JPS595980B2 - テ−プレコ−ダ - Google Patents
テ−プレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS595980B2 JPS595980B2 JP13287274A JP13287274A JPS595980B2 JP S595980 B2 JPS595980 B2 JP S595980B2 JP 13287274 A JP13287274 A JP 13287274A JP 13287274 A JP13287274 A JP 13287274A JP S595980 B2 JPS595980 B2 JP S595980B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- output
- monitor
- noise
- recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
2ヘッド方式を採るテープレコーダにあつては、その構
成から当然のこと乍ら、入力信号の記録時テープヘの記
録状態を直接モニタ(テープモニタ)することができな
い。
成から当然のこと乍ら、入力信号の記録時テープヘの記
録状態を直接モニタ(テープモニタ)することができな
い。
そのため、従来ではレベルメータの振れをみながら、あ
るいは操作者の勘で記録レベルの調整を行つている。従
つて、携帯用のテープレコーダの場合には録音すべき対
象物が移動したりするので、入力レベルが不規則に変化
し易く、そのため常時良好な記録状態を達成するには、
レベルメータを常に観察する必要がある。しかし、その
ようなことは到底不可能である。ここで、良好な記録状
態を得るには入力信号がテープの飽和レベルに達しない
範囲で、しかもテープノイズがあまり多くならないよう
な条件を満足する必要があることは言うまでもない。本
発明ではかかる点にかんがみ、2ヘッド方式を採るテー
プレコーダでも、テープモニタとほぼ同様なモニタ状態
が得られるように構成して、常時良好な記録レベルをも
つて入力信号を記録できるようにしたものである。
るいは操作者の勘で記録レベルの調整を行つている。従
つて、携帯用のテープレコーダの場合には録音すべき対
象物が移動したりするので、入力レベルが不規則に変化
し易く、そのため常時良好な記録状態を達成するには、
レベルメータを常に観察する必要がある。しかし、その
ようなことは到底不可能である。ここで、良好な記録状
態を得るには入力信号がテープの飽和レベルに達しない
範囲で、しかもテープノイズがあまり多くならないよう
な条件を満足する必要があることは言うまでもない。本
発明ではかかる点にかんがみ、2ヘッド方式を採るテー
プレコーダでも、テープモニタとほぼ同様なモニタ状態
が得られるように構成して、常時良好な記録レベルをも
つて入力信号を記録できるようにしたものである。
以下図面を参照して本発明テープレコーダを説明するも
、本例では上述したように2ヘッド方式を採るステレオ
用のテープレコーダに適用した場合を示す。
、本例では上述したように2ヘッド方式を採るステレオ
用のテープレコーダに適用した場合を示す。
第1図において、IRは右チャンネルの記録系を、IL
は左チャンネルの記録系を夫々示す。これらは全て周知
であるので一方の系IRのみその名称を記し、他方は省
略する。共通する部分は以後もこの方法を採る。2Rは
マイク、3Rは前置のアンプ、4Rはラインアンプ、
5Rは記録アンプ、そして6Rは録音・再生用のヘッド
である。
は左チャンネルの記録系を夫々示す。これらは全て周知
であるので一方の系IRのみその名称を記し、他方は省
略する。共通する部分は以後もこの方法を採る。2Rは
マイク、3Rは前置のアンプ、4Rはラインアンプ、
5Rは記録アンプ、そして6Rは録音・再生用のヘッド
である。
又、TRはマイクボリュームである。これら記録系IR
、ILから得られる記録すべき入力信号はテープノイズ
とほぼ同じ周波数成分を有したテーブルノイズ出力(説
明の都合上、以下この出力をフィルタ出力という)に加
えられ、これが通常のテープモニタ用の信号として利用
される。即ち、擬似テープモニタ出力が形成される。次
に、この擬似テープモニタ出力を得るための回路を説明
するも、11はノイズ発生源で、本例では周波数特性が
平担な白色雑音を得るため、コレクタが開放された図の
如き接続関係をとるトランジスタが使用される。なお、
トランジスタの代りにツェナーダイオードを使用しても
よい。ノイズ発生源11で得たノイズはテープノイズと
ほぼその周波数特性が同じになされた出力とするため、
後段のフィルタ回路20に供給される。フィルタ回路2
0は増巾用のトランジスタQ1を有し、そのコレクタ側
にはこれと直列に主として低域の周波数成分を定める抵
抗12aとコンデンサ12bから成る並列回路12が接
続されると共に、主として高域の周波数成分を定める図
の如きコンデンサ13a及び抵抗13b又は13b′か
らなる直列回路13が接続される。
、ILから得られる記録すべき入力信号はテープノイズ
とほぼ同じ周波数成分を有したテーブルノイズ出力(説
明の都合上、以下この出力をフィルタ出力という)に加
えられ、これが通常のテープモニタ用の信号として利用
される。即ち、擬似テープモニタ出力が形成される。次
に、この擬似テープモニタ出力を得るための回路を説明
するも、11はノイズ発生源で、本例では周波数特性が
平担な白色雑音を得るため、コレクタが開放された図の
如き接続関係をとるトランジスタが使用される。なお、
トランジスタの代りにツェナーダイオードを使用しても
よい。ノイズ発生源11で得たノイズはテープノイズと
ほぼその周波数特性が同じになされた出力とするため、
後段のフィルタ回路20に供給される。フィルタ回路2
0は増巾用のトランジスタQ1を有し、そのコレクタ側
にはこれと直列に主として低域の周波数成分を定める抵
抗12aとコンデンサ12bから成る並列回路12が接
続されると共に、主として高域の周波数成分を定める図
の如きコンデンサ13a及び抵抗13b又は13b′か
らなる直列回路13が接続される。
なお、この直列回路13にはドルビ一方式と通常の記録
再生方式とを切換えるためのスイツチSWaが設けられ
ている。図の切換ではドルビ一方式が採られている。従
つて、これら直列回路12及び並列回路13の夫々の定
数を適宜選定してテープノイズとほぼ同じ周波数特性を
賦与する。
再生方式とを切換えるためのスイツチSWaが設けられ
ている。図の切換ではドルビ一方式が採られている。従
つて、これら直列回路12及び並列回路13の夫々の定
数を適宜選定してテープノイズとほぼ同じ周波数特性を
賦与する。
第2図曲線aは、このフイルタ回路20で得たフイルタ
出力の周波数特性を示し、これは記録イコライザの特性
等をも考慮して低域を増強し、高域を減衰させた特性と
なつている。依つて、この曲線aはテーフソィズの周波
数特性を示すことになるが、特に力セツトのように、使
用するテープの種類が相違すると、テーブノイズの周波
数特性も相違するから、その場合には上述した各定数を
使用するテープのテーフソイズに合せればよい。
出力の周波数特性を示し、これは記録イコライザの特性
等をも考慮して低域を増強し、高域を減衰させた特性と
なつている。依つて、この曲線aはテーフソィズの周波
数特性を示すことになるが、特に力セツトのように、使
用するテープの種類が相違すると、テーブノイズの周波
数特性も相違するから、その場合には上述した各定数を
使用するテープのテーフソイズに合せればよい。
このような周波数特性を有するフィルタ出力は夫々の記
録系1R,1Lにおけるラインアンプ出力と共に、夫々
の記録系に対応して設けた混合回路16R,16Lに供
給され、所望とする混合比をもつて混合、合成される。
録系1R,1Lにおけるラインアンプ出力と共に、夫々
の記録系に対応して設けた混合回路16R,16Lに供
給され、所望とする混合比をもつて混合、合成される。
このため、混合出力はテープ系を通して再生された出力
とほぼ同様の周波数特性となるから、以後の説明ではこ
の混合出力をテープモニタ出力という。従つて、記録中
テープモニタ出力をイヤホーンやヘツドホーン等で聴取
すれば、入力信号の記録レベルが適切か否かを容易に判
断でき、このため、レベルメータ等を見ることなくテー
プモニタし乍ら、マイクポリユーム7R,7Lを調整す
ることで常時適切な記録状態を保持できるものである。
次に、テープモニタする場合の具体的な回路構成を説明
するが、前述した混合回路16Rは従来周知のものを使
用することができるから、具体的に示した回路構成の詳
細な説明は省略するも、Q2は混合用のトランジスタで
、そのコレクタよりコンデンサ17を介してテーブモニ
タ出力が取出される。
とほぼ同様の周波数特性となるから、以後の説明ではこ
の混合出力をテープモニタ出力という。従つて、記録中
テープモニタ出力をイヤホーンやヘツドホーン等で聴取
すれば、入力信号の記録レベルが適切か否かを容易に判
断でき、このため、レベルメータ等を見ることなくテー
プモニタし乍ら、マイクポリユーム7R,7Lを調整す
ることで常時適切な記録状態を保持できるものである。
次に、テープモニタする場合の具体的な回路構成を説明
するが、前述した混合回路16Rは従来周知のものを使
用することができるから、具体的に示した回路構成の詳
細な説明は省略するも、Q2は混合用のトランジスタで
、そのコレクタよりコンデンサ17を介してテーブモニ
タ出力が取出される。
本例ではソースモニタもできるようにした場合であるか
ら,記録系1Rのラインアンプ出力をモ[ャ^すべく、こ
の出力と土述したテープモニタ出力とは夫々モニタスイ
ッチSW8,SWI.にてその1つの出力が手動的に選
択されたのち、増巾器18R,18Lに供給される。
ら,記録系1Rのラインアンプ出力をモ[ャ^すべく、こ
の出力と土述したテープモニタ出力とは夫々モニタスイ
ッチSW8,SWI.にてその1つの出力が手動的に選
択されたのち、増巾器18R,18Lに供給される。
この増巾器18Rはいわゆる3ヘツド方式を採るテ一、
ブレコーダにおけるテープモニタと出力聴取用の例えば
ヘツドホーン(特に図示せず)とモニタ出力レベルを表
示するレベルメータ21R,21Lとを夫々ドライブす
るために設けたもので、Q3は増巾用のトランジスタ、
22はモニタ出力を平滑するための平滑回路で、その出
力がレベルメータ21Rに供給される。
ブレコーダにおけるテープモニタと出力聴取用の例えば
ヘツドホーン(特に図示せず)とモニタ出力レベルを表
示するレベルメータ21R,21Lとを夫々ドライブす
るために設けたもので、Q3は増巾用のトランジスタ、
22はモニタ出力を平滑するための平滑回路で、その出
力がレベルメータ21Rに供給される。
そして平滑される前のモニタ出力はトランス23を介し
てヘツドホーン用のジヤツク(特に図示せず)に供給さ
れるようになつている。なお、この例では例えばダピン
グ時の記録状態をモニタするため、モニタ用の出力端子
が設けられている。符号24R,24Lがこの出力端子
を示し、モニタスイツチSWO,SWlで得たモニタ出
力が利用されるものである。以上説明したように本発明
ではテーフソイズとほぼ同じ周波数特性を有したフィル
タ出力を得、これと記録すべき入力信号とを合成して、
この合成信号をモニタするように構成したものである。
このようにすれば、まず、テープノイズの周波数特性と
ほぼ同様な周波数特性をもつたフィルタ出力を電気的に
形成しうるので、このフイルタ出力に入力信号を合成す
れば、テーブ系を通して得た出力(再生出力)とその特
性がほぼ等しくなるため、合成出力をもつてテープモニ
タ出力とすることができる。そのため、この擬似テープ
モニタ出力をへツドホーン等で聴取しながら、入力信号
のレベルを調整すれば常に良好な記録レベルをもつて入
力信号が記録できるようになる。この場合、ソースモニ
タではテープ系が末だ介在されていない状態であるから
、このソースモニタに基づき入力信号のレベルを決定す
ることはあまり得策とは言えない。それは、冒頭でも述
べたように良好な記録状態を具現するに必要とされるテ
ープノイズやテープの飽和レベルなどの条件が何ら考慮
されていない状態でレベル設定を行うからである。以上
の理由から、本発明は特にテープモニタ機構を施すこと
の出来ない2ヘツド方式を採るテープレコーダに適用し
て好適である。しかし、3ヘツド方式のテープレコーダ
でも適用できるは言うまでもない。
てヘツドホーン用のジヤツク(特に図示せず)に供給さ
れるようになつている。なお、この例では例えばダピン
グ時の記録状態をモニタするため、モニタ用の出力端子
が設けられている。符号24R,24Lがこの出力端子
を示し、モニタスイツチSWO,SWlで得たモニタ出
力が利用されるものである。以上説明したように本発明
ではテーフソイズとほぼ同じ周波数特性を有したフィル
タ出力を得、これと記録すべき入力信号とを合成して、
この合成信号をモニタするように構成したものである。
このようにすれば、まず、テープノイズの周波数特性と
ほぼ同様な周波数特性をもつたフィルタ出力を電気的に
形成しうるので、このフイルタ出力に入力信号を合成す
れば、テーブ系を通して得た出力(再生出力)とその特
性がほぼ等しくなるため、合成出力をもつてテープモニ
タ出力とすることができる。そのため、この擬似テープ
モニタ出力をへツドホーン等で聴取しながら、入力信号
のレベルを調整すれば常に良好な記録レベルをもつて入
力信号が記録できるようになる。この場合、ソースモニ
タではテープ系が末だ介在されていない状態であるから
、このソースモニタに基づき入力信号のレベルを決定す
ることはあまり得策とは言えない。それは、冒頭でも述
べたように良好な記録状態を具現するに必要とされるテ
ープノイズやテープの飽和レベルなどの条件が何ら考慮
されていない状態でレベル設定を行うからである。以上
の理由から、本発明は特にテープモニタ機構を施すこと
の出来ない2ヘツド方式を採るテープレコーダに適用し
て好適である。しかし、3ヘツド方式のテープレコーダ
でも適用できるは言うまでもない。
第1図は本発明によるテープレコーダの要部の一例を示
す回路図、第2図はその動作説明に供するフイルタ出力
の周波数特性曲線図である。 1R,1Lは記録系、4R,4Lはラインアンプ、6R
,6Lはヘツド、11はノイズ発生源、20はフイルタ
回路、12は並列回路、13は直列回路、16R,16
Lは混合回路、SW8,SWlはモニタスイツチ、18
R,18Lは増巾器、21R,21Lはレベルメータで
ある。
す回路図、第2図はその動作説明に供するフイルタ出力
の周波数特性曲線図である。 1R,1Lは記録系、4R,4Lはラインアンプ、6R
,6Lはヘツド、11はノイズ発生源、20はフイルタ
回路、12は並列回路、13は直列回路、16R,16
Lは混合回路、SW8,SWlはモニタスイツチ、18
R,18Lは増巾器、21R,21Lはレベルメータで
ある。
Claims (1)
- 1 ノイズ発生源と、このノイズ発生源よりのノイズを
入力とし、この入力されたノイズの周波数特性をテープ
ノイズの周波数特性と略同一となして出力するような、
低域を増強し、高域を減衰させるような特性を有するフ
ィルタ回路とが設けられ、このフィルタ回路で得たフィ
ルタ出力と記録すべき入力信号とを合成してモニタ出力
を得るようにしたテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13287274A JPS595980B2 (ja) | 1974-11-18 | 1974-11-18 | テ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13287274A JPS595980B2 (ja) | 1974-11-18 | 1974-11-18 | テ−プレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5158317A JPS5158317A (ja) | 1976-05-21 |
| JPS595980B2 true JPS595980B2 (ja) | 1984-02-08 |
Family
ID=15091511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13287274A Expired JPS595980B2 (ja) | 1974-11-18 | 1974-11-18 | テ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595980B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5039208B2 (ja) * | 2008-08-05 | 2012-10-03 | アルプス電気株式会社 | 圧力センサパッケージ及びその製造方法 |
| US20180070806A1 (en) * | 2016-09-13 | 2018-03-15 | Panasonic Corporation | Endoscope system and fluorescence imaging method |
-
1974
- 1974-11-18 JP JP13287274A patent/JPS595980B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5039208B2 (ja) * | 2008-08-05 | 2012-10-03 | アルプス電気株式会社 | 圧力センサパッケージ及びその製造方法 |
| US20180070806A1 (en) * | 2016-09-13 | 2018-03-15 | Panasonic Corporation | Endoscope system and fluorescence imaging method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5158317A (ja) | 1976-05-21 |
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