JPS5962922A - サ−ボ制御装置およびサ−ボ制御方法 - Google Patents
サ−ボ制御装置およびサ−ボ制御方法Info
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- JPS5962922A JPS5962922A JP58053480A JP5348083A JPS5962922A JP S5962922 A JPS5962922 A JP S5962922A JP 58053480 A JP58053480 A JP 58053480A JP 5348083 A JP5348083 A JP 5348083A JP S5962922 A JPS5962922 A JP S5962922A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/46—Controlling, regulating, or indicating speed
- G11B15/467—Controlling, regulating, or indicating speed in arrangements for recording or reproducing wherein both record carriers and heads are driven
- G11B15/473—Controlling, regulating, or indicating speed in arrangements for recording or reproducing wherein both record carriers and heads are driven by controlling the speed of the heads
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P23/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by a control method other than vector control
- H02P23/18—Controlling the angular speed together with angular position or phase
- H02P23/186—Controlling the angular speed together with angular position or phase of one shaft by controlling the prime mover
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S388/00—Electricity: motor control systems
- Y10S388/907—Specific control circuit element or device
- Y10S388/912—Pulse or frequency counter
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10S388/921—Timer or time delay means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
- Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般に記録再生装置用サーボ制御装置および方
法、特に磁気テープ記録再生用マイクロプロセッサ1;
J0御ザーボ装置および方法に関するものである。
法、特に磁気テープ記録再生用マイクロプロセッサ1;
J0御ザーボ装置および方法に関するものである。
本発明の改良されたスキャナサーボは、単一のマイクロ
プロセッサによって制御される記録および(または)再
生装置の主サーボのうちの1つにすぎないが、本発明の
スキャナサーボは従来技術のスキャナサーボには見られ
ないような好ましい機能的な多くの特徴を有し、マイク
ロプロセツザ制御スキャナサーボシステムヲ含む。本装
置ではすべての主サーボを制御する単一のマイクロプロ
セッサを使用してさまざまなサーボの間の同面の通信や
それが必要とする性能が著しく改善され、すなわち、サ
ーボを互いにより緊密に動作させてハードウェア論理回
路や他の回路を使用したのでは実現することが非常に困
輔々改良された機能的な性能を与える能力が著しく改善
されることは疑う余地もない。
プロセッサによって制御される記録および(または)再
生装置の主サーボのうちの1つにすぎないが、本発明の
スキャナサーボは従来技術のスキャナサーボには見られ
ないような好ましい機能的な多くの特徴を有し、マイク
ロプロセツザ制御スキャナサーボシステムヲ含む。本装
置ではすべての主サーボを制御する単一のマイクロプロ
セッサを使用してさまざまなサーボの間の同面の通信や
それが必要とする性能が著しく改善され、すなわち、サ
ーボを互いにより緊密に動作させてハードウェア論理回
路や他の回路を使用したのでは実現することが非常に困
輔々改良された機能的な性能を与える能力が著しく改善
されることは疑う余地もない。
したがって本発明の目的は、分り能が基本的にマイクロ
プロセッサ自体の分解能であることによって非常に高い
精度を有する記録および(′または)再生装置の改良さ
れたスキャナサーボを提供することである。
プロセッサ自体の分解能であることによって非常に高い
精度を有する記録および(′または)再生装置の改良さ
れたスキャナサーボを提供することである。
本発明の他の目的は、マイクロノロセッサ制御すること
によって速度閉す−ボループおよび位相閉す−ボループ
を有し、高分解能によって速度閉す−ボループをしてサ
ーボ制御の大部分を実行せしめ、これによって位相間サ
ーボルーグが基本的に真の意味での位相位置決めループ
として動作する前述の方式の改良されたスキャナサーボ
を提供することである。
によって速度閉す−ボループおよび位相閉す−ボループ
を有し、高分解能によって速度閉す−ボループをしてサ
ーボ制御の大部分を実行せしめ、これによって位相間サ
ーボルーグが基本的に真の意味での位相位置決めループ
として動作する前述の方式の改良されたスキャナサーボ
を提供することである。
本発明の他の目的は、マイクロプロセッサ制御によって
速度ループの高い分解能が与えられるために、位相の調
整が容易となり、本記録再生装置に関連するどんな特定
の時間ペースコレクタに必要な遅延の鼠を補償する前述
の方式の改良されたスキャナサーボを提供することであ
る0 本発明の他の目的は、記録再生装置におけるすべての他
の主サーボを制御し、スキャナサーボを:1IIJ御す
るν、り込みが発生すると、ただちに高い’j;V m
:でスキャナサーボがこれに応1(jl l、 、マイ
クロプロセッサ自体の分解能を有するようにマイクロプ
ロセッサの割込みが同期するマイクロプロセッサのユニ
ークな制御を提供することである。
速度ループの高い分解能が与えられるために、位相の調
整が容易となり、本記録再生装置に関連するどんな特定
の時間ペースコレクタに必要な遅延の鼠を補償する前述
の方式の改良されたスキャナサーボを提供することであ
る0 本発明の他の目的は、記録再生装置におけるすべての他
の主サーボを制御し、スキャナサーボを:1IIJ御す
るν、り込みが発生すると、ただちに高い’j;V m
:でスキャナサーボがこれに応1(jl l、 、マイ
クロプロセッサ自体の分解能を有するようにマイクロプ
ロセッサの割込みが同期するマイクロプロセッサのユニ
ークな制御を提供することである。
本発明のさらに他の目的は、NT8Cフォーマットまた
はPALおよび8ECAMフォーマットで行わ才りる記
録方式で動作し、単純にスイッチ操作をするととによっ
て1つの方式から他の方式に切り換えることができるよ
うにh’l成された前述の方式の改良されたスキャナサ
ーボを提供することである。
はPALおよび8ECAMフォーマットで行わ才りる記
録方式で動作し、単純にスイッチ操作をするととによっ
て1つの方式から他の方式に切り換えることができるよ
うにh’l成された前述の方式の改良されたスキャナサ
ーボを提供することである。
他の1」的および利点は添+J図向を参〇CI t、た
以下の詳細なi;υ明によってさらに明らかとなろう。
以下の詳細なi;υ明によってさらに明らかとなろう。
本装u5°の説明
一般的に説明すると、本発明のスキャナサーボ方式はマ
イクロプロセッサによって制御されこれは捷だテープ記
録再生装置の他の主サーボも制御する。これらの他のサ
ーボd1、(1)記録動作中、およびすべてではないが
大部分の再生動作中テープの動作を制御するキャンスタ
ンサーボ、(2) l−ラックの長手方向に対して再生
ヘッドの縦の動きを制御し、再生動作中、とくにテープ
が通常の再生速度以外の速度で給送される特殊モーショ
ン再生動作においてヘッドをトラックに正確に追従させ
る自動走査トラソキングサーボ、(3)記録および再生
動作中はテープの張力金、シャトル動作中はテープの走
行を制御するリールサーボ、および(4)このような各
動作において適切な速度で記録および再生ヘッドを回転
させる本発明の走査ドラムサーボを含むものである。マ
イクロノロセッサはディジタル信号はかりでなく、回路
や装置のさ寸さ壕な部分からディジタル的に変換された
アナログ情報を受イバし、このような情報を処理したの
ち、他の回路にディジタル出力信号を出力し、これらの
(M号のうちのあるものはアナログ領域に変換されて本
装置によってさまざ捷なモードで実行されるさまざまな
動作を制御する。これらの他のサーボ、およびその動作
を実行する回路の動作の詳細はここでは具体的に説明し
ないが、このようなサーボは本発明と同じ廁受入に細波
され同日に出願された「記録および(または)再生装置
6:用マイクロノロセッサ1lIIJ御多 と題する米国特m’l’出願に詳細に記載されている。
イクロプロセッサによって制御されこれは捷だテープ記
録再生装置の他の主サーボも制御する。これらの他のサ
ーボd1、(1)記録動作中、およびすべてではないが
大部分の再生動作中テープの動作を制御するキャンスタ
ンサーボ、(2) l−ラックの長手方向に対して再生
ヘッドの縦の動きを制御し、再生動作中、とくにテープ
が通常の再生速度以外の速度で給送される特殊モーショ
ン再生動作においてヘッドをトラックに正確に追従させ
る自動走査トラソキングサーボ、(3)記録および再生
動作中はテープの張力金、シャトル動作中はテープの走
行を制御するリールサーボ、および(4)このような各
動作において適切な速度で記録および再生ヘッドを回転
させる本発明の走査ドラムサーボを含むものである。マ
イクロノロセッサはディジタル信号はかりでなく、回路
や装置のさ寸さ壕な部分からディジタル的に変換された
アナログ情報を受イバし、このような情報を処理したの
ち、他の回路にディジタル出力信号を出力し、これらの
(M号のうちのあるものはアナログ領域に変換されて本
装置によってさまざ捷なモードで実行されるさまざまな
動作を制御する。これらの他のサーボ、およびその動作
を実行する回路の動作の詳細はここでは具体的に説明し
ないが、このようなサーボは本発明と同じ廁受入に細波
され同日に出願された「記録および(または)再生装置
6:用マイクロノロセッサ1lIIJ御多 と題する米国特m’l’出願に詳細に記載されている。
この出願の明細書および図面をとくにここでは参照して
説明する。
説明する。
第1図のフロック図をまず参照すると、マイクロノロセ
ッサ60が示され、これはデータバス51によってリー
ルサーボ32、キャプスタ7−’)−−ボ34、スキャ
ナ(走査)サーボろ6、ならひにマシン通信インタフェ
ースおよびテーク38に接続され、これは基本的には使
用者まだは速隔操作によって操作されたときに記録再生
装置行のさまざまなモードを制御するものである。この
マイクロプロセッサはまた、基準発生器40とともに動
作し、これはその人力とじてライン/12を通して基準
スデーンヨン複合同期会(シシ″を受信する。この基j
vi元生器は/ス・フムクIJツクを発生し、これはマ
イクロノロセッサリ゛をクロック同1111させてリー
ボおよび他のl!J M’(のずべてのクロッフタイミ
ンフケ同期させる。マイクl:+ 7’ mlセソザθ
また自動走査トラソキンク゛ソーホ44およびデージ同
期グ「1セソザ46とともに動作し、これはライン48
を通してチー〕′r々合同期信号人カケ受ける。チたブ
ープ同jvJグロセノーリ′は時Illベースコレクタ
インクツエース50に信じ(rl−与え、これtよj内
情なりィミング制両信Uを与え、時間ベースコレクタン
こよって必要な安ki1″11:とンスデム基準に幻す
る垂11」6位1r1、ならひに■1ニジいノロマ情報
を・角する放送用品質の映像を与えるために使用され、
ξ二の処理は本装置が動作する1り化モードに応じて変
化する。
ッサ60が示され、これはデータバス51によってリー
ルサーボ32、キャプスタ7−’)−−ボ34、スキャ
ナ(走査)サーボろ6、ならひにマシン通信インタフェ
ースおよびテーク38に接続され、これは基本的には使
用者まだは速隔操作によって操作されたときに記録再生
装置行のさまざまなモードを制御するものである。この
マイクロプロセッサはまた、基準発生器40とともに動
作し、これはその人力とじてライン/12を通して基準
スデーンヨン複合同期会(シシ″を受信する。この基j
vi元生器は/ス・フムクIJツクを発生し、これはマ
イクロノロセッサリ゛をクロック同1111させてリー
ボおよび他のl!J M’(のずべてのクロッフタイミ
ンフケ同期させる。マイクl:+ 7’ mlセソザθ
また自動走査トラソキンク゛ソーホ44およびデージ同
期グ「1セソザ46とともに動作し、これはライン48
を通してチー〕′r々合同期信号人カケ受ける。チたブ
ープ同jvJグロセノーリ′は時Illベースコレクタ
インクツエース50に信じ(rl−与え、これtよj内
情なりィミング制両信Uを与え、時間ベースコレクタン
こよって必要な安ki1″11:とンスデム基準に幻す
る垂11」6位1r1、ならひに■1ニジいノロマ情報
を・角する放送用品質の映像を与えるために使用され、
ξ二の処理は本装置が動作する1り化モードに応じて変
化する。
第1図に示されている機能ン1」ツク1.21に、マイ
クロブ【コセノサと本装置のさ捷さ捷なツーボンステム
、マシン制御、および時間ペースコレクタなどとの相互
関係を不しているが、本システムは壕だマイクロブ「1
十ツザに入出力する入出力信号についても機能的にボす
ことができ、この機能グ[Jツク図を第2図に示すヮマ
イク11プIJセッサ30は左上の機能ブ■1ツクで示
される周波数、位相およびタイミングテークを受け、?
c it k”r,スギャナタコパルス、リールクコパ
ルス、ギヤブスタンタコパルス、基準垂直およびフレー
ムタイミング信号などの人力信号を含み、こレハティジ
タル’f+1)報に変換されてマイクロノロセッサで処
理される。このマイクロノロセッサリ”t.L″′!.
た、マイク「1ブロセノザの左のブiJツクで示される
一ノ゛ナログ′1:す報を受信し、これに[ディジタル
情報に変換されてマイクロノロセッサで処理され、この
ようなアナログ人力信号は自動走ff ) 7ツギング
工シー信号、テンノヨンアームエラー信号、およびリー
ル駆動モータ、ギヤシスタン駆動モータおよびスギャナ
駆動モータからのさ1ざ捷な七−タ′11L流を含む。
クロブ【コセノサと本装置のさ捷さ捷なツーボンステム
、マシン制御、および時間ペースコレクタなどとの相互
関係を不しているが、本システムは壕だマイクロブ「1
十ツザに入出力する入出力信号についても機能的にボす
ことができ、この機能グ[Jツク図を第2図に示すヮマ
イク11プIJセッサ30は左上の機能ブ■1ツクで示
される周波数、位相およびタイミングテークを受け、?
c it k”r,スギャナタコパルス、リールクコパ
ルス、ギヤブスタンタコパルス、基準垂直およびフレー
ムタイミング信号などの人力信号を含み、こレハティジ
タル’f+1)報に変換されてマイクロノロセッサで処
理される。このマイクロノロセッサリ”t.L″′!.
た、マイク「1ブロセノザの左のブiJツクで示される
一ノ゛ナログ′1:す報を受信し、これに[ディジタル
情報に変換されてマイクロノロセッサで処理され、この
ようなアナログ人力信号は自動走ff ) 7ツギング
工シー信号、テンノヨンアームエラー信号、およびリー
ル駆動モータ、ギヤシスタン駆動モータおよびスギャナ
駆動モータからのさ1ざ捷な七−タ′11L流を含む。
このデータバスは才だ、動作モート情報、および他のマ
/ン制御データを受信し、この11′を報を処J:Il
! して状μ)シ情報および他のデータを出力する。マ
イクロプロセッサはテイジタル情報を発生し、これはア
ナログ情報に変換され、これらのアナログ出力情報はキ
ャブスタンサーボ、リールサーボ、スキャナサーボおよ
び自動走査トラッキングサーボの制御信号を含む。同様
に、マイクロプロセッサは周波数、位相およびタイミン
グ出力情報を発生し、これは遅延信け、位相およびタイ
ミング出力情報を含み、これらtユさまざまなサーボお
よび他の回路によって使用される。
/ン制御データを受信し、この11′を報を処J:Il
! して状μ)シ情報および他のデータを出力する。マ
イクロプロセッサはテイジタル情報を発生し、これはア
ナログ情報に変換され、これらのアナログ出力情報はキ
ャブスタンサーボ、リールサーボ、スキャナサーボおよ
び自動走査トラッキングサーボの制御信号を含む。同様
に、マイクロプロセッサは周波数、位相およびタイミン
グ出力情報を発生し、これは遅延信け、位相およびタイ
ミング出力情報を含み、これらtユさまざまなサーボお
よび他の回路によって使用される。
本発明のマイクロプロセツザ制御シスデムはつぎの点で
和有の利点を有する。すなわち、いずれの標準的な国際
フォーマットの峡像信号も記fJ +q生ずることがで
きる。すなわちこれは525本の走査線を有するNTS
C信号、または625本の垂直走査線を有するPALも
しくはSECAM信号を記録再生することができる。人
力制御源ヲセットして525または625走査線方式な
どのいずれかを操作し、本装置のサーボおよび他の回路
を制御するさまざまな定数および他のソフトウェアの値
を選択して適当な動作を行うことができる。同様に、他
の制御線をPALtたはSECAMフォーマット方式の
いずれかにセットすれば、625走査線方式を指定する
ことができる。メモリのソフトウェアは命令および数字
を含み、これによって本装置?゛1は使用するテレビジ
ョン信号フォーマットに関係なく適切に動作することが
できる。
和有の利点を有する。すなわち、いずれの標準的な国際
フォーマットの峡像信号も記fJ +q生ずることがで
きる。すなわちこれは525本の走査線を有するNTS
C信号、または625本の垂直走査線を有するPALも
しくはSECAM信号を記録再生することができる。人
力制御源ヲセットして525または625走査線方式な
どのいずれかを操作し、本装置のサーボおよび他の回路
を制御するさまざまな定数および他のソフトウェアの値
を選択して適当な動作を行うことができる。同様に、他
の制御線をPALtたはSECAMフォーマット方式の
いずれかにセットすれば、625走査線方式を指定する
ことができる。メモリのソフトウェアは命令および数字
を含み、これによって本装置?゛1は使用するテレビジ
ョン信号フォーマットに関係なく適切に動作することが
できる。
本装置θの1つの特徴によれば、ここで説明するマイク
ロプロセツザ制御サーボシステムは、記録および再生ヘ
ッドを作画するように高速シャトルモードにおいてリー
ルサーボシステムおよびスキャナサーボシステムを制御
するように構成され、この間テープが一方のリールから
他方のリールに巻き取られる。これまでは、高速シャト
ル動作中テープが終りに近づいて単一のリールに巻き取
られるにつれ、セラミックの記録および再生ヘッドをチ
ップするポテンシャルが極めて高かった。ここで説明す
る装置6の1つの特徴によれば、高速シャトル動作中、
リールテープパックの直径についての情報をマイクロプ
ロセッサで判tFJrシ、これを使用してリールサーボ
および走査ドラムサーボを制御し、ヘッドをチップする
0」能性が無くならない場合にはこれを実質的にδ1に
らず一連の動作を行う1.テープが一力のリールの殆ん
ど終りに達しだことをマイクロプロセッサが判断すると
、リールサーボを制御してテープを停止させ、スギャプ
モータ電流を反転してスキャナを制動する。テープが停
止したのち、リールサーボはテープを比較的遅い速度、
たとえば通常の記録速度の2倍で走行させ、走査ドラム
を慣性で回転させ、この間にテープを一方のリールから
他方のリールに完全に巻き取らせる。
ロプロセツザ制御サーボシステムは、記録および再生ヘ
ッドを作画するように高速シャトルモードにおいてリー
ルサーボシステムおよびスキャナサーボシステムを制御
するように構成され、この間テープが一方のリールから
他方のリールに巻き取られる。これまでは、高速シャト
ル動作中テープが終りに近づいて単一のリールに巻き取
られるにつれ、セラミックの記録および再生ヘッドをチ
ップするポテンシャルが極めて高かった。ここで説明す
る装置6の1つの特徴によれば、高速シャトル動作中、
リールテープパックの直径についての情報をマイクロプ
ロセッサで判tFJrシ、これを使用してリールサーボ
および走査ドラムサーボを制御し、ヘッドをチップする
0」能性が無くならない場合にはこれを実質的にδ1に
らず一連の動作を行う1.テープが一力のリールの殆ん
ど終りに達しだことをマイクロプロセッサが判断すると
、リールサーボを制御してテープを停止させ、スギャプ
モータ電流を反転してスキャナを制動する。テープが停
止したのち、リールサーボはテープを比較的遅い速度、
たとえば通常の記録速度の2倍で走行させ、走査ドラム
を慣性で回転させ、この間にテープを一方のリールから
他方のリールに完全に巻き取らせる。
本装置は第5a図の全体フローチャートで示されるよう
なさプざまな動作モードで動作するようにプログラム濱
れている。マイクロプロセッサソフトウェアを表わすフ
ローチャーl−は、マシンを初期設定すると1つの七−
ドを選択し、これらのモードは停止、記録、スローおよ
びファーストモーション動作、ストップモーションすな
わちスチルフレーム動作、レディおよびノーマル再生を
含むことを4<シでいる。本装置?Yが動作モードにあ
る場合、これが有効なモードであるか台か、およびそう
であれはそのモードに仄って本装置i’;e kその七
−ドで制御するプログラムを走らせることを判定するモ
ードテストを行う。この七−1・゛ン゛ストが無効であ
れば、停止モードに戻シ、本装置は停止する。本装置が
あるモードにあると、モード変更またはある動作の完了
などのある事象が発生するまでその七−ドをわ、:ける
。各動作モードの一部として第3a図に示すようなさま
さまなザブルーチンが含1れる。これらのザブルーチン
のうちのあるものは動作モードのさまざまなものに使用
される。たとえは、再生モードは1ブロツクのコー ド
命令を含み、これはさまさまなザブルーチンを特定の順
IJ>で11″J’ひ出す。本装置がPI生七−ドで動
作している限り、このブロックのコード命令を繰す返し
実行する。スキャナタコメータが発生すると、第3b図
に示すようにこれによってマイクロブ「ズセノザに割り
込みが生ずる。
なさプざまな動作モードで動作するようにプログラム濱
れている。マイクロプロセッサソフトウェアを表わすフ
ローチャーl−は、マシンを初期設定すると1つの七−
ドを選択し、これらのモードは停止、記録、スローおよ
びファーストモーション動作、ストップモーションすな
わちスチルフレーム動作、レディおよびノーマル再生を
含むことを4<シでいる。本装置?Yが動作モードにあ
る場合、これが有効なモードであるか台か、およびそう
であれはそのモードに仄って本装置i’;e kその七
−ドで制御するプログラムを走らせることを判定するモ
ードテストを行う。この七−1・゛ン゛ストが無効であ
れば、停止モードに戻シ、本装置は停止する。本装置が
あるモードにあると、モード変更またはある動作の完了
などのある事象が発生するまでその七−ドをわ、:ける
。各動作モードの一部として第3a図に示すようなさま
さまなザブルーチンが含1れる。これらのザブルーチン
のうちのあるものは動作モードのさまざまなものに使用
される。たとえは、再生モードは1ブロツクのコー ド
命令を含み、これはさまさまなザブルーチンを特定の順
IJ>で11″J’ひ出す。本装置がPI生七−ドで動
作している限り、このブロックのコード命令を繰す返し
実行する。スキャナタコメータが発生すると、第3b図
に示すようにこれによってマイクロブ「ズセノザに割り
込みが生ずる。
マイクロノ゛ロセソザは割込みベースで動作し、!W+
込みは3つの人力のうちの1つによって生ずる。ソフト
ウェアは割込みを生じだ入力を判>j!し、つぎにマイ
クロプロセッサC」それが終了するまでさ首ざ寸なザブ
ルーテンを行う適当なブロックのコードを人力し、つき
にその割込みに先たって以OiJ終rした命令に戻る。
込みは3つの人力のうちの1つによって生ずる。ソフト
ウェアは割込みを生じだ入力を判>j!し、つぎにマイ
クロプロセッサC」それが終了するまでさ首ざ寸なザブ
ルーテンを行う適当なブロックのコードを人力し、つき
にその割込みに先たって以OiJ終rした命令に戻る。
スキャナタコメータパルスtよもともとカウンタをトリ
力し、これはマイクロプロセッサのスタックレジスタに
すべての現在の関連する1n報を蓄積するのに必要な最
大の時間を超えるu1°数値を有する。これを行うと、
直ちにスキャナ1ブロツクのコードにおける命令を実行
する状態になる。スキャナ割込みブロックのコードによ
ってこれを実行し、これによってマイクr1ブロセソザ
tよその・1n報を蓄積して実際にスキャナ1ill込
みを待つ。
力し、これはマイクロプロセッサのスタックレジスタに
すべての現在の関連する1n報を蓄積するのに必要な最
大の時間を超えるu1°数値を有する。これを行うと、
直ちにスキャナ1ブロツクのコードにおける命令を実行
する状態になる。スキャナ割込みブロックのコードによ
ってこれを実行し、これによってマイクr1ブロセソザ
tよその・1n報を蓄積して実際にスキャナ1ill込
みを待つ。
スキャナ1ブロツクのコードを実行したのち、マイクロ
プロセッサはこの情報をスタックレジスタからクリアし
、その動作モードによって指定される命令を古び実行す
る。
プロセッサはこの情報をスタックレジスタからクリアし
、その動作モードによって指定される命令を古び実行す
る。
とのプ[Jグラムはネまざまな動作を実行するのに必吸
′〃ノモリのIIFを最小にするような明確な方法で記
述されている。これについて第4図はろ20. ml
OOQ記’1.Q位fiT ’aニイ]するメモリマツ
プ°を示している。i4j、 1図にnくずように、さ
まざ丑な一す−ボおよび他の動作を行う全体の回路は2
枚の1;Iノ刷基板N路に含捷れ、上半分の第1の基板
には大tel(分の一す−−ボとマイクロブロセソツ自
体が含壕れ、第2の基板にd、自動走査トラソク−ソー
ボ、基準発生’a;V %テーゾ同期プローヒソツおよ
び時間−′〜−スコレクタインタフエース回路が含まれ
ている。第4図に示すメモリマツプでは、32 Kメモ
リのさまざまな記憶位1目を利用するプログラムが;嶋
かれでおり、このメー七りは8つの独立した4にのセク
ション5OP−87に分;リリされ、これはアドレスビ
ット12〜14でデコードされ、これを使用してそのメ
モリのある領域にメモリ命令を記1.はさせる。たとえ
ば、アドレス領域S4を使用して第1の基板の入出力回
路を識別し、アドレス領域S5は第2の基板の人出力部
の動作に関係する命令が含捷れているメモリの41(セ
クションを識別する。セクションS1,82およびS3
は木装置i#の動作中にデコードされるように示されて
いるが、使用されない。したがって第4図かられかるよ
うに、第1図および第2図のブロック図に示されている
サーボおよび他の動作のすべての全体の動作は4に以下
のプログシムを使用して実行される。
′〃ノモリのIIFを最小にするような明確な方法で記
述されている。これについて第4図はろ20. ml
OOQ記’1.Q位fiT ’aニイ]するメモリマツ
プ°を示している。i4j、 1図にnくずように、さ
まざ丑な一す−ボおよび他の動作を行う全体の回路は2
枚の1;Iノ刷基板N路に含捷れ、上半分の第1の基板
には大tel(分の一す−−ボとマイクロブロセソツ自
体が含壕れ、第2の基板にd、自動走査トラソク−ソー
ボ、基準発生’a;V %テーゾ同期プローヒソツおよ
び時間−′〜−スコレクタインタフエース回路が含まれ
ている。第4図に示すメモリマツプでは、32 Kメモ
リのさまざまな記憶位1目を利用するプログラムが;嶋
かれでおり、このメー七りは8つの独立した4にのセク
ション5OP−87に分;リリされ、これはアドレスビ
ット12〜14でデコードされ、これを使用してそのメ
モリのある領域にメモリ命令を記1.はさせる。たとえ
ば、アドレス領域S4を使用して第1の基板の入出力回
路を識別し、アドレス領域S5は第2の基板の人出力部
の動作に関係する命令が含捷れているメモリの41(セ
クションを識別する。セクションS1,82およびS3
は木装置i#の動作中にデコードされるように示されて
いるが、使用されない。したがって第4図かられかるよ
うに、第1図および第2図のブロック図に示されている
サーボおよび他の動作のすべての全体の動作は4に以下
のプログシムを使用して実行される。
つきに全体のシステムの動作を全般的に機能レベルの1
固々のザーホ゛システムごとに説明し、つキニマイクl
:Iプロセソザ制御ソステムのサーボならびに他の)7
11分のそれぞれについて詳しく説明する。
固々のザーホ゛システムごとに説明し、つキニマイクl
:Iプロセソザ制御ソステムのサーボならびに他の)7
11分のそれぞれについて詳しく説明する。
広定査ドラムツーーーボについての説明本発明について
の他の重要な特徴によれば、該走査ドラムーリーボもま
た、第5図の動作ブロック図で示されているように、マ
イクロプロセツサ30によって制御される。該ブロック
図は、大半の動作がマイクログV1セソザ60内で行な
われ、さらに出力信号は該マイクロプロセッサ−の外の
回路に利用されるために発生される□i!U 走査装j
ft、’−9−−ホは二つのループ、すなわち位相ルー
プと速jlループとをjIiiiえている。走査装置タ
コメータ人力t」1、線iooを介して各ループに与え
られる。該位相調整ループは、人力曜102を介して位
相調整a延発生装γt104に与えられた〕↓1:直基
稈3伯号を翁しておシ、該発生装H,sy 104は、
位相検出器108に一つの人力を与える出力線106を
イイし、かつ、該検出器108は基本的には該基791
信−弓とタコメータ信号との間の位相差を測定する比較
装置6である。
の他の重要な特徴によれば、該走査ドラムーリーボもま
た、第5図の動作ブロック図で示されているように、マ
イクロプロセツサ30によって制御される。該ブロック
図は、大半の動作がマイクログV1セソザ60内で行な
われ、さらに出力信号は該マイクロプロセッサ−の外の
回路に利用されるために発生される□i!U 走査装j
ft、’−9−−ホは二つのループ、すなわち位相ルー
プと速jlループとをjIiiiえている。走査装置タ
コメータ人力t」1、線iooを介して各ループに与え
られる。該位相調整ループは、人力曜102を介して位
相調整a延発生装γt104に与えられた〕↓1:直基
稈3伯号を翁しておシ、該発生装H,sy 104は、
位相検出器108に一つの人力を与える出力線106を
イイし、かつ、該検出器108は基本的には該基791
信−弓とタコメータ信号との間の位相差を測定する比較
装置6である。
該位相差は、ディジクル/アナログ変換器110に内え
しれるエラー信号を表わし、該変換器110は、接続点
114に牟る出力線+12にのアナログ出力信号を、モ
ーター駆動増幅器116に与え、走査装置駆動モータ1
1Bを制イ111jする。谷j1.i抵わし器リード/
ラグ位相エラー回路120は、走査装ji4,1ザーボ
の位相ループを袖償するよう準備されている。
しれるエラー信号を表わし、該変換器110は、接続点
114に牟る出力線+12にのアナログ出力信号を、モ
ーター駆動増幅器116に与え、走査装置駆動モータ1
1Bを制イ111jする。谷j1.i抵わし器リード/
ラグ位相エラー回路120は、走査装ji4,1ザーボ
の位相ループを袖償するよう準備されている。
もう一方のループは、線100からのタコメータ(Pj
号を利用する標準速度ループであり、該タコメータ信号
は遅延装置122に与えられ、該遅延装置は遅延走査装
置タコメータ信号を線124に発生し、それは第二の比
較装置126の一つの入力に与えられる。該比較装置f
i 126のもう一つの入力は非遅延タコメータ信号情
報を受信する。比較装置126の出力12Bは、エラー
信号を発生するが、該信号もまた、ディジタル/アナロ
グ接続器130によって、線132上のアナログ信号に
変換され、接続点114で該モータ駆動増幅器の入力に
なっている。該走査装置サーボは、遅延値が非常に正確
であるので、多くの従来技術による装W(よりはるかに
正確である。これは、該遅延値がマイクロプロセッサに
よって非常に高い分解能まで計算されるという事実のゆ
えである。この事については、625FAT、あるいは
8ECAM装置に対しては、内部マイクロプロセッサタ
イマーは、20、ODDマイクロ秒の周期を有しており
、それは、H延が20.000マイクロ秒の1まで正確
であるという串を意味する。この事によって、該速度ル
ープの利得・;1)域リリ、)がかなり顕著に増加する
ことを可fjhにし、一層tE (i?+iな制御を得
るのである。
号を利用する標準速度ループであり、該タコメータ信号
は遅延装置122に与えられ、該遅延装置は遅延走査装
置タコメータ信号を線124に発生し、それは第二の比
較装置126の一つの入力に与えられる。該比較装置f
i 126のもう一つの入力は非遅延タコメータ信号情
報を受信する。比較装置126の出力12Bは、エラー
信号を発生するが、該信号もまた、ディジタル/アナロ
グ接続器130によって、線132上のアナログ信号に
変換され、接続点114で該モータ駆動増幅器の入力に
なっている。該走査装置サーボは、遅延値が非常に正確
であるので、多くの従来技術による装W(よりはるかに
正確である。これは、該遅延値がマイクロプロセッサに
よって非常に高い分解能まで計算されるという事実のゆ
えである。この事については、625FAT、あるいは
8ECAM装置に対しては、内部マイクロプロセッサタ
イマーは、20、ODDマイクロ秒の周期を有しており
、それは、H延が20.000マイクロ秒の1まで正確
であるという串を意味する。この事によって、該速度ル
ープの利得・;1)域リリ、)がかなり顕著に増加する
ことを可fjhにし、一層tE (i?+iな制御を得
るのである。
Jそれは壕だ、該速度ループが大半のニジ−修止を行な
うことを可能にしておシ、該位相ループは走有装置の適
切な位fitを与えるだけ、換?jすれば、それはた’
: (r/、 ji′j決めループ、なのである。
うことを可能にしておシ、該位相ループは走有装置の適
切な位fitを与えるだけ、換?jすれば、それはた’
: (r/、 ji′j決めループ、なのである。
この二つのループのカウンティング動作とエラー決定部
分(l」1、マイクロプロセッサによって行なわれ、マ
イクロプロセッサの外側で行なわれる機能ブロック図の
部分だけがモータ駆11ii]増幅器によってディジタ
ル/アナログ変換器から行なわれる。
分(l」1、マイクロプロセッサによって行なわれ、マ
イクロプロセッサの外側で行なわれる機能ブロック図の
部分だけがモータ駆11ii]増幅器によってディジタ
ル/アナログ変換器から行なわれる。
マイクロプロセノザ回路
今まで、各411(のサーポについて、それぞれの機能
ブロック図をもとに、IQ明し7て来たが、さらにその
電気的同111ii図についてのi(1:細な説明に入
る前に、マイクロプロセッサ60を有する回路図につい
て、第6A図、第6B図に関連して簡単に説明する1、
なお、この両図は共通に一つの回路図となっている。前
述したように、そして、第1図のブ1]ツク図で示され
るように、ここで述べる装置の回路の大部分は、たた二
つのプリント配線盤に戦っており、該プリント配線盤の
うちの一つはマイクロプロセッサそれ自体となっている
。該回路の外形は、二方向性緩価器(バッファ)ノアド
レス制御が動作してデータバスを該マイクロプロセッサ
がら、第一あるいtよ第二のプリント配線盤のどちらか
に結合されるようにしているものである。第6A図で示
すように、該マイクロプロセッサ3oは、モトローラ集
積回路モデルMC6802であるが、記憶回路の特定の
アドレスだけでなく、回路成分もアドレスする16のア
ドレス線をイボしている。第6A図にあるマイクロプロ
セッサ3oの下部に見られるように、アドレス線Aoか
らA1.は、アドレス4%j AnからA7によって制
御される等速呼び出し記憶装置280まで右方に向って
伸びているが、同様に、アドレス線A。がらA2.にょ
って1lilJ御されるそれぞれプログラノ・可能な固
定記憶装ftf 2 B 2と284にも達している(
第6B1創。該アドレス線tiまた、紐衝器(バッファ
)28乙にも達しているが、該緩拘器は、第二のプリン
ト配線盤アドレス線に達する、通常288で図ボされる
出方Gj k冶している。これらの楠)288も捷プこ
、ボー)P。からPI5を選択するのに利用される、そ
れぞれのデコード集積回路290と292に向って下方
に伸ひている。これらのアドレス線もまたさらに、さま
ざ壕なプログラムFげfit:のタイマー集4t1回路
Tノ〜から’J’nの選択を行なうもう一つのデコーダ
ー294に達している。
ブロック図をもとに、IQ明し7て来たが、さらにその
電気的同111ii図についてのi(1:細な説明に入
る前に、マイクロプロセッサ60を有する回路図につい
て、第6A図、第6B図に関連して簡単に説明する1、
なお、この両図は共通に一つの回路図となっている。前
述したように、そして、第1図のブ1]ツク図で示され
るように、ここで述べる装置の回路の大部分は、たた二
つのプリント配線盤に戦っており、該プリント配線盤の
うちの一つはマイクロプロセッサそれ自体となっている
。該回路の外形は、二方向性緩価器(バッファ)ノアド
レス制御が動作してデータバスを該マイクロプロセッサ
がら、第一あるいtよ第二のプリント配線盤のどちらか
に結合されるようにしているものである。第6A図で示
すように、該マイクロプロセッサ3oは、モトローラ集
積回路モデルMC6802であるが、記憶回路の特定の
アドレスだけでなく、回路成分もアドレスする16のア
ドレス線をイボしている。第6A図にあるマイクロプロ
セッサ3oの下部に見られるように、アドレス線Aoか
らA1.は、アドレス4%j AnからA7によって制
御される等速呼び出し記憶装置280まで右方に向って
伸びているが、同様に、アドレス線A。がらA2.にょ
って1lilJ御されるそれぞれプログラノ・可能な固
定記憶装ftf 2 B 2と284にも達している(
第6B1創。該アドレス線tiまた、紐衝器(バッファ
)28乙にも達しているが、該緩拘器は、第二のプリン
ト配線盤アドレス線に達する、通常288で図ボされる
出方Gj k冶している。これらの楠)288も捷プこ
、ボー)P。からPI5を選択するのに利用される、そ
れぞれのデコード集積回路290と292に向って下方
に伸ひている。これらのアドレス線もまたさらに、さま
ざ壕なプログラムFげfit:のタイマー集4t1回路
Tノ〜から’J’nの選択を行なうもう一つのデコーダ
ー294に達している。
デコーダー290,292および294は、:j、デコ
ードTjJ’ iig R’JJJ 84が付勢される
場合に動作され、これはデコーダー294の左仰jにt
i’:j、がれた主デコード回b”6296にょっ6行
なわれる。t↓っきりボされているように、マイクロプ
ロセッサ′3゜からのアドレス、1.′l!A鵞2+
A、3およびA14は、1111路のさ貰ざ1な部分を
動作させるアドレス選択主デコード可能出力線S。から
S7を制御する。例えば、(=J勢されると、デコード
出力線Soは等速呼び出し記憶装置280を動作きせ、
デコード出力S6は記憶装置282を動作させ、さらに
同様にしてデコード出力S7は記憶装置284を動作さ
せる。マイクロプロセッサからのデータバス31は、八
つの出力fdD。からD7ケ備えているが、これらは記
憶装置M280.282,284、さらに二方向性緩衝
器298と300にも達している。紛齢器298は該デ
ータバスを第二のプリント配線盤に延長する出力線を有
していて、デコード出力S5によって付勢される。デコ
ード出力S4を付勢することによって、テコ−ター29
0,292および294を動作させ、さらにもう一つの
二方向性緩衝器300も動作させるのであるが、該緩衝
器は、該データバスを、第6A図および第613図の上
部に2」<されている残りの回路と、第一のプリント配
線盤の残シの回路とに、効果的に延長している。
ードTjJ’ iig R’JJJ 84が付勢される
場合に動作され、これはデコーダー294の左仰jにt
i’:j、がれた主デコード回b”6296にょっ6行
なわれる。t↓っきりボされているように、マイクロプ
ロセッサ′3゜からのアドレス、1.′l!A鵞2+
A、3およびA14は、1111路のさ貰ざ1な部分を
動作させるアドレス選択主デコード可能出力線S。から
S7を制御する。例えば、(=J勢されると、デコード
出力線Soは等速呼び出し記憶装置280を動作きせ、
デコード出力S6は記憶装置282を動作させ、さらに
同様にしてデコード出力S7は記憶装置284を動作さ
せる。マイクロプロセッサからのデータバス31は、八
つの出力fdD。からD7ケ備えているが、これらは記
憶装置M280.282,284、さらに二方向性緩衝
器298と300にも達している。紛齢器298は該デ
ータバスを第二のプリント配線盤に延長する出力線を有
していて、デコード出力S5によって付勢される。デコ
ード出力S4を付勢することによって、テコ−ター29
0,292および294を動作させ、さらにもう一つの
二方向性緩衝器300も動作させるのであるが、該緩衝
器は、該データバスを、第6A図および第613図の上
部に2」<されている残りの回路と、第一のプリント配
線盤の残シの回路とに、効果的に延長している。
第6A図に示すように、該データバス31はそこに結合
された入力ラッチ302と604を有しており、さらに
第6B図で示す出力ラッチ306をもイIしている。デ
ータ線608もまたこれらのラッチに結合されていて、
これらの線308はマシン制御装置へのデータバスを表
わすが、該マシン制御装置aは別のマイクロプロセッサ
制御装置をイ1し、マイクロプロセッサ60による制御
の装置とは独立した装置の他のマシン111す御動作を
遂行する。本発明のサーボ装置についてのオペレーター
制御とモード切り替え、診断およびその他の交互作用は
、ラッチ302゜604および306i介してこのデー
タバスによって実行される。これらのラッチは、それぞ
れ動作線J”O+ El およびElによって動作され
るのであるが、これらの動作線は、マシン制御装置から
の、オペレーター動作のアドレスN A。
された入力ラッチ302と604を有しており、さらに
第6B図で示す出力ラッチ306をもイIしている。デ
ータ線608もまたこれらのラッチに結合されていて、
これらの線308はマシン制御装置へのデータバスを表
わすが、該マシン制御装置aは別のマイクロプロセッサ
制御装置をイ1し、マイクロプロセッサ60による制御
の装置とは独立した装置の他のマシン111す御動作を
遂行する。本発明のサーボ装置についてのオペレーター
制御とモード切り替え、診断およびその他の交互作用は
、ラッチ302゜604および306i介してこのデー
タバスによって実行される。これらのラッチは、それぞ
れ動作線J”O+ El およびElによって動作され
るのであるが、これらの動作線は、マシン制御装置から
の、オペレーター動作のアドレスN A。
からA3を有するデコード回路310のデコード出力と
なっている。該デコード回路610は、マシン制御装置
tイからの線612によって動作される。デコード出力
制御 HO+ 1”IおよびElを選択的に動作さ−b
ることによって、データはラッチ302と604に人力
されることができ、マイクロプロセッサ5oのデータバ
ス上に通信を?jなうし、゛また、ラッチ506を動作
させることによって、マイクロプロセッサ6oがらのデ
ータをそこにラッチさせることができ、また、線=、
OSを介してマシン制御装置?Xに通イト1を行なう。
なっている。該デコード回路610は、マシン制御装置
tイからの線612によって動作される。デコード出力
制御 HO+ 1”IおよびElを選択的に動作さ−b
ることによって、データはラッチ302と604に人力
されることができ、マイクロプロセッサ5oのデータバ
ス上に通信を?jなうし、゛また、ラッチ506を動作
させることによって、マイクロプロセッサ6oがらのデ
ータをそこにラッチさせることができ、また、線=、
OSを介してマシン制御装置?Xに通イト1を行なう。
第6A図および第6B図の上部に示された回路の残りの
i’tls分t、[、マイクロプロセッサ6oに与えら
れるアナログ情報入力に関係する。デコーダー292か
らのボートP1が有効である場合、データバスに結合さ
れているラッチ31°4は、アドレスをデコードし、多
重変換スイッチ616を制御しているデータワードを受
信する。
i’tls分t、[、マイクロプロセッサ6oに与えら
れるアナログ情報入力に関係する。デコーダー292か
らのボートP1が有効である場合、データバスに結合さ
れているラッチ31°4は、アドレスをデコードし、多
重変換スイッチ616を制御しているデータワードを受
信する。
該スイッチろ16は、その左方の人力の−っを選択し、
通常は320で表わされる、アナログ/ディンタル笈換
器へ達する1318上で利用し、また、該変換器はラッ
チ524に達する出力線622 >有しており、該ラッ
チtユデータバス上にデータをりえ、それはボート線P
。がアドレスデコーダー292によって動作Δハる場合
に、マイクロプロセッサによって利用される。
通常は320で表わされる、アナログ/ディンタル笈換
器へ達する1318上で利用し、また、該変換器はラッ
チ524に達する出力線622 >有しており、該ラッ
チtユデータバス上にデータをりえ、それはボート線P
。がアドレスデコーダー292によって動作Δハる場合
に、マイクロプロセッサによって利用される。
該多重変換スイッチ516 i’:、Il、線ろ26を
介して与えられ/こギャゾスタンサーボ制御トラックエ
ラー伯じ゛、寸たv、1、線328を介し−こりえられ
た自動走査トラッキング17]動要素位!、’q :s
−ラー伯−3・、あるいは、線330を介して与えられ
たデンジ壬1ンアーム70の(3’/置を表わす信号を
選択するとJ二ができる。第6A図のJ二t’?l(に
ある回路C」1、線ろ60上にアナログ信号奮発生する
が、該信号は、171j常631で乃\きiLる適切な
ループ補(13回路によって、前述の・グン7ヨンアー
ムの位置を表わす。シャトルおよびi’?rl止フレー
ム書生中における順方向および逆方向アームに対するア
ーム位1ド1きめ基準は、マイクロプロセッサからの出
力ラッチろ14を利用して、徊−ケ線335およびう3
5によってセントされる。
介して与えられ/こギャゾスタンサーボ制御トラックエ
ラー伯じ゛、寸たv、1、線328を介し−こりえられ
た自動走査トラッキング17]動要素位!、’q :s
−ラー伯−3・、あるいは、線330を介して与えられ
たデンジ壬1ンアーム70の(3’/置を表わす信号を
選択するとJ二ができる。第6A図のJ二t’?l(に
ある回路C」1、線ろ60上にアナログ信号奮発生する
が、該信号は、171j常631で乃\きiLる適切な
ループ補(13回路によって、前述の・グン7ヨンアー
ムの位置を表わす。シャトルおよびi’?rl止フレー
ム書生中における順方向および逆方向アームに対するア
ーム位1ド1きめ基準は、マイクロプロセッサからの出
力ラッチろ14を利用して、徊−ケ線335およびう3
5によってセントされる。
さらに、軛337 iJ、テープを装置’真したυ、出
したりするだめの実際の倫械的アーl、位置を測定する
ように赤択されることができる。
したりするだめの実際の倫械的アーl、位置を測定する
ように赤択されることができる。
走査ドラムサーボ回路
第5図のブロック図で示した走査ドラムあるいは走査装
fi’7ザーボの動作を遂行する回路についての詳細は
第5′図に示されている。前述したように、該走奔装置
a市−ボは二つのツーボループ、すなわち速IQ−サー
ホループと位相サーボループとから成っている。該速度
サーボループの精度は極度に高いので、該位相ザーホは
実際には、位置ぎめサーボループとして動作し、速度サ
ーボループの動作のために、走査装置゛が一旦同期化さ
れたシ、ロックされた場合、それを適切な位相場所に置
く。該走査装置サーボ回路は、一部はそれがマイクロプ
ロセッサの制御下にあるという理由のだめに、その動作
能力の幅において非常に強力でありしかも融通がきく。
fi’7ザーボの動作を遂行する回路についての詳細は
第5′図に示されている。前述したように、該走奔装置
a市−ボは二つのツーボループ、すなわち速IQ−サー
ホループと位相サーボループとから成っている。該速度
サーボループの精度は極度に高いので、該位相ザーホは
実際には、位置ぎめサーボループとして動作し、速度サ
ーボループの動作のために、走査装置゛が一旦同期化さ
れたシ、ロックされた場合、それを適切な位相場所に置
く。該走査装置サーボ回路は、一部はそれがマイクロプ
ロセッサの制御下にあるという理由のだめに、その動作
能力の幅において非常に強力でありしかも融通がきく。
こういう事実のために、該走査装置イ1γ相位置は基準
垂直に関して容易に歩進したり遅延したりすることがで
きるし、さらに、変化するリード時間を必要とする各棟
の時間ベース修正装置をjiffえるよう操作すること
も出来る。
垂直に関して容易に歩進したり遅延したりすることがで
きるし、さらに、変化するリード時間を必要とする各棟
の時間ベース修正装置をjiffえるよう操作すること
も出来る。
所で、特に第5′図に戻って、ヘッドの回転に同期的な
走査装置タコメータパルスは、入力ライン550に与え
られ、それは、低インビダンス人力増111i:i器5
52に結合され、該増幅器552の出力は、スラ・1ザ
ー556に容量的に結合きれている線554上に発生す
る。該スライサーの出力+1’JJI 5 b B &
;1−.タイミングパルスを発生し、それは、入力線5
50に与えられた走査装置6タコメータからの入カイ[
1号の振幅とは独立している。このパルスIL1.Dフ
リップフロップ560をクロックし、ぞれは三状態ラッ
チ559を介して、441561 J::のマイクロッ
゛口士ツサ30から走行命令を受(itする。該フリッ
プフロップは、タイマーチラグ566のタコメータ遅延
単発マルチ564およびゲート568に結合でれるQ出
力563をイjしている。そのQ出力線562は、三状
愈緩f!に+器570に結合され、それは次いでデータ
バス31に結合される。)走査装置クコメータパルスが
入力線550に与えられると、低い信号が線562に発
生され、それは三状態ζψ術器570 kセットし、さ
らに、ゲート574と568を介して線572に割込み
信号(IRQ)を発生する。該nj込みtまマイクロプ
ロセッサに与えられてその現在の活動を停止させ、該別
込みの発生源を判定させ−る。三状態級価器570が付
勢されることによって、マイクロプロセッサは、該別込
みが第一の走査装置クコメータパルス信号に由来してい
ることを判定することができる。
走査装置タコメータパルスは、入力ライン550に与え
られ、それは、低インビダンス人力増111i:i器5
52に結合され、該増幅器552の出力は、スラ・1ザ
ー556に容量的に結合きれている線554上に発生す
る。該スライサーの出力+1’JJI 5 b B &
;1−.タイミングパルスを発生し、それは、入力線5
50に与えられた走査装置6タコメータからの入カイ[
1号の振幅とは独立している。このパルスIL1.Dフ
リップフロップ560をクロックし、ぞれは三状態ラッ
チ559を介して、441561 J::のマイクロッ
゛口士ツサ30から走行命令を受(itする。該フリッ
プフロップは、タイマーチラグ566のタコメータ遅延
単発マルチ564およびゲート568に結合でれるQ出
力563をイjしている。そのQ出力線562は、三状
愈緩f!に+器570に結合され、それは次いでデータ
バス31に結合される。)走査装置クコメータパルスが
入力線550に与えられると、低い信号が線562に発
生され、それは三状態ζψ術器570 kセットし、さ
らに、ゲート574と568を介して線572に割込み
信号(IRQ)を発生する。該nj込みtまマイクロプ
ロセッサに与えられてその現在の活動を停止させ、該別
込みの発生源を判定させ−る。三状態級価器570が付
勢されることによって、マイクロプロセッサは、該別込
みが第一の走査装置クコメータパルス信号に由来してい
ることを判定することができる。
該走査装置サーボ回路の特に重安な点は、タコメータの
位相を正確に判定するマイクロプロセッサの能力であり
、これは、該プロセッサに、第一の走査装置割込み信号
に続いて第二のそれを与えることによって達成されるの
であるが、該第二の;ψj込みは、マイクロプロセッサ
が必要とする最大時間を僅に超える所定の時間周期だけ
遅延していて、現在の指令を中止し、がっ、現在処理中
のすべてのデータを記憶する。換言すれば、次の割込み
を処理できる前に、ハウスキーピング活動を完成するに
は20マイクロ秒以上必要であるので、該第二の走査装
置割込み信号は第一割込みに続いてはy2oマイクロ秒
遅延しておシ、よってマイクロプロセッサも現在の動作
を完成する時間があシ、また第二の走査装置割込みを即
座に処理する準備が整うのである。この事によって、該
走査装置サーボは1マイクロ秒以内のタイミング分解能
を有するヘッド回転の制御を行うことができるのであシ
、それは該マイクロプロセッサの分解能力の範囲内であ
る。
位相を正確に判定するマイクロプロセッサの能力であり
、これは、該プロセッサに、第一の走査装置割込み信号
に続いて第二のそれを与えることによって達成されるの
であるが、該第二の;ψj込みは、マイクロプロセッサ
が必要とする最大時間を僅に超える所定の時間周期だけ
遅延していて、現在の指令を中止し、がっ、現在処理中
のすべてのデータを記憶する。換言すれば、次の割込み
を処理できる前に、ハウスキーピング活動を完成するに
は20マイクロ秒以上必要であるので、該第二の走査装
置割込み信号は第一割込みに続いてはy2oマイクロ秒
遅延しておシ、よってマイクロプロセッサも現在の動作
を完成する時間があシ、また第二の走査装置割込みを即
座に処理する準備が整うのである。この事によって、該
走査装置サーボは1マイクロ秒以内のタイミング分解能
を有するヘッド回転の制御を行うことができるのであシ
、それは該マイクロプロセッサの分解能力の範囲内であ
る。
該遅延を連成するために、腺563上の走査装置タコメ
ータ信号は単発マルチ564に与えられ、該単発マルチ
564は20マイクロ秒おそい遅延走査装置タコメータ
信号を出方576に発生する一r(tはDフリップフロ
ップ578をクロックし、その結果、その出方1580
はゲート574に与えられて、ffM572に第二〇肖
1]込み命令を与える。同時にそれはゲート574を付
勢し、該Q出力もまた三状態緩a器582をセットし、
該MU gt器の出力はデータバスに与えられるので、
第二の割込みが生ずると、マイク1′:1プ「Jセツリ
は該工状態緩衝器582をストローブすることができる
し、実際に、それが遅延走査装置?ノ、タコメータ割込
みであると判定することもできる。一旦、該第二の割込
みが受信きれルト、マイクロプロセッサはタイマーチッ
プ566およびタイマーチップ584における値を即座
に調べ、かつ何らかの速度および/または位相エラーが
あるかどうかを判定することができる。これに関して、
該タイマーチップ5δ6は速度傾斜発生装置R5s 6
を有しており、該発41:装置586は基準発生装置か
らの1Ml−1zクロツクによってクロックされ、さら
に第二の走査装置6タコメータ割込みが発生する際に、
マイクロプロセッサは該速度傾斜発生装置内に生ずるデ
ィジタル値を、出力線587で検査し次いでそれを再ト
リガする。
ータ信号は単発マルチ564に与えられ、該単発マルチ
564は20マイクロ秒おそい遅延走査装置タコメータ
信号を出方576に発生する一r(tはDフリップフロ
ップ578をクロックし、その結果、その出方1580
はゲート574に与えられて、ffM572に第二〇肖
1]込み命令を与える。同時にそれはゲート574を付
勢し、該Q出力もまた三状態緩a器582をセットし、
該MU gt器の出力はデータバスに与えられるので、
第二の割込みが生ずると、マイク1′:1プ「Jセツリ
は該工状態緩衝器582をストローブすることができる
し、実際に、それが遅延走査装置?ノ、タコメータ割込
みであると判定することもできる。一旦、該第二の割込
みが受信きれルト、マイクロプロセッサはタイマーチッ
プ566およびタイマーチップ584における値を即座
に調べ、かつ何らかの速度および/または位相エラーが
あるかどうかを判定することができる。これに関して、
該タイマーチップ5δ6は速度傾斜発生装置R5s 6
を有しており、該発41:装置586は基準発生装置か
らの1Ml−1zクロツクによってクロックされ、さら
に第二の走査装置6タコメータ割込みが発生する際に、
マイクロプロセッサは該速度傾斜発生装置内に生ずるデ
ィジタル値を、出力線587で検査し次いでそれを再ト
リガする。
同様に、タイマーチップ584も垂直位相単発マルチ5
88を有していて、それは基準発生装置”に由来する入
力5900基準垂直によってトリ力されるが、この単発
マルチに、マイクロプロセノーシ制御下にあることで可
変であジ、走査装置4゛位相を歩進させたり遅延させた
シすることに関しで前述した点も含めて、その周期もマ
イクロプロセッサによシ与えられた指令に従って歩進し
たり遅延したりすることができる。該畢的位相w発マル
チの出力は、位相傾斜発生装置ゴ594の人力に結合さ
れる線592にあられれるが、腎位相傾斜元生装詮59
4もまた1MHzクロックによってクロックされる。出
力線595における該位相傾斜発生装置のディジタル値
も同様に第二の走森装置itタコメータ徨j込みの発生
において調べられ、何らかの位相エラーがあるかどうか
を判定する。線592上に人力信号が存在することによ
って、位相傾斜発生装置0′594を[仔トリカし、さ
らにそれC1、第二の′1!jl+込みが生ずるまでり
aツクされ続tするのでるる。
88を有していて、それは基準発生装置”に由来する入
力5900基準垂直によってトリ力されるが、この単発
マルチに、マイクロプロセノーシ制御下にあることで可
変であジ、走査装置4゛位相を歩進させたり遅延させた
シすることに関しで前述した点も含めて、その周期もマ
イクロプロセッサによシ与えられた指令に従って歩進し
たり遅延したりすることができる。該畢的位相w発マル
チの出力は、位相傾斜発生装置ゴ594の人力に結合さ
れる線592にあられれるが、腎位相傾斜元生装詮59
4もまた1MHzクロックによってクロックされる。出
力線595における該位相傾斜発生装置のディジタル値
も同様に第二の走森装置itタコメータ徨j込みの発生
において調べられ、何らかの位相エラーがあるかどうか
を判定する。線592上に人力信号が存在することによ
って、位相傾斜発生装置0′594を[仔トリカし、さ
らにそれC1、第二の′1!jl+込みが生ずるまでり
aツクされ続tするのでるる。
速度傾斜発生装置586および位イ1−1 aa7斜尤
生装置re 5 q 4から、マイクロプロセッサが値
を得ているために、次いで、位相エラーあるい1l−j
速度エラーが、もしあれば、それを判定し、データバス
31によって、それぞれのディジクル/アナログ変換器
596と598にエラー信号を与える。該ディジクル/
アナログ変換器596は増’I’f+I器600に結合
される出力線を有しておυ、該増幅器は線602上に速
度エラーを表わす出力を発生し、これは加算点605で
位相エラー成分信号の中に加算されるのであるが、該位
相エラー成分イ3号は、増幅器604に結合される線に
よって、ディジタル/アナログ変換器598から得られ
ており、該増幅器604の出力は次いで覇H605によ
って、第二の増11’fil器606に結合される。速
度エラーと位相エラーの和はモーター駆動増幅器に達す
る線60 B −1−にあられれ、11に増幅器は走査
装置?°tモーターを駆動する。
生装置re 5 q 4から、マイクロプロセッサが値
を得ているために、次いで、位相エラーあるい1l−j
速度エラーが、もしあれば、それを判定し、データバス
31によって、それぞれのディジクル/アナログ変換器
596と598にエラー信号を与える。該ディジクル/
アナログ変換器596は増’I’f+I器600に結合
される出力線を有しておυ、該増幅器は線602上に速
度エラーを表わす出力を発生し、これは加算点605で
位相エラー成分信号の中に加算されるのであるが、該位
相エラー成分イ3号は、増幅器604に結合される線に
よって、ディジタル/アナログ変換器598から得られ
ており、該増幅器604の出力は次いで覇H605によ
って、第二の増11’fil器606に結合される。速
度エラーと位相エラーの和はモーター駆動増幅器に達す
る線60 B −1−にあられれ、11に増幅器は走査
装置?°tモーターを駆動する。
タイマーチップ566もまた、白!10」走査トラッキ
ング割込みとして定められた部分610を有しているが
、それはI M、H,zクロックによってクロックされ
るレート発生装置カウンターであって、出力612でi
5.、い(i号を発生し、■)ノリノブフロップ614
をクロックし、それは、ゲート56Bにj・トする奸メ
ロ16に;刷込み1.−1号を与えさらにマイクロプロ
セッサにj+jll込みを発生する。−玉状郭紡仲+H
:+570と582の両方が不動作であるという事実に
よって、該マイクロプロセッサは、目動シ1ご査トラッ
キングカウンターからの割込みが、走査装置あるいil
j遅延走査装置′t″タコメータ割込みに文・]するも
のとしての自動走査トラ、ソキング割込みであるという
事に気利いている。1fjil込みが発生しプこ後、マ
イクし]ゾIIセツサケよ、三巴状Q’4−(ラッチ6
24,626 および628にそれぞれ結合されたリ
セツト線618,620および622を介して、ノリノ
ブフロップ!i60゜578および614をクリ′アー
するように;l:’4応されるのでを)る〃・、これら
の工状fQj4 fノツチは、データバスヲ介してマー
fクロプロセソサカラソのイ」勢信号を受(i−f 1
.、ているのである。
ング割込みとして定められた部分610を有しているが
、それはI M、H,zクロックによってクロックされ
るレート発生装置カウンターであって、出力612でi
5.、い(i号を発生し、■)ノリノブフロップ614
をクロックし、それは、ゲート56Bにj・トする奸メ
ロ16に;刷込み1.−1号を与えさらにマイクロプロ
セッサにj+jll込みを発生する。−玉状郭紡仲+H
:+570と582の両方が不動作であるという事実に
よって、該マイクロプロセッサは、目動シ1ご査トラッ
キングカウンターからの割込みが、走査装置あるいil
j遅延走査装置′t″タコメータ割込みに文・]するも
のとしての自動走査トラ、ソキング割込みであるという
事に気利いている。1fjil込みが発生しプこ後、マ
イクし]ゾIIセツサケよ、三巴状Q’4−(ラッチ6
24,626 および628にそれぞれ結合されたリ
セツト線618,620および622を介して、ノリノ
ブフロップ!i60゜578および614をクリ′アー
するように;l:’4応されるのでを)る〃・、これら
の工状fQj4 fノツチは、データバスヲ介してマー
fクロプロセソサカラソのイ」勢信号を受(i−f 1
.、ているのである。
前述したように、本装置はさまざまな型の時間ベース1
1正装置、すなわち、特定のタイムベース修正装置の動
作に必要な量の遅延によって匙化する走査装置位相歩進
の量を必要とするような時間ベース修正装置に、有効的
に結合され得るが、これに関して、入力緩衝器630は
8ビツト情報を有するように準備されていて、該情報は
、走査装置直の位相調整のだめの適切な量を与えるよう
セットされ得る、ディップスイッチ662によって、効
果的に与えられる。8ビツトのタコメータ位相調整は必
要とされないので、入力緩衝器630は次のような二つ
の動作に効果的に分割されることもできる。すなわち、
最も右側の四本線は、走査装置位相タコメータ調整を発
生し、従って、最も左側の四本線はテストモードの始動
を発生する、ということが考えられる。マイクロプロセ
ッサが該緩衝器630をストローブする場合、それは走
査装置位相調整を行なう番号を得て、これを利用して垂
直位相単発マルチ588の時間を変化させ、該単発マル
チ58Bは位相傾斜発生装置594をトリガーする。こ
の態様で、該垂直位相tよ、本装置で利用されている特
定の時間ベース修正装置にとっても適切に走行されるこ
とができるのである。
1正装置、すなわち、特定のタイムベース修正装置の動
作に必要な量の遅延によって匙化する走査装置位相歩進
の量を必要とするような時間ベース修正装置に、有効的
に結合され得るが、これに関して、入力緩衝器630は
8ビツト情報を有するように準備されていて、該情報は
、走査装置直の位相調整のだめの適切な量を与えるよう
セットされ得る、ディップスイッチ662によって、効
果的に与えられる。8ビツトのタコメータ位相調整は必
要とされないので、入力緩衝器630は次のような二つ
の動作に効果的に分割されることもできる。すなわち、
最も右側の四本線は、走査装置位相タコメータ調整を発
生し、従って、最も左側の四本線はテストモードの始動
を発生する、ということが考えられる。マイクロプロセ
ッサが該緩衝器630をストローブする場合、それは走
査装置位相調整を行なう番号を得て、これを利用して垂
直位相単発マルチ588の時間を変化させ、該単発マル
チ58Bは位相傾斜発生装置594をトリガーする。こ
の態様で、該垂直位相tよ、本装置で利用されている特
定の時間ベース修正装置にとっても適切に走行されるこ
とができるのである。
本発明の良好な装置において、ニセットのボートデコー
ダーとタイマー回路デコーダーが利用されている。−セ
ットは、第6A図と第6B図とに関してすでに説明した
ように、すなわち、ボートデコーダー290と292(
第6B図)、およびタイマー回路デコーダー294 (
第6A図)である。第7図は、ボートデコーダー100
2とタイマー回路デコーダー1004とから成る第二の
デコーダーセットを示す。第6A図と第6B図で示され
た第一のデコーダーセットは、マイクロプロセッサ60
によって発生されたアドレス信号AO−A15のうちの
選択されたものに応答し、デコーダ−296によって発
生された主動作信号80−87のうちの選択されたもの
、およびシステムクロック信号Eは、マシン通信回路6
8のポートおよびタイマー回路、走査サーボ66、キャ
プスタンサーボ34およびリールサーボ38(41図)
を選択的に動作させる。第7図に万くされた第二のデコ
ーダーセットも同様に動作して、基準発生装置%(40
、ASTサーyk 44 、テープンンクプロセッサ4
6およびTBCインターフェース50 (第1図)に、
ボート動作信号(デコーダー1002)およびタイマー
回路動作信号(デコーダー1004)を選択的に発生す
る。よシ特定ずれは、第二のデコーダーセットは、緩衝
器286(第6B図)から線1006によって、緩衝ア
ドレス信号を受信する。これらのアドレス信号は、主デ
コーダー296(!46A図)から線$1008によっ
て受信した主デコード選択信号S5およびgioioに
よシマイクロプロセッサ60から受信したシステムクロ
ック信号Eと共に、デコーダー1002および1004
を動作させ、オペレーター操作制御および制御マイクロ
プロセッサソフトウェアにより決定された装置によって
実行されている動作に従って、ポートおよびタイマー回
路動作信号を発生する。さらに、第二のデコーダーセッ
トは、線1012によりマイクロプロセッサろO(第6
A図)から読み出し/書き込み命令It/Wを受信し、
寸た、ナントゲートと反転器からなる論理回路1014
により、再時間合わぜされた読み出し命令It、書き込
み命令Wおよび反対位相の主クロツク信号EとEを発生
する。これらの信号はボートおよびタイマー回路動作信
号と共に利用され、上述の基準発生装置fi40.AS
Tサーボ44、テープシンクプロセツツ46およびTB
Cインターフェース50の動作を制御する。
ダーとタイマー回路デコーダーが利用されている。−セ
ットは、第6A図と第6B図とに関してすでに説明した
ように、すなわち、ボートデコーダー290と292(
第6B図)、およびタイマー回路デコーダー294 (
第6A図)である。第7図は、ボートデコーダー100
2とタイマー回路デコーダー1004とから成る第二の
デコーダーセットを示す。第6A図と第6B図で示され
た第一のデコーダーセットは、マイクロプロセッサ60
によって発生されたアドレス信号AO−A15のうちの
選択されたものに応答し、デコーダ−296によって発
生された主動作信号80−87のうちの選択されたもの
、およびシステムクロック信号Eは、マシン通信回路6
8のポートおよびタイマー回路、走査サーボ66、キャ
プスタンサーボ34およびリールサーボ38(41図)
を選択的に動作させる。第7図に万くされた第二のデコ
ーダーセットも同様に動作して、基準発生装置%(40
、ASTサーyk 44 、テープンンクプロセッサ4
6およびTBCインターフェース50 (第1図)に、
ボート動作信号(デコーダー1002)およびタイマー
回路動作信号(デコーダー1004)を選択的に発生す
る。よシ特定ずれは、第二のデコーダーセットは、緩衝
器286(第6B図)から線1006によって、緩衝ア
ドレス信号を受信する。これらのアドレス信号は、主デ
コーダー296(!46A図)から線$1008によっ
て受信した主デコード選択信号S5およびgioioに
よシマイクロプロセッサ60から受信したシステムクロ
ック信号Eと共に、デコーダー1002および1004
を動作させ、オペレーター操作制御および制御マイクロ
プロセッサソフトウェアにより決定された装置によって
実行されている動作に従って、ポートおよびタイマー回
路動作信号を発生する。さらに、第二のデコーダーセッ
トは、線1012によりマイクロプロセッサろO(第6
A図)から読み出し/書き込み命令It/Wを受信し、
寸た、ナントゲートと反転器からなる論理回路1014
により、再時間合わぜされた読み出し命令It、書き込
み命令Wおよび反対位相の主クロツク信号EとEを発生
する。これらの信号はボートおよびタイマー回路動作信
号と共に利用され、上述の基準発生装置fi40.AS
Tサーボ44、テープシンクプロセツツ46およびTB
Cインターフェース50の動作を制御する。
結 論
」二連の詳細な説明から理解されるように、該サーボの
解像力が基本的にマイクロプロセッサそれ自体の解像力
となっているような独特の態様でマイクロプロセッサ制
御されているという事実のために、今まで示され説明さ
れて釆だ、改良婆れた走査ドラムサーボは、並外れた精
度を有するのである。より特定すれば、割込みが生ずる
と、マイクロプロセッサはその動作を停止し、すべての
現情報を記憶し、さらに、マイクロプロセッサν−に次
の割込みをすぐ処理するように動作させる遅延走査割込
みが生ずるまで待機する、という独特な態様で、該−フ
イク「1プ「Jセッサは制御されている。このことによ
り、マイクロプロセッサを動作させて走査ドラムサーボ
の動作をすぐに実行させ、よって、並み外れた精度で該
走査装置を制御させるのである。この並み外れた精度に
よって、速度閉す−ホループに、該走査サーボについて
必要な仕事の主要な部分全実行させ、次いで、該位相閉
す−ボループは、真の意味での位相位置ぎめループとし
て動作できるのである。マイクロプロセラ′す゛制御の
ために、該走査ドラムサーボは、NTSCフォーマット
での動作からPALまたはSRCAMフォーマットでの
動作に容易にスイッチされ得るし、また、それは適切な
段階の位相歩進を与えるよう容易に調整されることもで
きて、該マシィに関連するいかなる時間ベース修正装置
によっても必要とされる遅延に対しで補償するのである
。
解像力が基本的にマイクロプロセッサそれ自体の解像力
となっているような独特の態様でマイクロプロセッサ制
御されているという事実のために、今まで示され説明さ
れて釆だ、改良婆れた走査ドラムサーボは、並外れた精
度を有するのである。より特定すれば、割込みが生ずる
と、マイクロプロセッサはその動作を停止し、すべての
現情報を記憶し、さらに、マイクロプロセッサν−に次
の割込みをすぐ処理するように動作させる遅延走査割込
みが生ずるまで待機する、という独特な態様で、該−フ
イク「1プ「Jセッサは制御されている。このことによ
り、マイクロプロセッサを動作させて走査ドラムサーボ
の動作をすぐに実行させ、よって、並み外れた精度で該
走査装置を制御させるのである。この並み外れた精度に
よって、速度閉す−ホループに、該走査サーボについて
必要な仕事の主要な部分全実行させ、次いで、該位相閉
す−ボループは、真の意味での位相位置ぎめループとし
て動作できるのである。マイクロプロセラ′す゛制御の
ために、該走査ドラムサーボは、NTSCフォーマット
での動作からPALまたはSRCAMフォーマットでの
動作に容易にスイッチされ得るし、また、それは適切な
段階の位相歩進を与えるよう容易に調整されることもで
きて、該マシィに関連するいかなる時間ベース修正装置
によっても必要とされる遅延に対しで補償するのである
。
第1図は、マイクロプロセッサと該装置′の各柚の゛リ
ーーホ装置とにおける、また、マイクロプロセッサと他
の重要な回路とにおける、機能的相互作用をがす倫能的
ブロック図であり、第2図は、マイクロプロセッサの別
の機能的ブロック図であってそれが該装置aの動作に関
する人力情報を受(M L、かつ、該装置の動作を制御
するのに利用される出力信号を発生する態様を示してお
り、第3a図および第6b図は、マイクロプロセッサの
ソフトウェアの機能的な動作を示す非常に広いフローチ
ャートであり、第4図は、ソフトウェアの命令が結合さ
れたマイクロプロセッサの記憶装置i”(内で位置決め
される態様を下す図であり、第5図は、スギャナーサー
ボ装置の機能ブロック図であり、3f:5プ図は、本発
明の装置のスギャナーサーボ回路を示す詳細な電気回路
図であり、該回路は第5図のブロック図の動作を実テ」
シでおり、第6A図および第6B図は、共に机械制御イ
ンターフェース回路および多重アナログ/ディジタル変
換回路を備えだマイクロノ°口!二ソツを示す詳細な電
気的回路図となつ−CS、−リ、第7図は、本発明をν
。体化する装置i″1の〕、[板テコード回路の詳細な
電気回路図である。 図中、566はタコ遅延部、586はランプ発生器、5
88は垂直位相制御部、594はランプ発生器を夫々示
す。 特i+’l’出願人代理人 飯 1)即 行千 4
40 浦 止 11J(方式)1′J+件の表
示 1111願昭’J !4− 、’J :34 HO号2
発明の名称 =リーボ1lIIII′l1lI装置およびサーボ制側
1方法3 補止をする者 小作との関係 特+t′「出願1人 名称(”10Z)アムペソクス コーボレー7ヨ/4代
理人 郵便番号 100 住 所 東京都千代「」」凶兆の内2丁目4番1号5
補正命令の1」伺 昭和、58年 6月28日 (
光透1」)6袖止の対象 補正の内容 図面中、g1図、第2図、第5図を別紙の通り訂正する
、。 ■ 絖 袖 正 dH(方式)昭和と〕8 ′
・ト」0月」を日 !i′rti’rI−j’J・〈信若杉相大殿1.1U
1牛の表小 特)、1i11V3 !J 8− 5 、’3480−
シじ、; づ色 明 の 名 イブj1 リーーホ制御かり置およor−v−水制御方法j<r山
11 を−1−/)者 事1′1との関係 特許用1π1人 名称(’I’fJ 2 )アムペノクス コーボレー/
ヨン・1代゛埋人 、゛、fllI止6;<’iの1111 昭和58
年 9月271:l(冗送口)補正の内容 1 明+W[hl)M44頁−Fカラ3?i 1m 5
図J’t rlX5a図」にJJ正し、同頁−トから2
行1第5′図」を「第5b図」に訂正し、および第45
頁1行「第5図」を「第5a図」に削正する。 ■ 図面中、第5図によび第5′図の図番を添付の図面
の朱字で示したように「J正−づ−る。
ーーホ装置とにおける、また、マイクロプロセッサと他
の重要な回路とにおける、機能的相互作用をがす倫能的
ブロック図であり、第2図は、マイクロプロセッサの別
の機能的ブロック図であってそれが該装置aの動作に関
する人力情報を受(M L、かつ、該装置の動作を制御
するのに利用される出力信号を発生する態様を示してお
り、第3a図および第6b図は、マイクロプロセッサの
ソフトウェアの機能的な動作を示す非常に広いフローチ
ャートであり、第4図は、ソフトウェアの命令が結合さ
れたマイクロプロセッサの記憶装置i”(内で位置決め
される態様を下す図であり、第5図は、スギャナーサー
ボ装置の機能ブロック図であり、3f:5プ図は、本発
明の装置のスギャナーサーボ回路を示す詳細な電気回路
図であり、該回路は第5図のブロック図の動作を実テ」
シでおり、第6A図および第6B図は、共に机械制御イ
ンターフェース回路および多重アナログ/ディジタル変
換回路を備えだマイクロノ°口!二ソツを示す詳細な電
気的回路図となつ−CS、−リ、第7図は、本発明をν
。体化する装置i″1の〕、[板テコード回路の詳細な
電気回路図である。 図中、566はタコ遅延部、586はランプ発生器、5
88は垂直位相制御部、594はランプ発生器を夫々示
す。 特i+’l’出願人代理人 飯 1)即 行千 4
40 浦 止 11J(方式)1′J+件の表
示 1111願昭’J !4− 、’J :34 HO号2
発明の名称 =リーボ1lIIII′l1lI装置およびサーボ制側
1方法3 補止をする者 小作との関係 特+t′「出願1人 名称(”10Z)アムペソクス コーボレー7ヨ/4代
理人 郵便番号 100 住 所 東京都千代「」」凶兆の内2丁目4番1号5
補正命令の1」伺 昭和、58年 6月28日 (
光透1」)6袖止の対象 補正の内容 図面中、g1図、第2図、第5図を別紙の通り訂正する
、。 ■ 絖 袖 正 dH(方式)昭和と〕8 ′
・ト」0月」を日 !i′rti’rI−j’J・〈信若杉相大殿1.1U
1牛の表小 特)、1i11V3 !J 8− 5 、’3480−
シじ、; づ色 明 の 名 イブj1 リーーホ制御かり置およor−v−水制御方法j<r山
11 を−1−/)者 事1′1との関係 特許用1π1人 名称(’I’fJ 2 )アムペノクス コーボレー/
ヨン・1代゛埋人 、゛、fllI止6;<’iの1111 昭和58
年 9月271:l(冗送口)補正の内容 1 明+W[hl)M44頁−Fカラ3?i 1m 5
図J’t rlX5a図」にJJ正し、同頁−トから2
行1第5′図」を「第5b図」に訂正し、および第45
頁1行「第5図」を「第5a図」に削正する。 ■ 図面中、第5図によび第5′図の図番を添付の図面
の朱字で示したように「J正−づ−る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 駆動手段によって駆動される回転機構の回転速度お
よび位相を制御するサーボ制御装置において、該装置は
、 前記回転機構の各回転において所定の位置で信号を出力
する手段と、 前記回転機1?&の回転速度を制御し、該回転機構の回
転の周wノを示す計数値を出力する第1の高分p11.
龍計数手段を含み、該計数手段がリセット信号によりリ
セットされてトリ力される第1のサーボ手段と、 前記回転の位相を制御し、所定の計数値で出力を発生し
、基準位相信号によってトリガされる第2の高分解能計
数手段、および前記回転機構の位相位置を示す計数値全
出力し前記第2の計数子1ダの出力によってトリ力され
、YrJ記リセリセット信号ってリセットされ、トリガ
される第6の高分解能計数手段を含む第2のサーボ手段
と、 前記第1および第3の計数手段の81数値を判定し、該
手段に前記リセット信号を与える処理手段とを含み、該
処理手段は前記第1の計数手段の判定した計数値を所定
の計数値と比較し、第1のエラー信号を発生してこれを
前記駆動手段に与え、前記第3の計数手段の判定した計
数値を所定の計数値と比較して第2のエラー信号を発生
し、これを前記駆動手段に与えることを特徴とするサー
ボ制御装慣。 2、特許請求の範囲第1項記載の装置において、該装置
はさらに、前記処理手段に接続され、第1のエラー信号
を受信してこれをアナログ出力信号に変換するディジタ
ル・アナログ変換器手段と、該ディジタル・アナログ変
換器手段に接続され増幅された駆動信号を前記駆動手段
VC与える増幅器手段とを含むことを特徴とするサーボ
制御装置。 3、 特許請求の範囲第1項記載の装置において、該袋
筒は、前記第3の計数手段に接続され第2のエラーイト
1号を受信してこれをアナログ出力信号に変換するディ
ジタル・アナログ変換器手段と、該ディジタル・アナロ
グ変換器手段に接続され増幅された駆動信久:を前記駆
動手段に与える増幅器手段とを含むことを特徴とするサ
ーボ制御装置。 4 勃訂請求の範囲第1項記載の装置だにおいて、前記
タコメータ信号が前記処理手段および第4の計数手段に
与えられ、該第4の計数手段は所定の計数値で出力を発
生し、該出力信号は前記処理手段に与えられ、第1のタ
コメータイト)号は前記処理手段に割込みをかけて該処
理手段によってその現在の命令を完了させ、すべての関
連する情報を蓄積レジスタに蓄積させ、次ぎの割込みの
処理に備え、前記第4の計数手段の出力は前記次ぎの割
込みを発生し、該次ぎの割込みによって該処理手段は前
記リセット信号を前記第1および第6の計数手段に与え
ることを勉徴とするサーボ制御装置。 5、特許請求の範囲第4項記載の装部において、前記第
4の計数手段の前記所定のd1°数値が該処理手段に必
要な最大の時間を超えると現在の命令を完了し、すべて
の関連する情報を前記蓄積レジスタに蓄積し、つぎの命
令の処理に備えることを特徴とするサーボ制御装置。 6 特許請求の範囲第1項記戦の装置において、前記第
2の計数手段はあらかじめ選択された計数値を出力する
ようにプログラム可能であり、前記処理手段はその中の
計数値全変更してこれによって前記回転機構の位相の位
置を変えることを特徴とするサーボ制御装置。 2、特許請求の範囲第6項記載の装置において、該装置
はテイジタルスイッチ手段を含み、該スイッチ手段はプ
リセット可能な2状態位置を有し、n:I記処理手段に
よってRJGみ出すことのできるユニークなディジタル
ワードを発生して前記第2の計数手段の計数値をセット
することを特徴とするサーボ制御装置。 8 特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記第
1および第4の計数手段はプログラム可能なカウンタで
あることを特徴とするザー7ノ<制御装置。 9 倦°許精求の範囲第1項記載の装置iftにおいて
、前記タコメータ信号を所定の位1とイで発生する手段
は前記回転機構に関連したタコメータを含むことを特徴
とするザーホ制御装ffm−0io、 特許請求の範
囲第1項記載の装JRにおいて、前記第1、第2および
第3の高分解能計数手段は、前記回転機構の1回転当り
少なくとも約2 [1,000の計数値を与えることを
相徴とする一リーーボ制御装置h0 11 駆動手段によって駆動される回転機構の速度お
よび位相を制御し、該回転機構は該回転機構の各回転に
おいて所定の位置でタコメータ(Ef号を発生するタコ
メータを翁し、高速り ′10ツク信号によってクロッ
ク駆動される処理手段を含み、該処理手段は該回転機構
の制御にのみ占有されないサーボソステムにおいて、前
記処理手段のクロックの分解能で該サーボシステムを確
実に動作Δせるサーボ制御][において、該装置ifj
は、 前記タコメータ信号を前記処理手段に接続してこれにV
川込みをかけ、このν川辺みによって該処理手段はその
現在の命令を終rし、すべての関連する情報を蓄積レジ
スタに蓄積し、第2の?nl込みを待つ手段と、 タコメータパルス発生手段に接続され、前記タコメータ
信号によってトリ力され、所定のrrl数値に達すると
前記処理手段に第2の割込み信号を与える計数手段とを
含み、該第2の割込みが発生することによって該処理手
段はただちに時間遅延を生ずることなくサーボ制御動作
を処理することケ特徴とするツーボ制イill装置f′
7゜ 12 駆動手段によって駆動される回転機構の速度お
よび位相をrhJ御し、回転機構の各回転において所定
の位置でタコメータ信号を発生するタコメータイトし、
高速クロック信号にょつてクロック動作する処理手段を
含み、該処理手段は前記回転機t=ilのサーボの制御
にのみ占有されないサーボシステムにおける処理手段を
制御する方法において、該方法は、前記処理手段にタコ
メータパルスを与えて該処理手段に割込みをかけ、これ
によってその現在の命令を完了し、すべての現イシの情
報を蓄積レジスタに蓄積したのち第2の割込みを待つ工
程と、 前記タコメータパルス’ic it 数手段に与えてこ
れをトリ力し、該計数手段は所定の計数値に達すると前
記処理手段に割込みをかけ、該所定の計数値は前記処理
手段がその現在の命令を完了し現在のすべての情報を蓄
積レジスタに蓄積して第2の割込みを待つのに必要な時
間よりも大きく、これによって第2の割込みが発生する
と該処理手段はただちに時間遅延を生ずることなくザー
水制御命令を実行する工程とを含むことを特徴とするサ
ーボ制御方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/364,963 US4514671A (en) | 1982-04-02 | 1982-04-02 | Head scanning servo system in a recording and/or reproducing apparatus |
| US364963 | 1982-04-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962922A true JPS5962922A (ja) | 1984-04-10 |
| JPH0334310B2 JPH0334310B2 (ja) | 1991-05-22 |
Family
ID=23436901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58053480A Granted JPS5962922A (ja) | 1982-04-02 | 1983-03-29 | サ−ボ制御装置およびサ−ボ制御方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4514671A (ja) |
| EP (1) | EP0091192B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5962922A (ja) |
| DE (2) | DE3379985D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008024971A (ja) * | 2006-07-19 | 2008-02-07 | Hitachi Cable Ltd | 線材の溶融めっき装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4631605A (en) * | 1984-09-20 | 1986-12-23 | Ampex Corporation | Multiple speed scanner servo system for protecting the heads and tape of helical recorders |
| EP0177936B1 (en) * | 1984-10-12 | 1990-08-16 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Digital servo apparatus |
| US4885793A (en) * | 1987-02-10 | 1989-12-05 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Digital servo system using microcomputer for controlling phase and speed of rotary body |
| JPH0411318A (ja) * | 1990-04-27 | 1992-01-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録再生方法 |
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| KR100873237B1 (ko) * | 2000-09-21 | 2008-12-10 | 지에스아이 루모닉스 코포레이션 | 디지털 제어 서보 시스템 |
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-
1982
- 1982-04-02 US US06/364,963 patent/US4514671A/en not_active Expired - Lifetime
-
1983
- 1983-02-25 DE DE8383301020T patent/DE3379985D1/de not_active Expired
- 1983-02-25 DE DE3382748T patent/DE3382748T2/de not_active Expired - Lifetime
- 1983-02-25 EP EP83301020A patent/EP0091192B1/en not_active Expired
- 1983-03-29 JP JP58053480A patent/JPS5962922A/ja active Granted
Patent Citations (1)
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| JPS5749380A (en) * | 1980-07-11 | 1982-03-23 | Cii | Rotating speed control device for electric motor |
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|---|---|
| US4514671A (en) | 1985-04-30 |
| JPH0334310B2 (ja) | 1991-05-22 |
| EP0091192A1 (en) | 1983-10-12 |
| DE3382748T2 (de) | 1994-07-28 |
| EP0091192B1 (en) | 1989-05-31 |
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