JPS595986Y2 - 半導体レ−ザ - Google Patents

半導体レ−ザ

Info

Publication number
JPS595986Y2
JPS595986Y2 JP3496482U JP3496482U JPS595986Y2 JP S595986 Y2 JPS595986 Y2 JP S595986Y2 JP 3496482 U JP3496482 U JP 3496482U JP 3496482 U JP3496482 U JP 3496482U JP S595986 Y2 JPS595986 Y2 JP S595986Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
layer
semiconductor laser
refractive index
semiconductor
active
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP3496482U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS57173365U (ja
Inventor
精治 安
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP3496482U priority Critical patent/JPS595986Y2/ja
Publication of JPS57173365U publication Critical patent/JPS57173365U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPS595986Y2 publication Critical patent/JPS595986Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は半導体レーザに関するものであり、特に空乏層
を有効に利用することのできる半導体レーザに関する。
従来半導体レーザにおいて、活性層に電流を集中し、レ
ーザ発振のしきい値を下げるため、種々の構造のものが
提案されている。
第1図はその一例を示す断面図であり、中央部分に溝1
1 aが設けられたn形GaAsの半導体基板11上ニ
n形Ga1−xAlxASの第1クラツド層12、P形
GaAsの活性層13、P形Ga1−yA1yAsノ第
2クラッド層14、及ヒn形GaA sキャップ層15
が形威される。
第2クラツド層14、キャップ層15内の溝11 a上
にはP+形GaAs拡散層16が形或される。
こうすればキャップ層15に設けた陽極23に正の所定
電圧を加えた場合には、拡散層16と半導体基板11の
溝11 aの間の領域には電流が流れるが、他の部分は
キャッフ゜層15と第2クラッド層14間が逆バイアス
となるため電流は流れない。
従って中央部分に電流が集中し、効率よくレーザ発光さ
せると同時に溝の存在により水平横モードのとじこめを
よくしている。
しかしこの半導体レーザは中央部分に溝を形威する必要
があり、製造に際して工程数が多くなる欠点があった。
第2図は他の従来例を示す断面図であり、溝を有さない
n形GaAs半導体基板17上に前述の従来例と同様の
第1クラツド層18、活性層19、第2クラツド層20
及び第1キャップ層21が順次設けられる。
その上にGa1−yAlyAsの第2キャップ層22を
設け、その中央部のみを選択的にエッチングしてストラ
イプ状の溝を作り、第1,第2キャップ層21.22上
に一面に電極24を設ける。
この例においては選択的エッチングの工程が必要となる
又電圧を印加した場合キャップ層21がらだけ電流が第
2クラツド層20に流出するが、図示のように半導体基
板側に近づくに従って電流が広がるため、電流の横方向
の閉じ込めが十分でなく、レーザ発振のためのしきい値
電流が大きくなる欠点があった。
本願考案はこのような従来の欠点を除去することを目的
とするものであり、空乏層を利用して活性層の中央部で
電流集中と屈折率の差を増大させることができる半導体
レーザを提供するものである。
以下本考案の実施例を図面を参照しつつ説明する。
第3図は本願の半導体レーザ基板を示すものである。
本実施例ではn形GaAs結晶基板1を用いており、外
部印加電界により活性領域の周辺に形或される空乏層領
域において屈折率を減少させるためにレーザ光の反射面
となるへき開面を01 1面とする。
この結晶基板1の100面上に第4図aに示すようにア
ルミニウム原子を含み、屈折率の低いn形Ga1−2A
l2As (7)第1クラッド層2(Z =0.3〜0
.5)をエビタキシャル或長させる。
その後レーザ光の反射面間の中央部分を(例えば6μm
)残して第1クラツド層2の両側部分にGe等を不純物
とした高濃度キャリャ領域であるP形拡散層3を例えば
0.5〜1μmの厚さで拡散する。
このP形拡散層3のキャリャ濃度は1×1018cm−
3オーダーとする。
次に第4図bに示すように第1クラツド層2及びP形拡
散層3上にn形GaAs活性層4をエビタキシャル戊長
法により構或する。
活性層4の厚さdは例えば0.15μmとし、キャリャ
濃度は例えばIXIO”cm ”とする。
活性層4の上に同じくアルミニウム原子を含み屈折率の
低いP形Ga1−uAl uAsの第2クラツド層5(
u =0.3〜0.5)をエビタキシャル戊長法によっ
て一面に或長させ、そのキャリャ濃度を例えばl×10
18cm−3とする。
こうして活性層4を屈折率の低い第1,第2クラツド層
2,5ではさみ込んだダブルへテロ構造とする。
更に第2クラツド層5の上にオーミツク型の電極を付け
るためにP形GaAsキャップ層6をエビタキシャル戊
長法により構或する。
その後結晶基板1の下部に陰極7を、キャップ層6の上
部に陽極8を夫々オーミツク型電極として形或する。
以上のようにして構戊した半導体レーザの斜視図を第5
図に示す。
次にこの半導体レーザの機能及び動作を第6,7図を用
いて説明する。
第6図は陰極7及び陽極8に電圧を加えた場合のこの半
導体レーザを示す断面図である。
本図において、41は拡散層3の上部位置にある活性層
4の側部に発生する空乏層である。
ところでn形部分の空乏層の厚さXnは次式(11で表
される。
但し、ε・・・媒質の誘電率, ■・・・逆バイアス電圧, VD・・・拡散電圧( 1.6 4V) ,(ND”−
NA)・・n形のキャリャ濃度。
ここで印加バイアス電圧が零及び1.43 Vの場合に
はキャリャ濃度をI X 1016crn ’とすると
、空乏層の厚さX.は夫々0.488 p m, 0.
668 p m.となる。
前述のように活性層4の厚さdは0.15μmに選ばれ
ているので、拡散領域3の真上の活性層4は第6図のよ
うに全て空乏層41となる。
ここで陽極8を陰極7に対して正の所定電位(例えば1
.43■)とすると、P形の第2クラツド層5とn形の
活性層4の中央部分の活性領域40は順方向バイアス電
圧が印加され順方向電流が流れる。
しかし活性層4の両周辺部分は空乏層41が存在するた
め順方向電流は流れない。
従って電流を活性領域40に集中させることかで゛きる
ところで、活性層4の当初の屈折率をn。
とすると、空乏層41における屈折率nは、へき開面を
前述のように011としているため、TEモードの光に
対して次式(2)で表される。
n=no +Jn(JN)−71nCIli)
−・−・−・+21 ,但し、Jn(#) −・・
活性層が空乏層となる前後のキャリャ濃度差に基づく屈
折率の 変化量, Jn(E)・・・電気光学効果に基づく屈折率の変化量
ここに7In(JN)は次式(3)で表される。
但し、 ε0・・・真空の誘電率, m*・・・実効質量, −・・・光の角周波数. e・・・電子の電荷, 71N・・キャリャ濃度差。
上式(2》において屈折率n o = 8.6、波長λ
=0.85(μm) の場合に、キャリャ濃度差I N = I X 101
6(cm−3)とすると、Jnは1.4X10−”とな
る。
次に電気光学効果に基づく屈折率変化J n (E)は
次式(4)で表される。
但し、 r・・・電気光学係数, E・−・電界強度。
ところで空乏層41内の電界強度Eは次式(6】で表さ
れる。
但し、do・・・厚さ, vD・・・拡散電圧(1.64v), ■G・・・印加電圧。
従って陽極8への印加電圧が1.43Vの場合、空乏層
41の電界強度Eは式(5)より約2 X 105(V
/crn)であり、その場合の屈折率変化jn(E)
は約6×10−4となる。
以上をまとめると空乏層41の屈折率nは式(2)によ
り、 n=no +An (jN)−Jn(E)=n6 +1
.4X 1G ’−6X 1G−’+n(1−6 X
10−’ となる。
従って第6図と横方向偏位を等しくした第7図に示すよ
うに、活性層4の活性領域40はその周辺の空乏層41
に比べて屈折率が約6X10−’だけ高くなる。
実際の動作では、利得に基づく屈折率の増大によりさら
に高くなる。
そのため横方向ではレーザ光を中央の活性領域に効率よ
く閉し込めることが可能となる。
なお活性層4は上下の屈折率の低い第1,第2クラツド
層2,5にはさまれたいわゆるダブルへテロ構造のため
、縦方向(上下方向)でもレーザ光の閉じ込めが行なわ
れる。
従って陽極8、陰極7間に所定値以上の電流を流せば活
性層4の活性領域40で光の反射が繰り返され、レーザ
発光が行なわれる。
尚本実施例では拡散層3のキャリャ濃度を1×1018
cm−3としたが、5×1017〜5×1018cm−
3の値をとりうる。
5×1017cm−3以下になれば拡散層3側にも空乏
層が広がり、その結果空乏層41の電界強度が小さくな
って屈折率があまり下がらなくなる。
5×10”cm−3以上にしても無意味である。
又活性層4のキャリャ濃度は1×1016cm−3とし
たが、5×1015〜5X1016cm−3の値をとり
うる。
5X1016cnn ”より高くなればn形では光の吸
収係数が小さくなって発振が困難になり、5 X 10
15cm− 3以下になれば製造が困難となる。
又上記実施例では第1クラツド層2にP形層3を設ける
に当って拡散法によって構或したが、ベリリウムイオン
Be+等を不純物としてイオン注入法により拡散層3と
同じ位置にイオン注入層を構威してもよく、又選択的エ
ビタキシャル法によってもよい。
第2クラツド層5のキャリャ濃度は、通常用いられてい
る1×1017〜5X1018cm ”であることが望
ましい。
又本実施例ではGaAs−GaAIAs系で半導体レー
ザを構威したが、その代わりにInP−InGaAsP
系でも構戒できる。
本実施例の各層の全てを逆のタイプの導電形半導体とす
ることもできる。
その場合、P形活性層のキャリャ濃度は1×1017〜
5×1017cm−3とすることが望ましい。
更に本実施例ではキャップ層6の全面に陽極8を設けて
いるが、活性層4の中央の活性領域40の真上に第8図
に示すようにストライプ状の陽極81を設け、拡散層3
の真上にこの陽極81と微小間隔を隔てて第2陽極82
.83を設けてもよい。
このように構或した第2陽極82.83に陽極81より
高い電圧を与えると、電気光学効果によって空乏層41
の電界が前述の実施例より高くなるため、空乏層内の屈
折率が更に低くなり、その結果横方向のレーザ光の閉じ
込め効果がより向上する。
又この実施例では活性層を第1クラッド層と同一タイプ
の導電形であるn形半導体としたが、第9図に示すよう
に第2クラッド層と同一タイプの導電形であるP形半導
体で構威してもよい。
この場合は第2クラツド層を構或した後、前実施例と同
じく、第2クラツド層5′の両側部分にn形の高濃度キ
ャリャ領域50を拡散法等によって形或する。
活性層4の中央部の活性領域の外側に空乏層を形或する
ため、高濃度キャリャ領域50を活性層4にほぼ接する
まで深く形或する。
この場合、活性層及び゛第2クラッド層のキャリャ濃度
は1×1017〜5×1017cm″′3の範囲内とす
ることが望ましい。
以上詳細に説明したように本願考案に係る半導体レーザ
においては、活性層の中央の活性領域以外を空乏層とし
ているため電流を有効を活性領域に集中することができ
る。
従ってレーザ発振のしきい値電流を小さくすることが可
能である。
更にレーザ光の反射面として011のへき開面を用いて
いるため、空乏層の部分は活性領域に比べて屈折率が低
くなり、その結果、活性領域の屈折率がその両側より相
対的に大きくなってレーザ光を有効に活性領域に閉じ込
めることができる。
これらのことから、半導体レーザの発光効率を高めるこ
とが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図は従来の半導体レーザの異なる例を示す
断面図、第3図は本考案の半導体レーザに使用するGa
As結晶基板を示す斜視図、第4図a,l)は本考案の
半導体レーザの製造工程途中における断面図、第5図は
この半導体レーザの斜視図、第6図は陽極に所定電圧を
印加した場合の半導体レーザの断面図、第7図は第6図
と横方向偏位を等しくした活性層の屈折率変化を示すグ
ラフ、第8図は本考案の他の実施例を示す斜視図、第9
図は更に他の実施例を示す断面図である。 1−・−・・n形GaAs結晶基板、2・−・・・n形
Ga1−2Al2As第lクラツド層、3・・・・・・
P形拡散層、4・・・・・・n形GaAs活性層、40
・・・・・・活性領域゜、41・・・・・・空乏層、5
・・・・・・P形Ga1,AluAs第2クラッド層、
6・・・・・・P形GaAsキャップ層、7・・・・・
・陰極、8,81・・・・・・陽極、82,83・・・
・・・第2陽極。

Claims (7)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. (1)活性層の上下に該活性層より屈折率の低い第2及
    び第1の互に異なるタイプの導電形の半導体から成るク
    ラツド層を夫々へテロ接合し、該第2クラツド層上に第
    2クラツド層と同一タイプの導電形の半導体のキャップ
    層を接合してなるダブルへテロ構造の半導体層を第lク
    ラツド層と同一タイプの導電形の半導体基板上に設け、 また前記第1又は第2クラツド層のうち活性層と同一タ
    イプの半導体から構威されるクラツド層の中で、所定幅
    ストライプを残してその両側部分に上記第l又は第2ク
    ラツド層と異なる導電タイプの高濃度キャリャ領域を設
    け、さらに該キャップ層上で前記ストライプの真上及び
    半導体基板の表面に夫々陽極及び陰極を設け、 前記ストライプの両側面の面方位が0・110面方位で
    ある半導体レーザにおいて、 前記キャップ層上で前記ストライプの両側の高濃度キャ
    リア領域のうち少なくとも一方の側の真上に、前記陽極
    と分離した第2の陽極を設け、上記第1又は第2クラツ
    ド層と異なる導電タイプの半導体領域と前記活性層内で
    前記ストラ、イブ近傍の活性領域の両側領域との境界に
    形威される空乏層の内部電界に起因する電気光学効果に
    より、前記両側領域内の屈折率の値が前記ストライプ近
    傍の前記活性領域の屈折率より小さい第1の屈折率の値
    になるように構或し、 レーザ発光に要する所定電圧を前記陽極,陰極間に印加
    した時に、前記活性領域の両側領域内の屈折率が、電気
    光学効果によって電圧印加前の前記両側領域における屈
    折率よりさらに小さい第2の屈折率の値になるように構
    威し、 前記所定電圧以上の第2の所定電圧を前記第2の陽極、
    陰極間に印加した時に、前記両側領域内の屈折率の値が
    、電気光学効果によって前記第2の所定電圧印加前の前
    記両側領域における前記第2の屈折率の値よりさらに小
    さい第3の屈折率の値になるように構威したことを特徴
    とする半導体レーザ。
  2. (2)前記活性層がGaAsであり、前記第1,第2の
    クラツド層が夫々Ga1−zA l zAs及びGa1
    −uA 1uAs( Z , u =0.3〜0.5)
    であることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第l項
    記載の半導体レーザ。
  3. (3)前記第1クラツド層、活性層及び半導体基板がn
    形半導体であり、前記第2クラツド層、高濃度キャリャ
    領域及びキャップ層がp形半導体であることを特徴とす
    る実用新案登録請求の範囲第1又は第2項記載の半導体
    レーザ。
  4. (4)前記高濃度キャリャ領域のキャリャ濃度が5 X
    1017〜5×1018cm−3の範囲内にあること
    を特徴とする実用新案登録請求の範囲第3項記載の半導
    体レーザ。
  5. (5)前記高濃度領域を有しないクラッド層のキャリャ
    濃度が1×1017〜5×1018cm−3の範囲内に
    あることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第3項記
    載の半導体レーザ。
  6. (6)前記高濃度キャリャ領域が、第1クラッド層の中
    の前記活性層と接する表面部分に設けられたことを特徴
    とする実用新案登録請求の範囲第1〜5項のいずれかに
    記載の半導体レーザ。
  7. (7)前記高濃度キャリャ領域が、第2クラッド層の中
    のほぼ前記活性層と接する深さにまで設けられているこ
    とを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1〜5項のい
    ずれかに記載の半導体レーザ。
JP3496482U 1982-03-11 1982-03-11 半導体レ−ザ Expired JPS595986Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3496482U JPS595986Y2 (ja) 1982-03-11 1982-03-11 半導体レ−ザ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3496482U JPS595986Y2 (ja) 1982-03-11 1982-03-11 半導体レ−ザ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57173365U JPS57173365U (ja) 1982-11-01
JPS595986Y2 true JPS595986Y2 (ja) 1984-02-23

Family

ID=29832254

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3496482U Expired JPS595986Y2 (ja) 1982-03-11 1982-03-11 半導体レ−ザ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS595986Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS57173365U (ja) 1982-11-01

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4408330A (en) Field effect semiconductor laser, method of modulation thereof
US5163064A (en) Laser diode array and manufacturing method thereof
US4426701A (en) Constricted double heterostructure semiconductor laser
JPS6343908B2 (ja)
US4839900A (en) Buried type semiconductor laser device
US4916709A (en) Semiconductor laser device
JPS595986Y2 (ja) 半導体レ−ザ
US4456999A (en) Terrace-shaped substrate semiconductor laser
US4377865A (en) Semiconductor laser
US4730328A (en) Window structure semiconductor laser
JPH0426232B2 (ja)
JPS6237911B2 (ja)
EP0032401B1 (en) Semiconductor laser
JPH0671121B2 (ja) 半導体レーザ装置
US4393504A (en) High power semiconductor laser
JPS61112392A (ja) 半導体レ−ザおよびその製造方法
JPS6119186A (ja) 二波長モノリシツク半導体レ−ザアレイの製造方法
JPH05226774A (ja) 半導体レーザ素子とその製造方法
JP2550711B2 (ja) 半導体レーザ
JPS6367350B2 (ja)
JPH01115186A (ja) 埋め込みヘテロ型半導体レーザ素子
JPS60257583A (ja) 半導体レ−ザ装置
JPH01295474A (ja) 高出力半導体レーザ
JPS609187A (ja) 半導体発光装置
JPS62281384A (ja) 半導体レ−ザ素子およびその製造方法