JPS5959301A - 被覆パイプの被覆除去装置 - Google Patents
被覆パイプの被覆除去装置Info
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- JPS5959301A JPS5959301A JP16509482A JP16509482A JPS5959301A JP S5959301 A JPS5959301 A JP S5959301A JP 16509482 A JP16509482 A JP 16509482A JP 16509482 A JP16509482 A JP 16509482A JP S5959301 A JPS5959301 A JP S5959301A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B44—DECORATIVE ARTS
- B44D—PAINTING OR ARTISTIC DRAWING, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PRESERVING PAINTINGS; SURFACE TREATMENT TO OBTAIN SPECIAL ARTISTIC SURFACE EFFECTS OR FINISHES
- B44D3/00—Accessories or implements for use in connection with painting or artistic drawing, not otherwise provided for; Methods or devices for colour determination, selection, or synthesis, e.g. use of colour tables
- B44D3/16—Implements or apparatus for removing dry paint from surfaces, e.g. by scraping, by burning
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は被覆パイプの被覆を剥離除去する装置に関する
ものである。
ものである。
近時都市ガス、LPガス等の埋設、供給、配管用として
、被覆鋼管が防食411−能々らひに経済?1の見地か
ら多く用いられている。
、被覆鋼管が防食411−能々らひに経済?1の見地か
ら多く用いられている。
従来の被覆@管は、配管作業の際ネジけJリパイプレン
チによる締めっけへ・1により、被覆にIR,4Jjy
が生ずることが多かった。これに対して最近現地での各
4重のハンドリングに削えイ(Iる様に添f、I第1図
に示す如く、鋼管表面干に抜形性の一4′ぐれ7’+=
−r:デ゛ファイドポリエチレノを破株し同時にポリエ
チレンを共押出し、鋼管に強固に密着し、た被@ダ(1
管が製造され用いられる様になっ/ξ。
チによる締めっけへ・1により、被覆にIR,4Jjy
が生ずることが多かった。これに対して最近現地での各
4重のハンドリングに削えイ(Iる様に添f、I第1図
に示す如く、鋼管表面干に抜形性の一4′ぐれ7’+=
−r:デ゛ファイドポリエチレノを破株し同時にポリエ
チレンを共押出し、鋼管に強固に密着し、た被@ダ(1
管が製造され用いられる様になっ/ξ。
これら波器パイプの配管に肖って、電気防食施工するた
めに被0物自体は絶縁物であるので被覆パイプの破俺の
一部を除去したり、+J& Fbパイプを接合するに当
って被覆部のみ’c /Mll内仔除内寸除去要が生ず
る。これら被蒋パイプの波僚を佑j離するに当って、従
来はナイフ等の刃先きを用い剥離除去していたが、非能
率であり、まだ被覆物のνl’r頒カ(18(J0ビー
ル法による)が’ 〜3 M / cm稈Wf (7)
被覆パイプの場合は従来法でもげ能であるが上述のモデ
ファイトポリエチレンをF地と17だポリエチレン被覆
パイプにおいては密着力が6〜20)+7 / cmと
強固に密着しているだめ従来法での剥離除去は困難であ
る。
めに被0物自体は絶縁物であるので被覆パイプの破俺の
一部を除去したり、+J& Fbパイプを接合するに当
って被覆部のみ’c /Mll内仔除内寸除去要が生ず
る。これら被蒋パイプの波僚を佑j離するに当って、従
来はナイフ等の刃先きを用い剥離除去していたが、非能
率であり、まだ被覆物のνl’r頒カ(18(J0ビー
ル法による)が’ 〜3 M / cm稈Wf (7)
被覆パイプの場合は従来法でもげ能であるが上述のモデ
ファイトポリエチレンをF地と17だポリエチレン被覆
パイプにおいては密着力が6〜20)+7 / cmと
強固に密着しているだめ従来法での剥離除去は困難であ
る。
本発明は切削バイトを用い、高密着性被覆パイプの被覆
を効率良く、小さな力で容易に剥離除去することを目的
とするものである。
を効率良く、小さな力で容易に剥離除去することを目的
とするものである。
次に本発明の詳細について、実施例である図面に基づい
て以下説明する。第2図は本発明の第1実施例である被
覆パイプの被覆除去装置のイ百図であり、第3図は側面
図、第4図は本発明の第2実施例である被覆パイプの被
覆除去装置の側面図である。
て以下説明する。第2図は本発明の第1実施例である被
覆パイプの被覆除去装置のイ百図であり、第3図は側面
図、第4図は本発明の第2実施例である被覆パイプの被
覆除去装置の側面図である。
本発明第1実施例である第2図および第6図において、
被覆パイプ1は鋼管120表面をポリエチレン等の防食
被覆物11で被覆されている。
被覆パイプ1は鋼管120表面をポリエチレン等の防食
被覆物11で被覆されている。
被覆パイプ1は第6図に示す如くパイプ把持装置2によ
って把持固定されている。把持装置2tよ摺動把持部材
21、固定把持部材22、を字形部材26、ベース24
より構成され、パイプ1はウレタンラバー等の如き屋擦
弾性材を巻付けたリング211 を把持部材21および
22に設けられた軸212に軸支することによって4個
のリング211によって把持固定する。摺動部月21は
パイプ径に応じて、ベース24上をL字形部月26に係
合された後述の締付装@6のねじ機構により緊張自在に
摺動し、ねじ213(及び21)とペース24は摺動す
る構造となっている。
って把持固定されている。把持装置2tよ摺動把持部材
21、固定把持部材22、を字形部材26、ベース24
より構成され、パイプ1はウレタンラバー等の如き屋擦
弾性材を巻付けたリング211 を把持部材21および
22に設けられた軸212に軸支することによって4個
のリング211によって把持固定する。摺動部月21は
パイプ径に応じて、ベース24上をL字形部月26に係
合された後述の締付装@6のねじ機構により緊張自在に
摺動し、ねじ213(及び21)とペース24は摺動す
る構造となっている。
締付装置3は被覆パイプ断面の中心MA−A’上に位置
し、締付送りハンドル61、ハンドル可動機構32、締
付ねじ機構66および締付装置i/?の先端に摺動部利
21を固定するためのねじ64より構成されている。
し、締付送りハンドル61、ハンドル可動機構32、締
付ねじ機構66および締付装置i/?の先端に摺動部利
21を固定するためのねじ64より構成されている。
パイプ1を把持部材21および22間に把持せしめ、締
付送りハンドル61を第2図の二点鎖線に示す位置にハ
ンドル可動機構32の軸を中心とし90°横に締付送り
ハンドル61を回動し、締付装置6にトルクを与えめね
じろ61、おねじ632により摺動杷持部利21を摺動
せしめ、巻付はリング211によって被覆パイプ1を緊
張把持せしめる。
付送りハンドル61を第2図の二点鎖線に示す位置にハ
ンドル可動機構32の軸を中心とし90°横に締付送り
ハンドル61を回動し、締付装置6にトルクを与えめね
じろ61、おねじ632により摺動杷持部利21を摺動
せしめ、巻付はリング211によって被覆パイプ1を緊
張把持せしめる。
次に被覆パイプ1の被覆11を剥離除去するための刃送
り装置4は送り操作ノ・ンドル41とこれに溶着せしめ
た刃送り操作部材42よりなり、刃送り装置4は固定把
持部材22にねじ261によって螺止された中間部材2
6を介して、枢軸4ろによって軸支され枢軸4ろは中心
線A−A’上に位置し剥離装置5と刃送り装置4は刃送
り装置4の先端にて穿孔44を介して回動自在に係止さ
れている。剥離装置5は刃先ベース材51の先端に超硬
合金製の切削バイト52をねじ521にて刃先ベース材
51に螺止し、切削バイト52を被層ノzイフ。
り装置4は送り操作ノ・ンドル41とこれに溶着せしめ
た刃送り操作部材42よりなり、刃送り装置4は固定把
持部材22にねじ261によって螺止された中間部材2
6を介して、枢軸4ろによって軸支され枢軸4ろは中心
線A−A’上に位置し剥離装置5と刃送り装置4は刃送
り装置4の先端にて穿孔44を介して回動自在に係止さ
れている。剥離装置5は刃先ベース材51の先端に超硬
合金製の切削バイト52をねじ521にて刃先ベース材
51に螺止し、切削バイト52を被層ノzイフ。
の円弧の切線方向に円弧運動せしめるだめの枢軸5ろと
前述の刃送り装部の穿孔44をピン54により係止する
構成となっている。
前述の刃送り装部の穿孔44をピン54により係止する
構成となっている。
なお262は刃送り操作部材42のストツノく−であり
中1111部材26を介して固定把持部材22に螺IE
されたものであり、221は・くイブ1の仕様」法の変
更に対応して中間部材26と固定把持部材22の取付は
変更ねじである。
中1111部材26を介して固定把持部材22に螺IE
されたものであり、221は・くイブ1の仕様」法の変
更に対応して中間部材26と固定把持部材22の取付は
変更ねじである。
上記の如き構成をとる被覆ノシイプの剥離装置において
、被覆パイプ1をパイプ把持装@2に締付装置6の送り
ノ・ンドル61により巻付はリンク゛211を介して緊
張固定せしめた後送りノ・ンドル51を二点鎖線位置よ
り90’回転せしめ実線位IW、 l’こ戻す。次で刃
送り装置i¥4の操作ノ・7ドル41を操fFし第6図
の二点鎖線位置に枢軸46および53のリンク動作によ
り、切削、Cイト52σ)刃先75;被寺◆物11の円
弧切線方向にα0(本実施例でシよ25°)角度をもた
せ、切削ノくイト52を被覆11に0食い込み易くせし
め切削ノ(イト52を被覆11に切込み、操作)・ンド
ル41を中心線A 4’十水平に(25°だけ彷元)に
することにより切削ノ(イト52が鋼管本体12(金属
部分)に錦する。然る後送り操作ノ・ンドル41と締付
出御りノ・ノドル61にてパイプに回転力を力えること
により切削ノくイト52が鋼管1.2の金属部に喰い込
むことなく剥1しつるものである。
、被覆パイプ1をパイプ把持装@2に締付装置6の送り
ノ・ンドル61により巻付はリンク゛211を介して緊
張固定せしめた後送りノ・ンドル51を二点鎖線位置よ
り90’回転せしめ実線位IW、 l’こ戻す。次で刃
送り装置i¥4の操作ノ・7ドル41を操fFし第6図
の二点鎖線位置に枢軸46および53のリンク動作によ
り、切削、Cイト52σ)刃先75;被寺◆物11の円
弧切線方向にα0(本実施例でシよ25°)角度をもた
せ、切削ノくイト52を被覆11に0食い込み易くせし
め切削ノ(イト52を被覆11に切込み、操作)・ンド
ル41を中心線A 4’十水平に(25°だけ彷元)に
することにより切削ノ(イト52が鋼管本体12(金属
部分)に錦する。然る後送り操作ノ・ンドル41と締付
出御りノ・ノドル61にてパイプに回転力を力えること
により切削ノくイト52が鋼管1.2の金属部に喰い込
むことなく剥1しつるものである。
即ち本発明の特徴は被覆・シイプの被覆を剥11iiI
−fるに当って初め切削ノくイトを被覆物σ)円弧Q)
切線方向に成る角度をもたせ切削ノくイトを被覆に喰い
込ませ、次でバイトが管本管の金属部分に達すると切削
バイトを管本管の円弧の切線方向にリンク機構により円
弧運動せしめ、パイプ支持装置の両側に設置した操作ハ
ンドルの回転力により被覆パイプの被覆のみを切削剥離
するにあるものである、次に第4図に基づいて本発明の
第2実施例を説明する。図面中間−符号は同一機能を有
するものである。第4図は切削バイト52を被覆11に
喰い込ませ、パイプ12の切線方向に円弧運動せしめる
に当りバネMkm6を利用するものである。即ぢバネ機
構6はバネ掃作レバー61とスプリング62より構成さ
れ、バネ操作レバー61を、剥離装置5の枢41153
に軸支し剥離装置5を一定角度回動せしめる。一方第1
実施例の第6図では刃送り装置4と剥離装置51は刃送
り装置4の先端にて穿孔44を介して直接回動しうる様
に係止されているのに対し、第2実施例の第4図におい
ては、刃送り操作ハンドル41は直接固定把持部側22
に溶着固定され、代って刃送り部材45が枢nl+ 4
3により軸支され、枢軸43は中心線A−A’上に位置
され、刃送り部材45と剥離装置5およびスプリング機
構6とは穿孔44にてビン54等により回動自在に係止
されている。かかる構成において初め図中二点鎖線の位
11イ1にバネ操作レノ’−61を付層せしめ、切削バ
イト52の刃先を被覆11に喰い込み易くする。然る後
バネ操作レノく61を枢軸56を軸として矢印の方向に
ストン・z−626まで回動せしめることにより切削ノ
(イト52が鋼管12の切線方向にリンク機構により円
弧運動しM中実@(の位置即ちパイプ12の切線上に達
する。
−fるに当って初め切削ノくイトを被覆物σ)円弧Q)
切線方向に成る角度をもたせ切削ノくイトを被覆に喰い
込ませ、次でバイトが管本管の金属部分に達すると切削
バイトを管本管の円弧の切線方向にリンク機構により円
弧運動せしめ、パイプ支持装置の両側に設置した操作ハ
ンドルの回転力により被覆パイプの被覆のみを切削剥離
するにあるものである、次に第4図に基づいて本発明の
第2実施例を説明する。図面中間−符号は同一機能を有
するものである。第4図は切削バイト52を被覆11に
喰い込ませ、パイプ12の切線方向に円弧運動せしめる
に当りバネMkm6を利用するものである。即ぢバネ機
構6はバネ掃作レバー61とスプリング62より構成さ
れ、バネ操作レバー61を、剥離装置5の枢41153
に軸支し剥離装置5を一定角度回動せしめる。一方第1
実施例の第6図では刃送り装置4と剥離装置51は刃送
り装置4の先端にて穿孔44を介して直接回動しうる様
に係止されているのに対し、第2実施例の第4図におい
ては、刃送り操作ハンドル41は直接固定把持部側22
に溶着固定され、代って刃送り部材45が枢nl+ 4
3により軸支され、枢軸43は中心線A−A’上に位置
され、刃送り部材45と剥離装置5およびスプリング機
構6とは穿孔44にてビン54等により回動自在に係止
されている。かかる構成において初め図中二点鎖線の位
11イ1にバネ操作レノ’−61を付層せしめ、切削バ
イト52の刃先を被覆11に喰い込み易くする。然る後
バネ操作レノく61を枢軸56を軸として矢印の方向に
ストン・z−626まで回動せしめることにより切削ノ
(イト52が鋼管12の切線方向にリンク機構により円
弧運動しM中実@(の位置即ちパイプ12の切線上に達
する。
然る後、前実施例と同様に送り操作〕・ンドル41と締
付用送りハンドル31にてパイプにトルクを与え鋼管表
面の被覆のみを剥内11除去するものである。
付用送りハンドル31にてパイプにトルクを与え鋼管表
面の被覆のみを剥内11除去するものである。
本実施例で切削バイト52は単数のみ用いだが剥離中を
拡大せしめるために複数個用いて剥離すれば更に能率的
であり、゛また除去操作を機械化することも可能である
2゜ 本発明による被覆パイプの被覆除去装置は密着力の強い
被覆パイプの被覆を小さい回転力を利用して、鋼管表面
に疵をつけずに、容易にかつ効率良く剥離除去できる装
置である。
拡大せしめるために複数個用いて剥離すれば更に能率的
であり、゛また除去操作を機械化することも可能である
2゜ 本発明による被覆パイプの被覆除去装置は密着力の強い
被覆パイプの被覆を小さい回転力を利用して、鋼管表面
に疵をつけずに、容易にかつ効率良く剥離除去できる装
置である。
【図面の簡単な説明】
第1図は被覆パイプの構造を示す模式図、第2図は本発
明による第1実施例の平面図、第6図は第1実施例の側
面図、第4図は本発明による第2実施例の側面図である
。 1:被覆パイプ、11:被g、2ニーsイブ杷持装置、
21:摺動把持部材、211 :巻付はリング、3:締
付装置、ろ1:締付は送りノ・ンドル、4:刃送り装置
、41:刃送りノ・ンドル、4ろ、56 :枢軸、5:
剥離装置、52:切削ノ(イト、6:スプリング機構、
61:バネ操作)・ノド/l−162ニスプリング、2
62 、623 :ストツノ2−代理人 弁理士 木
村 三 朗 3
明による第1実施例の平面図、第6図は第1実施例の側
面図、第4図は本発明による第2実施例の側面図である
。 1:被覆パイプ、11:被g、2ニーsイブ杷持装置、
21:摺動把持部材、211 :巻付はリング、3:締
付装置、ろ1:締付は送りノ・ンドル、4:刃送り装置
、41:刃送りノ・ンドル、4ろ、56 :枢軸、5:
剥離装置、52:切削ノ(イト、6:スプリング機構、
61:バネ操作)・ノド/l−162ニスプリング、2
62 、623 :ストツノ2−代理人 弁理士 木
村 三 朗 3
Claims (1)
- 1)被覆パイプを摩擦弾性利を巻11けたリングにより
把持固定するバイブ把持装置、該把持装置の把持部材を
摺動せしめるための締イ」装置、先端に被覆パイプの被
覆を剥離するだめの切削バイ)・を備えた剥に1装置、
把持装置と剥離装置とを係合してなる刃送り装置上より
なり、該締付装的および刃送り装置の枢軸が被覆パイプ
断面の中心線上にありかつ剥離装置の枢軸が該中心綾よ
り下部に付値1〜、前記刃送り装置および剥離装置の枢
軸を軸とし切削バイトを被覆パイプの円弧の切線方向に
円弧運動せしめ被覆を剥離除去することを特徴とする被
覆パイプの被覆除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16509482A JPS5959301A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 被覆パイプの被覆除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16509482A JPS5959301A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 被覆パイプの被覆除去装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5959301A true JPS5959301A (ja) | 1984-04-05 |
Family
ID=15805769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16509482A Pending JPS5959301A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 被覆パイプの被覆除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5959301A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61127901U (ja) * | 1985-01-28 | 1986-08-11 | ||
| JPS6295801U (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-18 | ||
| GB2473741A (en) * | 2009-09-18 | 2011-03-23 | Christopher Sydney Winter | Self-centering cutting head |
| DE202012009996U1 (de) | 2012-10-19 | 2014-02-06 | Tracto-Technik Gmbh & Co. Kg | Vorrichtung zum Abschälen der äußeren Schicht(en) eines Rohres oder Kabels |
| DE102013017374A1 (de) | 2012-10-19 | 2014-04-24 | Tracto-Technik Gmbh & Co. Kg | "Vorrichtung zum Abschälen der äußerenSchicht(en) eines Rohres oder Kabels" |
| WO2017167134A1 (zh) * | 2016-03-28 | 2017-10-05 | 邯郸鸿力轴承有限公司 | 一种加工半径可调的行星式无心车床 |
-
1982
- 1982-09-24 JP JP16509482A patent/JPS5959301A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61127901U (ja) * | 1985-01-28 | 1986-08-11 | ||
| JPS6295801U (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-18 | ||
| GB2473741A (en) * | 2009-09-18 | 2011-03-23 | Christopher Sydney Winter | Self-centering cutting head |
| GB2473741B (en) * | 2009-09-18 | 2014-05-21 | Christopher Sydney Winter | Self-centering cutting head |
| DE202012009996U1 (de) | 2012-10-19 | 2014-02-06 | Tracto-Technik Gmbh & Co. Kg | Vorrichtung zum Abschälen der äußeren Schicht(en) eines Rohres oder Kabels |
| DE102013017374A1 (de) | 2012-10-19 | 2014-04-24 | Tracto-Technik Gmbh & Co. Kg | "Vorrichtung zum Abschälen der äußerenSchicht(en) eines Rohres oder Kabels" |
| WO2017167134A1 (zh) * | 2016-03-28 | 2017-10-05 | 邯郸鸿力轴承有限公司 | 一种加工半径可调的行星式无心车床 |
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