JPS5956626A - 電気レンジ - Google Patents
電気レンジInfo
- Publication number
- JPS5956626A JPS5956626A JP57166910A JP16691082A JPS5956626A JP S5956626 A JPS5956626 A JP S5956626A JP 57166910 A JP57166910 A JP 57166910A JP 16691082 A JP16691082 A JP 16691082A JP S5956626 A JPS5956626 A JP S5956626A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- energization
- key switch
- function
- heat generating
- electrifying
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C7/00—Stoves or ranges heated by electric energy
- F24C7/08—Arrangement or mounting of control or safety devices
- F24C7/087—Arrangement or mounting of control or safety devices of electric circuits regulating heat
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Resistance Heating (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は加熱調理機器分!IIfに於ける省エネ幻策並
びに安全機能をイ・1加した電気レンジに関するもので
ある。
びに安全機能をイ・1加した電気レンジに関するもので
ある。
従来例の構成とその問題点
電気レンジの発熱体は載置される鍋等による衝徴に制え
且つ長寿命を必要とさねる15、シースヒータが用いら
れている。し7かしながらこのンーズヒ・−夕は低電力
通電では赤熱しないため、通電状態がわかりにくり、従
来の電気レンジてiu: L &丁r Lに、切忘れる
ことがあった。又、鍋に油等人ねた状態で長時間使用し
たり、切忘ノ主だりすると必らず発火状態になり危険で
あった。
且つ長寿命を必要とさねる15、シースヒータが用いら
れている。し7かしながらこのンーズヒ・−夕は低電力
通電では赤熱しないため、通電状態がわかりにくり、従
来の電気レンジてiu: L &丁r Lに、切忘れる
ことがあった。又、鍋に油等人ねた状態で長時間使用し
たり、切忘ノ主だりすると必らず発火状態になり危険で
あった。
発明の目的
4・発明の目的は、?ぼれ個の発熱体1.有し、斉発り
′J℃休イ休所1所定Hj5. I)jlす、−、l−
、’ll’1重し7だ場合、各発熱体ごとに個別にl1
1′!電を1トぬるり忘れl’r)111機能と、煮込
み′I″jの長時間調J11!する場合にit使用者か
斎識してしり忘わIIl 1.l−機能を1宵除する1
つのキースイッチとを有し、1つ以十の発熱体ですでに
切忘れ防止機能が働き発熱体への通電で停止さねでいる
場合には、キースイッチを受イ・]げず、切忘れ防11
−機能解除しないで、使用−にの危険1′!l 、繁雑
さを除いた省エネ、安全、目、つ使い勝手の良い電気レ
ン7/を提供することにある。
′J℃休イ休所1所定Hj5. I)jlす、−、l−
、’ll’1重し7だ場合、各発熱体ごとに個別にl1
1′!電を1トぬるり忘れl’r)111機能と、煮込
み′I″jの長時間調J11!する場合にit使用者か
斎識してしり忘わIIl 1.l−機能を1宵除する1
つのキースイッチとを有し、1つ以十の発熱体ですでに
切忘れ防止機能が働き発熱体への通電で停止さねでいる
場合には、キースイッチを受イ・]げず、切忘れ防11
−機能解除しないで、使用−にの危険1′!l 、繁雑
さを除いた省エネ、安全、目、つ使い勝手の良い電気レ
ン7/を提供することにある。
発明の構成
不発明による電気レンジは、鍋等の調理容器をJJ11
熱する複数個の発熱体と、使用者がり忘ノア防雨機能を
設定並びに解除する1つのキースイッチと、使用者か任
意に設定し得る前記発熱体と対応したIa数個の通電比
率設定手段を設け、この複数個の+1n電比率設定手段
により設定さλ′する複数個の設定値を入力情けとして
通電比率決定手段で個別に通電比率を決定し、この通電
比率に応して複数の発前記ギースイッチにより切忘f+
、 [I)JIlIIl)持没定かなされている場合に
は、複数個のタイマーで個別に通′亀時間を割数し、こ
のタイマーの言1数値か所定の値以上になると前記発熱
体通’ri 耽flill m41手段で、個別に前記
発熱体への通電を停止し、又、前記通電時間が短く、タ
イマーの割数値が所定の値を越える前に通電トヒ率設定
を零に戻ノー虎、この時点でタイマーの計数値はクリヤ
さ汎、以後の通電で旧数値を積算することはないもので
ある。更に前記キースイッチは煮込み等の長時間調理を
する場合に用い、予めこのキースイッチを押して切忘h
I’JjIJ二機能を解除しておけば、前記タイマー
は作動ぜず、すべての発熱体を任意の時間通電できる。
熱する複数個の発熱体と、使用者がり忘ノア防雨機能を
設定並びに解除する1つのキースイッチと、使用者か任
意に設定し得る前記発熱体と対応したIa数個の通電比
率設定手段を設け、この複数個の+1n電比率設定手段
により設定さλ′する複数個の設定値を入力情けとして
通電比率決定手段で個別に通電比率を決定し、この通電
比率に応して複数の発前記ギースイッチにより切忘f+
、 [I)JIlIIl)持没定かなされている場合に
は、複数個のタイマーで個別に通′亀時間を割数し、こ
のタイマーの言1数値か所定の値以上になると前記発熱
体通’ri 耽flill m41手段で、個別に前記
発熱体への通電を停止し、又、前記通電時間が短く、タ
イマーの割数値が所定の値を越える前に通電トヒ率設定
を零に戻ノー虎、この時点でタイマーの計数値はクリヤ
さ汎、以後の通電で旧数値を積算することはないもので
ある。更に前記キースイッチは煮込み等の長時間調理を
する場合に用い、予めこのキースイッチを押して切忘h
I’JjIJ二機能を解除しておけば、前記タイマー
は作動ぜず、すべての発熱体を任意の時間通電できる。
史に、この電気レンジでは複数個の発熱体を有するため
、切忘れ防止機能が作動し、1つ以j−の発熱体への通
電がすでに停止されている場合にd:使用上の危険性・
繁雑さを除くだめ前記キースイッチを受付けず切忘れ防
止機能解除はできない構成としている。上記状態は於い
てキースイッチを受付U士、−ノ忘れ防j1−機能解除
し/ξ場合、(1)すべての発〃(体4通電状態に戻す
、(11)切忘れ防11−機能が件だ働いていない残り
の発熱体のみ任意の時間通電できる、というどちらかの
動イ′[をさぜる必吸がある。
、切忘れ防止機能が作動し、1つ以j−の発熱体への通
電がすでに停止されている場合にd:使用上の危険性・
繁雑さを除くだめ前記キースイッチを受付けず切忘れ防
止機能解除はできない構成としている。上記状態は於い
てキースイッチを受付U士、−ノ忘れ防j1−機能解除
し/ξ場合、(1)すべての発〃(体4通電状態に戻す
、(11)切忘れ防11−機能が件だ働いていない残り
の発熱体のみ任意の時間通電できる、というどちらかの
動イ′[をさぜる必吸がある。
(1)のJR7合、使用者の意図していない発熱体重”
で通電状態9c戻るテ15.険性かある。(11)の場
合ば、切忘れ1(/J1. l幾f!P、がすでに働い
ている発熱体とリノ忘れ防止機能が解除さLlている発
熱体とを使用者が状態判別できず、使用か繁嶋イ1とな
る。この/Cめ、1つのキースイッチで操作するこの電
気レンジでに1危険・ビト・繁何1さを除くため、通電
前、並びに通産、拶憔υ忘11防11−機能が働くまで
の時間にd、キースイッチを受イXJけ、り忘れ防II
−機能の設定並びに解除かでき、そ)を以降はキースイ
ッチを受イ」けないという安全「1つ操作の明確な構成
としている。
で通電状態9c戻るテ15.険性かある。(11)の場
合ば、切忘れ1(/J1. l幾f!P、がすでに働い
ている発熱体とリノ忘れ防止機能が解除さLlている発
熱体とを使用者が状態判別できず、使用か繁嶋イ1とな
る。この/Cめ、1つのキースイッチで操作するこの電
気レンジでに1危険・ビト・繁何1さを除くため、通電
前、並びに通産、拶憔υ忘11防11−機能が働くまで
の時間にd、キースイッチを受イXJけ、り忘れ防II
−機能の設定並びに解除かでき、そ)を以降はキースイ
ッチを受イ」けないという安全「1つ操作の明確な構成
としている。
切忘J1防止機能は、上記の通りキースイッチで設定、
解除できるが、7b、源投入時に設定される方が安全側
であるので望捷しい。
解除できるが、7b、源投入時に設定される方が安全側
であるので望捷しい。
実施例の説明
以ト、本発明の実施例について添イ」図面に基づき説明
する。
する。
第1図は本発明実施例の制御装置構成であり、マイクロ
コンピュータ1および周辺回路から−〔きている。ここ
に示すマイクロコンピュータは、CPU、ROM−RA
Mおよび入出力ボート屑→う1ら構成されているいわゆ
るワンチップマイコンである。メインスイッチ2で交流
電源3か投入さ)すると、電源回路4により自流電源が
形成さI′1、マイクロコンピュータ1が作動開始する
。可変抵抗器4と抵抗5が直列に直流電源に接り′コさ
れjfj ’7F5、比率設定手段へ〇を構成している
。可変抵抗器4と抵抗5の接続点の電位が通電比率設定
値てあり、A/D変換器7を介してマイクロコンビ、−
夕1の入力ポートに接続されている。こノ1.により通
電比率決定手段八〇からの通電比率設定値が2進彷号に
変換されてマイクロコンピュータ1に読込外れる。同様
にして、可変抵抗器8と抵抗9よりなる通電比率設定手
段B10もA/D変換器11を・介して通電比率設定値
をマイクロコンピュータ1に入力する。キースイッチ1
2も押されたかとつかを1′1]断するようにマイクロ
コンピュータ1に入力されている。表示用発光ダイオー
ド19はマイクロコンビ、−り1の出力ボートに接続さ
Jl、出力信号により1オン」、「オフ」する。又、交
流電源3にはメインスイッチ2を介して三端子双方向サ
イリスタA、13と発熱体A14が接続され、二端子双
方向サイリスタA13にはトランジスタA1sを通して
直流電源からゲート電流が流れる構成である。マイクロ
コンピュータ1の出力ボートからの通電制御信号でトラ
ンジスタA15を駆動し、ゲート電流を流して三端子双
方向1(1ユザイリスタA13が導通ずる。同様に交流
電源3に三端r−双方向性すイリスタB16と発熱体B
17が接続され、三端子双方向性サイリスタB16には
トランジスタB18を通して直流電源からゲート電流を
流す構成になっている。
コンピュータ1および周辺回路から−〔きている。ここ
に示すマイクロコンピュータは、CPU、ROM−RA
Mおよび入出力ボート屑→う1ら構成されているいわゆ
るワンチップマイコンである。メインスイッチ2で交流
電源3か投入さ)すると、電源回路4により自流電源が
形成さI′1、マイクロコンピュータ1が作動開始する
。可変抵抗器4と抵抗5が直列に直流電源に接り′コさ
れjfj ’7F5、比率設定手段へ〇を構成している
。可変抵抗器4と抵抗5の接続点の電位が通電比率設定
値てあり、A/D変換器7を介してマイクロコンビ、−
夕1の入力ポートに接続されている。こノ1.により通
電比率決定手段八〇からの通電比率設定値が2進彷号に
変換されてマイクロコンピュータ1に読込外れる。同様
にして、可変抵抗器8と抵抗9よりなる通電比率設定手
段B10もA/D変換器11を・介して通電比率設定値
をマイクロコンピュータ1に入力する。キースイッチ1
2も押されたかとつかを1′1]断するようにマイクロ
コンピュータ1に入力されている。表示用発光ダイオー
ド19はマイクロコンビ、−り1の出力ボートに接続さ
Jl、出力信号により1オン」、「オフ」する。又、交
流電源3にはメインスイッチ2を介して三端子双方向サ
イリスタA、13と発熱体A14が接続され、二端子双
方向サイリスタA13にはトランジスタA1sを通して
直流電源からゲート電流が流れる構成である。マイクロ
コンピュータ1の出力ボートからの通電制御信号でトラ
ンジスタA15を駆動し、ゲート電流を流して三端子双
方向1(1ユザイリスタA13が導通ずる。同様に交流
電源3に三端r−双方向性すイリスタB16と発熱体B
17が接続され、三端子双方向性サイリスタB16には
トランジスタB18を通して直流電源からゲート電流を
流す構成になっている。
第2図に[、本発明実施例による電気レンジの外観正面
図である。筺体23上部に発熱体A14゜発熱体B17
があり、対応して、前面パネル20にツマミA21.ツ
マミB22がある。ツマミA21は第1図の可変抵抗器
40Φ111に固定しており、ツマミA21の位置が、
通電比率設定手段A6の設定値を決めている。同様に、
ツマミB2,2の位置が通電比率設定手段B10の設定
値を決める。
図である。筺体23上部に発熱体A14゜発熱体B17
があり、対応して、前面パネル20にツマミA21.ツ
マミB22がある。ツマミA21は第1図の可変抵抗器
40Φ111に固定しており、ツマミA21の位置が、
通電比率設定手段A6の設定値を決めている。同様に、
ツマミB2,2の位置が通電比率設定手段B10の設定
値を決める。
又、前面パネル20にはキースイッチ12と発光ダイオ
ード19.メインスイッチ2が設けらねている。
ード19.メインスイッチ2が設けらねている。
次に、上記のように構成した電気レンジの動作を説明す
る。
る。
メインスイッチ2を入れると、マイクロコンピュータ1
中のROMに記憶された第3図のフローチャートに示す
プログラムの手順に従って動作する。
中のROMに記憶された第3図のフローチャートに示す
プログラムの手順に従って動作する。
捷ず、ステップ■で切忘れ防止機能を設定し、各発熱体
14.17が所定時間以上通電されると自動的に通電停
止されることを表示する切忘れ防止機能表示の発光ダイ
オード19を「オ/」にする。次にステップ■でタイマ
ーフラッグが設定されていればキースイッチ12の受イ
」けをせず、タイマーフラッグに設定されていなければ
、ステップ■てキースイッチ12が押されていなければ
次ステツプの処理をぜず、押さ、11.ていれば、ステ
ップ■に移る。ステップ■で切忘れ防止機能が設定され
ていれはステップ■で切忘れ防止機能を解除し、ψ)忘
れ防止機能表示の発光ダイオード19を1−オフ」し、
ステップ■で切忘れ防止機能が解断さ71でいノ1.ば
ステップ■で切忘れ防止機能を設定し、シJJ忘尤し防
止機能表示の発光ダイオード19を1−オン」する。次
に発熱体A14の処理に移り、ステップ■でdニステッ
プ■と同様にタイマーフラッグ八が設定さノ1ているか
を判別し、設定されていなけJlはステップ■で通電比
率設定手段へ6で設定仙人があるかを判別する。設定値
Aが零でなけjlば、ステップ■に移り発熱体A14に
設定仙人に対応する通電比率で通電を行なう。ステップ
■・で切忘れ防止機能が設定されているかを判別し、設
定されていればステップ(11)で通電時間tAを開数
する。次のステップqzで七へと所定の設定値t0とを
比軸しtA≦toの時は次の発熱体B17の処理に移る
。ステップ■て設定値Aが零の時は、ステップ0に移り
、発熱体A14の通電を停止し2、ステップ(秒で今ま
での通電時間tAをクリーヤする。
14.17が所定時間以上通電されると自動的に通電停
止されることを表示する切忘れ防止機能表示の発光ダイ
オード19を「オ/」にする。次にステップ■でタイマ
ーフラッグが設定されていればキースイッチ12の受イ
」けをせず、タイマーフラッグに設定されていなければ
、ステップ■てキースイッチ12が押されていなければ
次ステツプの処理をぜず、押さ、11.ていれば、ステ
ップ■に移る。ステップ■で切忘れ防止機能が設定され
ていれはステップ■で切忘れ防止機能を解除し、ψ)忘
れ防止機能表示の発光ダイオード19を1−オフ」し、
ステップ■で切忘れ防止機能が解断さ71でいノ1.ば
ステップ■で切忘れ防止機能を設定し、シJJ忘尤し防
止機能表示の発光ダイオード19を1−オン」する。次
に発熱体A14の処理に移り、ステップ■でdニステッ
プ■と同様にタイマーフラッグ八が設定さノ1ているか
を判別し、設定されていなけJlはステップ■で通電比
率設定手段へ6で設定仙人があるかを判別する。設定値
Aが零でなけjlば、ステップ■に移り発熱体A14に
設定仙人に対応する通電比率で通電を行なう。ステップ
■・で切忘れ防止機能が設定されているかを判別し、設
定されていればステップ(11)で通電時間tAを開数
する。次のステップqzで七へと所定の設定値t0とを
比軸しtA≦toの時は次の発熱体B17の処理に移る
。ステップ■て設定値Aが零の時は、ステップ0に移り
、発熱体A14の通電を停止し2、ステップ(秒で今ま
での通電時間tAをクリーヤする。
ステップ■で切忘れ防止機能が解除されていると判別す
るとステップ0でtAをクリヤする。ステップ■で通電
時間tAと所定の設定時間t。とを比較しt A’)
toとなった時は、ステップq’f、)でタイマーフラ
ッグAを設定する。1度タイマーラソ夛Aが設定される
と、ステップ■でキースイッチ12の受信けをせず、ス
テ・ノブ■以降ステップ+131. ステップ0を通り
発熱体A14への通電が停止される。
るとステップ0でtAをクリヤする。ステップ■で通電
時間tAと所定の設定時間t。とを比較しt A’)
toとなった時は、ステップq’f、)でタイマーフラ
ッグAを設定する。1度タイマーラソ夛Aが設定される
と、ステップ■でキースイッチ12の受信けをせず、ス
テ・ノブ■以降ステップ+131. ステップ0を通り
発熱体A14への通電が停止される。
次のステップでは発熱体B17の処理に移り、複数個の
発熱体の通電比率を制ffl’llする複数個の通電比
率設定手段と、1つの切忘れ防止機能設定8〕しびに解
除用キースイッチで安全、省エネ、且つ使い勝手の良い
電気レンジを提供することができる。
発熱体の通電比率を制ffl’llする複数個の通電比
率設定手段と、1つの切忘れ防止機能設定8〕しびに解
除用キースイッチで安全、省エネ、且つ使い勝手の良い
電気レンジを提供することができる。
安全・省エネ機能としては、(1)電源投入時、リノ忘
れ防止機能設定がなされ、(11)切忘れ防止機能言貨
定かなさノ9ている時、所定の時間以上通電すると個別
の発熱体ごとに自動的に通電が停止される。
れ防止機能設定がなされ、(11)切忘れ防止機能言貨
定かなさノ9ている時、所定の時間以上通電すると個別
の発熱体ごとに自動的に通電が停止される。
使い勝手の良さとしては、(iii)煮込み等の長時間
調理する場合には、キースイッチで切忘れ防止機能を解
除して連続して使用でき、(1■)切忘れ防+f−1’
幾能が働き、所定時間以上の通電で1つ以上の発熱体へ
の通電が停止されている場合には、使用十の繁ゼfさを
除くためにキースイッチを受(−Jけず、切忘れ防11
−機能を解除しないで、名発熱体に対する切忘11防市
機能の意味側けを統一することができる。
調理する場合には、キースイッチで切忘れ防止機能を解
除して連続して使用でき、(1■)切忘れ防+f−1’
幾能が働き、所定時間以上の通電で1つ以上の発熱体へ
の通電が停止されている場合には、使用十の繁ゼfさを
除くためにキースイッチを受(−Jけず、切忘れ防11
−機能を解除しないで、名発熱体に対する切忘11防市
機能の意味側けを統一することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す電気レンジの電気回路
図、第2図は同電気レンジの正面図、第3図は同電気レ
ンジのプログラムの一例を示すフローチャー1・である
。 1・・・・・マイクロコンピュータ、6・・・・・通電
比率設定手段A114・・・・・発熱体A、10・・・
・通電比率設定手段B、1了・・・・発熱体B、12・
・・・・・キースイッチ、13・・・・・・三端イ双方
向性すイリスタA116・・・・・三端子双方向性サイ
リスクB。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 22 /Z 第 3 図
図、第2図は同電気レンジの正面図、第3図は同電気レ
ンジのプログラムの一例を示すフローチャー1・である
。 1・・・・・マイクロコンピュータ、6・・・・・通電
比率設定手段A114・・・・・発熱体A、10・・・
・通電比率設定手段B、1了・・・・発熱体B、12・
・・・・・キースイッチ、13・・・・・・三端イ双方
向性すイリスタA116・・・・・三端子双方向性サイ
リスクB。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 22 /Z 第 3 図
Claims (2)
- (1)鍋等のVAI理容型容器[1熱する複数個の発熱
体と、LIJ忘I1. l!)月I―機能を設定部ひに
解除する1つのキースイッチと、任意に設定し得る複数
個の通電比率設5に手段と、この複数個の通電比率設定
手段により9投定さJする複数個の設定値を入jJ信け
として個別(でijp電比率を決定する通電比率決定手
段と、この111’+電比率決定手段からの複数の制御
借銭に、1:ってi山型耽を′lli制御する複数の発
熱体通電M制御手段と、自IJ記キースイッチにより切
忘れ防止機能設定かなさ)1ておりl’1つ市電2通電
比率決定手段により決定さ′11/こ個別の通電比率か
零でない場合には通電時間を割数し、零の場合にd、割
数値をクリヤするrす数のタイマーと、このタイマーの
割数値が所定の値以−ににな−・だ時前記発熱体通電解
制御手段で、個別に前記発熱体への通電を停市し、前記
キースイッチは、1つ以−にのタイマーの割数値が所定
の値以」−になると切忘れ防止機能解除かできない電気
レンジ。 - (2)切忘れ防止機能設定か、電源投入時になされる構
成とした特許請求の範囲第1項記載の電気レンジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166910A JPS5956626A (ja) | 1982-09-25 | 1982-09-25 | 電気レンジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166910A JPS5956626A (ja) | 1982-09-25 | 1982-09-25 | 電気レンジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956626A true JPS5956626A (ja) | 1984-04-02 |
| JPH0225105B2 JPH0225105B2 (ja) | 1990-05-31 |
Family
ID=15839902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57166910A Granted JPS5956626A (ja) | 1982-09-25 | 1982-09-25 | 電気レンジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5956626A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01263429A (ja) * | 1988-04-14 | 1989-10-19 | Sanyo Electric Co Ltd | 湯沸かし器 |
| JPH01269833A (ja) * | 1988-04-21 | 1989-10-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気クッキングヒーター |
| JP2008057819A (ja) * | 2006-08-30 | 2008-03-13 | Sharp Corp | 面状採暖具 |
-
1982
- 1982-09-25 JP JP57166910A patent/JPS5956626A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01263429A (ja) * | 1988-04-14 | 1989-10-19 | Sanyo Electric Co Ltd | 湯沸かし器 |
| JPH01269833A (ja) * | 1988-04-21 | 1989-10-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気クッキングヒーター |
| JP2008057819A (ja) * | 2006-08-30 | 2008-03-13 | Sharp Corp | 面状採暖具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0225105B2 (ja) | 1990-05-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5097113A (en) | Touch switch arrangement for a heating cooking appliance | |
| CA1337213C (en) | Dual bimetal power control switching arrangement for electronically controlled appliances | |
| JPH0632291B2 (ja) | 電子レンジ用始動回路 | |
| US3610886A (en) | Power divider circuit for two-unit hotplate | |
| JPS5956626A (ja) | 電気レンジ | |
| US3767937A (en) | Timer for an appliance | |
| US4345135A (en) | Delay-start arrangement for a microwave oven | |
| JPH026418B2 (ja) | ||
| JPS63156916A (ja) | 燃焼器具 | |
| GB2320374A (en) | Heater control circuit; cooking appliance with cover | |
| JPH038886Y2 (ja) | ||
| RU240762U1 (ru) | Контроллер электрической варочной панели | |
| JP3374468B2 (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JPH04227215A (ja) | 電気ホットプレート用のホットプレート制御装置、そのホットプレート制御装置用の出力制御装置およびホットプレート | |
| CN206741282U (zh) | 料理机的启动控制装置及该料理机 | |
| JPH0537159Y2 (ja) | ||
| JPS5812392Y2 (ja) | 電気調理器 | |
| JP3529166B2 (ja) | ヒータ負荷接続切換え装置 | |
| JPH0446137B2 (ja) | ||
| JP2563439B2 (ja) | 電気加熱調理器 | |
| KR860000179Y1 (ko) | 110v/220v 겸용 밥솥의 회로 | |
| JPH01112689A (ja) | 加熱調理器の過熱防止装置 | |
| JPH0399614A (ja) | 炊飯器 | |
| CN119997298A (zh) | 一种换挡器氛围灯的控制方法、装置、设备及介质 | |
| JPS6231052Y2 (ja) |