JPS5957330A - 文字処理装置 - Google Patents
文字処理装置Info
- Publication number
- JPS5957330A JPS5957330A JP57166686A JP16668682A JPS5957330A JP S5957330 A JPS5957330 A JP S5957330A JP 57166686 A JP57166686 A JP 57166686A JP 16668682 A JP16668682 A JP 16668682A JP S5957330 A JPS5957330 A JP S5957330A
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- JP
- Japan
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- character
- sentence
- register
- margin
- cursor
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
- G06F40/166—Editing, e.g. inserting or deleting
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、キーボード操作により7文書人力を行い、そ
の入力された文書を編集処理して出力する文字処理装置
に関し、特に欧米文や和文等の横書き文章の行頭の文字
の位置の変更を行うことができるようにした文字処理装
置に関するものである。
の入力された文書を編集処理して出力する文字処理装置
に関し、特に欧米文や和文等の横書き文章の行頭の文字
の位置の変更を行うことができるようにした文字処理装
置に関するものである。
従来、文書の入力を打うにあたって、該当行で文章が終
った場合あるいは行間にまたがって文が続く場合のいず
れにおいても各行の先頭文字の人力位置は同じであった
。
った場合あるいは行間にまたがって文が続く場合のいず
れにおいても各行の先頭文字の人力位置は同じであった
。
例えば、欧米文での各フレーズでは文頭の文字の人力位
置は連続文での行の先頭の入力位置と違う場合が多く、
従って、文頭を該当位置までタブあるいはカーソル移動
により進めなければならなかった。
置は連続文での行の先頭の入力位置と違う場合が多く、
従って、文頭を該当位置までタブあるいはカーソル移動
により進めなければならなかった。
本発明の目的は、上述の欠点を除去し、各行で文末であ
るか舎かを判断することにより、自動的に次行の先頭の
文字の入力位置を変更する機能を石する文字処理装置δ
を提供することにある。
るか舎かを判断することにより、自動的に次行の先頭の
文字の入力位置を変更する機能を石する文字処理装置δ
を提供することにある。
以下、図面を参照し本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明文字処理装置の一実施例を示すブロック
図であり、ここで、1はキーボードであり、このキーボ
ードlには芙数字、記号等の文字情報を入力するための
複数のキー、マージン情報を指示するためのマージンキ
ーおよびカーソルの移動キーが配置されている・ 2はキーボードlのいずれかのキーの押下により入力ご
れたキー情報をこれに対応したコード偶しに変換するた
めのエンコーダであり、3はエンコータ2でコード化さ
れたキー情報がマージンキー人力であるかイftかを判
別するコード判別部である。
図であり、ここで、1はキーボードであり、このキーボ
ードlには芙数字、記号等の文字情報を入力するための
複数のキー、マージン情報を指示するためのマージンキ
ーおよびカーソルの移動キーが配置されている・ 2はキーボードlのいずれかのキーの押下により入力ご
れたキー情報をこれに対応したコード偶しに変換するた
めのエンコーダであり、3はエンコータ2でコード化さ
れたキー情報がマージンキー人力であるかイftかを判
別するコード判別部である。
4はカーソルのイ)ン1ζ1情報を示すレジスタである
。このカーソルレジスタ4は行数および各行内の水平位
置を格納している。
。このカーソルレジスタ4は行数および各行内の水平位
置を格納している。
5はコード判別部3によりマージン情報キーの入力であ
ると判別された場合に制御を開始する、マージン制御部
である。このマージン制御部5の詳細を第2図を参照し
て説明する。
ると判別された場合に制御を開始する、マージン制御部
である。このマージン制御部5の詳細を第2図を参照し
て説明する。
まず、ステップStでキーコードが第1左マージンコー
ドであるか11.<かを判別し、第1左マージンコード
であれば、ステップS2に進み、逆に、そうでなければ
ステップS3に進む。ステップS2ではカーソルレジス
タ4の水平(<(置のカーソル情報を第1左マージンレ
ジスタ6に格納する。その後、ステップS3へ進む。ス
テップS3では、コードか第左マージンコードであれば
ステップs4へ、そうでなければステップS5へ進む。
ドであるか11.<かを判別し、第1左マージンコード
であれば、ステップS2に進み、逆に、そうでなければ
ステップS3に進む。ステップS2ではカーソルレジス
タ4の水平(<(置のカーソル情報を第1左マージンレ
ジスタ6に格納する。その後、ステップS3へ進む。ス
テップS3では、コードか第左マージンコードであれば
ステップs4へ、そうでなければステップS5へ進む。
ステップs4では第2左マージンレジスタ7にカーソル
レジスタ4の水平位置情報を格納してからステップs5
に進む。ステップS5ではコードが右マージンであるが
台かを判別する。右マージンであればステップs6へ進
み、カーソルレジスタ4の水・1・位置情tシを右マー
ジンレジスタ8に格納する。この時、第lおよび第2左
マージンレジスタ6および7より水平位置が小さい場合
は、1行の最大文字数の6tjをセ、1・する。
レジスタ4の水平位置情報を格納してからステップs5
に進む。ステップS5ではコードが右マージンであるが
台かを判別する。右マージンであればステップs6へ進
み、カーソルレジスタ4の水・1・位置情tシを右マー
ジンレジスタ8に格納する。この時、第lおよび第2左
マージンレジスタ6および7より水平位置が小さい場合
は、1行の最大文字数の6tjをセ、1・する。
以j二のようにしてマージン制j卸を終了し、キーボー
ドlからの入力待機状態とする。
ドlからの入力待機状態とする。
制御部9はコード判別部3によりマージンキー以外の入
力があった旨が判別された場合に制御を開始する。この
制御部9では、コード判別部3からの判別出力が処理の
開始を指定する開始キー′を意味するときには、カーソ
ルレジスタ4、第l左マージンレジスタ6および第2左
マージンレジスタ7をそれぞれ°゛1′°に初期化し、
また右マージンレジスタ8には1行の人力Bf能な最大
の文字数曲をセットする。
力があった旨が判別された場合に制御を開始する。この
制御部9では、コード判別部3からの判別出力が処理の
開始を指定する開始キー′を意味するときには、カーソ
ルレジスタ4、第l左マージンレジスタ6および第2左
マージンレジスタ7をそれぞれ°゛1′°に初期化し、
また右マージンレジスタ8には1行の人力Bf能な最大
の文字数曲をセットする。
また、制御部9では、コード判別部3からの判別出力が
文字情報コードである場合には、表示制御411部]0
に該当文字の表示を指令したり、又未制御部11に制御
を指令したりする。
文字情報コードである場合には、表示制御411部]0
に該当文字の表示を指令したり、又未制御部11に制御
を指令したりする。
かかる、1γ細を第3図を参照して説明する。
まず、ステップSllでは、人カキ−がカーソル移動キ
ーであるか否かを判別する。カーソル移動キーであれば
ステップS16へ進む。それ以外のときにはステップS
12へ進み、コードが文字コードであるか否かを判別す
る。文字コードでなければステップS15に進む。文字
コードであればステップ■3に進み、表示制御部10に
指令する。
ーであるか否かを判別する。カーソル移動キーであれば
ステップS16へ進む。それ以外のときにはステップS
12へ進み、コードが文字コードであるか否かを判別す
る。文字コードでなければステップS15に進む。文字
コードであればステップ■3に進み、表示制御部10に
指令する。
表7J\制御部IOは1文字コードに対応した文字パタ
ーンをキャラクタジェ゛不レーク12より取り出してき
て、表示部13におけるカーソルレジスタ4の示す位置
に表示する。その後、ステップS14でカーソルレジス
タ4の水平位1δを1進める。
ーンをキャラクタジェ゛不レーク12より取り出してき
て、表示部13におけるカーソルレジスタ4の示す位置
に表示する。その後、ステップS14でカーソルレジス
タ4の水平位1δを1進める。
h″tいて、ステップ515では、文末制御部11に文
末処理の制御を指令する。文末制御部11に関してtオ
後述する。その後、ステップ317へ移る。また、ステ
ップS16ではカーソルレジスタ4の内容をカーソル移
動キーで指定された位P′シにセントする。ステップ5
17では、表示制御部10にカーソルの表示を指令して
制御を終rし、キーホードlからの人力待ちとなる。
末処理の制御を指令する。文末制御部11に関してtオ
後述する。その後、ステップ317へ移る。また、ステ
ップS16ではカーソルレジスタ4の内容をカーソル移
動キーで指定された位P′シにセントする。ステップ5
17では、表示制御部10にカーソルの表示を指令して
制御を終rし、キーホードlからの人力待ちとなる。
次に、文末制御部11における処理について説明する。
文末制御部11では、まず、人カキ−がエンド・オブ・
ページまたは文書作成開始等のコードであるか杏かを判
別する。これらコー1ζであれば、カーソルレジスタ4
の水平位置に第2左マージンレジスタ7の植をセットし
、イI数を初期イ♂(°1”。
ページまたは文書作成開始等のコードであるか杏かを判
別する。これらコー1ζであれば、カーソルレジスタ4
の水平位置に第2左マージンレジスタ7の植をセットし
、イI数を初期イ♂(°1”。
にセットする。
また、キャリッジリターンコード入力の場合には、1つ
前の文字をサーチし、その1つ前の文字かピリオドであ
れば文末と判断し、第2左マージンレジスタ7の内容を
カーソルレジスタ4の水゛F1)”l置にセットし1行
数を2加える。また、カーソルレジスタ4の水11i位
置かマージンレジスタ8の内容゛とり9・シいか越えて
いる場合、またはキャリンジリターンコードの1つ前の
文字かピリオド以外の場合には、第1左マージンレジス
タ6の値をカーソルレジスタ4の水平位置にセントし、
行数を+1加えて次行にする。
前の文字をサーチし、その1つ前の文字かピリオドであ
れば文末と判断し、第2左マージンレジスタ7の内容を
カーソルレジスタ4の水゛F1)”l置にセットし1行
数を2加える。また、カーソルレジスタ4の水11i位
置かマージンレジスタ8の内容゛とり9・シいか越えて
いる場合、またはキャリンジリターンコードの1つ前の
文字かピリオド以外の場合には、第1左マージンレジス
タ6の値をカーソルレジスタ4の水平位置にセントし、
行数を+1加えて次行にする。
第4図(A)および(B)は、それぞれ、本発明により
文末処理を施していない場合および施した場合の表示部
13上の表示結果を示す。ここで。
文末処理を施していない場合および施した場合の表示部
13上の表示結果を示す。ここで。
左端の数字は行を示し、には改行マーク、C6はカーソ
ルを示す。
ルを示す。
以上詳述したように、本発明によれば、文末を、・3、
識することなく、文頭を移動することができるので、文
占入力作業を単純化することができ、文亭の先頭の位置
出しの誤りをなくして文占を入力することのできる文字
処JII+装置を提供することができる。
識することなく、文頭を移動することができるので、文
占入力作業を単純化することができ、文亭の先頭の位置
出しの誤りをなくして文占を入力することのできる文字
処JII+装置を提供することができる。
第1図は本発明文字処理装置の構成の1実施例を示すブ
ロック図、第2図はそのマージンFlJ目!p部の動作
を示すフローチャート、第3図は回じくそのルj御部の
動作をンバすフローチャート、第4図(A)8よひl)
はそれぞれ文末処理を行ゎなない場合およυ・文末処理
を行った場合を示す線図である。 l・・・キーボード、 2…エンコーダ、 3・・・コード判別部。 4・・・カーソルレジスタ、 5・・・マージン制御部、 6・・・第1左マージンレジスタ、 7・・・第2左マージンレジスタ、 8・・・イ、マージンレジスタ、 9・・・制御部、 10・・・−・・・表示制御部、 11・・・文末制御部、 12・・・キャラクタジェネレータ、 I3・・・表示部、 Sl、S2.S3.S4.SS、SS、Sll、S12
.S13.S14 、S15゜5113,51?・・・
ステップ、 K・・・改行マーク、 C5・・・カーソル。 4、!N 許゛・出 願 人 キャノン株式会社第
3図
ロック図、第2図はそのマージンFlJ目!p部の動作
を示すフローチャート、第3図は回じくそのルj御部の
動作をンバすフローチャート、第4図(A)8よひl)
はそれぞれ文末処理を行ゎなない場合およυ・文末処理
を行った場合を示す線図である。 l・・・キーボード、 2…エンコーダ、 3・・・コード判別部。 4・・・カーソルレジスタ、 5・・・マージン制御部、 6・・・第1左マージンレジスタ、 7・・・第2左マージンレジスタ、 8・・・イ、マージンレジスタ、 9・・・制御部、 10・・・−・・・表示制御部、 11・・・文末制御部、 12・・・キャラクタジェネレータ、 I3・・・表示部、 Sl、S2.S3.S4.SS、SS、Sll、S12
.S13.S14 、S15゜5113,51?・・・
ステップ、 K・・・改行マーク、 C5・・・カーソル。 4、!N 許゛・出 願 人 キャノン株式会社第
3図
Claims (1)
- キーホード操作により、文書人力を行い、その入力され
た文−)を編集処理して出力する文字処理装置において
、入力された文章の行に対し、その111行か文末であ
るか!■続であるかを判断し、その判断結果に応じて当
該性の先頭文字の入力位;的を変更するようにしたこと
を特徴とする文字処理装a′1′1゜
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166686A JPH0792797B2 (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | 文書処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166686A JPH0792797B2 (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | 文書処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957330A true JPS5957330A (ja) | 1984-04-02 |
| JPH0792797B2 JPH0792797B2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=15835849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57166686A Expired - Lifetime JPH0792797B2 (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | 文書処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0792797B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6387861A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-19 | Sharp Corp | 読取画像印刷装置 |
-
1982
- 1982-09-27 JP JP57166686A patent/JPH0792797B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6387861A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-19 | Sharp Corp | 読取画像印刷装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0792797B2 (ja) | 1995-10-09 |
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