JPS5961657A - 建物に使用される天井構造 - Google Patents

建物に使用される天井構造

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JPS5961657A
JPS5961657A JP57169294A JP16929482A JPS5961657A JP S5961657 A JPS5961657 A JP S5961657A JP 57169294 A JP57169294 A JP 57169294A JP 16929482 A JP16929482 A JP 16929482A JP S5961657 A JPS5961657 A JP S5961657A
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ceiling
frame
main
fixed
beams
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Naka Technical Laboratory Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は建物に使用さ几る天井構造、さらに詳述する
ならば、互いにグリッド状に組み付けられる多数のメイ
ンeビームおよびクロス・ビームで天井骨組みを構成し
、その天井骨組みの適宜のグリッドにアクセス・ドアを
組み付けろ改良さ九た天井構造に関する。
近年、建物の天井構造としては、エクスポーズド工法、
コンシールド工法、およびドライウオール工法に基づい
てなさ几るものが普及してきている。
それらの工法による天井構造における天井骨組みは、何
れも多数の7ランジ付きメイン・ビームおよび多数のフ
ランジ付きクロス・ビームヲ格子状に組み合わ−V f
、−ところのグリ・ノド・システムになるもので、その
エクスポーノド工法による天井構造では、天井ウオール
を構成する天井ボードは、グリッド内に嵌め込まれ、そ
のメイン・ビームおよびクロス・ビームのフランジに載
せら几、′f、7.−、コンシールド工法による天井構
造では、天井ウオールを構成する天井ボードはその端面
に形成さ九たカーフにそのメイン・ビームのフランジを
差し込んで、そのグリッドに位置さnlさらに、ドライ
ウオール工法による天井構造では、天井ウオールを構成
する天井ボードは、グリッドにおいて、そのメインOビ
ーム忘よびクロス・ビームのフランジに釘止め若しくは
ねじ止めさ几る。また、エクスポーノド工法による天井
構造では、天井ボードが取り外せるので、一般にアクセ
ス・ドアは取り付けら几ず、1y、=、コンシールド工
法による天井構造では、天井の適宜の個所において、ア
クセス・アングルおよびアクセス・フックを使用して、
メイン・ビームに天井ボードを組み付けることによって
、その天井ボードが散り外せるので、そのエクスポーノ
ド工法による天井構造の場合と同様に、アクセス・ドア
は一般に使用されてきていない。しかし、そのような天
井ボードを取り外す場合では、取り外しおよび嵌め込み
の際に、その天井ボードが破損されたり、また、汚され
たりして。
好ましくなかった。
また、ドライウオール工法による天井構造では。
天井ボードが取り外しできないので、天井構造の適宜の
位置において、アクセス・オープニングケ天井面に開口
し、そのアクセス・オープニングにアクセス・ドアを配
置してきている。その場合、アクセス・ドアのN量を考
慮して、そのアクセス拳ドアは、ワイヤ・ファスナで天
井スラブに固定さn T、:ハンガ・ワイヤに縛り付け
らnた枠チャンネルVC)Mり付けらnるか、メイン・
ビームに縛す付けらfLり枠チャンネルに取り付けられ
ている。
そのような、アクセス・ドアの取付は構造では、施工が
非常に厄介であった。殊に、枠チャンネルを天井スラブ
にハンガ・ワイヤで直接的に吊り下げ、その枠チャンネ
ルにアクセス・ドアを取す付3− ける場合では、長期の使用において、そのアクセス・ド
アと天井ウオールとの間に段差を生じ好ましくなかった
この発明の目的は、エクスポーノド工法、コンシールド
工法、ドライウオール工法などによる種種の天井構造に
容易に適応さn、天井骨組みの適宜のグリリドをアクセ
ス・オープニングになし、そのアクセス・オープニング
において、アクセス・ドアをその天井骨組みに組み付け
る天井構造にして、そのアクセス・ドアが、そのアクセ
ス・オープニングにおいて、その天井骨組みを補強し、
開閉の際、その天井骨組みの水平および垂直方向の撓み
2阻、+h L、そのアクセス・ドアの開閉を円滑にし
、そのアクセス拳ドアをその天井骨組みに組み付けるた
めの部品員数を少なくし、そのアクセス・ドアのための
取付は施工を簡単化し、施工期間馨短縮し、天井仕上が
りケ向よするところの建物に使用さ几る天井構造の提供
にある。
そ几らの課題のために、この発明の建物に使用さnる天
井構造は、ウオール・モールディング間4− に所定の間隔で架橋さnた多数の7ランジ付きメイン・
ビームと、天井骨組み乞構放するように、そ1tらメイ
ン・ビーム間に直交する方向において。
そnらメイン・ビーム間に所定の間隔で組み付はうn、
 r、:多数のフランジ付きクロス・ビームと、その天
井骨組みの適宜のグリ・・ドをアクセス・オープニング
にするように、その天井骨組みに組み付けらf’L 7
C天井ウオールと、そのアクセス・オープニングにおい
て、互いに向かい合った一対のそのメイン・ビームおよ
び一対のそのクロス・ビームの少なくとも一方のウェブ
に添って固定さn y、−一対の補助ビームと、固定枠
、その固定枠に組与付けらfLり可動枠およびその可動
枠に組み付けられた蓋板とよりなり、そのアクセス・オ
ープニングに位置さnkアクセス・ドアとそのアクセス
・オープニングにおいて、その補助ビームにその固定枠
を固定し、その天井骨組みにそのアクセス・ドアを取付
ける複数の取付は具とより構成している。
そのように構成さnるこの発明の建物に使用さnる天井
構造によって得られる重要な利便は、アクセス・ドアな
取付ける天井構造がエクスホースド工法、コンシールド
工法、ドライウオール工法などの檀々の工法に容易に適
用可能になり、そのアクセス・オープニングにおいて、
アクセス・ドア2取り付ける天井骨組みがその補助ビー
ムおよびそのアクセス・ドアのM大枠によって補強さn
、そのアクセス・ドアが急激に開閉さ九る際、そのアク
セス・ドアの荷重による天井骨組みの水平および垂直方
向の撓みが阻止さ几、また、天井の波打ち現象、すなわ
ち、振動が防止さ九、さらに、そのアクセス・ドアをそ
の天井骨組みに組み付けるための部品員数が少なくなり
、そのアクセス・ドアの取付けが簡単、かつ、容易にな
り、極めて実用的になることである。
従って、この発明は、確かに、アクセス・ドア乞取り付
けるための補強構造がその補助ビームRよびそのアクセ
ス・ドアによってなさ九るので、エクスホースト工法、
コンシールド工法、ドライウオール工法による天井構造
の具体化を一層促進し、各種の建物の天井、殊に建物内
の広い天井として有用であり、また、非常に適している
以下、この発明に係る建物に使用さn、る天井構造の望
ましい具体例について、図面?診照して説明する。
第1ないし6図は、オフィス会ビルディングの天井に適
用さA r、−この発明の建物に使用される天井構造の
具体例10ケ部分的に示している。
天井構造lOは、エクスホースト工法によるもので、ビ
ルディングの壁に方形に取り付けらfL T、:ウォー
ル・モールディング(図示せず)にどいて、一方の互い
に回かい合ったウオール・モールディング間に所定の間
隔で架橋さn、適宜の位置において、ハンガ・ワイヤ、
ハンガ0口9ド(図示せず)などによって、天井スラブ
に吊り下げらfL T、−多数のフランジ付きメインe
ビーム11と、天井骨組みを構成するように、そnらメ
イン・ビーム11に直交する方向において、−を几らメ
イン・ビーム11間及びそのメイン・ビーム11とウオ
ール・モールディングとの1■に所定の間隔で連結さ孔
大多数のフランジ付きクロス・ビーム12と、所定の位
置、すなわち、その天井骨組みの適宜のグリッドをアク
セス争オープニング18にするように、その天井骨組み
において、そのメイン・ビーム11およびクロス・ビー
ム12の7ランジ17上に載せら孔大天井ウオール13
と、互いに回かい合った一対のメイン・ビーム11のウ
ェブ23に添エラ几、ビス22によって固定さnた補助
ビーム14と、そのアクセス・オープニング18におい
て、そのメインおよびクロス・ビーム11.12のフラ
ンジ17の下面に外回ぎフランジ30を添え、そのフラ
ンジ30を押し付けるようにして、+の補助ビーム14
と協働して挾み付けて、その補助ビーム14に固定さn
る4個の取付は具16によって、その天井骨組みに取付
けられるアクセス・ドア15ケ含んでいる。
メイン・ビーム11は、鋼、ステンレス鋼などの帯板ケ
ロール成形しに長尺の横断面T字状形材や、アルミニウ
ム合金の押出し形材からなり、両端にエンド・力ηブリ
ング(図示せず)?備え、天井の大きさに合わせて継ぎ
合わせられる。
クロス・ビーム12はメイン・ビーム11の場合と同様
に、鋼、ステンレス鋼などの帯板からロール成形g n
るか、アルミニウム合金から押出し成形さn、メイン・
ビーム11問およびそのメイン・ビーム11とウオール
・モールディングトノ間のスパンに合わせらf′した長
さの横断面T字状形材からなり1両端にツイスト・クリ
ップ、フック・クリップ(図示せず)など?備え、メイ
ン・ビーム11間よぴウオール・モールディングに組み
付は得るようにしている。
天井ウオール13は、所定の寸法に加工さfした多数の
天井タイル19Yそのメインおよびクロス・ビーム11
.12のフランジ17iJ1や、セルらビーム11.1
2の一方のフランジ17とウオール・モールディングの
フランジとの間に順次整列して載せて構成さ几る。
勿論、その天井タイル191”m、アクセス争オープニ
ング18のkめl/1m、所定のグリッドには配置さn
ない。
マタ、その天井タイル19は、仕様に応じて、種々選択
さ九るもので、例えば、耐熱性繊維?混合したセメント
・ボード、木質ボード、吸音材ケ混合したボードなどに
置き換えられる。
一対の補助ビーム14は、互いに向かい合ったメイン・
ビーム11間に添設されるように、そのメイン・ビーム
11間のスパンより僅かに短かい長さの横断面チャンネ
ル状形材から形成さn、そのメイン・ビーム11のウェ
ブ23に添えら九、複数個のビス22によってそのメイ
ン・ビーム11に強固に固定さ几、外力に対してスパン
を拡げるようなメイン・ビーム11の動きを阻止してい
る。
さらに、そのアクセス書ドア15が取り付けら几る天井
骨組みのグリリドが外力に対して形状な確実に維持でき
るためには、その補助ビーム140両端にアングル部分
馨構成するように、その補助ビーム14は折り曲げらn
 T、一連結アーム馨両端にそnぞnY、成することが
望ましい。すなわち、そのように、その補助ビーム14
が構成さnるならば、その補助ビーム14ばそのメイン
・ビーム11のウェブ23にビス22止めさ几る際、そ
の連結アームがそのクロス・ビーム12のウェブ23に
ビス22JJ−め可1j[になり、そのグリッドのコー
ナ部分が補強さnるところにある。
その補助ビーム14は、また、形材の上方フランジ部馨
適宜切り起してアクセス・ドア15Vc取付けら几る取
付は具16を固定する支持アーム24を2個形成してい
る。
その支持アーム24は、その頭付きねじ58を貫通さセ
る長孔25を上端側に形成している。
その補助ビーム14は、さらに、帯鋼からロール成形2
よびプレス加工することに勿論可能である。
さらに、また、)Cの支持アーム24ば、形材または帯
鋼の上方フランジsY適宜切欠き、ウェブ21に固定す
ることによって一体化することも可能である。
アクセス・ドア15は、そのメインおよびクロス・ビー
ム11..12のフランジ17の下面に外向きフランジ
30?添えて、そのアクセス・オープニング18内に嵌
め込ま7″した固定枠26と、その固定枠26に回転可
能に組み付けられるように、その固定枠26の枠開口2
8に配置さ九る可動枠27と、その可動枠27の枠開口
29を塞ぐように、止め具でその可動枠27に固定さ几
る蓋板31と、そのアクセス・オープニング18におい
て、互いに回かい合っ1こ一対のメイン・ビーム11の
ウェブ23にねじ葎めさ几た補助ビーム14と、その一
対のメイン・ビーム11のフランジ17の下面に添えら
れている外向きフランジ30とによって協働して、七の
フランジ17ケ俵み付けるよう(C,七の固定枠26ケ
その補助ビーム14に形成さn定支持アーム24に取り
付ける4個の取付は具16と、その固定枠26の左右に
突出さnる一対の軸受32と、その軸受32に回転可能
に支持さnるように、その可動枠27の左方側面1C突
出さnる一対の軸33とより構成さ几、そのようにして
、可動枠27と、蓋板31の組宜体、すなわち蓋を1閉
じらnた位置において、グレモン錠50によって、固定
枠26にロックさ九、また、そのグレモン錠50を解錠
することによって、軸受32および軸330手段によっ
て、下方に回転され、開放される。
固定枠2611、長尺のアルミニウム合金の押出し枠形
材から所定の長さに切断さn几4本の固定砕片から方形
に枠組みさ几ている。すなわち、その固定枠26は、枠
ウェブ34と、枠開口28を決定するように、その枠ウ
ェブ34の下端に一体的に形成さn7C外向きフランジ
30とを含み、さらに、嵌込み溝36.37.38を備
えるもので、その固定枠26は長尺の枠形材から所定の
長さに切断さfした4本の固定砕片を枠組み装置で4個
の鋼板製コーナ・ピース馨使用して組み■てら几る。
可動枠27は、固定枠26の場合と同様に、長尺のアル
ミニウム合金の押出し枠形材から所定の長さに切断され
た4本の可動砕片から方形に枠組みさnでいる。すなわ
ち、その可動枠27は、枠ウェブ39と、枠開口29馨
決定するように、その枠ウェブ39の下端に一体的に形
成された横向きフランジ41とを含み、さらに嵌込み湾
42.43を備えるもので、その可動枠27は、長尺の
枠形材から所定の長さに切断された4本の可動砕片を枠
組み装置において、4個の鋼板製コーナ・ピース乞使用
して組み立てられる。
蓋板31は天井タイル19からなり、その可動枠27の
枠開口29乞塞ぐようにして、侮向きフランジ41の内
側部分に載セら几、複数の止め金具およびねじを使用し
て、可動枠27に固定さnている。
一対の軸受32は、軸受は溝44の軸受は面45馨略U
字状に形成し、また、その軸受は溝44の上方開口46
において、その軸受は面45に一対の僅かな膨み47を
形成している。
その軸受32は、そのように軸受は面45に膨み47乞
形成し、その軸受は溝44の上方開口46を狭めること
によって、軸33をスナップ的に嵌め込み、また、スナ
ップ的に取り外し得るようにしている。
また、その軸受32は、一端にプレート状ブラケット4
8を一体的に形成し、固定枠26への取付はケ容易にす
ることは勿論のこと、他端を可動枠27の枠ウェブ39
に近接させ、下部馨可動枠27の横向きフランジ410
にぬのフランジ・ストウパーになし、また、その他端の
端面乞その可動枠27の振几止めにしている。
その軸受32は、そのブラケット48と共にポリアミド
’/fjj Iis 、フル素樹脂などから一体的にh
y、杉さnでいるが、また、軸受台金から形成すること
も可能である。
一対の軸33は、予め外径?細りシ定スリーブを一端に
形成し、可動枠27のためのコーナ・ピースに形成3f
したピン孔にそのスリーブ?貫通し、そのスリーブの先
端をカシメで、そのコーナ・ピースに予め固定さnてい
る。
従って、その軸33は、可動枠27がそのコーナ・ピー
スとその軸33乞カシメていないコーナーピースとによ
って枠組みさ几る際に、その可動枠27に取り付けら几
る。
グレモン錠50は、その可動枠27に配置さ几5先端を
その可動枠27からその固定枠26に突出したり、また
、その固定枠26から可動枠27に引っ込めるように、
先端IJfll Yガイド51に案内さセた一対の施錠
ロッド52と、その施錠ロリド52の先端部ケ受けるよ
うに、その固定枠26に配置さ:n定一対のロッド受け
53と、その可動枠27に回転可能に保持さnて、その
ロリド52を連結した操作板54と、その操作板54を
その蓋の外lft1+から回転操作するクランク・シャ
フト55とより構成されたもので、通常に使用さ几でき
ているものである。
また、このグレモン錠50は、通常に使用さ几ている他
の施錠装置に置き換えることも可能である。
その取付は具16は、第2図から理解されるように、鋼
板からプレス加工されたプレス・プレート56と、その
プレス書プレート56ケそのメイン・ビーム11のウェ
ブ23に固定される補助ビーム14に形成された支持ア
ーム24に締付は固定される頭付きねじ581よび蝶ナ
タト59とより構成されている。
そのプレス−ブレー)56u、第5sよび6図に示され
るように、固定枠26の嵌込み溝36゜37に回転させ
ながら嵌められるプレート状フック60を下端に、また
、長さ方向に伸張された長孔61Y備えた折曲げアーム
57馨上端1cそれぞれ備えている。
そのフηり60は、段付は部分62と切起し部分63と
よりなり、その縦長さが嵌込み溝36.37間の距離に
合わセられ、ま1こ−その横幅がその嵌込み溝36.3
7のリブ間の距離よりも短か(され、しかも、一方の対
角畳上にある上下のコーナ部分馨円形になし、そのフッ
ク60馨その嵌込み溝36,371…に回転させながら
嵌め込み得るようにして、そのプレス・プレート56 
’a=固定枠26に取り付は易(すると同時に、強固に
同定できるようにしている。
次に、前述のように構flX、すれた天井構造lOの施
工について述べるに、先ず、配置図に沿って。
コンクリート釘ぞ使用して、ウオール・モールディング
馨部屋のコンクリート壁に取り付け、また、その部屋の
天井スラブに多数のワイヤ・ファスナ?適宜のrdI@
で打ち込み、そのワイヤ・ファスナにハンガ・ワイヤ馨
それぞれ吊り下げる。
次いで、複数のメイン・ビーム形材馨エンド・カップリ
ングで所定の長さに継ぎ合わ一+!:に多数のメイン・
ビームj17ウオール・モールディング間に所定の間隔
で架橋し、同一平面に整列して、それらメイン・ビーム
IIYハンガ・ワイヤに結び付け、また1両端?そのウ
オール・モールディングにねじ片めする。
次には、それらメイン拳ビーム11に直交する方向にお
いて、それらメイン・ビーム11問およヒソのメイン・
ビーム11とウオール着モールディングとの曲に多数の
クロス−ビーム12乞所定の間隔で架橋し、ツイスト・
クリップでそのメイン・ビーム11に、’zy、−,ね
じでウオール・モールディングにクロス・ビーム12を
連結し、そのメイン・ビーム11およびウオール・モー
ルディングに協働して、格子状の天井骨組み?構成する
そのように、ウオール・モールディング、メイン[相]
ビーム11およびクロス・ビーム12によって、天井骨
組みが天井に組み立てられたならば。
適宜の形状の天井タイル19の多数?メイン・ビーム1
1のフランジ17とメイン・ビーム11のフランジ17
との間、クロス・ビーム12のフランジ17とクロス・
ビーム12のフランジ17との間、メイン・ビーム11
のフランジ17とウオール・モールディングとの間、ク
ロス畢ビーム12のフランジ17とウオール・モールデ
ィングとの間などに順次整列して載せ、天井ウオール1
3馨形成する。
勿論、その天井骨組みにおいて、所定のグリッドには天
井タイル19の配量が省かれ、アクセス・オープニング
が形成されている。
次には、そのアクセス・オープニング18において、一
対の補助ビーム14をメイン0ビ〜ム11のウェブ23
に添え、ビス22によって、その補助ビーム14’2メ
イン・ビーム11に固定シて。
その補助ビーム−14乞天井骨組みに取り付ける。
そのように、補助ビーム14がビス22によって、天井
骨組みに固定されたならば、アクセス・19− ドア15.すなわち、予め可動枠27を外し、また、所
定の位置において、4個の取付は具16を組み付けた固
定枠26乞そのアクセス−オープニング18に嵌め込み
、その外向きフランジ30をメインおよびクロス・ビー
ム11.12のフランジ17下端に押し付は添える。
次いで、そのように固定枠26をアクセス・オープニン
グ18に支えながら、取付は具16のプレス・プレート
56の長孔61より頭付きねじ58を挿入して、その補
助ビーム14の支持アーム次に形成された孔25に貫通
させ蝶ナツト59によって、固定枠26の4個所をねじ
止めする。その結果その補助ビーム14と外向きフラン
ジ30との間にメイン・ビーム11のフランジ17が挾
み付けられ、その固定枠26は天井骨組みに固定される
次には、予め蓋板31を取り付けた可動枠27をその固
定枠26の枠開口28内に入れながら、軸33を軸受3
2にスナップ的に嵌め込み、その可動枠277al−そ
の固定枠26に回転可能に組み付20− げ、その後に、その可動枠27ケ上方に回転し、その固
定枠26の枠開口28を閉じた状態でグレモン錠50に
よって、その可動枠27.すなわち蓋をその固定枠26
にロックする。
そのようにして、天井構造10は1部屋の天井に施工さ
れるのであるが、その施工はまた1部屋の条件、換言す
るならば、現場に応じて、糧々変えて行なわれる。
第7および8図は、オフィス・ビルディングの天井に適
用されたこの発明の建物に使用される天井構造の変形さ
れた具体例70馨部分的に示している。
その天井構造70は、エクスポーノド工法によるもので
、前述の天井構造lOに比して−そのアクセス0オープ
ニング18に−Mいて、そのメイン・ビーム11に固定
される補助ビーム14’a?介してアクセス・ドア15
’に組み付ける構造が変形されている。
そのアクセス・ドア151−t、アクセス・オープニン
グ18に嵌め込まれ、そのメイン忘よびクロス・ビーム
11,1.2のフランジ17−tに外向き7う7ジ30
Y載せ、そのアクセス・オープニング18内に固定枠2
6を位置させる。
このように位置される。アクセス・ドア15馨組み付け
る補助ビーム71は、互いに向かい合っr、:メ4ン・
ビーム11間に添設されるように、そのメイン・ビーム
11間のスパンより僅かに短かい長さの鋼板から一体的
にプレス加工され、上端側に形厄された複数の折曲げフ
9り72によってメイン・ビーム11に取付けられて天
井骨組みに固定されている。
その補助ビーム71は、そのアクセス・オープニング1
8において、下端側がメイン・ビーム11のウェブ23
に添えられ、また、その下端がメイン・ビーム11のフ
ランジ1フ上に押し付けられ。
また、上端側には取付は具16のブレス・プレート56
と共締めされる支持アーム73と、この支持アーム73
間において長さ方向に適宜間隔で形成され、そのメイン
・ビーム11のバルブにスナップ的に噛合される折曲げ
フック72とを含んでいる。
第9および10図は、オフィス・ビルディングの天井に
適用されたこの発明の建物に使用される天井構造のさら
に変形され定具体例80.81を部分的に示している。
その天井構造80は、コンシールド工法によるもので、
前述のエクスポーノド工法になる天井構造101c比し
て、天井骨組みに天井タイル19を組み付ける構造が相
違している。すなわち、その天井タイル19には、カー
フ20が両側面Sよび両端面に切り込まれてあり、その
天井タイル19はそのカーフ20にメインおよびクロス
・ビーム11.12のフランジ17を差し込み、マタ、
互いに突き合わせられる側面のカーフ20間にリブ付き
スプライン(図示せず)?差し込んで、天井骨組みに取
り付けられ、天井ウオール13を構成する。
また、天井構造81は、ドライウオール工法によるもの
で、前述のエクスポーノド工法になる天井構造10に比
して、天井骨組みに天井タイル19馨組み付ける構造が
相違している。すなわち、天井タイル19はメインおよ
びクロス・ビーム11゜12のフランジ17に釘若しく
はねじで固定され一天井ウオール13ケ構成している。
それら天井構造80.81u、前述の天井構造10の部
材馨使用しているので、相当する部材には同符号?付し
て、それらの説明ケ省(、さらに。
その天井構造80.81の施工は、天井構造10の場合
とほぼ同様にして行なわれるので、その説明もまた省略
する。
第11ないし20図は、第1,2.7,9および10図
に示されたこの発明の天井構造10−60゜70.80
および81に使用されるために変形された補助ビーム1
4,90.Zoo、120,140−150および16
ov示すもので、第+1.r+よび12図に示された補
助ビーム90は、予め、アクセス・オープニング18の
辺の長さよりも僅かに短(切断された帯状鋼板からプレ
ス加工された折曲げ脚91および支持アーム92よりな
り、その支持アニム92に固定される取付は具16にょ
うて、クランプ・プレート93と共締めされて、そのメ
イン・ビーム1lVC取り付けられて天井骨組みに固定
される。
その補助ビーム90ば一プレス・プレート56馨共締め
する際の、頭付きねじ58の定めの長孔94を両端側に
それぞれ形成している。勿論−その長孔94は、縦方向
、すなわち、上下方向に伸長され、取付は具16のプレ
ス・プレート56の共締め位置を上下方向に変えられる
ようにしている。
また、その補助ビーム90は、中間において。
折曲げ脚91と支持アーム92とに長さ方向に段違いに
折り曲げ、その折曲げ脚91がそのアクセス・オープニ
ング18において、メイン・ビーム11のウェブ23に
添えられ、ねじ辻めされろ際。
ソノメイン・ビーム11のバルブにその段違い部分95
を引っ掛け、そのメインやビーム11に取り付けること
を良好にしている。
その補助ビーム90?、そのアクセス會オープニング1
8において、メイン・ビーム11に取付けるクランプ・
プレート93゛は、そのメイン−ビーム11のウェブ2
3に添えられ、そのパルプに嵌め込まれる折曲げビード
96を中間に備え、頭付きねじ58および蝶ナツト59
によって、取付は具16のプレス・プレート56と共に
支持アーム91に締め付けられたとき、その折曲げビー
ド96が補助ビーム900段違い部分95と協働しテ、
ソのメイン・ビーム11のバルブ?挾み付けて固定する
ようになっている。
第13および14図に示された補助アーム100は、鋼
板から一体的にプレス加工されたもので。
取付は具11.0のクランプ・ねじ棒1117受けるり
・ツブ付き支持アームtot y備えて、ビス102に
よってメイン・ビーム11に取付けられて天井骨組みに
固定される。
勿論、その補助ビーム100は、取付は具110のクラ
ンプ・ねじ棒111の下端を受けるために、そのアクセ
ス・オープニング18において、そのメイン・ビーム1
1のフランジ17上にそのリップ付き支持アーム101
 Y載せ、そのメイン・ビーム11のウェブ23に添え
られてビス102で止められる。
この補助ビーム100による場合の取付は具110は、
そのアクセス・オープニング18にだいて、そのメイン
およびクロス・ビーム11,12の7ランジ17の下面
に外向きフランジ30を下方から押し付けるように一固
定枠26?土方に持ち上げるもので、折曲げアーム11
27aj上端側に−f、た。
嵌込み溝38に差し込まれる切欠き舌113?有するプ
レート状フックl14ケ下端側にそれぞれ備え−また。
そのクランプ・ねじ棒1.11の1こめのねじ孔]15
’f折曲げアーム112に形成している。
そのクランプ・ねじ棒111はその折曲げアーム112
のねじ孔l15ケ螺合して、リップ付き支持アーム10
1にその先端が受は入れられている。従って一固定枠2
6は、クランプ・ねじ棒1月によって下方に持ち上げら
れ、固定枠26の外向きフランジ30をメインおよびク
ロス−ビーム11.12のフランジ17の下面に押し付
け、その固定枠26を天井骨組みに固定可能にしている
第15ぢよび16図に示された補助ビーム120ば、鋼
板から一体的にプレス加工され一取付は具130のクラ
ンプ・ねじ俸131 を螺合する折F#11げ支持アー
ム121ヲ備えて、ビス122によってメイン・ビーム
11に取付けられて天井骨組みに固定されるように構成
されている。
従って、この補助ビーム120ハ、取付は具130のク
ランプ・ねじ棒131の下端を螺合する折曲げ支持アー
ム121ヲ上方にして、そのアクセス・オープニング1
8におけるメイン・ビーム11のウェブ23に添えられ
てビス122によって取付けられる。
また、この補助ビーム120による場合の取付は具13
0j”t、そのアクセス・オープニング18にえいて、
そのメインおよびクロス・ビーム11.12のフランジ
17の下面に外向きフランジ30乞下方から押し付ける
ように1M固定枠6を上方に持ち上げるもので、嵌込み
溝38に差し込まれる切欠き舌132馨有するプレート
状フック133ケ下端に、また折曲げアーム134乞上
端にそれぞれ備え、また、その折曲げアーム134には
切欠き孔135馨形成して、補助ビーム120の折曲げ
支持アーム121にその先端側を螺合しているクランプ
−ねじ棒131に挿通して、そのクランプ・ねじ棒13
1の上端寄りに形成された受は部136に折曲げアーム
134ケ載せて受けるようになっている。
従って、第15図に示すように、取付は具130の折曲
げアーム134 ’&載せたクランプ・ねじ棒131 
’2回転することによって、固定枠26セ上方に持ち上
げられて、その外向きフランジ30がメインおよびクロ
ス・ビーム11,12のフランジ17の下面を強く押し
付け、その固定枠26馨天井骨組みに固定している。
第17図に示された補助ビーム140は一上端側には折
曲げフックt4iv形成して、そのアクセス・オープニ
ング18において、そのメイン・ビーム11のバルブに
スナップ的に噛合され、その下端側はメイン・ビーム1
1のウェブ231(添えられて、そのフランジ17の上
面ケ押し付は固定されている。
この補助ビーム140による場合IC(tl 、その補
助ビーム140に協働シて、アクセスCドア15乞天井
骨組みに取付け、取付は具142はクランプ拳ねじ14
3より形成され、そのアクセス・ドア15の固定枠26
馨そのアクセス・オープニング18におけるメイン−ビ
ーム11のフランジ17上面に嵌め込んで載せ、予めメ
イン・ビーム11のウェブ23に形成された孔144よ
りクランプ・ねじ143乞差込み、補助ビーム140に
形成すれているねじ孔145にねじ込んで、その先端を
固定枠26のウェブ34に強固に受けるように締付けて
、その固定枠26馨天井骨組みに固定する。
第18および19図に示された補助ビーム150は、そ
の下端?その7ランジ17の土面に押し付けるように、
帯状鋼板からプレス加工されたもので、長さ方向に伸長
された折曲げビード153)k中間に形成し、その折曲
げビード153の両端側にねじ孔152ヲそれぞれ形成
している。
また、その補助ビーム150ハメイン・ビーム]lのハ
ルツに引っ掛けられる折曲げフック154ヲ上端に形成
し、さらに、その折曲げフック154乞そ(7) ハ/
l/ フvc スナリフ的に噛合させるために、その折
曲げフック154を臨む切起し舌155を両端側にそれ
ぞれ形成している。
そのような補助ビーム150による場合には、その取付
は具は、クランプ・ねじ151に形成され。
その固定枠26ケアクセス・オープニング18における
メイン・ビーム11のフランジ17の上面に載せ、予め
固定枠26のウェブ34に形成された孔156よりクラ
ンプ・ねじ151 ’f差し込与、その先端乞補助ビー
ム150のねじ孔152に受は入れ、その固定枠26を
天井骨組みに固定している。
第20図に示された補助ビーム160は、そのアクセス
−オープニング18におけるメイン参ビーム11のウェ
ブ23に添えられ、下端にはメイン・ビーム11のフラ
ンジ17の土面Y 押し付ける折曲げ脚161が形成さ
れている。
そのような、補助ビーム160による場合には、その取
付は具】62は、クランプ・ねじ163と、そのクラン
プ・ねじ163馨固定枠26に取付けるプレート164
とより構成され−そのプレー)1+;4は固定枠26の
嵌込み溝36.37に上下端を差込み取付けられ、また
クランプ・ねじ163ケ取付けるためのねじ孔165ケ
備えている。
その取付は具162 u−そのクランプ・ねじ163乞
予め固定枠26のウェブ34に開口されている孔166
より差込み、プレー) 164のねじ孔165にねじ込
んで、その先端?メイン・ビーム11に添えられている
補助ビーム160に強固に受けるように締付けて、その
補助ビーム160と固定枠26と2同時に天井骨組みに
取付は固定している。
上述よりして、既に提案され、使用されてきた建物の天
井構造と比較していえば、この発明の建物に使用される
天井構造は、天井骨組みが、ウオールeモールディング
間に渡され、多数のハンガ・ワイヤ若シ(はハンガ・ロ
ッドに吊られた多数のメイン・ビームおよびクロス・ビ
ームからなり天井ウオールが、その天井骨組みの適宜の
グリッドケアクセス・オープニングにするように、その
天井骨組みに組み付けられ、一対の補助ビームが互いに
向かい合った一対のメイン・ビームおよび一対のクロス
・ビームの少なくとも一方のウェブに添って固定され、
アクセス・ドアが固定枠−可動枠および蓋板よりなり、
複数の取付は具がそのアクセス・オープニングにRいて
、その固定枠?メインおよびクロスeビームの少な(と
も一方に固定された補助ビームに固定し、そのアクセス
・ドアがその天井骨組みに固定される構成であるので、
この発明の建物に使用される天井構造では。
エクスポーズド工法、コンシールド工法、ドライウオー
ル工法などによる種々の天井構造への適応性が極めて向
上され、そのアクセス・オープニングにおいて、その天
井骨組みのグリッドがその補助ビームおよび固定枠によ
って補強され、アクセス・ドアが開閉されろ際、そのア
クセス・ドアの荷重による天井骨組みの水平および垂直
方向の撓みが阻止され、天井の波打ち現象、すなわち、
振動が防止され、”E7C1そのアクセス・ドアvその
天井骨組みに組み付ける部品の員数が少なくなり。
そのアクセス・ドアの取付けが極めて簡単、かつ。
容易になり、全体的に、天井施工が簡単、かつ。
容易になり、施工期間が短縮され、その上、天井が軽量
化され、また、天井仕上がりが向上され。
極めて実用的になる。
先のように1図面を参照しながら説明されたこの発明の
具体例からして、この発明の属する技術の分野における
通常の知識を有する者にとって、種々の修正や変更は容
易に行なわれることであり。
さらにはこの発明の構成がその発明と本質的に同一の課
題を充足し、この発明と同一の効果を達成するところの
この発明と本質的に同一の態様に容易に置き換えられる
でしょう。
【図面の簡単な説明】
第1図は、オフィス・ビルディングの天井に適用サレタ
エクスポーノド工法によるこの発明の建物に使用されろ
天井構造の具体例を示す部分斜視図、第2図は、第1図
の2−2線に沿って示した断面図、第3図は、第1およ
び2図に示された天井構造に使用された補助ビームの斜
視図、第4図は第3図・に示され定補助ビームの取付は
ケ説明する天井構造を示す部分斜視図、第5図は第1お
よび2図に示された天井構造に使用された取付は具の斜
視図、第6図は、第5図の取付は具の取付け?説明する
図、第7図にこの発明の建物に使用される天井構造に取
付けられたアクセス・ドアの変形され定板付状態を示す
断面図、第8図は、第7図に示された天井構造に使用さ
れる補助ビームおよび取付は具の分解斜視図、第9およ
び第10図は、この発明の建物に使用される天井構造の
変形され几具体例を示す断面図、第11図は、取付は状
態にある変形された補助ビームの部分側面図。 第12図は、第11図に示された補助ビームおよび取付
は具の分解斜視図、第13図は取付は状態にある変形さ
れた補助ビームの部分側面図、第14図は、第13図に
示された補助ビーム、および取付は具の分解斜視図、第
15図は取付は状態にある変形され定補助ビームの部分
子al1面図、第16図は、第15図に示された補助ビ
ームおよび取付は具の分解斜視図、第17図に取付は状
態にある変形された補助ビームの断面図、第18図は取
付は状態にある変形された補助ビームの部分@1面図。 第19図は、第18図に示された補助ビームの斜視図、
第20図は取付は状態にある変形され定補助ビームの部
分側面図である。 10、70.80.81 ・・・天井構造、11・・・
メイン・ビーム、12・・・クロス・ビーム、13・・
・天井ウオール、] 4.7]= 90.100.12
0−1.40,150.160・・・補助ビーム−j5
・・・アクセス−ドア、  16.110.130−1
42.1.55゜1.62・・・取付は具、18・・・
アクセス・オープニング、19・・・天井タイル、24
・・・支持アーム、26・・・固定枠、27・・・可動
枠−31・・・蓋板、50・・・グレモン錠、56・・
・ブレスeプレート、57・・・折曲げアーム、58・
・・頭付ねじ、59・・・ナツト。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ウオール・モールディング間に所定の間隔で架aさ几り
    多数のフランジ付きメイン−ビームと、天井骨組みを構
    成するように、そ几らメイン・ビーム間に直交する方向
    において、’cfLらメイン・ビーム間に所定の間隔で
    組み付けら、fL 7j多数のフランジ付きクロス・ビ
    ームと、 その天井骨組みの適宜のグリッド?アクセス・オープニ
    ングにするように、その天井骨組みに組み付けらnた天
    井ウオールと、 そのアクセス・オープニングにおいて、互いに向かい合
    った一対のそのメイン・ビームおよび一対のそのクロス
    ・ビームの少なくとモ一方のウェブに添って固定され定
    一対の補助ビームと、固定枠、その固定枠に組み付けら
    n 定可動枠およびその可動枠に組み付けら孔大蓋板と
    よりなり、そのアクセス・オープニングに位置き几1こ
    アクセス・ドアと、 そのアクセス・オープニングにおいて−その補助ビーム
    ICその固定枠を固定し、その天井骨組みにそのアクセ
    ス−ドアを取付ける複数の取付は具−とを含む建物に使
    用さ几る天井構造。
JP57169294A 1982-09-28 1982-09-28 建物に使用される天井構造 Granted JPS5961657A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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