JPS5960333A - 圧力検出器 - Google Patents
圧力検出器Info
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- JPS5960333A JPS5960333A JP17176382A JP17176382A JPS5960333A JP S5960333 A JPS5960333 A JP S5960333A JP 17176382 A JP17176382 A JP 17176382A JP 17176382 A JP17176382 A JP 17176382A JP S5960333 A JPS5960333 A JP S5960333A
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- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims abstract description 28
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 17
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 17
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L11/00—Measuring steady or quasi-steady pressure of a fluid or a fluent solid material by means not provided for in group G01L7/00 or G01L9/00
- G01L11/02—Measuring steady or quasi-steady pressure of a fluid or a fluent solid material by means not provided for in group G01L7/00 or G01L9/00 by optical means
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Measuring Fluid Pressure (AREA)
- Optical Transform (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は受台が外部より加えられた圧力に対して反発力
を有17.その位置を所定位置に保つように構成された
圧力検出器に関するものでちる。
を有17.その位置を所定位置に保つように構成された
圧力検出器に関するものでちる。
従来、この棟の圧力検出器において受台の位置制御圧用
いられる手段は電気的また(は機械的に位置変位量を検
出し、 ilr、子回路によるフィードバック系によっ
て電気機械的に位置を調整するものであった。この丸め
、受台の変位11尤の精密測定方法。
いられる手段は電気的また(は機械的に位置変位量を検
出し、 ilr、子回路によるフィードバック系によっ
て電気機械的に位置を調整するものであった。この丸め
、受台の変位11尤の精密測定方法。
あるいは、非線形となるにとが多いフィードバック回路
特性の実現が難しく、高価で複雑かつ大形の装置となる
ことが多かった。また、受台変位量の検出を機械的1・
段で行う場合にtま摩擦等によって感度が低下し、電磁
的検出の場合には検出信号の直線化が容易でtユなかっ
た〇 これら従来例の問題点に対して本発明では以下に述べる
特@を有している。
特性の実現が難しく、高価で複雑かつ大形の装置となる
ことが多かった。また、受台変位量の検出を機械的1・
段で行う場合にtま摩擦等によって感度が低下し、電磁
的検出の場合には検出信号の直線化が容易でtユなかっ
た〇 これら従来例の問題点に対して本発明では以下に述べる
特@を有している。
(1)圧力検出器の受台を含む可動台と反発力発生用の
電磁コイルおよび位置検出用の)1;学的変位陸検出装
置りは、非接触で機能するように構成されているため受
台の感度が高い。さらに、受台の形状および質量を検出
すべき用カイロ号の振幅1周波数(加速度)に適応させ
易い。
電磁コイルおよび位置検出用の)1;学的変位陸検出装
置りは、非接触で機能するように構成されているため受
台の感度が高い。さらに、受台の形状および質量を検出
すべき用カイロ号の振幅1周波数(加速度)に適応させ
易い。
(2)可動台の動きによって光学的変位J+L LIl
ll定装置より発生する信号は2可動台および検出器本
体に取り付けである光学スリットの形状によって任意に
設定することができる。このため、単純なフィードバッ
ク回路特性を有する電子回路を使用しても複雑な非直線
特性のフィードバックを可動台にかけることが可能で、
振動系の最適フィードバックiの設定、調整が容易に行
える。
ll定装置より発生する信号は2可動台および検出器本
体に取り付けである光学スリットの形状によって任意に
設定することができる。このため、単純なフィードバッ
ク回路特性を有する電子回路を使用しても複雑な非直線
特性のフィードバックを可動台にかけることが可能で、
振動系の最適フィードバックiの設定、調整が容易に行
える。
(3)光学的変位値検出装置は、現在のマイクロオプチ
クス技術、半導体プロセスにおりる微細加工技術を用い
れば、非常に小形lll1!nc化することが可能であ
るため、前記1.0特徴と合わせて感圧部分を小形化す
ることができる。
クス技術、半導体プロセスにおりる微細加工技術を用い
れば、非常に小形lll1!nc化することが可能であ
るため、前記1.0特徴と合わせて感圧部分を小形化す
ることができる。
次に1本−Jも明のIIIIJ作原理について実施例を
もとに説明する。第1図に実施例を示す。外部圧力の検
出に先立−1で、零校東イ[行うため、受台1.支持棒
2、電磁コア3より成る可動台4を%IJ記電磁コアを
取9巻くように設置した電磁コイル(5)に電流を流す
ことにより所定位置に浮上させる。この時、コイルに流
す電流は外部端子6より加え、この電流値を受台変位が
零(圧力零)の基準イ1aとする。
もとに説明する。第1図に実施例を示す。外部圧力の検
出に先立−1で、零校東イ[行うため、受台1.支持棒
2、電磁コア3より成る可動台4を%IJ記電磁コアを
取9巻くように設置した電磁コイル(5)に電流を流す
ことにより所定位置に浮上させる。この時、コイルに流
す電流は外部端子6より加え、この電流値を受台変位が
零(圧力零)の基準イ1aとする。
次に外部より前NL受台にI:F、力が加わると前記可
動台に位置変位が生じ、前記支持イヤの一端に取り伺け
である光学的スリット7が同時に変位する。この光学的
スリットは1発光素子へ受光素子9.固定スリット1q
Vンズ】1よりなる光学的変位量検出装置l】2の光路
l!:横切る形で配W−されている。また。
動台に位置変位が生じ、前記支持イヤの一端に取り伺け
である光学的スリット7が同時に変位する。この光学的
スリットは1発光素子へ受光素子9.固定スリット1q
Vンズ】1よりなる光学的変位量検出装置l】2の光路
l!:横切る形で配W−されている。また。
前記光学的スリットと前記固定スリットの光透過窓の形
状&;L 、後y1(のどとく特定の関連をもって定め
られており、わずかな光学的スリットの変位に対して大
きな光量変化を受光素子面で得ることができ、かつ、光
学的スリットの変位量に対し任意の関係を有する光量変
化を設定できるものである。
状&;L 、後y1(のどとく特定の関連をもって定め
られており、わずかな光学的スリットの変位に対して大
きな光量変化を受光素子面で得ることができ、かつ、光
学的スリットの変位量に対し任意の関係を有する光量変
化を設定できるものである。
さて1通常、正の圧力による前記可動台の変位に対して
、光量変化は増加する傾向に設定する。この光量は前記
受光素子によって光電変換し、振幅増幅器13に送られ
る0前記増幅器で適当な振幅に増幅された信号は、加算
回路14に加えられ、前記外部端子よりの基準信号に加
算される。基準信号に加算された信号は′重力増幅のだ
めの増幅器15に送られ、前記電磁コイルを十分稼動で
きるだけの大きさに増幅されたのち、前記コイルpc加
えられる。電磁コイルに流れ込む電流は2例えば基準と
なる精密抵抗16などで電圧値に変換し7.メータ17
で表示するような表示装置18で表示される。前記受台
に加えられた圧力によって生じた電流が0iS記電磁コ
イルに加えられると、前記可動台をよ圧力に反発し1反
発力と圧力とが等しい大きさに達すると停止する。この
時、光学的変位量検出装置18よ多発生し、電気回路、
前記コイルを流れる?ti、θIl:は一定値となるか
ら、この値を圧力値に換胸することにより圧力の強さを
検出することができる。
、光量変化は増加する傾向に設定する。この光量は前記
受光素子によって光電変換し、振幅増幅器13に送られ
る0前記増幅器で適当な振幅に増幅された信号は、加算
回路14に加えられ、前記外部端子よりの基準信号に加
算される。基準信号に加算された信号は′重力増幅のだ
めの増幅器15に送られ、前記電磁コイルを十分稼動で
きるだけの大きさに増幅されたのち、前記コイルpc加
えられる。電磁コイルに流れ込む電流は2例えば基準と
なる精密抵抗16などで電圧値に変換し7.メータ17
で表示するような表示装置18で表示される。前記受台
に加えられた圧力によって生じた電流が0iS記電磁コ
イルに加えられると、前記可動台をよ圧力に反発し1反
発力と圧力とが等しい大きさに達すると停止する。この
時、光学的変位量検出装置18よ多発生し、電気回路、
前記コイルを流れる?ti、θIl:は一定値となるか
ら、この値を圧力値に換胸することにより圧力の強さを
検出することができる。
次に本発明の特徴の一つである。光学的スリットを用い
た変位量検出、および、非線形フィートノ(ツク信号の
発生について説明する。
た変位量検出、および、非線形フィートノ(ツク信号の
発生について説明する。
第2図は横軸に可動台の変位X、縦軸に前記変位層検出
装置の出力(i号の大きさSfc示したものであ0る。
装置の出力(i号の大きさSfc示したものであ0る。
同図a、bの直線は圧力と変位用、が比例して変化する
もので、コイルバネ等を用いた圧力指示器と同じ特性を
示しておQ、aが高感度、bが広ダイナミツクレンジを
表わす。aに示した高感度特性を極端なものにすれば、
可動台の変位を非常にホきくしたjf、力検出器が実現
できるが、微少圧力の検出感度が感化して精度的に問題
がある。
もので、コイルバネ等を用いた圧力指示器と同じ特性を
示しておQ、aが高感度、bが広ダイナミツクレンジを
表わす。aに示した高感度特性を極端なものにすれば、
可動台の変位を非常にホきくしたjf、力検出器が実現
できるが、微少圧力の検出感度が感化して精度的に問題
がある。
ここで圧力の検出分解能を、加えられている圧力の何%
まで検出口j能でおるかといった。相対的分解能で考え
、この分解能の値を一定とするフィードバック皿を発生
させるとすれば、同図Cに示したような非直線特性が必
要となる。この特性を用いれば、微少圧力の検出が可能
で、かつ可動台の変位長を小さくすることができる。さ
らに、同図dに示す↓うな4j?線状の特性を設定すれ
ば、微少圧力に対する不感領域、すなわち、スレツシホ
ールド値を設定することが可能である。この特性は圧力
雑音を除去する方法として有効である。さらにまた、d
の特性を拡張して同図eにノjりす様な階段波形特性を
用いれば出力信号はl?ll:数的に変化し。
まで検出口j能でおるかといった。相対的分解能で考え
、この分解能の値を一定とするフィードバック皿を発生
させるとすれば、同図Cに示したような非直線特性が必
要となる。この特性を用いれば、微少圧力の検出が可能
で、かつ可動台の変位長を小さくすることができる。さ
らに、同図dに示す↓うな4j?線状の特性を設定すれ
ば、微少圧力に対する不感領域、すなわち、スレツシホ
ールド値を設定することが可能である。この特性は圧力
雑音を除去する方法として有効である。さらにまた、d
の特性を拡張して同図eにノjりす様な階段波形特性を
用いれば出力信号はl?ll:数的に変化し。
デジタルイI(号として取扱うことがi’T fil:
である。以上、同図a−eに示した特性はフィードバッ
クjヨの代表的な一例であり、これらの特4!(: 金
、7:lI合Wで使用すればさらに複雑なフィードパI
り1ルを出力させることができる。また、フィードバッ
クhトを任意に設定できる特徴は、電気回路早、111
磁コイル等における電気信号と反発力の非直11;!関
係を補正することにも活用することができ、1条面の′
でIC気回路設計を容易にする効果がある。第二)図(
a) 、 (b)K前記第2図に示したa−eの特性を
′IIIるための光学的スリット7a、 7b −7e
、固定スリン)・10.+、10b・・・10e、およ
び相岨相関演栃を基本原理とする光学系の構成を示す。
である。以上、同図a−eに示した特性はフィードバッ
クjヨの代表的な一例であり、これらの特4!(: 金
、7:lI合Wで使用すればさらに複雑なフィードパI
り1ルを出力させることができる。また、フィードバッ
クhトを任意に設定できる特徴は、電気回路早、111
磁コイル等における電気信号と反発力の非直11;!関
係を補正することにも活用することができ、1条面の′
でIC気回路設計を容易にする効果がある。第二)図(
a) 、 (b)K前記第2図に示したa−eの特性を
′IIIるための光学的スリット7a、 7b −7e
、固定スリン)・10.+、10b・・・10e、およ
び相岨相関演栃を基本原理とする光学系の構成を示す。
同図(b) K示した光学系は光学的スリット7の移動
に伴い、固定スリット(+0)との開口の重なり具合が
変化してこの2枚のスリットを通過する光量の総和が複
雑に変化するものである。
に伴い、固定スリット(+0)との開口の重なり具合が
変化してこの2枚のスリットを通過する光量の総和が複
雑に変化するものである。
スリットの移動量(変位量)を71両スリットの開口関
数を各々f (x)、 g fx)、光量の総和を積分
記号で表わ辻ば、出力光量■は変数τの関数となり。
数を各々f (x)、 g fx)、光量の総和を積分
記号で表わ辻ば、出力光量■は変数τの関数となり。
と表すことができる。ただし、XとTの座標軸は同方向
、(1は光束幅を表わすものとする。(1)式はf (
x)とg (x)との相互4[」関関数を表わしており
、前記第2図で示したフィードバックに用いる変位−喰
検出装置の出力信号には、(1)式によって作られる全
ての借上が使用0]′能である。f (x) 、 g
(x)を作成するにあたー)ては2面積的に通過光址
の変化を行うエリアチャート方式、あるいは、透過光量
を制御するトランアベアレンン一方式があるが、微細加
工技術を用い1スリットの小形化を実現するには、エリ
アチャート方式が有望である。
、(1は光束幅を表わすものとする。(1)式はf (
x)とg (x)との相互4[」関関数を表わしており
、前記第2図で示したフィードバックに用いる変位−喰
検出装置の出力信号には、(1)式によって作られる全
ての借上が使用0]′能である。f (x) 、 g
(x)を作成するにあたー)ては2面積的に通過光址
の変化を行うエリアチャート方式、あるいは、透過光量
を制御するトランアベアレンン一方式があるが、微細加
工技術を用い1スリットの小形化を実現するには、エリ
アチャート方式が有望である。
第4図は反射鏡(1(:を用いた光学的変位量測定装置
の実施例を示す(/q成図である。前述の9動的な光学
的スリットを廃し2代りに光学反射鏡を設置する。また
、置屋スリットは2収(]、Of、 10g)設置し。
の実施例を示す(/q成図である。前述の9動的な光学
的スリットを廃し2代りに光学反射鏡を設置する。また
、置屋スリットは2収(]、Of、 10g)設置し。
仁の2枚のスリット間において光束の通過位置を前記光
学反射鏡で変化させるものである。光学反射鏡は前記可
動台に取り付けられており、前記受台に圧力が加わると
同図中矢印の方向に移動する。
学反射鏡で変化させるものである。光学反射鏡は前記可
動台に取り付けられており、前記受台に圧力が加わると
同図中矢印の方向に移動する。
この結果、前記反射鏡によって反射さノtた光束は点線
で示したように変位し、相対的に固定スリットが移動し
たと等しい結果をもたらす。
で示したように変位し、相対的に固定スリットが移動し
たと等しい結果をもたらす。
反射鏡を用いる方法の長所は、I=TIII台111へ
にスリットを取り付ける必要が無いため、スリン]・の
交換が容易な点でちる。すなわち、同一の圧力検出器を
用いて、検出感度、応答特性などを変化させながら測定
する場合、2枚−組の16j定スリツトを可動部に影響
を与えずに交換するだけでaい点である。
にスリットを取り付ける必要が無いため、スリン]・の
交換が容易な点でちる。すなわち、同一の圧力検出器を
用いて、検出感度、応答特性などを変化させながら測定
する場合、2枚−組の16j定スリツトを可動部に影響
を与えずに交換するだけでaい点である。
本発明は以上のような構成であり、検出すべき圧力の強
度に対し任意の出力特性をイ1する光学的変位置測定装
置を用いることによって、 4+li々の応答特性を有
する圧力検出器金簡単に、しかも小形化して実現できる
%微を有する。また2本文説jjlJにおいては基準値
となるべき1ヒ訛によって可動台を浮上させ、零位+E
を行うと述べたが、これはJE力の加わる方向に11i
力が存在する場合であって、可動台を横方向に設置if
、 I、で用いれば不便である。また、′−反発力を強
め、電磁コイルに流す電流を少なくする方法とし°で電
磁コアに永久磁石を使用することも考えられる。さらに
1だ、外部より加えられる圧力は、市負どちらでも検出
可能で、正負の圧力強度に応じて前記基準値となるべき
電流の設定を行う。この場合、可動台にはあらがじめ、
重力、電磁ツノ、あるいはバネ等の機械力でバイアス圧
力を加え一〇から零調整を行う。
度に対し任意の出力特性をイ1する光学的変位置測定装
置を用いることによって、 4+li々の応答特性を有
する圧力検出器金簡単に、しかも小形化して実現できる
%微を有する。また2本文説jjlJにおいては基準値
となるべき1ヒ訛によって可動台を浮上させ、零位+E
を行うと述べたが、これはJE力の加わる方向に11i
力が存在する場合であって、可動台を横方向に設置if
、 I、で用いれば不便である。また、′−反発力を強
め、電磁コイルに流す電流を少なくする方法とし°で電
磁コアに永久磁石を使用することも考えられる。さらに
1だ、外部より加えられる圧力は、市負どちらでも検出
可能で、正負の圧力強度に応じて前記基準値となるべき
電流の設定を行う。この場合、可動台にはあらがじめ、
重力、電磁ツノ、あるいはバネ等の機械力でバイアス圧
力を加え一〇から零調整を行う。
第1図は本発明の実施例を示す図、第2図tよ可動台の
変位;−1と光学的変位置検出装置の出力との関変位量
検出装置の実施例を示す図でるる。 1は受台、2eよ支柱、3は′ら、磁コア、4は前記受
台、支柱、■L磁磁子1アり成る可?、l1台、5は電
磁コイル、71よ光学的スリット、8は兄光素子、9は
受光素子、 10は固定スリット、11はレンズ、12
は・前記光学的スリット、発光素子、受光素子、固定ス
リット、レンズより成る光学的変位111検出装置I〆
1−113.15は増幅器、 +8は表示装置4を示す
、第10 178− 第2目 ニー[シ)3[−z)1(1′)) 罰、3巨1(b)
変位;−1と光学的変位置検出装置の出力との関変位量
検出装置の実施例を示す図でるる。 1は受台、2eよ支柱、3は′ら、磁コア、4は前記受
台、支柱、■L磁磁子1アり成る可?、l1台、5は電
磁コイル、71よ光学的スリット、8は兄光素子、9は
受光素子、 10は固定スリット、11はレンズ、12
は・前記光学的スリット、発光素子、受光素子、固定ス
リット、レンズより成る光学的変位111検出装置I〆
1−113.15は増幅器、 +8は表示装置4を示す
、第10 178− 第2目 ニー[シ)3[−z)1(1′)) 罰、3巨1(b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、受台(1)と、該受台と一体に設けられた支柱(2
)と。 該支柱に固% 1./て設けらJまたR’+磁コア(:
1)とを具備した可動台(4)と、前記可動台の微少変
位M′を光学的に非接触で検知するために設けられた発
光素子(8)、光学的スリット(7)、固定スリット(
1+11 、レンズ(+1)、受光素子(9)から成る
光学的変位量検出装置f’t (1と;該検出装置の出
力信号を増幅する増幅器(141つと;該増幅器の出力
信号を受領して前記可動台を所定位jηに保持するよう
に該可動台に11′L磁的反発力を加える電磁コイル(
5)と:該電磁コイルに流れた電流値を測定し表示する
表示装置W (u4とを備えた圧力検出器。 2前記支柱(2)の一端部が光学的スリットC(14成
されていることを特徴とする特許1i+’f求のI館囲
I4j、 I JA記載の圧力検出器。 3、前記支柱(2)の一端部が光反射鏡であることを特
徴とする特r「請求の範囲第1項記載の圧力検出器。 4、前記電磁コア(3)が永久磁石であることを特徴と
する特許請求の範囲第1項、第2項、第3項記載の圧力
検出器1.
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17176382A JPS5960333A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 圧力検出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17176382A JPS5960333A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 圧力検出器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960333A true JPS5960333A (ja) | 1984-04-06 |
Family
ID=15929222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17176382A Pending JPS5960333A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 圧力検出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960333A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6432142A (en) * | 1987-07-29 | 1989-02-02 | Migi Ichikawa | Gas pressure measuring instrument for wheel tire |
| JPH03189530A (ja) * | 1989-12-19 | 1991-08-19 | Ckd Corp | 圧力検出器 |
| JPH06160224A (ja) * | 1992-07-17 | 1994-06-07 | Hughes Aircraft Co | 電磁圧力変換器 |
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