JPS5958209A - 互に直角に突合される2つの家具部材を結合するためのジヨイント金具 - Google Patents

互に直角に突合される2つの家具部材を結合するためのジヨイント金具

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JPS5958209A
JPS5958209A JP16664582A JP16664582A JPS5958209A JP S5958209 A JPS5958209 A JP S5958209A JP 16664582 A JP16664582 A JP 16664582A JP 16664582 A JP16664582 A JP 16664582A JP S5958209 A JPS5958209 A JP S5958209A
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JP
Japan
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tightening
casing
head
joint
sleeve
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JP16664582A
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山下 陽三
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WESTERN TRADING CO Ltd
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WESTERN TRADING CO Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、互に直角に突合され且つこの範囲で互に結合
すべき2つの家具部材を取り外し可能に結合するための
ジヨイント金具にして、一方N具部材の平面内に締付は
ヘッドを有する突出する締めボルトが:昂定されており
、他方の家具部材のモ面内(ではケー・インクの中に回
動可能に支承され目一つ偏心的締付は面金有する締付は
部材と共(Cその林状のケーシングが次の様に挿入され
ており、即ち一方の家具部材に同定された締めボルトが
他方の家具部材の端面側における収納部及びケーシング
の収納部を介して少くとも締付は部材の操作側とは反対
の側で前記他方の家具部材及び/またidケーシングの
収納部内に案内され、且つ締付は部材を廻1′ことによ
って締めボルトが締付は面を用いてケーシング内に引き
込まれうるように締付は部材と機能結合にもたらされう
る様に挿入されており、その際締付は部材がケーシング
の前側にある切欠きを通して手が届くように成ってお9
、更に締めボルトのシャフト部分に対し鈍角を成して取
り巻いている接合面をもって直径の細くなった前記シャ
フト部分に締付はヘッドがつながっており、そして締付
は部材が締めボルトの締付はヘッド用の差込み開口を備
えているようなジヨイント金具に関するものである。
との種のジヨイント金具はドイツ国特許公報第1753
064号によって知られている。この周知のジヨイント
金具にあっては締付は部材の回@軸は締めボルトの陵手
軸に対して直角で且つ締めボルトがその中で固定されて
いる他方の家具部材の面に対して僅かな距離を置いてい
るに過ぎない。従って締付は部材に対する接近や締付は
部材を廻すのl(工具を当てるのが困難となるものであ
る。この締付は部材は互に向い合う2つの側でこの締付
は部材の締付はヘッドを包囲するものである。
本発明の課題とするところは、初め((述べた種のジヨ
イント金具にあって、ケーシングの嵌め込み深さ及び/
まだlは高さを大きくする必快がなく、締付は部(オに
対する陸近及びそ・れ1に工具を当てるの〜ゲ聞−中と
なるようにジヨイント金具を形成することであり、その
際締付は部材と締めボルトとの間の機能結合1d出来る
だけ悪化されないようにして金具を形成すると七でβる
この1課題1は初めに述べた種のジヨイント会則にあっ
て本発明により次の様・にして解決される、即ち前記締
付は部材1dその回動l@に対して偏心的で締付はヘッ
ド用の差込み側口を有する締付はスリーブをもって形1
(されており、且つ締付は部材の回1111軸はケーシ
ング内の諦めボルトの長手軸(で対し該締めボルトのシ
ャフト部分と接合面上の間の角度に等しい鈍角で回動可
能に支承されており、叶つ締付はスリーブが、締付1σ
ヘッドを七の内壁でもって次の僧に包囲及び把、1足す
ること、即ち該スリーブが接合面と、そして締めボルト
のシャフト部分の少くきも一部とに接し合うように包囲
校び把捉することによって解決されるものである。
その際締付はスリーブlは確かに一側だけではあるが、
それでも固締めボルトの締付はヘッドと大面積で作用結
合しており且つ締めボルトの締付はストロークは締付は
部材の大きな回転角に変換されうるものである。従って
締付は部材に小さなトルクでもって大きな締付は力が締
めボルトに伝達されうるが、このと七によりジヨイント
金具の調′@が実際−ヒかなり簡単になるのである。ぞ
れでも尚各回動位置で締めボルトの締付はヘッドにおい
て締付は部材の充分な自己制動が確保されることになる
。締付は部材の回動軸は締めボルトの長手軸に対して鈍
角となっており、それ故簡学に手の届く状態となり、ま
た工具を簡−中に当てうろことになる。締付は部材が締
付はヘッドを峡早両側で包囲したり把捉したジしないの
で、ケーシングの嵌め込みの深さは大きくする必要がな
い。
見える方の前側に対しては出来るだけ閉じていなければ
ならないケーシングの中に締付は部材を納めるにはより
有利な発展形状により次の様にしてより簡単化さαる、
即ち丸いケーシングを2つのハーフシェル体で構成する
ものであり、その際分割面Iσ直径に清って延びており
、前記−・−フシエル体(d:その分割面の範囲内知あ
るスナップ収容口とスナップピン占を用いて互に結合さ
れており、且つ締付は部材の回動1咄は分割面内にある
ようにするものである。倚プラスチック製のハーフシェ
ル体ハフイルム蝶番ヲ介して分割面の一端において互に
一体的に結合されており、蝶番の開いた位置でプラスチ
ック射出成形体として製造するととも有利である。
ケーシング内1(締付は部材を回転するように支承する
には本発明の形状によれば次の様にしり−プの周囲+C
6る案内ウェブ用の半円面形の支持体収容部を備えてお
り、叶つこれらの支持体収容部は・・−フシエル体のケ
ーシング部分によって形成されており、これらは互にノ
・−フシエル体を結合すると円筒状の収容部になるよう
1足形成さftているものである。その際締付は部材は
ハーフシェル体のこれらケーシング部分によって一緒1
でまきめたケーシングのノ・−フシエル体内で軸方向(
では移動しえないようにしっかりと保持されているよう
に成されているものである。
ケーシング内に締めボルトをちょっと暫定的に固定する
にrr1次の様にして達(戊されうる、叩ちケーシング
内((差込まれた締めボルトが締付は部材によって取り
囲まれていない方の側で締付はヘッドを把捉するケーシ
ング部分を用いてケーシングから抜は出ないように阻止
されているものである。なお該ケーシング部分は岸にあ
る部分においてのみケーシングの切欠き内に突き出てお
り、この部分1d締めボルトに対して直角に向いた切欠
きの寸法と締めボルトの最大直径との差よりも小さくな
っているものである。
そこで締めボルト1ハこのケーシング部分による不都合
な影響を受けることなくケーシング内及び締付は部材の
中に差し適寸れうることになる。
次に図箱ケ用いて本発明の実施′タリを詳#lに説明す
ることにしよう。
第1図1ハ2つのハーフシェル体21を嵌め合わせて1
つのケーシング20を完成したものである。ただしこの
ケーシング組立体から締付は部材と締めボルトが除かれ
ている。分割面、d丁度真中で直径に沿うようになって
いる。このケーシング組立体は切欠き22を家具本体の
方へ向けて仕切板底に設けた孔の中疋嵌め込むようにな
っている。両ハーフシェル体21を合せた時に出来る孔
29′の中に後で述べる締付は部材の支持体突起が入り
込み、この孔29′を通して該部材を廻すだめの工具を
差し込みうるものである。
第2図は第1図のうちの分割1rnで分けた一方のハー
フシェル体21が示さ扛ていゐ。この内檗面にlは締付
は部材40が嵌ま9込むた、めの溝25及び29が設け
られており、更に後述する締付はスリーブ49の外周に
設けた案内ウェブ41が入るより深い溝(支持体収容部
)28が設けられている。但し締付は部材40の回動を
?l1ll限するために深い溝28は端部28′の所で
終っており、これがストッパーの役目を1ハだすもので
ある。このハーフシェル体には3本のスナップピン31
,32.33が設けられ、もう一方のバーフンエル体に
設けたスナップ収容口51゜52.53にそれぞれ嵌め
込みdr能となっている。
第3図は第2図のハーフシェル体の背の中に締付は部材
40を入れ、締めボルト12をセットしたところを示す
ものである。実際には締めボルトを締付は部材に機能結
合するためには差込み開口47をケーシング組立体の切
欠き22の方に向けておく。そうすれば締付はヘッド1
7はケーシング部分55を越えて該締付は部材の中に差
し込めるものである。
次に第4図を用いて本発明によるジヨイント金具をもつ
と詳細1で開示することにする。
第4図に示すように家具本体の側壁10内の孔11内(
C締付はボルト12がねじ込1れ、その際シャフト13
七のねじ込みタップ1は充分な保持を行なうように作用
するものである。締めボルト12は突合せつば15が側
壁10に衝突するまで42じ込まれるものである。仕切
板底19の下側(((l−11,ケーシング20が嵌6
込捷れている。
このケーシング20142つの対称なハーフシェル体2
1で出来ており、それらはその分割面の範囲内でいわゆ
るフィルム蝶番(ビンなし蝶片)を用いて互に一体的t
て結合されている。これら両方の・・−フシエル体21
をその内側凹凸面と共に簡単に月一つずれることなくプ
ラスチック射出成形法で製造しうるだめには両方の・・
−フシエル体21は延びた蝶番の開いた位置で製造され
るものである。但しハーフシェル体は必ずしもプラスチ
ックで作る必要はなく、金属で作っても良い。両ハーフ
シェル体21の結合はスナップビン31,32.33並
びにスナップ収容口51,52.53を介して行われ、
これらti両ハーフシェル体21の分割面内に設けられ
ているものである。これらのスナップ結合は両ノーーフ
シエル体21を嵌めばわ−ヒて一体とするが、これらj
dケーシング20の中に締付は部材40を納めた後始め
て作り上げられるものである。
締めボルト12id突合せつば15の榮で直径の細くな
つ:tシャフト部分16に移り、それに次に締付はヘッ
ド17が続いている。この締付はヘッド17は接合面1
8でシャフト部分16につながっており、この接合面は
シャフト部分に対して例、えば120°という鈍角を成
している。
−・−フシエル体21は分割面の範囲内で支持体突起4
5用の半円筒形の支持体収容部29と並びに締付は部材
40の締付はスリーブ49の周辺にある案内ウェブ41
用の半円筒形の支持体収容部28とを形成する。但しこ
れらの関係は第1図から第3図で示した通りであるので
ここでは更なる説明を避ける。これらの支持体収容部2
8.29はケーシング部分23及び24によって形成さ
れており且つ締付は部材40全回動は許すが軸方向に移
動しえないようにケーシング20内に固定するものであ
る。締付は部材40の支持体突起45内の工具受容部4
6(r:f。
ケーシング200見えつる前方+1Allのげ1白川に
おいて支持体収容部を介して手の届くような状+71 
i/rCなっている。締付は部材40の支承jd:、イ
れが回動軸44に対して偏心的1(配役さlした4例は
スリーブ49でもって締付はヘッド17を包囲及び把捉
するように或さ〕tている。ぞの際締付はスリーブ49
の内壁4′5.は締めボルト12の締付はヘッド17の
接合面18に接し合っている。締付はスリーブ49の端
面541d締付はスリーブ49の内壁43に対して等し
い鈍角を成しており、その結果核端面は締めボルト12
のンヤフト部分16に接し合い、これを付加的に案内す
るものである。
ケーシング2o+d仕切板底19内の棒形の孔の中に嵌
め込まれ、七の除外周(tこのる逆鉤27が鉢形孔への
保持金より良好なものとする。欠き当てフランジ261
dケーシング20の嵌込みを制限するものである。
締付は部材40の回動軸44は、締めボルト12のシャ
フト部分16v?:、対する接合面18七同様、締めボ
ルト12の長手軸に対して等しい鈍角を成している。締
付は部材40の回動軸44は従って家具本体の側、啼1
0に対して鋭角を成している、その結果工具は工具受容
部46内に簡単に差込みうろことになる。
ケーシング20は仕切板底19の端面にまで達しており
1つこの範囲内で締めボルト12を差込むための切欠き
22(第1図参照)を具備している。第3図に示すよう
に締付は部材40の締付はスリーブ491は、締付は部
材400所定回転位置で締めボルト12が締付はスリー
ブ49内に導入されうるように締めボルト12を差込む
ための切欠き47を具備するものである。
ケーシング20内の切欠き22はその長手軸に対して直
角に向けられたケーシング20内における締めボルト1
2の限定付きの変位を許すものである。幾らか仕切板底
19が待ち上っている時締めボルト12はその締付はヘ
ッド17と共に締付は部材40の締付はスリーブ49の
内側空間に導入されつるが、吃の1県締・171けヘッ
ド17はケーシング部分55全越えて挿入される。締め
ボルト12がケーシング20内へ差込まれ、ぞして次に
仕切板賎19が押し下げられる七、ケーシング部分5s
ra締めボルト12の締付はヘッド17をとらえ、そう
してこれは最早引き出されなくなる。締付は部材40が
廻されると、締付はスリーブ49は締めポルi・12の
締付はヘッド17を包囲及び把捉する。締付はスリーブ
49の中心軸50は締付は部材400回動軸44に対し
て偏心分だけずれており、その結果締付は部材40のロ
ー運動と共に締めボルトの締付はヘッド17は捷すます
ケーシング20の中に引き込まれて行く。従って仕切板
底19と側啼10との間に大きな緊定力が生ずることに
なり、しかも締付は都、1才401/7一対しては小さ
な調節力で済むものである、というのは締めボルト12
のI咄方向の、締付はストロークは締付は部材40の大
きな回転角に変換されるからである。
【図面の簡単な説明】
第1図は2つのハーフシェル体を嵌め合せてケーシング
を完成したジヨイント金具のケーシングの外観斜視図で
あり、第2図は分割面で分けた一方のハーフシェル体の
斜視図であり、第6図は第2図の・・−フシエル体に締
付は部材と締めボルトを組み込んだ図であり、第4図は
本発明に従うジヨイント金具を分割面に清った断面で示
したものである。 図中の参照番号のうち主なものは次の通りである。 12・・・締めボルト、15・・・突き合ぜつば、16
・・・/ヤフト部分、17・・・締付はヘッド、18・
・・接合面、20・・・ケーシング、21・・・ハーフ
シェル体、22・・・切欠き、28.29・・支持体収
容部、40・・・締付は部材、41・・・案内ウェブ、
43・・締付はスリーブの内壁、47・・・差込み開口
、49・・・締付はスリーブ、55・・・ケーシング部
分。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、互に直角に突合され且つこの範囲で互に結合すべき
    2つの家具部材を取り外し可能に結合するためのジヨイ
    ント金具にして、一方の1へ部材の平面内に締付はヘッ
    ドを有する突出する締めボルトが固定されており、他方
    の家具部材の平面内にはケーシングの中に回動可能に支
    承され且つ偏心的締付は面を有する締付は部材と共にそ
    の林状のケーシングが次の様に挿入されており、即ち一
    方の家具部材に固定された締めボルトが他方の家具部材
    の端面側における収納部及びケーシングの収納部を介し
    て少くとも締付は部材の操作側とは反対の側で前記他方
    の家具部材及び/またはケーシングの収納部内に案内さ
    れ、且つ締付は部材を廻すことによって締めボルトが締
    付(1) け而を用いてケーシング内に引き込まれうるように締付
    は部材と機能結合にもたらされうる様に挿入されており
    、その際締付は部材がケーシングの前側にある切欠きを
    通して手が届くように成っており、更に締めボルトのシ
    ャフト部分に対し鈍角を成して取p巻いている接合面を
    もって直径の細くなった前記シャフト部分に締付はヘッ
    ドがつながっており、そして締付は部材が締めボルトの
    締付はヘッド用の差込み開口を備えているようなジヨイ
    ント金具に放て、前記締付は部材(40)はその回動軸
    に対して偏心的で締付はヘッド(17)用の差込み開口
    (47)を有する締付はスリーブ(49)をもって形成
    されており、且つ締付は部材の回動軸はケーシング(2
    0)内の締めボルト(12)  の長手軸に対し該締め
    ボルトのシャフト部分(16)と前記接合面(18)と
    の間の角度に等しい鈍角で回動可能に支承されており、
    且つ締付はスリーブ(49)が締付はヘッド(17)を
    その内壁(43)でもって次の(91 様に包囲及び把捉すること、即ち該スリーブが接合面(
    18)と、そして締めゼル1−(12)のシャフト部分
    (16)の少くとも一部とに接し合うように包囲及び把
    捉することを特徴とするジヨイント金具。 2、特許請求の範囲第1項記載のジヨイント金具に於て
    、丸いケーシング(20)は2つの−・・−フシエル体
    (21)から構成されており、その際分割面は直径に清
    って延びており、前記ハーフ7エル体(21)はその分
    割面の範囲内にあるスナップ収容口(sl、52.53
    )  とスナップピン(31,32,33)  とを用
    いて互に結合されており、且つ締付は部材(40)の回
    動軸(44)は分割面内にあると七を特徴とするジヨイ
    ント金具。 6、特許請求の範囲第2項記載のジヨイント金(40)
    の締付はスリーブ(49)の周囲にある案内ウェブ(4
    1)用の半円筒形の支持体収容部(28,29)を備え
    ており、且つこれらの支持体収容部(28,29)は・
    ・−フシエル体(21)  のケーシング部分(23,
    24)によって形成されており、とれらは互にハーフシ
    ェル体(21)全結合すると円筒状の収容部になるよう
    に形成されていることを特徴とするジヨイント金具。 4、特許請求の範囲第3項記載のジヨイント金具に於て
    、前記締付は部材(40)は−・−フシエル体(21)
      のこれらケーシング部分(23,24)によって−
    緒にまとめたケーシング(20)の・・−フシエル体(
    21)内で軸方向に1は移動しえないようにしっかりと
    保持されていることを特徴とするジヨイント金具。 5、特許請求の範囲第1項から第4項のうちの1頃IC
    記載のジヨイント金具に於て、ケーシング(20)内に
    差込まれた締めボルト(12)が締付は部材(40)に
    よって取り囲まれていない方の側で締付はヘッド(17
    )を把捉するケーシング部分(55)  を用いてケー
    シング(20)から抜は出ないように阻止されているこ
    とを特徴とするジヨイント金具。
JP16664582A 1982-09-27 1982-09-27 互に直角に突合される2つの家具部材を結合するためのジヨイント金具 Pending JPS5958209A (ja)

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JPS6212006U (ja) * 1985-07-08 1987-01-24
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