JPS5956820A - 母線切替装置 - Google Patents
母線切替装置Info
- Publication number
- JPS5956820A JPS5956820A JP16424982A JP16424982A JPS5956820A JP S5956820 A JPS5956820 A JP S5956820A JP 16424982 A JP16424982 A JP 16424982A JP 16424982 A JP16424982 A JP 16424982A JP S5956820 A JPS5956820 A JP S5956820A
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- JP
- Japan
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- busbar
- breaker
- bus
- circuit
- disconnector
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- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は複母線構成の電力系統における配電線の母線切
替装置の改良に関するものである。
替装置の改良に関するものである。
第1図は、複母線構成の電力系統を単線接続図をこて示
したものである。第1図において、第1の母線(以下、
A母線と称する)12と第2の母線(以下、B−i線と
称する)13は、母線連絡用しゃ断器3と断路器10,
11(こより連−けいされる。一方市源14は、断路器
4.しゃ断器1を介し、さらに断路器6,7によりA母
a!J z ゛またはB母線13に接続され、また負荷
15は断路器5.しゃ断器2を介し、さらに断路器8,
9によりA母線12またはB母線13に接続される。
したものである。第1図において、第1の母線(以下、
A母線と称する)12と第2の母線(以下、B−i線と
称する)13は、母線連絡用しゃ断器3と断路器10,
11(こより連−けいされる。一方市源14は、断路器
4.しゃ断器1を介し、さらに断路器6,7によりA母
a!J z ゛またはB母線13に接続され、また負荷
15は断路器5.しゃ断器2を介し、さらに断路器8,
9によりA母線12またはB母線13に接続される。
第2図は、上記断路器6,7.f)、gの操作回路の構
成を示すものである。図において、各断路器は対応する
操作スイッチ16,17゜18.19により夫々F入J
、r切」の操作が行なわれる。また、各断路器6,7
,13.9は負荷′4河の開閉を行なわないようにつぎ
のようなインターロック回路が構成されている。これを
、断路器6の場合を例にとって説明すると、断路器7が
開の時はしやiJr器1も開であれば操作可能であり、
投入コイル6Cと引外しコイル6Tに、断路器7のl)
接点7bとしゃ断器1の接点1bが直列に接続されてい
る。
成を示すものである。図において、各断路器は対応する
操作スイッチ16,17゜18.19により夫々F入J
、r切」の操作が行なわれる。また、各断路器6,7
,13.9は負荷′4河の開閉を行なわないようにつぎ
のようなインターロック回路が構成されている。これを
、断路器6の場合を例にとって説明すると、断路器7が
開の時はしやiJr器1も開であれば操作可能であり、
投入コイル6Cと引外しコイル6Tに、断路器7のl)
接点7bとしゃ断器1の接点1bが直列に接続されてい
る。
つぎに、断路器6が閉で断路器7が開の状態より、無停
電でA母線12よりB母線13に電γ片14を切替る場
合には、母線連絡用しゃ断器3および断路器10.11
ともに閉とし、その後断路器7を閉とし、つぎに断路器
6を開とし最後に母線連絡しゃ1すi器3を開にして母
線切替が完了する。このためのインターロック条件が、
母線連絡用しゃ断器IOのa接点10a、断路8、10
、 I Iのa接点10a、Ilaと、切換スイッチ
の接点20a(母線連絡用しゃ断器トリップ「ロック」
にて閉′)の接点を直列に接続した条件が、断路器6の
操作回路には断路器7のa接点7aを介して、また断路
器7の操作回路には断路器6のa接点6aを介して接続
される。断路器8,9の操作についても説明は省略する
が同イ珀である。
電でA母線12よりB母線13に電γ片14を切替る場
合には、母線連絡用しゃ断器3および断路器10.11
ともに閉とし、その後断路器7を閉とし、つぎに断路器
6を開とし最後に母線連絡しゃ1すi器3を開にして母
線切替が完了する。このためのインターロック条件が、
母線連絡用しゃ断器IOのa接点10a、断路8、10
、 I Iのa接点10a、Ilaと、切換スイッチ
の接点20a(母線連絡用しゃ断器トリップ「ロック」
にて閉′)の接点を直列に接続した条件が、断路器6の
操作回路には断路器7のa接点7aを介して、また断路
器7の操作回路には断路器6のa接点6aを介して接続
される。断路器8,9の操作についても説明は省略する
が同イ珀である。
第3図は、母線連絡用しゃ断器3の操作回路を示すもの
である。図において、母線連絡用しゃ断器3は操作スイ
ッチ23により「入」 2「切」操作が行なわれる。ま
た、保護継電器22のa接点22aからのトリップ指令
も接続される。なお、トリップコイル3Tと直列に切換
スイッチの接点20b(母線連絡用しゃ断器3トリツプ
「ロック」で開)が接続されている。
である。図において、母線連絡用しゃ断器3は操作スイ
ッチ23により「入」 2「切」操作が行なわれる。ま
た、保護継電器22のa接点22aからのトリップ指令
も接続される。なお、トリップコイル3Tと直列に切換
スイッチの接点20b(母線連絡用しゃ断器3トリツプ
「ロック」で開)が接続されている。
次に、上記第2図における切換スイッチの接点20aと
、第3図(こおける切換スイッチ接点20bの目的につ
いて述べる。つまりこれは、無停電母線切替中において
母線連絡用しゃ断器3が開となって、断路器にて負荷電
流あるいは事故電流を切ることを防止するためである。
、第3図(こおける切換スイッチ接点20bの目的につ
いて述べる。つまりこれは、無停電母線切替中において
母線連絡用しゃ断器3が開となって、断路器にて負荷電
流あるいは事故電流を切ることを防止するためである。
例え、ば、電源14をAffi:線12からf3f)線
13に無停電で切替る場合、前述した操作手順に従うわ
けであるが、断路器6,7共に閉の状態から1路器6f
こ「切」指令を出し、その直後に母線連絡用しゃ断器3
に操作スイッチ23より「切」指令を出すか、あるいは
保護継電器22より「切」指令を出した場合、断路器6
が開となる以前にffi線連絡用しゃ断器3が開となる
場合がある。この時には、断路器6にて負荷電流あるい
は事故電流を切ることになり、断路器6が損傷する危険
があるため、切換スイッチ20により母線連絡用しやh
フ〒器3トリップ「ロック」後のみにしか、−母線の無
停電切替が行なわれないようにしている。
13に無停電で切替る場合、前述した操作手順に従うわ
けであるが、断路器6,7共に閉の状態から1路器6f
こ「切」指令を出し、その直後に母線連絡用しゃ断器3
に操作スイッチ23より「切」指令を出すか、あるいは
保護継電器22より「切」指令を出した場合、断路器6
が開となる以前にffi線連絡用しゃ断器3が開となる
場合がある。この時には、断路器6にて負荷電流あるい
は事故電流を切ることになり、断路器6が損傷する危険
があるため、切換スイッチ20により母線連絡用しやh
フ〒器3トリップ「ロック」後のみにしか、−母線の無
停電切替が行なわれないようにしている。
11景技術の問題点〕
熟年ら、上述した従来の母線切替回路においては、母線
の無停’05切替の都度切換スイッチの操作を必要とす
るわずられしさが伴なうばかりでな(、9J pJ+ス
イッチを「ロック」状態にしたままで放i直した場合、
通常の運転時A−FfJ、線12゜B母線13を母線連
絡用しゃ断器3にて連けいして、運転中事故が発生して
母線連絡用の保護継電器22が動作しても、母線連絡用
しゃ断器3がトリップされず大事故に学ってしまうとい
う欠点がある。
の無停’05切替の都度切換スイッチの操作を必要とす
るわずられしさが伴なうばかりでな(、9J pJ+ス
イッチを「ロック」状態にしたままで放i直した場合、
通常の運転時A−FfJ、線12゜B母線13を母線連
絡用しゃ断器3にて連けいして、運転中事故が発生して
母線連絡用の保護継電器22が動作しても、母線連絡用
しゃ断器3がトリップされず大事故に学ってしまうとい
う欠点がある。
本発明は上記のような事情に鑑みて成されたもので、そ
の目的は母線無停電切替時には自動的に母線連絡用しゃ
断器のトリップロックを行ない、操作の煩雑さを無くす
とともに切替スイッチの復帰忘れにより保護継電器より
のトII ”ンプ指令がロックされるのを確実に防止し
て安全な母線切替えを行なうことが可能な母線切替装置
を提供することにある。
の目的は母線無停電切替時には自動的に母線連絡用しゃ
断器のトリップロックを行ない、操作の煩雑さを無くす
とともに切替スイッチの復帰忘れにより保護継電器より
のトII ”ンプ指令がロックされるのを確実に防止し
て安全な母線切替えを行なうことが可能な母線切替装置
を提供することにある。
上記目的を達成するために本発明では、複母線構成の電
力系統における配電流の母線無停電切換時に当該配電線
の母線1111に接続される夫々のしゃ断器が2個とも
投入状態であることを検出したことを条件に、当該東件
成立中操作回路による母線連絡用しゃ断器のトリップを
口゛ンクするようにしたことを特徴とする特 〔発明の実施例〕 以下、本発明を図面に示す一実施例について説明する。
力系統における配電流の母線無停電切換時に当該配電線
の母線1111に接続される夫々のしゃ断器が2個とも
投入状態であることを検出したことを条件に、当該東件
成立中操作回路による母線連絡用しゃ断器のトリップを
口゛ンクするようにしたことを特徴とする特 〔発明の実施例〕 以下、本発明を図面に示す一実施例について説明する。
第4図は、本発明による母線切替装置における断路器操
作回路のIll<解剖を示すもので、第2図と同一部分
には同一符号を付してその説明を省略する。つまり、第
4図は、第2図における切換スイッチの接点20aを削
除したものである。
作回路のIll<解剖を示すもので、第2図と同一部分
には同一符号を付してその説明を省略する。つまり、第
4図は、第2図における切換スイッチの接点20aを削
除したものである。
第5図は、本発明による母線切替装置における母線連絡
用しゃ断器操作回路の構成例を示すもので、第3図と同
一部分には同一符号を付してその説、明を省略する。つ
まり第5図は、第3図における切換スイッチの接点20
bを削除し、これに代えて前記断路器6,7あるいは断
路器8.9が共に閉の時に動作するように構成された神
助継電器23のb接点23bを設けるようにしたもので
ある。
用しゃ断器操作回路の構成例を示すもので、第3図と同
一部分には同一符号を付してその説、明を省略する。つ
まり第5図は、第3図における切換スイッチの接点20
bを削除し、これに代えて前記断路器6,7あるいは断
路器8.9が共に閉の時に動作するように構成された神
助継電器23のb接点23bを設けるようにしたもので
ある。
かかる構成の母線切替装置においては、母線無停電切替
を行なうために断路器6と7あるいは断路器8と9が共
に閉になると、断路器6,7あるいは8,9のa接点6
aと7aあるいは8aと9aの組合せにより神助継電器
23が動作し、そのb接点23bが開路して自動的に第
5図における母線連絡用しゃ断器3のトリップ回路をロ
ックする。これにより、断路器6.7が共に閉の時ある
いは断路器8,9が共に閉の時には、母線連絡用しゃ断
器3のトリップがロックされ、断路器6,7あるいは8
,9のいずれか一方が開となる迄このトリップロックは
継続されるので、従来のように断路器にて負荷電流ある
いは事故電流を切るような事はない。
を行なうために断路器6と7あるいは断路器8と9が共
に閉になると、断路器6,7あるいは8,9のa接点6
aと7aあるいは8aと9aの組合せにより神助継電器
23が動作し、そのb接点23bが開路して自動的に第
5図における母線連絡用しゃ断器3のトリップ回路をロ
ックする。これにより、断路器6.7が共に閉の時ある
いは断路器8,9が共に閉の時には、母線連絡用しゃ断
器3のトリップがロックされ、断路器6,7あるいは8
,9のいずれか一方が開となる迄このトリップロックは
継続されるので、従来のように断路器にて負荷電流ある
いは事故電流を切るような事はない。
このよう(こ、第1.第2の母紹12,73を母線連絡
用しゃ断y 3 gこより連系して成る檜母線構成の電
力系統において、−ヒ]eM力系仇における配電線の母
線12.13側に接続される断路器6,7,8.9を操
作スイッチ16 、17゜18.19&こより人、切操
作する断路器操作回路と、上記母線連絡用しゃ断器3を
操作スイッチ23により人、切操作すると共に当該系統
の保護g電器からのトリップ指令22aにより切操作す
る4えI線連絡用しゃ断器操作回路と、上記配電経(の
母線無停電切替時に当該配電線の母線12 、7311
11に接ん“こされる夫々のしゃ断器6゜7または8,
9が2個とも投入状態であることを検出したことを灸件
に、当該条件酸中上記操作回路による母線連絡用しゃ断
器3の引外しを ・ロックするロック回路とから、母線
切替装置をi、1.+成するよう(こしたものである。
用しゃ断y 3 gこより連系して成る檜母線構成の電
力系統において、−ヒ]eM力系仇における配電線の母
線12.13側に接続される断路器6,7,8.9を操
作スイッチ16 、17゜18.19&こより人、切操
作する断路器操作回路と、上記母線連絡用しゃ断器3を
操作スイッチ23により人、切操作すると共に当該系統
の保護g電器からのトリップ指令22aにより切操作す
る4えI線連絡用しゃ断器操作回路と、上記配電経(の
母線無停電切替時に当該配電線の母線12 、7311
11に接ん“こされる夫々のしゃ断器6゜7または8,
9が2個とも投入状態であることを検出したことを灸件
に、当該条件酸中上記操作回路による母線連絡用しゃ断
器3の引外しを ・ロックするロック回路とから、母線
切替装置をi、1.+成するよう(こしたものである。
II:つて、母線72.7 alov無停電切替時にお
ける母線連絡用しゃ断器3のトリップロックが切換スイ
ッチによる手動ロックより自動ロックとなり操作の煩雑
さが無くなるとともに、切換スイッチのイ珈帰忘れによ
り侶枠継電器からのトリップ指令がロックされるという
ような問題も解消され、極めて信頼性の高い母線切替を
行なうことが可能な装置とすることができる。
ける母線連絡用しゃ断器3のトリップロックが切換スイ
ッチによる手動ロックより自動ロックとなり操作の煩雑
さが無くなるとともに、切換スイッチのイ珈帰忘れによ
り侶枠継電器からのトリップ指令がロックされるという
ような問題も解消され、極めて信頼性の高い母線切替を
行なうことが可能な装置とすることができる。
以上説明したように本発明によれば、母線無停電切替時
ζこけ自動的に母線連絡用しゃ断器のトリップロックを
行ない得るようにしたので、操作の煩雑さを無くすとと
もに切替スイッチの復帰忘れにより保護林1■、器より
のトリップ指令がロックされるのを羅実ζこ防止して安
全な母線切替えを行なうことが再能な母線切替装置が提
供できる。
ζこけ自動的に母線連絡用しゃ断器のトリップロックを
行ない得るようにしたので、操作の煩雑さを無くすとと
もに切替スイッチの復帰忘れにより保護林1■、器より
のトリップ指令がロックされるのを羅実ζこ防止して安
全な母線切替えを行なうことが再能な母線切替装置が提
供できる。
第1図は複−14線構成の1L力系統を示す酢線接続図
、第2図および第3図は従来の母、陣り替装置を示す図
、第4図および第5図は本発明の一実施例を示す回路図
である。 1.2.3・・・しゃ断器、4 、5 、6 、7 、
8゜9.10.11・・・断路器、12.13パ・母線
、I4・・・重分、15・・・負荷、16,17.1B
。 19.23・・・操作開閉器、20a・・・切換開閉器
の接点、20h・・・切換開閉−誤の接点、2Z・・・
計器用変流器、22・・・保護継電器、23・・相助純
電器、3C,6c、7c、8c、9cm=投入コイル、
3T、6T、7T、8T、9T・・・トリップコイル。 出願人代理人 弁理士 鈴江 武彦 第1図 第2図 第3図 第4!l!Q
、第2図および第3図は従来の母、陣り替装置を示す図
、第4図および第5図は本発明の一実施例を示す回路図
である。 1.2.3・・・しゃ断器、4 、5 、6 、7 、
8゜9.10.11・・・断路器、12.13パ・母線
、I4・・・重分、15・・・負荷、16,17.1B
。 19.23・・・操作開閉器、20a・・・切換開閉器
の接点、20h・・・切換開閉−誤の接点、2Z・・・
計器用変流器、22・・・保護継電器、23・・相助純
電器、3C,6c、7c、8c、9cm=投入コイル、
3T、6T、7T、8T、9T・・・トリップコイル。 出願人代理人 弁理士 鈴江 武彦 第1図 第2図 第3図 第4!l!Q
Claims (1)
- 0!】、第2のイひ線を母線連絡用しゃ断器により連系
して成る複母線構成の電力系統ζこおいて、前記電力系
統における配電線の母線側に接続される断路器を操作ス
イッチにより人、切操作する断路器操作回路と、前記母
線連絡用しゃ断器を操作スイッチにより人、切操作する
と共に自該系統の保護継′麻器からのトリップ指令によ
り切操作する母線連絡用しゃ断器操作回路と、前記間4
H;、 Inの母線無停電切替時に当該配電線の母線1
FIIに接続される夫々のしゃ断器が2個とも投入状態
であることを検出したことを条件に、当該条件成立中前
記操作回路による母線連絡用しゃ断器のトリップをロッ
クするロック回路とを具備して成ることを特徴とする母
線切替装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16424982A JPS5956820A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 母線切替装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16424982A JPS5956820A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 母線切替装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956820A true JPS5956820A (ja) | 1984-04-02 |
| JPH0159818B2 JPH0159818B2 (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=15789505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16424982A Granted JPS5956820A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 母線切替装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5956820A (ja) |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP16424982A patent/JPS5956820A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0159818B2 (ja) | 1989-12-19 |
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