JPS5960598A - 非常用照明装置 - Google Patents
非常用照明装置Info
- Publication number
- JPS5960598A JPS5960598A JP17116582A JP17116582A JPS5960598A JP S5960598 A JPS5960598 A JP S5960598A JP 17116582 A JP17116582 A JP 17116582A JP 17116582 A JP17116582 A JP 17116582A JP S5960598 A JPS5960598 A JP S5960598A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge lamp
- output
- actuating device
- power source
- emergency lighting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は外部椙号に応じて照明レベルを切換える非常用
照明装置に関する。
照明装置に関する。
従来、たとえば火災16号などに応じて点滅元を発する
ようにした誘尋灯装置が知られている。しかし、これら
の多くは点(成用の元ぷと連続照明用たどえは誘導表示
板照明用の光源とを別jR4に設けていたものであつプ
こ。したかつて、これらのものは、情価格となり、また
、大形になることを免れなかつf?:、。このため、1
個の光源を用い、常時は連続点灯させ、非常時には点滅
点灯させるものが提案されている。しかし、単なる点滅
だけでは使用者の注意をひくいわゆる誘目性は向上でき
るが照明用としては効果が1員なわれる。7tとえば誘
導灯装置においては表示板の内容を識別するいわゆる判
読性が低下する。したがって、共通の光源を用いて常時
は連続点灯し、非常時には高・低のレベルをは返すよう
にして誘目性および判読性の両者を<%−足するものが
望まれている。
ようにした誘尋灯装置が知られている。しかし、これら
の多くは点(成用の元ぷと連続照明用たどえは誘導表示
板照明用の光源とを別jR4に設けていたものであつプ
こ。したかつて、これらのものは、情価格となり、また
、大形になることを免れなかつf?:、。このため、1
個の光源を用い、常時は連続点灯させ、非常時には点滅
点灯させるものが提案されている。しかし、単なる点滅
だけでは使用者の注意をひくいわゆる誘目性は向上でき
るが照明用としては効果が1員なわれる。7tとえば誘
導灯装置においては表示板の内容を識別するいわゆる判
読性が低下する。したがって、共通の光源を用いて常時
は連続点灯し、非常時には高・低のレベルをは返すよう
にして誘目性および判読性の両者を<%−足するものが
望まれている。
本弁明は上記の事IWを考慮してなされたもので、非常
時に旨・1よの照明レベルを繰返すものであって、ラン
プの寿命劣化を俊力防止でき、また、安定点灯も図れ、
しかも比較的jL反が′rfI率な非常用照明装置を提
供することを目的とするものである。
時に旨・1よの照明レベルを繰返すものであって、ラン
プの寿命劣化を俊力防止でき、また、安定点灯も図れ、
しかも比較的jL反が′rfI率な非常用照明装置を提
供することを目的とするものである。
本発明は放′屯月を常用電源により点灯する第1の作動
装置6−と、萬用′電源の1乎屯時に前記放電灯を高周
波点灯するへ52の作動装置全ゼし、これら第1および
第2の作動装置eLをそれぞれ出力可変形に構成すると
ともに、常用電源の給′屯峙に非常状態が生じたときに
は上記第1の作動装置6に上り放電灯の光出力を周M的
に切換え、がっ、少なくとも前記放電灯の光出力が低レ
ベルであるときは上記第2の作動装置dの尚周彼竜圧を
放″屯灯に供給するようにしたことを性情とするもので
るる。
装置6−と、萬用′電源の1乎屯時に前記放電灯を高周
波点灯するへ52の作動装置全ゼし、これら第1および
第2の作動装置eLをそれぞれ出力可変形に構成すると
ともに、常用電源の給′屯峙に非常状態が生じたときに
は上記第1の作動装置6に上り放電灯の光出力を周M的
に切換え、がっ、少なくとも前記放電灯の光出力が低レ
ベルであるときは上記第2の作動装置dの尚周彼竜圧を
放″屯灯に供給するようにしたことを性情とするもので
るる。
本発明は、常用電源の給Fd時において放電灯の光出力
が低レベルであるときKは放電灯に高周波重圧を供給す
るようにしたから、放電灯を安定に点灯できるものであ
る。すなわち、放′屯灯は光出力を低Fきせられる(調
光される)とランプ電流の休止上1i:l ン、ζ長く
なり、ちらつき等不安定状77を呈することが知られて
いるが、上記のように1高周波竜圧を供給することによ
り前記ランプ′電流の休止区間を補償でき、安定点灯を
イ(1られるものである。寸た、高周波′屯j」−によ
って放゛屯灯のフィラメントを加熱できるのでランプ寿
命劣化防止の効果も奏するものである。
が低レベルであるときKは放電灯に高周波重圧を供給す
るようにしたから、放電灯を安定に点灯できるものであ
る。すなわち、放′屯灯は光出力を低Fきせられる(調
光される)とランプ電流の休止上1i:l ン、ζ長く
なり、ちらつき等不安定状77を呈することが知られて
いるが、上記のように1高周波竜圧を供給することによ
り前記ランプ′電流の休止区間を補償でき、安定点灯を
イ(1られるものである。寸た、高周波′屯j」−によ
って放゛屯灯のフィラメントを加熱できるのでランプ寿
命劣化防止の効果も奏するものである。
また、本発明は常用電源の停′市時にバッテリなどの非
′浦用屯涼から給71、されて作動する第2の作動装置
を」二連のように常用゛電源の給′一時における非常時
に利用するものであるから、構成を簡単化でき、また低
価格も図れるものである。
′浦用屯涼から給71、されて作動する第2の作動装置
を」二連のように常用゛電源の給′一時における非常時
に利用するものであるから、構成を簡単化でき、また低
価格も図れるものである。
不発明において第1の作動装置は周知の安定器おまひこ
の安定器と直列に設けられた調光用インピーダンス素子
によシ構成することがでさるものである。しかし、商記
調光用インピーダンス素子を位相制御素子に変えること
も可能である。
の安定器と直列に設けられた調光用インピーダンス素子
によシ構成することがでさるものである。しかし、商記
調光用インピーダンス素子を位相制御素子に変えること
も可能である。
また、不発明において弔2の作動装置は周知のインバー
タを主として414成し、このイ/)(−夕の入力重圧
を変えたり、インバータの出力側にインビニダンス値を
変化可能なインピーダンス装置を付加することによって
出力を変化するように構成することができるものである
。
タを主として414成し、このイ/)(−夕の入力重圧
を変えたり、インバータの出力側にインビニダンス値を
変化可能なインピーダンス装置を付加することによって
出力を変化するように構成することができるものである
。
さらに、本発明において上記第1および第2の作動波j
4は自1aIlまたは手動の火災報知器、火災感知器等
からの1d−秒に応じて制(I″すされるものである。
4は自1aIlまたは手動の火災報知器、火災感知器等
からの1d−秒に応じて制(I″すされるものである。
第1および第2の作動波jMを制御する11.す御装置
としては周]〔j的に1R号を出力する冗振器、この発
]辰器の出力に応動する有接点あるいは無接点のスイツ
ヂ装置などにより+;’G成することができる。
としては周]〔j的に1R号を出力する冗振器、この発
]辰器の出力に応動する有接点あるいは無接点のスイツ
ヂ装置などにより+;’G成することができる。
以下、不発明の一実施例を第1図および第2図を参照し
て説明する。(1)は常用゛電源、(2)は放′市灯で
常時は前記常用Cu源tl)から付勢される。(3)は
第Iの作動装置でi11紀′、・ル用電源)1)と前記
放電灯(2)どの間に介在されており、iil記放゛屯
灯(2)の点灯レベルを切換え可能なものである。すな
わち、本実施例においては直列接続された第1のインピ
ーダンス素子(4)と第2のインピーダンス素子(5)
とからなり、一方のインピーダンス素子(5)を短絡可
能になされている。前記第1のインピーダンス吊子’(
4) ハ周知のナヨークコイル形安だ器であり、第2の
インピーダンス素子(5)は調光用のチョークコイルで
ある。(6)は第2の作動装置で、常用市原(1)の停
電時に非常用′電源(7)から給電されて高周波′ト冠
圧を出力して前記放′心灯(2)を付勢するものである
。壕だ、この第2の作動装置ji tti+は出力可変
形に構)戎されでいるものでβる。本実施例においては
インピーダンス値変化M3’ Thbなインピーダンス
装置(8)を周知のインバータ(9)の出力11111
に設けてなるものである。
て説明する。(1)は常用゛電源、(2)は放′市灯で
常時は前記常用Cu源tl)から付勢される。(3)は
第Iの作動装置でi11紀′、・ル用電源)1)と前記
放電灯(2)どの間に介在されており、iil記放゛屯
灯(2)の点灯レベルを切換え可能なものである。すな
わち、本実施例においては直列接続された第1のインピ
ーダンス素子(4)と第2のインピーダンス素子(5)
とからなり、一方のインピーダンス素子(5)を短絡可
能になされている。前記第1のインピーダンス吊子’(
4) ハ周知のナヨークコイル形安だ器であり、第2の
インピーダンス素子(5)は調光用のチョークコイルで
ある。(6)は第2の作動装置で、常用市原(1)の停
電時に非常用′電源(7)から給電されて高周波′ト冠
圧を出力して前記放′心灯(2)を付勢するものである
。壕だ、この第2の作動装置ji tti+は出力可変
形に構)戎されでいるものでβる。本実施例においては
インピーダンス値変化M3’ Thbなインピーダンス
装置(8)を周知のインバータ(9)の出力11111
に設けてなるものである。
なお、第1図において非常用電源(力は)くソテリであ
る。このため、周知の充電回路uQが設けられているが
、非常用電源(力は別設されたものでもよい。
る。このため、周知の充電回路uQが設けられているが
、非常用電源(力は別設されたものでもよい。
つぎに、■は制御装置で、外部信号たとえば火災報知器
のl言号に応動するものである。第IV書ておいてaり
は火災報知器に連動するリレーである。前記制御装置u
l)は外部信号に応動し、帛用箪源(1)からの給電時
においては前記第1の作動装置(3)を制御して放電灯
(2)の点灯レベルを周期的に切換えるとともに、前記
第2の作動装置(6)を制御して少なくとも曲記放゛屯
灯(2)が第Jの作動装置(3)により低レベルで点す
]しているときには第2の作画装置(6)の高周波出力
を前記故「れ灯(2)に供給させるものである。?f、
た、′吊用゛屯i)!Ktl)の(’を屯時においては
前記?1巳2の作itυ’l”;置((5jの゛出力を
周期的に変化させるものである。本実施例において、制
御製置Uυは外部45号すなわちil’l 1’j「i
’)レー(IQに1tll huされて作動する発振
÷!11”頓1;号)と、このう−振に置1i3jの出
力に応じて励磁される励4・′・′、コイル04)と、
この励磁コイルIに副@をれる設点)l〜、 tlG)
、 (17)、 t18)とを有してなるものである。
のl言号に応動するものである。第IV書ておいてaり
は火災報知器に連動するリレーである。前記制御装置u
l)は外部信号に応動し、帛用箪源(1)からの給電時
においては前記第1の作動装置(3)を制御して放電灯
(2)の点灯レベルを周期的に切換えるとともに、前記
第2の作動装置(6)を制御して少なくとも曲記放゛屯
灯(2)が第Jの作動装置(3)により低レベルで点す
]しているときには第2の作画装置(6)の高周波出力
を前記故「れ灯(2)に供給させるものである。?f、
た、′吊用゛屯i)!Ktl)の(’を屯時においては
前記?1巳2の作itυ’l”;置((5jの゛出力を
周期的に変化させるものである。本実施例において、制
御製置Uυは外部45号すなわちil’l 1’j「i
’)レー(IQに1tll huされて作動する発振
÷!11”頓1;号)と、このう−振に置1i3jの出
力に応じて励磁される励4・′・′、コイル04)と、
この励磁コイルIに副@をれる設点)l〜、 tlG)
、 (17)、 t18)とを有してなるものである。
前記発振装置(l濠としては周凡のものを用いることが
できるが、たとえば第2図に示すようにし張発振回路+
+1 、マルチバイブレータta) 、このマルチバイ
ブレータ(、jiの出力によりオフ・オフを制御される
トランジスタI)IL 1iil記し張発振回路11に
おけるPUTO’Jのリセット回路1J231を有し℃
なるものを用いることができるものである。この発振装
−(13)の出力周波数としてはたとえばIHzである
。
できるが、たとえば第2図に示すようにし張発振回路+
+1 、マルチバイブレータta) 、このマルチバイ
ブレータ(、jiの出力によりオフ・オフを制御される
トランジスタI)IL 1iil記し張発振回路11に
おけるPUTO’Jのリセット回路1J231を有し℃
なるものを用いることができるものである。この発振装
−(13)の出力周波数としてはたとえばIHzである
。
Ail記徴点0つは前記第1の作動装置(3)にお−け
る第2のインピーダンス素子(5)と並列に設けられ、
接点(II;)はAil記$2の作動装置(6)におけ
るイノビーダンス装置(8)のインピーダンス値を変化
可能に設けられている。また、接点(lηは前記第2の
作動装置(6)の出力端子と放電灯(2ンとの間に設け
られている。
る第2のインピーダンス素子(5)と並列に設けられ、
接点(II;)はAil記$2の作動装置(6)におけ
るイノビーダンス装置(8)のインピーダンス値を変化
可能に設けられている。また、接点(lηは前記第2の
作動装置(6)の出力端子と放電灯(2ンとの間に設け
られている。
さらに、接点(ll19は並列接続されたダイオード(
24)とともに前記発振装置0階の入力端と前記第2の
作動装置(6)の入力端との間に設けられている。
24)とともに前記発振装置0階の入力端と前記第2の
作動装置(6)の入力端との間に設けられている。
さらに、第1図において、(25)は停電検知用のリレ
ーの励磁コイルである。この励磁コイル(2つの接点(
イ)は非常用電源(力と第2の作動装置(6)との間に
設けられ、他の接点シカは放′屯灯(2)を常用点灯用
の始動回路(2alまたは第2の作動装置(6)の出力
端子に切換え接続可能に設けられている。また、(2鐘
は前記制御装置0υに対して電力を供給するとともに、
常用電源(1)の給′屯時において第2の作動装置(6
)を作動させる場合、この第2の作動装置(6)に対し
て給電するだめの補助直流電源である。しかし、制御装
置(11)および第2の作動装置(6)に対して非常用
電源(7)または充電回路uO)から給電するようにし
た場合は袖助旦流′電源因)を省略できる。
ーの励磁コイルである。この励磁コイル(2つの接点(
イ)は非常用電源(力と第2の作動装置(6)との間に
設けられ、他の接点シカは放′屯灯(2)を常用点灯用
の始動回路(2alまたは第2の作動装置(6)の出力
端子に切換え接続可能に設けられている。また、(2鐘
は前記制御装置0υに対して電力を供給するとともに、
常用電源(1)の給′屯時において第2の作動装置(6
)を作動させる場合、この第2の作動装置(6)に対し
て給電するだめの補助直流電源である。しかし、制御装
置(11)および第2の作動装置(6)に対して非常用
電源(7)または充電回路uO)から給電するようにし
た場合は袖助旦流′電源因)を省略できる。
つさ゛に作用を述べる。まず、常用電源(1)から給電
されていて外部16号がないときは第1の作!l1lI
装置(3)はその第2のインピーダンス素子(5)が短
絡され、放′屯灯(2)をたとえば100%のレベルで
点灯する。つぎに外部信号があると、制御装置0υの発
振装置0兇がIHzの旧号を出力する。したがって、励
磁コイルIは励磁・非励磁を繰返し接点t1.5) 、
fiG)をオフ・オフするとともに、接点U力、uQ
をオフ・オンさせる。したがって、放電灯(2)は周期
的に点灯レベルを切換えられる。一方、第2の作動装置
(6)のインバータ(9)は接点(IQを介して周期的
に電力を供給されて作動し、高周波電圧を出力する。ま
た、接点t16)、u7)も周期的にオフ・オフまたは
オフ・オンされながら、結局放電灯(2)には放電灯(
2)が第2のインピーダンス素子(5)により低い点灯
レベルにあるときのみ高周波電力を供給されるものであ
る。しかも、インピーダンス装置(8)Kより低く制御
された高周波電圧を供給されるものである。
されていて外部16号がないときは第1の作!l1lI
装置(3)はその第2のインピーダンス素子(5)が短
絡され、放′屯灯(2)をたとえば100%のレベルで
点灯する。つぎに外部信号があると、制御装置0υの発
振装置0兇がIHzの旧号を出力する。したがって、励
磁コイルIは励磁・非励磁を繰返し接点t1.5) 、
fiG)をオフ・オフするとともに、接点U力、uQ
をオフ・オンさせる。したがって、放電灯(2)は周期
的に点灯レベルを切換えられる。一方、第2の作動装置
(6)のインバータ(9)は接点(IQを介して周期的
に電力を供給されて作動し、高周波電圧を出力する。ま
た、接点t16)、u7)も周期的にオフ・オフまたは
オフ・オンされながら、結局放電灯(2)には放電灯(
2)が第2のインピーダンス素子(5)により低い点灯
レベルにあるときのみ高周波電力を供給されるものであ
る。しかも、インピーダンス装置(8)Kより低く制御
された高周波電圧を供給されるものである。
そして、このとき、放′屯灯12+に対して、第1の作
動装置に3)を介して100%−26チ点灯となる【巳
力を供給し、第2の作動装置(6)を介して0%−10
%点灯点灯る′第六を供給すれば、放′市灯(2)は1
00係−86チ点灯を周期的に繰返すものである。
動装置に3)を介して100%−26チ点灯となる【巳
力を供給し、第2の作動装置(6)を介して0%−10
%点灯点灯る′第六を供給すれば、放′市灯(2)は1
00係−86チ点灯を周期的に繰返すものである。
つぎに、常用電源(1)の停電時には非常用電源(力か
ら給電されて第2の作動装置(6)がl高周波電圧を出
力するこのとき、外部電封がなければ制御装置0υは作
動しないから、第2の作動装置(6)はあるレベルたと
えば36チで放′屯灯(2)を点灯する。また、外部信
号があるとインピーダンス装置(8)のインピーダンス
値を周期的に切換えられるから、放゛峨灯(2)は前述
のように10%−36%を周期的に繰返すようになるの
である。
ら給電されて第2の作動装置(6)がl高周波電圧を出
力するこのとき、外部電封がなければ制御装置0υは作
動しないから、第2の作動装置(6)はあるレベルたと
えば36チで放′屯灯(2)を点灯する。また、外部信
号があるとインピーダンス装置(8)のインピーダンス
値を周期的に切換えられるから、放゛峨灯(2)は前述
のように10%−36%を周期的に繰返すようになるの
である。
なお、本発明において放電灯の点灯レベルは任意に設定
できるものである。また、常用電源からの給電時におけ
る点灯レベル切換え時において、放電灯が高いレベルで
点灯しているときも高周波電圧を放電灯に供給するよう
にしてもよいものである。
できるものである。また、常用電源からの給電時におけ
る点灯レベル切換え時において、放電灯が高いレベルで
点灯しているときも高周波電圧を放電灯に供給するよう
にしてもよいものである。
以上詳述したように本発明は、外部信号に応じて放電灯
の点灯レベルを周期1すに切換えるものであって、常用
弔のからの給電時で放ru灯が点灯レベルを切換えら7
Lでいるとき少なくとも放電灯が低いレベルで点灯して
いるときは放−灯に高周波電圧を供給するようにしたか
ら、放電灯を安定に点灯でき、ランプ六命の95化防止
も図れるものであるっまた、前記画周波′弔圧を放竜月
に供給する手段として停7−11用の第2の作動装置を
用いるから括成簡単で′ゲ価に提供できるものである。
の点灯レベルを周期1すに切換えるものであって、常用
弔のからの給電時で放ru灯が点灯レベルを切換えら7
Lでいるとき少なくとも放電灯が低いレベルで点灯して
いるときは放−灯に高周波電圧を供給するようにしたか
ら、放電灯を安定に点灯でき、ランプ六命の95化防止
も図れるものであるっまた、前記画周波′弔圧を放竜月
に供給する手段として停7−11用の第2の作動装置を
用いるから括成簡単で′ゲ価に提供できるものである。
第1図は本発明の一実施B1]を示す回路N1第2し、
jは発据装置の一例を示す回路図である。 (1)・・・常用電飾、(2)・・放電力]、(3)・
・・第1の作動装置、(6)・・・り、!J2の作動装
置、(7)・・・非常用電源、(11)・・・制御装置
。 特許出願人 東芝電材体式会社 代理人弁理士 小野1) 芳 弘図面、の;’I
” ::”s内容にf i ’TNTなし)1′ 1
(イ) 22 区 手続谷13 jJ二円 (白ツ芒ン 1.事f′1の表示 昭和57年特性′F願第171165号2、発明の名称 非富用照明装胃 3、補正をする賃 事イ′1との関係 特許出願人 東京都港区芝浦1″I目1番43号 トウ シバ テ〉 ツ゛イ (375)東芝電材株式会社 サトウタイUり 代表化 佐藤人六 4、代 理 人 〒210 神奈川県用崎市幸区堀用m172番地 東芝電材株式会社 堀用町事業場内 5、補正の対象 願書、明細」および図面 6、補正の内容 (1ン願書を別紙のとおり訂正する(浄書、内容tこ変
更なし)。 (2)明細m全文を別紙のとおり訂正ブる(浄書、内容
に変更なし)。 595−
jは発据装置の一例を示す回路図である。 (1)・・・常用電飾、(2)・・放電力]、(3)・
・・第1の作動装置、(6)・・・り、!J2の作動装
置、(7)・・・非常用電源、(11)・・・制御装置
。 特許出願人 東芝電材体式会社 代理人弁理士 小野1) 芳 弘図面、の;’I
” ::”s内容にf i ’TNTなし)1′ 1
(イ) 22 区 手続谷13 jJ二円 (白ツ芒ン 1.事f′1の表示 昭和57年特性′F願第171165号2、発明の名称 非富用照明装胃 3、補正をする賃 事イ′1との関係 特許出願人 東京都港区芝浦1″I目1番43号 トウ シバ テ〉 ツ゛イ (375)東芝電材株式会社 サトウタイUり 代表化 佐藤人六 4、代 理 人 〒210 神奈川県用崎市幸区堀用m172番地 東芝電材株式会社 堀用町事業場内 5、補正の対象 願書、明細」および図面 6、補正の内容 (1ン願書を別紙のとおり訂正する(浄書、内容tこ変
更なし)。 (2)明細m全文を別紙のとおり訂正ブる(浄書、内容
に変更なし)。 595−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +1) 常時常用′電源によって付勢される放電灯と
;この放電灯および常用電源の間に介在し上記放電灯の
点灯レベルを切換え可能な第1の作動装置と; 常用゛電源の停電時非常用電源から給電されて高周波電
圧を出力し上記放電灯を付勢する出力可変形の第2の作
動装置と; 外部信号に応動し常用電源からの給電時には上記第1の
作動装置を制御して上記放電灯の点灯レベルを周期的に
切換えるとともに、上記第2の作動装置を制御して少な
くとも上記放電灯の光出力が低レベルであるどきは上記
放電灯に高周波電圧を供給し、常用電・源の停電時には
上記第2の作動装置の出力を周期的に変化させる制御装
置と;を具備したことを特徴とする非常用照明装置。 (2) 前記第1の作動装置は直列接続された第1お
よび第2のインピーダンス素子を有してなり、これら第
1および第2のインピーダンス素子の一方をケYl絡可
能になされているものでろることを特徴とする特許、清
水の範囲+1)記載の非常用照明装置。 (3)前記第2の作動装)hはインバータと、このイン
バータの出力1tlll K 0けられたインピーダン
ス値可変のインピーダンス装置とを有してなるものであ
ることを特徴とする特許請求の範囲(1)または(2)
記載の非常用照明装置。 (4)前記?bll仰装置は外部信号に応動して周期的
に出力を発生する発信装置と、この発信装置の出力発生
時に励磁される励磁コイルと、この励磁コイルにより制
御されてAI記第1および第2の作動装置を制御する複
数個の接点とを有してなるものであることを特徴とする
特許請求の範囲(1)〜(3)のいずれか一記載の非常
用照明装置。 (5)前記ft1l仰装置は當用゛屯源の給電時におい
て、前記放電灯の光出力が低レベルであるときに同期さ
せて、前記第2の作動装置を作動させるものであること
を特徴とする特許請求の範囲(1)〜(4)のいずれか
一記載の非常用照明装置。 (6)前記第2の作動装置は前記制御装置によって出力
を1氏下させられていることを特徴とする特許請求の範
囲(5)記載の非常用照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17116582A JPS5960598A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 非常用照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17116582A JPS5960598A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 非常用照明装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960598A true JPS5960598A (ja) | 1984-04-06 |
| JPH0330913B2 JPH0330913B2 (ja) | 1991-05-01 |
Family
ID=15918197
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17116582A Granted JPS5960598A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 非常用照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960598A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0672190A (ja) * | 1992-05-25 | 1994-03-15 | Ngk Insulators Ltd | 架線支持構造 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17116582A patent/JPS5960598A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0672190A (ja) * | 1992-05-25 | 1994-03-15 | Ngk Insulators Ltd | 架線支持構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0330913B2 (ja) | 1991-05-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| ATE388431T1 (de) | Elektronisch dimmbare ballastschaltung für eine hochintensitätsentladungslampe | |
| JP5988202B2 (ja) | 点灯装置及びそれを用いた照明装置 | |
| JP2002015892A (ja) | 放電ランプ点灯装置 | |
| JPS5960598A (ja) | 非常用照明装置 | |
| JP2014002967A (ja) | 照明装置 | |
| JP2008243456A (ja) | 照明装置 | |
| JP5729601B2 (ja) | 照明装置 | |
| JP2006073199A (ja) | 蛍光ランプ点灯装置および照明器具 | |
| JP2009230949A (ja) | 点灯装置 | |
| JPS6010594A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH02231966A (ja) | インバータ装置 | |
| JP2005184940A (ja) | インバータ装置、放電ランプ点灯装置および照明装置 | |
| JP2009230879A (ja) | 点灯装置 | |
| JPS6346327B2 (ja) | ||
| JPH05234689A (ja) | 放電灯点灯回路 | |
| JPS63298994A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP4000795B2 (ja) | 放電ランプ点灯装置および調光照明システム | |
| JPH0317194B2 (ja) | ||
| JPH04272699A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP2833613B2 (ja) | けい光ランプ点灯装置 | |
| JPH0785979A (ja) | 防災用照明回路及びこれを用いた防災用照明装置 | |
| JPS6033508Y2 (ja) | 誘導灯装置 | |
| BE897969A (nl) | Voedingssystemen voor gasontladingslampen | |
| JP2003100477A (ja) | 放電灯点灯装置及び照明器具 | |
| KR20040092612A (ko) | 이엘 발광소자용 전원장치 |