JPS5957724A - 識別部分を有するモ−ルデイングの製造方法 - Google Patents
識別部分を有するモ−ルデイングの製造方法Info
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- JPS5957724A JPS5957724A JP57168423A JP16842382A JPS5957724A JP S5957724 A JPS5957724 A JP S5957724A JP 57168423 A JP57168423 A JP 57168423A JP 16842382 A JP16842382 A JP 16842382A JP S5957724 A JPS5957724 A JP S5957724A
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- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C49/00—Blow-moulding, i.e. blowing a preform or parison to a desired shape within a mould; Apparatus therefor
- B29C49/20—Blow-moulding, i.e. blowing a preform or parison to a desired shape within a mould; Apparatus therefor of articles having inserts or reinforcements ; Handling of inserts or reinforcements
-
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は識別部分を有するモールディングの製造方法
、特に車両用に適したモールディングのブロー成形によ
る製造方法に関するものである。
、特に車両用に適したモールディングのブロー成形によ
る製造方法に関するものである。
自動車のザイドゾロテクタモールデインダ等のモールデ
ィングとして、外表面に文字、記号、模様等の識別部分
を有するものがある。従来のこの種のモールディングの
製造方法として、押出成形によシ製造されたモールディ
ングの表面に、ホントスタンプ、シくレフ印刷等により
識別部分を形成する方法があるが、表面が平らでなけれ
ば処理できないため、立体感がなく、ni+4摩耗性が
劣り、工程が多いという問題点があった。
ィングとして、外表面に文字、記号、模様等の識別部分
を有するものがある。従来のこの種のモールディングの
製造方法として、押出成形によシ製造されたモールディ
ングの表面に、ホントスタンプ、シくレフ印刷等により
識別部分を形成する方法があるが、表面が平らでなけれ
ば処理できないため、立体感がなく、ni+4摩耗性が
劣り、工程が多いという問題点があった。
他の製造方法として、射出成形によりモールデインク表
面に凸または四部を形成し、その後ポットスタンプ、色
差し、マスク塗装等の処理を施す方法もあるが、ホット
スタンプの場合は耐摩耗性に劣るとともに工程が長く、
色差しおよびマスク塗装の場合はコストが高いという問
題点がめった。
面に凸または四部を形成し、その後ポットスタンプ、色
差し、マスク塗装等の処理を施す方法もあるが、ホット
スタンプの場合は耐摩耗性に劣るとともに工程が長く、
色差しおよびマスク塗装の場合はコストが高いという問
題点がめった。
さらに2色射出成形により識別部分を形成する方法もあ
るが、金型費が高くつくとともに、41p切り部が必要
なため造形にflilJ約があるという間4J点があっ
た。寸だ射出成形型に印刷されたフィルムをインサート
することも考えられるが、射出圧力および熱によりフィ
ルムが移動し、所定の位置に識別部分を形成できないと
いう問題点かあった。
るが、金型費が高くつくとともに、41p切り部が必要
なため造形にflilJ約があるという間4J点があっ
た。寸だ射出成形型に印刷されたフィルムをインサート
することも考えられるが、射出圧力および熱によりフィ
ルムが移動し、所定の位置に識別部分を形成できないと
いう問題点かあった。
この発明は、このような従来の問題点に着目してなされ
たもので、ブロー成形型内に識別部材を固定してブロー
成形し、モールティング本体を形成するとともに、識別
部材をモールティング本体に固着することにより、上記
問題点を解決することを目r白としている。
たもので、ブロー成形型内に識別部材を固定してブロー
成形し、モールティング本体を形成するとともに、識別
部材をモールティング本体に固着することにより、上記
問題点を解決することを目r白としている。
この発明はブロー成形により内部に空洞を有するモール
ディングを製造する方法において、モールディングの外
表面を形成する一力の型の内面に、識別部分を形成する
識別〒キl(旧を固定し、他の型との間にパリソノをは
さんで型締めし、パリソン内に圧縮?、!気を吹込んで
パリノンを膨張さぜ、前記識別部材と一体的に固漸する
ことを特徴とする識別部分を有するモールディングの製
造方法であるθ以下、この発[刃を図面1てより説すJ
する。第1図はこの発明の一実施例により製造されたザ
イドゾロテクタモールテインクを示す斜視図、第2図は
そのA−A断面図、第ろ図および第4図は製造工程を示
す垂直断面図、第5図は識別部イ」の斜視図、與’46
図は他の実施例の製、I’iu工程をシ」ミず一部の垂
面中空状のモールティング本体2の外表面乙に形成され
た四部4に識別部材5が固着されて識別部分を形成して
いる。識別部分は実施例では文字であるが、このほかに
記号、模様などでもよく、他の部分から識別されるもの
であればよい。
ディングを製造する方法において、モールディングの外
表面を形成する一力の型の内面に、識別部分を形成する
識別〒キl(旧を固定し、他の型との間にパリソノをは
さんで型締めし、パリソン内に圧縮?、!気を吹込んで
パリノンを膨張さぜ、前記識別部材と一体的に固漸する
ことを特徴とする識別部分を有するモールディングの製
造方法であるθ以下、この発[刃を図面1てより説すJ
する。第1図はこの発明の一実施例により製造されたザ
イドゾロテクタモールテインクを示す斜視図、第2図は
そのA−A断面図、第ろ図および第4図は製造工程を示
す垂直断面図、第5図は識別部イ」の斜視図、與’46
図は他の実施例の製、I’iu工程をシ」ミず一部の垂
面中空状のモールティング本体2の外表面乙に形成され
た四部4に識別部材5が固着されて識別部分を形成して
いる。識別部分は実施例では文字であるが、このほかに
記号、模様などでもよく、他の部分から識別されるもの
であればよい。
6はモールディング1の外表面ろを形成するキャビティ
型で、その型面に識別部分に対応して凸部7が形成され
、この凸部7には細孔8が設けられ、吸引管9に接続し
ている。10はキャビティ型6に対向して設けられたコ
ア型で、空気吹込ノズル11が型面から突出している。
型で、その型面に識別部分に対応して凸部7が形成され
、この凸部7には細孔8が設けられ、吸引管9に接続し
ている。10はキャビティ型6に対向して設けられたコ
ア型で、空気吹込ノズル11が型面から突出している。
12は型6.10間に・ξリソン16を押出す押出型で
ある。
ある。
製造方法は、第6図のように型開き状態で、キャビティ
型乙の凸部7に識別部材5を当接させて、吸引管9から
識別部月5を吸引して凸部7に内定する1、識別部材5
は第5図に示すように、識別部分を形成するもので、モ
ールティング本体2と相溶性のある樹脂からなるものが
よく、合成樹脂フィルム等のシート部材を打抜いたもの
、または成形品が使用でき、場合によっては相溶性を有
しない樹脂または金属製であってもよい。
型乙の凸部7に識別部材5を当接させて、吸引管9から
識別部月5を吸引して凸部7に内定する1、識別部材5
は第5図に示すように、識別部分を形成するもので、モ
ールティング本体2と相溶性のある樹脂からなるものが
よく、合成樹脂フィルム等のシート部材を打抜いたもの
、または成形品が使用でき、場合によっては相溶性を有
しない樹脂または金属製であってもよい。
次にキャビティ型6およびコア型10間に押出型12か
もパリソン16を押出し、第4図のように型締めすると
、空気吹込ノズル11は・々リソン16の壁を貫いて中
に挿入されるので、空気吹込ノズル11がら空気を吹込
み、・εリソン1ろを膨張させてモールティング本体2
を形成するとともに、形成されたモールティング本体2
を識別部月5吉一体的にド(・1着する。
もパリソン16を押出し、第4図のように型締めすると
、空気吹込ノズル11は・々リソン16の壁を貫いて中
に挿入されるので、空気吹込ノズル11がら空気を吹込
み、・εリソン1ろを膨張させてモールティング本体2
を形成するとともに、形成されたモールティング本体2
を識別部月5吉一体的にド(・1着する。
同着手段としては接着剤を用いることもできるが、前述
のように識別部月として・2リノン16と相溶性のある
樹脂を使用すると、U着が起こるため接着剤は不霊とな
る。寸だ凸部7によりモールティング本体2に四部4を
形成すると、識別部イJ5は端部でモールティング本体
2に[i’flまれるため、固X14すはよくなる。
のように識別部月として・2リノン16と相溶性のある
樹脂を使用すると、U着が起こるため接着剤は不霊とな
る。寸だ凸部7によりモールティング本体2に四部4を
形成すると、識別部イJ5は端部でモールティング本体
2に[i’flまれるため、固X14すはよくなる。
さらに第6図のように、凸部7の端部に切欠部14を設
けて、モールティング本体2を識別部月5の端部から膨
出させ、膨出部15を形成すると、識別部月5は(幾械
的に固λ゛1されるので、固着イ14はさらに良くなり
、金属等の相溶性を有しない識別部イ15でも固着する
ことができる。
けて、モールティング本体2を識別部月5の端部から膨
出させ、膨出部15を形成すると、識別部月5は(幾械
的に固λ゛1されるので、固着イ14はさらに良くなり
、金属等の相溶性を有しない識別部イ15でも固着する
ことができる。
以上により成形したモールディング1は冷却後、型開き
して取出し、裏面を接着剤等により車体・ξネルに取付
は使用する。
して取出し、裏面を接着剤等により車体・ξネルに取付
は使用する。
なお以上の説明において、凸部7は必ずしも形成する必
要はないが、これを形成してモールデインダ本体2に四
部4を形成すると、前述のように識別部材5の固着性が
良くなるとともに、識別部分に立体感を為えることがで
き、かつ識別部分のiit /!?粁性を向上させるこ
とができる。また識別部月5の型面への固定手段として
は、吸引以外のものでもよい。さらに本発明は車両用の
プロテクタモールデインク以外のモールディングのH造
にも1商川’uJ能である。
要はないが、これを形成してモールデインダ本体2に四
部4を形成すると、前述のように識別部材5の固着性が
良くなるとともに、識別部分に立体感を為えることがで
き、かつ識別部分のiit /!?粁性を向上させるこ
とができる。また識別部月5の型面への固定手段として
は、吸引以外のものでもよい。さらに本発明は車両用の
プロテクタモールデインク以外のモールディングのH造
にも1商川’uJ能である。
以上説明してきたように、この発明によれば、ブロー成
形型内に識別部材を固定してブロー成形するように構成
したので、次のような効果が得られる。
形型内に識別部材を固定してブロー成形するように構成
したので、次のような効果が得られる。
qつ1組の金型を使用して、簡単な工程により、立体感
のある識別部分を形成することができる。
のある識別部分を形成することができる。
■金型費を削減し、全体の製造コストを低減できる。
■ブロー成形で内部に空洞を形成するため、重:iが小
さくなる。
さくなる。
成できる。
■識別部分の文字ごとに色を変えた識別部利を使用し、
色調を斐えることかできる。
色調を斐えることかできる。
■射出成形の場合、フィルム等のli’11定は困ji
、Inであるが、ブロー成形であるため熱および圧力に
対しては晶質向上か語れる。
、Inであるが、ブロー成形であるため熱および圧力に
対しては晶質向上か語れる。
■識別部イ」に相溶性のある樹脂を使用すると、接着剤
が不要となり、工程がilj単になる。
が不要となり、工程がilj単になる。
4 図面のf:・+単な1;シ1.明
第1図はこの発明の一実施例により製造されたザイドプ
ロテクタモールデインクを示す斜視図、第2図はそのA
−A断面図、第ろ図および第4図は製造工程をノFず垂
直断面図、第5図は識別部利の斜視図、第6図は他の実
施例の製造工程を示す一部の垂直断面図である。
ロテクタモールデインクを示す斜視図、第2図はそのA
−A断面図、第ろ図および第4図は製造工程をノFず垂
直断面図、第5図は識別部利の斜視図、第6図は他の実
施例の製造工程を示す一部の垂直断面図である。
各図中−1同一行号は同−寸だは相当部分を示し、1は
モールディング、2はモールデインダ本体、5は識別部
材、6はキャビティ型、9は吸引管、10はコア4!!
I)Jlllは空気吹込ノスル、12trJ、押出型、
13u、パリソンである。
モールディング、2はモールデインダ本体、5は識別部
材、6はキャビティ型、9は吸引管、10はコア4!!
I)Jlllは空気吹込ノスル、12trJ、押出型、
13u、パリソンである。
代理人 弁、l−11!士 柳 原 成法
寸 の
寸
銖
i
Claims (5)
- (1)ブロー成形により内部に空洞を有するモールディ
ングを製造する方法において、モールディングの外表面
を形成する一方の型の内面に、識別部分を形成する識別
部材を固定し、他の型との間にパリソンをはさんで型締
めし、パリソン内に圧縮空気を吹込んでパリソンを膨張
させ、前記識別部材と一体的に固着することケ!#!f
徴とする61″1に別部分を有するモールディングの製
造方法。 - (2) 211!!面の識別部拐を固着する部分を突出
させた特許請求の範囲第1項記載の識別部分を有するモ
ールディングの製造方法。 - (3)型面に開口する細孔より識別部材を吸引して固定
するようにした特許8jν求の範囲第1項または第2項
記載の識別部分を有するモールディングの製造方法。 - (4)識別部材はパリソンと相溶性の樹脂製である特許
請求の範囲第1項ないし第6項のいずれかに記載の識別
部分を有するモールディングの製造方法。 - (5)パリソンが識別部材の端縁を越えて膨出するよう
にした特許請求の範囲第1項ないし第4項のいずれかに
記載の識別部分を有するモールディングの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57168423A JPS5957724A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 識別部分を有するモ−ルデイングの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57168423A JPS5957724A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 識別部分を有するモ−ルデイングの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957724A true JPS5957724A (ja) | 1984-04-03 |
Family
ID=15867843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57168423A Pending JPS5957724A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 識別部分を有するモ−ルデイングの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5957724A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7455808B2 (en) | 2005-05-13 | 2008-11-25 | Rexam Healthcare Packaging Inc. | Manufacture of plastic containers having internal identifying indicia molded on a container wall |
| CN102006983A (zh) * | 2008-04-16 | 2011-04-06 | 本田技研工业株式会社 | 嵌入部件熔敷成形方法 |
| US20140265055A1 (en) * | 2013-03-16 | 2014-09-18 | Chien-Min Hsiao | Hollow box with identification member and device for making the same |
-
1982
- 1982-09-29 JP JP57168423A patent/JPS5957724A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7455808B2 (en) | 2005-05-13 | 2008-11-25 | Rexam Healthcare Packaging Inc. | Manufacture of plastic containers having internal identifying indicia molded on a container wall |
| CN102006983A (zh) * | 2008-04-16 | 2011-04-06 | 本田技研工业株式会社 | 嵌入部件熔敷成形方法 |
| US20140265055A1 (en) * | 2013-03-16 | 2014-09-18 | Chien-Min Hsiao | Hollow box with identification member and device for making the same |
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