JPS5959092A - 電気的負荷用二方向駆動装置 - Google Patents
電気的負荷用二方向駆動装置Info
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- JPS5959092A JPS5959092A JP58139293A JP13929383A JPS5959092A JP S5959092 A JPS5959092 A JP S5959092A JP 58139293 A JP58139293 A JP 58139293A JP 13929383 A JP13929383 A JP 13929383A JP S5959092 A JPS5959092 A JP S5959092A
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- load
- coupled
- input
- electrical load
- diode
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
- H03K17/60—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being bipolar transistors
- H03K17/66—Switching arrangements for passing the current in either direction at will; Switching arrangements for reversing the current at will
- H03K17/661—Switching arrangements for passing the current in either direction at will; Switching arrangements for reversing the current at will connected to both load terminals
- H03K17/662—Switching arrangements for passing the current in either direction at will; Switching arrangements for reversing the current at will connected to both load terminals each output circuit comprising more than one controlled bipolar transistor
- H03K17/663—Switching arrangements for passing the current in either direction at will; Switching arrangements for reversing the current at will connected to both load terminals each output circuit comprising more than one controlled bipolar transistor using complementary bipolar transistors
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P7/00—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors
- H02P7/03—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for controlling the direction of rotation of DC motors
- H02P7/04—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for controlling the direction of rotation of DC motors by means of a H-bridge circuit
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分野
本発明は電気的負荷内で論理レベル制御信号をインター
フェイスするための装置に関するものであり、更に詳細
に述べれば、電゛動機負荷用二方向制御装置に関するも
のである。
フェイスするための装置に関するものであり、更に詳細
に述べれば、電゛動機負荷用二方向制御装置に関するも
のである。
(2) 先行技術についての説明
電気的負荷の二方向制御装置、特に論理レベルパルス命
令に応韓する誘導的負荷は先行技術においていくつかの
構成をとってきた。
令に応韓する誘導的負荷は先行技術においていくつかの
構成をとってきた。
そのような装置に対して一般的に要求されることは、効
率性が良く、小型でかつ軽紗なことであり、特に負荷(
=J勢方向変更中正流−リ゛−ジを受けず−1また過度
の熱消散による方向のあいまい晦もしくは構成要素の故
障のいづれかに帰するラッチアップ状如にならないこと
である。
率性が良く、小型でかつ軽紗なことであり、特に負荷(
=J勢方向変更中正流−リ゛−ジを受けず−1また過度
の熱消散による方向のあいまい晦もしくは構成要素の故
障のいづれかに帰するラッチアップ状如にならないこと
である。
先行技術では、一つの方法として共通エミツク構成の一
対の相補形トランジスタ駆動装置を使用していた。この
方法は反対の極性を有する二つの電源を必要とする上に
論理レベル制御信号とインターフェイスする際追加)く
ツファリングおよびレベルシフティング回路を必要とす
る欠点を有している。更に、制御信号が双方の入力に同
時に印加された場合、それによって双方の出力駆動装置
が伺勢され、反対極性となっている電源の直列相互接続
を生じ1その結果短ぎ′3回路の致命的故障を生ずるこ
とがある。更に、二つの論押入力が同時に印加されなか
った場合でも、第1の入力信号が除去された後直ちに第
2の入力信号が印加されると犬電流ザージが生じること
がある。
対の相補形トランジスタ駆動装置を使用していた。この
方法は反対の極性を有する二つの電源を必要とする上に
論理レベル制御信号とインターフェイスする際追加)く
ツファリングおよびレベルシフティング回路を必要とす
る欠点を有している。更に、制御信号が双方の入力に同
時に印加された場合、それによって双方の出力駆動装置
が伺勢され、反対極性となっている電源の直列相互接続
を生じ1その結果短ぎ′3回路の致命的故障を生ずるこ
とがある。更に、二つの論押入力が同時に印加されなか
った場合でも、第1の入力信号が除去された後直ちに第
2の入力信号が印加されると犬電流ザージが生じること
がある。
これは通常使用される飽和トランジスタスイッチがオフ
する時間によるものであるとされている。そのような期
間はオフする期間よりかなシ長いことがある。従って短
かい時間間隔の間両方向の駆動装置が作動されることに
なる。このことは、反対極性の電源を直接結合させ、そ
れによって前記短絡状態を生ずることにもなる。この状
態を最小限に押えるために改良された先行技術では「デ
ッドタイム」発生回路が、制御システムに組み込オれた
。
する時間によるものであるとされている。そのような期
間はオフする期間よりかなシ長いことがある。従って短
かい時間間隔の間両方向の駆動装置が作動されることに
なる。このことは、反対極性の電源を直接結合させ、そ
れによって前記短絡状態を生ずることにもなる。この状
態を最小限に押えるために改良された先行技術では「デ
ッドタイム」発生回路が、制御システムに組み込オれた
。
ここで定義されるデッドタイムとは、第1の出力装置を
オフし結果的に生ずる電流の流れを第1の選択された方
向で零にさせる時間と、第2の出力装置をオンし、対応
する曲流の流れを反対方向に肋起する時間との間の遅れ
を言う。
オフし結果的に生ずる電流の流れを第1の選択された方
向で零にさせる時間と、第2の出力装置をオンし、対応
する曲流の流れを反対方向に肋起する時間との間の遅れ
を言う。
このような保賀は、両駆動装置が同時に付勢された場合
二つの出力鹿角11装置の一方の動作を抑制するだめダ
イオードによ−)で各1.!に動装置の入・出力を相互
結合をせることにより、また各駆動装置入力の天々に対
して抵抗器、コンデンサおよびダイオードの組み合わせ
をつけ加え、それによってTに流が第1の駆動装置回路
で消費されるまで第2の11■両装置回路を抑制するこ
とによって与えられる。(逆の場合も同様。)この第1
・〒成では、あい寸いな状態もしくはジツチング状態は
開側1回路内の構成要素の故障によってのみ発生ずる。
二つの出力鹿角11装置の一方の動作を抑制するだめダ
イオードによ−)で各1.!に動装置の入・出力を相互
結合をせることにより、また各駆動装置入力の天々に対
して抵抗器、コンデンサおよびダイオードの組み合わせ
をつけ加え、それによってTに流が第1の駆動装置回路
で消費されるまで第2の11■両装置回路を抑制するこ
とによって与えられる。(逆の場合も同様。)この第1
・〒成では、あい寸いな状態もしくはジツチング状態は
開側1回路内の構成要素の故障によってのみ発生ずる。
先行技術におけるもう一つの方法では、必要な電源は1
つだけとし、ブリッヂ型式の回路で共通エミッタ駆動装
置を前用している。
つだけとし、ブリッヂ型式の回路で共通エミッタ駆動装
置を前用している。
しかしながら、この回路は、ブリッヂ1”1考成のため
、先行技術の装置が二重電源を使用しているのと同様能
動電ぶ装置数を2倍必要とする。この回路によってレベ
ルシフト回路の必要性がなくなるが、ブリッヂ回路の駆
動装置素子を適切に同期化するために追加論理レベル・
バッファ装置が制御回路に備え刊けられかければならな
い。最初の先行技術の、!1・1.成におけるように、
2つの入力信号間で同時に、もしくは適尚な遅延なしに
印加さiまたfti’J if!If信号は11(気負
負荷の付勢方向において致命的故障もしくは論理のあい
まいさを生ずることがおる。それ故に、第2の先行技術
のl’i lf’7における如くラッチアップの発生を
妨げるデこめに追加的保Wへ回路を備えつけることの心
間1つ゛が認識された。
、先行技術の装置が二重電源を使用しているのと同様能
動電ぶ装置数を2倍必要とする。この回路によってレベ
ルシフト回路の必要性がなくなるが、ブリッヂ回路の駆
動装置素子を適切に同期化するために追加論理レベル・
バッファ装置が制御回路に備え刊けられかければならな
い。最初の先行技術の、!1・1.成におけるように、
2つの入力信号間で同時に、もしくは適尚な遅延なしに
印加さiまたfti’J if!If信号は11(気負
負荷の付勢方向において致命的故障もしくは論理のあい
まいさを生ずることがおる。それ故に、第2の先行技術
のl’i lf’7における如くラッチアップの発生を
妨げるデこめに追加的保Wへ回路を備えつけることの心
間1つ゛が認識された。
゛このような先行技術の装置によつCl+!1足のゆく
電気的性能が寿見られているとともに、それらの相対的
な複紺さと部品数の大なる点から、簡略化への努力が推
進され、その結果本発明がもたらされた。共通エミッタ
駆動装置およびブリッジ構成の低しペAトノンジスクス
イッチ装置を使用する第3の41’、 I J′技術借
成も利用されてきている。部分のa雑さをかなシ減少さ
せると共に、該回路は人力信号が除すされた後でさえ、
駆動装置中にflf流が流れ続ける潜在的競合状態での
ラッチアップという前記の問題とも遭遇した。負荷が誘
導的であシ十分なエネルギーN費能力を有している場合
は駆動装置素子の致命的故障を引き起こす可能性がある
。
電気的性能が寿見られているとともに、それらの相対的
な複紺さと部品数の大なる点から、簡略化への努力が推
進され、その結果本発明がもたらされた。共通エミッタ
駆動装置およびブリッジ構成の低しペAトノンジスクス
イッチ装置を使用する第3の41’、 I J′技術借
成も利用されてきている。部分のa雑さをかなシ減少さ
せると共に、該回路は人力信号が除すされた後でさえ、
駆動装置中にflf流が流れ続ける潜在的競合状態での
ラッチアップという前記の問題とも遭遇した。負荷が誘
導的であシ十分なエネルギーN費能力を有している場合
は駆動装置素子の致命的故障を引き起こす可能性がある
。
(3)本発明の概要
本発明によれば、電気的負荷、!侍に誘導的負荷に対し
て二方向、@動を1.りえる効率的で比較的簡単な装置
が提供される。二方向駆動装置は単一装置の〒1を源で
動作可能な二つの独立した命令入力を翁しCおり、該単
一装置の電源は、第1の入力に印加された命令に応答し
て第1の予め定めた極性で、凍た命令が第2の入力に印
加された場合は第2の反対極性で電動機のような負荷を
付勢させる。命令が両入力に印加される場合、負荷は減
勢される。
て二方向、@動を1.りえる効率的で比較的簡単な装置
が提供される。二方向駆動装置は単一装置の〒1を源で
動作可能な二つの独立した命令入力を翁しCおり、該単
一装置の電源は、第1の入力に印加された命令に応答し
て第1の予め定めた極性で、凍た命令が第2の入力に印
加された場合は第2の反対極性で電動機のような負荷を
付勢させる。命令が両入力に印加される場合、負荷は減
勢される。
トランジスタ・スイッチは短絡回路の出力をアースさせ
るように入力論理レベル命令信号に応答して作動される
。該トランジスタは「オン」状態で最小電圧降下を与え
るために飽和モードで作動される。前ttj: )ラン
ジスタ・スイッチは更に線形モードで作動する増幅器に
結合されており、前記増幅器は自己バイアスされて゛負
荷に咀流駆動を行なうだめの電源に結合されている。負
荷、線形増’N^器およびトランジスタスイッチに結合
されているのがダイオードであり、d亥ダイオードはそ
の関連トランジスタスイッチが入力命令に応答して閉じ
られた場合、関連する線形増幅器を遮断するようにバイ
アスさ′れ、それによって関連する負荷端子から有効電
源を効果的に取り除く。入力トランジスタスイッチ、線
形増幅器および分路ダイオードを含む第2のi′口似の
構成要素のセットが電源および前記負荷の反対の端子に
結合されておシ、前記負荷を反対の極性で付勢さぜるた
め同様の態様で作動する。該回路は具合よく構成されて
いるので、入力命令信号を与えるに際し関連トランジス
タスイッチおよびダイオードは導通するようにバイアス
されるとともに、関連する線形増幅器は遮断する」二う
にバイアスされ、それによってアース通路が与えられ関
連する負荷の端子への1+j源が遮断される。これに反
【7て第2の入力では入力命令信号が占えられず、第2
のトランジスタ・スイッチおよび第2のダイオードが遮
断するようにバイアスされ、それによって第2の線形、
1曽II麿器が1罠源からのエネルギーを第2の関連す
る負荷端子に結合するようにさせる。従って、二つの入
力のうちどちらが入力命令信号によって付勢されるかに
よって、対応するバイアスのエネルギーが負荷に与えら
れる。両方のトランジスタ・スイッチへの人力が同時に
行なわれy’r−JL>合、両方の線形増幅)(gが関
連する分路ダイオードによって310: if;’rす
るよりにバイアスされ、それによって負荷からの伺勢が
除去され、従ってランチアップ状態の可能性は全て阻I
J−される。
るように入力論理レベル命令信号に応答して作動される
。該トランジスタは「オン」状態で最小電圧降下を与え
るために飽和モードで作動される。前ttj: )ラン
ジスタ・スイッチは更に線形モードで作動する増幅器に
結合されており、前記増幅器は自己バイアスされて゛負
荷に咀流駆動を行なうだめの電源に結合されている。負
荷、線形増’N^器およびトランジスタスイッチに結合
されているのがダイオードであり、d亥ダイオードはそ
の関連トランジスタスイッチが入力命令に応答して閉じ
られた場合、関連する線形増幅器を遮断するようにバイ
アスさ′れ、それによって関連する負荷端子から有効電
源を効果的に取り除く。入力トランジスタスイッチ、線
形増幅器および分路ダイオードを含む第2のi′口似の
構成要素のセットが電源および前記負荷の反対の端子に
結合されておシ、前記負荷を反対の極性で付勢さぜるた
め同様の態様で作動する。該回路は具合よく構成されて
いるので、入力命令信号を与えるに際し関連トランジス
タスイッチおよびダイオードは導通するようにバイアス
されるとともに、関連する線形増幅器は遮断する」二う
にバイアスされ、それによってアース通路が与えられ関
連する負荷の端子への1+j源が遮断される。これに反
【7て第2の入力では入力命令信号が占えられず、第2
のトランジスタ・スイッチおよび第2のダイオードが遮
断するようにバイアスされ、それによって第2の線形、
1曽II麿器が1罠源からのエネルギーを第2の関連す
る負荷端子に結合するようにさせる。従って、二つの入
力のうちどちらが入力命令信号によって付勢されるかに
よって、対応するバイアスのエネルギーが負荷に与えら
れる。両方のトランジスタ・スイッチへの人力が同時に
行なわれy’r−JL>合、両方の線形増幅)(gが関
連する分路ダイオードによって310: if;’rす
るよりにバイアスされ、それによって負荷からの伺勢が
除去され、従ってランチアップ状態の可能性は全て阻I
J−される。
(4) 良好な実施例についての説明さ゛C添付の図
面では同じもしくは類似の構成要素が同じ参照番号によ
って表わされている。第1図では、1つもしくは2つの
デジタル入力信号命令に応答して′t口)気負負荷を付
勢さぜるだめの新規な二方向川動S、装置の回路が詳細
に表わされている。第1のデジタル入力信号命令が外部
電源から入力1に印加されるが(図示せず)、該外部電
源はjjQ常のパルス発生器であってもよい。回路網J
1・11 H・2けスイッチング・トランジスタQIの
ベースBをバイアスするために働く。Q lのエミッタ
1Cはアース面に45続されている。トランジスタQ3
がエミッタホロアとして接続され°Cおり、線形増幅器
として作動する。Q3のコ!ノククCは外部電源十Vに
よって付勢さJL2り。QlのベースBは、負荷11を
駆動するだめベースBで適当なバイアスl’lt位を方
えるようノ四11<された抵抗器■3を介してiW、
t)(1+Vに置載されている。抵抗器Pa 3および
QlのベースB)共通接続点はトランジスタQ1のコレ
、ククおよびダイオードC几lの陰極(カソード)に接
続されている。ダイオードCJl・1の陽4.M(アノ
ード)はQ3のエミッタEおよび負荷11の端子10に
結合されているが、該負荷11は電動機駆動装置のよう
な適当な電気的負荷のいずれであってもよい。電源+■
ならびに人力1および入力2で入力論理命令を作成する
装置は本発明の11要部分でなく通常の装置であるだめ
ここで詳述する必要はないので省I盾する。Q、%CR
1、Q3 の回路、および関連するバイアス抵抗器は別
個の構成要素で形成してもよく、またあるいはカリフォ
ルニア州すンタクジラ在住ナショナル・セミコンダクタ
ー・コーボレーシ1ン社製ノ1) 80025のような
モノ;ノシツク・チップ型式のものを使用してもよい。
面では同じもしくは類似の構成要素が同じ参照番号によ
って表わされている。第1図では、1つもしくは2つの
デジタル入力信号命令に応答して′t口)気負負荷を付
勢さぜるだめの新規な二方向川動S、装置の回路が詳細
に表わされている。第1のデジタル入力信号命令が外部
電源から入力1に印加されるが(図示せず)、該外部電
源はjjQ常のパルス発生器であってもよい。回路網J
1・11 H・2けスイッチング・トランジスタQIの
ベースBをバイアスするために働く。Q lのエミッタ
1Cはアース面に45続されている。トランジスタQ3
がエミッタホロアとして接続され°Cおり、線形増幅器
として作動する。Q3のコ!ノククCは外部電源十Vに
よって付勢さJL2り。QlのベースBは、負荷11を
駆動するだめベースBで適当なバイアスl’lt位を方
えるようノ四11<された抵抗器■3を介してiW、
t)(1+Vに置載されている。抵抗器Pa 3および
QlのベースB)共通接続点はトランジスタQ1のコレ
、ククおよびダイオードC几lの陰極(カソード)に接
続されている。ダイオードCJl・1の陽4.M(アノ
ード)はQ3のエミッタEおよび負荷11の端子10に
結合されているが、該負荷11は電動機駆動装置のよう
な適当な電気的負荷のいずれであってもよい。電源+■
ならびに人力1および入力2で入力論理命令を作成する
装置は本発明の11要部分でなく通常の装置であるだめ
ここで詳述する必要はないので省I盾する。Q、%CR
1、Q3 の回路、および関連するバイアス抵抗器は別
個の構成要素で形成してもよく、またあるいはカリフォ
ルニア州すンタクジラ在住ナショナル・セミコンダクタ
ー・コーボレーシ1ン社製ノ1) 80025のような
モノ;ノシツク・チップ型式のものを使用してもよい。
凹球に1第2の論「1[入力命令信号が入力2に印加さ
れるが、該入力2け、I3!A連する抵抗器回路R6お
よびlL!Iを介してトランジスタースイッチQ2のベ
ースBをバイアスする。
れるが、該入力2け、I3!A連する抵抗器回路R6お
よびlL!Iを介してトランジスタースイッチQ2のベ
ースBをバイアスする。
抵抗器R11の一端およびトランジスタQ2のエミッタ
Eはアース面に接続されている。Q2のコレクタCは、
ダイオードeit2の陰極、線形増幅器のエミツタホ「
」ウトランジスタQ4のベース、およびバイアス抵抗d
、v ” 4の一端への共通接続点で接続されていイ)
。↑(を源+ Vは寸プこバ・fプス抵抗器11・4を
介1.−r: l・ランジスタQ4のベースBにもA・
* ’tic ’ Fる。ダイオードCR,,の陽極は
抵抗器(44のエミッタEと共通に負荷11の端子12
に層続されている。
Eはアース面に接続されている。Q2のコレクタCは、
ダイオードeit2の陰極、線形増幅器のエミツタホ「
」ウトランジスタQ4のベース、およびバイアス抵抗d
、v ” 4の一端への共通接続点で接続されていイ)
。↑(を源+ Vは寸プこバ・fプス抵抗器11・4を
介1.−r: l・ランジスタQ4のベースBにもA・
* ’tic ’ Fる。ダイオードCR,,の陽極は
抵抗器(44のエミッタEと共通に負荷11の端子12
に層続されている。
nk後に汀7.94i + Vはト、ランジスクQ4の
コレクタCにも接1読されている。人力命令が双極信号
である場合は抵抗器R12および11・、は適当なバ1
アスを与えるだめダイオードと置、換されてもよい。
コレクタCにも接1読されている。人力命令が双極信号
である場合は抵抗器R12および11・、は適当なバ1
アスを与えるだめダイオードと置、換されてもよい。
人力1もしくは入力2に信号が印加されていなイ初期の
状態において、トランジスタ(ン1およびQ2は、各ト
ランジスター 駆動バイ゛アスがないので非導通状態となる。
状態において、トランジスタ(ン1およびQ2は、各ト
ランジスター 駆動バイ゛アスがないので非導通状態となる。
故に%Q1 およびQ2のコレクタエミッタ経路を介し
て電流は流れない、電源+■を抵抗器■t3およびR4
に各々印加Jることによつて増幅器Q3およびQ4は自
己バイアスされる。従って負荷11の端子10$−よび
12でのトランジスタやζF”’lj点に特有なtt1
圧降下の外に電源電圧+Vが;jl、われる。トランジ
スタQ。
て電流は流れない、電源+■を抵抗器■t3およびR4
に各々印加Jることによつて増幅器Q3およびQ4は自
己バイアスされる。従って負荷11の端子10$−よび
12でのトランジスタやζF”’lj点に特有なtt1
圧降下の外に電源電圧+Vが;jl、われる。トランジ
スタQ。
およびQ2は非導通状態であり、かつ負荷11の端子1
0および12で共通取位が印加されるので負荷を介して
電流は流れない。人力1に印加される十分な振幅を有す
る正パルスによって抵抗回路網”1 r R2を介して
QtのベースBがバイアスされ、トランジス3”Qtが
駆動され飽和される。負荷11の端子1oに現われる電
圧はダイオードc R,、およびQtのコレクタ・エミ
ッタ接続の両端の?Ii f:E 11.(−下址に等
しい。しかしながら、CR1の両端の電圧降下によって
トランジスタQ3のベースBに負バイアスが効果的に印
加され、それによって、トランジスタQ3が遮断するよ
うにハイアスサレ、抵抗器R3およびトランジスタQ1
を介して電流の流れが変更されてアースされ、そ゛れに
よってトランジスタQ3の遮断状態が保証される。従つ
゛C負荷11の端子10はほぼアース屯位になっている
。入力2には何らの信号も印加されないのでトランジス
タQ2は遮断状態、もしくは開回路のままであり、それ
によってR4の両端に発生されるバイアス電圧をトラン
ジス矛Q4のベースBに発生させ、また、ダイオードC
U、、を逆方向にバイアスし、そこに電流が流れと丑な
いようにし、かつ、増幅器Q4を介して負荷11の端子
12で電源電圧十Vをほぼ全f5!I発生させる。その
結果、負7%11の端子12から端子10へと電流が流
れる。さて、人力1に印加された入力が除去、もし7く
はスイッチ・オフされた場合、Q3をオフしたCJ 1
は、抵抗器1モ3を介してベース川流、駆ルbを受りQ
3をオンする。このと七によつ−C市電源−Vから負荷
11に電流が供給され、端子10における出力によって
正からV−Vcrt にスウィングさせる。トランジ
スタQ3が負荷11に1に流を供結可能にする前にQl
はオフ吹射i・\と切替えられていなけれ(弓:ならず
、そのだめに電源+Vおよびアース間で犬なる内部的遷
移が生じ得ないことが判る。説明を更に続けると、今、
第2のデジクル入力制御信号が入力2に印加された場合
、トランジスタQ2は抵抗回路網RI!−几6を介して
バ・rアスされて飽和。
0および12で共通取位が印加されるので負荷を介して
電流は流れない。人力1に印加される十分な振幅を有す
る正パルスによって抵抗回路網”1 r R2を介して
QtのベースBがバイアスされ、トランジス3”Qtが
駆動され飽和される。負荷11の端子1oに現われる電
圧はダイオードc R,、およびQtのコレクタ・エミ
ッタ接続の両端の?Ii f:E 11.(−下址に等
しい。しかしながら、CR1の両端の電圧降下によって
トランジスタQ3のベースBに負バイアスが効果的に印
加され、それによって、トランジスタQ3が遮断するよ
うにハイアスサレ、抵抗器R3およびトランジスタQ1
を介して電流の流れが変更されてアースされ、そ゛れに
よってトランジスタQ3の遮断状態が保証される。従つ
゛C負荷11の端子10はほぼアース屯位になっている
。入力2には何らの信号も印加されないのでトランジス
タQ2は遮断状態、もしくは開回路のままであり、それ
によってR4の両端に発生されるバイアス電圧をトラン
ジス矛Q4のベースBに発生させ、また、ダイオードC
U、、を逆方向にバイアスし、そこに電流が流れと丑な
いようにし、かつ、増幅器Q4を介して負荷11の端子
12で電源電圧十Vをほぼ全f5!I発生させる。その
結果、負7%11の端子12から端子10へと電流が流
れる。さて、人力1に印加された入力が除去、もし7く
はスイッチ・オフされた場合、Q3をオフしたCJ 1
は、抵抗器1モ3を介してベース川流、駆ルbを受りQ
3をオンする。このと七によつ−C市電源−Vから負荷
11に電流が供給され、端子10における出力によって
正からV−Vcrt にスウィングさせる。トランジ
スタQ3が負荷11に1に流を供結可能にする前にQl
はオフ吹射i・\と切替えられていなけれ(弓:ならず
、そのだめに電源+Vおよびアース間で犬なる内部的遷
移が生じ得ないことが判る。説明を更に続けると、今、
第2のデジクル入力制御信号が入力2に印加された場合
、トランジスタQ2は抵抗回路網RI!−几6を介して
バ・rアスされて飽和。
し、ダイオードCR・2を;2¥通さぜ、それ((よっ
て糾形増11・J器Q4をバイアスして:lQ:断し、
電源十Vを負荷11の)”ilA子12から除去する。
て糾形増11・J器Q4をバイアスして:lQ:断し、
電源十Vを負荷11の)”ilA子12から除去する。
さて負荷11の端子10ば(氏ぼ[イー#、市川にちり
かつ端子12はほぼアースFJf、位にあるので、負荷
11を流れる質流は反転し、負荷11が電動杉1−1:
たけ他の軸駆動装置である場合は、回転方向もまた逆転
する。
かつ端子12はほぼアースFJf、位にあるので、負荷
11を流れる質流は反転し、負荷11が電動杉1−1:
たけ他の軸駆動装置である場合は、回転方向もまた逆転
する。
従つ°C1人力1および入力2−3のデジタル命令信号
の不適当な1r楯発的印加もし7くは重復印加により電
源を鎖、略させる不所望な先行技術による状態では、い
かなる逆効果も生じさせ得ないことが明白である。例え
ばその、しうな論理側fMI ff圧が両人力に不注意
にも同時に印加された状態、あるいは第1の入力が除去
、もしくは、消滅される前に第2の入力が印加された状
態、を考えてみる。この場合、両ト) ランジスタQ1およびQ2は飽和状介1(でオンされる
。゛ダイオードC)1,1およびCR2は導通モードと
なり、その結果対応する関連トランジスタQ3およびQ
4を非導通状態へとバイアスし、それによってQlおよ
びQ2を介してエミッタ・ホロアQ3およびQ4からア
ースへのいずれものベース駆動を行なっている。負荷1
10両端子10および12はもはやほぼアース電位にあ
るので、負荷内を電流が流れることはなく、従って該回
路は排他的オアゲートのそれに対応する機能を示し、電
源を介して電流サージを防ぐメーク前ブレークスイッチ
動作を与えている。
の不適当な1r楯発的印加もし7くは重復印加により電
源を鎖、略させる不所望な先行技術による状態では、い
かなる逆効果も生じさせ得ないことが明白である。例え
ばその、しうな論理側fMI ff圧が両人力に不注意
にも同時に印加された状態、あるいは第1の入力が除去
、もしくは、消滅される前に第2の入力が印加された状
態、を考えてみる。この場合、両ト) ランジスタQ1およびQ2は飽和状介1(でオンされる
。゛ダイオードC)1,1およびCR2は導通モードと
なり、その結果対応する関連トランジスタQ3およびQ
4を非導通状態へとバイアスし、それによってQlおよ
びQ2を介してエミッタ・ホロアQ3およびQ4からア
ースへのいずれものベース駆動を行なっている。負荷1
10両端子10および12はもはやほぼアース電位にあ
るので、負荷内を電流が流れることはなく、従って該回
路は排他的オアゲートのそれに対応する機能を示し、電
源を介して電流サージを防ぐメーク前ブレークスイッチ
動作を与えている。
第2図に示す第2の良好な実施例において、ダイオード
CR4および、CR,は、負荷11の対応する端子10
および12各々に対して陰極から端子へおよび陽極から
アースへと接続されている。ダイオードcn、3および
CR,5は、陰極から電源へ、かつ陽極から端子10
および12に各々接続されている。駆動装置は、入力か
ら論理命令信号を除去する際誘導的負荷とともに使用さ
れるが、その場合、それまで負荷を介[7て流れていた
電流によって磁界が誘起される。プl/−りしだ場合、
磁界によって、数百ボルトにも達するような逆起電力が
該負荷の両端に誘起される。いかなる関連の半導1[l
Ti構成要素の故障をも防ぐため、第2図で示すように
ダイオードCR3CR11が設けられている。負荷11
と分路してアースから電源への導通路を設けることによ
ってありうる電圧変移も抑flJIJされる。従って、
例えば最初の命令信号が第1の入力に印加された場合、
゛電流は負荷11を介して端子12から端子10へ流れ
る。この時ダイオードCR3−CR6は遮断するように
バイアスされる。
CR4および、CR,は、負荷11の対応する端子10
および12各々に対して陰極から端子へおよび陽極から
アースへと接続されている。ダイオードcn、3および
CR,5は、陰極から電源へ、かつ陽極から端子10
および12に各々接続されている。駆動装置は、入力か
ら論理命令信号を除去する際誘導的負荷とともに使用さ
れるが、その場合、それまで負荷を介[7て流れていた
電流によって磁界が誘起される。プl/−りしだ場合、
磁界によって、数百ボルトにも達するような逆起電力が
該負荷の両端に誘起される。いかなる関連の半導1[l
Ti構成要素の故障をも防ぐため、第2図で示すように
ダイオードCR3CR11が設けられている。負荷11
と分路してアースから電源への導通路を設けることによ
ってありうる電圧変移も抑flJIJされる。従って、
例えば最初の命令信号が第1の入力に印加された場合、
゛電流は負荷11を介して端子12から端子10へ流れ
る。この時ダイオードCR3−CR6は遮断するように
バイアスされる。
第1の入力から命令信号を除去する場合、誘導的す負荷
11の回りのブレーク磁界によって誘導的負荷を流れる
電流を維持するために最初に印加さパれたのと反対極性
の誘起電圧を発生させようとする。従って端子10は、
一時的に端子12に対してかなシ正方向にバイアスされ
るとともに、端子12はアース電位に対して負に駆動さ
れる。従って、サージ電流は、CR6、負荷11の端子
12および10、およびダイオードCR3を介してアー
スから電源+■に流れることが可能となる。電源+Vは
通常非常に低い出力インピーダンスを有しているので負
荷11両端の誘起電圧はCR3およびCR,の等価直列
ダイオードの電圧降下を越えることができない。同様に
論理命令が最初人力2に印加され、その後除去された場
合、反対方向の電流サージが流れようとし、従って、C
R4、および端子10から12、それにCR11を介し
てアースから、電源Vへの導通路を与えている。
11の回りのブレーク磁界によって誘導的負荷を流れる
電流を維持するために最初に印加さパれたのと反対極性
の誘起電圧を発生させようとする。従って端子10は、
一時的に端子12に対してかなシ正方向にバイアスされ
るとともに、端子12はアース電位に対して負に駆動さ
れる。従って、サージ電流は、CR6、負荷11の端子
12および10、およびダイオードCR3を介してアー
スから電源+■に流れることが可能となる。電源+Vは
通常非常に低い出力インピーダンスを有しているので負
荷11両端の誘起電圧はCR3およびCR,の等価直列
ダイオードの電圧降下を越えることができない。同様に
論理命令が最初人力2に印加され、その後除去された場
合、反対方向の電流サージが流れようとし、従って、C
R4、および端子10から12、それにCR11を介し
てアースから、電源Vへの導通路を与えている。
前述の応用例において負荷11は直流電動機駆動装置と
なっている。もう一つの実施例では、電気的負荷が3位
置フラグ駆動電動機によって構成されている。この応用
例では負荷11は駆動電機子を有しており、該駆動電機
子は付勢されなかった場合中心位置に戻るためバネ負荷
されており、かつ表示フラグを備えている。第1図にお
いてと同様、入力1に信号を印加する際1例えばフラグ
、:jgg動装膜装置電流がトランジスタQ4および゛
負荷11の端子12を介して電源+■から負荷11の端
子10へと流れ、それによってダイオードCFLlおよ
びトランジスタスイッチQ1を介してアースへと流れる
ために反時計方向に回転する。電動機は、機械的停止に
達するまで反時りす方向に回転し続けるが、該機械的停
止において、前記フラグの一つのセクタが表示器の窓を
介して表示される。入力1Fち信号を除去し入力2にデ
ジタル命令を印加する際、負荷11を通る電流の流れが
逆になり、逆の態様で作動する入力2と関連する回路、
および前記電動機とがそれによって時計方向に回転し始
め、前記フラグの他のセクタが表示される第2の機械的
停止に達するまで回転し続ける。第1図に関する前述の
説明の原理を適用するとデジタル命令入力信号が入力1
および入力2両方に印加された場α、あるいはどちらに
も印加されなかった場合、フラグ駆Wb装置11は回転
せず、かつ中心位置を保持するため電機子のバネによっ
て位置決めされる。
なっている。もう一つの実施例では、電気的負荷が3位
置フラグ駆動電動機によって構成されている。この応用
例では負荷11は駆動電機子を有しており、該駆動電機
子は付勢されなかった場合中心位置に戻るためバネ負荷
されており、かつ表示フラグを備えている。第1図にお
いてと同様、入力1に信号を印加する際1例えばフラグ
、:jgg動装膜装置電流がトランジスタQ4および゛
負荷11の端子12を介して電源+■から負荷11の端
子10へと流れ、それによってダイオードCFLlおよ
びトランジスタスイッチQ1を介してアースへと流れる
ために反時計方向に回転する。電動機は、機械的停止に
達するまで反時りす方向に回転し続けるが、該機械的停
止において、前記フラグの一つのセクタが表示器の窓を
介して表示される。入力1Fち信号を除去し入力2にデ
ジタル命令を印加する際、負荷11を通る電流の流れが
逆になり、逆の態様で作動する入力2と関連する回路、
および前記電動機とがそれによって時計方向に回転し始
め、前記フラグの他のセクタが表示される第2の機械的
停止に達するまで回転し続ける。第1図に関する前述の
説明の原理を適用するとデジタル命令入力信号が入力1
および入力2両方に印加された場α、あるいはどちらに
も印加されなかった場合、フラグ駆Wb装置11は回転
せず、かつ中心位置を保持するため電機子のバネによっ
て位置決めされる。
@3図に示された他の実施列では、?1(気負負荷は、
2つのランプ並列構成となっている。
2つのランプ並列構成となっている。
注意して載きたい点は、ランプL1からL nがダイオ
ードCR,と直列になつ′〔おり、例えばランプL 1
はCB、の陰極に結合されており、CR7の陽極はトラ
ンジスタ増幅器Q3のエミッタEに結合されている。多
数のランプL I L nは直列に接続されており、
ランプLnの自由端はトランジスタ増幅器Q4のエミッ
タEに結合されている。同様にランプL2 Lmの直
列構成がダイオードC11lf、Rおよびトランジスタ
増幅器94間に接続されており、ランプIi2はその自
由端においてダイオードCR8の陽極に接続されており
、ランプLmはその自由端においてランプLnおよびト
ランジスタ増幅器Q4のエミッタEに接続されている。
ードCR,と直列になつ′〔おり、例えばランプL 1
はCB、の陰極に結合されており、CR7の陽極はトラ
ンジスタ増幅器Q3のエミッタEに結合されている。多
数のランプL I L nは直列に接続されており、
ランプLnの自由端はトランジスタ増幅器Q4のエミッ
タEに結合されている。同様にランプL2 Lmの直
列構成がダイオードC11lf、Rおよびトランジスタ
増幅器94間に接続されており、ランプIi2はその自
由端においてダイオードCR8の陽極に接続されており
、ランプLmはその自由端においてランプLnおよびト
ランジスタ増幅器Q4のエミッタEに接続されている。
次いで、ダイオードCR8の陰極はCR7の陽極および
トランジスタ増幅器Q3のエミッタEの並列接続に結合
されている。ダイオードC几フおよびCI′?、8は互
いに互換性があるが、とれは、第3図に示されているよ
うに、各ダイオードの逆バイアスを維持するためにのみ
重要であることが判る。
トランジスタ増幅器Q3のエミッタEの並列接続に結合
されている。ダイオードC几フおよびCI′?、8は互
いに互換性があるが、とれは、第3図に示されているよ
うに、各ダイオードの逆バイアスを維持するためにのみ
重要であることが判る。
さて、入力1を付勢させることによってトランジスタQ
1およびダイオードCRIが導通され、トランジスタ増
幅器Q4およびランプ配列CR,8のR2−Lmを介す
電源十Vからの電流の流れが可能となる。CB7の反対
極性によってCB、はバイアスされランプLl−L n
を通しての導通は禁止されることに注目されたい。さて
、信号が入力1かも除去され、作動信号が入力2に印加
された場合、トランジスタ増幅器Qa’を介し゛C電源
十Vからランプ配列CB7のL r ’L nへ、更
にダイオードCR2およびトランジスタスイッチQ2を
介してアースへと電流が流され、従ってランプLt、−
Lnが点灯される。ここで、ORsはもはや逆バイアス
されているため、ランプ列L2−’Lnに電流は流れな
い。これまで説明してきたように、入力1お、しび入力
2双方に入力信号を印加し、それによっで(λ!および
C2を「オン」状態−\とバ・イアスさせ、Sことによ
って、ダイオードCll、、およびCR。
1およびダイオードCRIが導通され、トランジスタ増
幅器Q4およびランプ配列CR,8のR2−Lmを介す
電源十Vからの電流の流れが可能となる。CB7の反対
極性によってCB、はバイアスされランプLl−L n
を通しての導通は禁止されることに注目されたい。さて
、信号が入力1かも除去され、作動信号が入力2に印加
された場合、トランジスタ増幅器Qa’を介し゛C電源
十Vからランプ配列CB7のL r ’L nへ、更
にダイオードCR2およびトランジスタスイッチQ2を
介してアースへと電流が流され、従ってランプLt、−
Lnが点灯される。ここで、ORsはもはや逆バイアス
されているため、ランプ列L2−’Lnに電流は流れな
い。これまで説明してきたように、入力1お、しび入力
2双方に入力信号を印加し、それによっで(λ!および
C2を「オン」状態−\とバ・イアスさせ、Sことによ
って、ダイオードCll、、およびCR。
を介してトランジスタ増幅器Q3およびC4のベースB
各々に逆バイアスが印加され、従ってQaのエミッタE
およびC4の工ばツタEに等しい眠圧が与えられ、両ラ
ンプ列を消灯させる。
各々に逆バイアスが印加され、従ってQaのエミッタE
およびC4の工ばツタEに等しい眠圧が与えられ、両ラ
ンプ列を消灯させる。
第4の良好な実施例が第4図に示されている。この実施
例において負荷11は隔絶された直流電源にするのに使
用される逓降変圧器によって構成されている。変圧器1
1の一次巻線の端子10はトランジスタ増幅器Q3のエ
ミッタEに結合されている。この結合点は、更に、タイ
ミング・コンデンサC2の一方に接続されている。コン
デンサC2は更に抵抗aRaを介して電源+Vへ、およ
びスイッチイグφトランジスタQ2のベースへと8点1
3において接続されている。変圧器11の1次巻線の端
子12はトランジスタ増幅器Q4のエミッタE1ダイオ
ードCR2の陽極、およびコンデンサC1に接続してい
る。コンデンサC1は更に抵抗器R1を介して電源+V
へ接続点14で結合され、バイアス抵抗器′R2との接
合点ではトランジスタ・スイッチQtのベースBへ傍続
されている。
例において負荷11は隔絶された直流電源にするのに使
用される逓降変圧器によって構成されている。変圧器1
1の一次巻線の端子10はトランジスタ増幅器Q3のエ
ミッタEに結合されている。この結合点は、更に、タイ
ミング・コンデンサC2の一方に接続されている。コン
デンサC2は更に抵抗aRaを介して電源+Vへ、およ
びスイッチイグφトランジスタQ2のベースへと8点1
3において接続されている。変圧器11の1次巻線の端
子12はトランジスタ増幅器Q4のエミッタE1ダイオ
ードCR2の陽極、およびコンデンサC1に接続してい
る。コンデンサC1は更に抵抗器R1を介して電源+V
へ接続点14で結合され、バイアス抵抗器′R2との接
合点ではトランジスタ・スイッチQtのベースBへ傍続
されている。
トランジスタQ1の、ベースをトランジスタ増幅器Q4
のエミッタEへ、また、トランジスタスイッチQ2の対
応するベースをトランジスタ増幅器Q3のエミッタEに
結合させることによって、非安定マルチバイブレータ−
を構成する再生回路が形成されるが、該非安定マルチバ
イブレータ−の周波数は、R1・R2・C1および几5
・R6・C2の時定数の組合せによる周知の態様で決定
されてもよいことに注目されたい。該回路の自己誘導ス
イッチ作用の結果、菱圧器11の端子10および12に
おける電流によって交番極性のほぼ矩形波が形成される
。2次巻線15における変圧器11の出力は、所望通り
整流されフィルタされてほぼ直流の電源を提供する。
のエミッタEへ、また、トランジスタスイッチQ2の対
応するベースをトランジスタ増幅器Q3のエミッタEに
結合させることによって、非安定マルチバイブレータ−
を構成する再生回路が形成されるが、該非安定マルチバ
イブレータ−の周波数は、R1・R2・C1および几5
・R6・C2の時定数の組合せによる周知の態様で決定
されてもよいことに注目されたい。該回路の自己誘導ス
イッチ作用の結果、菱圧器11の端子10および12に
おける電流によって交番極性のほぼ矩形波が形成される
。2次巻線15における変圧器11の出力は、所望通り
整流されフィルタされてほぼ直流の電源を提供する。
従って、本発明の新規な回路は、眠気的負。
荷と直列で飽イロ状態で作動するトランジスタスイッチ
装置にデュアル・インプットを有するブリッジ回路を使
用し、入力論理m号によってバイアスされた共通工ばツ
タ・トランジスタ線形増幅器およびダイオードと協働し
て所定の方向に負荷電流を駆動させるようにすることに
よって先行技術における電気的負荷の二方向スイッチ操
作における困難さを克服したものであることが判る。利
点としては、該回路は論理命令信号が両入力に同時に印
加された場合、所望されない電源の電流サージを受ける
ことなく、かつ、第1の入力における飽和したトランジ
スタ・スイッチの故障による遷移を受けることなく、第
1の入力の付勢論理を除去し第2の入力に印加すると直
ちに導通を停止させる。
装置にデュアル・インプットを有するブリッジ回路を使
用し、入力論理m号によってバイアスされた共通工ばツ
タ・トランジスタ線形増幅器およびダイオードと協働し
て所定の方向に負荷電流を駆動させるようにすることに
よって先行技術における電気的負荷の二方向スイッチ操
作における困難さを克服したものであることが判る。利
点としては、該回路は論理命令信号が両入力に同時に印
加された場合、所望されない電源の電流サージを受ける
ことなく、かつ、第1の入力における飽和したトランジ
スタ・スイッチの故障による遷移を受けることなく、第
1の入力の付勢論理を除去し第2の入力に印加すると直
ちに導通を停止させる。
本発明について、良好な実施列で説明してきたが、使用
された用語は説明のだめの用語であって何ら制限するも
のではなく、本発明の真の範囲および精神から逸脱せず
にそのより広い観点にトいて添付の特許請求の範囲内で
種々の変更がなされうろことを理解されたい、
された用語は説明のだめの用語であって何ら制限するも
のではなく、本発明の真の範囲および精神から逸脱せず
にそのより広い観点にトいて添付の特許請求の範囲内で
種々の変更がなされうろことを理解されたい、
第1図は本発明の′〆に気負構成要素およびそれらの相
互接続を示す配線図、第2図はげ動機輝導負荷と関連す
る追加サージ抑制要素を示す本発明の基本図、第3図は
表示器のランプ表示装置と共に使用するために変更され
た第1図の駆動装置回路、第4図は低電圧出力を供給す
るため非、対称マルチバイブレーク−構成を取り入れた
第1図の変更図、を夫々示す。 図中、11は電気的負荷、10および12は前記電気的
負荷11の端子、J乃至R6は抵抗回路、Qx乃至Q4
はトランジスタ増幅器、CR1乃至CR2はダイオード
、Ll乃至LnおよびR2乃至Lmはランプ、15は二
次巻線を夫々示す。
互接続を示す配線図、第2図はげ動機輝導負荷と関連す
る追加サージ抑制要素を示す本発明の基本図、第3図は
表示器のランプ表示装置と共に使用するために変更され
た第1図の駆動装置回路、第4図は低電圧出力を供給す
るため非、対称マルチバイブレーク−構成を取り入れた
第1図の変更図、を夫々示す。 図中、11は電気的負荷、10および12は前記電気的
負荷11の端子、J乃至R6は抵抗回路、Qx乃至Q4
はトランジスタ増幅器、CR1乃至CR2はダイオード
、Ll乃至LnおよびR2乃至Lmはランプ、15は二
次巻線を夫々示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)二つの独立した命令入力を有する「11.気負負
荷用の二方向g動装置であって第1の入力に印加された
第1の命令信号に応答して一方の所定の極性でかつ第2
の入力に印加さj+−た第2の命令信号に応答して反対
極性で前RC負荷を付勢するように前記駆動装置および
アース間に電力を供給する電源から作動可hピであり、
かつ前記第1および第2の命令信号が偶然的にはありう
るが必ずしも同時に−tわらの各入力に印加されない際
に動作を県東する@記二方向耳(動装置において、 イ)第1および第2の端子を・イfする前記電気的負荷
と、 口)第1および第2の出力端子のうち、前記第1の出力
端子は前記電気的負荷の前記第1の端子へ結合され、第
1の単一方向導通手段からの禁止的バイアスに応答する
前記第1および第2の端子を有し、前記電気的負荷へエ
ネルギーを供給する電源に結合された第1の増幅器手段
と、 ノ・)前記$1の命令信号に応答する入力および前記第
1の増幅)1(手段の前記第2の出力端子に結合された
出力を有する第1のスイッチ手段であって、該スイッチ
手段の動作中に前記電気的負荷の付ぐり・に関!−第1
の極性を命令する前記第1のスイッチ手段と、二)前記
第1の学方向導逆手段はFill記第1の増幅器手段の
第1および第2の出力と分岐状態に接続さJLlかつn
iI記屯気的fM、荷の前記第1の端子ならびに前記第
1のスイッチ手段と直列状態に接続されており、前記第
1のスイッチ手段が前記第1の命令信号によって付勢さ
れた際に前記第1のスイッチ手段を介して前記゛電気的
負荷をアースへ結合するようにバイアスされ、更に前記
第1の単方向導通手段が導通モードにある際に前記第1
の増幅器手段の動作を禁止するようにバイアスされてお
り、 ホ)第1および第2の出力端子のうち、前記第1の出力
端子は前記電気的負荷の前記第2の端子に結合され、第
2の学力向導通手段からの禁止的バイアスに応答する前
記第1および第2の出力端子を治し、前記電気的負荷−
・エネルギーを供給する前記11源へ結合された第2の
増幅器手段と、 → 前記第2の命令信号に応答する入力および前記第2
の増幅器手段の前記第2の出力端子に結合された出力を
有する第2のスイッチ手段でちつ”C1該第2のスイッ
チ手段の動作中前記TE電気的負荷伺勢に閂し第2の極
性を命令する前記第2のスイッチ手段と、 ト)前記第2の増幅器の前記第1および第2の出力と分
岐状態に接続され、前記第2のスイッチ手段が前記第2
の命令信号によって付勢された際に前記第2のスイッチ
手段を介して前記電気的負荷をアース−1と結合するよ
うにバイアスされ、更に前記第2の単方向導通手段が導
通モードにある際に、前記第2の噌10器手段の動作を
禁止するようにバイアスされる前記電気的f」荷の前記
第2の端子ならびに前記第2のスイッチ手段と直列状態
に接続されている第2の単方向導通手段と、を備えてい
ることを牛’j r:’、’1.とする上記電気負負r
jr用二方向7駆動装置。 (2、特許請求の範囲第1項に記載の装[〜、においで
、前記第1および第2のスイッチ」々直はアースされ奇
−エミッタ+7Y/戊で、1%続され7’Cトランジス
タ増幅器手段を備ズーていることを特徴とする上記に気
負負荷用二方向、宅1fIl装置。 (3)特許MTj求の範囲第1項に記載の装置において
、前記@1および第2の単方向導通手段はダイオード手
段を備えていることを特徴とする上記電気的負荷用二方
向1fl、 F/l装置4゜(4)特許請求の範12f
l第1項に記載の装置において、前記第1およびr(2
の増幅器手段はエミッタホロウm成で接続されたトラン
ジスタ増@器手段を備えていることを特徴とする上記電
気的負荷用二方向駆動装置。 (5)特許請求の範囲第2項に記載の装置において、前
記第1および第2のス・fツチ装政のだめの第1および
第2の入力抵抗ベースバイアス手段を更に備えているこ
とを/I’j徴とする上記電気的負荷用二方向駆動装置
。 (6)二つの独立した命令入力を有する町気的負荷用の
二方向駆動装置であって第1の入力に印加された第1の
命令信号に応答して一方の所定の極性でかつ第2の入力
に印加Aれだ第2の命令信号に応答して反対(へ性でf
ill niE負荷を付勢するように前記駆動装置およ
び“アース間に電力を供給する電源から作動ロJ−能で
あシ、かつ前記第1および第2の命令信号が偶然的には
ありうるが必ずしも同時にそれらの各入力に印加されな
い際に動作を禁止する前記二方向駆動装置において、 イ)第1および第2の端子を有する前記電気的負荷と、 口)エミッタホロワrj(形モードで作動シ、各エミッ
タは前記眠気的f’を荷の前記端子の1つに結合され、
付勢された」1合コレクタ電極を介して前記電気的fl
J、 n!iを前記旧1源に結合し、遮断するためベー
スがバイアスされた場合前記′電気的負荷を減勢し、か
つ夫々が関連する制御ダイオードからの制御バイアスに
応答するベース厄、俺を有する少くとも二つのトランジ
スタ増幅器手段と、 )9 夫々が前記トランジスタ増1111器手段のうち
の1つの各ベースおよびエミッタに分岐状態で接続され
た。険極と円価を治し、導通モードにおいてその関連す
る増’l’昌器からの電力の移送を禁止するようバイア
スされ、更にそのようなダイオードのバイアスおよび印
加された入力デジタル命令信号とによって定められた所
定の方向で前記電気的f1荷を介して電流の流れを継1
1’fさせる少くとも二つの前記制御ダイオード手段と
、 ニ)エミッタアース飽和モードで作動し、夫々が前記制
白1ダイオード手段の1つと関連し、前記の関連するダ
イオードの陰極およびアース間に結合され、かつ信号バ
イアスに応答するベース電極を有する少くとも二つのト
ランジスタスイッチ手段と、 栃 前記トランジスタスイッチ手段の各々を夫々バイア
スするための前記トランジスタスイッチベースな極の1
つに夫々結合され、独立した入力デジタル信号命令手段
に応答する少くとも二つのバイアス回路網手段とを備え
ており、 それによって前記電気的負荷は前記第1の入力命令のみ
が前記第1のバイアス回路網手段に印加される際前記の
所定の極性で、かつ前記第2の入力命令のみが前記第2
のバイアス回路網手段に印加された際前記の反対極性で
付勢され、かつ前記第1および第2双方の命令がそれら
の各入力に印加される際減勢されることを特徴とする上
記電気的負荷用二方向;枢p、it)装置7ス。 (7)′痔θ′「請求の範囲第1項もしくは第6項に記
載の゛fW気的気負用二方向5嘔動・喪14に71.−
いて、そのような負荷は誘導的であり、前記肪導的負荷
の第1および第2端子の各端子、前記電源、ならびにア
ース間で夫々結合され、前記負荷の付勢中非導通となる
ようにバイアスされ、前記負荷がvp、勢された場合も
しくは極性が逆になった。場合誘導的遷移す−ジを抑制
する複数の学方向導JTh手段を咀に備えていることを
!1テ徴とrろ土11ピ電気的負荷用二:lj向7I’
H動装置。 (8) j特許請求の範囲第7項に記@+7のt)1
4方向導通手段において、前記jli−lミ一方向4¥
Jjハ陽極と陰極を有するダイオード手段を更にIr1
l’rえており、少くども二つのそのようなダイオ−ド
手段は前記電源に結合されたjjfIj41’、 11
N極お」、び前記誘導的負荷端子のうりの1つに結合さ
Jした前記陽極とを有し、少くども二つの別のダイオー
ド手段はアースに結合されたtl’l 配fjεζ極お
よび前記nそ群的負荷端子のうちの1つに結合された陽
極とを治していることを1特徴とする上記14、気負負
荷用二方向駆動装[i′L0(9)特許請求の範囲第1
項もしくは第6項に記載の′電気的負荷において、前記
fi4.気的負荷は少くとも三箇所にフラグ駆動手段を
更に(qJJえていることを特徴とする上記電気的負荷
用二方向駆動装置。 α0 特許請求の範囲第7項もしくは第8項に記載の肋
漕、的負荷においで、前ft12nす78的負荷は少く
とも三箇所にフラグ駆動手段ff7Qに備えていること
を特徴とする上記電気的負荷用二方向、駆動装置。 α1) 特n′F請求の範囲8!l¥1項もしくd、第
6j真に記載の了(1:気負負荷において、前N[シ?
(f、気負負M ):J、1θ−流駆動屯7Iil、1
tQを更に俯えていることを特徴とする上記゛■」、
気負負荷用二方向J’;’is !tjυ4・目1?1
゜0渇 り!F ff’l’ niり求の範囲第7項も
しくv;1第8シr(に記載のnζ導的負荷におい1、
前記肋層的負釣は1軒b1シ駆動電動機を更に備えてい
ることを特徴とする上記鷹気負角(’+Jj I目二方
向、駆動袋+N、 0a(至)特許請求の範囲・)n6
項に記載の二方向駆動装置において、前dC電気的負荷
は イ)第1のそのようなトランジスタ増幅器手段のエミッ
タに結合された第1の;複数の直列接続式ラングモ段と
、 口)前記第1の複数のランプ手段に結合された@極およ
び第2のそのようなトランジスタ増幅器手段のエミッタ
に結合された1′4極とを有する颯1のダイオード手段
と、 ノ1)前記?A1の増幅器手段のエミッタに結合された
第2の複数の直列接続式ランプ手段と、 → 前記第2の複Qのランプ手段に結合された陽極およ
び前記第2の増幅器手段のエミッタに結合された陰極と
を有する第2のダイオード手段とを更に備えていること
を特徴とする上記電気的負荷用二方向駆動装置。 (14) 特許請求の範囲第1項に記載の二方向駆動
装置において、 イ)前記電気的負荷は少くとも1つの二次巻線に結合さ
れた一次巻線を有する変圧器を備えており、 口)前記第1の増幅器手段の前記第1の出力端子は抵抗
器コンデンサ手段によつ°C前記第2のスイッチ手段の
入力よ?よび前記に源に結合されて訃り、かつ ノ1)前記第2の増幅器手段の前記第1の出力端子は抵
抗コンデンサ手段によって前記第1のスイッチ手段の入
力および前記r1尤源に結合されており、 それによって該二方向駆動装置は、前記抵抗コンデンザ
回路網と前記電源との協働によって決定された周波数で
非安定マルチバ・rプレーターモードで作動するように
付勢されるととを特徴とする上記電気的負荷用二方向駆
動装置僕。 Q!19 特許請求の範囲第14項に記載の二方向駆
動装置において、前記二方向駆動装置は前記変圧器の二
次巻線の少くとも1つに結合された整流手段および前記
整流手段に結合されたフィルタ手段とを更に備えており
、前記電源とは別の電圧で隔絶された直流電源を提供す
ることを特徴とする上記電気的負荷用二方向駆動装置。 (16) I待t′F請求の範囲第1項もしく tl
m 6項に記載の二方向駆動装置において、前記残置
は第1および第2のスイッチ手段用第1および第2のダ
イオードベースバイアス手段を更に備えていることを特
徴とする上n1Pff、気的負荷用二方向駆動装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US425012 | 1982-09-27 | ||
| US06/425,012 US4490655A (en) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | Bi-directional driver system for electrical load |
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| Publication Number | Publication Date |
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| JPS5959092A true JPS5959092A (ja) | 1984-04-04 |
Family
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Family Applications (1)
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| JP58139293A Pending JPS5959092A (ja) | 1982-09-27 | 1983-07-29 | 電気的負荷用二方向駆動装置 |
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- 1982-09-27 US US06/425,012 patent/US4490655A/en not_active Expired - Fee Related
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1983
- 1983-07-29 JP JP58139293A patent/JPS5959092A/ja active Pending
- 1983-09-16 EP EP83305470A patent/EP0104851A1/en not_active Withdrawn
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Also Published As
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