JPS5960714A - デイスク情報読出し方式 - Google Patents
デイスク情報読出し方式Info
- Publication number
- JPS5960714A JPS5960714A JP57171290A JP17129082A JPS5960714A JP S5960714 A JPS5960714 A JP S5960714A JP 57171290 A JP57171290 A JP 57171290A JP 17129082 A JP17129082 A JP 17129082A JP S5960714 A JPS5960714 A JP S5960714A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
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- sector
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/12—Formatting, e.g. arrangement of data block or words on the record carriers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)1発明の技術分野
本ざ」5明はディスクから情報″f胱出す方式の改良に
関する。
関する。
(2)、技術の背景
フロッピィディスクに書込捷れた情報を%j出す方式と
して、従来セクターリード方式力;jllいられている
が、この従来の読出し方テ(ではエラーが発生すると、
それ以後のセクターを読出すことが出来ない場合がめる
ので、これを解決しうる技術的手段の開発が要望されて
いる。
して、従来セクターリード方式力;jllいられている
が、この従来の読出し方テ(ではエラーが発生すると、
それ以後のセクターを読出すことが出来ない場合がめる
ので、これを解決しうる技術的手段の開発が要望されて
いる。
(3)、従来技術と問題点
従来のセクターリード方式はフロッピィディスクの成る
セクターのデータフィールドにエラーが発生しても、そ
のセクターに続くセクターの読出しを行いうるが、成る
セクターのIDフィールドにエラーが発生した場合には
そのセクター以後のセクターの読出しは出来ない方式で
ある。従って、読出しを行えなくなったセクターにエラ
ーがなくとも、それらのセクターの情報をディスクから
読出し得ない結果となシ、ディスク装置の信頼性を落す
1つの因子となっている。
セクターのデータフィールドにエラーが発生しても、そ
のセクターに続くセクターの読出しを行いうるが、成る
セクターのIDフィールドにエラーが発生した場合には
そのセクター以後のセクターの読出しは出来ない方式で
ある。従って、読出しを行えなくなったセクターにエラ
ーがなくとも、それらのセクターの情報をディスクから
読出し得ない結果となシ、ディスク装置の信頼性を落す
1つの因子となっている。
(4)0発明の目的
本発明は上述したような従来方式の有する欠点に鑑みて
創案されたもので、その目的は成るセクターにエラーが
発生してもそれ以外のセクターの読出しをなしうるディ
スク情報読出し方式を提供することにめる。
創案されたもので、その目的は成るセクターにエラーが
発生してもそれ以外のセクターの読出しをなしうるディ
スク情報読出し方式を提供することにめる。
(5)1発明の構成
そして、この目的はディスクから情報を読出す方式にお
いて、上記ディスクのトラック毎の情報をシフト可能な
記憶手段に読出し、シフトラ行いつ\セクター毎のチェ
ックを行い、そのチェックでエラーが発生しなければそ
のセクターの情報を上記記憶手段から出力することによ
って達成される。
いて、上記ディスクのトラック毎の情報をシフト可能な
記憶手段に読出し、シフトラ行いつ\セクター毎のチェ
ックを行い、そのチェックでエラーが発生しなければそ
のセクターの情報を上記記憶手段から出力することによ
って達成される。
(6)9発明の実施例
以下、添付図面全参照して本発明の詳細な説明する。
添付図面は本発明の一実施例を示す。1けディスク、例
えばフロッピィディスクの1本のトラックを示し、この
トラック1には予め決められた数、例えば26のセクタ
ーがるる。
えばフロッピィディスクの1本のトラックを示し、この
トラック1には予め決められた数、例えば26のセクタ
ーがるる。
その各セクターはIDフィールド及びデータフィールド
から成り、各フィールドの末尾にはそれ以前のフィール
ド部分をチェックするためのエラーチェックコード、例
えばCRCコードがある。2はトラック1のためのイン
デックスである。
から成り、各フィールドの末尾にはそれ以前のフィール
ド部分をチェックするためのエラーチェックコード、例
えばCRCコードがある。2はトラック1のためのイン
デックスである。
3はシフト可能な記憶手段、例えばメモリで、このメモ
リは上述の1本のトラックから読出される情報を順次知
記憶しうるものであり、且つその読出し時にメモリ3内
でシフトされる情報を出力しうる出力部3a、3bを有
する。
リは上述の1本のトラックから読出される情報を順次知
記憶しうるものであり、且つその読出し時にメモリ3内
でシフトされる情報を出力しうる出力部3a、3bを有
する。
その出力部別に、チェック回路4a、4b及びアンドゲ
ート5α、5bが接続され、夫々のアンドゲートは対応
するチェック回路からの出力によシゲートを開くように
構成されている。
ート5α、5bが接続され、夫々のアンドゲートは対応
するチェック回路からの出力によシゲートを開くように
構成されている。
次に、本発明方式によ不読出し態様を説明する。
上述のフロッピィディスクからの読出しを行うべく、1
つの読出し命令が出8れると、その読出し命令で指定さ
れるトラックへアクセス機構のヘッドが位置付けられて
、そのトラック 1のインデックス2の検出に応答して
そのトラックがピットシリアルに読出される。
つの読出し命令が出8れると、その読出し命令で指定さ
れるトラックへアクセス機構のヘッドが位置付けられて
、そのトラック 1のインデックス2の検出に応答して
そのトラックがピットシリアルに読出される。
そのビットシリアルの情報は予め決められたビット数単
位毎に並列化され又はされずしてメモリ3へ順次に記憶
されていく。
位毎に並列化され又はされずしてメモリ3へ順次に記憶
されていく。
■トラック分の情報がメモリjへ記憶された後、そのシ
フトが生ぜしめられる。
フトが生ぜしめられる。
そのシフトされるセクター情報の各フィールドがチェッ
ク回路4a、4bで行われ、そのチェックがOKである
ならばチェック回路4α、4bから出力信号が発生され
てそのセクター情報はアンドゲート5a、5bを経て出
力される。逆に、チェックがNGであるならば、そのセ
クター情報はアンドゲート5α。
ク回路4a、4bで行われ、そのチェックがOKである
ならばチェック回路4α、4bから出力信号が発生され
てそのセクター情報はアンドゲート5a、5bを経て出
力される。逆に、チェックがNGであるならば、そのセ
クター情報はアンドゲート5α。
5bを経て出力されない。
このように、チェック結果はそのセクター情報の出力制
御を行うだけでめるので、後続のセクター情報のチェッ
クがOKであるなら、そのセクター情報は読出すことが
出来る。従って、従来方式の如き、エラーf:発生させ
たセクタ7以ρ5・の読出しが出来ないという不都合を
解決しうる。
御を行うだけでめるので、後続のセクター情報のチェッ
クがOKであるなら、そのセクター情報は読出すことが
出来る。従って、従来方式の如き、エラーf:発生させ
たセクタ7以ρ5・の読出しが出来ないという不都合を
解決しうる。
上記実施例においては、メモリ3内情報のチェック手段
及び出力手段を1つとする場合について述べたが、2つ
以上にしてもよい。
及び出力手段を1つとする場合について述べたが、2つ
以上にしてもよい。
(7)0発明の効果
以上述べたように、本発明によれば、ディスクトラック
の情報を一旦メモリへ移し、そのシフトを行いり\セク
ター情報にエラーがめるか否かをチェックした結果に基
づいてセクター情報の出力制御を行っているから、たと
え成るセクターにエラーがめったとしても、このセクタ
ーに続くセクターの情報を読出すことが出来る。
の情報を一旦メモリへ移し、そのシフトを行いり\セク
ター情報にエラーがめるか否かをチェックした結果に基
づいてセクター情報の出力制御を行っているから、たと
え成るセクターにエラーがめったとしても、このセクタ
ーに続くセクターの情報を読出すことが出来る。
添付図面は本発明の一実施例を示す図である。
図中、1はトラック、2はインデックス、3はシフト可
能な記憶手段、3a、3bは出力部、4a、4bはチェ
ック回路、5cL、5bはアンド回路である。
能な記憶手段、3a、3bは出力部、4a、4bはチェ
ック回路、5cL、5bはアンド回路である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ディスクから情報を読出す方式において、上記ディスク
のトラック毎の情報をシフト可會旨な記憶手段に読出し
、シフトを行いつ\セクター毎のチェックを行い、その
チェックでエラーカニ発生しなければそのセクターの情
報を上BCife t1手段から出力するようにしたこ
とを特徴とするディスク情報読出【7方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57171290A JPS5960714A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | デイスク情報読出し方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57171290A JPS5960714A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | デイスク情報読出し方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960714A true JPS5960714A (ja) | 1984-04-06 |
Family
ID=15920563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57171290A Pending JPS5960714A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | デイスク情報読出し方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960714A (ja) |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP57171290A patent/JPS5960714A/ja active Pending
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