JPS5962090A - ミシン機構 - Google Patents
ミシン機構Info
- Publication number
- JPS5962090A JPS5962090A JP58152993A JP15299383A JPS5962090A JP S5962090 A JPS5962090 A JP S5962090A JP 58152993 A JP58152993 A JP 58152993A JP 15299383 A JP15299383 A JP 15299383A JP S5962090 A JPS5962090 A JP S5962090A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thread
- sewing machine
- needle
- cam
- machine mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B49/00—Take-up devices, e.g. levers, for the needle thread
- D05B49/02—Take-up devices, e.g. levers, for the needle thread operated by cams or linkages
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05D—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES D05B AND D05C, RELATING TO SEWING, EMBROIDERING AND TUFTING
- D05D2209/00—Use of special materials
- D05D2209/14—Brushes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は上糸調1イ11装置のためのカム作用1ふ構に
係る。
係る。
1981年8月28日特許された゜“ミシンの上糸M
節システム″に関するR.Jジョンソンの米国特許第4
263859号には,ロックステッチ・ミシンの釘及び
ルーパーへの糸を保持し,そして調整する鋤らきをする
細長部材を具えた上糸調節装置を含む上糸調節システム
が開示されている。
節システム″に関するR.Jジョンソンの米国特許第4
263859号には,ロックステッチ・ミシンの釘及び
ルーパーへの糸を保持し,そして調整する鋤らきをする
細長部材を具えた上糸調節装置を含む上糸調節システム
が開示されている。
該システムはさらに糸調子部材を有し,糸は糸巻きから
該糸調子部材へ延び,それを通過して上糸調節装置へ延
びる。該上糸調節装置を通り過ぎて糸は針に達する。上
糸調節装置をブラケット状に包囲する糸引張り油料はス
テッチをセットしそして糸調子部材を通じて糸を引張る
。該糸引張り部材は糸を上糸調節装置において一方向へ
その作動Ii(範囲の一端のステッチ位置まで移転し,
そして反対方向へ運mUノして糸から解放されてその作
動範囲の他端へ達し,そのあと糸は上糸調節装置におい
て糸引張り部材と再係合する位置へ移転して糸調子部材
と金1との間の糸路を短縮し,従って,それによって、
針とルーパーとによって使用される或る量の糸が供給さ
れるように構成されている。
該糸調子部材へ延び,それを通過して上糸調節装置へ延
びる。該上糸調節装置を通り過ぎて糸は針に達する。上
糸調節装置をブラケット状に包囲する糸引張り油料はス
テッチをセットしそして糸調子部材を通じて糸を引張る
。該糸引張り部材は糸を上糸調節装置において一方向へ
その作動Ii(範囲の一端のステッチ位置まで移転し,
そして反対方向へ運mUノして糸から解放されてその作
動範囲の他端へ達し,そのあと糸は上糸調節装置におい
て糸引張り部材と再係合する位置へ移転して糸調子部材
と金1との間の糸路を短縮し,従って,それによって、
針とルーパーとによって使用される或る量の糸が供給さ
れるように構成されている。
゜゜繊維担持ストリップ及びカムを有する上糸調節装置
″に係るD・ロダの同時出願中の米国特許第号(シンガ
ー社ドケット iao7c u/2 3 1 1 )には、糸と保合す
る繊維ストリップと,装1i’{から出る糸と係合する
糸コントロール・カムとを有する上糸調節装1dを含む
上糸π1゛1節システムが開示されている。1)IJ記
カムの主目的は,1φるみ糸に起因するステッチの片結
びが防止されるようにrjiJ記装置において糸を一時
的に保持して糸のド降を遅らせることである。しかし。
″に係るD・ロダの同時出願中の米国特許第号(シンガ
ー社ドケット iao7c u/2 3 1 1 )には、糸と保合す
る繊維ストリップと,装1i’{から出る糸と係合する
糸コントロール・カムとを有する上糸調節装1dを含む
上糸π1゛1節システムが開示されている。1)IJ記
カムの主目的は,1φるみ糸に起因するステッチの片結
びが防止されるようにrjiJ記装置において糸を一時
的に保持して糸のド降を遅らせることである。しかし。
iJIJ記出9ロ中の構造によって達成された改良にも
かかわらず,しばしば糸はそれがステッチ形成のために
心安とされる以[11ノにカムの頂端から引き外され,
そして急速に下降せしめられてゆるみを生じ。
かかわらず,しばしば糸はそれがステッチ形成のために
心安とされる以[11ノにカムの頂端から引き外され,
そして急速に下降せしめられてゆるみを生じ。
その結果,時々片結びステッチが生じることが判明して
いる。
いる。
本発明の主1目的は,欠[り16ステツチの形成を無く
ずのに特に有効なカム作用機構を有する上糸調節装f’
tをミシンに設けるこ七である。
ずのに特に有効なカム作用機構を有する上糸調節装f’
tをミシンに設けるこ七である。
本発明のもう一つの目的は,前記出願に開示された形式
の上糸調節!4; lilにおいて糸による,及び糸に
対する,M擦を減じることである。
の上糸調節!4; lilにおいて糸による,及び糸に
対する,M擦を減じることである。
本発明のその他の目的及び利点は,添付図面を参照しつ
つ本明細書を検討する間に明らかになるであろう。
つ本明細書を検討する間に明らかになるであろう。
本発明に従えば,細長い剛性部材と,繊維を配された細
長片とを有し,該繊維が前記剛性部材と細長片との間を
通過する糸と接触するように外部へ突出している上糸調
節装置は,ブラケット状に設けられた糸と係合するカム
を有する。そのようなカムは前記装置の反対両側から外
方へ裟出し。
長片とを有し,該繊維が前記剛性部材と細長片との間を
通過する糸と接触するように外部へ突出している上糸調
節装置は,ブラケット状に設けられた糸と係合するカム
を有する。そのようなカムは前記装置の反対両側から外
方へ裟出し。
そして前記装11の上端において,及び上端の近くにお
いて,剛性部材上に鋭角的巻掛(プ角度で糸を保持する
。一方のカムはその上に沿って糸を,他方のカムに沿っ
ているそれに先だって,下方へ連動させるとともに糸を
使いつくさせ,それによって、片結びステッチを生じる
傾向のある糸ゆるみの形成を防ぐように形づくられてい
る。
いて,剛性部材上に鋭角的巻掛(プ角度で糸を保持する
。一方のカムはその上に沿って糸を,他方のカムに沿っ
ているそれに先だって,下方へ連動させるとともに糸を
使いつくさせ,それによって、片結びステッチを生じる
傾向のある糸ゆるみの形成を防ぐように形づくられてい
る。
添{=J図面のうち特に第1図及び第2図を参照すると
,10は被縫物を支えるロックステッチ・ミシンのベッ
ド12とミシン頭部16とを含む部分を示している。針
棒18は釣合せクランク22と。
,10は被縫物を支えるロックステッチ・ミシンのベッ
ド12とミシン頭部16とを含む部分を示している。針
棒18は釣合せクランク22と。
連結駆動リンク24と、金1俸に枢動自在に結合された
カラー26とを介して鋤らく回転する上軸20によって
縦方向に往爛運動するようにミシン頭部16に担持され
ている。ミシン釧28は金(俸18の下端部によって担
持されて、ベッド12内に支持された回])へルーパー
30と協働し、よく知られた態様で上軸に対し調時間係
を以て駆動され。
カラー26とを介して鋤らく回転する上軸20によって
縦方向に往爛運動するようにミシン頭部16に担持され
ている。ミシン釧28は金(俸18の下端部によって担
持されて、ベッド12内に支持された回])へルーパー
30と協働し、よく知られた態様で上軸に対し調時間係
を以て駆動され。
そして下糸(図示されていない)に対してロックステッ
チを形成するように上糸32をくさり状に連結する。そ
のようなロックステッチが形成される態様の詳細な説明
は9例えば、1958年12月28417作された°飾
りステッチ・ミシン゛′に関するR、 Jジョンソンの
米国特許第2862468号(シンガー社に譲渡された
)に記載されている。
チを形成するように上糸32をくさり状に連結する。そ
のようなロックステッチが形成される態様の詳細な説明
は9例えば、1958年12月28417作された°飾
りステッチ・ミシン゛′に関するR、 Jジョンソンの
米国特許第2862468号(シンガー社に譲渡された
)に記載されている。
押え俸38に取付けられた押え金36は被縫物がそれに
よってミシン針28下でmJ 11される送り歯40と
接触している布37.39を押しつけるの(こ役立つ。
よってミシン針28下でmJ 11される送り歯40と
接触している布37.39を押しつけるの(こ役立つ。
該送り歯40は例えば1972年9月88’t″?許さ
れたシンガー社の6ミシンのための被縫物送り機構°′
に関する米国特許第3527183号に図示説明される
形式であり得る在来の被縫物送り機構によって、ミシン
Φ1とルーパーとに対して調時間係を保って連動される
。
れたシンガー社の6ミシンのための被縫物送り機構°′
に関する米国特許第3527183号に図示説明される
形式であり得る在来の被縫物送り機構によって、ミシン
Φ1とルーパーとに対して調時間係を保って連動される
。
上糸32は糸引張り部材44と糸調子円板46と組合わ
されて示されている上糸A tlJi装置a42によっ
てミシン針28に供給される。上糸32は糸巻き(図示
されていない)から、糸案内48.50を介して糸調子
円板46へ延びる。次いで、上糸は糸調子円板46を通
過して上糸調節装置42に達し、そこにおいて、該装置
の細長部材54.56の間を通過する。図示の如く、1
対の糸係合カム57.59が前記上糸調節装置42をブ
ラケット状に囲んで配置されており、そして糸引張り部
材44は前記上糸調貿′j装置及びカムをブラケット状
に囲んで配置されている。糸引張り部材44を越えて上
糸32はミシン針28へ達するとともに針目29に通さ
れる。次いで上糸32は、上糸調節装置42において糸
引張り部材44によって上方へ移動され2次いで、該装
置において下方へ移動されて該糸引張り部材44から解
放される。その下方移動間に、上糸32はカム57.5
9によって以下説明されるように係合される。
されて示されている上糸A tlJi装置a42によっ
てミシン針28に供給される。上糸32は糸巻き(図示
されていない)から、糸案内48.50を介して糸調子
円板46へ延びる。次いで、上糸は糸調子円板46を通
過して上糸調節装置42に達し、そこにおいて、該装置
の細長部材54.56の間を通過する。図示の如く、1
対の糸係合カム57.59が前記上糸調節装置42をブ
ラケット状に囲んで配置されており、そして糸引張り部
材44は前記上糸調貿′j装置及びカムをブラケット状
に囲んで配置されている。糸引張り部材44を越えて上
糸32はミシン針28へ達するとともに針目29に通さ
れる。次いで上糸32は、上糸調節装置42において糸
引張り部材44によって上方へ移動され2次いで、該装
置において下方へ移動されて該糸引張り部材44から解
放される。その下方移動間に、上糸32はカム57.5
9によって以下説明されるように係合される。
細長部材54は、ねじ64と66とによって固定頭部端
枠構造物62に取付けられた板60と。
枠構造物62に取付けられた板60と。
該構造物62内に延びるねじ70.了2によって細長部
材54に対して締付けられたガセット板68との間にお
いてミシン頭部に固着されている。
材54に対して締付けられたガセット板68との間にお
いてミシン頭部に固着されている。
細長部材56は裏当細長片76から外方へ蝋びる個々の
繊維74から構成される。+?fJ記裏当細長片76は
、前記カム57と59との間に延在する正面80に沿っ
て、そして長手方間フランジ81に沿って、ホルダ78
に好適な接着剤によって固着されている。図示のごとく
、カム57と59はホルダ78の一体b1;分である。
繊維74から構成される。+?fJ記裏当細長片76は
、前記カム57と59との間に延在する正面80に沿っ
て、そして長手方間フランジ81に沿って、ホルダ78
に好適な接着剤によって固着されている。図示のごとく
、カム57と59はホルダ78の一体b1;分である。
該ホルダ78は、その+1整をμ■能にする細長いホル
ダ114穴86.88を辿って延びるねし82.84に
よって板60に固定される。細長部材56の繊維74は
好ましくは合成塑性物質1例えば、ポリプロピレン、°
′ダクロン”′または”ナイロン″の如きもの、から成
るが、天然剛毛もそれらに代えて使用され得る。
ダ114穴86.88を辿って延びるねし82.84に
よって板60に固定される。細長部材56の繊維74は
好ましくは合成塑性物質1例えば、ポリプロピレン、°
′ダクロン”′または”ナイロン″の如きもの、から成
るが、天然剛毛もそれらに代えて使用され得る。
裏当細長片76は好ましくは可撓の塑性物質から成るが
、!j&維を保持するのに適する任意のその他の材料も
利用され得る。ホルダ78は9曲がった円柱形の棒の形
式で図示されている細長部材54に対して細長部材56
上の繊維74を軽く接触させる位置にねじ82.84に
よって固定される。
、!j&維を保持するのに適する任意のその他の材料も
利用され得る。ホルダ78は9曲がった円柱形の棒の形
式で図示されている細長部材54に対して細長部材56
上の繊維74を軽く接触させる位置にねじ82.84に
よって固定される。
糸引張り部材44及びその作動機構は、R,E。
ジョンソンの前記米国特許第4263859号に図示説
明されるそれと同様に機能するI(l!構を構成してい
る。糸引張り部材44は、リンク94の一端においてア
ーム92に取付けられており、該リンク94はその他端
をクランク22に枢動u■能に結合されている。リンク
96が図示のごとくその一端において枢動自在に結合さ
れ、そして固定部材98に反対端において枢動自在に結
合されている。上軸20が回転することによって前記リ
ンク94はクランク22によって駆動され、そしてその
連動間において前記リンク96によって導かれる前記リ
ンク94は、ミシン針28とルーパ−30の作動に対し
て調時間係を保って細長部材54に沿って糸引張り部材
44に往復昇降運動を与える。糸引張り部材44は糸担
持アームioo。
明されるそれと同様に機能するI(l!構を構成してい
る。糸引張り部材44は、リンク94の一端においてア
ーム92に取付けられており、該リンク94はその他端
をクランク22に枢動u■能に結合されている。リンク
96が図示のごとくその一端において枢動自在に結合さ
れ、そして固定部材98に反対端において枢動自在に結
合されている。上軸20が回転することによって前記リ
ンク94はクランク22によって駆動され、そしてその
連動間において前記リンク96によって導かれる前記リ
ンク94は、ミシン針28とルーパ−30の作動に対し
て調時間係を保って細長部材54に沿って糸引張り部材
44に往復昇降運動を与える。糸引張り部材44は糸担
持アームioo。
102を有する。これらアーム100,102は。
それぞれ、上糸、141Wj装置?1.42の糸出側と
糸入側とを横切って延び、そして上糸調所装0置42の
前でたがいに結合している。また、アーム100と10
2は分岐)(1;分間で糸担持トラフ106,108を
形成するように曲げられている。
糸入側とを横切って延び、そして上糸調所装0置42の
前でたがいに結合している。また、アーム100と10
2は分岐)(1;分間で糸担持トラフ106,108を
形成するように曲げられている。
糸H+、q子円板46は、上糸調節装置の剛性のブラケ
ット112と係合してミシン頭部16内に延びるねじ1
10によってミシンの正面に取付けられている。糸調子
円板46は、R,E、ジョンソンの米国特許第4263
859号において説明されるごとく、糸引ツノ祷りte
l(材44の作動1叱囲に対応する位1i’fにおいて
上糸調節装置42の片側に配置Hされる。糸調子円板4
6を通って延びる上糸32は。
ット112と係合してミシン頭部16内に延びるねじ1
10によってミシンの正面に取付けられている。糸調子
円板46は、R,E、ジョンソンの米国特許第4263
859号において説明されるごとく、糸引ツノ祷りte
l(材44の作動1叱囲に対応する位1i’fにおいて
上糸調節装置42の片側に配置Hされる。糸調子円板4
6を通って延びる上糸32は。
そこにおいて、ピン114,116に添って張力供給板
間を通過する。糸調子円板46によって付与される張力
は弾性部材120に沿って摺動するノブ118の位置に
従って5f変制御され得る。
間を通過する。糸調子円板46によって付与される張力
は弾性部材120に沿って摺動するノブ118の位置に
従って5f変制御され得る。
ホルダ78は好ましくは、その一体部分としてカム57
.59を含む成形プラスチック構造物として形成される
。カム57.59は、それぞれ。
.59を含む成形プラスチック構造物として形成される
。カム57.59は、それぞれ。
なめらかな糸接触端縁122,124を有する。
カム57の端縁122は上糸調節装置42の全有効長さ
に沿って延在し、一方、カム59の端縁124は前記長
さの上部分のみに沿って延在する。
に沿って延在し、一方、カム59の端縁124は前記長
さの上部分のみに沿って延在する。
これらカム端縁は裏張細長片76の繊維74を越えて延
在する。該端縁122.124は1図示の如く、それら
の上y、宛部分に弧形部分126,128を形成され、
弧形部分128は弧形部分126の曲率半径より大きい
曲率半径で形成されている。
在する。該端縁122.124は1図示の如く、それら
の上y、宛部分に弧形部分126,128を形成され、
弧形部分128は弧形部分126の曲率半径より大きい
曲率半径で形成されている。
ミシンの運転間、糸引張り部材44は、R,Jジョンソ
ンの前記米国時d!「第4263859号に説明される
ごとくルーパー30の回転に対して調時間係を以て上下
に運動される。糸引張り部材44がその作動範囲の頂位
に在るとき、上糸32は部材54と56との間で装置〃
42においてその最上位置に在り、そしてカム57.5
9上においてその最高位置に在り、そこにおいて上糸3
2は次いで弧形部材126,128の上端を横切って延
びる(・45図参照)。そのような弧形部材は細長部材
54と弧形部4;イ’ 126 、128の端縁とにお
いて上糸の角張った巻掛は即ちラップ0を形成しく第1
1図参照)、それは上糸に対する繊維78の抑止効果と
共同して、糸引張り部材44が下方へ運動し始めるとき
直ちに糸が下降することを阻止する。例えばミシン針2
8が仮縫物に向かって連動する間に川口29における摩
擦によって糸がステッチ形成のために剣とルーパーとに
よって必要とされる以前に下方へ引張られるならば、糸
はカム59の弧形部分128の曲率半径が弧形部分12
6のそれよりも大きいから先ず弧形部分128に添って
下降する(第6図参照)。弧形部材128の曲率と長さ
は上糸が該t1b利の、、J、if縁に添ってド降する
にしたかつてそれが使いつくされるように選はれており
、住って2片結びステッチにおいて生じる傾向のある弛
みが防止される。弧形部分128に((rSう下14に
続いて上糸はカム57の弧形部分126と上糸調節装置
42とに添って下降する(第7図参照)。糸引張り部材
の連続下降運動間。
ンの前記米国時d!「第4263859号に説明される
ごとくルーパー30の回転に対して調時間係を以て上下
に運動される。糸引張り部材44がその作動範囲の頂位
に在るとき、上糸32は部材54と56との間で装置〃
42においてその最上位置に在り、そしてカム57.5
9上においてその最高位置に在り、そこにおいて上糸3
2は次いで弧形部材126,128の上端を横切って延
びる(・45図参照)。そのような弧形部材は細長部材
54と弧形部4;イ’ 126 、128の端縁とにお
いて上糸の角張った巻掛は即ちラップ0を形成しく第1
1図参照)、それは上糸に対する繊維78の抑止効果と
共同して、糸引張り部材44が下方へ運動し始めるとき
直ちに糸が下降することを阻止する。例えばミシン針2
8が仮縫物に向かって連動する間に川口29における摩
擦によって糸がステッチ形成のために剣とルーパーとに
よって必要とされる以前に下方へ引張られるならば、糸
はカム59の弧形部分128の曲率半径が弧形部分12
6のそれよりも大きいから先ず弧形部分128に添って
下降する(第6図参照)。弧形部材128の曲率と長さ
は上糸が該t1b利の、、J、if縁に添ってド降する
にしたかつてそれが使いつくされるように選はれており
、住って2片結びステッチにおいて生じる傾向のある弛
みが防止される。弧形部分128に((rSう下14に
続いて上糸はカム57の弧形部分126と上糸調節装置
42とに添って下降する(第7図参照)。糸引張り部材
の連続下降運動間。
上糸はカム59から離脱し、そしてさらにカム57と上
糸調節装置a42の繊維74とに添って下降する(第8
図)。
糸調節装置a42の繊維74とに添って下降する(第8
図)。
カム57.59の双方と係合している上糸の細長部材5
4における角張った巻掛は即ちラップ(細長部材54の
反対両側に在る上糸部分間の鋭角によって特徴づけられ
る)は上糸が上糸調節装置a42の上部分において下降
するとき該上糸を繊維74の外縁に維持する。上糸がカ
ム59を通過した後、上糸は上糸調節装置42における
その続行される下降運動間、カム57によって繊維74
の外縁の近くにおいてのみそれらを横1jJって移動せ
しめられる。上糸が繊維74のり1縁またはその近くを
移動することによって、繊維74によって上糸に加えら
れる引張力は制限され、そして繊維74と上糸32の過
度の吠擦が防止される。
4における角張った巻掛は即ちラップ(細長部材54の
反対両側に在る上糸部分間の鋭角によって特徴づけられ
る)は上糸が上糸調節装置a42の上部分において下降
するとき該上糸を繊維74の外縁に維持する。上糸がカ
ム59を通過した後、上糸は上糸調節装置42における
その続行される下降運動間、カム57によって繊維74
の外縁の近くにおいてのみそれらを横1jJって移動せ
しめられる。上糸が繊維74のり1縁またはその近くを
移動することによって、繊維74によって上糸に加えら
れる引張力は制限され、そして繊維74と上糸32の過
度の吠擦が防止される。
下降する上糸は最後に糸引張り部材44によって再係合
され、そして細長部材54と56との間を上方へ移動さ
れてその最上位置に達する(第10図参照)。糸引張り
部材44が上方へ運動するに従って、ルーパー30によ
って放出されるゆるみ糸は、被縫物にステッチを形成す
るように糸引張り1′、6材によって上方へ引かれる。
され、そして細長部材54と56との間を上方へ移動さ
れてその最上位置に達する(第10図参照)。糸引張り
部材44が上方へ運動するに従って、ルーパー30によ
って放出されるゆるみ糸は、被縫物にステッチを形成す
るように糸引張り1′、6材によって上方へ引かれる。
このゆるみは。
糸引張り部材によって急速に除去される。その理由は、
1a維が糸にきわめて軽微な摩擦力を及ぼし。
1a維が糸にきわめて軽微な摩擦力を及ぼし。
従ってもしそうでなければ糸調子円板46における糸す
べり及びステッチ構成以前における糸巻きからの糸の引
張りを結果的に生じるような過度の糸の引張力を防止す
るからである。ゆるみのそのような急速な除去は、それ
によって、糸が撚れて正しいステッチの形成が妨げられ
る以前にルーパーの付近から糸が移転されるから有利で
ある。糸引張り■;材の上昇運動間、糸は糸引張り部材
によって繊維74に相対してタシ方へ引張られ、従って
。
べり及びステッチ構成以前における糸巻きからの糸の引
張りを結果的に生じるような過度の糸の引張力を防止す
るからである。ゆるみのそのような急速な除去は、それ
によって、糸が撚れて正しいステッチの形成が妨げられ
る以前にルーパーの付近から糸が移転されるから有利で
ある。糸引張り■;材の上昇運動間、糸は糸引張り部材
によって繊維74に相対してタシ方へ引張られ、従って
。
繊維74の外、71Mのみが糸と接触する。
不明A:ilJ 占による開示は単に説明を目的とする
本発明の一推奨実施例に係るものであり、従って。
本発明の一推奨実施例に係るものであり、従って。
本発明を制限するものと解釈さるべきでないことが理解
さるべきである。多くの変更並びに修正が当業者によっ
て案出されることが予想されるが。
さるべきである。多くの変更並びに修正が当業者によっ
て案出されることが予想されるが。
本発明の精神と範囲から逸脱しないそのような変更並び
に修正は、全て、前記した特許請求の範囲内に含まれる
ことが意図される。
に修正は、全て、前記した特許請求の範囲内に含まれる
ことが意図される。
第1図は本発明に基く上糸調節装置を明示するため19
I;公的に破断されたミシンの頭部端部分の正面図;第
2図はカバーを取外されたミシンの頭部端部分の左端面
図;第6図は第2図のろ一6線の平面に沿って取った本
発明に基くカムの上面図;第4図はカム作用装置の右端
面・図;第5図、第6図。 第7図及び第8図はカム上のそれぞれ異なった上位置に
おける糸を示す拡大された斜視図;第9図は糸を、上糸
調節装置とカムとにおける最初とその下降間とにおける
たがいに異なる位置において示している斜視図;第10
図は糸を上糸調節装置における上昇間におけるたがいに
異なる位1aにて示している第6図と同様の斜視図;第
11図は第7図の線に添う平面において取った断面図で
ある。 図面上、12は1′ベッドj;16は「ミシン頭部」
:18は「針棒」;20は「上軸」;22は1′クラン
ク」 ;28は「”ミシン金1j;30は「ルーパー」
;32は「上糸」 ;36は「押え金」 ;38は「
押え俸」;40は「送り歯」;42は「上糸W1r節装
置」 ;44は「糸引張り部材」;46は1゛糸調子円
板j ;48,50は「糸案内」:54.56は1゛細
長材j;57,59は「カム」;74は「繊維」;76
は「裏当細長片」;78は「ホルダ」を示す。 代理人 浅 村 皓 Fig、 3 Fig、 9 Fig、IO
I;公的に破断されたミシンの頭部端部分の正面図;第
2図はカバーを取外されたミシンの頭部端部分の左端面
図;第6図は第2図のろ一6線の平面に沿って取った本
発明に基くカムの上面図;第4図はカム作用装置の右端
面・図;第5図、第6図。 第7図及び第8図はカム上のそれぞれ異なった上位置に
おける糸を示す拡大された斜視図;第9図は糸を、上糸
調節装置とカムとにおける最初とその下降間とにおける
たがいに異なる位置において示している斜視図;第10
図は糸を上糸調節装置における上昇間におけるたがいに
異なる位1aにて示している第6図と同様の斜視図;第
11図は第7図の線に添う平面において取った断面図で
ある。 図面上、12は1′ベッドj;16は「ミシン頭部」
:18は「針棒」;20は「上軸」;22は1′クラン
ク」 ;28は「”ミシン金1j;30は「ルーパー」
;32は「上糸」 ;36は「押え金」 ;38は「
押え俸」;40は「送り歯」;42は「上糸W1r節装
置」 ;44は「糸引張り部材」;46は1゛糸調子円
板j ;48,50は「糸案内」:54.56は1゛細
長材j;57,59は「カム」;74は「繊維」;76
は「裏当細長片」;78は「ホルダ」を示す。 代理人 浅 村 皓 Fig、 3 Fig、 9 Fig、IO
Claims (7)
- (1) ミシン針とルーパーが織物にロックステッチ
を形成するように協働するミシンにおいて:糸の給源と
;該糸の給源から糸がそれに延びる糸調子装置と;該糸
調子装置から糸がそのなかに延びそしてそれを越えてミ
シン針へ廷びる上糸調節装置であって、剛性の細長1f
];材と、前記上糸調節装置内の糸と接触するように前
記細長部材へ向かって外方へそれから弾性の繊維が突出
する繊維支持細長片とを有するものと;ステッチをセン
トするとともに糸を1]す配糸調子装置?!、を介して
給源から引張る糸引張りr’tlI材であって、糸が1
jiJ記上糸調節装置Hによって一時的に抑止されるよ
うに配置される。 その作動範囲の一端におけるステッチ・セント位1aま
で糸と一緒に上方へ運動し得、そしてその作動範囲の他
端におけるfiiJ 配糸引張り部材との再係合位iM
まで削記一時的抑止位1ばから遠ざかるように前記上糸
調節装置内で糸を運動することを可能ならしめ、そして
そのような運動間に、ミシン針とルーパーとによって使
用される量の糸を供給するための前記糸調子装置とミシ
ン針との間の糸路を短縮するように前記作動範囲の他端
まで糸から離脱して下方へ運動し得るものと;前記上糸
調節装置をブラケット状に囲んで配置され、前記繊維性
きの細長片から外方において下方へ運動する糸と係合し
得る端縁を有する1組のカムであって。 その1個がそれに添って他の1個に先立って糸を下方へ
運動させ、そして下方へ運動する糸が弛むのを防ぐよう
に輪郭を形成されているものとを組合せて成るミシン機
構。 - (2)特4’f N#求の範囲第1項記載のミシン機構
において:前記1個のカムが前記上糸調E&j装置の糸
進入側に位1dされているミシンa!!溝。 - (3)特許請求の範囲第2項記載のミシン機構において
二前記1個のカムが前記上糸調節装置における糸の下降
の最初の部分間においてのみ糸と係合するように形づく
られているミシン機構。 - (4)特許請求の範囲第6項記載のミシン機構において
: +fiJ記カムの他の1個が、′F降する糸が前記
1個のカムから外れたのち、該糸と引き続き係合してそ
れを制御するように形づくられているミシン機構。 - (5)特許請求の範囲第1項記11((のミシン機構に
おいて;前記カムが上糸調節装置をブラケット状に囲ん
で配置され、そして糸引張り部材が前記カムをブラケッ
ト状に囲んで配置aされているミシン機構。 - (6) 特許請求の範囲第1項記載のミシン機構にお
いて: mJ記カムが1個の共演構造部材の一体構成M
i分であるミシン機構。 - (7)特許請求の範囲 いて;前記共通構造部材が,成形されたプラスチック部
品であるミシンPM CM。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/422,770 US4413578A (en) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | Camming arrangement for thread handling device |
| US422770 | 1982-09-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962090A true JPS5962090A (ja) | 1984-04-09 |
Family
ID=23676296
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58152993A Pending JPS5962090A (ja) | 1982-09-24 | 1983-08-22 | ミシン機構 |
| JP1991095241U Expired - Lifetime JPH0639655Y2 (ja) | 1982-09-24 | 1991-11-20 | ミシン機構 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991095241U Expired - Lifetime JPH0639655Y2 (ja) | 1982-09-24 | 1991-11-20 | ミシン機構 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4413578A (ja) |
| JP (2) | JPS5962090A (ja) |
| DE (1) | DE3331634A1 (ja) |
| IT (1) | IT1168963B (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6250574U (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-28 | ||
| JPS6335289A (ja) * | 1986-07-30 | 1988-02-15 | ジャガー株式会社 | ミシンの天秤装置 |
| US11077904B2 (en) | 2019-01-31 | 2021-08-03 | Honda Motor Co., Ltd. | Knuckle guard |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4520743A (en) * | 1984-08-03 | 1985-06-04 | The Singer Company | Needle thread tensioning device for a sewing machine |
| US4541350A (en) * | 1984-11-05 | 1985-09-17 | The Singer Company | Thread retaining cloth strip for lockstitch sewing machines |
| CA1301555C (en) * | 1986-06-23 | 1992-05-26 | Yoshio Mikuni | Thread take-up lever device for sewing machines |
| US7461605B2 (en) * | 2006-02-01 | 2008-12-09 | Ksin Luxembourg Iii, S.Ar.L. | Thread control device employing a thread brush, for a sewing machine |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5675197A (en) * | 1979-11-07 | 1981-06-22 | Singer Co | Sewing machine |
| JPS57119787A (en) * | 1981-01-12 | 1982-07-26 | Singer Co | Sewing machine |
| JPS57180997A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-08 | Singer Co | Sewing machine |
| JPS58157487A (ja) * | 1982-03-12 | 1983-09-19 | ザ シンガー カンパニー エヌ.ブイ. | 縫製ミシン |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US276113A (en) * | 1883-04-17 | Machines | ||
| US171558A (en) * | 1875-12-28 | Improvement in sewing-machines | ||
| US331026A (en) * | 1885-11-24 | Sewing-machine | ||
| US908434A (en) * | 1902-07-23 | 1908-12-29 | Union Special Sewing Mach Co | Thread-controlling device for sewing-machines. |
| US3561385A (en) * | 1969-10-07 | 1971-02-09 | Singer Co | Thread controlling mechanism for sewing machines |
| US3587495A (en) * | 1970-02-03 | 1971-06-28 | Singer Co | Sewing machines |
-
1982
- 1982-09-24 US US06/422,770 patent/US4413578A/en not_active Expired - Lifetime
-
1983
- 1983-08-22 JP JP58152993A patent/JPS5962090A/ja active Pending
- 1983-08-31 IT IT22702/83A patent/IT1168963B/it active
- 1983-09-01 DE DE19833331634 patent/DE3331634A1/de not_active Ceased
-
1991
- 1991-11-20 JP JP1991095241U patent/JPH0639655Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5675197A (en) * | 1979-11-07 | 1981-06-22 | Singer Co | Sewing machine |
| JPS57119787A (en) * | 1981-01-12 | 1982-07-26 | Singer Co | Sewing machine |
| JPS57180997A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-08 | Singer Co | Sewing machine |
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Cited By (3)
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| JPS6250574U (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-28 | ||
| JPS6335289A (ja) * | 1986-07-30 | 1988-02-15 | ジャガー株式会社 | ミシンの天秤装置 |
| US11077904B2 (en) | 2019-01-31 | 2021-08-03 | Honda Motor Co., Ltd. | Knuckle guard |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3331634A1 (de) | 1984-03-29 |
| JPH0639655Y2 (ja) | 1994-10-19 |
| JPH0560482U (ja) | 1993-08-10 |
| IT8322702A0 (it) | 1983-08-31 |
| US4413578A (en) | 1983-11-08 |
| IT1168963B (it) | 1987-05-20 |
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