JPS5962994A - 計数装置 - Google Patents
計数装置Info
- Publication number
- JPS5962994A JPS5962994A JP17352482A JP17352482A JPS5962994A JP S5962994 A JPS5962994 A JP S5962994A JP 17352482 A JP17352482 A JP 17352482A JP 17352482 A JP17352482 A JP 17352482A JP S5962994 A JPS5962994 A JP S5962994A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- binary
- counter
- scanning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06M—COUNTING MECHANISMS; COUNTING OF OBJECTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06M7/00—Counting of objects carried by a conveyor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はたとえばベルトコンベヤ上全移動する多数の
物体を計数する計数装置に関するものである。
物体を計数する計数装置に関するものである。
従来のこの種の計数装置を第1図および第2図へ示す。
すなわち、ベルトコンベヤAの送シ方向Bと直角なコン
ベヤAの両側に対向型の充電スイッチcl設置し、その
投光ユニッ)Dからの光が移動対象物Eに遮えぎられて
受光ユニッ)Fに達しないときの受光ユニッ)Fの出力
信号(第2図(a) ) f: 2値化回路Gで2値化
しく第2図(b) ) 、これを個数カウンタでカウン
トする。
ベヤAの両側に対向型の充電スイッチcl設置し、その
投光ユニッ)Dからの光が移動対象物Eに遮えぎられて
受光ユニッ)Fに達しないときの受光ユニッ)Fの出力
信号(第2図(a) ) f: 2値化回路Gで2値化
しく第2図(b) ) 、これを個数カウンタでカウン
トする。
ところが、この計数装置は、対象物が光電スイッチCか
ら見て重なっている場合には計数ミスを発生させるとい
う欠点があった。
ら見て重なっている場合には計数ミスを発生させるとい
う欠点があった。
したがって、この発明の目的は、ベルトコンベヤ等に乗
って流れてくる対象物が不規則に配列されていてもその
個数を正確に計測できる計数装置を提供することである
。
って流れてくる対象物が不規則に配列されていてもその
個数を正確に計測できる計数装置を提供することである
。
この発明は、対象物の移動方向に対し横切る方向に走査
するようにラインイメージセンサを対象物の上方に配置
し、その信号を2値化して一走査毎にカウントするとと
もに、その2値化信号とそれより所定時間以前のセンサ
による2値化信号とを論理積した論理積信号全カウント
し、前記両カウント数の差をとった値を加算して個数を
求めるようにしたものである。
するようにラインイメージセンサを対象物の上方に配置
し、その信号を2値化して一走査毎にカウントするとと
もに、その2値化信号とそれより所定時間以前のセンサ
による2値化信号とを論理積した論理積信号全カウント
し、前記両カウント数の差をとった値を加算して個数を
求めるようにしたものである。
この発明の動作原理を第3図に示す。同図(a)のよう
に移動対象物に所定間隔で移動方向と直角に多数の走査
を行った状態を考える。同図(b)はこの走査による2
値化信号を像的に表示している。この実線の数Nbは3
7である。この信号に対して同図(C)はその2値化信
号全移動方向に一走査分ずらした状態である。同図(d
)は同図(b)と(c)の論理積された信号を像的に表
示している。その実線の数NeLは33となる。そして
移動した対象物の数Nは、画数の差より求められ、N=
Nb−Nd=4となる。
に移動対象物に所定間隔で移動方向と直角に多数の走査
を行った状態を考える。同図(b)はこの走査による2
値化信号を像的に表示している。この実線の数Nbは3
7である。この信号に対して同図(C)はその2値化信
号全移動方向に一走査分ずらした状態である。同図(d
)は同図(b)と(c)の論理積された信号を像的に表
示している。その実線の数NeLは33となる。そして
移動した対象物の数Nは、画数の差より求められ、N=
Nb−Nd=4となる。
このような結果は各対象物について論理績により1回だ
け「1」の部分が出ない走査線が発生することに基づい
ている。この結果、対象物が不規則に並んで移動しても
正確に計測できることとなる。
け「1」の部分が出ない走査線が発生することに基づい
ている。この結果、対象物が不規則に並んで移動しても
正確に計測できることとなる。
この発明の第1の突施例全第4図ないし第6図に示す。
すなわち、この計数装置は、ベルトコンベヤlの上方に
一対のラインイメージセンサヘッド2.3′ft:相対
向して設け、その間に反射プリズム4を配設して、ライ
ン視野P工、P、にベルトコンベヤ10幅方向に位置し
、かつベルトコンベヤ1の移動方向に一定間隔lで並べ
る。この間隔lは頂角が90度の反射プリズム4を上下
に移動調節することにより設定するが、対象物5に比べ
て十分に小さいものとする。これらのセンサヘッド2゜
3はたとえば多数のフォトトランジスタ等の受光素子金
線状に配置したもので描成し、ともに基準クロック回路
6によって同期走査される。センサヘッド2,3の各走
査による出力信号S工(第5図(a))、C2(第5図
(b)ンiJ: 2値化回路部7でそれぞれサンプルホ
ールドされた後感度補正され2値化される。その2値化
信号sヨ′(第5図(C2) + s2’ (第5図(
d))のうち対象物5の移動方向側を走査する信号82
′は第1のカウンタ8にょシー走査毎にカウント(カウ
ント数N2)される。また信号比較回路9により前記2
値化信号s1’ r 52’ 2論理積踵ぞの論理積信
号S3(第5図(e))を第2のカウンタ1゜により一
走査毎にカウント(カウントaN□)する。
一対のラインイメージセンサヘッド2.3′ft:相対
向して設け、その間に反射プリズム4を配設して、ライ
ン視野P工、P、にベルトコンベヤ10幅方向に位置し
、かつベルトコンベヤ1の移動方向に一定間隔lで並べ
る。この間隔lは頂角が90度の反射プリズム4を上下
に移動調節することにより設定するが、対象物5に比べ
て十分に小さいものとする。これらのセンサヘッド2゜
3はたとえば多数のフォトトランジスタ等の受光素子金
線状に配置したもので描成し、ともに基準クロック回路
6によって同期走査される。センサヘッド2,3の各走
査による出力信号S工(第5図(a))、C2(第5図
(b)ンiJ: 2値化回路部7でそれぞれサンプルホ
ールドされた後感度補正され2値化される。その2値化
信号sヨ′(第5図(C2) + s2’ (第5図(
d))のうち対象物5の移動方向側を走査する信号82
′は第1のカウンタ8にょシー走査毎にカウント(カウ
ント数N2)される。また信号比較回路9により前記2
値化信号s1’ r 52’ 2論理積踵ぞの論理積信
号S3(第5図(e))を第2のカウンタ1゜により一
走査毎にカウント(カウントaN□)する。
演算回路11ではN2−Nよの演算を各走査毎に行ない
、加算回路12て加算する。この加n−回路12は中間
加算回路13でN2−N工の演算結果を中間加算し、そ
の結果の数値Npが正数判定回路14により正の数とな
ると、その数値Np′ff:個数加算器15に入力させ
、一方中間加算回路ヲリセットする。
、加算回路12て加算する。この加n−回路12は中間
加算回路13でN2−N工の演算結果を中間加算し、そ
の結果の数値Npが正数判定回路14により正の数とな
ると、その数値Np′ff:個数加算器15に入力させ
、一方中間加算回路ヲリセットする。
こうして、ラインイメージセンサヘッド2,3の視野を
通過した対象物5の個数が個数加算器15によシ個数出
力として得られる。
通過した対象物5の個数が個数加算器15によシ個数出
力として得られる。
いま、第6図において、ラインイメージセンサの視野の
位置(a工、C2)に対して同図の7個の対象物5が矢
印の方向へ移動通過し、その結果同図において対象物5
に対し走査#a工〜a□5の走査が行なわれたとすると
各走査毎のカウンタ8,10および演11回路11のカ
ウント数は下表のようになる。
位置(a工、C2)に対して同図の7個の対象物5が矢
印の方向へ移動通過し、その結果同図において対象物5
に対し走査#a工〜a□5の走査が行なわれたとすると
各走査毎のカウンタ8,10および演11回路11のカ
ウント数は下表のようになる。
(以 下 余 白)
曲成のlN2−Nよ」の加算回路12により合計をとる
と「7」となシ、対象物5の個数になることがわかる。
と「7」となシ、対象物5の個数になることがわかる。
この発明の第2の実施例を第7図に示す。すなわち、こ
の割数装置は、1個のラインイメージセンサ2′のライ
ン視野全ベルトコンベヤーの幅方向となるように配置し
、これを基準クロック回路6のクロック信号に同期して
走査し、2値化回路部7′で2値化信号s / を得る
。この2値化信号s 2/を読出しクロック検出回路1
6とシフトレジスター7よシなる遅延回路18で所定時
間、たとえば前記間隔l(第4図)全ベルトコンベヤー
が移動する時間遅延させ、その遅延信号S工′と遅延時
間だけ進んだ2値化回路部7′の2値化信号S、′とを
信号比較回路9で論理積するようにしており、その後の
処理回路は第1の実施例と同様である。前記遅延回路1
8はラインイメージセンサ2′の1つの走査によ勺得ら
れた2値化信号とそのつき゛の走査によシ得られた2値
化信号と全信号比較回路9で論理積するために遅延する
ものである。この遅延回路18は読出しクロック検出回
路16によシ、基準クロック回路6のクロックおよびラ
インイメージセンサ2′の走査タイミングでシフトレジ
スタ17を駆動する。シフトレジスタ17はその容量(
ビット数)をラインイメージセンサの受光素子数と咎し
くすることによシ、ラインイメージセンサ2′の出力信
号(2値化信号)を記録すると同時に前回走置時に記録
した2値化信号を遅延信号Si′とじて出力し、丁度−
走査分の信号遅延を行なっている。
の割数装置は、1個のラインイメージセンサ2′のライ
ン視野全ベルトコンベヤーの幅方向となるように配置し
、これを基準クロック回路6のクロック信号に同期して
走査し、2値化回路部7′で2値化信号s / を得る
。この2値化信号s 2/を読出しクロック検出回路1
6とシフトレジスター7よシなる遅延回路18で所定時
間、たとえば前記間隔l(第4図)全ベルトコンベヤー
が移動する時間遅延させ、その遅延信号S工′と遅延時
間だけ進んだ2値化回路部7′の2値化信号S、′とを
信号比較回路9で論理積するようにしており、その後の
処理回路は第1の実施例と同様である。前記遅延回路1
8はラインイメージセンサ2′の1つの走査によ勺得ら
れた2値化信号とそのつき゛の走査によシ得られた2値
化信号と全信号比較回路9で論理積するために遅延する
ものである。この遅延回路18は読出しクロック検出回
路16によシ、基準クロック回路6のクロックおよびラ
インイメージセンサ2′の走査タイミングでシフトレジ
スタ17を駆動する。シフトレジスタ17はその容量(
ビット数)をラインイメージセンサの受光素子数と咎し
くすることによシ、ラインイメージセンサ2′の出力信
号(2値化信号)を記録すると同時に前回走置時に記録
した2値化信号を遅延信号Si′とじて出力し、丁度−
走査分の信号遅延を行なっている。
なお、前記間隔lの調整に相当する走査間隔を調整する
には基準クロック回路6のクロック周波数を調整すれは
よい。
には基準クロック回路6のクロック周波数を調整すれは
よい。
このように構成したため、第1の実施例と同効果を有す
る。さらにMlの実施例と比較してつぎの点が優れてい
る。すなわち、第1の実施例は2台のラインイメージセ
ンサ2,3を用いているがその視野を接近させ平行に設
定するために90度の反射プリズム4全用いている。こ
のプリズム4は対象の大きさ、送9速度などを考慮して
視野間隔i!を調整できるようにするため、上下微動で
きる装置を必要とし構成を複雑化している。また2台の
イメージセンサ2,3から同期された等しいレベルの信
号を得るため、特性の同一なイメージセンサを用いねば
ならず、さらに照明系のむらを補正しなければならない
。こ社に対し、この実施例は、ラインイメージセンサi
1台としたことによυ細かいラインイメージセンサの特
性を調整したり、照明むらによる感度補正を行なう必要
がなくなり、装置の小型化が可能となる。さらに設置時
の視野ずらし量を回路にて精度よく調整できる。
る。さらにMlの実施例と比較してつぎの点が優れてい
る。すなわち、第1の実施例は2台のラインイメージセ
ンサ2,3を用いているがその視野を接近させ平行に設
定するために90度の反射プリズム4全用いている。こ
のプリズム4は対象の大きさ、送9速度などを考慮して
視野間隔i!を調整できるようにするため、上下微動で
きる装置を必要とし構成を複雑化している。また2台の
イメージセンサ2,3から同期された等しいレベルの信
号を得るため、特性の同一なイメージセンサを用いねば
ならず、さらに照明系のむらを補正しなければならない
。こ社に対し、この実施例は、ラインイメージセンサi
1台としたことによυ細かいラインイメージセンサの特
性を調整したり、照明むらによる感度補正を行なう必要
がなくなり、装置の小型化が可能となる。さらに設置時
の視野ずらし量を回路にて精度よく調整できる。
以上のように、この発明の計数装置は、センサを対象物
の移動方向に横切るように走査して2値化信号を得、こ
の信号をカウントするとともに、この2値化信号とその
所定時間前の2値化信号との論理積信号を別にカウント
して前記両カウント数の舟の合計より対象物を計数する
ようにしたため、対象物が不規則に移動しても正確に計
数できるという効果がある。
の移動方向に横切るように走査して2値化信号を得、こ
の信号をカウントするとともに、この2値化信号とその
所定時間前の2値化信号との論理積信号を別にカウント
して前記両カウント数の舟の合計より対象物を計数する
ようにしたため、対象物が不規則に移動しても正確に計
数できるという効果がある。
第1図は従来例の説明図、第2図はその各部のタイムチ
ャート、第3図はこの発明の詳細な説明する説明図、第
4図はこの発明の第1の実施例の説明図、第5図はその
各部のタイムチャート、第6図は対象物の走査状態を示
す説明図、第7図は第2の実施例の説明図である。 1・・・ベルトコンベヤ、2.2’、3 ・・・ライ
ンイメージセンサ、4・・・反射プリズム、5・・・対
象物、7・・・2値化信号部、8・・・第1のカウンタ
、9・・・信号比較回路(論理積回路)、10・・第2
のカウンタ、11・・・演算回路、12・・・加算回路
、18・・遅延口I回 路、Sよ、S、・・・2値化信号、S3・論理積信号、
N工。 N2・・・カウント数 第2図 膳
ャート、第3図はこの発明の詳細な説明する説明図、第
4図はこの発明の第1の実施例の説明図、第5図はその
各部のタイムチャート、第6図は対象物の走査状態を示
す説明図、第7図は第2の実施例の説明図である。 1・・・ベルトコンベヤ、2.2’、3 ・・・ライ
ンイメージセンサ、4・・・反射プリズム、5・・・対
象物、7・・・2値化信号部、8・・・第1のカウンタ
、9・・・信号比較回路(論理積回路)、10・・第2
のカウンタ、11・・・演算回路、12・・・加算回路
、18・・遅延口I回 路、Sよ、S、・・・2値化信号、S3・論理積信号、
N工。 N2・・・カウント数 第2図 膳
Claims (3)
- (1)連続して流れる多数の対象物の移動方向に横切る
方向に走査して対象物を検出する光学センサと、このセ
ンサの出力信号を2値化する2値化回路と、この2値化
信号を前記ラインイメージセンサの一走査毎にカウント
する第1のカウンタと、前記2値化信号とその所定時間
以前に前記2値化回路で得た2値化信号と全論理積する
論理積回路と、この論理積信号を前記ラインイメージセ
ンサの一走査毎にカウントする第2のカウンタと、この
第20カウンタのカウント数から前記第1のカウンタの
カウント数の差をとる演算回路と、この演算結果を加算
する加算回路とを備えた計数装置。 - (2) 前記センサはその一対を相対向してその間に
反射プリズムを移動調節自在に配設し、そのプリズムに
より設定された間隔で前記対象物全横切る平行な走査を
行い、前記論理積回路は前記一対のセンサの2値化信号
を特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の計数装置
。 - (3)前記2値化回路の2値化信号は遅延回路に供給さ
れ、前記論理積回路は前記2値化信号と前記遅延回路の
遅延信号とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載
の計数装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17352482A JPS5962994A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 計数装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17352482A JPS5962994A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 計数装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962994A true JPS5962994A (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=15962116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17352482A Pending JPS5962994A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 計数装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962994A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61204790A (ja) * | 1985-03-07 | 1986-09-10 | Mitsubishi Electric Corp | 通過量カウント装置 |
| JPS625491A (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-12 | Hitachi Ltd | 移動体検出装置 |
| JPS6240593A (ja) * | 1985-08-17 | 1987-02-21 | Nagano Pref Gov | 個数・穴数計数方式 |
| JPS62156787A (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-11 | Fuji Electric Co Ltd | 個数カウント装置 |
| JPS63149781A (ja) * | 1986-12-13 | 1988-06-22 | Nippon Steel Corp | 棒鋼の計数装置 |
| JPH04151791A (ja) * | 1990-10-15 | 1992-05-25 | Koushinshiya:Kk | 部品計数装置 |
| JP2011213471A (ja) * | 2010-04-01 | 2011-10-27 | Mayekawa Mfg Co Ltd | 固形食品の計数装置及び組分け装置、並びに搬送システム |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17352482A patent/JPS5962994A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61204790A (ja) * | 1985-03-07 | 1986-09-10 | Mitsubishi Electric Corp | 通過量カウント装置 |
| JPS625491A (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-12 | Hitachi Ltd | 移動体検出装置 |
| JPS6240593A (ja) * | 1985-08-17 | 1987-02-21 | Nagano Pref Gov | 個数・穴数計数方式 |
| JPS62156787A (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-11 | Fuji Electric Co Ltd | 個数カウント装置 |
| JPS63149781A (ja) * | 1986-12-13 | 1988-06-22 | Nippon Steel Corp | 棒鋼の計数装置 |
| JPH04151791A (ja) * | 1990-10-15 | 1992-05-25 | Koushinshiya:Kk | 部品計数装置 |
| JP2011213471A (ja) * | 2010-04-01 | 2011-10-27 | Mayekawa Mfg Co Ltd | 固形食品の計数装置及び組分け装置、並びに搬送システム |
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