JPS6362771B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6362771B2 JPS6362771B2 JP11200282A JP11200282A JPS6362771B2 JP S6362771 B2 JPS6362771 B2 JP S6362771B2 JP 11200282 A JP11200282 A JP 11200282A JP 11200282 A JP11200282 A JP 11200282A JP S6362771 B2 JPS6362771 B2 JP S6362771B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microprogram
- field
- load
- loading
- control storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/22—Microcontrol or microprogram arrangements
- G06F9/24—Loading of the microprogram
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の属する技術分野の説明
本発明は、データ処理装置に関し、特に、デー
タ処理装置におけるマイクロプログラム処理部へ
のマイクロプログラムロード制御方式に関するも
のである。
タ処理装置におけるマイクロプログラム処理部へ
のマイクロプログラムロード制御方式に関するも
のである。
(2) 従来技術の説明
従来、この種のデータ処理装置におけるマイク
ロプログラム処理部へのロード方式は、カセツト
式磁気テープもしくはフロツピーデイスク等外部
補助記憶装置からの直接ロード方式が多くとられ
てきた。
ロプログラム処理部へのロード方式は、カセツト
式磁気テープもしくはフロツピーデイスク等外部
補助記憶装置からの直接ロード方式が多くとられ
てきた。
即ち、外部補助記憶装置へマイクロプログラム
フイールドの内容を記憶させておき、マイクロプ
ログラムロード時に外部補助記憶装置からこれを
読出し、マイクロプログラムロード制御部の制御
の元にマイクロプログラム制御記憶装置へロード
していた。
フイールドの内容を記憶させておき、マイクロプ
ログラムロード時に外部補助記憶装置からこれを
読出し、マイクロプログラムロード制御部の制御
の元にマイクロプログラム制御記憶装置へロード
していた。
この様な従来方式の場合には、例えば、マイク
ロプログラム処理部の複数構成から成るデータ処
理装置に対するマイクロプログラムロードは、
個々のマイクロプログラム処理部へ、各々マイク
ロプログラムロード制御インターフエースを持つ
ことになり、従つて、非常に大規模かつ高価に成
るという欠点を持つていた。
ロプログラム処理部の複数構成から成るデータ処
理装置に対するマイクロプログラムロードは、
個々のマイクロプログラム処理部へ、各々マイク
ロプログラムロード制御インターフエースを持つ
ことになり、従つて、非常に大規模かつ高価に成
るという欠点を持つていた。
(3) 発明の目的の説明
本発明はこの点に着目してなされたものであ
り、従つて本発明の目的は、より少ないハードウ
エア量でかつ同等のマイクロプログラムロード制
御を可能ならしめることにある。
り、従つて本発明の目的は、より少ないハードウ
エア量でかつ同等のマイクロプログラムロード制
御を可能ならしめることにある。
(4) 発明の構成の説明
本発明の上記目的は、2つのマイクロプログラ
ム処理部から成り、一方のマイクロプログラム処
理部のマイクロプログラムフイールドの一部(以
下マイクロプログラムフイールドと呼ぶ)が他方
のマイクロプログラムフイールドを包含し、又他
方のマイクロプログラム制御記憶部への書込み
(以下マイクロプログラムロードと呼ぶ)指示フ
イールドを有し、かつ前記マイクロプログラムロ
ード指示フイールドをデコードする回路と、該デ
コード回路の出力に従いマイクロプログラムロー
ドフイールドを前記他方のマイクロプログラム制
御記憶部へ書込むパスを少なくとも有する装置で
あつて、前記一方のマイクロプログラム処理部の
マイクロプログラムフイールドのマイクロプログ
ラムロード指示フイールドをデコードし、該デコ
ード回路出力に従い、マイクロプログラムロード
フイールドを前記他方のマイクロプログラム制御
記憶部へ書込むことを特徴とするデータ処理装
置、によつて達成される。
ム処理部から成り、一方のマイクロプログラム処
理部のマイクロプログラムフイールドの一部(以
下マイクロプログラムフイールドと呼ぶ)が他方
のマイクロプログラムフイールドを包含し、又他
方のマイクロプログラム制御記憶部への書込み
(以下マイクロプログラムロードと呼ぶ)指示フ
イールドを有し、かつ前記マイクロプログラムロ
ード指示フイールドをデコードする回路と、該デ
コード回路の出力に従いマイクロプログラムロー
ドフイールドを前記他方のマイクロプログラム制
御記憶部へ書込むパスを少なくとも有する装置で
あつて、前記一方のマイクロプログラム処理部の
マイクロプログラムフイールドのマイクロプログ
ラムロード指示フイールドをデコードし、該デコ
ード回路出力に従い、マイクロプログラムロード
フイールドを前記他方のマイクロプログラム制御
記憶部へ書込むことを特徴とするデータ処理装
置、によつて達成される。
即ち、本発明においては、2つのマイクロプロ
グラム処理部を設け、一方のマイクロプログラム
処理部のマイクロプログラムフイールドの一部を
用いて、他方のマイクロプログラム制御記憶部へ
マイクロプログラムロード指示フイールドがロー
ド指示を行つている場合にマイクロプログラムロ
ードを行う。
グラム処理部を設け、一方のマイクロプログラム
処理部のマイクロプログラムフイールドの一部を
用いて、他方のマイクロプログラム制御記憶部へ
マイクロプログラムロード指示フイールドがロー
ド指示を行つている場合にマイクロプログラムロ
ードを行う。
(5) 発明の実施例の説明
次に本発明をその良好な一実施例にもとずき図
面を参照しながら詳細に説明する。
面を参照しながら詳細に説明する。
第1図は一般的なマイクロプログラムロード方
式を示すブロツク図、第2図は本発明の一実施例
である2つのマイクロプログラム処理部のマイク
ロプログラムフイールドを示す図、第3図は第2
図のマイクロプログラムフイールドを基にロード
する本発明の一実施例を示すブロツク構成図であ
る。
式を示すブロツク図、第2図は本発明の一実施例
である2つのマイクロプログラム処理部のマイク
ロプログラムフイールドを示す図、第3図は第2
図のマイクロプログラムフイールドを基にロード
する本発明の一実施例を示すブロツク構成図であ
る。
第1図より詳細に説明する。第1図において、
参照番号11はマイクロプログラム処理部、12
はマイクロプログラムロード制御部、13はフロ
ツピーデイスク、14はデコード回路、101〜
104は各々情報線、制御線を示す。マイクロプ
ログラム処理部11はランダムアクセスメモリ
(Random Access Memory;RAM)で構成さ
れ、フロツピーデイスク13より読出されたロー
ド情報がマイクロプログラムロード制御部12の
介入によりRAMで構成される処理部11へ順次
ロードされる。ロードされ終つた後に通常のマイ
クロプログラム制御が開始すると、種々のデコー
ダ回路14の制御の元にデータ処理装置は各種動
作を行う。この様にマイクロプログラムのロード
はマイクロプログラムロード制御部12の各種指
示、例えばフロツピーデイスク13から読出され
た情報のフオーマツト化、ロード開始、終了指示
等の元に実行される。従つて、マイクロプログラ
ムロード制御部12は複雑なハードを伴なうこと
になる。
参照番号11はマイクロプログラム処理部、12
はマイクロプログラムロード制御部、13はフロ
ツピーデイスク、14はデコード回路、101〜
104は各々情報線、制御線を示す。マイクロプ
ログラム処理部11はランダムアクセスメモリ
(Random Access Memory;RAM)で構成さ
れ、フロツピーデイスク13より読出されたロー
ド情報がマイクロプログラムロード制御部12の
介入によりRAMで構成される処理部11へ順次
ロードされる。ロードされ終つた後に通常のマイ
クロプログラム制御が開始すると、種々のデコー
ダ回路14の制御の元にデータ処理装置は各種動
作を行う。この様にマイクロプログラムのロード
はマイクロプログラムロード制御部12の各種指
示、例えばフロツピーデイスク13から読出され
た情報のフオーマツト化、ロード開始、終了指示
等の元に実行される。従つて、マイクロプログラ
ムロード制御部12は複雑なハードを伴なうこと
になる。
第2図は本発明の一実施例における2つのマイ
クロプログラム処理部のマイクロプログラムフイ
ールドの図示であり、ビツト0〜63で示されるマ
イクロプログラムフイールド21から成るマイク
ロプログラム処理部を第1マイクロプログラム処
理部といい、ビツト0〜31で示されるマイクロプ
ログラムフイールド22から成るマイクロプログ
ラム処理部を第2マイクロプログラム処理部とい
う。第1マイクロプログラム処理部21のビツト
30は、第2マイクロプログラムロード許可指示信
号ビツトであり、同じくビツト31はロード開始
指示ビツトである。又、第1/第2マイクロプロ
グラム処理部間のビツト対応は第1マイクロプロ
グラム処理部ビツト32〜63が第2マイクロプログ
ラム処理部ビツト0〜31である。尚、第1マイク
ロプログラム処理部のフイールドビツト32〜63
は、ビツト30のマイクロプログラムロード許可指
示信号ビツトが“オフ”ならば、第1マイクロプ
ログラム処理部の機能にともなう役割を果すこと
はいうまでもない。
クロプログラム処理部のマイクロプログラムフイ
ールドの図示であり、ビツト0〜63で示されるマ
イクロプログラムフイールド21から成るマイク
ロプログラム処理部を第1マイクロプログラム処
理部といい、ビツト0〜31で示されるマイクロプ
ログラムフイールド22から成るマイクロプログ
ラム処理部を第2マイクロプログラム処理部とい
う。第1マイクロプログラム処理部21のビツト
30は、第2マイクロプログラムロード許可指示信
号ビツトであり、同じくビツト31はロード開始
指示ビツトである。又、第1/第2マイクロプロ
グラム処理部間のビツト対応は第1マイクロプロ
グラム処理部ビツト32〜63が第2マイクロプログ
ラム処理部ビツト0〜31である。尚、第1マイク
ロプログラム処理部のフイールドビツト32〜63
は、ビツト30のマイクロプログラムロード許可指
示信号ビツトが“オフ”ならば、第1マイクロプ
ログラム処理部の機能にともなう役割を果すこと
はいうまでもない。
第3図で本発明を更に詳しく説明する。第3図
は第2マイクロプログラム処理部を表わす。31
はRAMから成るマイクロプログラム制御記憶
部、32は第1マイクロプログラムフイールドの
出力を表す。33は第2マイクロプログラム読出
し出力のローカルレジスタ、34は同じくデコー
ダ部、35は制御記憶アドレスレジスタ、36は
第2マイクロプログラムロード中“オン”となる
ロードオンフリツプフロツプ、37はインバータ
ゲート、38はアンドゲート(デコード回路)、
301〜308はそれぞれ情報線、制御線をそれ
ぞれ示す。
は第2マイクロプログラム処理部を表わす。31
はRAMから成るマイクロプログラム制御記憶
部、32は第1マイクロプログラムフイールドの
出力を表す。33は第2マイクロプログラム読出
し出力のローカルレジスタ、34は同じくデコー
ダ部、35は制御記憶アドレスレジスタ、36は
第2マイクロプログラムロード中“オン”となる
ロードオンフリツプフロツプ、37はインバータ
ゲート、38はアンドゲート(デコード回路)、
301〜308はそれぞれ情報線、制御線をそれ
ぞれ示す。
次に、ロードの過程を順に説明する。第1マイ
クロプログラムフイールド32のビツト30、31
(ここではA、Bという呼び方をする)が共に
“オン”、つまりロード許可指示ビツトとロード開
始指示ビツトが“オン”の時にロードが開始す
る。ロード開始指示ビツトBは制御記憶アドレス
レジスタ35のリセツト入力にも入つており、制
御記憶アドレスを“0”番地に初期設定する。つ
まり、A、Bビツトが“オン”の時に線306,
304が“オン”となり、ゲート38を“オン”
とし、ロードオンフリツプフロツプ36を、“オ
ン”させる。次に、この出力線307がマイクロ
プログラム制御記憶部31の書込みイネーブル入
力にも接続されており、制御記憶部31における
アドレス入力308のアドレスへマイクロプログ
ラムフイールド情報301の内容が書込まれる。
又、この時、ロードオン信号出力307は制御記
憶アドレスレジスタ35の+1入力信号としても
働き、制御記憶アドレスレジスタ35を1番地へ
歩進させる。1番地への書込み時に第1マイクロ
プログラム処理部は書込み内容を新たにフイール
ド32〜63に準備すると共に、ビツト31を
“0”にして制御記憶アドレスレジスタ35が歩
進(+1)可能とする。以降は、これらの繰返し
動作で、第2マイクロプログラム制御記憶部31
へ次々とマイクロプログラムをロードして行く。
ロードの終了は第1マイクロプログラムが感知す
ることにより(例えば第2マイクロプログラムロ
ードアドレス量に相当するカウンタを持つ)、ビ
ツト30を“オフ”にする。
クロプログラムフイールド32のビツト30、31
(ここではA、Bという呼び方をする)が共に
“オン”、つまりロード許可指示ビツトとロード開
始指示ビツトが“オン”の時にロードが開始す
る。ロード開始指示ビツトBは制御記憶アドレス
レジスタ35のリセツト入力にも入つており、制
御記憶アドレスを“0”番地に初期設定する。つ
まり、A、Bビツトが“オン”の時に線306,
304が“オン”となり、ゲート38を“オン”
とし、ロードオンフリツプフロツプ36を、“オ
ン”させる。次に、この出力線307がマイクロ
プログラム制御記憶部31の書込みイネーブル入
力にも接続されており、制御記憶部31における
アドレス入力308のアドレスへマイクロプログ
ラムフイールド情報301の内容が書込まれる。
又、この時、ロードオン信号出力307は制御記
憶アドレスレジスタ35の+1入力信号としても
働き、制御記憶アドレスレジスタ35を1番地へ
歩進させる。1番地への書込み時に第1マイクロ
プログラム処理部は書込み内容を新たにフイール
ド32〜63に準備すると共に、ビツト31を
“0”にして制御記憶アドレスレジスタ35が歩
進(+1)可能とする。以降は、これらの繰返し
動作で、第2マイクロプログラム制御記憶部31
へ次々とマイクロプログラムをロードして行く。
ロードの終了は第1マイクロプログラムが感知す
ることにより(例えば第2マイクロプログラムロ
ードアドレス量に相当するカウンタを持つ)、ビ
ツト30を“オフ”にする。
ビツト30のインバータ出力線305はロードオ
ンフリツプフロツプ36のリセツト入力へ接続さ
れ、それによつて、ロードオンフリツプフロツプ
36をリセツトする。このリセツトにより、出力
線307はアドレスレジスタ35の歩進及び制御
記憶書込みイネーブルを中止する。
ンフリツプフロツプ36のリセツト入力へ接続さ
れ、それによつて、ロードオンフリツプフロツプ
36をリセツトする。このリセツトにより、出力
線307はアドレスレジスタ35の歩進及び制御
記憶書込みイネーブルを中止する。
又、上記ロード中に第2マイクロプログラム処
理部がロード以外の動作を行わせない為に、ロー
ドオンフリツプフロツプ36の出力がゲート37
でインバータされ、ローカルレジスタ33、デコ
ーダ回路34の動作をインヒビツトする。ロード
終了ではこれを逆転し、ローカルレジスタ33、
デコーダ回路34が動作可能となる。
理部がロード以外の動作を行わせない為に、ロー
ドオンフリツプフロツプ36の出力がゲート37
でインバータされ、ローカルレジスタ33、デコ
ーダ回路34の動作をインヒビツトする。ロード
終了ではこれを逆転し、ローカルレジスタ33、
デコーダ回路34が動作可能となる。
又、ロード終了後から制御記憶アドレスレジス
タ35はロード中の書込み指定アドレスから制御
記憶部31の読出し用アドレスとして働くことに
なる。
タ35はロード中の書込み指定アドレスから制御
記憶部31の読出し用アドレスとして働くことに
なる。
(6) 発明の効果の説明
本発明は、以上説明した様に、マイクロプログ
ラムロードを簡単なロジツクの追加により、容易
に実現可能とした。又、本実施例ではマイクロプ
ログラムフイールドのビツト幅に大小差があつた
が、これが同じか又は逆であつても実現可能であ
るし、又歩進方式をインクレメントで説明した
が、デクレメント方式(減算)でも同様に実現可
能である。
ラムロードを簡単なロジツクの追加により、容易
に実現可能とした。又、本実施例ではマイクロプ
ログラムフイールドのビツト幅に大小差があつた
が、これが同じか又は逆であつても実現可能であ
るし、又歩進方式をインクレメントで説明した
が、デクレメント方式(減算)でも同様に実現可
能である。
第1図は一般的なマイクロプログラムロード方
式を説明する為のブロツク図、第2図は本発明に
係る2つのマイクロプログラム処理部のマイクロ
プログラムフイールドを示す図、第3図は第2図
に示したマイクロプログラムフイールドを基にロ
ードする本発明の一実施例を示すブロツク構成図
である。 11……マイクロプログラム処理部、12……
マイクロプログラムロード制御部、13……フロ
ツピーデイスク、14……デコーダ回路、21…
…第1マイクロプログラムフイールド、22……
第2マイクロプログラムフイールド、31……マ
イクロプログラム制御記憶部、32……第1マイ
クロプログラム出力、33……ローカルレジス
タ、34……デコーダ部、35……制御記憶アド
レスレジスタ、36……ロードオンフリツプフロ
ツプ、37……インバータゲート、38……アン
ドゲート。
式を説明する為のブロツク図、第2図は本発明に
係る2つのマイクロプログラム処理部のマイクロ
プログラムフイールドを示す図、第3図は第2図
に示したマイクロプログラムフイールドを基にロ
ードする本発明の一実施例を示すブロツク構成図
である。 11……マイクロプログラム処理部、12……
マイクロプログラムロード制御部、13……フロ
ツピーデイスク、14……デコーダ回路、21…
…第1マイクロプログラムフイールド、22……
第2マイクロプログラムフイールド、31……マ
イクロプログラム制御記憶部、32……第1マイ
クロプログラム出力、33……ローカルレジス
タ、34……デコーダ部、35……制御記憶アド
レスレジスタ、36……ロードオンフリツプフロ
ツプ、37……インバータゲート、38……アン
ドゲート。
Claims (1)
- 1 2つのマイクロプログラム処理部から成り、
一方のマイクロプログラム処理部のマイクロプロ
グラムフイールドの一部(以下マイクロプログラ
ムフイールドと呼ぶ)が他方のマイクロプログラ
ムフイールドを包含し、又他方のマイクロプログ
ラム制御記憶部への書込み(以下マイクロプログ
ラムロードと呼ぶ)指示フイールドを有し、且前
記マイクロプログラムロード指示フイールドをデ
コードする回路と、該デコード回路の出力に従い
マイクロプログラムロードフイールドを前記他方
のマイクロプログラム制御記憶部へ書込むパスを
少なくとも有する装置であつて、前記一方のマイ
クロプログラム処理部のマイクロプログラムフイ
ールドのマイクロプログラムロード指示フイール
ドをデコードし、該デコード回路出力に従い、マ
イクロプログラムロードフイールドを前記他方の
マイクロプログラム制御記憶部へ書込むことを特
徴とするデータ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11200282A JPS592147A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 有機微粒子を含有する重合体微粒子の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11200282A JPS592147A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 有機微粒子を含有する重合体微粒子の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS592147A JPS592147A (ja) | 1984-01-07 |
| JPS6362771B2 true JPS6362771B2 (ja) | 1988-12-05 |
Family
ID=14575490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11200282A Granted JPS592147A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 有機微粒子を含有する重合体微粒子の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592147A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60167035A (ja) * | 1984-02-10 | 1985-08-30 | Hitachi Ltd | 入出力制御装置 |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP11200282A patent/JPS592147A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS592147A (ja) | 1984-01-07 |
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