JPS5961869A - 表示装置 - Google Patents
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- JPS5961869A JPS5961869A JP17352982A JP17352982A JPS5961869A JP S5961869 A JPS5961869 A JP S5961869A JP 17352982 A JP17352982 A JP 17352982A JP 17352982 A JP17352982 A JP 17352982A JP S5961869 A JPS5961869 A JP S5961869A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000001846 repelling effect Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 2
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は多数個整列配置して文字、数字等を表示する
表示装置に関するものである。
表示装置に関するものである。
磁気反転式の表示装置は、大型表示、省電力表示を達成
できるため、多数個整列配置されて時刻表示、道路標識
または宣伝用として多用されている。
できるため、多数個整列配置されて時刻表示、道路標識
または宣伝用として多用されている。
このような磁気反転式の表示装置は、電磁石の電流の方
向を変えてステータの磁界方向を変えることによシ、永
久磁石で作成するかまたは永久磁石を組込んだ表示板を
反転させるものがあったが、この表示装置は、表示板の
表側と裏側の2色しか表示することができなかった。
向を変えてステータの磁界方向を変えることによシ、永
久磁石で作成するかまたは永久磁石を組込んだ表示板を
反転させるものがあったが、この表示装置は、表示板の
表側と裏側の2色しか表示することができなかった。
したがって、この発明の目的は、多色表示を行うことが
できる表示装[を提供することである。
できる表示装[を提供することである。
この発明は、各側面に異なる配色を施した多角柱状の表
示素子を中心軸を回転軸として回転駆動することによシ
、前記表示素子の任意の側面を選択的に前に向けるよう
にしたことを特徴とするものである。
示素子を中心軸を回転軸として回転駆動することによシ
、前記表示素子の任意の側面を選択的に前に向けるよう
にしたことを特徴とするものである。
以下、実施例について第1図ないし第10図を参照して
詳しく説明する。
詳しく説明する。
この表示装置は、第1図および第2図に示すように、各
側面IA、IB 、IC、IDにそれぞれ異なる配色(
例えば、黒、赤、黄、緑)を施した四角筒状の表示素子
1を一対のホルダ2,3に圧入または接着等の手段によ
り互いの中心軸が一致するように固定し、一方のホルダ
2の外面に設けた円形凹部2aに周方向にN極およびS
極を又互に4極着磁したリング状のロータ4を互いの中
心軸が一致するように収容固定し、一対のホルダ2゜3
をその中心軸を貫通する固定軸5で回動自在に軸支して
いる。したがって、表示素子1およびロータ4が固定軸
5を中心として回動することになる。
側面IA、IB 、IC、IDにそれぞれ異なる配色(
例えば、黒、赤、黄、緑)を施した四角筒状の表示素子
1を一対のホルダ2,3に圧入または接着等の手段によ
り互いの中心軸が一致するように固定し、一方のホルダ
2の外面に設けた円形凹部2aに周方向にN極およびS
極を又互に4極着磁したリング状のロータ4を互いの中
心軸が一致するように収容固定し、一対のホルダ2゜3
をその中心軸を貫通する固定軸5で回動自在に軸支して
いる。したがって、表示素子1およびロータ4が固定軸
5を中心として回動することになる。
甘だ、固定軸5には周方向に4極を構成できる略まんじ
状のステータ6が固定され、このステータ6の互いに直
父する2辺にコイル7.8がそれぞれ巻装され、ロータ
4の内周面がステータ6の外周面と適度な隙間を保って
ロータ4がステータ6の外側を回転するようにスベーザ
9により一対のホルダ2,3の位置決めを行っている。
状のステータ6が固定され、このステータ6の互いに直
父する2辺にコイル7.8がそれぞれ巻装され、ロータ
4の内周面がステータ6の外周面と適度な隙間を保って
ロータ4がステータ6の外側を回転するようにスベーザ
9により一対のホルダ2,3の位置決めを行っている。
また、表示素子1のひとつの側面IA(黒)の端部には
位置検出用突片1aが設けられ、この位置検出用突片1
ai挾むことができる位置にホトセンサ10が設置され
、表示素子1が回転して黒色の側面IAが前面に位置し
たときにホトセンサ10の発光・受光素子間の光路を位
置検出用突片laで遮断するようになっている。
位置検出用突片1aが設けられ、この位置検出用突片1
ai挾むことができる位置にホトセンサ10が設置され
、表示素子1が回転して黒色の側面IAが前面に位置し
たときにホトセンサ10の発光・受光素子間の光路を位
置検出用突片laで遮断するようになっている。
なお、固定軸5は、固定板11上に並設した一対の軸受
12,13間に架設され、ステータ6はビス14を軸受
12の透孔12a f通してボス15に締着することに
より軸受12に固定され、これによυ固定軸5も軸受1
2に固定されることになる。
12,13間に架設され、ステータ6はビス14を軸受
12の透孔12a f通してボス15に締着することに
より軸受12に固定され、これによυ固定軸5も軸受1
2に固定されることになる。
この表示装置は、コイル7.8のそれぞれに通電するこ
とにより2種類の磁界分布が得られるようになっている
。コイル7.8のいずれにも通電しない状態では、ロー
タ4の4個の磁極がステータ6の4極とそれぞれ対向す
る位置で停止している。例えば、第3図囚の状態は、表
示素子1の黒色の側面IAが前を向いている黒色表示状
態であるが、この状態において、コイル7に通電すると
ステータ6の第1極および第3極6a、6cがS極とな
るとともに、第2極および第4極6b、6dがN極とな
り、ロータ4の磁極全それぞれ反発させることになって
ロータ41ホルダ2,3および表示素子lが反時計方向
に90度回転して第3図の)のように赤色の側面IBが
前を向いた赤色表示状態となり、コイル7への通電を停
止してもこの状態が保持される。この場合、ロータ4が
反時計方向に回転するのは、コイル7に通電したときの
ステータ6の極中心とコイル7に通電しないときのステ
ータ6の極中心とを若干角度ずれさせているためであり
、コイル7への通電停止時に上記角度″ずれ分だけさら
に回転することになる。
とにより2種類の磁界分布が得られるようになっている
。コイル7.8のいずれにも通電しない状態では、ロー
タ4の4個の磁極がステータ6の4極とそれぞれ対向す
る位置で停止している。例えば、第3図囚の状態は、表
示素子1の黒色の側面IAが前を向いている黒色表示状
態であるが、この状態において、コイル7に通電すると
ステータ6の第1極および第3極6a、6cがS極とな
るとともに、第2極および第4極6b、6dがN極とな
り、ロータ4の磁極全それぞれ反発させることになって
ロータ41ホルダ2,3および表示素子lが反時計方向
に90度回転して第3図の)のように赤色の側面IBが
前を向いた赤色表示状態となり、コイル7への通電を停
止してもこの状態が保持される。この場合、ロータ4が
反時計方向に回転するのは、コイル7に通電したときの
ステータ6の極中心とコイル7に通電しないときのステ
ータ6の極中心とを若干角度ずれさせているためであり
、コイル7への通電停止時に上記角度″ずれ分だけさら
に回転することになる。
つぎに、コイル8へ通電すると、ステータ6の第1極6
Aおよび第3極6CがN極となるとともに第2極6Bお
よび第4極6DがS極となり、ロータ4の磁極をそれぞ
れ反発させることになり、ロータ4.ホルダ2,3およ
び表示素子1がさらに反時計方向に90度回転して今度
は第3図(C)のように黄色の側面lCが曲を向いた黄
色表示状態となり、コイル8への通tti停止してもこ
の状態が保持される。
Aおよび第3極6CがN極となるとともに第2極6Bお
よび第4極6DがS極となり、ロータ4の磁極をそれぞ
れ反発させることになり、ロータ4.ホルダ2,3およ
び表示素子1がさらに反時計方向に90度回転して今度
は第3図(C)のように黄色の側面lCが曲を向いた黄
色表示状態となり、コイル8への通tti停止してもこ
の状態が保持される。
つき゛に、コイル7に再ひ通電すると、第1極6Aおよ
び第3極6CがS極となるとともに第2極6Bおよび第
4極6DがN極となり、同様に反時計方向に90度回転
して第3図の)のように緑色の側面IDが前金向いた緑
色表示状態となシ、つぎにコイル8に再び通電すると第
1極6Aおよび第3極6CがN極となるとともに第2極
6Bおよび第4極6DがS極となり、反時計方向に90
度回転してM3図囚の黒色表示状態にもどる。
び第3極6CがS極となるとともに第2極6Bおよび第
4極6DがN極となり、同様に反時計方向に90度回転
して第3図の)のように緑色の側面IDが前金向いた緑
色表示状態となシ、つぎにコイル8に再び通電すると第
1極6Aおよび第3極6CがN極となるとともに第2極
6Bおよび第4極6DがS極となり、反時計方向に90
度回転してM3図囚の黒色表示状態にもどる。
表示変更を行う場合には、コイル7.8に交互に通電す
ることにより各色の表示状態からホトセンサ10の発光
・受光素子間の光路が遮断される位置(黒色表示状態)
までロータ4を回転させ、その後、表示したい色に応じ
てコイル7.8に交互通電すれば希望する色の表示状態
とすることができる。つまり、緑色表示状態にするには
、まずコイル7.8に交互通電して黒色表示状態にした
のち、コイル7に通電して赤色表示状態とし、ついでコ
イル8に通電して黄色表示状態とし、ついでコイル7に
通電して緑色表示状態とすればよい。
ることにより各色の表示状態からホトセンサ10の発光
・受光素子間の光路が遮断される位置(黒色表示状態)
までロータ4を回転させ、その後、表示したい色に応じ
てコイル7.8に交互通電すれば希望する色の表示状態
とすることができる。つまり、緑色表示状態にするには
、まずコイル7.8に交互通電して黒色表示状態にした
のち、コイル7に通電して赤色表示状態とし、ついでコ
イル8に通電して黄色表示状態とし、ついでコイル7に
通電して緑色表示状態とすればよい。
つぎに、この表示装置の電気的な構成および動作につい
て詳しく説明する。この表示装置は、第4図および第5
図に示すように、スタートスイッチSWoト、無安定マ
ルチバイブレータO8Cト、バイナリカウンタCTと、
ホトセンサ10と、カラーセレクト部C8と、極性反転
部IVと、駆動部DRとから構成される。
て詳しく説明する。この表示装置は、第4図および第5
図に示すように、スタートスイッチSWoト、無安定マ
ルチバイブレータO8Cト、バイナリカウンタCTと、
ホトセンサ10と、カラーセレクト部C8と、極性反転
部IVと、駆動部DRとから構成される。
ホトセンサ10は、発光累子LEDと、受光素子PTと
からなる。
からなる。
カラーセレクト部C8は、黒色、赤色、黄色および緑色
の表示全選択するカラーセレクトスイッチ5w−5w4
と、ナンドゲー)NA1とアンドゲートハ 〜AN3と
からなる。
の表示全選択するカラーセレクトスイッチ5w−5w4
と、ナンドゲー)NA1とアンドゲートハ 〜AN3と
からなる。
極性反転部IVは、DフリップフロップDFFと、アン
ドゲートAN、 、 AN5とオアゲートORよ、OR
2と、インバーターN 、 IN、とからなる。なお
、第アゲートOR、アンドゲートMζ、AN5およびイ
ンバータINよ、 IN2はゲルト回路G全構成する。
ドゲートAN、 、 AN5とオアゲートORよ、OR
2と、インバーターN 、 IN、とからなる。なお
、第アゲートOR、アンドゲートMζ、AN5およびイ
ンバータINよ、 IN2はゲルト回路G全構成する。
駆動部DRは、コイル7.8と、トランジスタTR□、
TR2と、アントゲ−)AN6と、フリップフロップ
FFよと、ノアゲートNoよと、インバーターN3゜I
N、とからなる。
TR2と、アントゲ−)AN6と、フリップフロップ
FFよと、ノアゲートNoよと、インバーターN3゜I
N、とからなる。
なお、FF、はフリップフロップ、OR3およびOR。
はオアゲート、AN7およびAN8はアンドゲート、D
Fは微分回路である。
Fは微分回路である。
以下、波形図全参照して説明する。
(1)黒色表示状態から赤色表示状態に変更するときの
動作t−第6図により説明する。初期状態では、スター
トスイッチSWoがオフであシ、カラーセレクトスイッ
チsw −sw、がそれぞれオフであシ、ホトセンサー
0の光路が位置検出用突片1aで遮断されている。
動作t−第6図により説明する。初期状態では、スター
トスイッチSWoがオフであシ、カラーセレクトスイッ
チsw −sw、がそれぞれオフであシ、ホトセンサー
0の光路が位置検出用突片1aで遮断されている。
赤色表示状態を選択するカラーセレクトスイッチ5W2
f:オンにしてカラーセレクトスイツf4sW。
f:オンにしてカラーセレクトスイツf4sW。
の出力b ’e rLJからrHJにすると、アンドゲ
ートハ、が開くとともにノアゲー) NO□の出力kが
rLJとなる。
ートハ、が開くとともにノアゲー) NO□の出力kが
rLJとなる。
つぎに、スタートスイッチSWoヲ瞬時的にオンにして
スタートスイッチSWoの出力5tart ’c瞬時的
にrHJにすると、フリップフロップFF、の出力iが
rHJからrLJに変化し、無安定マルチバイブレーク
O8Cの発振全開始させ、かつオアゲートOR4を介し
てバイナリカウンタCTのリセット金解除し、かつオア
ゲー) OR2’i介してDフリップ70ツブDFFの
り七ソ)1解除する。この場合、無安定マルチバイブレ
ータO5Cの発振周期Tは表示を一つ変更するのに必要
なコイル印加時間、例えば500 sec に設定して
いる。
スタートスイッチSWoの出力5tart ’c瞬時的
にrHJにすると、フリップフロップFF、の出力iが
rHJからrLJに変化し、無安定マルチバイブレーク
O8Cの発振全開始させ、かつオアゲートOR4を介し
てバイナリカウンタCTのリセット金解除し、かつオア
ゲー) OR2’i介してDフリップ70ツブDFFの
り七ソ)1解除する。この場合、無安定マルチバイブレ
ータO5Cの発振周期Tは表示を一つ変更するのに必要
なコイル印加時間、例えば500 sec に設定して
いる。
無安定マルチバイブレータO8Cが発振を開始し、かつ
バイナリカウンタCTのリセットが解除されると、カラ
ーセレクトスイッチsw□がオフであってその出力dが
rLJであるため、ナンドゲルトNAlの出力jがrH
JであってアンドゲートAN8が開いておシ、無安定マ
ルチパイプレークoscの発振出力がバイナリカウンタ
CT K CLOCK入カとじ入力えらiする。
バイナリカウンタCTのリセットが解除されると、カラ
ーセレクトスイッチsw□がオフであってその出力dが
rLJであるため、ナンドゲルトNAlの出力jがrH
JであってアンドゲートAN8が開いておシ、無安定マ
ルチパイプレークoscの発振出力がバイナリカウンタ
CT K CLOCK入カとじ入力えらiする。
バイナリカウンタCTはCLOCK入力の第1番目の立
下が9に応答して出力Q□が「LJから「H」に変化す
る。この出力Q□はゲート回路Gに入力される。
下が9に応答して出力Q□が「LJから「H」に変化す
る。この出力Q□はゲート回路Gに入力される。
ホトセンサ10は端光状態であるため、受光素子FTの
出力0はrHJ 全保持しておシ、Dクリップフロンプ
DFF Vc FirLJがらrHJへの立上が9クロ
ツクは加えられず、Dフリップ70ツブDFFの出力Q
はrHJのままである。したがって、ゲート回路G中の
アンドゲートAN4が開き、バイナリカウンタCTの出
力Q□がそのまま通過してトランジスタTR□のベース
およびフリップフロップFF□に加えられる。
出力0はrHJ 全保持しておシ、Dクリップフロンプ
DFF Vc FirLJがらrHJへの立上が9クロ
ツクは加えられず、Dフリップ70ツブDFFの出力Q
はrHJのままである。したがって、ゲート回路G中の
アンドゲートAN4が開き、バイナリカウンタCTの出
力Q□がそのまま通過してトランジスタTR□のベース
およびフリップフロップFF□に加えられる。
今、バイナリカウンタCTの出力Q工はrHJであるた
め、トランジスタTRよがオンとなってコイル7に通電
される。一方、フリップ70ツブFF工が出力Q工の立
上がりに応答して出力1’t rLJからrHJに変化
し、この出力lとRESET入力をインバータIN、で
反転したRESET入力によりアンドゲートAN6が開
くが、ゲート回路Gの出力(出力Qよ)を反転したイン
バータIN3の出力mはrLJであるため、トランジス
タTR2はオフであり、コイル8には通電されない。
め、トランジスタTRよがオンとなってコイル7に通電
される。一方、フリップ70ツブFF工が出力Q工の立
上がりに応答して出力1’t rLJからrHJに変化
し、この出力lとRESET入力をインバータIN、で
反転したRESET入力によりアンドゲートAN6が開
くが、ゲート回路Gの出力(出力Qよ)を反転したイン
バータIN3の出力mはrLJであるため、トランジス
タTR2はオフであり、コイル8には通電されない。
したがって、コイル7の通電により表示素子1およびロ
ータ4の状態が第3図囚から第3図の)に変化し、黒色
表示状態から赤色表示状態に変化する。
ータ4の状態が第3図囚から第3図の)に変化し、黒色
表示状態から赤色表示状態に変化する。
その後、バイナリカウンタCTはCLOCK入力の第2
番目の立下がりに応答して出力QよがrHJから「L」
に変化するとともに出力Q、がrLJからrHJに変化
する。その結果、トランジスタTR1がオフとなってコ
イル7への通電が停止し、インバータ■N3の出力mが
rLJからrHJに変化し、トランジスタTRがオンと
なってコイル8への通電を開始しよ2 うとする。ところが、出力Q2がrLJからrHJに変
化することによりアンドゲートANよおよびオアゲ−)
0R3e介してフリップフロップFF2がリセットさ
れ、出力iがrLJからrHJに変化し、無安定マルチ
バイブレークO8Cの発振が停止し、Aイー)−リカウ
ンタCTおよびDフリップフロップDFFがリセットさ
れ、アンドゲートAN6の出力nはrHJとはならず、
コイル8には通電されず、表示素子1およびロータ4は
それ以上回転しない。
番目の立下がりに応答して出力QよがrHJから「L」
に変化するとともに出力Q、がrLJからrHJに変化
する。その結果、トランジスタTR1がオフとなってコ
イル7への通電が停止し、インバータ■N3の出力mが
rLJからrHJに変化し、トランジスタTRがオンと
なってコイル8への通電を開始しよ2 うとする。ところが、出力Q2がrLJからrHJに変
化することによりアンドゲートANよおよびオアゲ−)
0R3e介してフリップフロップFF2がリセットさ
れ、出力iがrLJからrHJに変化し、無安定マルチ
バイブレークO8Cの発振が停止し、Aイー)−リカウ
ンタCTおよびDフリップフロップDFFがリセットさ
れ、アンドゲートAN6の出力nはrHJとはならず、
コイル8には通電されず、表示素子1およびロータ4は
それ以上回転しない。
その後、カラーセレクトスイッチsw2’iオフにすれ
ば、ノアゲートNOよの出力kがrLJからrHJに変
化し、フリップフロップFF□の出力lは「H」からr
LJに変化する。なお、表示素子10回転によりホトセ
ンサ10は遮断状態ではなくなり、受光素子の出力0は
rLJとなる。
ば、ノアゲートNOよの出力kがrLJからrHJに変
化し、フリップフロップFF□の出力lは「H」からr
LJに変化する。なお、表示素子10回転によりホトセ
ンサ10は遮断状態ではなくなり、受光素子の出力0は
rLJとなる。
(2)黒色表示状態から黄色表示状態に変更するときの
動作を第7図により説明する。初期状態は(1)の場合
と同じである。
動作を第7図により説明する。初期状態は(1)の場合
と同じである。
黄色表示状態を選択するカラーセレクトスイッチsw3
’tオンにしてカラーセレクトスイッチSW3の出力c
’erLJからrHJにすると、アンドゲート簡、が開
くとともにノアゲー) NO□の出力kが「L」となる
。
’tオンにしてカラーセレクトスイッチSW3の出力c
’erLJからrHJにすると、アンドゲート簡、が開
くとともにノアゲー) NO□の出力kが「L」となる
。
つぎに、スタートスイッチswo’e瞬時的にオンにし
てスタートスイッチSWoの出力5tart k瞬時的
にrHJにすると、フリップフロップFF、の出力iが
rHJからrLJに変化し、無安定マルチノ(イブレー
タO8Cの発振を開始させ、かつ)くイナリカウンタC
TおよびDフリップフロップDFFのリセットを解除す
る。
てスタートスイッチSWoの出力5tart k瞬時的
にrHJにすると、フリップフロップFF、の出力iが
rHJからrLJに変化し、無安定マルチノ(イブレー
タO8Cの発振を開始させ、かつ)くイナリカウンタC
TおよびDフリップフロップDFFのリセットを解除す
る。
その結果、(1)の場合と同様に・;イナリカウンタC
Tに無安定マルチバイブレータO8Cの出力がCLOC
K入力として加えられる。
Tに無安定マルチバイブレータO8Cの出力がCLOC
K入力として加えられる。
バイナリカウンタCTはCLOCK入力の第1番目の立
下が9に応答して出力Q□がrLJから「H」に変化す
る。この出力Qよはゲート回路Gに入力される。
下が9に応答して出力Q□がrLJから「H」に変化す
る。この出力Qよはゲート回路Gに入力される。
ホトセンサ10は遮光状態であるため、Dフリップ70
ツブの出力6は(1)の場合と同様にrHJのままであ
る。したがって、(すの場合と同様に出力Q1がそのま
まゲート回路G’を通過し、トランジスタTR,TR3
がそれぞれオン、オフとなり、コイル7にのみ通電され
て表示素子1およびロータ4の状態が第3図(5)から
第3図の)の状態、すなわち黒色表示状態から赤色表示
状態に変化する。
ツブの出力6は(1)の場合と同様にrHJのままであ
る。したがって、(すの場合と同様に出力Q1がそのま
まゲート回路G’を通過し、トランジスタTR,TR3
がそれぞれオン、オフとなり、コイル7にのみ通電され
て表示素子1およびロータ4の状態が第3図(5)から
第3図の)の状態、すなわち黒色表示状態から赤色表示
状態に変化する。
その後、バイナリカウンタCTは、CLOCK入力の第
2番目の立下が9に応答して出力Q工がrHJからrL
Jに変化し、出力Q、がrLJから(−H」に変化する
。その結果、トランジスタTR工がオフとなり、コイル
7への通電が停止し、またインバーターN3の出力mが
「L」からrHJに変化し、したがってアンドゲートA
N6の出力nもrLJからrHJに変化し、トランジス
タTR3がオンとなってコイル8に通電され、表示素子
1およびロータ4の状態が第3図の1から第3図(Qの
状態に変化する。
2番目の立下が9に応答して出力Q工がrHJからrL
Jに変化し、出力Q、がrLJから(−H」に変化する
。その結果、トランジスタTR工がオフとなり、コイル
7への通電が停止し、またインバーターN3の出力mが
「L」からrHJに変化し、したがってアンドゲートA
N6の出力nもrLJからrHJに変化し、トランジス
タTR3がオンとなってコイル8に通電され、表示素子
1およびロータ4の状態が第3図の1から第3図(Qの
状態に変化する。
その後、バイナリカウンタCTは、CLOCK入力の第
3番目の立下がりに応答して出力Q工が「LjからrH
Jに変化し、出力Q3が「L」から「H」に変化する。
3番目の立下がりに応答して出力Q工が「LjからrH
Jに変化し、出力Q3が「L」から「H」に変化する。
その結果、トランジスタTR3がオフとなってコイル8
への通電が停止し、またトランジスタTRよがオンとな
ろうとするが、アンドゲートAN2の出力が「L」から
rHJに変化するため、フリップフロップFF、かりセ
ットされ、出力iがrLJからrHJに変化し、無安定
マルチバイブレークO8Cの発振動作が停止し、バイナ
リカウンタCTおよびDフリップフロップDFFがリセ
ットされ、表示素子1およびロータ4は第3図(Qの状
態で静止する。
への通電が停止し、またトランジスタTRよがオンとな
ろうとするが、アンドゲートAN2の出力が「L」から
rHJに変化するため、フリップフロップFF、かりセ
ットされ、出力iがrLJからrHJに変化し、無安定
マルチバイブレークO8Cの発振動作が停止し、バイナ
リカウンタCTおよびDフリップフロップDFFがリセ
ットされ、表示素子1およびロータ4は第3図(Qの状
態で静止する。
その後、カラーセレクトスイッチSW3ヲオフにすれば
1.ノアゲートNo□の出力kがrLJからrHJに変
化し、フリップフロップFF□の出力lがrHJからr
LJに変化する。
1.ノアゲートNo□の出力kがrLJからrHJに変
化し、フリップフロップFF□の出力lがrHJからr
LJに変化する。
(3)黒色表示状態から緑色表示状態に変更するときの
動作を第8図により説明する。初期状態は(1)と同じ
である。
動作を第8図により説明する。初期状態は(1)と同じ
である。
緑色表示状態を選択するカラーセレクトスイッチsw、
iオンにして出力a ffi rLJから「H」にし
、その後スタートスイッチSWokm時的にオンにすれ
ばよい。このようにすれば、バイナリカウンタCTの出
力Q□はCLOCK入力が加えられる毎に反転し、(2
)の場合と同様に、壕ず最初にコイル7に通電されて第
3図囚から第3図CB)に変化(7、ついでコイル8に
通電されて第3図(B)から第3図(C)に変化し、再
びコイル7に通電されて第3図(C)から第3図(2)
の状態に変化する。
iオンにして出力a ffi rLJから「H」にし
、その後スタートスイッチSWokm時的にオンにすれ
ばよい。このようにすれば、バイナリカウンタCTの出
力Q□はCLOCK入力が加えられる毎に反転し、(2
)の場合と同様に、壕ず最初にコイル7に通電されて第
3図囚から第3図CB)に変化(7、ついでコイル8に
通電されて第3図(B)から第3図(C)に変化し、再
びコイル7に通電されて第3図(C)から第3図(2)
の状態に変化する。
そして、CLOCK人力の第4番目の立下がり時にアン
ドケートAN3の出力eがrHJとなってフリップフロ
ップFF2がリセットされて出力iがl’−)ijとな
る。その後は(1) 、 (2)と同様である。
ドケートAN3の出力eがrHJとなってフリップフロ
ップFF2がリセットされて出力iがl’−)ijとな
る。その後は(1) 、 (2)と同様である。
(4)黒色表示状態において黒色表示状態の選択操作を
行った場合について説明する。初期状態は(りと同じで
ある。
行った場合について説明する。初期状態は(りと同じで
ある。
黒色表示状態を選択するカラーセレクトスイッチ5w1
iオンにしてカラーセレクトスイッチS界工の出力d
ffi rLjからrHJにするとナントゲートNAよ
の出力jはrLJとなり、アンドゲートAN8が閉じ、
またホトセンサ10の出力0もrHJとなっており、ス
イッチswo−iオンにしてもCLOCK入力は加えら
れず、バイナリカウンタCTは動作せず、コイル7.8
のいずれにも電流は流れず、表示変更は行われない。
iオンにしてカラーセレクトスイッチS界工の出力d
ffi rLjからrHJにするとナントゲートNAよ
の出力jはrLJとなり、アンドゲートAN8が閉じ、
またホトセンサ10の出力0もrHJとなっており、ス
イッチswo−iオンにしてもCLOCK入力は加えら
れず、バイナリカウンタCTは動作せず、コイル7.8
のいずれにも電流は流れず、表示変更は行われない。
(5)赤色表示状態から熱色表示状態に変更するときの
動作を第9図により説明する。初期状態ではスタートス
イッチSW およびカラーセレクトスイッチ5w−5
w、がオフであり、ホトセンサー0の出力0は「L」で
ある。
動作を第9図により説明する。初期状態ではスタートス
イッチSW およびカラーセレクトスイッチ5w−5
w、がオフであり、ホトセンサー0の出力0は「L」で
ある。
黒色表示状態を選択するカラーセレクトスイッチS界工
をオンにしてカラーセレクトスイッチSW3の出力d@
rLJからrHJにすると、ナントゲートNAよの出
力jはrLJとなり、アンドゲートAN8が開くととも
にノアゲートN01の出力kがrLJとなる。
をオンにしてカラーセレクトスイッチSW3の出力d@
rLJからrHJにすると、ナントゲートNAよの出
力jはrLJとなり、アンドゲートAN8が開くととも
にノアゲートN01の出力kがrLJとなる。
つぎに、スタートスイッチSWo’に瞬時的にオンにし
てスタートスイッチSWoの出力5tart ?、瞬時
的にrHJにすると、フリップフロップFF2の出力i
がrHJとなり、無安定マルチ・くイブレータO8Cが
発振を開始し、バイナリカウンタCTのリセットが解除
され、Dフリップ70ノブDFFのリセットも解除され
る。
てスタートスイッチSWoの出力5tart ?、瞬時
的にrHJにすると、フリップフロップFF2の出力i
がrHJとなり、無安定マルチ・くイブレータO8Cが
発振を開始し、バイナリカウンタCTのリセットが解除
され、Dフリップ70ノブDFFのリセットも解除され
る。
無安定マルチバイブレータO8Cが発振を開始し、かつ
バイナリカウンタCTのリセットが解除されると、ホト
センサ10の出力OがrLJであるため、ナントゲート
NA□の出力JがrHJであってアンドゲートAN8が
開いており、無安定マルチバイブレータO8Cの発振出
力がバイナリカウンタCTにCLOCK入力として加え
られる。
バイナリカウンタCTのリセットが解除されると、ホト
センサ10の出力OがrLJであるため、ナントゲート
NA□の出力JがrHJであってアンドゲートAN8が
開いており、無安定マルチバイブレータO8Cの発振出
力がバイナリカウンタCTにCLOCK入力として加え
られる。
バイナリカウンタCTはCLOCK入力の第1番目の立
下がりに応答して出力Qよが「L」からII(Jに変化
する。この出力Q□はゲート回路Gに入力される。
下がりに応答して出力Qよが「L」からII(Jに変化
する。この出力Q□はゲート回路Gに入力される。
今、ホトセンサlOの出力0はrLJであって立上がり
出力は加えられず、DフリップフロップDFFの出力Q
は[(Jのままである。したがって、ゲート回路G’に
出力Q工がそのまま通過してトランジスタTR工および
フリップフロップFF□に加えられる。
出力は加えられず、DフリップフロップDFFの出力Q
は[(Jのままである。したがって、ゲート回路G’に
出力Q工がそのまま通過してトランジスタTR工および
フリップフロップFF□に加えられる。
今、バイナリカウンタCTの出力Qよは[(Jであるた
め、トランジス、J TR工がオンとなってコイル7に
通電される。一方、フリップフロップFF1が出力Q工
の立上がりに応答して出力lがFLJから「H」に変化
し、この出力lとRESET入力とによりアンドゲート
AN6が開くが、ゲート回路Gの出力(出力Qよ)を反
転したインバータIN3の出力mはrLJであるため、
トランジスタTR3はオフであυ、コイル8には通電さ
れない。
め、トランジス、J TR工がオンとなってコイル7に
通電される。一方、フリップフロップFF1が出力Q工
の立上がりに応答して出力lがFLJから「H」に変化
し、この出力lとRESET入力とによりアンドゲート
AN6が開くが、ゲート回路Gの出力(出力Qよ)を反
転したインバータIN3の出力mはrLJであるため、
トランジスタTR3はオフであυ、コイル8には通電さ
れない。
したがって、コイル7の通電によシ表示素子1およびロ
ータ4の状態が第3図の)から第3図(C)に変化する
。
ータ4の状態が第3図の)から第3図(C)に変化する
。
その後、バイナリカウンタCT ’B CLOCK入力
の第2番目の立下がりに応答して出力Q1が「L」に変
化し、出力Q2がrHJに変化する。その結果、トラン
ジスタTR,TR2のオンオフが逆にな9、コイル8に
通電され、コイル7の通電が停止される。
の第2番目の立下がりに応答して出力Q1が「L」に変
化し、出力Q2がrHJに変化する。その結果、トラン
ジスタTR,TR2のオンオフが逆にな9、コイル8に
通電され、コイル7の通電が停止される。
その結果、懺示素子1およびロータ4が第3図(C)か
ら第3図(II))の状態に変化する。
ら第3図(II))の状態に変化する。
その後、CLOCK入力の第3番目の立上が9で、出力
Q1がrHJとなシ、トランジスタTR□、 TR3の
オンオフが再び反転し、コイル7に通電され、コイル8
の通電が停止さJする。そめ結果、表示素子1およびロ
ータ4が第3図(ハ)から第3図囚の状態に変化する。
Q1がrHJとなシ、トランジスタTR□、 TR3の
オンオフが再び反転し、コイル7に通電され、コイル8
の通電が停止さJする。そめ結果、表示素子1およびロ
ータ4が第3図(ハ)から第3図囚の状態に変化する。
このときに、ホトセンサ10の出力0がrLJからrH
Jに変化し、出力dもrHJであるので、出力jはrL
Jとなり、アンドゲートAN8が閉じ、またアンドケー
トAN7の出力pがrHJとなってフリップフロラフF
F、かりセクトされ、無安定マルチバイブレータO5C
が発振を停止する。その結果、黒色表示状態が保持され
る。
Jに変化し、出力dもrHJであるので、出力jはrL
Jとなり、アンドゲートAN8が閉じ、またアンドケー
トAN7の出力pがrHJとなってフリップフロラフF
F、かりセクトされ、無安定マルチバイブレータO5C
が発振を停止する。その結果、黒色表示状態が保持され
る。
(6)赤色表示状態から緑色表示状態に変更する場合の
動作を第1O図により説明する。
動作を第1O図により説明する。
緑色表示状態を選択するスイッチsw、 ’1オンにし
、その後スタートスイッチSWoヲオンにすると、第9
図の場合と同様の動作で赤色表示状態から黒色表示状態
に順次変化し、ここでホトセンサ10の出力0がrLJ
からrHJに変化し、このときの微分回路DFの出力で
バイナリカウンタCTがいったんリセットされるととも
にDフリップフロップDFFにクロック入力が加えられ
、出力QがrLJとなり、バイナリカウンタCTの出力
Q工はゲート回路G’(5通過するときに反転されるこ
とになる。
、その後スタートスイッチSWoヲオンにすると、第9
図の場合と同様の動作で赤色表示状態から黒色表示状態
に順次変化し、ここでホトセンサ10の出力0がrLJ
からrHJに変化し、このときの微分回路DFの出力で
バイナリカウンタCTがいったんリセットされるととも
にDフリップフロップDFFにクロック入力が加えられ
、出力QがrLJとなり、バイナリカウンタCTの出力
Q工はゲート回路G’(5通過するときに反転されるこ
とになる。
その後、第8図と同様の動作で黒色表示状態から緑色表
示状態に変化する。なお、極性反転を行うのは、リセッ
ト時にロータ4が逆回転するのを防止するためである。
示状態に変化する。なお、極性反転を行うのは、リセッ
ト時にロータ4が逆回転するのを防止するためである。
なお、その他の表示変更についても同様に行われる。
このように、この実施例は、各側面に異なる配色を施し
た四角筒状の表示素子lを中心@を回転軸として回転駆
動することによf)表示素子1の任意の側面を前に向け
るようにしたため、簡単に4色の表示を切換えることが
できる。しかも、表示切換を高速で行うことができる。
た四角筒状の表示素子lを中心@を回転軸として回転駆
動することによf)表示素子1の任意の側面を前に向け
るようにしたため、簡単に4色の表示を切換えることが
できる。しかも、表示切換を高速で行うことができる。
また、駆動部分がすべて表示素子1の内部にあるため装
置の薄形化が可能である。
置の薄形化が可能である。
以上のように、この発明の表示装置は、各側面に異なる
配色を施した多角柱状の表示素子を中心軸全回転軸とし
て回転駆動することによシ前記表示素子の任意の側面全
選択的に前に向けるようにしたので、簡単に多色表示を
行うことができるという効果がある。
配色を施した多角柱状の表示素子を中心軸全回転軸とし
て回転駆動することによシ前記表示素子の任意の側面全
選択的に前に向けるようにしたので、簡単に多色表示を
行うことができるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の分解斜視図、第2因はそ
の組立状態の断面図、第3図四〜(1))は各表示状態
を示す側面図、第4図は電気的lブロック図、第5図は
その具体回路図、第6図ないし第10図はその各状態に
おける各部の波形図である。 1・・表示素子、2,3・・ホルダ、4 ロータ、5・
・・固定軸、6・・・ステータ 第3図 IV 第4図 第6図 第7図 手続補正書(自発) 昭和58年12月2 日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年 特 許 願第173529号2、発明の名
称 表示装置 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住 所 大阪府門−真市大字門真1048番地名 称
(583)松下電]二株式会社代表者 小 林
郁 48代 理 人 5、補正命令の日付 昭和 年 月
日自発補正 6、補正の対象 (]) 明細書第8頁第20行、I’ 500 Se
c Jとあるをr500rnsecJと訂正する。 (2)明細書第16頁第7行、[カラーセレクlスイッ
チ5W3Jとあるを1カラーセレクトス・イノチ5WI
Jと1正する。 (3)明細書第16頁第9行、[出力Jは「1.)とな
り、」とあるを1出力jはr HJのままで、−1と訂
正する。 (4)明細書第16頁第15行、「がr HJとなり、
−1とあるを「が1゛L」となり、」とh■圧する。 (5)図面の第5図を別紙のとおり補正する。
の組立状態の断面図、第3図四〜(1))は各表示状態
を示す側面図、第4図は電気的lブロック図、第5図は
その具体回路図、第6図ないし第10図はその各状態に
おける各部の波形図である。 1・・表示素子、2,3・・ホルダ、4 ロータ、5・
・・固定軸、6・・・ステータ 第3図 IV 第4図 第6図 第7図 手続補正書(自発) 昭和58年12月2 日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年 特 許 願第173529号2、発明の名
称 表示装置 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住 所 大阪府門−真市大字門真1048番地名 称
(583)松下電]二株式会社代表者 小 林
郁 48代 理 人 5、補正命令の日付 昭和 年 月
日自発補正 6、補正の対象 (]) 明細書第8頁第20行、I’ 500 Se
c Jとあるをr500rnsecJと訂正する。 (2)明細書第16頁第7行、[カラーセレクlスイッ
チ5W3Jとあるを1カラーセレクトス・イノチ5WI
Jと1正する。 (3)明細書第16頁第9行、[出力Jは「1.)とな
り、」とあるを1出力jはr HJのままで、−1と訂
正する。 (4)明細書第16頁第15行、「がr HJとなり、
−1とあるを「が1゛L」となり、」とh■圧する。 (5)図面の第5図を別紙のとおり補正する。
Claims (1)
- 各側面に異なる配色を施した多角柱状の表示素子を中心
軸を回転軸として回転駆動することにより前記表示素子
の任意の側面を選択的に前に向けるようにした表示装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17352982A JPS5961869A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17352982A JPS5961869A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961869A true JPS5961869A (ja) | 1984-04-09 |
Family
ID=15962214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17352982A Pending JPS5961869A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961869A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62203192A (ja) * | 1986-03-03 | 1987-09-07 | 青木 要 | 情報表示装置 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17352982A patent/JPS5961869A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62203192A (ja) * | 1986-03-03 | 1987-09-07 | 青木 要 | 情報表示装置 |
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