JPS5957256A - マゼンタトナ− - Google Patents
マゼンタトナ−Info
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- JPS5957256A JPS5957256A JP57168115A JP16811582A JPS5957256A JP S5957256 A JPS5957256 A JP S5957256A JP 57168115 A JP57168115 A JP 57168115A JP 16811582 A JP16811582 A JP 16811582A JP S5957256 A JPS5957256 A JP S5957256A
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- Japan
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- toner
- resin
- group
- ammonium ion
- alkyl
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- Pending
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- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
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- G03G5/00—Recording-members for original recording by exposure, e.g. to light, to heat or to electrons; Manufacture thereof; Selection of materials therefor
- G03G5/12—Recording members for multicolour processes
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
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- G03G9/00—Developers
- G03G9/08—Developers with toner particles
- G03G9/09—Colouring agents for toner particles
- G03G9/0906—Organic dyes
- G03G9/0908—Anthracene dyes
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- G03G9/08—Developers with toner particles
- G03G9/09—Colouring agents for toner particles
- G03G9/0906—Organic dyes
- G03G9/091—Azo dyes
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- G03G9/09—Colouring agents for toner particles
- G03G9/0906—Organic dyes
- G03G9/0914—Acridine; Azine; Oxazine; Thiazine-;(Xanthene-) dyes
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- G03G9/0918—Phthalocyanine dyes
Landscapes
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Developing Agents For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はカラー電子写Δ用゛7トンタトナーにに関する
。
。
従来電子写真法と17で米国性1〆[第2297691
号、特公昭42−23910号公報及び特公昭43−2
4748 刊公報などに種、々の方法が記載され−しい
るが、一般にit光導r[f、性物質を利用し、種々の
手段により感光体上に電気的潜像を形成1〜、次いで該
潜像をトナーで現像し必要に応じて紙などに粉像を転写
した後、加熱、加圧或いは溶剤蒸気などにより定着する
ものである。また、カラーの多色像を得るためにtよ原
稿を色分解)・fルターを用いで露光し、上記の工程を
イエロー、マゼンタ、シアンなどのカシ−トナーを用い
複数回繰返し、トナー像を重ね合せカラー画像とするも
のである。
号、特公昭42−23910号公報及び特公昭43−2
4748 刊公報などに種、々の方法が記載され−しい
るが、一般にit光導r[f、性物質を利用し、種々の
手段により感光体上に電気的潜像を形成1〜、次いで該
潜像をトナーで現像し必要に応じて紙などに粉像を転写
した後、加熱、加圧或いは溶剤蒸気などにより定着する
ものである。また、カラーの多色像を得るためにtよ原
稿を色分解)・fルターを用いで露光し、上記の工程を
イエロー、マゼンタ、シアンなどのカシ−トナーを用い
複数回繰返し、トナー像を重ね合せカラー画像とするも
のである。
このようなカラートナーには、白黒コピー用の黒色トナ
ーと同様に荷電性が優れていること、環境依存性が少な
いこと、繰返しの連続使用に対して劣化の少ないこと等
の種々の特性が要求される一方、さらにカラートナー特
有のものと12で、トナーの分光反射特性が良好である
こと、混色性が良好であること、透明性が大であること
、等の特性が必要不Yり決な11三賀として備わつLい
なけJしげ7.辷らない。
ーと同様に荷電性が優れていること、環境依存性が少な
いこと、繰返しの連続使用に対して劣化の少ないこと等
の種々の特性が要求される一方、さらにカラートナー特
有のものと12で、トナーの分光反射特性が良好である
こと、混色性が良好であること、透明性が大であること
、等の特性が必要不Yり決な11三賀として備わつLい
なけJしげ7.辷らない。
しかし2ながら、色相造四性=力τ良好ならしめる為に
使用可能な材料が限定され、荷電性及び連続便用におけ
る耐久性等をl−31−1+陽足することができず、カ
ラートナーの改良に対する要望が絶えないのが現状であ
る。
使用可能な材料が限定され、荷電性及び連続便用におけ
る耐久性等をl−31−1+陽足することができず、カ
ラートナーの改良に対する要望が絶えないのが現状であ
る。
本発明d、前述し/こ現況に鑑・グてなされたものであ
り、その主たるFJ的IJ1、良好な分光反射特性及び
混色性及び「入門性含有し、かつ荷電性耐久性等に対し
ても優れた特性1′有するマゼンタトナーを提供するこ
とにある3、 前記目的eよ、熔融粘度が1(16cPを示ず時の温度
を′■゛−10,5X lO’c P f:示r時の温
度tTtとした時にl’1=100〜151)°(”
、 l j ’J’ l = l ’l’、 −’I’
、1=5〜3 o ’(Eである樹脂と、下記一般式(
1)及び(2)で表わされる化合物とを0−fi′J′
るマゼンタトナーを使用する事で達成される。
り、その主たるFJ的IJ1、良好な分光反射特性及び
混色性及び「入門性含有し、かつ荷電性耐久性等に対し
ても優れた特性1′有するマゼンタトナーを提供するこ
とにある3、 前記目的eよ、熔融粘度が1(16cPを示ず時の温度
を′■゛−10,5X lO’c P f:示r時の温
度tTtとした時にl’1=100〜151)°(”
、 l j ’J’ l = l ’l’、 −’I’
、1=5〜3 o ’(Eである樹脂と、下記一般式(
1)及び(2)で表わされる化合物とを0−fi′J′
るマゼンタトナーを使用する事で達成される。
Y Z+ OZt
で表わされるビ、換基;R1は水素又はア月・へ′ル基
; Rzは水素、アルキノ穣・基、水酸基、フェニル基
或は置換基(・・・水素基、)・ロゲン′原子、アルキ
ル基の(tl ilか)を有するフエニノl、基、スル
フォン基或はそのアルカリ金賜、7 /l/ )) I
J 」二類金属又ハアンモニウムイオン、脂肪族アンモ
ニウムイオン、脂環族ノ′ンモニウノ・・イオン、異s
igアンモニウムイオンとの塩の倒れか、Yは水素、ハ
ロゲン原子、水酸基、゛rルキル基、スルフォーン基、
又はそのアルカリ金属、ア)lzカリ」二鎖金属、フン
七ニウムイオン、JAR肪jMフ゛ンモニウムイ偽ン、
脂環族アンモ;−ウノ、 =I A・ン、又fj、異節
環吠アンモ=ウム・イオンとの塩の何れか、Zt+2、
は夫々独立に、水素、水酸基又Vよ一7’ /L−キッ
ト基を表わす。〕 以下、本発明トナーの構成成分につI/−)で説明する
、 本発明トナーの構成成分と(−て行に重要なものは、熔
融粘度がto’icpを示r時の温度’f: ’r +
、0、5 X tosc pを示す時の温区紮1゛、と
した時′■゛1=lOO〜] 50 ’Oカッ1jTl
−1’、I’+ Tyl =5〜30°Cを示す樹脂で
ある。
; Rzは水素、アルキノ穣・基、水酸基、フェニル基
或は置換基(・・・水素基、)・ロゲン′原子、アルキ
ル基の(tl ilか)を有するフエニノl、基、スル
フォン基或はそのアルカリ金賜、7 /l/ )) I
J 」二類金属又ハアンモニウムイオン、脂肪族アンモ
ニウムイオン、脂環族ノ′ンモニウノ・・イオン、異s
igアンモニウムイオンとの塩の倒れか、Yは水素、ハ
ロゲン原子、水酸基、゛rルキル基、スルフォーン基、
又はそのアルカリ金属、ア)lzカリ」二鎖金属、フン
七ニウムイオン、JAR肪jMフ゛ンモニウムイ偽ン、
脂環族アンモ;−ウノ、 =I A・ン、又fj、異節
環吠アンモ=ウム・イオンとの塩の何れか、Zt+2、
は夫々独立に、水素、水酸基又Vよ一7’ /L−キッ
ト基を表わす。〕 以下、本発明トナーの構成成分につI/−)で説明する
、 本発明トナーの構成成分と(−て行に重要なものは、熔
融粘度がto’icpを示r時の温度’f: ’r +
、0、5 X tosc pを示す時の温区紮1゛、と
した時′■゛1=lOO〜] 50 ’Oカッ1jTl
−1’、I’+ Tyl =5〜30°Cを示す樹脂で
ある。
これらの温度−熔融粘度特性を有する樹脂Vよ加熱され
ることにより極めてシャーク°に粘度イ氏下を起こすこ
とが特徴であZ〕。仁のような粘度低下が最上部トナ一
層と最下部トナ一層との適腋な混合音生じせしめ、さら
にトナ一層自体の透すij性を急激に増加さぜ、良☆f
な減色混合を起こすものでおる。
ることにより極めてシャーク°に粘度イ氏下を起こすこ
とが特徴であZ〕。仁のような粘度低下が最上部トナ一
層と最下部トナ一層との適腋な混合音生じせしめ、さら
にトナ一層自体の透すij性を急激に増加さぜ、良☆f
な減色混合を起こすものでおる。
トナーJし、で、例えは′r1が1(J(10以下のよ
うなイ1)1脂°2使用したトナーにおいては容易にブ
ロッキングを起こし2保存安定性に欠点があり、さらに
T、がl 50 ”Q以上であると混色性が不良となり
、かつ定着性にも難がでてくる。
うなイ1)1脂°2使用したトナーにおいては容易にブ
ロッキングを起こし2保存安定性に欠点があり、さらに
T、がl 50 ”Q以上であると混色性が不良となり
、かつ定着性にも難がでてくる。
一方’I’+ = 10 (1〜I 50 ’Oであつ
°Cも温度変化に対してたらたらと粘度変化を起こすト
ナー、例えば1jT140°Cのようなトナーにおいて
は適度な混色を起こす温度は存在・するがその温度が高
すぎた秒、あるい11よりリヤーな色が再現しなかった
り、あるいはその温度が比較的低い場合にはガラス転移
温度が低くなり、ブロッキングを起こしやすくなるとい
う欠点がある。
°Cも温度変化に対してたらたらと粘度変化を起こすト
ナー、例えば1jT140°Cのようなトナーにおいて
は適度な混色を起こす温度は存在・するがその温度が高
すぎた秒、あるい11よりリヤーな色が再現しなかった
り、あるいはその温度が比較的低い場合にはガラス転移
温度が低くなり、ブロッキングを起こしやすくなるとい
う欠点がある。
好ましいトナー用結着樹脂としては例えば、ポリスチレ
ン、クロロポリスチレン、ポリ−α−メチルメチしノン
、スチレン−クロロスチレン共重合体、スチレン−プロ
ピレン共重合体、スチレンーズタジエン共車合体、スチ
レン−塩化ビニル共重合体、スチレン−酢酸ビニル共重
合体、スチレン−マレインnQ 共FR合ft 、スチ
レン−アクリル酸エステル共重合体、(スチレン−アク
リル酸メチル共′重合体、スチレン−アクリル酸エチル
共重合体、スチレン−アクリル酸ブチル共重合体、スチ
レン−アクリル酸オクチル共重合体、スチレン−アクリ
ル酸フェニル共屯合体等)、スチレン−メタクリル酸エ
ステル4月重合体(スチレン−メタクリル酸ブチル共重
合体、スチレン−メタクリル酸エチル共重会体、スチレ
ン−メタクリル酸ブチル共重合体、メチ1フンーメタク
リルを便フェニル共を合体等)、スチレン−α−クロル
アクリル酸メチル共重合体、スチレン−アクリロニトリ
ル−アクリル酸エステル共重合体等のスチレン系樹脂(
スチレン又はスチレン1誦換体を含む単車合体又は共重
合体)、塩化ビニル樹脂、スチレン−酢酸ビニル共重合
体、ロジン変性マレイン酸樹脂、フェニール樹脂、エポ
キシ樹脂、ポリエステル樹脂、低分子量ポリエチレン、
低分子量ポリプロピレン、アイオノマー樹脂、ポリウレ
タン樹脂、シリコーン樹脂、ケトン樹脂、エチレン−エ
チルアクリレート共重合体、キシレン樹脂、ポリビニル
ブチラール樹脂等があるが、上記樹脂は中独で使用する
に限らず、2種以上併用する車もでAる。
ン、クロロポリスチレン、ポリ−α−メチルメチしノン
、スチレン−クロロスチレン共重合体、スチレン−プロ
ピレン共重合体、スチレンーズタジエン共車合体、スチ
レン−塩化ビニル共重合体、スチレン−酢酸ビニル共重
合体、スチレン−マレインnQ 共FR合ft 、スチ
レン−アクリル酸エステル共重合体、(スチレン−アク
リル酸メチル共′重合体、スチレン−アクリル酸エチル
共重合体、スチレン−アクリル酸ブチル共重合体、スチ
レン−アクリル酸オクチル共重合体、スチレン−アクリ
ル酸フェニル共屯合体等)、スチレン−メタクリル酸エ
ステル4月重合体(スチレン−メタクリル酸ブチル共重
合体、スチレン−メタクリル酸エチル共重会体、スチレ
ン−メタクリル酸ブチル共重合体、メチ1フンーメタク
リルを便フェニル共を合体等)、スチレン−α−クロル
アクリル酸メチル共重合体、スチレン−アクリロニトリ
ル−アクリル酸エステル共重合体等のスチレン系樹脂(
スチレン又はスチレン1誦換体を含む単車合体又は共重
合体)、塩化ビニル樹脂、スチレン−酢酸ビニル共重合
体、ロジン変性マレイン酸樹脂、フェニール樹脂、エポ
キシ樹脂、ポリエステル樹脂、低分子量ポリエチレン、
低分子量ポリプロピレン、アイオノマー樹脂、ポリウレ
タン樹脂、シリコーン樹脂、ケトン樹脂、エチレン−エ
チルアクリレート共重合体、キシレン樹脂、ポリビニル
ブチラール樹脂等があるが、上記樹脂は中独で使用する
に限らず、2種以上併用する車もでAる。
又これらの製造方法も特に限定さJしるものではない。
塊状重合、溶液重合、乳化取合、1%m燭重合いずれも
使用できる。
使用できる。
なお、本発明における粘度測定は試料及びローターを直
接加熱できる恒温槽を具備j〜だ茜粘度用回転粘度計を
使用した。
接加熱できる恒温槽を具備j〜だ茜粘度用回転粘度計を
使用した。
更に、本発明の構成成分のうち重要なものd前記一般式
(1)及び(2)で表わ烙れる化合物にある。
(1)及び(2)で表わ烙れる化合物にある。
化合物(1)はCI 8o7?vent ILed 4
9 に分類さ!しるもので、Aizen lLhod
amine 13 Ba5e 、 ILhodamin
eBase FB等のローダミy B Ba5eがある
が、これらは色相が極めて良好であり、微暇の使用で十
分な着色力を与える。
9 に分類さ!しるもので、Aizen lLhod
amine 13 Ba5e 、 ILhodamin
eBase FB等のローダミy B Ba5eがある
が、これらは色相が極めて良好であり、微暇の使用で十
分な着色力を与える。
また化合物(2)の具体例としては
1
/\
(J
1
(コ
/\
(I
/\
/\
0
1
/ \
/ \
1
/ \
(J
1
/ \
/\
1
/\
1
1
/\
j(す、さ
等があげられる。
こhらの化合物は、前述した特定の胡脂と併用された場
合、その複合効果として極めて良好な分光反射唱″性透
明性を有し、例えば他のイエロー、シアントナーと組合
Wだ時には広柿囲な色画現性を示すと同時に鮮明な黒色
をも再現できる。更にその複合効果は4久寿命の太りゴ
な向上、転写効率の低F防正、感光ドラムへの不要なト
ナー付着の防+Esクリーニング性の向上、環境非依存
性の向上等総合的な電子′厚真特性改善に極めて有Iy
、’bである。
合、その複合効果として極めて良好な分光反射唱″性透
明性を有し、例えば他のイエロー、シアントナーと組合
Wだ時には広柿囲な色画現性を示すと同時に鮮明な黒色
をも再現できる。更にその複合効果は4久寿命の太りゴ
な向上、転写効率の低F防正、感光ドラムへの不要なト
ナー付着の防+Esクリーニング性の向上、環境非依存
性の向上等総合的な電子′厚真特性改善に極めて有Iy
、’bである。
本発明トナーは、必・堤に応じて〜f1)1、制御剤を
添加しても良い。−例を挙げれば負性トナーとして使用
する1扇合には、アルギルザリチル酸の金属ギレート等
が、またiE性トナーとして使用する場合でl:L 、
ジメチルアミンエチルメタクリレートースグレンコ
ボリマー等が使用でムる。
添加しても良い。−例を挙げれば負性トナーとして使用
する1扇合には、アルギルザリチル酸の金属ギレート等
が、またiE性トナーとして使用する場合でl:L 、
ジメチルアミンエチルメタクリレートースグレンコ
ボリマー等が使用でムる。
更に本発明トナーが使用される現像剤に対し7てはコロ
イダルシリカ等の流動性改質材をトナーに対して0.0
1 jバ叶96〜5重賦幇、好ましくは0.1電縫%〜
2重吋5σ程度添加しても良い。
イダルシリカ等の流動性改質材をトナーに対して0.0
1 jバ叶96〜5重賦幇、好ましくは0.1電縫%〜
2重吋5σ程度添加しても良い。
以下本発明を実施例及び比較例により具体的に説明する
。尚、以下の実施例に於る配合部数は全てm帽部である
。
。尚、以下の実施例に於る配合部数は全てm帽部である
。
〔実施例1〕
をボールミルでYlも合粉砕後、ロールミルで熔融混練
[7、冷却後、ハンマーミルを用いて粗粉砕し、次いで
エアージェット方式による微粉砕機で微粉砕した。得ら
れた微粉末を分級し、1〜20μを選択し、これに対し
てコロイダルシリカl*IXを添加してトナーとした。
[7、冷却後、ハンマーミルを用いて粗粉砕し、次いで
エアージェット方式による微粉砕機で微粉砕した。得ら
れた微粉末を分級し、1〜20μを選択し、これに対し
てコロイダルシリカl*IXを添加してトナーとした。
このトナー10部に対してキャリヤー(同第1鉄粉製還
元鉄粉)90部を混合して現像剤と1−た。この現像剤
を用いてNPカラー複写機(ギヤノン9η!JL′1)
を用いて連続5000枚を複写したと仁ろ、複写物はカ
プリの無い41iめで分光反射特性が良好でちり、かつ
、鮮明なマゼンタ色を呈し、−!た、クリーニング不良
等を生じなかった。
元鉄粉)90部を混合して現像剤と1−た。この現像剤
を用いてNPカラー複写機(ギヤノン9η!JL′1)
を用いて連続5000枚を複写したと仁ろ、複写物はカ
プリの無い41iめで分光反射特性が良好でちり、かつ
、鮮明なマゼンタ色を呈し、−!た、クリーニング不良
等を生じなかった。
更にアゾ系染料を使用したイエロートナーと銅−フタロ
シアニン系顔料をte用したシアントナーとを組み合わ
ぜて複写したところ、極めて色再現性の良好かつ鮮明な
カラー画像が得られ、更に原稿の黒に相当する部分がp
l(黒色に再現された。
シアニン系顔料をte用したシアントナーとを組み合わ
ぜて複写したところ、極めて色再現性の良好かつ鮮明な
カラー画像が得られ、更に原稿の黒に相当する部分がp
l(黒色に再現された。
実施例
トナー組成を上記とする以外は実施例1と同様に実施し
たところ、連続5000枚複写後の複写画像はカプリの
無い極めて鮮明なマゼンタ色を呈し、クリーニング不良
等も発生しなかった。
たところ、連続5000枚複写後の複写画像はカプリの
無い極めて鮮明なマゼンタ色を呈し、クリーニング不良
等も発生しなかった。
更に、アゾ系染料を使用したイエロートナーと銅−フタ
ロシアニン系顔料を使用したシアントナーとを組み合わ
せて複写したところ、極めて色再現性の良好かつ鮮明な
カラー画像が得られ、更に原稿の黒に相当する部分が純
黒色に再現された。
ロシアニン系顔料を使用したシアントナーとを組み合わ
せて複写したところ、極めて色再現性の良好かつ鮮明な
カラー画像が得られ、更に原稿の黒に相当する部分が純
黒色に再現された。
〔実施例3〕
トナー組成を上記とする以外は実施例1と同様に実施し
たところ、連続5000枚複写後の複写画像はカプリの
無い極めて鮮明なマゼンタ色を呈した。
たところ、連続5000枚複写後の複写画像はカプリの
無い極めて鮮明なマゼンタ色を呈した。
更にアゾ系染料を使用したイエロートナーと銅−フタロ
シアニン系顔料を使用したシアントナーとを組み合わせ
て複写したところ、極めて色再現性の良好かつ鮮明なカ
ラー画像力玉得られ、更に原稿の黒に相当する部分が純
黒色に再現された。
シアニン系顔料を使用したシアントナーとを組み合わせ
て複写したところ、極めて色再現性の良好かつ鮮明なカ
ラー画像力玉得られ、更に原稿の黒に相当する部分が純
黒色に再現された。
〔実施例4〕
トナー組成を上記のものと1実施例1と同様な現像剤を
作成して酸化亜鉛感光紙上の負の潜像を現像したところ
極めて鮮明なマゼンタSZジ画f象が?IIらす1、だ
。
作成して酸化亜鉛感光紙上の負の潜像を現像したところ
極めて鮮明なマゼンタSZジ画f象が?IIらす1、だ
。
〔比較例1〕
トナー組成を上記とする以外は実施例1と同様に実施し
たところ、複写画像は全体的にうすく不鮮明な1lII
If象しか得られなかった。
たところ、複写画像は全体的にうすく不鮮明な1lII
If象しか得られなかった。
〔比較例2〕
トナー組成を上記とする以外は実施例1と同様に実施し
たところ、複写画像は背−1t#度の増大したカブリ現
象を生じ、不鮮明な画像しか得られず、更にこのカプリ
現象は連続5000枚複写で更に著しくなった。
たところ、複写画像は背−1t#度の増大したカブリ現
象を生じ、不鮮明な画像しか得られず、更にこのカプリ
現象は連続5000枚複写で更に著しくなった。
〔比較例3〕
トナー結着樹脂として、T、=148℃、;△Tl=4
8℃ であるスチレン−ブタジェン樹脂を使用する以外
は実施例1と同様な方法でトナー化したマゼンタトナー
と、アゾ系染料を用いたイエロートナーと、銅フタロシ
アニン系顔料を使用したシアントナーとを組み合わせ複
写したところ、得られた画像は混色の不十分な不鮮明画
像しか得られなかった。
8℃ であるスチレン−ブタジェン樹脂を使用する以外
は実施例1と同様な方法でトナー化したマゼンタトナー
と、アゾ系染料を用いたイエロートナーと、銅フタロシ
アニン系顔料を使用したシアントナーとを組み合わせ複
写したところ、得られた画像は混色の不十分な不鮮明画
像しか得られなかった。
以上説明したように、本発明による着色剤と樹脂の新規
な組み合わせによって、極めて分光反射特性の優れ、か
つイエロートナー、シアントナーとの3色重ね合わせに
よって強烈な黒色を呈し、連続使用及び環境の変化に対
して高水準の画質を保持する事が可能である電子写真用
マゼンタトナーを得る事ができた。
な組み合わせによって、極めて分光反射特性の優れ、か
つイエロートナー、シアントナーとの3色重ね合わせに
よって強烈な黒色を呈し、連続使用及び環境の変化に対
して高水準の画質を保持する事が可能である電子写真用
マゼンタトナーを得る事ができた。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 熔融粘度が015 CP を:示゛ノ”時の温度を゛[
1゜0、5 x 105 Ck)音量ず時の71.h助
を′l゛にとしまた時、1’l= 100〜150
’C、l 1lTl−l’l”t ’l’21 =5
〜30°Cである樹脂と、下記一般式(1)と(2)で
表わされる化合物とを含有するマゼンiトナー。 で表わされる置換基SR青よ水素又はアルキル基;R2
は水素、アルキル基、水酸基、フェニル基或は置換基(
・・・水素基、・・ロゲン原了、アルキル基の何れか)
を有するフエニIし基、スルフォン基或はそのアルカリ
金属、アルカリ土類金属又はアンモニウムイオン、脂肪
族アンモニウムイオン、脂環族アンモニウムイづン、異
節環伏アンモニウムイオンとの塩の4MJれか、Yは水
素、ハロゲン原子、水酸基、アルキル基、スルフォン基
、又はそのアルカリ金属、アルカリ土類金属、アンモニ
ウムイオン、脂肪族アンモニウムイオン、脂環族アンモ
ニウト−fオン、又は異節環伏アンモニウムイオンとの
塩の何れか、Z112、は夫々独立に、水素、水酸基又
tよアルキル基を表わす。〕
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57168115A JPS5957256A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | マゼンタトナ− |
| US06/789,348 US4590139A (en) | 1982-09-27 | 1985-10-21 | Three color toner kit and method of use |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57168115A JPS5957256A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | マゼンタトナ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957256A true JPS5957256A (ja) | 1984-04-02 |
Family
ID=15862127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57168115A Pending JPS5957256A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | マゼンタトナ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5957256A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61144675A (ja) * | 1984-12-19 | 1986-07-02 | Canon Inc | 定着装置 |
| US4711832A (en) * | 1986-05-05 | 1987-12-08 | Eastman Kodak Company | Colored electroscopic toners containing quenched esterified rhodamine dyes |
| US5102761A (en) * | 1989-05-02 | 1992-04-07 | Canon Kabushiki Kaisha | Color toner for electrophotography containing a phenolic compound |
| US5346792A (en) * | 1991-06-11 | 1994-09-13 | Canon Kabushiki Kaisha | Color toner |
| US5652075A (en) * | 1994-12-26 | 1997-07-29 | Canon Kabushiki Kaisha | Color toner, two-component type developer, image forming apparatus, color image forming method and process for producing a color toner |
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| US6667140B2 (en) | 2000-09-01 | 2003-12-23 | Canon Kabushiki Kaisha | Toner and image forming method |
| US6855471B2 (en) | 2002-01-15 | 2005-02-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Toner and image-forming method |
| JP2012212175A (ja) * | 2012-07-06 | 2012-11-01 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 電子写真用トナーセット |
| JP2013047796A (ja) * | 2011-07-27 | 2013-03-07 | Canon Inc | マゼンタトナー及びその製造方法 |
-
1982
- 1982-09-27 JP JP57168115A patent/JPS5957256A/ja active Pending
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