JPS5956893A - 同期電動機の制御方法 - Google Patents
同期電動機の制御方法Info
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- JPS5956893A JPS5956893A JP57166014A JP16601482A JPS5956893A JP S5956893 A JPS5956893 A JP S5956893A JP 57166014 A JP57166014 A JP 57166014A JP 16601482 A JP16601482 A JP 16601482A JP S5956893 A JPS5956893 A JP S5956893A
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P25/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of AC motor or by structural details
- H02P25/02—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of AC motor or by structural details characterised by the kind of motor
- H02P25/022—Synchronous motors
- H02P25/024—Synchronous motors controlled by supply frequency
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- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P25/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of AC motor or by structural details
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- H02P25/022—Synchronous motors
- H02P25/03—Synchronous motors with brushless excitation
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は2乗トルク負荷を駆動する同期′由−動機を周
波数変換装置によって可変運転する場合に、周波数変換
装置の入力電源の無効電力や電源容置を低減することが
できる同期゛電動機の制御方法に関する。
波数変換装置によって可変運転する場合に、周波数変換
装置の入力電源の無効電力や電源容置を低減することが
できる同期゛電動機の制御方法に関する。
近年の技術進歩によって同期電動機を可変速運転する方
式は種々の方式が実用化されており、強制転流の周波数
変換装置を採用した方式や自然転流(負荷転流)の周波
数変換装置を採用した方式などがある。まだこの適用分
野も年々拡大し中小容庚から中大答量分野まで幅広く採
用されるように/Sつてきた。これら同期電動機で駆動
される負荷機器にも種々の物があるが、回転数に関係な
く概略一定トルクを要求する定トルク負荷と、回転数の
1〜2乗に比例して要求l・ルクが変化する2米トルク
負荷とに大別できる。本発明は2来l・ルク負荷を駆動
する周期電動機の特性を後述するように巧みに利用して
提案されたものであり、回転数の1〜2乗で負荷トルク
が変化するポンプ・ブロワ・ファン・コンプレッサなど
を駆動する同、lV][毘7υ(メ瀦の7駆動ル1」釘
システムでのみそのI[芋1孜がイ占かされる。
式は種々の方式が実用化されており、強制転流の周波数
変換装置を採用した方式や自然転流(負荷転流)の周波
数変換装置を採用した方式などがある。まだこの適用分
野も年々拡大し中小容庚から中大答量分野まで幅広く採
用されるように/Sつてきた。これら同期電動機で駆動
される負荷機器にも種々の物があるが、回転数に関係な
く概略一定トルクを要求する定トルク負荷と、回転数の
1〜2乗に比例して要求l・ルクが変化する2米トルク
負荷とに大別できる。本発明は2来l・ルク負荷を駆動
する周期電動機の特性を後述するように巧みに利用して
提案されたものであり、回転数の1〜2乗で負荷トルク
が変化するポンプ・ブロワ・ファン・コンプレッサなど
を駆動する同、lV][毘7υ(メ瀦の7駆動ル1」釘
システムでのみそのI[芋1孜がイ占かされる。
まず、同期電動機の駆動制御システムについて説明する
。第1図は従来の同期電動機の駆動11riJ IJi
システムの一例を示す。周波数変換装置の種類7Iとに
よって公知の種々の方式があるが第1図ではサイリスタ
モータシステム又は負荷転流モータシステムと称される
@流式ザイリスタ七−タシステムを図示している。この
詳にulな動作原理については既に公知の技術であるた
め、要点を中心に以下tg 1図を説明ずろ。この図で
月は人力交流α源、J2は整流器、13(づ、直流りl
′りI・ル、11(荘インバータ、15は同期電動機、
151はURj期鍼効磯15の界磁巻線、〕5.は回転
整流器、153は誘導周波数変換機、154はセンサー
、16は法度基準設定器、1.7 &ま速度制御器、1
8は1)/へ変換器、19(・よαl1iJ御器、]9
1け電流検出器、20はβi!ifl仰器、21は界磁
入力電源、22はサイリスクスイッチ、脇(・ま市圧険
出器、24は電圧匍1飢器% 24+は゛直流■出器で
ある。入力交流電源11の交流成力は整流器12て直流
電力に変換され、こ)tを直流リアクトル13て平滑化
し、インバータ14で異なる周波数の交流電力に逆変換
して同期電動機15を可変速運転する。この時同Mi動
磯15に与えられる交流成力の周波数は速度基準設定器
J6で設定され、同期型!iI1機15の回転速度をセ
ンサー154で検出し、この検出信号をD/A変喚器1
8でアナログ信号に変換して速度制御器I7で速度基準
と比較し同期電動機15の回転数を閉ループ制御する。
。第1図は従来の同期電動機の駆動11riJ IJi
システムの一例を示す。周波数変換装置の種類7Iとに
よって公知の種々の方式があるが第1図ではサイリスタ
モータシステム又は負荷転流モータシステムと称される
@流式ザイリスタ七−タシステムを図示している。この
詳にulな動作原理については既に公知の技術であるた
め、要点を中心に以下tg 1図を説明ずろ。この図で
月は人力交流α源、J2は整流器、13(づ、直流りl
′りI・ル、11(荘インバータ、15は同期電動機、
151はURj期鍼効磯15の界磁巻線、〕5.は回転
整流器、153は誘導周波数変換機、154はセンサー
、16は法度基準設定器、1.7 &ま速度制御器、1
8は1)/へ変換器、19(・よαl1iJ御器、]9
1け電流検出器、20はβi!ifl仰器、21は界磁
入力電源、22はサイリスクスイッチ、脇(・ま市圧険
出器、24は電圧匍1飢器% 24+は゛直流■出器で
ある。入力交流電源11の交流成力は整流器12て直流
電力に変換され、こ)tを直流リアクトル13て平滑化
し、インバータ14で異なる周波数の交流電力に逆変換
して同期電動機15を可変速運転する。この時同Mi動
磯15に与えられる交流成力の周波数は速度基準設定器
J6で設定され、同期型!iI1機15の回転速度をセ
ンサー154で検出し、この検出信号をD/A変喚器1
8でアナログ信号に変換して速度制御器I7で速度基準
と比較し同期電動機15の回転数を閉ループ制御する。
速度制御器17の53力IK号によってα制御器1つを
介して整流器12の出力口流電力を可変して同期電動機
15に供給する電力を可変制御するが、α制御器19は
整流器12の人力′電流を電流検出器191によって検
出して、整流器12の出力電流を閉ルプ制御する。
介して整流器12の出力口流電力を可変して同期電動機
15に供給する電力を可変制御するが、α制御器19は
整流器12の人力′電流を電流検出器191によって検
出して、整流器12の出力電流を閉ルプ制御する。
他方づンバータ14は、センサー154によって同期電
動機15の界磁の回転位置を検出した検出信号によって
β制御器20を介して制御される。この時インバータ1
4は同期電動機15の逆起電力を利用して負荷転流(自
然転流)を行なうが、この負荷転流のタイミングをセン
サー154とβll1II御器20によって制御する。
動機15の界磁の回転位置を検出した検出信号によって
β制御器20を介して制御される。この時インバータ1
4は同期電動機15の逆起電力を利用して負荷転流(自
然転流)を行なうが、この負荷転流のタイミングをセン
サー154とβll1II御器20によって制御する。
他方同期電動機15の磁束は、界磁入力電源2」の交流
電力をサイリスクスイッチ22で過圧制御し、この出力
を誘導周波数変換機153に入力し、誘導周波数変換機
15,02次側交流′亀力を回転整流器152で直流電
力に変換し、これを界磁巻線15.に与えることによっ
て作られる。この時1)/A変換器18の出力信号(速
度検出信号)と同期゛冠動機15の′PtPt電子電圧
圧検出器乙で検出した螺圧検出信号を比較し′1圧iI
i制御器冴で制御し電流検出器241でサイリスタスイ
ッチρの入力電流を検出してサイリスクスイッチ22の
電圧制御を行なうことで同期電動機15の磁束を制御す
る。
電力をサイリスクスイッチ22で過圧制御し、この出力
を誘導周波数変換機153に入力し、誘導周波数変換機
15,02次側交流′亀力を回転整流器152で直流電
力に変換し、これを界磁巻線15.に与えることによっ
て作られる。この時1)/A変換器18の出力信号(速
度検出信号)と同期゛冠動機15の′PtPt電子電圧
圧検出器乙で検出した螺圧検出信号を比較し′1圧iI
i制御器冴で制御し電流検出器241でサイリスタスイ
ッチρの入力電流を検出してサイリスクスイッチ22の
電圧制御を行なうことで同期電動機15の磁束を制御す
る。
以上説明のようtf同期γぼ動機15の、駆動制御シス
テムの!特性を第2図及び第3図でa明する。第2図は
同期電動機15の戒機子゛亀圧Va(インバータ140
出力′成EE )と1司期篭劫機15の負イIFj ト
ルクTを縦軸に、イ黄軸は同期′心^力機15の回転数
Nを示す。この図に示す、ように負荷トルクが2來トル
ク特性を示す場合に従来の同期電動機15は電歳子社圧
Vaと回転数Nの比を一定に制御するのが一般的であっ
た。このようにVa/N’、jl一定に制御Jシた」烏
・片の同期電、l1ll’FAの駆動制御システムの特
性を第3図で説明する。第3図において(a)は同期電
動機150電4森子電流Iaを、(b)は界磁@線]−
51を流れる界磁電流Ifを、(C)は誘導周波数変換
4幾153の1肋磁入力′鑞力Pf。
テムの!特性を第2図及び第3図でa明する。第2図は
同期電動機15の戒機子゛亀圧Va(インバータ140
出力′成EE )と1司期篭劫機15の負イIFj ト
ルクTを縦軸に、イ黄軸は同期′心^力機15の回転数
Nを示す。この図に示す、ように負荷トルクが2來トル
ク特性を示す場合に従来の同期電動機15は電歳子社圧
Vaと回転数Nの比を一定に制御するのが一般的であっ
た。このようにVa/N’、jl一定に制御Jシた」烏
・片の同期電、l1ll’FAの駆動制御システムの特
性を第3図で説明する。第3図において(a)は同期電
動機150電4森子電流Iaを、(b)は界磁@線]−
51を流れる界磁電流Ifを、(C)は誘導周波数変換
4幾153の1肋磁入力′鑞力Pf。
と励磁人力電圧Ef、を、(d)は整流層J2の入力力
率PFαを図示している。2乗トルク負荷の場合、第3
図で電機子覗流Iaは負荷トルクTに概略比例、界磁電
流Hは同様に比例して変化するがベース分として最高回
転数の約1 / 2が残る。励磁人力1圧Ef1は誘導
周波数変換機15.の励磁人力電圧の相回転方向と同期
′電動機15の回転方向を反対にしているため、回転鶴
Nが零の時最大で]、00%の特約]/2になる。他方
励磁人力1力Pfは界磁電流11の2乗に比例して概略
変化する。整流器120人力力率PF’αは回転数Nに
、概略比例して変化する。これは第2図でVa/Nがは
は一定のためである。
率PFαを図示している。2乗トルク負荷の場合、第3
図で電機子覗流Iaは負荷トルクTに概略比例、界磁電
流Hは同様に比例して変化するがベース分として最高回
転数の約1 / 2が残る。励磁人力1圧Ef1は誘導
周波数変換機15.の励磁人力電圧の相回転方向と同期
′電動機15の回転方向を反対にしているため、回転鶴
Nが零の時最大で]、00%の特約]/2になる。他方
励磁人力1力Pfは界磁電流11の2乗に比例して概略
変化する。整流器120人力力率PF’αは回転数Nに
、概略比例して変化する。これは第2図でVa/Nがは
は一定のためである。
以上第1図1〜第3図で説明する従来の2乗トルク負荷
を駆動する同期電動機の駆動側御システムでは、次の問
題があった。
を駆動する同期電動機の駆動側御システムでは、次の問
題があった。
(1)一般に2乗トルク負荷では所要動力が回転数Nの
3乗で変化するため、同期陽動イ幾15の回転数Nを定
格100 %より1氏く設定してて運転する場合が多く
、定格の5(+−80%程度で運転する期間が比較的長
い。この様な通常の運転領域で(ri第3図(cl)
K示ずようにM vli、器12の人力力4PFαが低
く、入力交流電源11より大きな無効・1力を取る欠点
があった。
3乗で変化するため、同期陽動イ幾15の回転数Nを定
格100 %より1氏く設定してて運転する場合が多く
、定格の5(+−80%程度で運転する期間が比較的長
い。この様な通常の運転領域で(ri第3図(cl)
K示ずようにM vli、器12の人力力4PFαが低
く、入力交流電源11より大きな無効・1力を取る欠点
があった。
(2) 他フ5しき導周波敏変換機15.の励磁奄諒
谷inは第3図(C1より明らかなように同期電aII
d 15の回転数Nが零の時励磁入力1戎圧Ef、が最
大になるため、この時の励磁入力端子Ef、の最大値と
励磁入力電力Pf、の最大の時(回転数Nが100 %
の時)の電流とで決る。この結果界磁入力電源2】の電
源y量が大きく電源力率も悪くなる欠点があった。
谷inは第3図(C1より明らかなように同期電aII
d 15の回転数Nが零の時励磁入力1戎圧Ef、が最
大になるため、この時の励磁入力端子Ef、の最大値と
励磁入力電力Pf、の最大の時(回転数Nが100 %
の時)の電流とで決る。この結果界磁入力電源2】の電
源y量が大きく電源力率も悪くなる欠点があった。
本発明は前述の従来の同期tビ@機の駆動制師システム
の欠点に鑑みてなされたもので、入力交流電源の無効電
力や電源容吋を低減できる同期電動機の制御方法を提供
することを目的としている。
の欠点に鑑みてなされたもので、入力交流電源の無効電
力や電源容吋を低減できる同期電動機の制御方法を提供
することを目的としている。
本発明は、この目的を達成するために、同期電動機の回
転数が所定以上の範囲で同期電@機の回転数Nとそのと
きの電機子電圧Vaとの比Va/Nが、定格回転数N(
Zoo)とそのときの電機子電圧Va(1oo)/N(
+oo辻りも大きくなるように電機子電圧を制御するこ
と、或は所望の回転数以下の範囲でVa/NがVa(+
oo)/N(loo)よりも小さくなるように制御する
ことを特徴とするものである。
転数が所定以上の範囲で同期電@機の回転数Nとそのと
きの電機子電圧Vaとの比Va/Nが、定格回転数N(
Zoo)とそのときの電機子電圧Va(1oo)/N(
+oo辻りも大きくなるように電機子電圧を制御するこ
と、或は所望の回転数以下の範囲でVa/NがVa(+
oo)/N(loo)よりも小さくなるように制御する
ことを特徴とするものである。
〔発明の実施1列〕
本発明の一実施例を第4図に示す。この図で第1図と同
−酢号全けした回路素子は同一作用を行lうため説明を
省く。第4図で5は1肋磁基県元生器である。回転数N
に対して励磁基準発生に:r25の出力信号は同期電動
機15の電機子電圧Vaと同一のためj:第5図を使用
して励磁基準発生器部の作用]をd発明する。
−酢号全けした回路素子は同一作用を行lうため説明を
省く。第4図で5は1肋磁基県元生器である。回転数N
に対して励磁基準発生に:r25の出力信号は同期電動
機15の電機子電圧Vaと同一のためj:第5図を使用
して励磁基準発生器部の作用]をd発明する。
第5図は従来の第2図に対応したVa−1マ、 ’L’
−N特性図である。この図で負荷トルクTは同期電動
機」5の回転数Nの関数として、82図のT−N特性と
同様に変化する。他方同期電動機150屯機子電圧Va
は回転数Nの全範囲でVa/Nを一定としないように界
磁4.準発生ン診6で電機子電圧をパターン制m?Iす
る。即ち第5図の例では第2図と比較して回転数Nが、
0−25係の範囲では電機予電′1孔Vaは低い方向に
、25係〜75条の範囲ではVa/Nを一定で電1幾子
祇圧Vaは高い方向に、75チ〜100 チイ;龜囲
では′成磯子鉱圧Vaをほぼ一定値に:im Ii中す
る。このように朋11Illシた場合の同期電動機15
の駆動制靜システムの!特性を46図に示す。第6図(
a)〜(dlは第31Δ(a)〜(d)に対比した本発
明の・時性である。この1゛4で’tlj ir& −
F 16流T、aji回伝a N 751; 75%〜
loo % (D 範囲は回転数Nに概略比則し、2!
5ヂ〜75%は負荷トルクTに比例(7、o−25チの
110は負荷トルク1゛以上に増加する。回転数Nが7
5係〜100チの範囲は界磁(電流Ifの変化が小さく
、25チ〜100%の範囲では43図(blより界磁電
流Ifが増加する。励磁入力電力Pf、は回転数Nが2
5チ〜100%の範囲でけ」〃加するが、この範囲では
回転数100%の点が最大であり、本発明によって増加
することはない。
−N特性図である。この図で負荷トルクTは同期電動
機」5の回転数Nの関数として、82図のT−N特性と
同様に変化する。他方同期電動機150屯機子電圧Va
は回転数Nの全範囲でVa/Nを一定としないように界
磁4.準発生ン診6で電機子電圧をパターン制m?Iす
る。即ち第5図の例では第2図と比較して回転数Nが、
0−25係の範囲では電機予電′1孔Vaは低い方向に
、25係〜75条の範囲ではVa/Nを一定で電1幾子
祇圧Vaは高い方向に、75チ〜100 チイ;龜囲
では′成磯子鉱圧Vaをほぼ一定値に:im Ii中す
る。このように朋11Illシた場合の同期電動機15
の駆動制靜システムの!特性を46図に示す。第6図(
a)〜(dlは第31Δ(a)〜(d)に対比した本発
明の・時性である。この1゛4で’tlj ir& −
F 16流T、aji回伝a N 751; 75%〜
loo % (D 範囲は回転数Nに概略比則し、2!
5ヂ〜75%は負荷トルクTに比例(7、o−25チの
110は負荷トルク1゛以上に増加する。回転数Nが7
5係〜100チの範囲は界磁(電流Ifの変化が小さく
、25チ〜100%の範囲では43図(blより界磁電
流Ifが増加する。励磁入力電力Pf、は回転数Nが2
5チ〜100%の範囲でけ」〃加するが、この範囲では
回転数100%の点が最大であり、本発明によって増加
することはない。
他方励磁人力1力Ef、は回転数Nが0〜25%の範囲
では第3図(C)に比較して減少する。整流器12の人
力力率PI”αは回転数75%〜100%の範囲が第3
図(d)の最大値とはは一定であり、25%の範囲は第
3図(d)より大幅に向上する。
では第3図(C)に比較して減少する。整流器12の人
力力率PI”αは回転数75%〜100%の範囲が第3
図(d)の最大値とはは一定であり、25%の範囲は第
3図(d)より大幅に向上する。
以上説明するように本発明によれば、通潜の運転領域(
回転数Nが50ヂ〜80%)でVi整流器12の入力力
率PEαが10〜15%同上し、通常の運転領域での人
力父流電、源11の無効電力が大幅に減少する。
回転数Nが50ヂ〜80%)でVi整流器12の入力力
率PEαが10〜15%同上し、通常の運転領域での人
力父流電、源11の無効電力が大幅に減少する。
また誘導周波数変換器15.の励磁電源容量は励磁入力
電圧EfIの最大値が回転数Nが零の点で第3図(C)
より低下するから界磁入力電源21の電源容量も減少し
、電源力率も大幅に向上する。このような効果利点が得
られるのは、本発明が2乗トルク負荷に適用されるため
である。尚、即ち回転数75係〜100チの範囲の電機
子電圧Vaを一定に制御しても負荷トルクTが最大とな
るのは回転数Nが100係であり、このため電+〉^子
亀流Ia、界磁電流1fが回転数Nが減少しても増大せ
ず、同期電動機15の容量が増大する−1ことはない。
電圧EfIの最大値が回転数Nが零の点で第3図(C)
より低下するから界磁入力電源21の電源容量も減少し
、電源力率も大幅に向上する。このような効果利点が得
られるのは、本発明が2乗トルク負荷に適用されるため
である。尚、即ち回転数75係〜100チの範囲の電機
子電圧Vaを一定に制御しても負荷トルクTが最大とな
るのは回転数Nが100係であり、このため電+〉^子
亀流Ia、界磁電流1fが回転数Nが減少しても増大せ
ず、同期電動機15の容量が増大する−1ことはない。
定トルク負荷の場合には回転数Nが75%〜100%の
間では同期′電動機15の磁束が弱められるから電機子
電流Iaが回転数Nに比例して増加し、まだ同期1動機
15の出力電力を一定とする定出力制御の場合にも界磁
電流Iaも回転数Nが75%付近で最大となり、前記定
トルり負荷の場合にも、定出力制御の場合にも同期電動
機15の6盪増大、N瀘糟太外形寸法増大コストアップ
となる。回転数Nが0−25%の範囲で第5国に示すよ
うに本発明で第2図より電機子′磁圧Vaを低く設定す
ることができるのは負荷トルクがこの領域で小さくなる
ためであり、同期電動慎15の発生トルクも小ざくする
ことができ、2乗トルク負荷の場合のりに前記する効果
利点が得られる。
間では同期′電動機15の磁束が弱められるから電機子
電流Iaが回転数Nに比例して増加し、まだ同期1動機
15の出力電力を一定とする定出力制御の場合にも界磁
電流Iaも回転数Nが75%付近で最大となり、前記定
トルり負荷の場合にも、定出力制御の場合にも同期電動
機15の6盪増大、N瀘糟太外形寸法増大コストアップ
となる。回転数Nが0−25%の範囲で第5国に示すよ
うに本発明で第2図より電機子′磁圧Vaを低く設定す
ることができるのは負荷トルクがこの領域で小さくなる
ためであり、同期電動慎15の発生トルクも小ざくする
ことができ、2乗トルク負荷の場合のりに前記する効果
利点が得られる。
以上説明するように本発明は同期′は動機15の特性と
2乗トルク負荷」・テ性を充分に検削しで提案されだも
のてあって、2乗トルク負荷に適用される場合にのみ同
期電動機]5の容量やtは増大やコストアップを生じる
ととなく前記する効果利点が得らり、る。
2乗トルク負荷」・テ性を充分に検削しで提案されだも
のてあって、2乗トルク負荷に適用される場合にのみ同
期電動機]5の容量やtは増大やコストアップを生じる
ととなく前記する効果利点が得らり、る。
本発明の他の実施例による・特性を第7図に示す。
第5図に対しシシた他の実施例である。従来の第2図に
比較して! 4,9子電圧Vaと回転数Nとの比Va/
Nが一定の直線より低く制御される回転数領域及び電機
子電圧vaが一定に制御される回転数Nの領域を第5図
の如く特に限定するものではなく、第7図の如く設定す
ることもでき、同期′riL動機15の通常の運転領域
に併せて前記の回転数Nの各領域を任意に選/゛る。他
方第8図に本発明の更に他の実施例による特性図を示す
。この図では前記Va/Nが一定の直線より’を様子電
圧Vaが犬となる・領域のみを設けたもので、回転Ij
1.Nに対して電機子電圧Vaの変化が折;腺で近似さ
れるようにしても同様の効果が得られることは明らかで
あり、第8図の場合には界磁人力と源21の容量は低減
でき/よいが、入力交流電源11の無効電力は大幅に減
少できる。
比較して! 4,9子電圧Vaと回転数Nとの比Va/
Nが一定の直線より低く制御される回転数領域及び電機
子電圧vaが一定に制御される回転数Nの領域を第5図
の如く特に限定するものではなく、第7図の如く設定す
ることもでき、同期′riL動機15の通常の運転領域
に併せて前記の回転数Nの各領域を任意に選/゛る。他
方第8図に本発明の更に他の実施例による特性図を示す
。この図では前記Va/Nが一定の直線より’を様子電
圧Vaが犬となる・領域のみを設けたもので、回転Ij
1.Nに対して電機子電圧Vaの変化が折;腺で近似さ
れるようにしても同様の効果が得られることは明らかで
あり、第8図の場合には界磁人力と源21の容量は低減
でき/よいが、入力交流電源11の無効電力は大幅に減
少できる。
以上第5図、;第7図、第8図に示すように、本発明は
回転数Nに対する′vL機子心圧Vaの大きさを特定値
に限定するものではなく、同期’Et 動傅15の定格
電機子磁圧Va(xoo)と定格回転数NUoo) (
何れもzoo %の点の値)との比Vauoo)/N(
+00)よりも大きなVa/Nに′1機様子電圧aを通
常の運転領域で設定すること、またはこれに加えて低速
領域てVa(1oo)/N(1oo)よりも小さいVa
/Nに電機子電圧を設定すれば前記の効果が得られるこ
とが明らかである。
回転数Nに対する′vL機子心圧Vaの大きさを特定値
に限定するものではなく、同期’Et 動傅15の定格
電機子磁圧Va(xoo)と定格回転数NUoo) (
何れもzoo %の点の値)との比Vauoo)/N(
+00)よりも大きなVa/Nに′1機様子電圧aを通
常の運転領域で設定すること、またはこれに加えて低速
領域てVa(1oo)/N(1oo)よりも小さいVa
/Nに電機子電圧を設定すれば前記の効果が得られるこ
とが明らかである。
また励磁基準発生器250回路構成を特に限定するもの
ではなく、所望の出力信号を発生させることができる関
数発生器の技術は既に公知であり、これらの関数発生器
を励磁基準発生器5として使用できる。
ではなく、所望の出力信号を発生させることができる関
数発生器の技術は既に公知であり、これらの関数発生器
を励磁基準発生器5として使用できる。
他方、同期電動機15を可変運転す名局波数変換装置と
して第4図では直流式サイリスタモータシステムを図示
したが、サイクロコンバータや強制転流式のインバータ
システムなどが使用できることが明らかであり、周波数
変換装置の構成を特に限定するものではない。
して第4図では直流式サイリスタモータシステムを図示
したが、サイクロコンバータや強制転流式のインバータ
システムなどが使用できることが明らかであり、周波数
変換装置の構成を特に限定するものではない。
その他車発明の要旨を変更しない範囲において、種々の
変形回路を構成することができる。
変形回路を構成することができる。
以上説明するように本発明によれば、同期電動機の駆動
制御システムの入力交流電源の力率改善が可能であり、
無効電力が低減される結果、入力交流電源系統側での力
率改善のだめの装置の容量低減ができ、入力交流電源の
皮相電力も軽減されるから、システムの運転効率の向上
、設備の小形化や低コスト化が実現できる。
制御システムの入力交流電源の力率改善が可能であり、
無効電力が低減される結果、入力交流電源系統側での力
率改善のだめの装置の容量低減ができ、入力交流電源の
皮相電力も軽減されるから、システムの運転効率の向上
、設備の小形化や低コスト化が実現できる。
第1図は従来の同期電動機の駆動制御システムの構成図
、第2図は従来のVa−N特性及びT−N特性図、第3
図は従来の同期電動機の駆動制御装置の特性図、第4図
は本発明の一実施例を示す構成図、第5図は本発明の実
施例でのVa−N特性及びT−N特性図、第6図は本発
明での同期電動機の駆動制御システムの特性図、第7図
及び第8図は本発明の他の実施例におけるVa−N%惟
及びT−N特性図を示す。 11・・・入力交流電源、12・・・整流器、]3・・
・直流リアクトル 14・・・インバータ、15・・
・同期電動機、151・・・界磁巻線、152・・・回
転整流器、 15.・・・誘導周波数変換機、154
・・・センサー、16・・・速度基準、17・・・速度
制御器、 18・・・D/A変換器、19・・・α制
御器、19.・・・電流検出器、加・・・β制御器、2
1・・・界磁入力電源、22・・・サイリスクスイッチ
、 田・・・界磁入力電源、潤・・・電圧制御器、24
1・・・電流検出器、6・・・励磁基準発生器 ′V・・・負荷トルク、Va・・・鋭磯子電圧、N・・
・回転数、■a・・・電機子電流、If・・・界磁電流
、Pf、・・・励磁入力電力、Efl・・・励磁入力電
圧、PFα・・・整流器120入力カ率、(7317)
代理人 弁理士 則近愚佑(ほか1名)第1図 第3図 Jα(5) 第4図 Tθり 第6図 (/ 、5θ
iuυ第7図 第8図 0 25 50 Is tuυ手続手続
補正向発) 一0事件の表示 特願昭 57−166014号 2発明の名称 同期電動機の制御方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (307)東京芝浦電気株式会社 4代理人 〒100 東京都千代田区内幸町1−1−6 (1)明細書の特許請求の範囲の欄 (2)明細書の発明の詳細な説明の欄 (3) 図 面 6、補正の内容 (1)本願明細書第1頁第5行乃至第2貞第7行に記載
の7持許請求のJ雇囲を別紙の如く訂正する。 (2) 同第10負、第2行の記載[−特性」を「特
性図(実線)と従来例の特性図(点線)」に訂正する。 (:3) 同第10頁第4行に記載のrNJを「Nの
3乗」に訂正する。 (4) 同第10頁第5行K11lのrTJ ’e
rT(回転数Nの2乗)」に訂正する。 (5) 同第10頁第15行に記載の「25%」を「
回転数Nが25%〜75%」に訂正する。 (6)本願添付図面第6図を別紙の如く訂正する。 以上 特許請求の範囲 「(1)2乗トルク負荷を駆動する同期電動機を出力電
圧及び出力周波数全可変制御可能な周波数変換装置によ
って可変速運転する同期電動機の、駆動制御装置におい
て、前記同期電動機の回転数が所定の値以上の高速回転
数範囲では同期電動機の回転数Nとそのときの電機子電
圧Vaとの比Vaハが、前記同期電動機の定格回転数N
(too)とそのときの電機子電圧Va(too)と
の比V、+ (+00)ハ(too)よりも犬きくなる
ように前記間に’j ’7Fi: ’41+ (準の電
機子電圧%” fu制御することを特徴とする同期電f
iQ、r機の制御方法。 (2)2乗トルク負荷を駆1シlする同期電動機を出力
電圧及び出力周波数ヶ町変制御可能な周波数変換装置に
よって−oJ’ f速(里転する同期電動機の駆動制御
装置において、前記同期電動機の回転数が所にのイI白
以上の高速回転数範囲では同期電動機の回転数Nとその
ときの電機子電圧Vaとの比Vh/Nが、前記同期電動
機の定格回転数N(1oo)とそのときの電機子電圧V
a(too)との比Va (too)へ(too)より
も大きくなるように、史に前記同期電動機の回転数が所
定値以下の低速[q転数範囲ではVaハがVa (to
o)/N(too)より小さくなるように前記間i1J
] ’T?℃動機の電機子電圧を制御することを時機と
する同期電動機の制御方法。」
、第2図は従来のVa−N特性及びT−N特性図、第3
図は従来の同期電動機の駆動制御装置の特性図、第4図
は本発明の一実施例を示す構成図、第5図は本発明の実
施例でのVa−N特性及びT−N特性図、第6図は本発
明での同期電動機の駆動制御システムの特性図、第7図
及び第8図は本発明の他の実施例におけるVa−N%惟
及びT−N特性図を示す。 11・・・入力交流電源、12・・・整流器、]3・・
・直流リアクトル 14・・・インバータ、15・・
・同期電動機、151・・・界磁巻線、152・・・回
転整流器、 15.・・・誘導周波数変換機、154
・・・センサー、16・・・速度基準、17・・・速度
制御器、 18・・・D/A変換器、19・・・α制
御器、19.・・・電流検出器、加・・・β制御器、2
1・・・界磁入力電源、22・・・サイリスクスイッチ
、 田・・・界磁入力電源、潤・・・電圧制御器、24
1・・・電流検出器、6・・・励磁基準発生器 ′V・・・負荷トルク、Va・・・鋭磯子電圧、N・・
・回転数、■a・・・電機子電流、If・・・界磁電流
、Pf、・・・励磁入力電力、Efl・・・励磁入力電
圧、PFα・・・整流器120入力カ率、(7317)
代理人 弁理士 則近愚佑(ほか1名)第1図 第3図 Jα(5) 第4図 Tθり 第6図 (/ 、5θ
iuυ第7図 第8図 0 25 50 Is tuυ手続手続
補正向発) 一0事件の表示 特願昭 57−166014号 2発明の名称 同期電動機の制御方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (307)東京芝浦電気株式会社 4代理人 〒100 東京都千代田区内幸町1−1−6 (1)明細書の特許請求の範囲の欄 (2)明細書の発明の詳細な説明の欄 (3) 図 面 6、補正の内容 (1)本願明細書第1頁第5行乃至第2貞第7行に記載
の7持許請求のJ雇囲を別紙の如く訂正する。 (2) 同第10負、第2行の記載[−特性」を「特
性図(実線)と従来例の特性図(点線)」に訂正する。 (:3) 同第10頁第4行に記載のrNJを「Nの
3乗」に訂正する。 (4) 同第10頁第5行K11lのrTJ ’e
rT(回転数Nの2乗)」に訂正する。 (5) 同第10頁第15行に記載の「25%」を「
回転数Nが25%〜75%」に訂正する。 (6)本願添付図面第6図を別紙の如く訂正する。 以上 特許請求の範囲 「(1)2乗トルク負荷を駆動する同期電動機を出力電
圧及び出力周波数全可変制御可能な周波数変換装置によ
って可変速運転する同期電動機の、駆動制御装置におい
て、前記同期電動機の回転数が所定の値以上の高速回転
数範囲では同期電動機の回転数Nとそのときの電機子電
圧Vaとの比Vaハが、前記同期電動機の定格回転数N
(too)とそのときの電機子電圧Va(too)と
の比V、+ (+00)ハ(too)よりも犬きくなる
ように前記間に’j ’7Fi: ’41+ (準の電
機子電圧%” fu制御することを特徴とする同期電f
iQ、r機の制御方法。 (2)2乗トルク負荷を駆1シlする同期電動機を出力
電圧及び出力周波数ヶ町変制御可能な周波数変換装置に
よって−oJ’ f速(里転する同期電動機の駆動制御
装置において、前記同期電動機の回転数が所にのイI白
以上の高速回転数範囲では同期電動機の回転数Nとその
ときの電機子電圧Vaとの比Vh/Nが、前記同期電動
機の定格回転数N(1oo)とそのときの電機子電圧V
a(too)との比Va (too)へ(too)より
も大きくなるように、史に前記同期電動機の回転数が所
定値以下の低速[q転数範囲ではVaハがVa (to
o)/N(too)より小さくなるように前記間i1J
] ’T?℃動機の電機子電圧を制御することを時機と
する同期電動機の制御方法。」
Claims (2)
- (1)2乗トルク負荷を駆動する同期電動機を出力電圧
及び出力周波数を可変制御可能な周波数変換装置によっ
て可変速運転する同期電動機の駆動制御装置において、
前記同期電動機の回転数が所定の値以上の高速回転数範
囲では同期電動機の回転数Nとそのときの電機子電圧V
aとの比Va/Nが、前記同期電動機の定格回転数N(
too)とそのときの電機子電圧Va(too)との比
Va(too)/N(too)よりも太き(f、Qるよ
うに前記同期電動機の電機子電圧を制御することを特徴
とする同期電動機の制御方法。 - (2)2乗トルク負荷を駆動する同期電動機を出力電圧
及び出力周波数を可変制御可能を周波数変換装置によっ
て可変速運転する同期電a#1機の駆動制御装置におい
て、前記同期電動機の回転数が所定の値以上の高速回転
数範囲では同期・電動機の回転数Nとそのときの電機子
電圧Vaとの比Va/Nが、前記同期電動機の定格回転
数N(too)とそのときの電機子電圧Va(xoo)
との比Va(loo)/N(too)よりも大きくなる
ように、更に前記同期′電動機の回転数が所定値以下の
低速回転数範囲ではVa/NがVa(loo)より小さ
くなるように前記同期電動機の電機子電圧を制御するこ
とを特徴とする同期電動機の制御方法。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166014A JPS6041556B2 (ja) | 1982-09-25 | 1982-09-25 | 同期電動機の制御方法 |
| US06/528,432 US4550281A (en) | 1982-09-25 | 1983-09-01 | Synchronous motor control |
| EP83305655A EP0107351B2 (en) | 1982-09-25 | 1983-09-22 | Synchronous motor control |
| DE8383305655T DE3380509D1 (en) | 1982-09-25 | 1983-09-22 | Synchronous motor control |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166014A JPS6041556B2 (ja) | 1982-09-25 | 1982-09-25 | 同期電動機の制御方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59235063A Division JPS60121983A (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 | 同期電動機の制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956893A true JPS5956893A (ja) | 1984-04-02 |
| JPS6041556B2 JPS6041556B2 (ja) | 1985-09-17 |
Family
ID=15823300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57166014A Expired JPS6041556B2 (ja) | 1982-09-25 | 1982-09-25 | 同期電動機の制御方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4550281A (ja) |
| EP (1) | EP0107351B2 (ja) |
| JP (1) | JPS6041556B2 (ja) |
| DE (1) | DE3380509D1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009291027A (ja) * | 2008-05-30 | 2009-12-10 | Fuji Electric Systems Co Ltd | 誘導電動機の制御装置 |
| JP2010183128A (ja) * | 2009-02-03 | 2010-08-19 | Akiyoshi Fujita | 音量調節器付きイヤホーンアダプタ |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0612954B2 (ja) * | 1984-11-27 | 1994-02-16 | 株式会社東芝 | 同期電動機の制御方法 |
| US5027049A (en) * | 1989-01-31 | 1991-06-25 | Harnischfeger Corporation | Method for increasing the speed of an alternating current motor |
| US5902166A (en) * | 1996-01-18 | 1999-05-11 | Robb; Charles L. R. | Configurable color selection circuit for choosing colors of multi-colored LEDs in toys |
| US5619182A (en) * | 1996-01-18 | 1997-04-08 | Robb; Charles L. R. | Configurable color selection circuit for choosing colors of multi-colored leds in toys and secondary automotive flasher/brake indicators |
| ES2169660B1 (es) * | 2000-04-18 | 2003-11-01 | Bsh Balay Sa | Aparato electrodomestico, con un motor sincrono. |
| US6693407B2 (en) | 2001-06-26 | 2004-02-17 | The Boeing Company | Controller and associated system and method for pulse-width-modulation switching noise reduction by voltage control |
| EP1501186B1 (en) * | 2003-07-18 | 2018-08-22 | III Holdings 10, LLC | Motor driving apparatus |
| EP4265364B1 (en) | 2022-04-19 | 2025-12-31 | Comexi Group Industries, Sau | INSTALLATION AND METHOD FOR LASER MARKING AND LAMINATION OR VICE VERSA OF A RESEALABLE LABEL ON A STRIP MATERIAL WITH THE POSSIBILITY OF FORGOING LAMINATION |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3427526A (en) * | 1967-04-13 | 1969-02-11 | Westinghouse Electric Corp | Inverter drive system |
| US3967173A (en) * | 1975-03-14 | 1976-06-29 | Allis-Chalmers Corporation | Transistor bridge inverter motor drive having reduced harmonics |
| US4047083A (en) * | 1976-03-08 | 1977-09-06 | General Electric Company | Adjustable speed A-C motor drive with smooth transition between operational modes and with reduced harmonic distortion |
| JPS5910156B2 (ja) * | 1976-03-17 | 1984-03-07 | 株式会社日立製作所 | サイリスタモ−タの制御装置 |
| US4085355A (en) * | 1976-04-26 | 1978-04-18 | Fradella Richard B | Variable-speed regenerative brushless electric motor and controller system |
| BR7806854A (pt) * | 1977-10-18 | 1979-05-15 | Tokyo Shibaura Electric Co | Processo para controlar a velocidade de um motor a corrente alternada |
| DE3045575C2 (de) * | 1980-11-29 | 1986-10-09 | Licentia Patent-Verwaltungs-Gmbh, 6000 Frankfurt | Verfahren zur Steuerung und Regelung einer direktumrichtergespeisten Synchronmaschine |
-
1982
- 1982-09-25 JP JP57166014A patent/JPS6041556B2/ja not_active Expired
-
1983
- 1983-09-01 US US06/528,432 patent/US4550281A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-09-22 EP EP83305655A patent/EP0107351B2/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-09-22 DE DE8383305655T patent/DE3380509D1/de not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009291027A (ja) * | 2008-05-30 | 2009-12-10 | Fuji Electric Systems Co Ltd | 誘導電動機の制御装置 |
| JP2010183128A (ja) * | 2009-02-03 | 2010-08-19 | Akiyoshi Fujita | 音量調節器付きイヤホーンアダプタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3380509D1 (en) | 1989-10-05 |
| EP0107351A3 (en) | 1985-11-06 |
| EP0107351B1 (en) | 1989-08-30 |
| EP0107351B2 (en) | 1993-05-12 |
| EP0107351A2 (en) | 1984-05-02 |
| US4550281A (en) | 1985-10-29 |
| JPS6041556B2 (ja) | 1985-09-17 |
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