JPS5958687A - 磁気バブル駆動回路 - Google Patents
磁気バブル駆動回路Info
- Publication number
- JPS5958687A JPS5958687A JP58157829A JP15782983A JPS5958687A JP S5958687 A JPS5958687 A JP S5958687A JP 58157829 A JP58157829 A JP 58157829A JP 15782983 A JP15782983 A JP 15782983A JP S5958687 A JPS5958687 A JP S5958687A
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- Japan
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- drive
- circuit
- magnetic bubble
- drive circuit
- current
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/02—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements
- G11C11/14—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements using thin-film elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は磁気バブルメモリに関し、特にそのような磁気
バブルメモリにおいて磁気バブルチップを駆動するため
の磁気バブル駆動回路の改良に関するものである。
バブルメモリにおいて磁気バブルチップを駆動するため
の磁気バブル駆動回路の改良に関するものである。
磁気バブル(円筒状磁区)を利用したフィールドアクセ
ス型の記憶装置では、磁気バブルチップを駆動するのに
、磁気バブルチップ面内に回転する磁界が必要である。
ス型の記憶装置では、磁気バブルチップを駆動するのに
、磁気バブルチップ面内に回転する磁界が必要である。
この磁界を発生するには通常、第1図(a)に示したよ
うに互にIK交する矩形コイル1.2に互に90度の位
相差を有する正弦波、三角波、台形波などを印加する必
要がめる。例えば、正弦波駆動では、第1図(b)に示
したようにコイル1に1′の電流、コイル2に2′の′
電流を加える。そして、正弦波駆動の場合には、第2図
に示すごとく、コイル1と直列に共振コンデンサ3を接
続し、電源4とスイッチングトランジスタ5゜6、ダイ
オード7.8を接続した回路で駆動すれば、共振現象を
利用でき、比較的小さな消費電力で大きなコイル電流I
Lの駆動が可能である。この直列共振型駆動回路の詳細
については、特開昭48−14234号に詳しく述べら
れているとおシである。第3図にスイッチングトランジ
スタ5゜6のON、OFI;’のシーケンスおよび、コ
イル1に流れる電流IL、およびコイル1の電圧ELの
時間的変化を示す。すなわち、トランジスタ5゜6を交
互にON、、OFFさせて共振現象を持続させ、かつト
ランジスタ5がONの間には、電源4から共振回路にエ
ネルギーを供給し、コイル電流ILの振幅を一定に保つ
。
うに互にIK交する矩形コイル1.2に互に90度の位
相差を有する正弦波、三角波、台形波などを印加する必
要がめる。例えば、正弦波駆動では、第1図(b)に示
したようにコイル1に1′の電流、コイル2に2′の′
電流を加える。そして、正弦波駆動の場合には、第2図
に示すごとく、コイル1と直列に共振コンデンサ3を接
続し、電源4とスイッチングトランジスタ5゜6、ダイ
オード7.8を接続した回路で駆動すれば、共振現象を
利用でき、比較的小さな消費電力で大きなコイル電流I
Lの駆動が可能である。この直列共振型駆動回路の詳細
については、特開昭48−14234号に詳しく述べら
れているとおシである。第3図にスイッチングトランジ
スタ5゜6のON、OFI;’のシーケンスおよび、コ
イル1に流れる電流IL、およびコイル1の電圧ELの
時間的変化を示す。すなわち、トランジスタ5゜6を交
互にON、、OFFさせて共振現象を持続させ、かつト
ランジスタ5がONの間には、電源4から共振回路にエ
ネルギーを供給し、コイル電流ILの振幅を一定に保つ
。
2個以上のコイルを時間的に直列に駆動する場合には第
4図に示したように1台の回転磁界駆動回路と、選択ス
イッチを用いることによシ、回路を簡単化できる。
4図に示したように1台の回転磁界駆動回路と、選択ス
イッチを用いることによシ、回路を簡単化できる。
すなわち、第2図に示したと同様な直列共振型駆動回路
の負荷として、コイル1−1とコンデンサ3−1よ)な
る直列共振回路と、コイル1−2とコンデンサ3−2よ
りなる直列共振回路とを切υ換えて駆動することにより
、1台の駆動回路により、2組の直列共振回路を選択し
て駆動できる。
の負荷として、コイル1−1とコンデンサ3−1よ)な
る直列共振回路と、コイル1−2とコンデンサ3−2よ
りなる直列共振回路とを切υ換えて駆動することにより
、1台の駆動回路により、2組の直列共振回路を選択し
て駆動できる。
それぞれの選択スイッチは10−1.11−1 。
10−2.11−2のスイッチングダイオード、14−
1.15−1..14−2.15−2のスイッチングト
ランジスタ、12−1.13−1゜12−2.13−2
の抵抗および16.17の電源により構成する。14−
1.14−2のPNPスイッチングトランジスタを含む
回路と、15−1.15−2のNPNスイッチングトラ
ンジスタを含む回路は、それぞれ接地からコイル1−1
゜1−2の向きに流れる1/2サイクルと、コイル1−
1.1−2から接地の向きに流れる1/2サイクルの電
流を受は持つことになるo14−1゜14−2のスイッ
チングトランジスタに流れる電流は、第5図(b)のご
とくなり、15−1.15−2のスイッチングトランジ
スタに流れる電流は第5図(a)のごとくなる。ただし
′電流の方向はコイ、ルから接地に向かう方向を正とす
る。すなわち、選択スイッチに流れる電流は、正弦波を
半波整流した波形となる。1/2周期の間だけ電流か流
れ、残フの1/2周期では゛電流が流れない。
1.15−1..14−2.15−2のスイッチングト
ランジスタ、12−1.13−1゜12−2.13−2
の抵抗および16.17の電源により構成する。14−
1.14−2のPNPスイッチングトランジスタを含む
回路と、15−1.15−2のNPNスイッチングトラ
ンジスタを含む回路は、それぞれ接地からコイル1−1
゜1−2の向きに流れる1/2サイクルと、コイル1−
1.1−2から接地の向きに流れる1/2サイクルの電
流を受は持つことになるo14−1゜14−2のスイッ
チングトランジスタに流れる電流は、第5図(b)のご
とくなり、15−1.15−2のスイッチングトランジ
スタに流れる電流は第5図(a)のごとくなる。ただし
′電流の方向はコイ、ルから接地に向かう方向を正とす
る。すなわち、選択スイッチに流れる電流は、正弦波を
半波整流した波形となる。1/2周期の間だけ電流か流
れ、残フの1/2周期では゛電流が流れない。
第4図の回路系を2組用いて、4個のコイルのうち2個
を同時に駆動する場合に、選択スイッチを共通化すると
、第6図の回路構成となる。すなわち、駆動回路系が、
電源4−1、)ランジスタ5−1.6−1、ダイオード
7−1.8−1より構成する1 imと、電源4−2、
トランジスタ5−2.6−2、ダイオード7−2.8−
2より構成する1組との2mとなり、選択回路系は、夕
゛イオートタケが、谷コイルとコンデンサの組に2個ず
つ必要であるが、トランジスタ、抵抗については、第4
図と同じ数だけで構成でさるO第6図の14−1および
15−1のトランジスタに流れる1流は、第7図(a)
、 (b)に示した如くとなり、第5図で示した電流
(点線で表示)と比較すると、それぞれ振幅が倍になる
。一般に、バブルメモリ駆動コイルの′電流振幅は、0
.5〜4A8度であり、選択回路用スイッチングトラン
ジスタの電流容量はIへ程度のものが通常用いられてい
る。そこで、選択スイッチに必要な電流容量がトランジ
スタの電流容量よシ大である場合には、トランジスタを
複数個並列に接続して選択スイッチを構成する。従って
選択スイッチに流れる電流が倍になれば、選択スイッチ
を構成するトランジスタの数を2倍にする必要がある。
を同時に駆動する場合に、選択スイッチを共通化すると
、第6図の回路構成となる。すなわち、駆動回路系が、
電源4−1、)ランジスタ5−1.6−1、ダイオード
7−1.8−1より構成する1 imと、電源4−2、
トランジスタ5−2.6−2、ダイオード7−2.8−
2より構成する1組との2mとなり、選択回路系は、夕
゛イオートタケが、谷コイルとコンデンサの組に2個ず
つ必要であるが、トランジスタ、抵抗については、第4
図と同じ数だけで構成でさるO第6図の14−1および
15−1のトランジスタに流れる1流は、第7図(a)
、 (b)に示した如くとなり、第5図で示した電流
(点線で表示)と比較すると、それぞれ振幅が倍になる
。一般に、バブルメモリ駆動コイルの′電流振幅は、0
.5〜4A8度であり、選択回路用スイッチングトラン
ジスタの電流容量はIへ程度のものが通常用いられてい
る。そこで、選択スイッチに必要な電流容量がトランジ
スタの電流容量よシ大である場合には、トランジスタを
複数個並列に接続して選択スイッチを構成する。従って
選択スイッチに流れる電流が倍になれば、選択スイッチ
を構成するトランジスタの数を2倍にする必要がある。
しかしながら、このような構成にすると複数個のコイル
を同時に駆動するために回転磁界コイルの選択スイッチ
の共通化を図った利点が非常に小さいものとなり望寸し
くない。
を同時に駆動するために回転磁界コイルの選択スイッチ
の共通化を図った利点が非常に小さいものとなり望寸し
くない。
本発明の目的は、複数の負荷回路を共通の選択回路で選
択する磁気バブル駆動回路の共通化のメリットが有効に
得られ、部品数の低減が達せられる磁気バブル駆動回路
を提供するにろる0〔発明の概要〕 本発明は、複数の駆動回路の各々の接続される複数の負
荷回路を共通に選択するよう接続された選択回路の′g
JL流容量を低減するため、前記選択回路によって共通
に選択される負荷の各々に流す′電流の位相を互いに異
なるように前記駆動回路を駆動するようにした構成に特
徴を有する0〔発明の実施例〕 以下、本発明を図面を参照して詳細に述べる。
択する磁気バブル駆動回路の共通化のメリットが有効に
得られ、部品数の低減が達せられる磁気バブル駆動回路
を提供するにろる0〔発明の概要〕 本発明は、複数の駆動回路の各々の接続される複数の負
荷回路を共通に選択するよう接続された選択回路の′g
JL流容量を低減するため、前記選択回路によって共通
に選択される負荷の各々に流す′電流の位相を互いに異
なるように前記駆動回路を駆動するようにした構成に特
徴を有する0〔発明の実施例〕 以下、本発明を図面を参照して詳細に述べる。
第8図(a)〜(h)は本発明による選択スイッチの電
流容量を低減した磁気バブル駆動回路の動作シーケンス
である。すなわち、第6図に示した磁気バブル駆動回路
において駆動用スイッチングトランジスタ5−1.6−
1の動作するタイミングト、駆動用スイッチングトラン
ジスタ5−2.6−2が動作するタイミングとを180
度異ならせて動作させるものである。つまり、トランジ
スタ5−1がON VCfするタイミングでトランジス
タ6−2をONにし、トランジスタ5−2がONになる
タイミングでトランジスタ6−1をONにする0この結
果、コイル1−1に流れるコイル成流と、コイル1−3
に(jlすれるコイル電流とは互いに180度位相がず
れる。このとき選択スイッチ回路を構成するスイッチン
グトランジスタ14−1に流れる電流は、第8図(g)
に示すととく全波整流の波形となり、最大電流振幅はコ
イル1個の時のそれと同じである。同様に、トランジス
タ15−1に流れるtaも第8図(h)に示すととく全
波整流の波形となり、最大電流振幅はコイル1個の時の
それと同じとなる。
流容量を低減した磁気バブル駆動回路の動作シーケンス
である。すなわち、第6図に示した磁気バブル駆動回路
において駆動用スイッチングトランジスタ5−1.6−
1の動作するタイミングト、駆動用スイッチングトラン
ジスタ5−2.6−2が動作するタイミングとを180
度異ならせて動作させるものである。つまり、トランジ
スタ5−1がON VCfするタイミングでトランジス
タ6−2をONにし、トランジスタ5−2がONになる
タイミングでトランジスタ6−1をONにする0この結
果、コイル1−1に流れるコイル成流と、コイル1−3
に(jlすれるコイル電流とは互いに180度位相がず
れる。このとき選択スイッチ回路を構成するスイッチン
グトランジスタ14−1に流れる電流は、第8図(g)
に示すととく全波整流の波形となり、最大電流振幅はコ
イル1個の時のそれと同じである。同様に、トランジス
タ15−1に流れるtaも第8図(h)に示すととく全
波整流の波形となり、最大電流振幅はコイル1個の時の
それと同じとなる。
従って、複数のコイルを同時に選択しても、選択スイッ
チに流れる電流振幅の最大値には変化がないので選択ス
イッチを構成するトランジスタの電流容量、あるいはト
ラン外スタの数を増す必要がなくなる。
チに流れる電流振幅の最大値には変化がないので選択ス
イッチを構成するトランジスタの電流容量、あるいはト
ラン外スタの数を増す必要がなくなる。
このような駆動回路方式を用いて、第1図に示すコイル
1,2に90度の位相差を郁する正弦波電流を印加した
とする。180度の位相ずれを有する駆動回路系の負荷
(コイル)では、当然回転磁界の位相は180度ずれる
。磁気バブルメモリ装置のシステム構成として、位相が
180度ずれて動作する磁気バブルチップがある方が好
ましい場合もあム逆に好ましくない場合もある。そこで
、都合の悪い場合には第9図(a)〜(e)に示すよう
に、コイル1−3の接続を逆にすることにより、1−1
の買置と1−3の負荷とした場合にコイル電流の方向お
よび作る磁界の方向は一致し、両者のコイル1−1.1
−3中の回転磁界の位相は一致する。
1,2に90度の位相差を郁する正弦波電流を印加した
とする。180度の位相ずれを有する駆動回路系の負荷
(コイル)では、当然回転磁界の位相は180度ずれる
。磁気バブルメモリ装置のシステム構成として、位相が
180度ずれて動作する磁気バブルチップがある方が好
ましい場合もあム逆に好ましくない場合もある。そこで
、都合の悪い場合には第9図(a)〜(e)に示すよう
に、コイル1−3の接続を逆にすることにより、1−1
の買置と1−3の負荷とした場合にコイル電流の方向お
よび作る磁界の方向は一致し、両者のコイル1−1.1
−3中の回転磁界の位相は一致する。
本発明の他の実施例を第10図に示す。この磁気バブル
駆動回路は、2組の三角波駆動回路と、2組の選択スイ
ッチを用いた回路である。トランジスタ5−1.5−2
およびトランジスタ6−1゜6−2のスイッチングのタ
イミングを第11図(a)〜(h)に示すごとく180
度位相をずらして駆動すれば、第8図の場合と同様に、
コイル電流の振幅1個分の最大電流しか選択スイッチに
加わらないことになりトランジスタの数を増やす必要が
なくなる。
駆動回路は、2組の三角波駆動回路と、2組の選択スイ
ッチを用いた回路である。トランジスタ5−1.5−2
およびトランジスタ6−1゜6−2のスイッチングのタ
イミングを第11図(a)〜(h)に示すごとく180
度位相をずらして駆動すれば、第8図の場合と同様に、
コイル電流の振幅1個分の最大電流しか選択スイッチに
加わらないことになりトランジスタの数を増やす必要が
なくなる。
なお、本発明の磁気バブル駆動回路方式は、さらに多く
の′コイルをマトリックスに接続した場合について考え
られる。捷た、位相を180度でなく、90度ずらして
重ねあわせる場合も考えられる。この場合は最大の電流
振幅はコイル1個の時のそれよりも多少大きくなるか選
択スイッチングトランジスタの必要個数を減少できる。
の′コイルをマトリックスに接続した場合について考え
られる。捷た、位相を180度でなく、90度ずらして
重ねあわせる場合も考えられる。この場合は最大の電流
振幅はコイル1個の時のそれよりも多少大きくなるか選
択スイッチングトランジスタの必要個数を減少できる。
以上のように本発明によれば、複数のコイルを選択する
選択回路を共通に設けた磁気バブル駆動回路において、
選択回路のスイッチングトランジスタの容量増加を低減
でき、もってトランジスタ数の増加をおさえた駆動回路
が得られる。
選択回路を共通に設けた磁気バブル駆動回路において、
選択回路のスイッチングトランジスタの容量増加を低減
でき、もってトランジスタ数の増加をおさえた駆動回路
が得られる。
第1図(a) 、 (b)は回転磁界発生コイルの平面
図およびコイル電流の位相を示す図、第2図は直列共振
型磁気バブル駆動回路の説明図、第3図(a)〜(d)
は第2図の駆動回路の動作シーケンスを説明するための
各波形図、第4図はコイルが2個の場合の磁気バブル駆
動回路図、第5図(a) 、 (b)は第4図における
選択スイッチ用トランジスタを流れる゛電流波形図、第
6図は本発明に使用の磁気バブル駆動回路、第7図は第
6図の駆動回路の従来の動作説明図、第8図(a)〜(
11)は第6図の駆動回路の本発明による動作説明図、
第9図(a)〜(e)は第6図の駆動回路におけるコイ
ルの接続方法の説明11第10図は三角波駆動回路を用
いて磁気バブル駆動回路を構成した回路図、第11図(
a)〜(h)は第10図の駆動回路を本発明による動作
をさせる際の動作説明図である。 1.2・・・コイル、3・・・共振用コンデンサ、4・
・・電源、5,6・・・トランジスタ、7,8・・・ダ
イオードO 葛 1 図 M 2 図 X 3 目 χ 4 図 第 5 (2) (b)−−−一 −−−−−−−−−−−−−−
%’7 図 第 δ 図 ・(bン トルジス91y−r 、FFトランンスタ”
0FF (d)トヲンシX76−2. FF (1)I−5ンシスy −−\ミニ〕ン\
5ニレ乃くJ=レベ(■ニン\こI〕7(14−/^電
ン民 (拘 トラ//スタ −−−〆て=スメ1=)
ヅぐ:〉Zぐ二〉、り二≧’y−−ts−tt>電胤
図およびコイル電流の位相を示す図、第2図は直列共振
型磁気バブル駆動回路の説明図、第3図(a)〜(d)
は第2図の駆動回路の動作シーケンスを説明するための
各波形図、第4図はコイルが2個の場合の磁気バブル駆
動回路図、第5図(a) 、 (b)は第4図における
選択スイッチ用トランジスタを流れる゛電流波形図、第
6図は本発明に使用の磁気バブル駆動回路、第7図は第
6図の駆動回路の従来の動作説明図、第8図(a)〜(
11)は第6図の駆動回路の本発明による動作説明図、
第9図(a)〜(e)は第6図の駆動回路におけるコイ
ルの接続方法の説明11第10図は三角波駆動回路を用
いて磁気バブル駆動回路を構成した回路図、第11図(
a)〜(h)は第10図の駆動回路を本発明による動作
をさせる際の動作説明図である。 1.2・・・コイル、3・・・共振用コンデンサ、4・
・・電源、5,6・・・トランジスタ、7,8・・・ダ
イオードO 葛 1 図 M 2 図 X 3 目 χ 4 図 第 5 (2) (b)−−−一 −−−−−−−−−−−−−−
%’7 図 第 δ 図 ・(bン トルジス91y−r 、FFトランンスタ”
0FF (d)トヲンシX76−2. FF (1)I−5ンシスy −−\ミニ〕ン\
5ニレ乃くJ=レベ(■ニン\こI〕7(14−/^電
ン民 (拘 トラ//スタ −−−〆て=スメ1=)
ヅぐ:〉Zぐ二〉、り二≧’y−−ts−tt>電胤
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の駆動回路と、上記駆動回路の各々に接続され
た少なくともコイルからなる複数の食初回路と、上記駆
動回路の各々に接続された上記負荷回路を共通に選択す
るように上記負荷回路の他端に接続された選択回路とか
らなる磁気バブル駆動回路において、 上記選択回路によって共通に選択された上記負荷回路の
各々に流す電流の位相を互いに異なるように上記駆動回
路を駆動することを特徴とする磁気バブル駆動回路。 2、上記駆動電流の波形が正弦波であることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の磁気バブル駆動回路。 3、上記駆動電流の波形が三角波であることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の磁気バブル駆動回路。 4、上記駆動電流の位相差が180度であることを特徴
とする特許請求の範囲第1 JAないし第3項のいずれ
かに記載の磁気バブル駆動回路。 5、上記駆動電流の位相差が90度であることを特徴と
する特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに記
載の磁気バブル駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58157829A JPS5958687A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 磁気バブル駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58157829A JPS5958687A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 磁気バブル駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5958687A true JPS5958687A (ja) | 1984-04-04 |
Family
ID=15658229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58157829A Pending JPS5958687A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 磁気バブル駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5958687A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5299726A (en) * | 1976-02-18 | 1977-08-22 | Fujitsu Ltd | Magnetic valve driving circuit method |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP58157829A patent/JPS5958687A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5299726A (en) * | 1976-02-18 | 1977-08-22 | Fujitsu Ltd | Magnetic valve driving circuit method |
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