JPS5963872A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
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- JPS5963872A JPS5963872A JP57173880A JP17388082A JPS5963872A JP S5963872 A JPS5963872 A JP S5963872A JP 57173880 A JP57173880 A JP 57173880A JP 17388082 A JP17388082 A JP 17388082A JP S5963872 A JPS5963872 A JP S5963872A
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- Japan
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- image
- signal
- image information
- command
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/04—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、画像処:l、lli装置に関する。
従来技術
画像処理装置として、従来、原稿画(1を複製する手段
としての複写装置、あるいは原(11条画像を遠隔地へ
送信する手段としてのファクシミリ装置などが広く利用
されている。現在利用されている一般の複写装Rでは、
原稿を複製する際に原稿と同一の大きさの画像複製を行
ったり、拡大復製または縮小複製を行うことができる。
としての複写装置、あるいは原(11条画像を遠隔地へ
送信する手段としてのファクシミリ装置などが広く利用
されている。現在利用されている一般の複写装Rでは、
原稿を複製する際に原稿と同一の大きさの画像複製を行
ったり、拡大復製または縮小複製を行うことができる。
あるいは、画像0度を変化させる必要のある場合に、複
写画像全体にわたって一様に6度を変化させることがで
きる。しかし、このような画像処理機能のみでは、使用
者の要求に十分に答え得ない場合がある。
写画像全体にわたって一様に6度を変化させることがで
きる。しかし、このような画像処理機能のみでは、使用
者の要求に十分に答え得ない場合がある。
これに対して、W、縞画像を電気信号化して読み取り、
その電気信号化された画像情報を処理して翫原稿の一部
分を抜き出して複製したり、または、複数の画像を合成
したり、あるいは、原稿の一部のみの画像濃度を変化さ
せる等の画像編集の機能を具えた複写装置が提案されて
いる。しかしながら、複写装置がそのような機能を多く
具えるに従って、装置は複雑化し、し力λも複写操作が
煩雑となって、画像処理時間が長くなる問題点が生ずる
。
その電気信号化された画像情報を処理して翫原稿の一部
分を抜き出して複製したり、または、複数の画像を合成
したり、あるいは、原稿の一部のみの画像濃度を変化さ
せる等の画像編集の機能を具えた複写装置が提案されて
いる。しかしながら、複写装置がそのような機能を多く
具えるに従って、装置は複雑化し、し力λも複写操作が
煩雑となって、画像処理時間が長くなる問題点が生ずる
。
一方、ファクシミリでは、電話回線を利用して、単に原
稿画像を遠隔地に送信できるだけであり、原稿送信とと
もに複写を取ることが必要である場合には、ファクシミ
リ装置の他に適当な複写装置を備えなければならない問
題点がある。また、ファクシミリ装置は編集機能を有し
ないために、原稿画像を編集した後に送信を望む場合に
は、原稿画像の編集の編集作業を人間が行わなければな
らず、従って労力と時間とが浪費される問題点がある。
稿画像を遠隔地に送信できるだけであり、原稿送信とと
もに複写を取ることが必要である場合には、ファクシミ
リ装置の他に適当な複写装置を備えなければならない問
題点がある。また、ファクシミリ装置は編集機能を有し
ないために、原稿画像を編集した後に送信を望む場合に
は、原稿画像の編集の編集作業を人間が行わなければな
らず、従って労力と時間とが浪費される問題点がある。
さらに、工場、事務所等の梅肉の他の場所に原稿画像を
送信する、いわゆる近亀離通信を行う場合にも、ファク
シミリ装置は電話回線を利用するので、コスト高となる
問題点もある。
送信する、いわゆる近亀離通信を行う場合にも、ファク
シミリ装置は電話回線を利用するので、コスト高となる
問題点もある。
目 的
本発明の目的は、上述の關問題点を除去し、画像編集等
の画像処理、画像情報の近距離通信および速h′1!部
辿伯を容易かつ迅速に、しかも廉価に行うことができる
画像処理装着を提供することにある。
の画像処理、画像情報の近距離通信および速h′1!部
辿伯を容易かつ迅速に、しかも廉価に行うことができる
画像処理装着を提供することにある。
実施例
(1) 本システム全体の説明
第1図は本発明画像処理装置のもトフ成の一例を示す。
本発明装置は、大別して、画像処理情報形成ユニット1
1リーダ部SOOおよびプリンタ部600から成り、こ
こで、画像処理情報形成ユニット/は画像情報の編gi
s 、格納および送受信等を行うほか、リーダ部SOO
およびプリンタ部100を制御する。画像情報形成ユニ
ットlは、画像処理手順の制御、処理画像の格納等を行
う画像処理制御部iooと操作者が画像編集を行う際に
用いる編集ステージ田ンIIooとから成る。
1リーダ部SOOおよびプリンタ部600から成り、こ
こで、画像処理情報形成ユニット/は画像情報の編gi
s 、格納および送受信等を行うほか、リーダ部SOO
およびプリンタ部100を制御する。画像情報形成ユニ
ットlは、画像処理手順の制御、処理画像の格納等を行
う画像処理制御部iooと操作者が画像編集を行う際に
用いる編集ステージ田ンIIooとから成る。
500はリーダ部であり、CCD等のラインセンザによ
り原稿画像を読取り、その画像′を光電置換し、そして
、その電気信号化された画像↑n報(以下、単に画像情
報とする)を信号線を介して画像処理m層形成ユニツ)
/に転送する。ZSOはリーグ操作部であり、操作者が
直接リーグ部200を操作して、原稿画像を読取る際に
用いる。
り原稿画像を読取り、その画像′を光電置換し、そして
、その電気信号化された画像↑n報(以下、単に画像情
報とする)を信号線を介して画像処理m層形成ユニツ)
/に転送する。ZSOはリーグ操作部であり、操作者が
直接リーグ部200を操作して、原稿画像を読取る際に
用いる。
too ハレーザビームプリンタ等の複写装置で、画像
処理情報形成ユニツ)/から信号線を介して転送される
画像情報を、紙等の記録材に複写画像を形成する。6j
Oはプリンタ状態表示部で、複写枚数等の裏写条件を表
示する。
処理情報形成ユニツ)/から信号線を介して転送される
画像情報を、紙等の記録材に複写画像を形成する。6j
Oはプリンタ状態表示部で、複写枚数等の裏写条件を表
示する。
画像処理情報形成ユニット11リーダ200および複写
装fKj 600から成る本発明画像処理装N(以下、
本システムと称する)は光フアイバケーブル700を介
して、近距離に配置され、本システムと同様に構成され
た複数の装置(他システム)とともに光ファイノ(ネッ
トワークを構成し、相互に画像情報の送受信が行われる
。
装fKj 600から成る本発明画像処理装N(以下、
本システムと称する)は光フアイバケーブル700を介
して、近距離に配置され、本システムと同様に構成され
た複数の装置(他システム)とともに光ファイノ(ネッ
トワークを構成し、相互に画像情報の送受信が行われる
。
100はディジタルデータ交換(DDK)回線でり、本
システムと遠距離に置かれた複数の他のシステム(不図
示)との間の画像情報等の送受信に用いる。
システムと遠距離に置かれた複数の他のシステム(不図
示)との間の画像情報等の送受信に用いる。
第21図はii!!I像処卵情報形成ユニットlを中心
として本発明装置の(乳酪を示すブロック図である。画
像処理制御部100において、/θはCPU回路ブロッ
クからh′l成できる画像処理部であり、以下の各部を
制御する。〃は所定の大きさの原稿のし1象情報を7枚
分をm位として一時記憶するバッファメモリ、3θはパ
スラインである。ざOはバッファメモリ〃とディスクメ
モリqOとの間のダイレクトのメモリOアクセス(DM
A)を制御tルDMAコントローラである。10は本シ
ステムとDDX ILiJ線との[I14のDDXイン
タフェース、70は本発明装置と光フアイバネットワー
クとの間の光フアイバインタフェース、侵は画像情報の
転送路を切換えて、光フアイバインタフェース70゜リ
ーグ部!OOまたはプリンタ部≦OOとバッファメモリ
〃との間で画像情報の受渡しをイjう交換機である。
として本発明装置の(乳酪を示すブロック図である。画
像処理制御部100において、/θはCPU回路ブロッ
クからh′l成できる画像処理部であり、以下の各部を
制御する。〃は所定の大きさの原稿のし1象情報を7枚
分をm位として一時記憶するバッファメモリ、3θはパ
スラインである。ざOはバッファメモリ〃とディスクメ
モリqOとの間のダイレクトのメモリOアクセス(DM
A)を制御tルDMAコントローラである。10は本シ
ステムとDDX ILiJ線との[I14のDDXイン
タフェース、70は本発明装置と光フアイバネットワー
クとの間の光フアイバインタフェース、侵は画像情報の
転送路を切換えて、光フアイバインタフェース70゜リ
ーグ部!OOまたはプリンタ部≦OOとバッファメモリ
〃との間で画像情報の受渡しをイjう交換機である。
また1、%+i集ステーデーンtiooにおいて、/I
s。
s。
は1集ステーション制御部であり、画像処理部10と接
続され、以下の各部を制御する。200はコンソール部
の形態を川とする緬某ステーションコンソール1.21
0は5irs々の人力形態(例えば光、圧力、静電容認
)を可とするスタ・fラスペンであり、操作者はスタイ
ラスペン−10によりコンソール部200を指示して&
:j集用コマンド等の入力を行う。200はCRTであ
り、操作者の入力したコマンド、i[ljf 傅処理部
10から操作者に送るメツセージ等を表示する。
続され、以下の各部を制御する。200はコンソール部
の形態を川とする緬某ステーションコンソール1.21
0は5irs々の人力形態(例えば光、圧力、静電容認
)を可とするスタ・fラスペンであり、操作者はスタイ
ラスペン−10によりコンソール部200を指示して&
:j集用コマンド等の入力を行う。200はCRTであ
り、操作者の入力したコマンド、i[ljf 傅処理部
10から操作者に送るメツセージ等を表示する。
(I2)々11))集スデーション
第3−/図はl1alit集ステージE ン1I00
ノ41 成ノー例を示し、ここで、qsoは編集ステー
ション制&’O部、2ooはコンソール部、コ10はス
タイラスペン、300はCRTである。コンソール部−
〇〇は、操作者がスタイラスペン、210によりIjt
i上の領域を指示入力するディジタイザ(原稿*置部
)゛、2ダOと、第3−2図に示す画像編集用などの各
種コマンドキ一群2コ/、−λコlを配置したコマンド
メニュ部2.20とを有し、操作者はコンソール部、2
00を用いて両像編集や回集プログラムの作成を行う。
ノ41 成ノー例を示し、ここで、qsoは編集ステー
ション制&’O部、2ooはコンソール部、コ10はス
タイラスペン、300はCRTである。コンソール部−
〇〇は、操作者がスタイラスペン、210によりIjt
i上の領域を指示入力するディジタイザ(原稿*置部
)゛、2ダOと、第3−2図に示す画像編集用などの各
種コマンドキ一群2コ/、−λコlを配置したコマンド
メニュ部2.20とを有し、操作者はコンソール部、2
00を用いて両像編集や回集プログラムの作成を行う。
八:’−fi、f載ii::i部コiioは、例えば、
その右上の0点を原点とし、]d示さ4また点を/ +
nm単位でン′ト取ることができる。コマンドメニュ1
’liS 、2−20は、例えは、93 、?−27の
ようにコマンドキ一群を配置し、ここで、−λlは蝙j
βスデーションタOOの起動要求を行う’REQLIE
ST”キーおよび終了要求を行う゛終了”キーのコマン
ドキーIN’、22.1はii!II偉逢;Illニ1
さ用コマンドキー(後述)詳、ココ3はキャラクタ人力
ヲ1」うアルファベットキ一群1..22<1はi (
iEF人力をイJうテンキ一群、22jはキャリッジ!
J ター ンキー1.2λ≦は秘策コマンドに続き)ぐ
ラメータを入力する際に用いるパラメータ人力用キーh
−p、j、27は座ね人力要求のコマンドキー21はで
、操作者は、このλ、27のコマンドキ一群によりVト
標人力の&i類を指定し、次いで、原槁載侮1部評0を
4114\する。、2λざは編集フログラム(アブリデ
ーショソファイルノの作成、修正、火打を行う際に入力
するコマンドキ一群1.2コタはCRT、lOのスクリ
ーンエディツトのためのコマ−ノドキ一群である。
その右上の0点を原点とし、]d示さ4また点を/ +
nm単位でン′ト取ることができる。コマンドメニュ1
’liS 、2−20は、例えは、93 、?−27の
ようにコマンドキ一群を配置し、ここで、−λlは蝙j
βスデーションタOOの起動要求を行う’REQLIE
ST”キーおよび終了要求を行う゛終了”キーのコマン
ドキーIN’、22.1はii!II偉逢;Illニ1
さ用コマンドキー(後述)詳、ココ3はキャラクタ人力
ヲ1」うアルファベットキ一群1..22<1はi (
iEF人力をイJうテンキ一群、22jはキャリッジ!
J ター ンキー1.2λ≦は秘策コマンドに続き)ぐ
ラメータを入力する際に用いるパラメータ人力用キーh
−p、j、27は座ね人力要求のコマンドキー21はで
、操作者は、このλ、27のコマンドキ一群によりVト
標人力の&i類を指定し、次いで、原槁載侮1部評0を
4114\する。、2λざは編集フログラム(アブリデ
ーショソファイルノの作成、修正、火打を行う際に入力
するコマンドキ一群1.2コタはCRT、lOのスクリ
ーンエディツトのためのコマ−ノドキ一群である。
CRT300ハ、n;6集ステー シE ン制御部qj
Oニヨリ、その両in1の表示を分割されて、コンソー
ル部、200により指定される画像編集の座標位置のモ
ニタ、コマンドの表示等を行つ。
Oニヨリ、その両in1の表示を分割されて、コンソー
ル部、200により指定される画像編集の座標位置のモ
ニタ、コマンドの表示等を行つ。
コンソール部200およびCRT30(7を用いた画像
編集の方法の詳細は後述する。
編集の方法の詳細は後述する。
編集ステーション制御部I1goは、CRT/コンソー
ル部コントローラll70およびR82t2Cインター
フエース1A20から成り、例えば1、アップル社によ
るAPPLE lを用いることができる。
ル部コントローラll70およびR82t2Cインター
フエース1A20から成り、例えば1、アップル社によ
るAPPLE lを用いることができる。
第3−3図は編集ステーション制御部吋Oの回路−を示
し、ここで、IB;/はクロックジェネレータ、q、1
2は編集ステーション制御部q!Oの中央処理装置、4
!13はデータバッファ、IIjIIはアドレスバッフ
ァである。り33は対話型(D 〕o 、yう、7−用
言語、例えばRAS I Cを記憶するり一ド牙ンリメ
モリ(moM) 、tIrgは画像細集用プログラム等
を記憶するランダムアクセスメモリ(RAM)、17は
パスラインである。耐r 、p、tりおよびりtOは、
それぞれ、周辺装置制御回路、基本人出力制御回路およ
びビデオ信号発生器である。
し、ここで、IB;/はクロックジェネレータ、q、1
2は編集ステーション制御部q!Oの中央処理装置、4
!13はデータバッファ、IIjIIはアドレスバッフ
ァである。り33は対話型(D 〕o 、yう、7−用
言語、例えばRAS I Cを記憶するり一ド牙ンリメ
モリ(moM) 、tIrgは画像細集用プログラム等
を記憶するランダムアクセスメモリ(RAM)、17は
パスラインである。耐r 、p、tりおよびりtOは、
それぞれ、周辺装置制御回路、基本人出力制御回路およ
びビデオ信号発生器である。
操作者がスタイラスペンコ10によりコンソール部コO
Oを指示し、鵡耐築用コマンドまたはJQ縞位f& )
4標等を入力すると、それらのに4 号はR823λC
インターフ−[−−ス1I20 ri:介し、4J+I
i集ステー ジョン制al +、iR1130ヘ’$
カI’L ル。それらのイΔ−号=cg’r/コンソー
ルMコントローラ4I70により]゛(1別し、そ4t
らのGt号に対応するコマンドまたは原偶位Vrt 組
eA 39 k Asc I Iコードに度侠して、工
侶コ32cインタフェースを介し、画像処理部/θに出
力する。
Oを指示し、鵡耐築用コマンドまたはJQ縞位f& )
4標等を入力すると、それらのに4 号はR823λC
インターフ−[−−ス1I20 ri:介し、4J+I
i集ステー ジョン制al +、iR1130ヘ’$
カI’L ル。それらのイΔ−号=cg’r/コンソー
ルMコントローラ4I70により]゛(1別し、そ4t
らのGt号に対応するコマンドまたは原偶位Vrt 組
eA 39 k Asc I Iコードに度侠して、工
侶コ32cインタフェースを介し、画像処理部/θに出
力する。
(3)iI!II像処理il+1IiIIl1品ε+1
図は、第1図および第2図に示した1a像処理制?L1
41部iooのiFTミ、iJI例を示すブロック図で
ある。ここで、両佃処坤部(CPU回路ブロック)/θ
、バッフアメ七り回路ブロック20.I10インタフェ
ース5乙、リーダ操作filsインタフェースjlおよ
ヒvhxh :lシトロ−5fOを、それぞれ、パスラ
イン/// 、 //、2 、//J 、/#および/
/、1を介してマルチパスライン30に接続する。
図は、第1図および第2図に示した1a像処理制?L1
41部iooのiFTミ、iJI例を示すブロック図で
ある。ここで、両佃処坤部(CPU回路ブロック)/θ
、バッフアメ七り回路ブロック20.I10インタフェ
ース5乙、リーダ操作filsインタフェースjlおよ
ヒvhxh :lシトロ−5fOを、それぞれ、パスラ
イン/// 、 //、2 、//J 、/#および/
/、1を介してマルチパスライン30に接続する。
マルチパスライン3θに接続された、それら五つの回路
ブロックのうち、CPU回路ブロック10およびDMA
コントローラ10はマルチノくス30の使用権を取得し
、他の回路ブロックを柵御することができる機能、すな
わち、マスク機能を有する。これに対し、バッファメモ
リ回路ブロックX)、I10インタフェース!6および
リーダ操作部インタフェース!tはマスク機能ブロック
に制御される機能、すなわち、スレーブ機能を有し、マ
ルチパス3θから一方的にアクセスされる。マルチパス
30に接続するマスク機能ブロックには、予めそのマル
チパス3θの使用権の優先順位を定めてお(。本実施例
においては、CPUu路ブロックlθの優51をDMA
コントローラ10の優先度より高く設定する。
ブロックのうち、CPU回路ブロック10およびDMA
コントローラ10はマルチノくス30の使用権を取得し
、他の回路ブロックを柵御することができる機能、すな
わち、マスク機能を有する。これに対し、バッファメモ
リ回路ブロックX)、I10インタフェース!6および
リーダ操作部インタフェース!tはマスク機能ブロック
に制御される機能、すなわち、スレーブ機能を有し、マ
ルチパス3θから一方的にアクセスされる。マルチパス
30に接続するマスク機能ブロックには、予めそのマル
チパス3θの使用権の優先順位を定めてお(。本実施例
においては、CPUu路ブロックlθの優51をDMA
コントローラ10の優先度より高く設定する。
ここで、CPU回路ブロックlθの機能を、CPtJ回
路ブロック10から各部に至る信号線および各部からC
PU回路ブロック10に至る信号線とともに説明する。
路ブロック10から各部に至る信号線および各部からC
PU回路ブロック10に至る信号線とともに説明する。
第参図において、13コは、CPU回路ブロックlθが
後述するバッファメモリ回路ブロック〃のメモリバンク
を選択する信号を出力する信号線、/3.?はバッファ
メモリ回路ブロック〃が画像情報を書込みされている期
間および読出しされている期間を示す信号をCP[]回
路ブロック10に入力する信号線である。12Jrは、
CPU回路ブロック10が交換機卯に対し、画像1u報
の転送先を切換える制御信号を与える信号線である。t
S6および/39は、それぞれ、CPU回路ブロックl
θと光フアイバインタフェース70およびDDXインタ
フェース60とを結び、CPU回路ブロックlθが光フ
アイバインタフェース70およびDDXインタフェース
60を介して他システムと制御情報の交換を行う信号線
である。lI/、!は、CPU回路回路ブロック/θデ
ィザコントローラ!ダに対し、画質処理のディザに関す
る制御信号を与える信号線である。/lは、CPU回路
回路ブロック/θ集ステーション制M 部proとを結
び、コンソール部200で指定した画像処理の情報をC
PU回路ブロック10に与え、また、ディスクメモリ9
0内に登録されたアプリケーションファイル等をCRT
300に表示させる信号線である。また、CPU回路ブ
ロックlθは、パスラインlll、マルチパス30オヨ
ヒハスライン//3を介して、DMAコントローラを制
御し、バッファメモリ〃とディスクメモリ90との間の
画像情報のDMA転送を実行させる。
後述するバッファメモリ回路ブロック〃のメモリバンク
を選択する信号を出力する信号線、/3.?はバッファ
メモリ回路ブロック〃が画像情報を書込みされている期
間および読出しされている期間を示す信号をCP[]回
路ブロック10に入力する信号線である。12Jrは、
CPU回路ブロック10が交換機卯に対し、画像1u報
の転送先を切換える制御信号を与える信号線である。t
S6および/39は、それぞれ、CPU回路ブロックl
θと光フアイバインタフェース70およびDDXインタ
フェース60とを結び、CPU回路ブロックlθが光フ
アイバインタフェース70およびDDXインタフェース
60を介して他システムと制御情報の交換を行う信号線
である。lI/、!は、CPU回路回路ブロック/θデ
ィザコントローラ!ダに対し、画質処理のディザに関す
る制御信号を与える信号線である。/lは、CPU回路
回路ブロック/θ集ステーション制M 部proとを結
び、コンソール部200で指定した画像処理の情報をC
PU回路ブロック10に与え、また、ディスクメモリ9
0内に登録されたアプリケーションファイル等をCRT
300に表示させる信号線である。また、CPU回路ブ
ロックlθは、パスラインlll、マルチパス30オヨ
ヒハスライン//3を介して、DMAコントローラを制
御し、バッファメモリ〃とディスクメモリ90との間の
画像情報のDMA転送を実行させる。
I10インタフェースよ6は、CPUu路ブロック/θ
と、リーダ部100およびプリンタ部600との間に配
設した入出力インタフェースであり、信号線iso、n
iおよび/、tJを介して、それぞれ、リーグ部jOO
の光学系を走査するモータj60を駆動する光学系走査
ドライバ!10 、その光学系の位置を検出する位置検
知センサ120およびプリンタ部600の複写シーケン
スを制御するプリンタシーケンスコントローラ回路ブロ
ック≦10に接続する。
と、リーダ部100およびプリンタ部600との間に配
設した入出力インタフェースであり、信号線iso、n
iおよび/、tJを介して、それぞれ、リーグ部jOO
の光学系を走査するモータj60を駆動する光学系走査
ドライバ!10 、その光学系の位置を検出する位置検
知センサ120およびプリンタ部600の複写シーケン
スを制御するプリンタシーケンスコントローラ回路ブロ
ック≦10に接続する。
リーダ操作部インタフェースStは、リーグ部SOOの
操作部!!Oから入力される操作状態(後述)の↑V6
をマルチパス30を介してCPU回路ブロック10に入
力する等の機能を有する。
操作部!!Oから入力される操作状態(後述)の↑V6
をマルチパス30を介してCPU回路ブロック10に入
力する等の機能を有する。
3θはCCUドライバであり、リーグ部100内の例え
ばCCDから構成されたラインセンサS70゜sroお
よびS90から、それぞれ、信号KG! tJ1.tJ
2お上ひlコ3を介して並列に転送されるアナログ信号
のrLl!i像情報をディジタル18号に変換(A/D
変換)シて、信号線/211 、 tJ1および/コ乙
を介しシフトメモリ!−に並列に供給する。シフトメモ
リ32は、その並列なト1像情報信号を直列な画像信号
に斐換して、信号線lコアを介し、交換機勿に供給する
。!lは諧ふ゛i制御部、例えばディザコントリーラで
あり、(i傍線/4I+を介し、CCD トライバSθ
に対して画像の階iM処理、例えばディザ処理に関する
情報、複写画像濃度を部分的に一括して変化させる場合
の領域指定に関する情報を供給する。
ばCCDから構成されたラインセンサS70゜sroお
よびS90から、それぞれ、信号KG! tJ1.tJ
2お上ひlコ3を介して並列に転送されるアナログ信号
のrLl!i像情報をディジタル18号に変換(A/D
変換)シて、信号線/211 、 tJ1および/コ乙
を介しシフトメモリ!−に並列に供給する。シフトメモ
リ32は、その並列なト1像情報信号を直列な画像信号
に斐換して、信号線lコアを介し、交換機勿に供給する
。!lは諧ふ゛i制御部、例えばディザコントリーラで
あり、(i傍線/4I+を介し、CCD トライバSθ
に対して画像の階iM処理、例えばディザ処理に関する
情報、複写画像濃度を部分的に一括して変化させる場合
の領域指定に関する情報を供給する。
交換機ψは、画像情報および制御信号を各部に接続する
ゲート回路から構成することかでき、CPU l路ブロ
ック10から供給される制御信号に応じてゲートを開閉
し、@@m報および制御信号の転送先を切換える。/2
9は、交換機ψとバッファメモリ2θとの間の画像16
報および制御信号のアクセスを行う信号線である。13
0および/J/は、それぞれ、交換機ψからプリンタ部
600に至る、制御情報および画像情報の信号線であり
、ぞれぞれがプリンタ部≦00内部のプリンタシーケン
スコントローラ回路ブロック61Oおよびレーザドライ
バ6.20に接続されている。なお、61Sはプリンタ
駆動およびセンサユニット、4.2tはレーザを発生す
るレーザユニット、630は多面体鋭を回転させるポリ
ゴンモータユニット、tJ5は多mj体鏡を安定して回
転させるスキャナドライバ、61IOはビームディテク
タである。
ゲート回路から構成することかでき、CPU l路ブロ
ック10から供給される制御信号に応じてゲートを開閉
し、@@m報および制御信号の転送先を切換える。/2
9は、交換機ψとバッファメモリ2θとの間の画像16
報および制御信号のアクセスを行う信号線である。13
0および/J/は、それぞれ、交換機ψからプリンタ部
600に至る、制御情報および画像情報の信号線であり
、ぞれぞれがプリンタ部≦00内部のプリンタシーケン
スコントローラ回路ブロック61Oおよびレーザドライ
バ6.20に接続されている。なお、61Sはプリンタ
駆動およびセンサユニット、4.2tはレーザを発生す
るレーザユニット、630は多面体鋭を回転させるポリ
ゴンモータユニット、tJ5は多mj体鏡を安定して回
転させるスキャナドライバ、61IOはビームディテク
タである。
13りは交換機’10より光フアイバインタフェース7
0に出力する制御信号および画像情報の信号線、13夕
は光フアイバインタフェース70から交換機作に供給さ
れる制御信号および画像情報の信号線である。
0に出力する制御信号および画像情報の信号線、13夕
は光フアイバインタフェース70から交換機作に供給さ
れる制御信号および画像情報の信号線である。
70)および70コは、それぞれ、他システムから光フ
アイバインタフェース70に転送される制御信号および
画像情報の受信用光ファイバ、および、クロック信号用
光ファイバ、703および7041は、それぞれ光フア
イバインタフェース70から他システムへの制御信号お
よび画像情報の送信用光ファイバ、およびクロック(i
4号伝送用光ファイバである。
アイバインタフェース70に転送される制御信号および
画像情報の受信用光ファイバ、および、クロック信号用
光ファイバ、703および7041は、それぞれ光フア
イバインタフェース70から他システムへの制御信号お
よび画像情報の送信用光ファイバ、およびクロック(i
4号伝送用光ファイバである。
tJ7および13gは、バッファメモリ〃とDDXイン
タフェース60との1目の111(像情報の受渡し7を
行う信号線である。
タフェース60との1目の111(像情報の受渡し7を
行う信号線である。
第1I図のように(rat成した本発明装置Mにおける
画像情報の信号の侃れを次に列挙してF;rj単に説明
する。
画像情報の信号の侃れを次に列挙してF;rj単に説明
する。
(1) リーダ部jOO″′C胱取った画像情報をプ
リンタ部AOOにて複写する場合 リーダ’63 !;00内のラインセンサ!;70.!
;10および夕90により睨取られたアナログ値の画像
情報は、並列信号としてCODドライバSθに転送され
、そこでA/D R換されてディジタル値画像情報とな
り、並列なディジタル信号としてさらにシフトメモリタ
コに供給される0その並列な画像情報は、シフトメモリ
j−により直列な一走査ラインの画像信号に変換されて
交換機ψに供給される。このときCPU回路ブロック/
θが交換機僅のゲートを切換えて画像情報の転送先をプ
リンタ部100に接続し、直列の画像情報が順次プリン
タ部600のレーザドライバに転送されて複写が行われ
る。
リンタ部AOOにて複写する場合 リーダ’63 !;00内のラインセンサ!;70.!
;10および夕90により睨取られたアナログ値の画像
情報は、並列信号としてCODドライバSθに転送され
、そこでA/D R換されてディジタル値画像情報とな
り、並列なディジタル信号としてさらにシフトメモリタ
コに供給される0その並列な画像情報は、シフトメモリ
j−により直列な一走査ラインの画像信号に変換されて
交換機ψに供給される。このときCPU回路ブロック/
θが交換機僅のゲートを切換えて画像情報の転送先をプ
リンタ部100に接続し、直列の画像情報が順次プリン
タ部600のレーザドライバに転送されて複写が行われ
る。
G2) DDX回線trooを用いて送信を行う場合
バッファメモリ〃に一時記憶された画像情報は、信号線
/37を介してDDXインタフェース60に転送され、
そこ、でデータの圧縮が行われてDDX回gl zoo
に送信される。
バッファメモリ〃に一時記憶された画像情報は、信号線
/37を介してDDXインタフェース60に転送され、
そこ、でデータの圧縮が行われてDDX回gl zoo
に送信される。
(3) DDX回線200から受信した場合受信され
た画像情報は、DDXインタフェース60によりデータ
が伸長されて、信号線i3r ヲ介してバッファメモリ
Iに一時記憶される。次いで画像情報は交換機ψを経て
、プリンタ部600に転送され、複写される。
た画像情報は、DDXインタフェース60によりデータ
が伸長されて、信号線i3r ヲ介してバッファメモリ
Iに一時記憶される。次いで画像情報は交換機ψを経て
、プリンタ部600に転送され、複写される。
(す) 画像情報を光フアイバネットワーク700よ
り送信する場合 リーグ部SOOで読取られた画像信号は、(1)項と同
様にして交換機に供給された後、CpUl路ブロック/
θの指定により、イ、1号祿/3りを介して光フアイバ
インタフェース70に転送される。ここで画It i?
1報か電気信号から光信号に変換(以下、E10度換8
いう)され“C1光フアイバネットワーク700上の他
の装置に送出される。
り送信する場合 リーグ部SOOで読取られた画像信号は、(1)項と同
様にして交換機に供給された後、CpUl路ブロック/
θの指定により、イ、1号祿/3りを介して光フアイバ
インタフェース70に転送される。ここで画It i?
1報か電気信号から光信号に変換(以下、E10度換8
いう)され“C1光フアイバネットワーク700上の他
の装置に送出される。
(j)11.’jl 1象’li7 ii ヲ光−/
7−(/< ネツ) ry −り7007ノ)ら受イa
した場合 光フアイバネットワーク700上の他の装置から送1j
されてくる光信号の画像1n報は、光フアイバインタフ
ェース70により% % 信号に変換(以下、0/E変
侠という)されて、信号線13Sを介して交換機作に供
給きれる。
7−(/< ネツ) ry −り7007ノ)ら受イa
した場合 光フアイバネットワーク700上の他の装置から送1j
されてくる光信号の画像1n報は、光フアイバインタフ
ェース70により% % 信号に変換(以下、0/E変
侠という)されて、信号線13Sを介して交換機作に供
給きれる。
このとき、CPU回路回路ブロック/σり画像1n報送
イa先データが解析され、II!tI像′l¥J報の送
イ」先が他システム宛であれは、受信した画像’+N
Nは再び光フアイバインターフェース70にての変換さ
れて、光フアイバネットワーク700に転送される。こ
れに対し本システム宛であれば、画像情報は、交換機侵
を経てプリンタ部600に転送され、複写が行われる。
イa先データが解析され、II!tI像′l¥J報の送
イ」先が他システム宛であれは、受信した画像’+N
Nは再び光フアイバインターフェース70にての変換さ
れて、光フアイバネットワーク700に転送される。こ
れに対し本システム宛であれば、画像情報は、交換機侵
を経てプリンタ部600に転送され、複写が行われる。
(4) 画像編集を行う場合
リーダ部夕00で読取られた原稿7枚分ので作成された
編集情報に基づいて、バッファメモリ2θとディスクメ
モリヲOとの間でDMA転送されて画像編集が行われる
。l似編集の詳細な手順は後述する。かがる絹県後、バ
ッファメモリ〃に格納されている編集された画像情報は
、CPU回路ブロック/θが指定する転送先に転送され
る。
編集情報に基づいて、バッファメモリ2θとディスクメ
モリヲOとの間でDMA転送されて画像編集が行われる
。l似編集の詳細な手順は後述する。かがる絹県後、バ
ッファメモリ〃に格納されている編集された画像情報は
、CPU回路ブロック/θが指定する転送先に転送され
る。
次に、第グ図示の画像処理制御部100内の主な回路ブ
ロックについて、その構成を詳細に述べる。
ロックについて、その構成を詳細に述べる。
(7,7) CPU回路ブロック
まス、CPU回路ブロックlOとしては、例えば、イン
テル社のシングルボードコンピュータ5)3c、r4/
/2を使用し、第31スにその回路図を示す。ここで、
10−/ c:1: CPU 、 10−.2 tJ
ROM 、 10−3 ハRAM ’T−11”)す、
RAM10−3は本発明装置のシステムプログラムを格
納するほか、ディスクメモリ?θ内に格納されたアプリ
ケーションファイル(後述) k ?ik 出す。/θ
−7はデュアルポートコントローラ、10−1は割込み
コントローラ、10−乙はタイマである。
テル社のシングルボードコンピュータ5)3c、r4/
/2を使用し、第31スにその回路図を示す。ここで、
10−/ c:1: CPU 、 10−.2 tJ
ROM 、 10−3 ハRAM ’T−11”)す、
RAM10−3は本発明装置のシステムプログラムを格
納するほか、ディスクメモリ?θ内に格納されたアプリ
ケーションファイル(後述) k ?ik 出す。/θ
−7はデュアルポートコントローラ、10−1は割込み
コントローラ、10−乙はタイマである。
/θ−7はボーレートジェネレータ、10−J’は′J
1.4信用インタフェースであり、通1′、イ用−(ン
タフェース10−4は1<82.)2Cインタフェース
l/、、2oを介してMM集ステデーョン/I00とし
扁;する。10−/θは111辺機器インタフェースで
あり、ドライバ・ターミネータ10−//を介してバッ
ファメモリ回1phブロック〃および交換機りθと接続
する。lθ−72はマルチパスインタフェースでアリ、
パスライン/、12とCPU回路ブロック10内の内部
バス10−/3とのfluに配設する。
1.4信用インタフェースであり、通1′、イ用−(ン
タフェース10−4は1<82.)2Cインタフェース
l/、、2oを介してMM集ステデーョン/I00とし
扁;する。10−/θは111辺機器インタフェースで
あり、ドライバ・ターミネータ10−//を介してバッ
ファメモリ回1phブロック〃および交換機りθと接続
する。lθ−72はマルチパスインタフェースでアリ、
パスライン/、12とCPU回路ブロック10内の内部
バス10−/3とのfluに配設する。
(J、2) バッファメモリ回路ブシツク第6−/図
は ソファメモリ回路ブロック〃の構成を示す。このブ
ロックはメモリコントp−ラJ、バッファメモリnおよ
びターミネータnを有し、それらは内部バス2グを介し
て相互に接続されている。メモリコントローラJはパス
ラインll−を介してマルチパス3θに接続されており
、CPU1路ブロツクlOの制御の下にバッファメモリ
nをアクセスする。さらに、メモリコントローラJは信
号@ /J9を介して交換lftAl/8と、信号線1
3λおよび133を介してCPU回路ブロック/θと接
続されている。
は ソファメモリ回路ブロック〃の構成を示す。このブ
ロックはメモリコントp−ラJ、バッファメモリnおよ
びターミネータnを有し、それらは内部バス2グを介し
て相互に接続されている。メモリコントローラJはパス
ラインll−を介してマルチパス3θに接続されており
、CPU1路ブロツクlOの制御の下にバッファメモリ
nをアクセスする。さらに、メモリコントローラJは信
号@ /J9を介して交換lftAl/8と、信号線1
3λおよび133を介してCPU回路ブロック/θと接
続されている。
バッファメモリnは、ダイナミックランダムアクセスメ
モリ(ダイナミックRAM )群から成る。本実施例で
は、AIIサイズ(,297mm X 210 III
I!+)の原稿7枚について、16ビツト/薗の解像度
で画像情報を読取ることとし、そこでバッファメモリn
は少なくとも(J97 X /4 ) X (コ10
X /6)−ノ3り667−〇ビットの記憶容量をもつ
ものとす為〇ここで/mmあたりの画像情報、すなわち
、16ビツトの画像情報をlワードとすれば、バッファ
メモリnの記憶容量は9り79コOワード−lメガワー
ドである。
モリ(ダイナミックRAM )群から成る。本実施例で
は、AIIサイズ(,297mm X 210 III
I!+)の原稿7枚について、16ビツト/薗の解像度
で画像情報を読取ることとし、そこでバッファメモリn
は少なくとも(J97 X /4 ) X (コ10
X /6)−ノ3り667−〇ビットの記憶容量をもつ
ものとす為〇ここで/mmあたりの画像情報、すなわち
、16ビツトの画像情報をlワードとすれば、バッファ
メモリnの記憶容量は9り79コOワード−lメガワー
ドである。
ターミネータnは信号の立上りおよび立下り直後におい
て、その信号のレベルを安定させる。
て、その信号のレベルを安定させる。
内部バス2IIは、アドレス信号、データ信号、。
読出し信号、書込み信号、メモリリフレッシュ信号、メ
モリ状態信号およびアク299916号を伝達する。
モリ状態信号およびアク299916号を伝達する。
°第t−λ図は、バッファメモリ回路ブロック〃内に配
設され、バッファメモリnのアクセスを制御するメモリ
コントルーラJの回路図である。
設され、バッファメモリnのアクセスを制御するメモリ
コントルーラJの回路図である。
ここで、n−iおよび2/−2は16ビツトのデータ書
込み用シフトレジスタであり、信号線12ターフを介し
てバッファメモリ回路ブロック〃に直列に供給される走
査のlライン当たりの画像情報を、16ビツト並列デー
タに変換し、書込みデータ信号線、2/−101および
データバスドライバ2/−3を介シテ、データバス2←
lに出力する。1−タは書込みタイミング発生器であり
、信号線7.29−一を介して供給される書込み用同期
信号と、信号線/29−3を介して供給される書込みク
ロック信号とを用いて、データ書込み用シフトレジスタ
1−lまたはJ−λを交互に選択し、それぞれに信号線
#−10コまたは、l/−10Jを介して書込み指令信
号または出力可能信号を与える。例えば、最初にシフト
レジスタ、2/−/が遠択されると、画像情報の最初の
16ビツトはシフトレジスタ〃−7に供給される。
込み用シフトレジスタであり、信号線12ターフを介し
てバッファメモリ回路ブロック〃に直列に供給される走
査のlライン当たりの画像情報を、16ビツト並列デー
タに変換し、書込みデータ信号線、2/−101および
データバスドライバ2/−3を介シテ、データバス2←
lに出力する。1−タは書込みタイミング発生器であり
、信号線7.29−一を介して供給される書込み用同期
信号と、信号線/29−3を介して供給される書込みク
ロック信号とを用いて、データ書込み用シフトレジスタ
1−lまたはJ−λを交互に選択し、それぞれに信号線
#−10コまたは、l/−10Jを介して書込み指令信
号または出力可能信号を与える。例えば、最初にシフト
レジスタ、2/−/が遠択されると、画像情報の最初の
16ビツトはシフトレジスタ〃−7に供給される。
次いでシフトレジスタ2/−2が遠択されて、画像情報
の次の16ビツトがシフトレジスタ2/−2に供給され
るときに、書込みタイミング発生器J−タは出力可能信
号をシフトレジスタ1−ノに与えて、既に格納しである
最初の16ビツトの画像情報を信号線2/−/ 0 /
に出力させる。
の次の16ビツトがシフトレジスタ2/−2に供給され
るときに、書込みタイミング発生器J−タは出力可能信
号をシフトレジスタ1−ノに与えて、既に格納しである
最初の16ビツトの画像情報を信号線2/−/ 0 /
に出力させる。
この手順を、原稿1枚分の画像情報について繰返すこと
により、交換fiImから転送される画像情報はバッフ
ァメモリ〃に途切れることなく格納される。データ書込
み用シフトレジスタ〃−7またはI−2が16ビツトの
画像情報を信号線2/−101に並列に出力(パラレル
アウト)するときに、書込みタイミング発生器J−14
Aは信号線21−1041およびオアゲートu−3を介
して、アドレスカランタガ−乙にクロックパルスを供給
する。そのときアドレスカウンタ2/−6はカウントア
ツプされて、その画像情報を格納すべきメモリn上のア
ドレスを、アドレスバスドライバ21−7を介してアド
レスバスλ←コに出力する。ただし、書込みタイミング
発生器ガータは、データ書込み用シフトレジスタI−1
またはI−2が画像情報を信号82/−107に出力す
る11)Iに、アドレスカウンタ2/−4カフ4ビツト
だけカウントアツプするようにクロックパルスを出力し
て、アドレスカウンタ2/−6が指示するアドレスが、
00000H,000/(H,00020H,・・・(
数字の後の′H″はいずれもその前の数字が/6進数で
あることを示す。以下同じ)のように、/≦カウント毎
の値になるようにする。また、データ書込み用シフトレ
ジスタ)J−1または〃−一が画像情報を信号線2/−
10/に出力すると同時に、書込みタイミング発生器〃
−りは、信号線2/−/ 01、オアゲート1−tおよ
びコントロールバスドライ−’<2/−9を介して、書
込み信号をコントロールバス2←3に出力する。
により、交換fiImから転送される画像情報はバッフ
ァメモリ〃に途切れることなく格納される。データ書込
み用シフトレジスタ〃−7またはI−2が16ビツトの
画像情報を信号線2/−101に並列に出力(パラレル
アウト)するときに、書込みタイミング発生器J−14
Aは信号線21−1041およびオアゲートu−3を介
して、アドレスカランタガ−乙にクロックパルスを供給
する。そのときアドレスカウンタ2/−6はカウントア
ツプされて、その画像情報を格納すべきメモリn上のア
ドレスを、アドレスバスドライバ21−7を介してアド
レスバスλ←コに出力する。ただし、書込みタイミング
発生器ガータは、データ書込み用シフトレジスタI−1
またはI−2が画像情報を信号82/−107に出力す
る11)Iに、アドレスカウンタ2/−4カフ4ビツト
だけカウントアツプするようにクロックパルスを出力し
て、アドレスカウンタ2/−6が指示するアドレスが、
00000H,000/(H,00020H,・・・(
数字の後の′H″はいずれもその前の数字が/6進数で
あることを示す。以下同じ)のように、/≦カウント毎
の値になるようにする。また、データ書込み用シフトレ
ジスタ)J−1または〃−一が画像情報を信号線2/−
10/に出力すると同時に、書込みタイミング発生器〃
−りは、信号線2/−/ 01、オアゲート1−tおよ
びコントロールバスドライ−’<2/−9を介して、書
込み信号をコントロールバス2←3に出力する。
2/−、?/および2/−=22は16ビツトのデータ
続出し用シフトレジスタであり、メモリnからデータバ
スxy−t 、ターミネータインタフェースl−Bおよ
び信号線#−/、2/を介して読出された16ビツトの
並列な画像情報を、/4ビットの直列な画像情報に変換
して、信号線/29−21に出力する。2/−20は読
出しタイミング発生器であり、信号線lコ9−/−一を
介して供給される読出し用同期信号と信号線/29−2
3を介して供給される読出しクロックとを用いて、デー
タ読出し用シフトレジスタg=22を交互に選択し、そ
れぞれに信号線i−tココまたは2/−/23を介して
、読出し指令信号または出力可能信号を与え、交換機侵
に対し画像情報を途切れることなく転送する。データ読
出し用シフトレジスタ2I−2/または2/りが、画像
情報を信号線/J9−J/に出力する直前に、読出しタ
イミング発生器#−2’lは信号線〃−12グおよびオ
アゲートl−!を介してアドレスカウンタ2/−4にク
ロックパルスを供給し、そのときアドレスカウンタ1−
4はカウントアツプされて、読出すべき画像情報を格納
しているメモリn上のアドレスを、アドレスバスドライ
バ2/−7を介してアドレスバス2←2に出力する。た
だし、読出しタイミング発生器2/−2(lは、データ
読出し用シフトレジスタ1−2/または2/−22が画
像情報を信号線、2/−/2/に出力する間に、アドレ
スカウンタ2/−6が/6だけカウントアツプするよう
にりpツクパルスを出方する。
続出し用シフトレジスタであり、メモリnからデータバ
スxy−t 、ターミネータインタフェースl−Bおよ
び信号線#−/、2/を介して読出された16ビツトの
並列な画像情報を、/4ビットの直列な画像情報に変換
して、信号線/29−21に出力する。2/−20は読
出しタイミング発生器であり、信号線lコ9−/−一を
介して供給される読出し用同期信号と信号線/29−2
3を介して供給される読出しクロックとを用いて、デー
タ読出し用シフトレジスタg=22を交互に選択し、そ
れぞれに信号線i−tココまたは2/−/23を介して
、読出し指令信号または出力可能信号を与え、交換機侵
に対し画像情報を途切れることなく転送する。データ読
出し用シフトレジスタ2I−2/または2/りが、画像
情報を信号線/J9−J/に出力する直前に、読出しタ
イミング発生器#−2’lは信号線〃−12グおよびオ
アゲートl−!を介してアドレスカウンタ2/−4にク
ロックパルスを供給し、そのときアドレスカウンタ1−
4はカウントアツプされて、読出すべき画像情報を格納
しているメモリn上のアドレスを、アドレスバスドライ
バ2/−7を介してアドレスバス2←2に出力する。た
だし、読出しタイミング発生器2/−2(lは、データ
読出し用シフトレジスタ1−2/または2/−22が画
像情報を信号線、2/−/2/に出力する間に、アドレ
スカウンタ2/−6が/6だけカウントアツプするよう
にりpツクパルスを出方する。
また、読出しタイミング発生器2/−2グは一データ読
出し用シフトレジスタ2/−1または、2/−22が画
像情報を信号線2l−)2/ K−出力するときに、信
号線)J−/、2!r、オアゲート〃−tおよびコント
ロールバスドライバ21−タを介して、読出し信号をコ
ントロールバス2←3に出力する。
出し用シフトレジスタ2/−1または、2/−22が画
像情報を信号線2l−)2/ K−出力するときに、信
号線)J−/、2!r、オアゲート〃−tおよびコント
ロールバスドライバ21−タを介して、読出し信号をコ
ントロールバス2←3に出力する。
2/−26は7Vしx変換器であり、DIVjAコント
シーラ10によって、ディスクメモリ9oから双方向デ
ータバスドライバ〃→/を介して、画像情報をバッファ
メモリnに格納する際に、その画像情報の転送とともに
、アドレスバス3λおよびアドレスバスバッファ1−g
2およびrrJ 号m n−txtを介して転送される
画像情報のアドレスを番地付けし直して、メモリn上に
展開するアドレスに変換し、そのアドレスを信号線21
−/J/およびアドレスバスドライバ、?/−7を介し
てアドレスバス2F−2に出力する機能をもつ(この過
程は後述する)。
シーラ10によって、ディスクメモリ9oから双方向デ
ータバスドライバ〃→/を介して、画像情報をバッファ
メモリnに格納する際に、その画像情報の転送とともに
、アドレスバス3λおよびアドレスバスバッファ1−g
2およびrrJ 号m n−txtを介して転送される
画像情報のアドレスを番地付けし直して、メモリn上に
展開するアドレスに変換し、そのアドレスを信号線21
−/J/およびアドレスバスドライバ、?/−7を介し
てアドレスバス2F−2に出力する機能をもつ(この過
程は後述する)。
このとき、信号線、M−/コtを介して、メモリ書込み
/続出し信号が同時にアドレス変換器2/娼に供給され
、アドレス変換器は11号線Jll−133に書込み/
続出し可能信号を出力する。また、CPU回路ブロック
lθは信号線/32−/および13コーーを介して2進
数のメモリバンク選択信号をアドレス変換器F傷に供給
する。このとき、アドレス変換器I娼は、選択されたメ
モリバンクO9lまたは−に対応するλ進数の信号を信
号@2/−/Jコおよびコントロールバスドライバ1−
5を介し5ントロールバス2←3に出力する。
/続出し信号が同時にアドレス変換器2/娼に供給され
、アドレス変換器は11号線Jll−133に書込み/
続出し可能信号を出力する。また、CPU回路ブロック
lθは信号線/32−/および13コーーを介して2進
数のメモリバンク選択信号をアドレス変換器F傷に供給
する。このとき、アドレス変換器I娼は、選択されたメ
モリバンクO9lまたは−に対応するλ進数の信号を信
号@2/−/Jコおよびコントロールバスドライバ1−
5を介し5ントロールバス2←3に出力する。
CCD!70.!rlrOおよび!90から画像情報を
入力する場合、CCD!70.!110および!9oが
読取る原稿画像の各ライン毎の初期アドレスは、CPU
回路プpツク10により、マルチパス30 、パスライ
ン//コおよび双方向性データバスドライバ2/−4/
を介してアドレスカウンタ2/−6内にプリセットされ
る。
入力する場合、CCD!70.!110および!9oが
読取る原稿画像の各ライン毎の初期アドレスは、CPU
回路プpツク10により、マルチパス30 、パスライ
ン//コおよび双方向性データバスドライバ2/−4/
を介してアドレスカウンタ2/−6内にプリセットされ
る。
また、アドレスバスバッファ1→′2および信号線)J
−126を介してデコーダ2/→Sに加えられ、デコー
ダ1→Sによりデコードされて、イー蓄線2/−/1を
介し、チップ選択信号としてアドレスカウンタ2/−6
に入力される。一方、パスライン//Jのコントロール
バスを介して供給されるIlo @込みコマンドを、4
N @hA H−/litを介してコマンド制御回路〃
−%に導き、コマンド制御回路2/−’l/、において
、そのコマンドをチップ選択信号によりゲートし、チッ
プ選択が要求されるときには、そのコマンドイば号によ
り、信号t>1n−7ot上のプリセット値のデータを
アドレスカウンタ〃−乙に並列に供給する。このように
アドレスカウンタ2/−tk#JNJアドレスが格納さ
れると、アドレスカウンタ2/−6は、信号線2/−7
041!またはy−iae e介して供給されるクロッ
クパルスにより、そのアドレスを前述のようにカウント
アツプし、そして、アドレス変換器21悩と同様にして
、メモリnの選択信号を#−/jJ’に出方し、メモリ
n内のアドレスをライン2/−/、?/’に出力する。
−126を介してデコーダ2/→Sに加えられ、デコー
ダ1→Sによりデコードされて、イー蓄線2/−/1を
介し、チップ選択信号としてアドレスカウンタ2/−6
に入力される。一方、パスライン//Jのコントロール
バスを介して供給されるIlo @込みコマンドを、4
N @hA H−/litを介してコマンド制御回路〃
−%に導き、コマンド制御回路2/−’l/、において
、そのコマンドをチップ選択信号によりゲートし、チッ
プ選択が要求されるときには、そのコマンドイば号によ
り、信号t>1n−7ot上のプリセット値のデータを
アドレスカウンタ〃−乙に並列に供給する。このように
アドレスカウンタ2/−tk#JNJアドレスが格納さ
れると、アドレスカウンタ2/−6は、信号線2/−7
041!またはy−iae e介して供給されるクロッ
クパルスにより、そのアドレスを前述のようにカウント
アツプし、そして、アドレス変換器21悩と同様にして
、メモリnの選択信号を#−/jJ’に出方し、メモリ
n内のアドレスをライン2/−/、?/’に出力する。
信号線2/−7;oはCPU回路ブpツク/θまたはD
MAコントローラtoがメモリnをアクセスする場合に
出力するメモリ書込み信号とメモリ読出し信号とを伝達
する。これらの信号は、′コマンド制御回路2/−so
において、信号線J/−/33を介して供給される沓込
み/読出し可能信号によりゲートされ、メモリnのアク
セスが要求されるときには、メモリ書込み信号またはメ
モリ読出し信号を信号線2/−/1/、オアゲート〃−
lおよびコントロールバスドライバ2/−9を介して内
部J(ス2クニ出力する。
MAコントローラtoがメモリnをアクセスする場合に
出力するメモリ書込み信号とメモリ読出し信号とを伝達
する。これらの信号は、′コマンド制御回路2/−so
において、信号線J/−/33を介して供給される沓込
み/読出し可能信号によりゲートされ、メモリnのアク
セスが要求されるときには、メモリ書込み信号またはメ
モリ読出し信号を信号線2/−/1/、オアゲート〃−
lおよびコントロールバスドライバ2/−9を介して内
部J(ス2クニ出力する。
fR’ij II )/・・/!グGJ 、ノそす〃の
ノ(ンク0./ 25よびコから、コントローラノくス
2/−3に出力され、メモリ22か読出し動作中または
書込み動作中であることを示すメモリビジィ(MB)信
号と、メモリnが読出し/1!込み動作中また&よりフ
レッシュ動作中であることを示すメモリサイクルイネー
ブル(MCI)信号をリフレッシュ制御回路#−jjに
供給する。リフレッシュ制御回路、2/−jjGまそれ
らMBおよびMCI信号が検出されない場合には、信号
線2/−714を介してバッファメモリnに対しリフレ
ッシュパルスを送出し、バッファメモリn内のダイナミ
ックRAMをリフレッシュする。
ノ(ンク0./ 25よびコから、コントローラノくス
2/−3に出力され、メモリ22か読出し動作中または
書込み動作中であることを示すメモリビジィ(MB)信
号と、メモリnが読出し/1!込み動作中また&よりフ
レッシュ動作中であることを示すメモリサイクルイネー
ブル(MCI)信号をリフレッシュ制御回路#−jjに
供給する。リフレッシュ制御回路、2/−jjGまそれ
らMBおよびMCI信号が検出されない場合には、信号
線2/−714を介してバッファメモリnに対しリフレ
ッシュパルスを送出し、バッファメモリn内のダイナミ
ックRAMをリフレッシュする。
このリフレッシュパルスの出力中にMB信号またはMC
E信号を検出した場合には、リフレッシュ 、パルスの
送出を一時中断してメモリnのアクセスの終了を待ち、
終了後に再び送出を開始する。
E信号を検出した場合には、リフレッシュ 、パルスの
送出を一時中断してメモリnのアクセスの終了を待ち、
終了後に再び送出を開始する。
(3・j)DMAコントp−ラ
第7図はDMAコントローラtoおよびディスクメモリ
90の構成を示すブロック図である。ここで、ざ0−/
はDMA機能を有し、以下の各部を制御するI10プロ
セッサであり、本実施例ではインテル社のインテルto
tqを用いる。I/Qブ党セッサ10は信号線to−t
oiを介してマルチパス30と接続され、その信号線1
0−10/は、CPU回路ブロック10からDMA転送
要求を知らせるチャンネルアテンション(CA)信号と
、DMAコントp−ラ10からDMA転送完了を知らせ
るシステムインタラブ) (8INTR)信号とを伝達
する。また、I/fプロセッサto−iは、DMA :
l :/トp−ラto内部のROM10−1をアクセス
する際に、そのROMlO4を選択する信号と、ROM
Ir0−、rが格納するプログラムの命令コードのア
ドレスを示す11号とを、信号線Ir0−70!;を介
して内部バスtO−Sに出力する。I10プロセッサt
o−iからバスアービタ10−.2並ひにノくスコント
ローラ10−jに至る信号線10−103は、I10プ
ロセッサ10−/のステータス信号を、その双方に伝達
する信@線である。また、I10プロセッサ10−/と
アドレス/データバッファブロックto−pとを接続す
る信号線10−10輯ま、アドレス1N報償号とデータ
情報信号とを伝達する信号線であり、I10プロセッサ
10−/はそれらの(8号をマルチプレクスモードで、
信号線10−104!に出力する。すなわち、I10プ
ロセッサ10−/は、アドレス情報信号とデータ情報信
号とを時分割し、アドレVデータバッファブロックtr
o−qに、まずアドレス情報信号を出力し、次いでデー
タ情報信号を出力する。
90の構成を示すブロック図である。ここで、ざ0−/
はDMA機能を有し、以下の各部を制御するI10プロ
セッサであり、本実施例ではインテル社のインテルto
tqを用いる。I/Qブ党セッサ10は信号線to−t
oiを介してマルチパス30と接続され、その信号線1
0−10/は、CPU回路ブロック10からDMA転送
要求を知らせるチャンネルアテンション(CA)信号と
、DMAコントp−ラ10からDMA転送完了を知らせ
るシステムインタラブ) (8INTR)信号とを伝達
する。また、I/fプロセッサto−iは、DMA :
l :/トp−ラto内部のROM10−1をアクセス
する際に、そのROMlO4を選択する信号と、ROM
Ir0−、rが格納するプログラムの命令コードのア
ドレスを示す11号とを、信号線Ir0−70!;を介
して内部バスtO−Sに出力する。I10プロセッサt
o−iからバスアービタ10−.2並ひにノくスコント
ローラ10−jに至る信号線10−103は、I10プ
ロセッサ10−/のステータス信号を、その双方に伝達
する信@線である。また、I10プロセッサ10−/と
アドレス/データバッファブロックto−pとを接続す
る信号線10−10輯ま、アドレス1N報償号とデータ
情報信号とを伝達する信号線であり、I10プロセッサ
10−/はそれらの(8号をマルチプレクスモードで、
信号線10−104!に出力する。すなわち、I10プ
ロセッサ10−/は、アドレス情報信号とデータ情報信
号とを時分割し、アドレVデータバッファブロックtr
o−qに、まずアドレス情報信号を出力し、次いでデー
タ情報信号を出力する。
パスアービタ10−a&ふI10プロセッサ110−/
から供給されるステータス信号に従って、信号線to−
iotを介してマルチパス3θと結合してその使用権を
取得し、そのとき信号線10−107を介してバスコン
トローラgo−s並びにアドレス/データバッファtO
−aに対してアドレス情報転送イネーブル(AEN)信
号を出力する。本実施例では、このパスアービタ10−
Jとしてインテル社のインテルt2rqを用いる。
から供給されるステータス信号に従って、信号線to−
iotを介してマルチパス3θと結合してその使用権を
取得し、そのとき信号線10−107を介してバスコン
トローラgo−s並びにアドレス/データバッファtO
−aに対してアドレス情報転送イネーブル(AEN)信
号を出力する。本実施例では、このパスアービタ10−
Jとしてインテル社のインテルt2rqを用いる。
バスコントローラざ0−3は、パスアービタto−4か
らAEN信号が供給されたときに信号線1rO−/10
を介してマルチパス3θに対し、バッファメモリ〃から
ディスクメモリ90にDMA転送を行う場合(読出しモ
ード)にはメモリリード(MRDC)信号な出力し、デ
ィスクメモリ90からバッファメモリ〃にDMA転送を
行う場合(vJ込みモード)にはメモリライト(MWT
C)信号を出力する。また、シックtO−aに対し、・
I10プロセッサ10−/が出力するアドレス情報をア
ドレス/データバツファブロックto−tttにラッチ
させるアドレスラッチイネーブル(ALE)信号、アド
レス情報およびデータ情報をマルチパス3θに出力させ
るデータイネーブル(DEN)信号、それらの情報を内
部バスtro−tに出力させるペリフェラルデータイネ
ーブル(PDEN) m号、および、アドレス/データ
バッファブロックgo−tiがデータ情報をマルチパス
3θまたは内部バスに転送する(トランスミツトモード
)か、あるいは、それらのバスから読み込む(リードモ
ード)かを切換えるデータトランスミツト/リード(D
T/R)信号を供給する。バスコント四−ラ10−Jか
ら同期信号発生回路10−7ニ至る信号線ざ0−//コ
は、I10プロセッサto−iが内部バス10−1を読
出しモードでアクセスしたトキに、バスコント四−ラ1
0−3か°ら出力されるI10リードコマンド(l0R
C)信号と、−I10プロセッサ10−/がリードオン
リメモリ(ROM)JO−&格納”されているマイクロ
プログラムをフェッチするときに、バスコントローラ1
0−Jから出力されるインタラブドアクノリッジ(IN
TA)(g号と、ヨ述)ALE m号とを伝達する。こ
のバスコントローラ10−3としては、例えは、インテ
ル社のインテル121gを用いる。
らAEN信号が供給されたときに信号線1rO−/10
を介してマルチパス3θに対し、バッファメモリ〃から
ディスクメモリ90にDMA転送を行う場合(読出しモ
ード)にはメモリリード(MRDC)信号な出力し、デ
ィスクメモリ90からバッファメモリ〃にDMA転送を
行う場合(vJ込みモード)にはメモリライト(MWT
C)信号を出力する。また、シックtO−aに対し、・
I10プロセッサ10−/が出力するアドレス情報をア
ドレス/データバツファブロックto−tttにラッチ
させるアドレスラッチイネーブル(ALE)信号、アド
レス情報およびデータ情報をマルチパス3θに出力させ
るデータイネーブル(DEN)信号、それらの情報を内
部バスtro−tに出力させるペリフェラルデータイネ
ーブル(PDEN) m号、および、アドレス/データ
バッファブロックgo−tiがデータ情報をマルチパス
3θまたは内部バスに転送する(トランスミツトモード
)か、あるいは、それらのバスから読み込む(リードモ
ード)かを切換えるデータトランスミツト/リード(D
T/R)信号を供給する。バスコント四−ラ10−Jか
ら同期信号発生回路10−7ニ至る信号線ざ0−//コ
は、I10プロセッサto−iが内部バス10−1を読
出しモードでアクセスしたトキに、バスコント四−ラ1
0−3か°ら出力されるI10リードコマンド(l0R
C)信号と、−I10プロセッサ10−/がリードオン
リメモリ(ROM)JO−&格納”されているマイクロ
プログラムをフェッチするときに、バスコントローラ1
0−Jから出力されるインタラブドアクノリッジ(IN
TA)(g号と、ヨ述)ALE m号とを伝達する。こ
のバスコントローラ10−3としては、例えは、インテ
ル社のインテル121gを用いる。
アドレス/データバッファブロックs’o−eは2個の
アドレス/データバッファを備え、それぞれ信@1i1
ざ0−/ #およびざo−1itを介しでマルチパス3
0および内部バスi’o−sと結合し、それらのバスと
のr+Jでアドレス情報およびデータ情報の受は渡しを
行う。
アドレス/データバッファを備え、それぞれ信@1i1
ざ0−/ #およびざo−1itを介しでマルチパス3
0および内部バスi’o−sと結合し、それらのバスと
のr+Jでアドレス情報およびデータ情報の受は渡しを
行う。
DMAコントローラざOの内部バスgo−tは、6/l
キ0 /(イトのアドレス空1−をイ1′する/lビッ
トアドレスバスと、rビットデータバスとを具える。
キ0 /(イトのアドレス空1−をイ1′する/lビッ
トアドレスバスと、rビットデータバスとを具える。
ざO−tはクロックジェネレータであり、外部の水晶発
振器などからの基準発振出力に基づいて、所定の周波数
のクロック(m号’2.(iJ号蓄線o−i、2゜を介
して、I10プロセッサgo−へバスアービタ10−2
.バスコントローラざ0−3および同期GJ号発生回路
10−7に供給するとともに、信号線1rO−/2 /
を介して、I10プロセッサ10−/、バスアービタ1
rO−2およびバスコントローラtO−Sに対して、電
源投入詩のイニシャルリセット4u号および手動による
リセット信号を出力する。また、り四ツクジエネレータ
tO−<Cはマルチパス3θから信号線10−/−λを
介して、MwTC信号およびMRDC信号に対する認識
応答のトランスフ刀2クツリッジ(XACK)信号を受
取って、マルチパス3θがウェイトステートに入るか否
かおよびウェイトステートを解除したか否かを判別し、
その判別信号に基づいて信号′l1A10−/23を介
して、I10プo 七y v go−iにバスレディ信
号を出力する。
振器などからの基準発振出力に基づいて、所定の周波数
のクロック(m号’2.(iJ号蓄線o−i、2゜を介
して、I10プロセッサgo−へバスアービタ10−2
.バスコントローラざ0−3および同期GJ号発生回路
10−7に供給するとともに、信号線1rO−/2 /
を介して、I10プロセッサ10−/、バスアービタ1
rO−2およびバスコントローラtO−Sに対して、電
源投入詩のイニシャルリセット4u号および手動による
リセット信号を出力する。また、り四ツクジエネレータ
tO−<Cはマルチパス3θから信号線10−/−λを
介して、MwTC信号およびMRDC信号に対する認識
応答のトランスフ刀2クツリッジ(XACK)信号を受
取って、マルチパス3θがウェイトステートに入るか否
かおよびウェイトステートを解除したか否かを判別し、
その判別信号に基づいて信号′l1A10−/23を介
して、I10プo 七y v go−iにバスレディ信
号を出力する。
同期信号発生回路10−7は、上述のI ORC信号お
よびINTA信号と、アドレスデコーダto−ioから
信号線ざ0−/コjを介して供給されるチップ瓜択信号
とにより、ROM 1O−Itの応答を確認する信号を
生成し、この信号を信号@+ to−iλ乙な介してク
ロックジェネレータざ0−4に供給することにより、I
10プロセッサざ0−/が次!動作に移行できる王うに
する。
よびINTA信号と、アドレスデコーダto−ioから
信号線ざ0−/コjを介して供給されるチップ瓜択信号
とにより、ROM 1O−Itの応答を確認する信号を
生成し、この信号を信号@+ to−iλ乙な介してク
ロックジェネレータざ0−4に供給することにより、I
10プロセッサざ0−/が次!動作に移行できる王うに
する。
ROMJO−1は、I10ブロセッ号10−/のマイク
ロプログラムを格納する。内部バス1rO−jrtP
ラROMto−itに至る信号線10−130は、エカ
プロセッサ10−/がROMJO−ffに格納されたマ
イクロプログラムをフェッチする除に、そのフェッチさ
れた命令フードのアドレスを示す情報を伝達するアドル
ス信号紗であり、ROMl0−4に至る信号線to−7
37は、そのフェッチされた命令コードのデータ信号線
である。
ロプログラムを格納する。内部バス1rO−jrtP
ラROMto−itに至る信号線10−130は、エカ
プロセッサ10−/がROMJO−ffに格納されたマ
イクロプログラムをフェッチする除に、そのフェッチさ
れた命令フードのアドレスを示す情報を伝達するアドル
ス信号紗であり、ROMl0−4に至る信号線to−7
37は、そのフェッチされた命令コードのデータ信号線
である。
アドレスレコーダto−toは、内部バスl0−jおよ
び信号線go−issを介して供給されるI/Qプ四セ
ッサ1rO−/のチップ逸択信号に基づいて、ROM1
0−1を選択する信号を信号線10−/λ!を介して、
ROMIr0−7並びに同期信号発生回路10−7に出
力する。)< X ニア ン) o −510−、?が
らアドレスデコーダto−ioに至る信号線10−//
、?はスデータス情報の一種であるSコ信号を伝達する
。すなわち、8.2信号はアドレス/データバッファブ
ロックto−gにラッチされるアドレス情報が、内部バ
スgo−sに対するアドレス情報である力いまたは、マ
ルチパス3θに対するアドレス情報であるかの識別信号
であり、アドレスデコーダto−toはその識別を行う
。
び信号線go−issを介して供給されるI/Qプ四セ
ッサ1rO−/のチップ逸択信号に基づいて、ROM1
0−1を選択する信号を信号線10−/λ!を介して、
ROMIr0−7並びに同期信号発生回路10−7に出
力する。)< X ニア ン) o −510−、?が
らアドレスデコーダto−ioに至る信号線10−//
、?はスデータス情報の一種であるSコ信号を伝達する
。すなわち、8.2信号はアドレス/データバッファブ
ロックto−gにラッチされるアドレス情報が、内部バ
スgo−sに対するアドレス情報である力いまたは、マ
ルチパス3θに対するアドレス情報であるかの識別信号
であり、アドレスデコーダto−toはその識別を行う
。
ここで、DMAコントローラ10がマルチパス30およ
び内部バスgo−sとアドレス情報およびデータ情報を
受は渡しする動作について説明する。
び内部バスgo−sとアドレス情報およびデータ情報を
受は渡しする動作について説明する。
マス、マルチパス3θとそれら情報の受は渡しを行う場
合について述べる。I10プロセッサ1ro−/がアド
レス/データバッファtO−aにアドレス情報を出力す
るときに、バスコントローラ10−jがアドレス/デー
タバッファtro−aに対してALg号を供給すると、
アドレス/データバッファrHはアドレス情報をアドレ
スバッファにラッチする。また、ラッチ後においてバス
アービタ10−2がマルチパス3θの使用権を取得する
と、バスアービタ1O−2はアドレス/データバッファ
tO−4!に対してAEN信号を供給し、アドレス/デ
ータバッファto−q’はラッチしているアドレス情報
をマルチパス3θに出力する。ここで、DMAコント肖
−ラjOが書込みモードにあり、マルチパス3θが取得
済みであれば、I10プ四セッサ10−/はアドレス/
データバッファtO−aに対してデー41[を出力し、
そして、アドレス/データバッファto−ttは、バス
コントローラjO−3からDEN信号を受取ると、デー
タ情報をマルチパス3θに出力する。これに対し、DM
AコントローラlOが読出しモードにあると、アドレス
/データバッファざ弁はマルチパス30上のデータ情報
を読み、そのデータ情報をI10プロセッサ10−/に
供給する。I10プロセッサ10−/によるデータ情報
の睨み込みは、データの転送先であるディスクメモリタ
OからI10プロセッサざ0−/に送信される、XAC
K1号を確認して行われる。
合について述べる。I10プロセッサ1ro−/がアド
レス/データバッファtO−aにアドレス情報を出力す
るときに、バスコントローラ10−jがアドレス/デー
タバッファtro−aに対してALg号を供給すると、
アドレス/データバッファrHはアドレス情報をアドレ
スバッファにラッチする。また、ラッチ後においてバス
アービタ10−2がマルチパス3θの使用権を取得する
と、バスアービタ1O−2はアドレス/データバッファ
tO−4!に対してAEN信号を供給し、アドレス/デ
ータバッファto−q’はラッチしているアドレス情報
をマルチパス3θに出力する。ここで、DMAコント肖
−ラjOが書込みモードにあり、マルチパス3θが取得
済みであれば、I10プ四セッサ10−/はアドレス/
データバッファtO−aに対してデー41[を出力し、
そして、アドレス/データバッファto−ttは、バス
コントローラjO−3からDEN信号を受取ると、デー
タ情報をマルチパス3θに出力する。これに対し、DM
AコントローラlOが読出しモードにあると、アドレス
/データバッファざ弁はマルチパス30上のデータ情報
を読み、そのデータ情報をI10プロセッサ10−/に
供給する。I10プロセッサ10−/によるデータ情報
の睨み込みは、データの転送先であるディスクメモリタ
OからI10プロセッサざ0−/に送信される、XAC
K1号を確認して行われる。
次に、内部バス1ro−sと接続されるアドレス/デー
タバッファto−xi、の動作も前述とはば同様である
が、この場合はアドレス情報を内部バスざトjに出力す
る際には、バスアービタ10−2によるAEN信号を必
要としない。また、データ情報を内部バスtO−Sに出
力するか否かは、バスフン)tff−ラtO−3による
PDEN信号により決定される。
タバッファto−xi、の動作も前述とはば同様である
が、この場合はアドレス情報を内部バスざトjに出力す
る際には、バスアービタ10−2によるAEN信号を必
要としない。また、データ情報を内部バスtO−Sに出
力するか否かは、バスフン)tff−ラtO−3による
PDEN信号により決定される。
ディスクメモリ90としては、例えば、ソード電算機の
WDS−/θを用いる。ディスクメモリ90は、内部に
ディスクコントローラ回路(不図示)を有し、この回路
はDMAコントローラlroの内部バスgo−zとデー
タ)< ス10−/4IOを介して接続され、また、信
号m gO−itirおよびto−itnヲ介して、そ
れぞれ、同期信号発生回路ざ0−7およびI10プロセ
ッサIre−/と接続される。
WDS−/θを用いる。ディスクメモリ90は、内部に
ディスクコントローラ回路(不図示)を有し、この回路
はDMAコントローラlroの内部バスgo−zとデー
タ)< ス10−/4IOを介して接続され、また、信
号m gO−itirおよびto−itnヲ介して、そ
れぞれ、同期信号発生回路ざ0−7およびI10プロセ
ッサIre−/と接続される。
データバス10−/lIOはコマンド情報、リザルト1
′N報およびデータ情報とステータス情報とを伝達し、
前者の三つの情報に一括してlアドレスを割当てて一組
の情報とし、その三つの情報はンーケンンヤルにディス
クコントローラ@路に入出力されることによって区別さ
れる。また、ステータス情報には単独で7アドレスを割
当てる。ここで、コマンド情報とはディスクメモリ90
上のアドレスとバイト数とを指定する情報であり、リザ
ルト情報とはDMAコントローラtoとディスクメモリ
90との間での情報転送時のエラーのチェック結果を示
す情報である。
′N報およびデータ情報とステータス情報とを伝達し、
前者の三つの情報に一括してlアドレスを割当てて一組
の情報とし、その三つの情報はンーケンンヤルにディス
クコントローラ@路に入出力されることによって区別さ
れる。また、ステータス情報には単独で7アドレスを割
当てる。ここで、コマンド情報とはディスクメモリ90
上のアドレスとバイト数とを指定する情報であり、リザ
ルト情報とはDMAコントローラtoとディスクメモリ
90との間での情報転送時のエラーのチェック結果を示
す情報である。
信号# 1ro−iqsはコマンドビジィ(CBUSY
)信号を伝達し、同期信号発生回路10−7は上述の3
情報とステータス情報とを試別する。なお、コマンド情
報、リザルト情報およびデータ情報がら成る1組の情報
と、ステータス′[n報とでは、そのデータがレディに
なるタイミングが異なり、 ゛また、それぞれが読出
しモードと書込み・モードとにおいても異なるので、同
期C号発生回路1rO−7は信号1jt11rO−11
2を介して伝達されるI ORC信号と、(M @線g
o−ilI2を介して伝達されるCBUSY 信号トに
より、4/、種の待ち時間を作成して信号線ざ。−7,
26よりクロックジェネレータざ(−6に与え、I10
プロセッサ10−/に供給される上述の一組のtry
@をクロックジェネレータgo−6からのクロックの夕
(ミングで識別して取り込む。
)信号を伝達し、同期信号発生回路10−7は上述の3
情報とステータス情報とを試別する。なお、コマンド情
報、リザルト情報およびデータ情報がら成る1組の情報
と、ステータス′[n報とでは、そのデータがレディに
なるタイミングが異なり、 ゛また、それぞれが読出
しモードと書込み・モードとにおいても異なるので、同
期C号発生回路1rO−7は信号1jt11rO−11
2を介して伝達されるI ORC信号と、(M @線g
o−ilI2を介して伝達されるCBUSY 信号トに
より、4/、種の待ち時間を作成して信号線ざ。−7,
26よりクロックジェネレータざ(−6に与え、I10
プロセッサ10−/に供給される上述の一組のtry
@をクロックジェネレータgo−6からのクロックの夕
(ミングで識別して取り込む。
(iIt t 線10−/11.3は、ディスクメモリ
ワ0がレディ状態にあることを示すデータリクエスト(
DREQ)信号ト、DMA転送完了を示すエクスターナ
ルターミネー) (Ex1゛)信号とを伝達する。
ワ0がレディ状態にあることを示すデータリクエスト(
DREQ)信号ト、DMA転送完了を示すエクスターナ
ルターミネー) (Ex1゛)信号とを伝達する。
DMA転送時の画像情報の流れを、順を迫って説明する
。
。
(1) CPU回路ブロック/θが信号線to−io
iを介してI10プロセッサIO−/にCA信号を供給
し、DMA転送を要求する。
iを介してI10プロセッサIO−/にCA信号を供給
し、DMA転送を要求する。
1.2) I10プロセッサfO−/は、信号線ざ0
−10/I。
−10/I。
アドレス/データバッファブロック10−ダおよび信号
線ざ0−//!を介して、CPU回路ブロックlo内の
RAM (第5図参照)をアクセスし、DMAに関する
読出し/書込みモード情報およびアドレス情報をイMる
。その結果、読出しモードと判定したものとする。
線ざ0−//!を介して、CPU回路ブロックlo内の
RAM (第5図参照)をアクセスし、DMAに関する
読出し/書込みモード情報およびアドレス情報をイMる
。その結果、読出しモードと判定したものとする。
(3) 1沖プロセッサ1rO−/は、信号線110
−10II。
−10II。
アドレス/バッファプルツクto−p、信号線to−i
iz、パスラインl13およびマルチパス30を介して
、バッファメモリ〃をアクセスする。
iz、パスラインl13およびマルチパス30を介して
、バッファメモリ〃をアクセスする。
(ゲ)バッファメモリ〃から続出された74ビツトのデ
ータは、(3)と逆の信号路に沿って、I10プ四セッ
サ10−/に取込まれる。
ータは、(3)と逆の信号路に沿って、I10プ四セッ
サ10−/に取込まれる。
(j) I10プロセッサ10−/は、この16ビツ
トデータの上位lビット、続いて下位tビラトラ、信号
I310−10’l、アドレス/データバッファブロッ
クざo−4t、信号線10−/ /乙、内部ハスざO−
5およびデータバスto−iIIoを介してディスクメ
モリワOに伝送する。
トデータの上位lビット、続いて下位tビラトラ、信号
I310−10’l、アドレス/データバッファブロッ
クざo−4t、信号線10−/ /乙、内部ハスざO−
5およびデータバスto−iIIoを介してディスクメ
モリワOに伝送する。
(6)上述の(J) 〜(j) lI)手DL4 i、
1g@線go−/lI3ニEXT信号が現れるまで繰り
返す。
1g@線go−/lI3ニEXT信号が現れるまで繰り
返す。
(7ン Iハブoセッサ10−/は、信号線to−io
i。
i。
パスラインl13およびマルチパス30を介し−CPU
回路ブロック/θに割込みをかけ、DMA転送の終了を
知らせる〇 (3,lI)マルチパスのメモリ空間 mtwはマルチパス30に関わるCPUしI1mフaツ
ク/θ、バッファメモリ回路ブロック〃およびDMAコ
ントローラ10のメモリマツプである。マルチパス30
は、メモリマツプトメモリ全問としてooooor幼)
らFFFFF)iまでのlメガバイトのアドレス空間を
翁する。この空間を第ざ図のように分割して、FCOO
OIINFly’FFF珊地をCPU回路ブロック/θ
のCPU 10−/のプログラムメモリ空間、1000
市〜EFFFFd地をバッファメモリのバンク壁間(後
述)、06000ト07F1?FI浴地をCPU1路ブ
ロツク10とDMA :lシトローラ10との間の交信
用プログラム空間、および0OOOOト0jFFF路地
をCPU回路ブロック/θのリークRAM空間に割当て
る。
回路ブロック/θに割込みをかけ、DMA転送の終了を
知らせる〇 (3,lI)マルチパスのメモリ空間 mtwはマルチパス30に関わるCPUしI1mフaツ
ク/θ、バッファメモリ回路ブロック〃およびDMAコ
ントローラ10のメモリマツプである。マルチパス30
は、メモリマツプトメモリ全問としてooooor幼)
らFFFFF)iまでのlメガバイトのアドレス空間を
翁する。この空間を第ざ図のように分割して、FCOO
OIINFly’FFF珊地をCPU回路ブロック/θ
のCPU 10−/のプログラムメモリ空間、1000
市〜EFFFFd地をバッファメモリのバンク壁間(後
述)、06000ト07F1?FI浴地をCPU1路ブ
ロツク10とDMA :lシトローラ10との間の交信
用プログラム空間、および0OOOOト0jFFF路地
をCPU回路ブロック/θのリークRAM空間に割当て
る。
ここで、それぞれのアドレス4:間について説明する。
プログラムメモリ空間は、CPU回路ブ日ツクlO内の
本発明装置の制御プログラムを記憶するRI%M10−
Jのメモリ空間である。
本発明装置の制御プログラムを記憶するRI%M10−
Jのメモリ空間である。
バッファメモリのバンク空uI」は110000H地力
らEFFFF[地までざ96キ四バイトの容量を有する
が、前述のように、バッファメモリ回路ブロック〃の記
憶容量は19り5inoバイトであって、すべてをバッ
ファメモリのバンク空間に格納スることはできない。そ
こでバッファメモリ空間を3つのバンク、すなわち、バ
ンクO,バンクlおよびバンクコに分!jJ’L、CP
U回路ブロックlθから信号線132(第1図および@
(−,2図参照)を介して出力されるバンク切換え信号
によりバンクを切換えて、指定されたバンクを第r図示
のようにメモリマツプに割付ける。この分割おおいて述
べる。
らEFFFF[地までざ96キ四バイトの容量を有する
が、前述のように、バッファメモリ回路ブロック〃の記
憶容量は19り5inoバイトであって、すべてをバッ
ファメモリのバンク空間に格納スることはできない。そ
こでバッファメモリ空間を3つのバンク、すなわち、バ
ンクO,バンクlおよびバンクコに分!jJ’L、CP
U回路ブロックlθから信号線132(第1図および@
(−,2図参照)を介して出力されるバンク切換え信号
によりバンクを切換えて、指定されたバンクを第r図示
のようにメモリマツプに割付ける。この分割おおいて述
べる。
交信用プログラム空間は、CPU回路プ四ツク10内の
RAM (32キロバイト) 10−3のうち、tキロ
バイトを用いたものである。また、ワークRAM?l&
lJは、′CPU回路ブロックlo内の32キロバイト
のRAM 10−4から交信用プログラムに用いるtキ
ロバイトを差し引いた評キロバイトを用いる。
RAM (32キロバイト) 10−3のうち、tキロ
バイトを用いたものである。また、ワークRAM?l&
lJは、′CPU回路ブロックlo内の32キロバイト
のRAM 10−4から交信用プログラムに用いるtキ
ロバイトを差し引いた評キロバイトを用いる。
第9−7図はバッファメモリ回路ブロック〃内のバッフ
ァメモリnのアドレスマツプを示す。このバッファメモ
リnはAlサイズ(297mm X 210man )
の原稿を/ mm当り16画素に分解した情報を格納す
る能力を有する。リーダ部!OOはそのAタサイズの原
稿を縦方向(297mmの方向)に主走査し、続いてC
CDk70.1ざOおよびsqoは/ mm当り16画
素に分カイしで、l走査当りII7!コビットの画素を
画像処理制御部100に供給する。また、リーダ部20
0は原稿を幅方向(コ10 mm (D 方向)に副走
査し、CCD!70,110および!90はこの方向に
も/ mm当り76542分走査するので、原稿は幅方
向には33tOライン分走査される。従って、AIIサ
イズの原稿は、/!9/、6720ビットの画素に分解
され、画像処理制御部100には、ll7jJビツトの
画素が直列に3340回供給される。
ァメモリnのアドレスマツプを示す。このバッファメモ
リnはAlサイズ(297mm X 210man )
の原稿を/ mm当り16画素に分解した情報を格納す
る能力を有する。リーダ部!OOはそのAタサイズの原
稿を縦方向(297mmの方向)に主走査し、続いてC
CDk70.1ざOおよびsqoは/ mm当り16画
素に分カイしで、l走査当りII7!コビットの画素を
画像処理制御部100に供給する。また、リーダ部20
0は原稿を幅方向(コ10 mm (D 方向)に副走
査し、CCD!70,110および!90はこの方向に
も/ mm当り76542分走査するので、原稿は幅方
向には33tOライン分走査される。従って、AIIサ
イズの原稿は、/!9/、6720ビットの画素に分解
され、画像処理制御部100には、ll7jJビツトの
画素が直列に3340回供給される。
このように供給される画像*@を番地付けしてバッファ
メモリnに格納する手MUを説明する。
メモリnに格納する手MUを説明する。
まず、AIIサイズの原稿を7 mm X / m+p
の正方形の単位ブロックに分割し、62370ブロツク
で構成する。1つの単位ブロックには、76ビツトで/
4ライン、すなわち、コj6ビツトの画像情報力く存在
し、縦方向の/6ビツトを7ワードとして、そのlワー
ドに1つのアドレスを与えると、1つの単位ブレツクは
l乙のアドレスを持つ画素群から構成されることになる
。第1ライン分、すなわち最初に走査される原稿のlラ
イン分のu7にλビットの直列な画像情報は、原稿の縦
方向ノ1mmに相当する16ビツトずつの画素群に分割
して画像処理制御部iooに供給され、最初に転送され
てくる76ビツトの画素群はノ噌ツファメモリnのoo
ooo)播地、次の16ビツトσ)画素群を10001
0H0i210HTi地のよう←格納されてゆく。
の正方形の単位ブロックに分割し、62370ブロツク
で構成する。1つの単位ブロックには、76ビツトで/
4ライン、すなわち、コj6ビツトの画像情報力く存在
し、縦方向の/6ビツトを7ワードとして、そのlワー
ドに1つのアドレスを与えると、1つの単位ブレツクは
l乙のアドレスを持つ画素群から構成されることになる
。第1ライン分、すなわち最初に走査される原稿のlラ
イン分のu7にλビットの直列な画像情報は、原稿の縦
方向ノ1mmに相当する16ビツトずつの画素群に分割
して画像処理制御部iooに供給され、最初に転送され
てくる76ビツトの画素群はノ噌ツファメモリnのoo
ooo)播地、次の16ビツトσ)画素群を10001
0H0i210HTi地のよう←格納されてゆく。
この各ラインのノ(ラフアメモリnに対1−る番地付け
は、CPU回路ブロックlθがアドレスカウンタ2/−
6に初期値を設定することによって行う。
は、CPU回路ブロックlθがアドレスカウンタ2/−
6に初期値を設定することによって行う。
また、ll1jI4@情報を)ぐラフアメモリnからプ
リンタ部100に出力するときも、画像情報を格に)1
4する場合と同様に、初期設定された番地力)ら16番
地ごとに読み出す。
リンタ部100に出力するときも、画像情報を格に)1
4する場合と同様に、初期設定された番地力)ら16番
地ごとに読み出す。
次に、第2ライン分のIIV!λビットの画像情7につ
いても第1ラインと同様にして0000/m J也から
ot、ur1m地まで格納さ4)る。このようにして、
第1ラインから第1136ラインまでの1sstライン
(幅方向に94mm )をOoooom地から4FjF
FI(番地に格納し、このアドレス空間を)ぐラフアメ
モリn上のバンク0とする。
いても第1ラインと同様にして0000/m J也から
ot、ur1m地まで格納さ4)る。このようにして、
第1ラインから第1136ラインまでの1sstライン
(幅方向に94mm )をOoooom地から4FjF
FI(番地に格納し、このアドレス空間を)ぐラフアメ
モリn上のバンク0とする。
次に、第1337ラインから第3072ラインまでσ〕
/336ラインをバンクOと同様にして70000HI
I−rODFJFF眼地までに格納し、このアドレス空
LNをバッファメモリn上のノくツクlとする。さらに
第3073ラインから第3360ラインまでの2ざざラ
インをwoooom地からFグElFHa地までに格納
し、このアドレス望間をバッファメモリn上のバック2
とする。
/336ラインをバンクOと同様にして70000HI
I−rODFJFF眼地までに格納し、このアドレス空
LNをバッファメモリn上のノくツクlとする。さらに
第3073ラインから第3360ラインまでの2ざざラ
インをwoooom地からFグElFHa地までに格納
し、このアドレス望間をバッファメモリn上のバック2
とする。
以上のように、lワードの画像情、報にlアドレスを付
して格納する方法を用いると、1IffI11×/ n
+mの正方形を単位ブロックとして、バッファメモリn
上の連続した番地にAlサイズのw、椙の全領域を格納
できることになる。これにより、操作者がコンソール部
200を用いて画像処理領域を晒単位で指定すると、指
定領域をディスクメモリ90に登録する場合、指定領域
の先頭番地と最終番地とを設定するだけでDMA転送を
行うことができ、画像情報をCPU回路ブ四ツクlθを
介さずに高速度に転送することができる。
して格納する方法を用いると、1IffI11×/ n
+mの正方形を単位ブロックとして、バッファメモリn
上の連続した番地にAlサイズのw、椙の全領域を格納
できることになる。これにより、操作者がコンソール部
200を用いて画像処理領域を晒単位で指定すると、指
定領域をディスクメモリ90に登録する場合、指定領域
の先頭番地と最終番地とを設定するだけでDMA転送を
行うことができ、画像情報をCPU回路ブ四ツクlθを
介さずに高速度に転送することができる。
すなわち、先頭番地と最終番地とを一組指定することに
よって、主走査l≦ライン(7mm幅>の画像情報をD
MA転送することになるので、DMA転送時のアドレス
設定が少なくてすみ、転送の高速化が図れる。
よって、主走査l≦ライン(7mm幅>の画像情報をD
MA転送することになるので、DMA転送時のアドレス
設定が少なくてすみ、転送の高速化が図れる。
また、このように画像11′1報を格納すると1画像情
報を抜き出して編集を行う場合には、抜き出すjjj&
の右側から左側へは番地か連続しているので、一層有効
である。例えば、縦方向の長さが20 mmの[i!i
j像情オ浸を抜き出す場合は、CPU回路ブロック10
によるアドレス設定が2θ回ですむことになる。
報を抜き出して編集を行う場合には、抜き出すjjj&
の右側から左側へは番地か連続しているので、一層有効
である。例えば、縦方向の長さが20 mmの[i!i
j像情オ浸を抜き出す場合は、CPU回路ブロック10
によるアドレス設定が2θ回ですむことになる。
また、アドレスがmm単位で原稿tJ+像上の位置と対
応しているので、画像編集に際し、操作者は単に原稿上
の位置を111m単位で指定すればよく、便利である。
応しているので、画像編集に際し、操作者は単に原稿上
の位置を111m単位で指定すればよく、便利である。
なお、本実施例では、)画当り16ビツトの読取り能力
を持つCCDj70,110および!ワQを用いたので
縦方向の/乙ビットにつきlアドレスを対応さゼること
としたが、lアドレスに対応するビット数は、そのcC
Dz7o 、zvoおよび!90の能力により他の数値
でもよく、また、胴単位以外、例えは、インチ単位等で
アドレスを設定し、ても同様の効果が得られること勿論
である。
を持つCCDj70,110および!ワQを用いたので
縦方向の/乙ビットにつきlアドレスを対応さゼること
としたが、lアドレスに対応するビット数は、そのcC
Dz7o 、zvoおよび!90の能力により他の数値
でもよく、また、胴単位以外、例えは、インチ単位等で
アドレスを設定し、ても同様の効果が得られること勿論
である。
fJ 9−21tlは、マルチパス3θからノくラフア
メモリnを見た場合のアドレスマツプを示す。第9−l
図の0OOOOト4F、tFFH番地のアドレス空間を
バンク0 、70000h DFjFF)遠地のアドレ
ス空間をバンク/ 、 EOOOOトFダE/FH訃地
をバンクコとして、これらの空間を、それぞれ、第g図
のように1ooo□H〜EEI3FF眼地、10000
トIBFE)量f地、toOoOトJ?CjEH番地の
アドレス空間に対応させる。マルチパス3θは/乙ビッ
トのデータバスと〃ビットのアドレスバスとをもつが、
このマルチパス3θでアクセスできる領域はlメガバイ
トである。すなわち、tビットのデータを706個アク
セスできるのであり、l乙ビットのデータをアクセスす
るときは、2番地にわたることになるから、このときは
、fA9−2図に示すように、/6ビツトのデータに対
しl@地おきに連続な番地を割当て、偶数番地をアクセ
スした場合のみ、/≦ビットのデータが入出力されるよ
うにする。
メモリnを見た場合のアドレスマツプを示す。第9−l
図の0OOOOト4F、tFFH番地のアドレス空間を
バンク0 、70000h DFjFF)遠地のアドレ
ス空間をバンク/ 、 EOOOOトFダE/FH訃地
をバンクコとして、これらの空間を、それぞれ、第g図
のように1ooo□H〜EEI3FF眼地、10000
トIBFE)量f地、toOoOトJ?CjEH番地の
アドレス空間に対応させる。マルチパス3θは/乙ビッ
トのデータバスと〃ビットのアドレスバスとをもつが、
このマルチパス3θでアクセスできる領域はlメガバイ
トである。すなわち、tビットのデータを706個アク
セスできるのであり、l乙ビットのデータをアクセスす
るときは、2番地にわたることになるから、このときは
、fA9−2図に示すように、/6ビツトのデータに対
しl@地おきに連続な番地を割当て、偶数番地をアクセ
スした場合のみ、/≦ビットのデータが入出力されるよ
うにする。
バッファメモリ回路ブロック〃内の実際のアドレスは第
9−/INに示したアドレスであるので、マルチパス3
θからバッファメモリnをアクセスする場合には、前述
したように、バッファメモリ回11’6ブロツク〃内の
アドレス変換器2/−gにより、第9−2図゛のアドレ
スを第9−/図のアドレスに変換する。このアドレス7
3% i;ii 2/−26にヨll)、任意のアドレ
ス空間上にバッファメモリ〃のアドレス領域を設定する
ことができる。
9−/INに示したアドレスであるので、マルチパス3
θからバッファメモリnをアクセスする場合には、前述
したように、バッファメモリ回11’6ブロツク〃内の
アドレス変換器2/−gにより、第9−2図゛のアドレ
スを第9−/図のアドレスに変換する。このアドレス7
3% i;ii 2/−26にヨll)、任意のアドレ
ス空間上にバッファメモリ〃のアドレス領域を設定する
ことができる。
(、?。りディスクメモリ
第1θ−1図<A)にディスクメモリ90の物理的アト
′ ゛レスイ11f成を示す。りlはドライブであり
、ディスク装置110個数に対応してナンバー0.!、
・・・ど番号付ける。本実施例では、ディスフレし:を
1台すなわら、ナンバー00ドライブのみ用いる。ドラ
イブヲ/ l:t 311+’4のヘッド92をl1i
ifえ、各ヘッドタλはJj4’(i7のトラック93
を受持ち、各トラック93はlざ個のセクタ91Iから
成り、各セクタ9’lはS12バイトのデータを格納で
きる。従って、ディスクメモリ90の記憶容量は、約1
0メガバイトである。
′ ゛レスイ11f成を示す。りlはドライブであり
、ディスク装置110個数に対応してナンバー0.!、
・・・ど番号付ける。本実施例では、ディスフレし:を
1台すなわら、ナンバー00ドライブのみ用いる。ドラ
イブヲ/ l:t 311+’4のヘッド92をl1i
ifえ、各ヘッドタλはJj4’(i7のトラック93
を受持ち、各トラック93はlざ個のセクタ91Iから
成り、各セクタ9’lはS12バイトのデータを格納で
きる。従って、ディスクメモリ90の記憶容量は、約1
0メガバイトである。
このような、tl・′J、成のディスクメモリタOにお
いては、第1θ−)図(B)に示すような、一定のシー
ケンスに従ってディスクメモリ90上のアドレスを変更
してゆき、データを連続してアクセスする。
いては、第1θ−)図(B)に示すような、一定のシー
ケンスに従ってディスクメモリ90上のアドレスを変更
してゆき、データを連続してアクセスする。
この図に示すように、シーケンス番号SNトヘッド蚤号
■tトラック番号TNとは、次式(1)で燵まる関係が
ある。
■tトラック番号TNとは、次式(1)で燵まる関係が
ある。
SN−、?X酎耐HN(ただし、州−N、TN−Q−(
5)(1)すなわち−あるシーケンス番号8Nを定める
と、それに対応してトラック番号TNおよびヘッド番号
駅が定まり、次にアクセスするヘッドタコおよびトラッ
ク93のアドレスは、その前に定めたシーケンス番号S
Nにlを加えたシーケンス番号SN+/に対応して得□
られるヘッド番号およびトラック番号である。そしてト
ラック93内のセクタ91のアクセスは、そのセクタ番
号5CTNの若い順に行われる。
5)(1)すなわち−あるシーケンス番号8Nを定める
と、それに対応してトラック番号TNおよびヘッド番号
駅が定まり、次にアクセスするヘッドタコおよびトラッ
ク93のアドレスは、その前に定めたシーケンス番号S
Nにlを加えたシーケンス番号SN+/に対応して得□
られるヘッド番号およびトラック番号である。そしてト
ラック93内のセクタ91のアクセスは、そのセクタ番
号5CTNの若い順に行われる。
第10−.2図は、ディスクメモリ90内の所定の領域
に設けられたインデックステーブルであり、このインデ
ックステーブルによりディスクメモリ90の使用状態を
管理する。本実施例においては、その領域としてヘッド
番号HN−0.トラック番号TN−0のセクタ9ダのう
ち、セクタ番1SCTN−ON13のセクタをインデッ
クステーブルの領域とし、その領域めうち、特に、セク
タ番号8CTN−o −rのセクタをディスクメモリ9
0上の各セクタノ使用状況を示すセクタビットマップテ
ーフルタGAに割当て、そして、セクタ番号5CTN−
9〜/3のセクタをファイル管理用のファイルインデッ
クステーブルに割当てる。セクタ番号5CINCPU回
路プロツレlθ内のRAwθ−3に読み込むプログラム
(オープンプログラム)により、RAM10−3の固定
領域/、000H番地から7BFFH番地に書込まれて
所定の操作を受け、そして、RAM10−、!の固定領
域をディスクメモリ90に格納するプログラム(クロー
ズプログラム)により、ディスクメモリ90に再び書込
まれる。
に設けられたインデックステーブルであり、このインデ
ックステーブルによりディスクメモリ90の使用状態を
管理する。本実施例においては、その領域としてヘッド
番号HN−0.トラック番号TN−0のセクタ9ダのう
ち、セクタ番1SCTN−ON13のセクタをインデッ
クステーブルの領域とし、その領域めうち、特に、セク
タ番号8CTN−o −rのセクタをディスクメモリ9
0上の各セクタノ使用状況を示すセクタビットマップテ
ーフルタGAに割当て、そして、セクタ番号5CTN−
9〜/3のセクタをファイル管理用のファイルインデッ
クステーブルに割当てる。セクタ番号5CINCPU回
路プロツレlθ内のRAwθ−3に読み込むプログラム
(オープンプログラム)により、RAM10−3の固定
領域/、000H番地から7BFFH番地に書込まれて
所定の操作を受け、そして、RAM10−、!の固定領
域をディスクメモリ90に格納するプログラム(クロー
ズプログラム)により、ディスクメモリ90に再び書込
まれる。
セクタビットマップテーブルリ、第10−3図に示すよ
うに、領域?1Aをシーケンス番号SNの小さい順に5
N−0から5N−104/までの1062個の各lバイ
トのブロックに分割し、1つのブロックに!トラック分
、すなわち、1gセクタ分の使用状。
うに、領域?1Aをシーケンス番号SNの小さい順に5
N−0から5N−104/までの1062個の各lバイ
トのブロックに分割し、1つのブロックに!トラック分
、すなわち、1gセクタ分の使用状。
況を示すデータを、/セクタに付きlビットを割当てて
格納する。セクタの使用状況を示すデータとしては、例
えば、あるセクタが使用中であればそのセクタに対応す
るセクタビットに1′7″未使用であればO″を格納す
る。
格納する。セクタの使用状況を示すデータとしては、例
えば、あるセクタが使用中であればそのセクタに対応す
るセクタビットに1′7″未使用であればO″を格納す
る。
ディスクメモリ90に新たなデータファイルを登録する
際には、その登録に必要なセクタ数が連続して空いてい
る領域を見つけ出し、その領域に対応するシーケンス番
号SNとセクタ番郵(2)とを得、そのセクタに対応す
るセクタビットにl”を格納する。逆に、データファイ
ルを抹消する際には、対応する領域を示すセクタビット
に”θ″を格納する。ただし、インデックステーブルに
対応するビット、すなわちブロックOには、予め”l”
を格納しておき、このブロックOに対する書込みを禁止
して、°インデックステーブルにはデータファイルが誤
登録されないようにする。
際には、その登録に必要なセクタ数が連続して空いてい
る領域を見つけ出し、その領域に対応するシーケンス番
号SNとセクタ番郵(2)とを得、そのセクタに対応す
るセクタビットにl”を格納する。逆に、データファイ
ルを抹消する際には、対応する領域を示すセクタビット
に”θ″を格納する。ただし、インデックステーブルに
対応するビット、すなわちブロックOには、予め”l”
を格納しておき、このブロックOに対する書込みを禁止
して、°インデックステーブルにはデータファイルが誤
登録されないようにする。
ファイルインデックステーブルは、ディスクメモリタO
に登録する3種類のファイル、すなわち、画像データフ
ァイル(イメージファイル)、アプリケーションファイ
ルおよび本システムの制御プログラムを管理する。イメ
ージファイルをファイルタイプ01アプリケーシヨンフ
アイルをファイルタイプ2として、それらファイルのフ
ァイルインデックステーブルによる管理状況を第1トク
図に示す。
に登録する3種類のファイル、すなわち、画像データフ
ァイル(イメージファイル)、アプリケーションファイ
ルおよび本システムの制御プログラムを管理する。イメ
ージファイルをファイルタイプ01アプリケーシヨンフ
アイルをファイルタイプ2として、それらファイルのフ
ァイルインデックステーブルによる管理状況を第1トク
図に示す。
ファイルインデックスブロックFIT/は、ステータス
A、MAXブロック、lブロックサイズおよびカレント
B香号の、それぞれ、λバイトのグつのブロックから成
り、ディスクメモリ9oの初期化の際に設けられて、フ
ァイルインデックステーブル全体の使用状況について記
憶する。ステータスAはシステム拡張の際に用いる領域
で1本実施例においては未使用とする。MAX フロッ
クはディスクメモリ9oに登録可能なファイルの総数ノ
データを格納し、本実施例ではその総数を30(3M)
個に設定する。lブロックサイズはlファイル当りの、
そのファイルに関するHGデータのインデックスの長さ
を示し、本実施例では、次に述べるようにその長さを3
1 (g H)バイトとする。カレントB番号は、ディ
スクメモリ9Qに登録されているファイルの数を格納し
、7つのファイルを新規に登録する際、MAXサイズに
格納されている数と比較して、その数を越えない場合に
lたけ加算されて新規登録が行われ、また、MAXサイ
ズの数を超過する場合には加算されずに新規登録が受付
けられないようにする。
A、MAXブロック、lブロックサイズおよびカレント
B香号の、それぞれ、λバイトのグつのブロックから成
り、ディスクメモリ9oの初期化の際に設けられて、フ
ァイルインデックステーブル全体の使用状況について記
憶する。ステータスAはシステム拡張の際に用いる領域
で1本実施例においては未使用とする。MAX フロッ
クはディスクメモリ9oに登録可能なファイルの総数ノ
データを格納し、本実施例ではその総数を30(3M)
個に設定する。lブロックサイズはlファイル当りの、
そのファイルに関するHGデータのインデックスの長さ
を示し、本実施例では、次に述べるようにその長さを3
1 (g H)バイトとする。カレントB番号は、ディ
スクメモリ9Qに登録されているファイルの数を格納し
、7つのファイルを新規に登録する際、MAXサイズに
格納されている数と比較して、その数を越えない場合に
lたけ加算されて新規登録が行われ、また、MAXサイ
ズの数を超過する場合には加算されずに新規登録が受付
けられないようにする。
逆に、既に登録されている1つのファイルを抹消する場
合には、カレン)B番号に格納されている数がlだけ減
じられて、そのファイルがディスクメモリ90から抹消
される。
合には、カレン)B番号に格納されている数がlだけ減
じられて、そのファイルがディスクメモリ90から抹消
される。
FIT、2およびFITjは、それぞれ、ファイルタイ
プOの場合およびファイルタイプλの場合のファイルイ
ンデックスブロックを示し、それぞれ、3gバイトのデ
ータを格納する。FITJおよびFITJにおいて、R
EVはシステム拡張の際に用いる一バイトの領域で、本
実施例では未使用である。
プOの場合およびファイルタイプλの場合のファイルイ
ンデックスブロックを示し、それぞれ、3gバイトのデ
ータを格納する。FITJおよびFITJにおいて、R
EVはシステム拡張の際に用いる一バイトの領域で、本
実施例では未使用である。
ファイル魔は操作者がファイルに任意にlから99まで
の番号を付してディスクメモリ90に3[したときに、
そのファイル番号を識別する2バイトの領域である。フ
ァイルタイプハ、上述ノファイルタイプ″0”または6
2”のデータがa込まれるλバイトの領域である。FI
T&おけるバンクおよびアドレスは、CPU回路ブロッ
ク/θ上のRにIVIlo−3のバンクおよびアドレス
を示し、アプリケーションファイルをRAM10−3に
アロケート7する場合に用いる、それぞれ、λバイトお
よびダバイトの領域である。バイトカウントは、M t
djファイルのデータ長を格納する、ごバイトの領域で
ある。
の番号を付してディスクメモリ90に3[したときに、
そのファイル番号を識別する2バイトの領域である。フ
ァイルタイプハ、上述ノファイルタイプ″0”または6
2”のデータがa込まれるλバイトの領域である。FI
T&おけるバンクおよびアドレスは、CPU回路ブロッ
ク/θ上のRにIVIlo−3のバンクおよびアドレス
を示し、アプリケーションファイルをRAM10−3に
アロケート7する場合に用いる、それぞれ、λバイトお
よびダバイトの領域である。バイトカウントは、M t
djファイルのデータ長を格納する、ごバイトの領域で
ある。
セクタカウントは、登録ファイルについて使用するセク
タ数を格納するλバイトの領域である。シーケンス/1
6.ドライブA 、ヘッド/I6.)ラック洗およびセ
クタ16は、登録ファイルについて、格納領域の先頭の
シーケンス番号、ドライブ番号、ヘッド番号。トラック
番号およびセクタ番号を格納する各λバイトの領域であ
る。
タ数を格納するλバイトの領域である。シーケンス/1
6.ドライブA 、ヘッド/I6.)ラック洗およびセ
クタ16は、登録ファイルについて、格納領域の先頭の
シーケンス番号、ドライブ番号、ヘッド番号。トラック
番号およびセクタ番号を格納する各λバイトの領域であ
る。
FIT、2におけるXO、YO、X/およびY/は、そ
れぞれ2バイトの領域であり、ファイルタイプlTo”
の、場合に、編集される領域の画像情報が、複写紙のど
の位置に配されるかを示す座標データを記憶する。xo
、ro、xiおよびY/は、i 10−j図に示すよう
に、原稿を原稿載置部21IOに載置し、0点に最も近
い編集領域(斜線)上の点Aおよび0点から最も遠い点
Bを、スタイラスペン210を用いて指示することによ
り、A点の座標XOおよびYOと編集領域の縦の長さX
Iおよび横の長さY/が定まり、それらの数値が16進
数で格納される。
れぞれ2バイトの領域であり、ファイルタイプlTo”
の、場合に、編集される領域の画像情報が、複写紙のど
の位置に配されるかを示す座標データを記憶する。xo
、ro、xiおよびY/は、i 10−j図に示すよう
に、原稿を原稿載置部21IOに載置し、0点に最も近
い編集領域(斜線)上の点Aおよび0点から最も遠い点
Bを、スタイラスペン210を用いて指示することによ
り、A点の座標XOおよびYOと編集領域の縦の長さX
Iおよび横の長さY/が定まり、それらの数値が16進
数で格納される。
ファイルタイプコの場合は、FiT3に示すように、F
iT、2のXI 、YO、XIおよびY/に対応する領
域は未使用領域である。
iT、2のXI 、YO、XIおよびY/に対応する領
域は未使用領域である。
ある画像データファイルをディスクメモリ90からバッ
ファメモリ〃に転送する場合、まず、そのファイル番号
を指定すると、オーブンプログラムによってインデック
ステーブルがRAIIIlo−Jに転送され、指定した
ファイル番号のインデヅクスブロックを得る。次に、そ
のブロックのXO。
ファメモリ〃に転送する場合、まず、そのファイル番号
を指定すると、オーブンプログラムによってインデック
ステーブルがRAIIIlo−Jに転送され、指定した
ファイル番号のインデヅクスブロックを得る。次に、そ
のブロックのXO。
TO、XIおよびY/に格納されたデータから、バッフ
ァメモリn上のアドレスが算出されて、ディスクメモリ
90内の画像flt ’IIが、バッファメモリnの対
応する領域内にDMA転送される。
ァメモリn上のアドレスが算出されて、ディスクメモリ
90内の画像flt ’IIが、バッファメモリnの対
応する領域内にDMA転送される。
また、Mttl集領域の複写紙上の位1なを変更する場
合には、XIおよびY/は不変であるので、Xoおよび
YOのみをパラメー′夕とし、そのXoおよびYOのみ
を、コンソール部−〇〇がら、画像位置の変更命令(後
述)によって変更ずればよい。
合には、XIおよびY/は不変であるので、Xoおよび
YOのみをパラメー′夕とし、そのXoおよびYOのみ
を、コンソール部−〇〇がら、画像位置の変更命令(後
述)によって変更ずればよい。
また、ディスクメモリゾOには本システムの制御プログ
ラムを格納し、そのファイルをファイルタイプlとし、
そのファイルインデックスブロックはFITJと同様に
構成する。
ラムを格納し、そのファイルをファイルタイプlとし、
そのファイルインデックスブロックはFITJと同様に
構成する。
(3,6)交換機
第11図(4)、(B)および(C)は交美機侵および
光フアイバインタフェース70等を含む回路の賛成を3
分割して示すブ四ツク図であり、ここでL/〜Lj2は
信号線または(d @ 1llJ群を示し、その直後に
付した括弧内の記号A、B、Cは、それら信号線または
信号DI詐を、それらの記号に対応する第11図の各N
面囚、中)、C)内の信号線または信号線群に接続する
ことを示す。
光フアイバインタフェース70等を含む回路の賛成を3
分割して示すブ四ツク図であり、ここでL/〜Lj2は
信号線または(d @ 1llJ群を示し、その直後に
付した括弧内の記号A、B、Cは、それら信号線または
信号DI詐を、それらの記号に対応する第11図の各N
面囚、中)、C)内の信号線または信号線群に接続する
ことを示す。
ここで、シグナルセレクタMII0−2は、光フアイバ
インタフェース70およびリーダ部りOOから出力され
る各fai 信号f!1”X” 7fi!i択してバッ
ファメモリ2? 内のメモリコントローラ21に供給シ
てバッファメモリ〃にそれら各部からの画像情報を格納
させる交換機、シグナルセレクタP÷乙は、バッファメ
モリ〃、光フアイバインタフェース70およびリーダ部
SOOから出力される各栂信蓄線を選択してプリンタ部
600に供給して、それら各部からの画像1゛d報を複
写させる交換機、および、シグナルセレクタF÷7は、
バッファメモリ〃およびリーダ部300から出力される
各棟信号群を選択して光フアイバインタフェース70に
供給し、光フアイバネットワーク700に出力させる交
換機である。
インタフェース70およびリーダ部りOOから出力され
る各fai 信号f!1”X” 7fi!i択してバッ
ファメモリ2? 内のメモリコントローラ21に供給シ
てバッファメモリ〃にそれら各部からの画像情報を格納
させる交換機、シグナルセレクタP÷乙は、バッファメ
モリ〃、光フアイバインタフェース70およびリーダ部
SOOから出力される各栂信蓄線を選択してプリンタ部
600に供給して、それら各部からの画像1゛d報を複
写させる交換機、および、シグナルセレクタF÷7は、
バッファメモリ〃およびリーダ部300から出力される
各棟信号群を選択して光フアイバインタフェース70に
供給し、光フアイバネットワーク700に出力させる交
換機である。
4I/、4t2.p3.us、弼および侵は、それぞれ
、CPL1回路ブロック/θ、バッファメモリ22 、
I10インタフェースS6.リーダ部zoo 、プリ
ンタ部t、ooおよびDDXインタフェース60とのコ
ネクタである。
、CPL1回路ブロック/θ、バッファメモリ22 、
I10インタフェースS6.リーダ部zoo 、プリ
ンタ部t、ooおよびDDXインタフェース60とのコ
ネクタである。
なお、ここで、各信号のターミナル符号中のスラッシュ
「/」は負fkift TMを示すものである。
「/」は負fkift TMを示すものである。
ここで、各種信号を説明する。5CAN 5TARTは
リーダ部200に走査CIJ始を指令する信号、FUL
Lは複写画像1の大きさく例えは、A3す・fズおよび
AIlサイズ)全指定する信号、5CAN 5TAND
BYGt ’)−ダ部SOOが出力する走査待機状態信
号、VSYNCは画像信号の開始を示す垂直同期信号、
VIDgOENABIJまノライン分の画像信号の有効
出力期間を示す111号、5CAN ENABLEは原
稿1枚分の画像信号の有効出力期間を示す信号、5CA
N Rfl:ADYはリーダ部SOOの走査準備完了信
号、VIDEOは画像信号、およびCI、にはクロック
信号である。
リーダ部200に走査CIJ始を指令する信号、FUL
Lは複写画像1の大きさく例えは、A3す・fズおよび
AIlサイズ)全指定する信号、5CAN 5TAND
BYGt ’)−ダ部SOOが出力する走査待機状態信
号、VSYNCは画像信号の開始を示す垂直同期信号、
VIDgOENABIJまノライン分の画像信号の有効
出力期間を示す111号、5CAN ENABLEは原
稿1枚分の画像信号の有効出力期間を示す信号、5CA
N Rfl:ADYはリーダ部SOOの走査準備完了信
号、VIDEOは画像信号、およびCI、にはクロック
信号である。
PRINT REQUESTはプリンタ部too ヘの
複写要求信号、PRINT 5TAIζTは複写開始の
指令信号、S’rATUS REQUli;S’Tはプ
リンタ部tooのステータスの出力を要求する信号、P
PtlNT READY、PRINTENAIILEお
よびPRINT ENDば、それぞれ、プリンタ部10
0の準備完了信号、複写期間を示す信号および複写終了
信号である。REQTJEST ACKはPRINT
REQtJE8T信号に対してプリンタ部tooが発生
する認識応答信号、5TATUS17〜7のtビットの
信号はプリンタ部600のステータスを示す信号である
。これらの信号において、末尾にR,PおよびMを付さ
れた信号は、その信号が、それぞれ、リーダ部よ00.
プリンタ部600およびバッファメモリ〃から出力され
ること、または、それらの各部に供給されることを示す
。
複写要求信号、PRINT 5TAIζTは複写開始の
指令信号、S’rATUS REQUli;S’Tはプ
リンタ部tooのステータスの出力を要求する信号、P
PtlNT READY、PRINTENAIILEお
よびPRINT ENDば、それぞれ、プリンタ部10
0の準備完了信号、複写期間を示す信号および複写終了
信号である。REQTJEST ACKはPRINT
REQtJE8T信号に対してプリンタ部tooが発生
する認識応答信号、5TATUS17〜7のtビットの
信号はプリンタ部600のステータスを示す信号である
。これらの信号において、末尾にR,PおよびMを付さ
れた信号は、その信号が、それぞれ、リーダ部よ00.
プリンタ部600およびバッファメモリ〃から出力され
ること、または、それらの各部に供給されることを示す
。
5ELECT PF、5ELECT PRおよび5EL
ECT PMは、CPU回路ブロックlθがI10イン
タフェースj6を介してシグナルセレクタPI10−6
に供給する信号であり、シグナルセレクタP410−6
はそれらの信号に応じて、それぞれ、光フアイバインタ
フェース70、 り −タ9300およびバッファメモ
リnを選択し、同様に、5ELECT FRおよび8E
LECT FMはシグナルセレクタF(10−7に、そ
れらの信号に応り。
ECT PMは、CPU回路ブロックlθがI10イン
タフェースj6を介してシグナルセレクタPI10−6
に供給する信号であり、シグナルセレクタP410−6
はそれらの信号に応じて、それぞれ、光フアイバインタ
フェース70、 り −タ9300およびバッファメモ
リnを選択し、同様に、5ELECT FRおよび8E
LECT FMはシグナルセレクタF(10−7に、そ
れらの信号に応り。
て、それぞれ、リーダ部jOOおよびバッファメモリ〃
を適訳する。また、5ELECT MRおよnELET
MFは、シグナルセレクタM<Th−に供給される信号
であり、シグナル2セレクタM÷2は、それらの信号に
応じて、それぞれ、リーダ部jOOおよびバッファメモ
リnを選択する。
を適訳する。また、5ELECT MRおよnELET
MFは、シグナルセレクタM<Th−に供給される信号
であり、シグナル2セレクタM÷2は、それらの信号に
応じて、それぞれ、リーダ部jOOおよびバッファメモ
リnを選択する。
リーダ部200から供給される画像情報を本システムの
プリンタ部600と光フアイバネットワーク700上の
他システムのプリンタ部に同時出力する場合には、CP
U回路ブ、ロック/θが8ELECTPRと5ELEC
T FRとを付勢することで達成できる。
プリンタ部600と光フアイバネットワーク700上の
他システムのプリンタ部に同時出力する場合には、CP
U回路ブ、ロック/θが8ELECTPRと5ELEC
T FRとを付勢することで達成できる。
また、バッファメモリnに格納された画像情報をプリン
タ部600と光フアイバネットワーク700上の他シス
テムのプリンタ部に同時出力する場合には、5ELEC
T PMと5ELECT FMとを付勢すればよい。そ
の他、CPUl1路ブロツク10が画像情報の供給源と
供給先とを任意に指定して、画像情報の複数の経路を設
定することができる。
タ部600と光フアイバネットワーク700上の他シス
テムのプリンタ部に同時出力する場合には、5ELEC
T PMと5ELECT FMとを付勢すればよい。そ
の他、CPUl1路ブロツク10が画像情報の供給源と
供給先とを任意に指定して、画像情報の複数の経路を設
定することができる。
DDXインタフェース60とのコネクタげおよび光フア
イバインタフェース70に係る各信号線群については後
述する。
イバインタフェース70に係る各信号線群については後
述する。
(3,7)DDXインタフェース
第12−1図はDDXインタフェース60の構成の一例
を示すプルツク図であり、DDXインタ7エース60は
、データ/クロックインタフェースto−iおよび制御
信号インタフェース60−.2を介して、データ/クロ
ック信号線/37および制御信号線/39と接続されて
いる。60−3および60−7は切換器、to−1I、
to−sおよび60−6はラインバッファであり、例
えば、本発明装置から画像情報を送信する場合には、切
換器tO−Sは書込み用切換器として動作し、ラインバ
ッファ60−11.60−!rおよび60−4を順次指
定して画像情報を書込む。また、このとき切換器60−
7は読出し用切換器として動作し、あるラインバッファ
に画像情報が書込まれている間に、すでに画像情報が書
込まれているラインバッファから画像↑a報を読出し、
RLカウンタ≦0−を並びにRL正/逆カウンタ60−
9に供給する。
を示すプルツク図であり、DDXインタ7エース60は
、データ/クロックインタフェースto−iおよび制御
信号インタフェース60−.2を介して、データ/クロ
ック信号線/37および制御信号線/39と接続されて
いる。60−3および60−7は切換器、to−1I、
to−sおよび60−6はラインバッファであり、例
えば、本発明装置から画像情報を送信する場合には、切
換器tO−Sは書込み用切換器として動作し、ラインバ
ッファ60−11.60−!rおよび60−4を順次指
定して画像情報を書込む。また、このとき切換器60−
7は読出し用切換器として動作し、あるラインバッファ
に画像情報が書込まれている間に、すでに画像情報が書
込まれているラインバッファから画像↑a報を読出し、
RLカウンタ≦0−を並びにRL正/逆カウンタ60−
9に供給する。
RL←MH/11i4R変換器to−ioは、RLカウ
ンタto−r′から供給されるlラインの画像情報のラ
ンレングスを1次元符号(旧符号)化し、また、RLI
E/逆カウンタ60−9から供給される蕗照画素からの
相対位置を計数することにより、画像情報lラインのラ
ンレングスをλ次元符号(MR符号) 化し、得られた
画像データを圧縮してv03!インタ設する相互接続回
路である。
ンタto−r′から供給されるlラインの画像情報のラ
ンレングスを1次元符号(旧符号)化し、また、RLI
E/逆カウンタ60−9から供給される蕗照画素からの
相対位置を計数することにより、画像情報lラインのラ
ンレングスをλ次元符号(MR符号) 化し、得られた
画像データを圧縮してv03!インタ設する相互接続回
路である。
60−一〇は制御回路であり、画像処理部/θから信号
@/39および制御信号インタフェース60−2を介し
て供給される各種制御信号を適宜V、Jjインタフェー
ス60−1/に供給してDDXを管理するとともに、D
DXインタフェース10の各部を制御する。
@/39および制御信号インタフェース60−2を介し
て供給される各種制御信号を適宜V、Jjインタフェー
ス60−1/に供給してDDXを管理するとともに、D
DXインタフェース10の各部を制御する。
to−,2iはダイヤルパルス発生回路であり、制御回
路乙0−20またはダイヤル設定のテスト用スイッチ6
0−jλから供給される画像情報の転送先コードを■。
路乙0−20またはダイヤル設定のテスト用スイッチ6
0−jλから供給される画像情報の転送先コードを■。
、2ざインタフェースに出力して、転送先を指定する。
tO−,2’l 、60−21.40−26お上び60
−27は、それぞテムからの受信表示灯である。
−27は、それぞテムからの受信表示灯である。
to−soはエラーカウントチェック信号線であリ、本
システムと他システムとの通信に際して発生するエラー
を制御回路to−,zoにより引数し、1通イーの間に
エラーの数が設定fIUに達すると、制御回路60−2
0が回線を切断する旨の信号を発生してCPUM路ブロ
ック/θに伝達する信号線である。
システムと他システムとの通信に際して発生するエラー
を制御回路to−,zoにより引数し、1通イーの間に
エラーの数が設定fIUに達すると、制御回路60−2
0が回線を切断する旨の信号を発生してCPUM路ブロ
ック/θに伝達する信号線である。
AO−3!;はDDXインタフェース乙Oの電源回路、
tO−#は電源スイッチお上び60−37は11C源投
入状態の表示灯である。
tO−#は電源スイッチお上び60−37は11C源投
入状態の表示灯である。
roiはH本型(IF 電話公社が設訂する回線終端装
jf((DCE)であり、DDXインタフェース6oト
接fJg シ1. DI)Xインタフェース60からの
信号を受信して網内の伝送に適した信号に変挨するとと
もに、網を通じて伝送されてきた信号をDDXインタフ
ェース60に送信する。本発明においては、このDCE
lrO/とし、て、D−2323’d (D宅内回!終
端装置を用いる。to、2は網制御装置(NCU )で
あり、発呼・復旧等回線交換網の接続・切断を制御する
機能を有し、DCEIrO7に接続する。このNCUr
02としては、NCU−j/形自動発信および自動着信
の桐制御装置を用いる。DCEt□/は接続ケーブル1
03を介してV、3!;インタフェースto−ii並ひ
にV、、!ざインタフェースto−23に接続されてお
り−また、NCUざ02は接続ケーブルざOIIを介し
てV、、2J’インタフェースtO−23に接続されて
いる。
jf((DCE)であり、DDXインタフェース6oト
接fJg シ1. DI)Xインタフェース60からの
信号を受信して網内の伝送に適した信号に変挨するとと
もに、網を通じて伝送されてきた信号をDDXインタフ
ェース60に送信する。本発明においては、このDCE
lrO/とし、て、D−2323’d (D宅内回!終
端装置を用いる。to、2は網制御装置(NCU )で
あり、発呼・復旧等回線交換網の接続・切断を制御する
機能を有し、DCEIrO7に接続する。このNCUr
02としては、NCU−j/形自動発信および自動着信
の桐制御装置を用いる。DCEt□/は接続ケーブル1
03を介してV、3!;インタフェースto−ii並ひ
にV、、!ざインタフェースto−23に接続されてお
り−また、NCUざ02は接続ケーブルざOIIを介し
てV、、2J’インタフェースtO−23に接続されて
いる。
本システムにより画像fl!7報を畦号化およびMR8
号化して、それを他システム5に伝送する方法は、CC
ITTノT、lIwJ告ニヨルカ、T、<Z勧告を本発
明に適用するにあたって以下の点を考慮する。
号化して、それを他システム5に伝送する方法は、CC
ITTノT、lIwJ告ニヨルカ、T、<Z勧告を本発
明に適用するにあたって以下の点を考慮する。
(1) 本発明装置では、Atlサイズの原稿の縦方
向(297mmの方向)をlラインとし、解像度を76
ビツト/rMlとするため、最大のランレングス、すな
わち、lラインがすべて白またはすべて黒の場合のラン
レングスはl17j、2となり、これは拡張されたMW
符号の最大表現範囲2623C−2160+ 63>を
越える。
向(297mmの方向)をlラインとし、解像度を76
ビツト/rMlとするため、最大のランレングス、すな
わち、lラインがすべて白またはすべて黒の場合のラン
レングスはl17j、2となり、これは拡張されたMW
符号の最大表現範囲2623C−2160+ 63>を
越える。
(,2)本発明装置では、パラメータKを無限大とした
λ次元符号化方式による伝送を行う。
λ次元符号化方式による伝送を行う。
すなわち、A4’サイズの原稿について、DDXインタ
フェース60に、最初に転送される第15インをMH符
号化した後に、残りの33j9ラインを′!wiR符号
化する。
フェース60に、最初に転送される第15インをMH符
号化した後に、残りの33j9ラインを′!wiR符号
化する。
(1)の点について、長さ方向をlラインとするのは次
の理由による。すなわち、(り伝送するライン数を小と
することにより、伝送時間の短縮を図る、および、(I
+)リーダ部jOOにおいて副走査方向のセンサの全体
の移動距離を小とすることにより、リーダ部!OOの不
型化を図る。
の理由による。すなわち、(り伝送するライン数を小と
することにより、伝送時間の短縮を図る、および、(I
+)リーダ部jOOにおいて副走査方向のセンサの全体
の移動距離を小とすることにより、リーダ部!OOの不
型化を図る。
また、c2)の点について、パラメータKを無限大に設
定するのは、パラメータKを小さな有限値としてに回毎
にMH符号化を繰返す時間を省くためであり、パラメー
タKを無限大に設定できる根拠は、伝送する画像情報は
すてにCCDドライバ50によってλ値化さI;、いっ
たんバッファメモリ〃に格納されたものであり、パラメ
ータKを小さな数の有限値とし下、読取り誤差を小にす
る意味が失われるからである。
定するのは、パラメータKを小さな有限値としてに回毎
にMH符号化を繰返す時間を省くためであり、パラメー
タKを無限大に設定できる根拠は、伝送する画像情報は
すてにCCDドライバ50によってλ値化さI;、いっ
たんバッファメモリ〃に格納されたものであり、パラメ
ータKを小さな数の有限値とし下、読取り誤差を小にす
る意味が失われるからである。
本システムよりbDx回線1rooを介して他システム
に画像情報を送信する過程を述べる。
に画像情報を送信する過程を述べる。
マス、バッファメモリnより信号線/37を介して転送
されてくるlライ2分(11732ビツト)の画像情報
は、データ/クロックインタフェースto−iおよび書
込み用切換器60−3を介してラインバッファto−I
I、to−sまたは60−6に供給される。
されてくるlライ2分(11732ビツト)の画像情報
は、データ/クロックインタフェースto−iおよび書
込み用切換器60−3を介してラインバッファto−I
I、to−sまたは60−6に供給される。
この画像情報は、/θメガヘルツ(M)iz)のクロッ
ク信号に同期して、O,lマイクロ秒(μ8)につきl
ビットの転送速度でラインバッファto−p。
ク信号に同期して、O,lマイクロ秒(μ8)につきl
ビットの転送速度でラインバッファto−p。
t O−1または60−6に転送される。すなわち、l
ラインの画像情報の転送時間は1I71,2μ8である
。
ラインの画像情報の転送時間は1I71,2μ8である
。
最初に転送されてくる第7ラインの画像情報は9J 換
器to−3により、まず、ラインバッファ乙0−+ニ供
給され、ラインバッファXO−<Zがそのi/lライン
画像情報?格納終了すると、切換器60−7はラインバ
ッファ/;に)−qのゲートを開き、ラインバッファ6
0−!および60−6のゲートを閉じて、格納された画
像情報をRLカウンタto−rに供給し、その情報につ
いての、白および黒のランレングスが計数され、さらに
ランレングス符号化されたその第1ラインの画像情報は
、RLすM!(/MR変換器<o−10によりMH符号
に変換される。ラインハラ77 AO−’Iが画像情報
を出力している間に、切換器60−3はラインバッファ
to−lおよび6o−6ヘノケートを閉じ、ラインバッ
ファto−tへ(7) ケートを開いて第2ラインの画
像情報をラインバッファ60−!に供給する。第1ライ
ンの画像情報がすべてMH符号化されておれば、@2ラ
インの画像情報は切換器6o−7によりRL正/逆カウ
ンタ60−7に供給され、第1ラインからの相対的な画
素変化位置が計数されて、RL(ハ)縄趨R変換器4%
θによりMR符号化される。ラインバッファ6o−6に
転送される第3ラインの画像情報についても、iJライ
ンと同様に処理され、以下、A4Zサイズの原稿につい
て、133360ラインまで、ラインバッフ、アto−
p。tO−Sおよび60−乙から出力される画像情報は
、RL正/逆カウンタ60−7を経てRL→Ml(/M
w換器乙0−10に供給され、MR符号化される。
器to−3により、まず、ラインバッファ乙0−+ニ供
給され、ラインバッファXO−<Zがそのi/lライン
画像情報?格納終了すると、切換器60−7はラインバ
ッファ/;に)−qのゲートを開き、ラインバッファ6
0−!および60−6のゲートを閉じて、格納された画
像情報をRLカウンタto−rに供給し、その情報につ
いての、白および黒のランレングスが計数され、さらに
ランレングス符号化されたその第1ラインの画像情報は
、RLすM!(/MR変換器<o−10によりMH符号
に変換される。ラインハラ77 AO−’Iが画像情報
を出力している間に、切換器60−3はラインバッファ
to−lおよび6o−6ヘノケートを閉じ、ラインバッ
ファto−tへ(7) ケートを開いて第2ラインの画
像情報をラインバッファ60−!に供給する。第1ライ
ンの画像情報がすべてMH符号化されておれば、@2ラ
インの画像情報は切換器6o−7によりRL正/逆カウ
ンタ60−7に供給され、第1ラインからの相対的な画
素変化位置が計数されて、RL(ハ)縄趨R変換器4%
θによりMR符号化される。ラインバッファ6o−6に
転送される第3ラインの画像情報についても、iJライ
ンと同様に処理され、以下、A4Zサイズの原稿につい
て、133360ラインまで、ラインバッフ、アto−
p。tO−Sおよび60−乙から出力される画像情報は
、RL正/逆カウンタ60−7を経てRL→Ml(/M
w換器乙0−10に供給され、MR符号化される。
次に、RL←MHAR変換器tO−10に供給されるラ
ンレングス符号化された画像情報をMH符号化またはM
Rr=ff号化して圧縮する。
ンレングス符号化された画像情報をMH符号化またはM
Rr=ff号化して圧縮する。
前述のように、本発明装置においては、最大ランレング
スはり7j2であり、拡張されたMH符号の最大表現範
囲、26.23を越えるため、次の方法により、M、n
B号をさらに拡張する。
スはり7j2であり、拡張されたMH符号の最大表現範
囲、26.23を越えるため、次の方法により、M、n
B号をさらに拡張する。
(1) ランレングスRL < rrtoの場合ji
l I帛のM)l符号で表わす。すなわち、RL(4+
の場合は1個のターミネイティどl符号で表わす。、<
<z≦h<2rtoの場合は1個のメイク7’/ブ符号
と1個のターミネイアイング杓号とで表わす。
l I帛のM)l符号で表わす。すなわち、RL(4+
の場合は1個のターミネイティどl符号で表わす。、<
<z≦h<2rtoの場合は1個のメイク7’/ブ符号
と1個のターミネイアイング杓号とで表わす。
(,2) ランレングスRL≧、2j乙Oの場合、2
j60ノメイクアツフ符号e′00000001111
”を特別な省号とみなし1、次の(a)、、、−uよひ
(b)のように取扱う。
j60ノメイクアツフ符号e′00000001111
”を特別な省号とみなし1、次の(a)、、、−uよひ
(b)のように取扱う。
(a) 2jAO≦RL≦、2t、23−2!;1.
0 +63の場合(1)の場合と同様に、1個のメイク
アップ符号(この場合は、2360のメイクアラ111
号)と/ 個のターミネイテイング符号とで表わす。
0 +63の場合(1)の場合と同様に、1個のメイク
アップ符号(この場合は、2360のメイクアラ111
号)と/ 個のターミネイテイング符号とで表わす。
(b) 26コj(RL≦41712の場合2jtO
のメイクアップ符号に続き、必要な分のメイクアップ符
号をさらに1個加えた後、1個のターミネイテイング符
号を付加して表わす。すなわち、(2)の場合において
は1.2stoのメイクアップ符号の直後に同色のター
ミネイティング符号が続く場合(a)と1.2160の
メイクアップ符号の後にさらに同色のメイクアップ符号
が続き、その後にターミネイテインダ符号が続く場合(
b)とがある。Q)の場合の処理例を次に示す。下線を
施しである数値は伺加されたメイクアップ和琴である。
のメイクアップ符号に続き、必要な分のメイクアップ符
号をさらに1個加えた後、1個のターミネイテイング符
号を付加して表わす。すなわち、(2)の場合において
は1.2stoのメイクアップ符号の直後に同色のター
ミネイティング符号が続く場合(a)と1.2160の
メイクアップ符号の後にさらに同色のメイクアップ符号
が続き、その後にターミネイテインダ符号が続く場合(
b)とがある。Q)の場合の処理例を次に示す。下線を
施しである数値は伺加されたメイクアップ和琴である。
例:コ160−.2j≦0+0
2j≦l−コj10十/
、2t2.3.−2J60+t3
−tλq−,2zto+ta+。
11219−2!tO+ 1721+ /4!712=
2160+λ/74+/6次に第1/図(A) 、 C
B)および(C)、および1第12−/図ニ示した画像
処理ぽθとDDXインタフェース10とを相互接続する
信号線に沿って流れる各信号の意味を説明する。
2160+λ/74+/6次に第1/図(A) 、 C
B)および(C)、および1第12−/図ニ示した画像
処理ぽθとDDXインタフェース10とを相互接続する
信号線に沿って流れる各信号の意味を説明する。
第72−2図は各信号、その名称、画像処理部/θとD
DXインタフェース10との間の信号の方向(矢印)を
示す図である。ここで、FGおよびSGは1、それぞれ
、保安用接地および信号用接地線である。発呼要求信号
(CRQP)は、画像処理部/θがDDXインタフェー
ス10に対し、他システムとの接続(発貯)を要求する
信号であり、この信号は接続中信号(CHD)が付勢さ
れる、と同・時に減勢され、また、接続不能信号(NR
YD )が付勢史tt′lているときは無効として処理
される。呼出し信号(CIP)はDDXインタフェース
10が画像処理、部/θに対し、他システムから着信し
たことを示す信号であり、送する。
DXインタフェース10との間の信号の方向(矢印)を
示す図である。ここで、FGおよびSGは1、それぞれ
、保安用接地および信号用接地線である。発呼要求信号
(CRQP)は、画像処理部/θがDDXインタフェー
ス10に対し、他システムとの接続(発貯)を要求する
信号であり、この信号は接続中信号(CHD)が付勢さ
れる、と同・時に減勢され、また、接続不能信号(NR
YD )が付勢史tt′lているときは無効として処理
される。呼出し信号(CIP)はDDXインタフェース
10が画像処理、部/θに対し、他システムから着信し
たことを示す信号であり、送する。
接続要求信号(CNQ)は画像処理部/θがDDKイン
タフェース6oに対し、DDX回線接続を要求する信号
であり、CRQPまたはcI Pのいずれがが付勢され
ると同時に付勢され、NRY跡付勢されているときには
無効とされる。また、回線捕捉の必要のある間はCNQ
は付勢されており、CNQを減勢すると回線は切断され
る。
タフェース6oに対し、DDX回線接続を要求する信号
であり、CRQPまたはcI Pのいずれがが付勢され
ると同時に付勢され、NRY跡付勢されているときには
無効とされる。また、回線捕捉の必要のある間はCNQ
は付勢されており、CNQを減勢すると回線は切断され
る。
着信不能信号(NRYP)は、画像処理部10が6秒以
内に送信または受信を行い得る状態になり得ない場合に
付勢される。NRVIXまDDX回線ざOOがビジー状
態、また、NCUI02のノットレディスイッチが付勢
された状態であるとき等に、回線の接続不能であること
を示す。このNRYD回線は回線接続の不能状態または
可能状態に応じて、それぞれ、常時付勢または減勢され
た状態にある。
内に送信または受信を行い得る状態になり得ない場合に
付勢される。NRVIXまDDX回線ざOOがビジー状
態、また、NCUI02のノットレディスイッチが付勢
された状態であるとき等に、回線の接続不能であること
を示す。このNRYD回線は回線接続の不能状態または
可能状態に応じて、それぞれ、常時付勢または減勢され
た状態にある。
また、CRQPが付勢された後、一定時間が経過しても
CNDが伺勢されないときには、画像処理部10は接続
不能と判定する。
CNDが伺勢されないときには、画像処理部10は接続
不能と判定する。
CNDはCRQPまたはCIPの付勢と、°CNQの付
勢とに伴い本システムと通信相手の他システム(。
勢とに伴い本システムと通信相手の他システム(。
相手局)との通信条件が成立したときに付勢され、回線
の接続が完了し、本システムが通信可能な状態にあるこ
とを示す。CNQが減勢されたとき、または相手局が回
線を切断したときにCHDは減勢される。送信可信号(
RDR)および受信可信号(RDR)は、それぞれ、画
像処理部/θが6秒以内にAlサイズの原稿1枚分の画
像情報の送信および受信を行い得る状態になり得ること
を示し、CNQ伺勢と同時に、RDSまたはRDRが付
勢される。
の接続が完了し、本システムが通信可能な状態にあるこ
とを示す。CNQが減勢されたとき、または相手局が回
線を切断したときにCHDは減勢される。送信可信号(
RDR)および受信可信号(RDR)は、それぞれ、画
像処理部/θが6秒以内にAlサイズの原稿1枚分の画
像情報の送信および受信を行い得る状態になり得ること
を示し、CNQ伺勢と同時に、RDSまたはRDRが付
勢される。
送信モード信号(MDS)および受信モード信号(MR
R)は、それぞれ、本システムが画像情報を送信および
受信するモードに設定されたことを示し、これらのモー
ドは発呼側および被呼側の双方のRDSおよびRDRを
見て決定される。送信または受信完了直後に、それぞれ
、受信または送信を行うこともできる。
R)は、それぞれ、本システムが画像情報を送信および
受信するモードに設定されたことを示し、これらのモー
ドは発呼側および被呼側の双方のRDSおよびRDRを
見て決定される。送信または受信完了直後に、それぞれ
、受信または送信を行うこともできる。
転送可信号(RDT)は、MDSまたはMDRが付勢さ
れてから6秒以内に付勢され、送信モードまたは受信モ
ードでの画像情報の転送が可能になったことを示す。
れてから6秒以内に付勢され、送信モードまたは受信モ
ードでの画像情報の転送が可能になったことを示す。
送信データ要求信号(RQS)は、一定周期をもって付
勢および減勢され、DDXインタフェース60か画像処
理部lθに、1942分の画像情報の転送を要求する。
勢および減勢され、DDXインタフェース60か画像処
理部lθに、1942分の画像情報の転送を要求する。
RQSが付勢されると、画像処理部lθは送信データ有
効信号(SVA)を付勢し、バッファメモリ〃からDD
Xインタフェース10へ1942分の画像情報(SDT
)の転送を行う。RQSはその転送完了とともに減勢さ
れる。RQSの繰返し周期は最小伝送時間より長くとる
。SVAはRQSに応じて付勢され、SDTを送信クロ
ック(式)に同期してサンプリングすることを許可する
ことを示し、SDTの転送完了で減勢される。RVAは
一定周期をもって付勢され、DDXインタフェース60
が他システムから受信し、伸長された1942分の画像
情報(RDT)の受取りを要求し、RDTを受信クロッ
ク(RCK)に同期ルでサンプリングすることを許可す
ることを示す。RVAの繰返し周期は、RQSと同様で
ある。
効信号(SVA)を付勢し、バッファメモリ〃からDD
Xインタフェース10へ1942分の画像情報(SDT
)の転送を行う。RQSはその転送完了とともに減勢さ
れる。RQSの繰返し周期は最小伝送時間より長くとる
。SVAはRQSに応じて付勢され、SDTを送信クロ
ック(式)に同期してサンプリングすることを許可する
ことを示し、SDTの転送完了で減勢される。RVAは
一定周期をもって付勢され、DDXインタフェース60
が他システムから受信し、伸長された1942分の画像
情報(RDT)の受取りを要求し、RDTを受信クロッ
ク(RCK)に同期ルでサンプリングすることを許可す
ることを示す。RVAの繰返し周期は、RQSと同様で
ある。
8DTおよびRDTは、それぞれ、白と黒とによる2値
の送信および受信される画像情報、SCKおよびRCK
は、それぞれSDTおよびRDTのサンプリングクロッ
クである。
の送信および受信される画像情報、SCKおよびRCK
は、それぞれSDTおよびRDTのサンプリングクロッ
クである。
本発明装置においてはDDXli?I線too上の本シ
ステムと他システムとの間で伝送を行う際に、ソノ伝送
方向は、発呼側となるシステム(発呼側ステーション)
および被呼側となるシステム(被呼側ステーション)の
双方でRDSとRDRとを比較して、第12−3図のよ
うに決定することとし、以って伝送方向のIEJりを防
止する。すなわち、第72−3図において、付勢状態を
○、伝送方向を矢印、および減勢状態と伝送不能状態と
を一×にて示すように、発呼側のRDRのみと被呼側の
少なくともRDSが句勢されているとき、および、発呼
側のRDRおよびRDSと被呼側のRDSのみとが付勢
されているときには、伝送方向を被呼側から発呼側に向
かうものとする。また、発呼側のRDSのみと被呼側の
少なくともRDRが付勢されているどき、および、発呼
側のRDSおよびRDRと被呼側の少なくともRDRが
付勢されているときには、伝送方向を発呼側から被呼側
に向かうものとする。そして、発呼側および被呼側のス
テーション双方のRDRおよびRDRの上述以外の組合
わせでは、伝送を不能とする。
ステムと他システムとの間で伝送を行う際に、ソノ伝送
方向は、発呼側となるシステム(発呼側ステーション)
および被呼側となるシステム(被呼側ステーション)の
双方でRDSとRDRとを比較して、第12−3図のよ
うに決定することとし、以って伝送方向のIEJりを防
止する。すなわち、第72−3図において、付勢状態を
○、伝送方向を矢印、および減勢状態と伝送不能状態と
を一×にて示すように、発呼側のRDRのみと被呼側の
少なくともRDSが句勢されているとき、および、発呼
側のRDRおよびRDSと被呼側のRDSのみとが付勢
されているときには、伝送方向を被呼側から発呼側に向
かうものとする。また、発呼側のRDSのみと被呼側の
少なくともRDRが付勢されているどき、および、発呼
側のRDSおよびRDRと被呼側の少なくともRDRが
付勢されているときには、伝送方向を発呼側から被呼側
に向かうものとする。そして、発呼側および被呼側のス
テーション双方のRDRおよびRDRの上述以外の組合
わせでは、伝送を不能とする。
第12−1図は発呼側ステーションと被呼側ステジョン
との間で伝送を行う手順の一例を示す。
との間で伝送を行う手順の一例を示す。
ここで、IDSは伝送機能識別信号であり、これは発呼
側および被呼側ステーションの伝送機能ずなわち、RD
SおよびRDRを相互に知らせる信号である。その伝送
フォーマットとしては、例エバ、”0000 RDS
RDR/ 0”のrビットを最上位ビットから最下位
ビットまで順次送出することとし、両ステーションは本
システムの肛およびRDRと相手局のRDSおよびRD
Rとから、第12−3図のように伝送方向を決定する。
側および被呼側ステーションの伝送機能ずなわち、RD
SおよびRDRを相互に知らせる信号である。その伝送
フォーマットとしては、例エバ、”0000 RDS
RDR/ 0”のrビットを最上位ビットから最下位
ビットまで順次送出することとし、両ステーションは本
システムの肛およびRDRと相手局のRDSおよびRD
Rとから、第12−3図のように伝送方向を決定する。
RDYは伝送準備完了信号であり、その伝送フォーマッ
トとしては、例えば、oooio。
トとしては、例えば、oooio。
lO”をID8の場合と同様に送出することとし、ID
Sの交信によって決定された伝送方向での、原稿1枚分
の画像情報の送受(、(騙が完了したことを示す。
Sの交信によって決定された伝送方向での、原稿1枚分
の画像情報の送受(、(騙が完了したことを示す。
Ml/はMl(符号化された第1ラインの画像情報、M
R,2〜MRn+/ (/≦n≦3.!60)は凧符号
化された第λ〜第n十/ラインの画像t+’7報、MH
nは八+I(fリー号化された第nラインの画像情報、
および、ΔfRn+/〜MR3JtOはMR4+J−号
化された第n+/ ”第33乙0ラインノ画像1・#報
テアリ、M)I/ 、 MR33toテAIIサイズの
原稿7枚分の画像情報を示す。
R,2〜MRn+/ (/≦n≦3.!60)は凧符号
化された第λ〜第n十/ラインの画像t+’7報、MH
nは八+I(fリー号化された第nラインの画像情報、
および、ΔfRn+/〜MR3JtOはMR4+J−号
化された第n+/ ”第33乙0ラインノ画像1・#報
テアリ、M)I/ 、 MR33toテAIIサイズの
原稿7枚分の画像情報を示す。
RTQは再送要求信号であり、受信したlラインの画像
情報中にエラーがあった場合、すなわち、被呼側ステー
ションが転送された面像情報を復1jii した結果l
ラインの長さが0またはグアs、2ビットにならなかっ
た場合に、この情報を被呼側ステーションのバッファメ
モリムに取込まず、被好個ステーションか発呼側ステー
ションに対して再送要求を行うものである。
情報中にエラーがあった場合、すなわち、被呼側ステー
ションが転送された面像情報を復1jii した結果l
ラインの長さが0またはグアs、2ビットにならなかっ
た場合に、この情報を被呼側ステーションのバッファメ
モリムに取込まず、被好個ステーションか発呼側ステー
ションに対して再送要求を行うものである。
RTCは伝送終了信号であり、発呼側ステーションがC
CI TTによるT、4(勧告におけるライン終端符号
EOLに7を加えた信号を伝送して、1枚分の画像情報
の送信完了を示す。
CI TTによるT、4(勧告におけるライン終端符号
EOLに7を加えた信号を伝送して、1枚分の画像情報
の送信完了を示す。
DCNは回線切断信号であり、その伝送フォーマットと
しては、例えは、”0 / 0000 / 0”をID
Sと同様にして送出し、回線切断を相互に通知する。
しては、例えは、”0 / 0000 / 0”をID
Sと同様にして送出し、回線切断を相互に通知する。
回線接続直後に発呼側および被呼側ステーションは互い
にIDSの連送を開始し、伝送モードに対して自局の準
備が完了するまでその連送を最低3回は繰返す。ここで
、例えば、時点Aにおいて、伝送方向が決定できないと
きは伝送不能(第12−J FA @ )!’A )と
して両ステーションは相互にDCNを送出して回線を切
断する。自局の準備が完了すると、両ステーションは双
方の準備が完了するまで最低3回はRDYを送出し、双
方の準備が完了して双方−からRDYが送出されたとき
、すなわち、時点Bにおいて、被呼佃ステーションは発
呼側ステーションに向けて制御信号を送出しないように
して受信状態に入り、発呼側ステーションは送信状態に
入る。
にIDSの連送を開始し、伝送モードに対して自局の準
備が完了するまでその連送を最低3回は繰返す。ここで
、例えば、時点Aにおいて、伝送方向が決定できないと
きは伝送不能(第12−J FA @ )!’A )と
して両ステーションは相互にDCNを送出して回線を切
断する。自局の準備が完了すると、両ステーションは双
方の準備が完了するまで最低3回はRDYを送出し、双
方の準備が完了して双方−からRDYが送出されたとき
、すなわち、時点Bにおいて、被呼佃ステーションは発
呼側ステーションに向けて制御信号を送出しないように
して受信状態に入り、発呼側ステーションは送信状態に
入る。
AIIサイズの原稿I数分の画像情報の伝送において、
例えば、時点Eにおいて、第nラインの。
例えば、時点Eにおいて、第nラインの。
画像情報に伝送エラーが発生した場合には、被呼側ステ
ーションは発呼側ステーションに対してRTQを送出し
、発呼側ステーションはこれに応じて、第nラインの画
像1u報を皿符号fヒし、第n+/ラインから第336
0ラインまでを順次MR符号化して伝送する。
ーションは発呼側ステーションに対してRTQを送出し
、発呼側ステーションはこれに応じて、第nラインの画
像1u報を皿符号fヒし、第n+/ラインから第336
0ラインまでを順次MR符号化して伝送する。
このように画像t# 報の伝送が1冬了すると、発呼側
ステーションは被呼側ステーションにRTCを送出し、
次いで、両ステーションはIDSを相互に送出し、この
とき第72−3図のように伝送条件が満たされておれは
、続いて時点Cから他の画像情報の送受信を行う。逆に
その条件が満たされていなけれは、相互にDCNを送出
し、回線を切断する。
ステーションは被呼側ステーションにRTCを送出し、
次いで、両ステーションはIDSを相互に送出し、この
とき第72−3図のように伝送条件が満たされておれは
、続いて時点Cから他の画像情報の送受信を行う。逆に
その条件が満たされていなけれは、相互にDCNを送出
し、回線を切断する。
(3゜ざ)光フアイバインタフェース
第73図は光ファイバイレタフェース回路7t7の構成
の一例を示すブロック図である。光フアイバネットワー
ク700から光フアイバケーブル701および702を
介して伝送されるコマンドまたは画像情報を゛搬送する
光信号(VIDEO信号)およびそのVIDEO信号に
同期したクロックの光信号(CLK)は、それぞれ、光
/w!気信号変換器(0/E変換器) 70−/および
70−2により電気信号に変換され、信号線’1o−i
oiおよび70−102を介してコマンド/画像識別回
路70−3と、アンドゲート70−ダ。
の一例を示すブロック図である。光フアイバネットワー
ク700から光フアイバケーブル701および702を
介して伝送されるコマンドまたは画像情報を゛搬送する
光信号(VIDEO信号)およびそのVIDEO信号に
同期したクロックの光信号(CLK)は、それぞれ、光
/w!気信号変換器(0/E変換器) 70−/および
70−2により電気信号に変換され、信号線’1o−i
oiおよび70−102を介してコマンド/画像識別回
路70−3と、アンドゲート70−ダ。
7θ−20,70−30および、アンドゲート7θ−j
、70−コlおよび70−3/とに供給される。そのコ
マンド/画像誠別回路70−3は伝送されてくる信号が
原稿の大きさを指定する等のコマンドであるか、画像情
報であるかを識別する回路である。伝送されてくるVI
DEO信号がコマンド情報である場合は、その情報の先
頭にコマンド識別コードが付加されており、コマンド/
画像識別回路70−3はそのコードを抜き取ってコマン
ド情報であると識別し、また、画像情報である場合は、
CLK信号が所定周波数(例えばlzjMHz )を有
しており、コマンド/画像識別回路70−3はその周波
数により識別する。
、70−コlおよび70−3/とに供給される。そのコ
マンド/画像誠別回路70−3は伝送されてくる信号が
原稿の大きさを指定する等のコマンドであるか、画像情
報であるかを識別する回路である。伝送されてくるVI
DEO信号がコマンド情報である場合は、その情報の先
頭にコマンド識別コードが付加されており、コマンド/
画像識別回路70−3はそのコードを抜き取ってコマン
ド情報であると識別し、また、画像情報である場合は、
CLK信号が所定周波数(例えばlzjMHz )を有
しており、コマンド/画像識別回路70−3はその周波
数により識別する。
この結果、伝送されてくるVIDEO信号がコマンド情
報であると識別された場合には、コマンド/画像識別回
路70−3は、コマンド認識(CACK)信号を発生し
、コマンドを受信している期間中、この信号を信号線7
O−10Jを介して、アントゲ−)70−#および7o
−5と、CPU回路ブロックlθとに供給する。このと
き、アントゲ−) 70−41および70−3には、そ
れぞれ、信号線70−10/および7o−滴を介してV
IDEO(i号およびCLK信号がずでに入力されてい
るので、cAcK信号の入力により、アントゲ−)70
−1および7Q−5はコマンド信号およびクロック信号
を受信コマンドレジスタ70−10に供給する。コマン
ド受信が終了してCACK(ij号が減勢されると、そ
の時点でCPU回路ブロック/σには割込みがかがり、
cPU回路ブロック/θは信号線i、u−iおよびアド
レスデコーダ70−//を介シ、受信コマンドレジスタ
70−10にアドレス指定信号(ADH信号)を供給し
て受(gコマンドレジスタ70−10のアドレスを指定
し、さらに、信号線/3t−2を介してデータバッファ
70−/2にIlo ii>に出しコマンド(Ilo
RC)信号を供給して、データバッファ7θ−/λを出
力モードに設定する。
報であると識別された場合には、コマンド/画像識別回
路70−3は、コマンド認識(CACK)信号を発生し
、コマンドを受信している期間中、この信号を信号線7
O−10Jを介して、アントゲ−)70−#および7o
−5と、CPU回路ブロックlθとに供給する。このと
き、アントゲ−) 70−41および70−3には、そ
れぞれ、信号線70−10/および7o−滴を介してV
IDEO(i号およびCLK信号がずでに入力されてい
るので、cAcK信号の入力により、アントゲ−)70
−1および7Q−5はコマンド信号およびクロック信号
を受信コマンドレジスタ70−10に供給する。コマン
ド受信が終了してCACK(ij号が減勢されると、そ
の時点でCPU回路ブロック/σには割込みがかがり、
cPU回路ブロック/θは信号線i、u−iおよびアド
レスデコーダ70−//を介シ、受信コマンドレジスタ
70−10にアドレス指定信号(ADH信号)を供給し
て受(gコマンドレジスタ70−10のアドレスを指定
し、さらに、信号線/3t−2を介してデータバッファ
70−/2にIlo ii>に出しコマンド(Ilo
RC)信号を供給して、データバッファ7θ−/λを出
力モードに設定する。
かかる動作により、受信コマンドレジスタ70−10に
蓄えられたコマンドがデータバッファ70−/2および
データ信号線/、?4−!;を介してCPU1路ブロツ
ク/θに読取られる。
蓄えられたコマンドがデータバッファ70−/2および
データ信号線/、?4−!;を介してCPU1路ブロツ
ク/θに読取られる。
一方、コマンド/画像絨別回路70−3が、光フアイバ
ネットワーク700から伝送されてくる■卸信号が画像
情報であると判別したときは、コマンド°/画像録別1
〜1路70−3は両像詔戯(IACK、)信号を発生し
、この信号を画像情報を受信している期間中信号線70
−1011を介してアントゲ−) 70−コOおよび7
0−.21と、CPU回路ブロックlθとに供給する。
ネットワーク700から伝送されてくる■卸信号が画像
情報であると判別したときは、コマンド°/画像録別1
〜1路70−3は両像詔戯(IACK、)信号を発生し
、この信号を画像情報を受信している期間中信号線70
−1011を介してアントゲ−) 70−コOおよび7
0−.21と、CPU回路ブロックlθとに供給する。
このとき、アントゲ−)70−20および7hJ/には
、それぞれ、信号線70−10/および70−10.2
を介してVIDEOin号およびCLK信号が供給され
ているので、IACK信号の入力により、アントゲ−)
70−20および70−2/はII!ii像情報信号お
よびクロック信号を再生回路70−、.2tに供給する
。そして、再生回路70−.2!は、CPU回路ブ四ツ
ク/θから供給される原稿サイズ指定信号(’FULL
F岨号)に従って、伝送されてきた画像情報からのプ
リ”ンタ部tooの起動要求信号であるPRINT 5
TARTFO信号、垂直同期信号であるVSYNCFo
g号、lライン分の画像信号の有効出力期間を示す信号
−r アルVIDEOENABLE F’O信号、I東
ilに6 /数分の画像信号の有効出力期間を示・す信
号である5ciENABL珂d号、本システムに転送さ
れてきた画故信号であるVIDEOFO倍信号よびクロ
ック信号であるCLK F岨号を、再生し、それらの4
=号を交述機勿に出力する。また、受信した画像情報を
、光フアイバネットワーク700内の他システムに送信
する必要がある場合、また、受信した画像情報が本シス
テム宛でない場合は、CPU回路ブロック/θは予めコ
マンド信号を解読し′Cその旨を認識し、信号線7Q−
/10を介して伝送要求信号(TR8MTR信号)をア
ントゲ−1−70−30および70−3/に供給し、双
方のアンドゲートからVIDEO信号およびCLK m
号を、それぞれ、オアゲー) 70−31および70−
36、電気/光信号変換器(E/C変換器)7040お
よび70−11/ %および、光フアイバテーブル70
3および7017を介して、他システムに伝送する。
、それぞれ、信号線70−10/および70−10.2
を介してVIDEOin号およびCLK信号が供給され
ているので、IACK信号の入力により、アントゲ−)
70−20および70−2/はII!ii像情報信号お
よびクロック信号を再生回路70−、.2tに供給する
。そして、再生回路70−.2!は、CPU回路ブ四ツ
ク/θから供給される原稿サイズ指定信号(’FULL
F岨号)に従って、伝送されてきた画像情報からのプ
リ”ンタ部tooの起動要求信号であるPRINT 5
TARTFO信号、垂直同期信号であるVSYNCFo
g号、lライン分の画像信号の有効出力期間を示す信号
−r アルVIDEOENABLE F’O信号、I東
ilに6 /数分の画像信号の有効出力期間を示・す信
号である5ciENABL珂d号、本システムに転送さ
れてきた画故信号であるVIDEOFO倍信号よびクロ
ック信号であるCLK F岨号を、再生し、それらの4
=号を交述機勿に出力する。また、受信した画像情報を
、光フアイバネットワーク700内の他システムに送信
する必要がある場合、また、受信した画像情報が本シス
テム宛でない場合は、CPU回路ブロック/θは予めコ
マンド信号を解読し′Cその旨を認識し、信号線7Q−
/10を介して伝送要求信号(TR8MTR信号)をア
ントゲ−1−70−30および70−3/に供給し、双
方のアンドゲートからVIDEO信号およびCLK m
号を、それぞれ、オアゲー) 70−31および70−
36、電気/光信号変換器(E/C変換器)7040お
よび70−11/ %および、光フアイバテーブル70
3および7017を介して、他システムに伝送する。
本システムから光フアイバネットワーク700上の他シ
ステムに送信を行う場合、まず、CPU回路ブロック/
θはTR8MTR信号を減勢し、ゲー)70−30およ
び70−3/からの出力を終了する。次いで、信号91
3乙−7および′アドレスデコーダ7o−tiを介して
送信コマンドレジスタ70−410 。
ステムに送信を行う場合、まず、CPU回路ブロック/
θはTR8MTR信号を減勢し、ゲー)70−30およ
び70−3/からの出力を終了する。次いで、信号91
3乙−7および′アドレスデコーダ7o−tiを介して
送信コマンドレジスタ70−410 。
コマンド識別信号発生器70−J/および転送りロック
発生器70−!;2にADR信号を供給して、そのアド
レスを指定し、さらに、信号線13乙−3を介してデー
タバッファyo−ixにIlo lj込みコマンド(I
lo WC)信号を供給して、データバッファ70−/
2を入力モードに設定する。それにより、送信用コマン
ドレジスタ70−30には、まず、コマンド紬別信号発
生器70−j/が発生したコマンド識別信号が書込まれ
、次いで、データノくツファ70−/、2からコマンド
データが書込まれる。コマンドデータの書込みが終了し
た時点で、転送りロック発生器70−32は、送信コマ
ンドレジスタ70−!rOカコマンドデータを馳変換i
ニ直列転送する数と等しい数のクロックパルスを発生
し、そして、コマンドデータおよびクロックパルスは、
それぞれ、VIDEO信号およびCLK信号として、い
変換器70−グOおよび70−11/から光フアイバケ
ーブル703および70≠に出力される。
発生器70−!;2にADR信号を供給して、そのアド
レスを指定し、さらに、信号線13乙−3を介してデー
タバッファyo−ixにIlo lj込みコマンド(I
lo WC)信号を供給して、データバッファ70−/
2を入力モードに設定する。それにより、送信用コマン
ドレジスタ70−30には、まず、コマンド紬別信号発
生器70−j/が発生したコマンド識別信号が書込まれ
、次いで、データノくツファ70−/、2からコマンド
データが書込まれる。コマンドデータの書込みが終了し
た時点で、転送りロック発生器70−32は、送信コマ
ンドレジスタ70−!rOカコマンドデータを馳変換i
ニ直列転送する数と等しい数のクロックパルスを発生
し、そして、コマンドデータおよびクロックパルスは、
それぞれ、VIDEO信号およびCLK信号として、い
変換器70−グOおよび70−11/から光フアイバケ
ーブル703および70≠に出力される。
次に、画像情報ri:送信するときは、交換機蜀内のシ
グナルセレクタFから出力されたPRINTSTART
FI倍信号 V8YNCFI倍信号 VIDEOFI
倍信号よびCLK Fl信号が、変換回路70−!;J
により直列なVIDEO信号およびCLK 1号に変換
され、それぞれ、fii号綜70−///および70−
1/コ、オアゲート70−、ljおよび70−34、お
よび、Ft10変換器70740および7O−II/を
介し、光フアイバケーブル703および70uに出力さ
れる。
グナルセレクタFから出力されたPRINTSTART
FI倍信号 V8YNCFI倍信号 VIDEOFI
倍信号よびCLK Fl信号が、変換回路70−!;J
により直列なVIDEO信号およびCLK 1号に変換
され、それぞれ、fii号綜70−///および70−
1/コ、オアゲート70−、ljおよび70−34、お
よび、Ft10変換器70740および7O−II/を
介し、光フアイバケーブル703および70uに出力さ
れる。
(4り リーダ操作部
第111図はリーダ操作部ま30を示し、ここで、jj
lはアプリケーションファイル番号表示器であり、ディ
スクメモリに登録しである経年業務用のアプリケーショ
ンファイルの登録番号を表示する。112は枚数表示器
であり、プリンタ部tOOにより複写を行う場合(以下
、ローカルコピーとする)、および、光フアイバネット
ワーク700上の他システムに画像悄ftJ &送信し
て、そのシステムにおいて複写を行う場合の設定枚数を
表示する。!!3は紙サイズセレクトキーであり、“P
APER5ELECT”キーの押下げによりA3サイズ
とAIIサイズとが切換わって一方が選択され、選択さ
れた側の表示灯が点灯する。、tjlIは複写4z数の
設定を行うテンキー、ljは設定枚数およびファイル番
号を消去する”CLEAR”キー、!!6は複写作業を
中衛させる5TOP”キーである。!!7およびよ5r
は、それぞれ、画像惟報の受信中および送信中を示す表
示灯でアル。
lはアプリケーションファイル番号表示器であり、ディ
スクメモリに登録しである経年業務用のアプリケーショ
ンファイルの登録番号を表示する。112は枚数表示器
であり、プリンタ部tOOにより複写を行う場合(以下
、ローカルコピーとする)、および、光フアイバネット
ワーク700上の他システムに画像悄ftJ &送信し
て、そのシステムにおいて複写を行う場合の設定枚数を
表示する。!!3は紙サイズセレクトキーであり、“P
APER5ELECT”キーの押下げによりA3サイズ
とAIIサイズとが切換わって一方が選択され、選択さ
れた側の表示灯が点灯する。、tjlIは複写4z数の
設定を行うテンキー、ljは設定枚数およびファイル番
号を消去する”CLEAR”キー、!!6は複写作業を
中衛させる5TOP”キーである。!!7およびよ5r
は、それぞれ、画像惟報の受信中および送信中を示す表
示灯でアル。
j乙lはDDX回綜を用いて槽外のシステムを選択する
セレクトキ一群、zaxは光フアイバネットワーク70
0上の構内のシステムを選択するセレクトキ一群であり
、そのうち、j63は本システムのプリンタ部600を
選択するセレクトキーである。各キーの下には2個の表
示器を配設し、各キーの押下げにより送受信時の相手先
を選択した場合に、押下けられたキーの左下の表示器が
点灯し、送受信時にエラーが生じた場合に、右下の表示
器が点灯する。
セレクトキ一群、zaxは光フアイバネットワーク70
0上の構内のシステムを選択するセレクトキ一群であり
、そのうち、j63は本システムのプリンタ部600を
選択するセレクトキーである。各キーの下には2個の表
示器を配設し、各キーの押下げにより送受信時の相手先
を選択した場合に、押下けられたキーの左下の表示器が
点灯し、送受信時にエラーが生じた場合に、右下の表示
器が点灯する。
!6jはC0PY”キーであり、ローカルコピーまたは
送信を行う場合(以下、コピーモードとする)に選択し
、!≦6は”EDIT”キーであり、り一ダFils
300を用いて画像編集を行う場合(以下、エディッ)
Rモードとする)に選択する。双方のキーにはその上方
に表示灯が設りられ、そのとき、選択された(ljil
の表示灯が点灯する。j47は”ENT、ER”キーで
、ローカルコピーまたは構内送信時に、複写枚数を設定
する1祭に押下げする。
送信を行う場合(以下、コピーモードとする)に選択し
、!≦6は”EDIT”キーであり、り一ダFils
300を用いて画像編集を行う場合(以下、エディッ)
Rモードとする)に選択する。双方のキーにはその上方
に表示灯が設りられ、そのとき、選択された(ljil
の表示灯が点灯する。j47は”ENT、ER”キーで
、ローカルコピーまたは構内送信時に、複写枚数を設定
する1祭に押下げする。
S6ざは”EXECUTE”キー□で、コピーモードま
たはエディツトRモードの実行開始の際に押下げすZ)
。
たはエディツトRモードの実行開始の際に押下げすZ)
。
(j) ブリ、ンタ状忠表示部
第1j図はプリンタ状態表示部6よ0を示し7、こ;:
T、’tSj/は電源状態表示灯であり、プリンタm6
00の電源が投入されているときに点灯する。
T、’tSj/は電源状態表示灯であり、プリンタm6
00の電源が投入されているときに点灯する。
632はレティ灼であり、プリンタ部6ooが画像処理
料ii1部100からの画像情報を受入れ可能なときに
点灯する。
料ii1部100からの画像情報を受入れ可能なときに
点灯する。
訂3はオンラインセレクトキーでありNその上部に表示
灯を有し、プリンタ部100と画像処理制御部lOOを
オンラインに接続するときに押下し、同時に表示ランプ
が点灯する。63りはテストプリントキーであり、プリ
ン゛り部600をチェックするときに押下して、プリン
タ部600にテストパターンを描かせる。
灯を有し、プリンタ部100と画像処理制御部lOOを
オンラインに接続するときに押下し、同時に表示ランプ
が点灯する。63りはテストプリントキーであり、プリ
ン゛り部600をチェックするときに押下して、プリン
タ部600にテストパターンを描かせる。
6S!は原稿サイズ表示および選択1部であり、上述の
オンライン状態では、この部分で原稿サイズを設定でき
ないようにする。4J4−/ 、43≦−一。
オンライン状態では、この部分で原稿サイズを設定でき
ないようにする。4J4−/ 、43≦−一。
4jG−3は操作者において除去可能なプリンタ部60
0のエラーを表示するエラー表示器であり1.4j4−
/はジャム、474−.2はトナーなし、および414
−、?は複写用紙なしを表示する。6!7は操作者に除
去不可能なプリンタ部600のエラーを表示するエラー
表示器である。
0のエラーを表示するエラー表示器であり1.4j4−
/はジャム、474−.2はトナーなし、および414
−、?は複写用紙なしを表示する。6!7は操作者に除
去不可能なプリンタ部600のエラーを表示するエラー
表示器である。
(6) 画像編集の方法
画像編集はバッファメモリnとディスクメモリ90との
間でDMA転送を適宜に行って実行する。
間でDMA転送を適宜に行って実行する。
すなわち、リーグ部jOOで読取られたAlサイズの原
稿l秋分の画像情報を、バッファメモリ〃の所定のアド
レスに格納し、その画像情報の一部をDMAコント四−
ラ10を介してディスクメモリタOに格納する。そこで
バッファメモリff 全消去し、先にディスクメモリ9
oに格納した画像情報を再びバッファメモリnの所望の
アドレス空間に復帰し、−その画像データをプリンタ部
6o。
稿l秋分の画像情報を、バッファメモリ〃の所定のアド
レスに格納し、その画像情報の一部をDMAコント四−
ラ10を介してディスクメモリタOに格納する。そこで
バッファメモリff 全消去し、先にディスクメモリ9
oに格納した画像情報を再びバッファメモリnの所望の
アドレス空間に復帰し、−その画像データをプリンタ部
6o。
にて複写することによって、原稿の不要部分をトリミン
グした複製物を得ることができる。
グした複製物を得ることができる。
t:(7) J:つな画像の位置変更、トリミング等の
画像編集は、第3−.2図示のコマンドメニュ部〃。
画像編集は、第3−.2図示のコマンドメニュ部〃。
から入力したコマンド(後述)に基いて作成する画像処
理のプログラムに従って行う。そのような画像処理のプ
ログラムは、ディスクメモリタ0に格納することができ
、その格納された画像処理プログラムをアプリケーショ
ンファイルと定銭する。また、ディスクメモリ9oに格
納される画像情報をイメージファイルと定餞する。これ
らのファイルをディスクメモリ9oに登録する際には、
前述のように、そのファイルにはファイル名としての2
桁のファイル番号を付し、また、そのファイルを消去可
能とするか否かを指示する。
理のプログラムに従って行う。そのような画像処理のプ
ログラムは、ディスクメモリタ0に格納することができ
、その格納された画像処理プログラムをアプリケーショ
ンファイルと定銭する。また、ディスクメモリ9oに格
納される画像情報をイメージファイルと定餞する。これ
らのファイルをディスクメモリ9oに登録する際には、
前述のように、そのファイルにはファイル名としての2
桁のファイル番号を付し、また、そのファイルを消去可
能とするか否かを指示する。
第14図(4)、(B)および(C)は、簡単な画像編
集の例な示す。まず、同図(4)に示すl枚目の原稿L
/をリーダ部!00で読み取り、その画像情報をバッフ
ァメモリnに格納する。原稿載置部24IOおよびスタ
イラスペン210によりA点とB点とを指定して、格納
された画像情報から、Mlの範囲内の画像情報を抜出し
、その画像情報M/に、例えば、ファイル番号”0/”
を付してディスクメモリ90に登録する。λ枚目の原稿
L2についても同様にして、同図(B)に示すように、
0点、とD点とを指定して抜出された画像情報M2に、
ファイル番号″0−″を付してディスクメモリ90に登
録する。次にバッファメモリnをすべて消去し、同図(
C)に示すように、E点およびF点を指定して、ファイ
ル番号”0/”および102″のイメージファイルに格
納された領域M/およびM、2内の画像情報を、それぞ
れ、バッファメモリnのN/およびNJの領域に対応す
るアドレス空間に転送する。すなわち、バッファメモリ
nには、Alサイズの原稿1枚分の画像情報が、画像情
報N/およびN2を第76図(C)のように配置した状
態で、格納されている。
集の例な示す。まず、同図(4)に示すl枚目の原稿L
/をリーダ部!00で読み取り、その画像情報をバッフ
ァメモリnに格納する。原稿載置部24IOおよびスタ
イラスペン210によりA点とB点とを指定して、格納
された画像情報から、Mlの範囲内の画像情報を抜出し
、その画像情報M/に、例えば、ファイル番号”0/”
を付してディスクメモリ90に登録する。λ枚目の原稿
L2についても同様にして、同図(B)に示すように、
0点、とD点とを指定して抜出された画像情報M2に、
ファイル番号″0−″を付してディスクメモリ90に登
録する。次にバッファメモリnをすべて消去し、同図(
C)に示すように、E点およびF点を指定して、ファイ
ル番号”0/”および102″のイメージファイルに格
納された領域M/およびM、2内の画像情報を、それぞ
れ、バッファメモリnのN/およびNJの領域に対応す
るアドレス空間に転送する。すなわち、バッファメモリ
nには、Alサイズの原稿1枚分の画像情報が、画像情
報N/およびN2を第76図(C)のように配置した状
態で、格納されている。
そのバッファメモリnの内容をプリンタ部6o。
に転送して複写を行い、所望の編集画像L3を得る。
(6゜/)コマンドの意味
画像編集の際の編集コマンドについて説明する。編集コ
マンドは、第17図のように、コンソール部、200上
のコマンド。メニュ部220により入力し、画像処理部
(CPU回路ブロック)/θは、その編集コマン、ドに
基いて画像編集を行う。ここで、Cは、第3−2図のコ
マンドキ一群22コのブロック内のコマンドであり、所
望のコマンドキー222の押下またはアルファベットキ
一群2コ3の押下により入力し、そのコマンドキーに対
応した画像処理を行うことができる。Pはパラメータで
あり、座標等を指定する。パラメータPの入力手順は、
コマンドキーの押下の後に括弧を開き、パラメータを入
力し、その後に括弧を閉じることで行う。パラメータは
、コマンド゛と′ の対応から、必要に応じて数種類入
力でき、各パラメータの間に、”、′キーを押下して、
それらパラメータを区別する。(Ca)はキャリジリタ
ーンであり、第3−2図のキー2.23を、1つの編集
コマンドの入力終了時に押下することを示す。画像処理
部10が実行する編集コマンドと、その意味を以下に列
挙する。なお、各コマンド直後の(’OR)は、コマン
ド入力時に、その末尾にキャリジリターンキーλ2jを
付加することを示す0 (1) DZ(ディザコードA、ディザコードB 、
XO、YO。
マンドは、第17図のように、コンソール部、200上
のコマンド。メニュ部220により入力し、画像処理部
(CPU回路ブロック)/θは、その編集コマン、ドに
基いて画像編集を行う。ここで、Cは、第3−2図のコ
マンドキ一群22コのブロック内のコマンドであり、所
望のコマンドキー222の押下またはアルファベットキ
一群2コ3の押下により入力し、そのコマンドキーに対
応した画像処理を行うことができる。Pはパラメータで
あり、座標等を指定する。パラメータPの入力手順は、
コマンドキーの押下の後に括弧を開き、パラメータを入
力し、その後に括弧を閉じることで行う。パラメータは
、コマンド゛と′ の対応から、必要に応じて数種類入
力でき、各パラメータの間に、”、′キーを押下して、
それらパラメータを区別する。(Ca)はキャリジリタ
ーンであり、第3−2図のキー2.23を、1つの編集
コマンドの入力終了時に押下することを示す。画像処理
部10が実行する編集コマンドと、その意味を以下に列
挙する。なお、各コマンド直後の(’OR)は、コマン
ド入力時に、その末尾にキャリジリターンキーλ2jを
付加することを示す0 (1) DZ(ディザコードA、ディザコードB 、
XO、YO。
X/、Y/) (CR)
リーダ部SOOで続取った原稿画像をλ値化する際に、
原稿画像全体をどのようなディザフードAで読み、また
、XO,YO,X/およびY/で決定される指定領域を
どのようなディザコードBで読むかをディザコントリー
ラj4Aに指定する。ディザフードAおよびBは、例え
は、oo、oi、o、2.o3.o4Iおよびorまで
の6種のうち、いずれかを指定する。ここで、00〜O
グは両像濃度を調整する入力であり、!段階にglI=
l塾できる。また、o!を指定すると写′#等を読取る
際に中間調が表現される。なお、特定領域は複数箇所の
指定が可能である。
原稿画像全体をどのようなディザフードAで読み、また
、XO,YO,X/およびY/で決定される指定領域を
どのようなディザコードBで読むかをディザコントリー
ラj4Aに指定する。ディザフードAおよびBは、例え
は、oo、oi、o、2.o3.o4Iおよびorまで
の6種のうち、いずれかを指定する。ここで、00〜O
グは両像濃度を調整する入力であり、!段階にglI=
l塾できる。また、o!を指定すると写′#等を読取る
際に中間調が表現される。なお、特定領域は複数箇所の
指定が可能である。
(,2) RE (CR)
リーダ部100を起動し、CCDJ70.!;10およ
び訂θが読取ったheサイズの原稿1枚分の画像情報を
バッファメモリnに格納する。
び訂θが読取ったheサイズの原稿1枚分の画像情報を
バッファメモリnに格納する。
このコマンドにはパラメータを付加しない。
(j) CR(ファイル留号、ファイルタイプ。
XO,TO,X/、Y/ ) (CR)ディスクメモリ
ワO上にイメージファイルを格納誓る空間を確保して、
ファイル情報をファイルインデックステーブル(第1θ
−1図か照)に登録する。すなわち、パラメータとして
、操作者が任意に指定するコ桁のファイル番号と、ファ
イルタイプ”oo″と、バッファメモリ〃のアドレス上
の位置XO(mm )およびYO(mm )と画像の大
きさX/(胴)およびY/(mm)とを入力する。
ワO上にイメージファイルを格納誓る空間を確保して、
ファイル情報をファイルインデックステーブル(第1θ
−1図か照)に登録する。すなわち、パラメータとして
、操作者が任意に指定するコ桁のファイル番号と、ファ
イルタイプ”oo″と、バッファメモリ〃のアドレス上
の位置XO(mm )およびYO(mm )と画像の大
きさX/(胴)およびY/(mm)とを入力する。
(lI) ST(ファイル番号、ファイルタイプ)
(CR)バッファメモリn上の画像情報をディスクメモ
リ90に格納する。このコマンドはCR(・・・)コマ
ンドによってディスクメモリ90上のインデックステー
ブルに登録されたファイル情報に基いて実行される。
(CR)バッファメモリn上の画像情報をディスクメモ
リ90に格納する。このコマンドはCR(・・・)コマ
ンドによってディスクメモリ90上のインデックステー
ブルに登録されたファイル情報に基いて実行される。
(jJLo(ファイル番号、ファイルタイプ> (C
R)ここで入力するファイル番号で示すイメージファイ
ルのインデックステーブルFIT2に書込まれた画像位
置を変更する。すなわち、このコマンドを入力すると、
CPU回路ブ四ツク10はオープン処理によってディス
クメモリタOのインデックステーブルから該当するファ
イル情報を検索し、そのファイルの号、標情報をCRT
、?0(1)に表示する。イメージファイル操作のコマ
ンドであるので、ファイルタイプは@OO”である。
R)ここで入力するファイル番号で示すイメージファイ
ルのインデックステーブルFIT2に書込まれた画像位
置を変更する。すなわち、このコマンドを入力すると、
CPU回路ブ四ツク10はオープン処理によってディス
クメモリタOのインデックステーブルから該当するファ
イル情報を検索し、そのファイルの号、標情報をCRT
、?0(1)に表示する。イメージファイル操作のコマ
ンドであるので、ファイルタイプは@OO”である。
(4) ADR(XO,YO) (CR)LO
(・・・)コマン・ドにより指定したイメージファイル
の変更位置XOおよびYOを入力する。LO(・・・)
コマンドの直後にこのコマンドを入力する。
(・・・)コマン・ドにより指定したイメージファイル
の変更位置XOおよびYOを入力する。LO(・・・)
コマンドの直後にこのコマンドを入力する。
(7) CL (OR)
バッファメモリ〃に格納されている画像情報を消去する
。
。
(1) LD(ファイル番号、ファイルタイプ″OO
”)(CR) ディスクメモロタ0内のイメージファイルを、そのファ
イルに該当するディスクメモリ90内のファイルインデ
ックステーブルに示す位置情報XOおよびYOに基いて
、バッファメモリnに格納する。
”)(CR) ディスクメモロタ0内のイメージファイルを、そのファ
イルに該当するディスクメモリ90内のファイルインデ
ックステーブルに示す位置情報XOおよびYOに基いて
、バッファメモリnに格納する。
(?) DE(ファイル番号、ファイルタイプ)
(Cft)ここで入力するファイル番号およびファイル
タイプのファイルをディスクメモリタOから消去する。
(Cft)ここで入力するファイル番号およびファイル
タイプのファイルをディスクメモリタOから消去する。
ぐΦ PR(複写枚数) (CR)バッファメモリ
nに格納された画像情報をプリンタ部600に転送し、
入力した枚数分だけ複写する。
nに格納された画像情報をプリンタ部600に転送し、
入力した枚数分だけ複写する。
(71) XR(ファイル番号、ファイルタイプv′
Oコ”)(CR) 編集ステーション制御部4!10がディスクメモリ90
からアプリケーションファイルを読出すときに用いる。
Oコ”)(CR) 編集ステーション制御部4!10がディスクメモリ90
からアプリケーションファイルを読出すときに用いる。
画像処理部10はこのコマンドを受取ると、ディスクメ
モリ90から該当するアプリチージョンファイルを検索
し、編集ステーション制御部4Igoに転送する。
モリ90から該当するアプリチージョンファイルを検索
し、編集ステーション制御部4Igoに転送する。
GJED(ファイル番号、ファイルタイプ* 、、#
>(CR) 操作者がコンソール部−〇〇によって作成し、編集ステ
ーション制御部41’soのRAM14に格納されたコ
マンド群からなる画像編集プログラムを、アプリケーシ
ョンファイルとしてディスクメモリ90に登録するとき
に用いる。このとき画像処理部IQは、ディスクメモリ
90のインデックステーブルを検索し、同一のファイル
番号をもつアプリチージョンファイルがディスクメモリ
90内に登録されていないことを確認した上で、編集ス
テーション制御部l!Oにコマンド群を転送する指令信
号を出力する。
>(CR) 操作者がコンソール部−〇〇によって作成し、編集ステ
ーション制御部41’soのRAM14に格納されたコ
マンド群からなる画像編集プログラムを、アプリケーシ
ョンファイルとしてディスクメモリ90に登録するとき
に用いる。このとき画像処理部IQは、ディスクメモリ
90のインデックステーブルを検索し、同一のファイル
番号をもつアプリチージョンファイルがディスクメモリ
90内に登録されていないことを確認した上で、編集ス
テーション制御部l!Oにコマンド群を転送する指令信
号を出力する。
(D) DIR(CR)
ディスクメモリゾOのインデックステーブルに登録され
ているアプリケーションファイルおよびイメージファイ
ルのファイル番号、ファイルタイプおよび座標情報をC
RT/コンソール部コントローラ1I70に転送し、C
RTJ017に表示する。
ているアプリケーションファイルおよびイメージファイ
ルのファイル番号、ファイルタイプおよび座標情報をC
RT/コンソール部コントローラ1I70に転送し、C
RTJ017に表示する。
(/→ KL (CR)
画像処理部lθが編集ステーション制御部tno ’i
自らの管理下から解放する。
自らの管理下から解放する。
上述の諸コマンドにおいて、ファイル番□号。
領域(XO,YO,XへY/ )、位置(XI、YO)
、およびプリント枚数は、直接数値入力するほか、そ
れらを変数として入力することができる。例えば、ファ
イル番号をN1領域をF1位置をPlおよびプリント枚
数をSとし、□後述のアプリケーションファイルを作成
することができる。
、およびプリント枚数は、直接数値入力するほか、そ
れらを変数として入力することができる。例えば、ファ
イル番号をN1領域をF1位置をPlおよびプリント枚
数をSとし、□後述のアプリケーションファイルを作成
することができる。
(6,2) エラーメツセージ
以上のコマンドの処理過程において、画像処理部/θが
エラーを8識した場合に゛は、画像処理部/θはエラー
フードとエラーコメントとを編集ステーション制御部4
Igoに供給し、CRT300上ニ表示させる。第1ざ
図はその表示形式を示し、ここで、ENはl≦進数で表
示するエラーフードであす、ECはエラーコメントであ
る。
エラーを8識した場合に゛は、画像処理部/θはエラー
フードとエラーコメントとを編集ステーション制御部4
Igoに供給し、CRT300上ニ表示させる。第1ざ
図はその表示形式を示し、ここで、ENはl≦進数で表
示するエラーフードであす、ECはエラーコメントであ
る。
以下ニ、エラーフードおよびエラーコメントと、その内
容とを列挙する。
容とを列挙する。
(1) エラーコード0/ : FILE NOT
FOUND操作者が指定したファイルがディスクメモリ
90に登録されていない。
FOUND操作者が指定したファイルがディスクメモリ
90に登録されていない。
G2) エラーフードOコニ C00RDINATE
ERROR操作者が入力した座標情報XO,YO,X
/およびY/に課りがある。このエラーフードに対応す
るコマンドはCR(・・・)コマンドおよびADH(・
・・)コマンドであり、このエラーコードが発生する場
合としては、例えば、入力した座標情報が負の数であっ
た場合、θ〜9および変719FまたはP以外のキャラ
クタを含んでいた場合のはか、本実施例で編集可能なA
lサイズの範囲を越えた、次式Q)のような場合である
。
ERROR操作者が入力した座標情報XO,YO,X
/およびY/に課りがある。このエラーフードに対応す
るコマンドはCR(・・・)コマンドおよびADH(・
・・)コマンドであり、このエラーコードが発生する場
合としては、例えば、入力した座標情報が負の数であっ
た場合、θ〜9および変719FまたはP以外のキャラ
クタを含んでいた場合のはか、本実施例で編集可能なA
lサイズの範囲を越えた、次式Q)のような場合である
。
XO+X/ 、l> 、297 mmまたはYO+Y/
) 210 mm G2)(J) 、 x 5−コー
ドOA ! INDEX BLOCK 0VERデイス
クメモリqOに登録するファイルの総数が、予め設定し
た値、−すなわち、本実施例ではjOを超過したことを
意味する。すな°わち、CR(・・・)コマンドまたは
ED(・・・)コマンドにより新たにファイルを登録し
ようとするときに、ディスクメモリゾOには既に登録済
みのファイルがSθに達しており、新規登録が受付けら
れない旨をこのエラーコードにより示す。
) 210 mm G2)(J) 、 x 5−コー
ドOA ! INDEX BLOCK 0VERデイス
クメモリqOに登録するファイルの総数が、予め設定し
た値、−すなわち、本実施例ではjOを超過したことを
意味する。すな°わち、CR(・・・)コマンドまたは
ED(・・・)コマンドにより新たにファイルを登録し
ようとするときに、ディスクメモリゾOには既に登録済
みのファイルがSθに達しており、新規登録が受付けら
れない旨をこのエラーコードにより示す。
(II) :c ラ−フード07 : No VAC
ANT 5ECTORデイスクメモリタOの使用状況を
示すセクタビットマップテーブル(第10−3図参照)
を参照して、新規ファイルを登録するのに必要な空きセ
クタがないことを意味する。
ANT 5ECTORデイスクメモリタOの使用状況を
示すセクタビットマップテーブル(第10−3図参照)
を参照して、新規ファイルを登録するのに必要な空きセ
クタがないことを意味する。
すなわち、ディスクメモリ9oが全部使用されておりC
R(・・・):lマントまたは10(・・・)コマンド
によりジ;iだにファイル登録を行うことができないこ
とを、このエラーコードにより示す。
R(・・・):lマントまたは10(・・・)コマンド
によりジ;iだにファイル登録を行うことができないこ
とを、このエラーコードにより示す。
(j) 工5−コードOr : FILE AL
READY REGISTEREDあるファイル番号を
付してファイルを新規登録しようとするときに、既にそ
のファイル番号と同一のファイル番号をもつファイルが
ディスクメモリ9oに登録されていることを示す。
READY REGISTEREDあるファイル番号を
付してファイルを新規登録しようとするときに、既にそ
のファイル番号と同一のファイル番号をもつファイルが
ディスクメモリ9oに登録されていることを示す。
(d) :x 5− コード(:lA : FILE
TYPE ERROR登録しようとするファイ・ルに
誤ったファイルタイプを入力した場合に発生する。例え
ば、イメージファイルを扱うCR(・・・)コマンドを
入力する際に、アブリナーションファイルのファイルタ
イプを示す1oコ”を用いたときに発生する。
TYPE ERROR登録しようとするファイ・ルに
誤ったファイルタイプを入力した場合に発生する。例え
ば、イメージファイルを扱うCR(・・・)コマンドを
入力する際に、アブリナーションファイルのファイルタ
イプを示す1oコ”を用いたときに発生する。
(7) エラーコードOB : VACAHT FI
LE INDEXDIRコマンドによりインデックステ
ーブルを検索した結果、ディスクメモリ90にはファイ
ルが一切登動)さ口ていない状態を示す。
LE INDEXDIRコマンドによりインデックステ
ーブルを検索した結果、ディスクメモリ90にはファイ
ルが一切登動)さ口ていない状態を示す。
(J) x 5− s−ドQC: PRINTERE
RRORPR(・・・)コマンドによりプリンタ部60
0を起動したとき、プリンタ部gOo側にジャム等の機
械的エラーが発生したことを示す。
RRORPR(・・・)コマンドによりプリンタ部60
0を起動したとき、プリンタ部gOo側にジャム等の機
械的エラーが発生したことを示す。
(ワ) エラーコードOD: TLLEGAL C0
PY VOLUMEPR(・・・)コマンドによって指
定する複写枚数が、プリンタ部≦00の同時に複写が可
能な8定枚数、例えば、99枚を越えたことを示す。
PY VOLUMEPR(・・・)コマンドによって指
定する複写枚数が、プリンタ部≦00の同時に複写が可
能な8定枚数、例えば、99枚を越えたことを示す。
fO) x 5− *−1’OE : RE
ADERERRORリーダ部SOOが画像処理部10の
管理下にないことを示す。例えは、リーダ部soOの電
源が接続されていないこと、あるいは、信号線10/が
接続されていないこと等を示す。
ADERERRORリーダ部SOOが画像処理部10の
管理下にないことを示す。例えは、リーダ部soOの電
源が接続されていないこと、あるいは、信号線10/が
接続されていないこと等を示す。
ぐ乃 エラーコードOF ! PRINTERNOT
READYプリンタ部100内の定着器(不図示)の?
M度が規定値に達していないことを示す。
READYプリンタ部100内の定着器(不図示)の?
M度が規定値に達していないことを示す。
34 エラーコード10 ! PRINTERNOT
ON LINKエラーコードOEと同様に、プリンタ
部600が画像処理部/θの管理下にないことを示す。
ON LINKエラーコードOEと同様に、プリンタ
部600が画像処理部/θの管理下にないことを示す。
(A。i) IM集手順
第79図、第〃図、第J図および第n−i −2)を図
を用いて、編集ステーションタOOを用いた画像情報の
編集手順を示す。
を用いて、編集ステーションタOOを用いた画像情報の
編集手順を示す。
編集ステーションIIooか起動すると、まずステップ
S/にてCRT300の画面の表示分割およびシステム
定数の初期化が行われる。CRTJooは横ψ妥字、縦
21行の表示が可能な画面JO/を有する。
S/にてCRT300の画面の表示分割およびシステム
定数の初期化が行われる。CRTJooは横ψ妥字、縦
21行の表示が可能な画面JO/を有する。
第、)ノ図は画面301の表示分割の一例を示し、ここ
で、第7行から第19行までの310はワーキングエリ
アであり、画像処理部/θから編集ステーション4!o
oに転送されるキャラクタの表示等を行う。第3行目の
320はブランクエリアであり、このエリアには表示を
せず、ワーキングエリア310と以下の各エリアとの境
界分操作者に明らかにする。第1行目の330はモード
表示エリアテアリ、操作者が編集ステーション1100
ヲどのモード(後述)で用いているかを表示する。
で、第7行から第19行までの310はワーキングエリ
アであり、画像処理部/θから編集ステーション4!o
oに転送されるキャラクタの表示等を行う。第3行目の
320はブランクエリアであり、このエリアには表示を
せず、ワーキングエリア310と以下の各エリアとの境
界分操作者に明らかにする。第1行目の330はモード
表示エリアテアリ、操作者が編集ステーション1100
ヲどのモード(後述)で用いているかを表示する。
第3行目の34tOはメツセージエリアであり、編集ス
テージ目ン制御部4!3oが操作者に対して、次に入力
すべきコマンドやパラメータ、またエラーコード等を表
示する。第n行目の310 ハユーサ入カニリアであり
、操作者が入力したファイル番号等のキャラクタをモニ
タする。第2グ行目の360はステータス表示エリアで
あり、ta像処理部/θのステータスを表示して操作者
に知らせる寧域である。
テージ目ン制御部4!3oが操作者に対して、次に入力
すべきコマンドやパラメータ、またエラーコード等を表
示する。第n行目の310 ハユーサ入カニリアであり
、操作者が入力したファイル番号等のキャラクタをモニ
タする。第2グ行目の360はステータス表示エリアで
あり、ta像処理部/θのステータスを表示して操作者
に知らせる寧域である。
その他の初期化として、コマンドの入力があった場合に
、画像処理部/θがらエコーバックされたコマンドをワ
ーキングエリア31oに表示し、キャリッジリターンコ
ードを認識して、画像処理部lθから送り返される次の
コマンドを次の行の左端より表示し、また、コマンドが
1行目がら/ワ行目まで表示された場合にはワーキング
エリア31Oを7行ずつスクロールアップし、コマンド
が、常にワーキングエリア31Oに収められ゛ルヨウに
する。編集ステーションクOOが画像処理制御部lOO
とオンライン状態にないときには、第ル1図の画面30
/を、例えば、すべて青色とし、メツセージエリア31
1Qに操作者のオンライン要求、すなわち、REQLI
EST”キーを受付ける入力を待つ。
、画像処理部/θがらエコーバックされたコマンドをワ
ーキングエリア31oに表示し、キャリッジリターンコ
ードを認識して、画像処理部lθから送り返される次の
コマンドを次の行の左端より表示し、また、コマンドが
1行目がら/ワ行目まで表示された場合にはワーキング
エリア31Oを7行ずつスクロールアップし、コマンド
が、常にワーキングエリア31Oに収められ゛ルヨウに
する。編集ステーションクOOが画像処理制御部lOO
とオンライン状態にないときには、第ル1図の画面30
/を、例えば、すべて青色とし、メツセージエリア31
1Qに操作者のオンライン要求、すなわち、REQLI
EST”キーを受付ける入力を待つ。
編集ステーションタOOは、大別して二つのモート、す
ナワち、エコーモードおよびエディツトモードで動作す
る。エコーモードはコンソール部−〇〇により操作者が
入力したキャラクタをそのまま画像処理部lθに転送し
、tた、画像処理部10から編集ステーションタOOに
転送されるキャラクタを、そのままCRTJooに表示
するモードである。エディツトモードはアプリケーショ
ンファイルの作成、修正および画像処理部10にに実行
指令を与えるモードであり、このモードでは操作者が入
力したキャラクタは、まず編集ステーション制御部<H
o内のRAM弘よ乙に一時記憶され、操作者がcRrs
oo上で任意に修正した後に画像処理部lθに転送され
る。また、工jイツトモードにおいて、ディスクメモリ
90から画像処理部/θを介して&li集ステーデーン
制御部q!Oに転送されるアプリチージョンファイルを
受信する期間を、特にコマンドモードとする。
ナワち、エコーモードおよびエディツトモードで動作す
る。エコーモードはコンソール部−〇〇により操作者が
入力したキャラクタをそのまま画像処理部lθに転送し
、tた、画像処理部10から編集ステーションタOOに
転送されるキャラクタを、そのままCRTJooに表示
するモードである。エディツトモードはアプリケーショ
ンファイルの作成、修正および画像処理部10にに実行
指令を与えるモードであり、このモードでは操作者が入
力したキャラクタは、まず編集ステーション制御部<H
o内のRAM弘よ乙に一時記憶され、操作者がcRrs
oo上で任意に修正した後に画像処理部lθに転送され
る。また、工jイツトモードにおいて、ディスクメモリ
90から画像処理部/θを介して&li集ステーデーン
制御部q!Oに転送されるアプリチージョンファイルを
受信する期間を、特にコマンドモードとする。
第1図は、各モードにおいてキー人力があった場合の編
集ステーション制御部1Isoの動作を示す。まず、ス
テップ8Aにてモードの判定を行い、その結果、エコー
モードと判定された場合はステップSBに進み、画像処
理部10からエコーバックされたキャラクタをワーキン
グエリア3IOに表示し、ステップSGに移行して、第
19図示の通常ルーチンに復帰する。エディツトモード
と判定された場合はステップSCに進み、この、モード
ではワーキングエリア3IOがスクリーンエディタによ
り使用中であるため、キャラクタをユーザ入カニリア3
!Oに表示し、ステップSGに移行する。また、コマン
ドモードと判定された場合は、ステップSDに進み、ア
プリチージョンファイルの受信が完了したか否かを判別
する。
集ステーション制御部1Isoの動作を示す。まず、ス
テップ8Aにてモードの判定を行い、その結果、エコー
モードと判定された場合はステップSBに進み、画像処
理部10からエコーバックされたキャラクタをワーキン
グエリア3IOに表示し、ステップSGに移行して、第
19図示の通常ルーチンに復帰する。エディツトモード
と判定された場合はステップSCに進み、この、モード
ではワーキングエリア3IOがスクリーンエディタによ
り使用中であるため、キャラクタをユーザ入カニリア3
!Oに表示し、ステップSGに移行する。また、コマン
ドモードと判定された場合は、ステップSDに進み、ア
プリチージョンファイルの受信が完了したか否かを判別
する。
ここで、°トチ定判定であればステップSFに移行して
、アプリケーションファイルの受信完了フラグをセット
し、ステップSGに移行する。一方、否定判定であれば
、ステップSHに進み、転送・されてきたキャラクタf
r−RAM41j4に順次番楠し、ステップSGに移行
する。
、アプリケーションファイルの受信完了フラグをセット
し、ステップSGに移行する。一方、否定判定であれば
、ステップSHに進み、転送・されてきたキャラクタf
r−RAM41j4に順次番楠し、ステップSGに移行
する。
REQDEST”キーを指示することによりステップS
3に進み、編集ステーションlOOはエコーモードに設
定され、ステップS4!にて画像処理部10に画像祠集
プログラムの起動要求信号を出力する。次に、ステップ
Sjにて画像編集プログラムの起動wa詔を行い、ここ
で否定判定であればステップSIIに移行し、肯定相定
であればステッチS6に進む。ステップS6では、CR
Tj(100画面を、例えば、全面黒色となし、メツセ
ージエリア24I0に緑色文字で’0N−LINE”と
表示して、操作者に編集プログラムの起動要求が有効と
なったことを知らせ、また、モード表示エリア330に
は、EC)10 MODE″と表示して、編集ステーシ
ョンtio。
3に進み、編集ステーションlOOはエコーモードに設
定され、ステップS4!にて画像処理部10に画像祠集
プログラムの起動要求信号を出力する。次に、ステップ
Sjにて画像編集プログラムの起動wa詔を行い、ここ
で否定判定であればステップSIIに移行し、肯定相定
であればステッチS6に進む。ステップS6では、CR
Tj(100画面を、例えば、全面黒色となし、メツセ
ージエリア24I0に緑色文字で’0N−LINE”と
表示して、操作者に編集プログラムの起動要求が有効と
なったことを知らせ、また、モード表示エリア330に
は、EC)10 MODE″と表示して、編集ステーシ
ョンtio。
がエコーモードで動作することを知らせ、ステップS7
にてコマンド入力を待つ。
にてコマンド入力を待つ。
ステップSgはコンソール部λOOから入力されたコマ
ンドキーの入力判定を行い、その判定結果に従ってステ
ップS/θ、813,81,8Bまたは83に移行する
。
ンドキーの入力判定を行い、その判定結果に従ってステ
ップS/θ、813,81,8Bまたは83に移行する
。
エコーモードにおいては、CRTJ170のスクリーン
エディタ) 4M能が仔在しないので、スクリーンエデ
ィツトに関するキ一群、22りの入力があっり場合には
、・ステップ810にて無効入力としで処理され、ステ
ップS7に移行して次の入力を待つ。
エディタ) 4M能が仔在しないので、スクリーンエデ
ィツトに関するキ一群、22りの入力があっり場合には
、・ステップ810にて無効入力としで処理され、ステ
ップS7に移行して次の入力を待つ。
マタ、エディツトモード終了のためのキー、すなわち、
編集リセットキーおよび編集終了キーの入力があった場
合も同様に処理される0キ一群2λλ内のコマンドキャ
ラクタの入力があった場合には、ステップS/jを経て
ステップS/4に進み、入力されたコマンドが画像処理
部10に転送され、そのコマンドに応じて本システムが
動作する。例えば、第2j−2図のように、″RE″キ
ーを入力すると、画面30/には文字″’RE”が表示
され、ギヤリッジリターンキー2λ5を指示することに
よりリーダ小動信号がリーダ部!oOに供給されてrg
、縞画像の読取りが行われる。
編集リセットキーおよび編集終了キーの入力があった場
合も同様に処理される0キ一群2λλ内のコマンドキャ
ラクタの入力があった場合には、ステップS/jを経て
ステップS/4に進み、入力されたコマンドが画像処理
部10に転送され、そのコマンドに応じて本システムが
動作する。例えば、第2j−2図のように、″RE″キ
ーを入力すると、画面30/には文字″’RE”が表示
され、ギヤリッジリターンキー2λ5を指示することに
よりリーダ小動信号がリーダ部!oOに供給されてrg
、縞画像の読取りが行われる。
座標入力要求キー、2−27 、すなわち1、。位置指
定”キーおよび1領域指定”キーを指示すると、ステッ
プS〃に進み、原稿載置部2弘O上の所望の点をスタイ
ラスペンλ10で指示することが可能となる。編集する
領域を指定して画像編集を行う場合、”領域指定”キー
を指示するとメッセー シーc IJ ア3tio ニ
、例エバ、”ENTERTOP RIG)ITPO8I
TION”と表示し、ワーキングエリア310の左半分
を白色となして、操作者にA点(@tO−S図蕗照)の
指示を促すとともに、ワーキングエリア310の左半分
を白色とし、画像情報の編集領域31!を表示する。
定”キーおよび1領域指定”キーを指示すると、ステッ
プS〃に進み、原稿載置部2弘O上の所望の点をスタイ
ラスペンλ10で指示することが可能となる。編集する
領域を指定して画像編集を行う場合、”領域指定”キー
を指示するとメッセー シーc IJ ア3tio ニ
、例エバ、”ENTERTOP RIG)ITPO8I
TION”と表示し、ワーキングエリア310の左半分
を白色となして、操作者にA点(@tO−S図蕗照)の
指示を促すとともに、ワーキングエリア310の左半分
を白色とし、画像情報の編集領域31!を表示する。
操作者がA点を指示すると1ル3図示のように、画像編
集領域Jll上に、A点と対応する点A/の縦方向およ
び横方向に、例えは、緑色で座標表示線3/2を表示し
、また、ユーザ入カニリア3jOに、A点のXおよびY
座標、ずt仁わち、XOおよびYOをman単位で表示
する。次に、メツセージエリア 330に、ENTER
BOTTOM LEFT PO8ITI(N”と表示し
て、操作者にB点の入力番促す。B点が入力されると、
ステップS2/により、B点の座標およびA点の座標か
ら編集画像の縦および植)長さX/およびY/を算出し
、次いでステップ822にて、A点とB点の入力により
指鉋された編集領域を、第22−ダ図示のように、画像
編集領域31/上の対応する領域3/3に、例えば、赤
色で表示する。同時に、メツセージエリア33θには1
0に!AREAIs RECOGNIZED”と表示し
、操作者ニ編集領域指定の完了を知らせるとともに、ユ
ーザ入カニリア330に、XO、YO、X/およびY/
fi:船単位の数値で表示する。次いでステップS/、
<に移行し、これらの数値を画像処理部lθに転送する
。
集領域Jll上に、A点と対応する点A/の縦方向およ
び横方向に、例えは、緑色で座標表示線3/2を表示し
、また、ユーザ入カニリア3jOに、A点のXおよびY
座標、ずt仁わち、XOおよびYOをman単位で表示
する。次に、メツセージエリア 330に、ENTER
BOTTOM LEFT PO8ITI(N”と表示し
て、操作者にB点の入力番促す。B点が入力されると、
ステップS2/により、B点の座標およびA点の座標か
ら編集画像の縦および植)長さX/およびY/を算出し
、次いでステップ822にて、A点とB点の入力により
指鉋された編集領域を、第22−ダ図示のように、画像
編集領域31/上の対応する領域3/3に、例えば、赤
色で表示する。同時に、メツセージエリア33θには1
0に!AREAIs RECOGNIZED”と表示し
、操作者ニ編集領域指定の完了を知らせるとともに、ユ
ーザ入カニリア330に、XO、YO、X/およびY/
fi:船単位の数値で表示する。次いでステップS/、
<に移行し、これらの数値を画像処理部lθに転送する
。
また、位置を指定して画像編集を行う場合は、1位置指
定”キーを指示する。この場合は、1点のみを指定、す
なわち、領域指定の場合のA点のみを指定する。その点
が入力されると、例えば、赤色で座標表示線31−を表
示し、ユーザ入カニリア3SOにはXOワよびYOを簡
単位で表示する。このヨウに編集ステーションψ0が指
定位置を8識すると、メツセージエリア33θに” 0
KIPO8ITIONIs RECOGNIZED ”
と表示して操作者に座標が有効に入力されたことを知ら
せるとともに、画像処理部10にX(0およびYOの数
値情報2転送する。
定”キーを指示する。この場合は、1点のみを指定、す
なわち、領域指定の場合のA点のみを指定する。その点
が入力されると、例えば、赤色で座標表示線31−を表
示し、ユーザ入カニリア3SOにはXOワよびYOを簡
単位で表示する。このヨウに編集ステーションψ0が指
定位置を8識すると、メツセージエリア33θに” 0
KIPO8ITIONIs RECOGNIZED ”
と表示して操作者に座標が有効に入力されたことを知ら
せるとともに、画像処理部10にX(0およびYOの数
値情報2転送する。
領域指定または位置指定が終了するとステップS7に戻
り、編集ステーション1I00は再びコンソール部〃θ
からの入力を待ち、新規コマンドの入力によって、領域
指定または位置指定の°実行前に表示していたコマンド
と指定された座標とを、第2−一λ図のように、ワーキ
ングエリア310上に表示する。また、1領域指定”キ
ーまたは1位置指定”キーを指示してから、座漂入力を
行うまでの間に、操作者が他のコマンドキーを指示した
場合には、領域指定または位置指定の座標入力待ちの状
態が解除されて、1領域指定”キーまたは1位置指定”
キーの指示前に表示していたコマンドをワーキングエリ
アsioに表示する。
り、編集ステーション1I00は再びコンソール部〃θ
からの入力を待ち、新規コマンドの入力によって、領域
指定または位置指定の°実行前に表示していたコマンド
と指定された座標とを、第2−一λ図のように、ワーキ
ングエリア310上に表示する。また、1領域指定”キ
ーまたは1位置指定”キーを指示してから、座漂入力を
行うまでの間に、操作者が他のコマンドキーを指示した
場合には、領域指定または位置指定の座標入力待ちの状
態が解除されて、1領域指定”キーまたは1位置指定”
キーの指示前に表示していたコマンドをワーキングエリ
アsioに表示する。
編集ステーション俊θをIl像処理部IOの管理下から
解放し、オンライン状態を解除する場合は、アルファベ
ットキ一群、223を用いてKLコマンドを入力する。
解放し、オンライン状態を解除する場合は、アルファベ
ットキ一群、223を用いてKLコマンドを入力する。
このときステップSQtを経てステップS、uに進み、
”KL″の文字情報を画像処理部IOに出力して、その
画像編集用プログラムの終了を要求し、ステップ8.2
7に進む、。このステップ8.2?において、編集ステ
ーション制御部1I90が画像処理部/θのS集用プロ
グラムが終了していないこと亀 を検知すると、否定判定がなされ終了入力を無効とし、
ステップS7に移行する。また、ステップS27にて肯
定判定がなされると、オンライン状態は解除されて、ス
テップS/に移行する。
”KL″の文字情報を画像処理部IOに出力して、その
画像編集用プログラムの終了を要求し、ステップ8.2
7に進む、。このステップ8.2?において、編集ステ
ーション制御部1I90が画像処理部/θのS集用プロ
グラムが終了していないこと亀 を検知すると、否定判定がなされ終了入力を無効とし、
ステップS7に移行する。また、ステップS27にて肯
定判定がなされると、オンライン状態は解除されて、ス
テップS/に移行する。
アプリケージ目ンファイル関係のキ一群−の入力、すな
わち、′定形業務”キー、゛アプリケーションファイル
呼出し”キー、および6アプリケーションファイル作成
”キーの指示があった場合には、第、2/図のように、
ステップS30にて編集ステージヨシ1Iooはエディ
ツトモードに設定される。
わち、′定形業務”キー、゛アプリケーションファイル
呼出し”キー、および6アプリケーションファイル作成
”キーの指示があった場合には、第、2/図のように、
ステップS30にて編集ステージヨシ1Iooはエディ
ツトモードに設定される。
ここで、′アプリケーションファイル作成”キーは、新
しいアプリケーションファイルを作成する際に指示する
キーであり、1アプリケーションファイル呼出し”キー
は、ディスクメモリtoに登録されているアプリケーシ
ョンファイルを呼出して修正を加える際に指示するキー
であり、そしで、′定形業務”キーは、アプリケーショ
ンファイルを呼出し、そのコマンド列を順次画像処理部
10に転送して画像編集を行う際に指示するキーである
。
しいアプリケーションファイルを作成する際に指示する
キーであり、1アプリケーションファイル呼出し”キー
は、ディスクメモリtoに登録されているアプリケーシ
ョンファイルを呼出して修正を加える際に指示するキー
であり、そしで、′定形業務”キーは、アプリケーショ
ンファイルを呼出し、そのコマンド列を順次画像処理部
10に転送して画像編集を行う際に指示するキーである
。
それらのキーの入力があると、ステップ83/にて定形
業務、アプリケーションファイル呼出しおよびアプリケ
ーションファイル作成の各場合についての入力判定を行
う。エディツトモードにおいては、アプリケーションフ
ァイルを扱うため、ファイル番号の指定が不可欠である
。そこで、どの場合についても、まずステップ83.2
にて、編集ステーション制御部11.toはCRT 3
0θの画面を、例えば青色とし、メツセージエリア3り
Oに” ENTERFILE No。AND CARR
IAGE RETURN″と表示し、操作者にファイル
番号の入力を要求する。そして、’ EDIT MOD
E″と、モード表示エリア、330に表示して編集ステ
ーショングθθがエディツトモードにあることを操作者
に知らせ、CRT3000画面を黒色に戻し、各場合に
ついて、それぞれの処理手順に従って以下の処理を実行
する。
業務、アプリケーションファイル呼出しおよびアプリケ
ーションファイル作成の各場合についての入力判定を行
う。エディツトモードにおいては、アプリケーションフ
ァイルを扱うため、ファイル番号の指定が不可欠である
。そこで、どの場合についても、まずステップ83.2
にて、編集ステーション制御部11.toはCRT 3
0θの画面を、例えば青色とし、メツセージエリア3り
Oに” ENTERFILE No。AND CARR
IAGE RETURN″と表示し、操作者にファイル
番号の入力を要求する。そして、’ EDIT MOD
E″と、モード表示エリア、330に表示して編集ステ
ーショングθθがエディツトモードにあることを操作者
に知らせ、CRT3000画面を黒色に戻し、各場合に
ついて、それぞれの処理手順に従って以下の処理を実行
する。
まず、アプリケーションファイル作成の手順を述べる。
ステップ83.2において、アプリケーションファイル
番号が入力されると、ステップS%にて、編集ステーシ
ョン制御部グsoはメツセージエリア3’IOに’ E
NTERMENU 1 ”と表示し、操作者にアプリケ
ーションファイルの作成を促す。そして、カーソル3θ
コをワーキングエリアJ10の左上隅に点滅させてコマ
ンドの入力を待ち、そして、操作者は所望のコマンド群
を順次入力して、偏集プ四グラムを作成していく。1つ
のコマンドを入力し、さらにキャリッジリターンを付加
することによって、そのコマンドは編集ステーション制
御部l15θ内のRA M R&に転送され、同時に、
ワーキングエリア310に表示される。このように、入
力されたコI肇ンド群はRA M 4Z、S−6上に格
納されるので、スクリーンエディツトキ一群2コ9を指
示することによって、スクリーンエディツト機能、すな
わち、カーソル3θコの点滅している行あるいは文字の
消去、新しい行あるいは文字の挿入、および、カーソル
3θコの移動等を実行できる。編集ブ賞グラムの新しい
行の作成によって、ワーキングエリア31θの収容可能
行数を越えた場合には、エコーモードと同様にワーキン
グエリア、110は7行ず9スクロールアツプされる他
、カーソル3θコの上および下移動によってもワーキン
グエリア310は°スクロールナツプおよびスフルール
ダウンされる。
番号が入力されると、ステップS%にて、編集ステーシ
ョン制御部グsoはメツセージエリア3’IOに’ E
NTERMENU 1 ”と表示し、操作者にアプリケ
ーションファイルの作成を促す。そして、カーソル3θ
コをワーキングエリアJ10の左上隅に点滅させてコマ
ンドの入力を待ち、そして、操作者は所望のコマンド群
を順次入力して、偏集プ四グラムを作成していく。1つ
のコマンドを入力し、さらにキャリッジリターンを付加
することによって、そのコマンドは編集ステーション制
御部l15θ内のRA M R&に転送され、同時に、
ワーキングエリア310に表示される。このように、入
力されたコI肇ンド群はRA M 4Z、S−6上に格
納されるので、スクリーンエディツトキ一群2コ9を指
示することによって、スクリーンエディツト機能、すな
わち、カーソル3θコの点滅している行あるいは文字の
消去、新しい行あるいは文字の挿入、および、カーソル
3θコの移動等を実行できる。編集ブ賞グラムの新しい
行の作成によって、ワーキングエリア31θの収容可能
行数を越えた場合には、エコーモードと同様にワーキン
グエリア、110は7行ず9スクロールアツプされる他
、カーソル3θコの上および下移動によってもワーキン
グエリア310は°スクロールナツプおよびスフルール
ダウンされる。
アプリケーションファイルの作成においては、領域指定
入力の処理はエコーモードと同様に実行されるが、位置
指定入力の処理は次のように実行される。アプリケーシ
ョンファイル作成において入力する位置指定は、LO(
・・・)コマンドの次に入力するADH(・・・)コマ
ンドの座標XOおよびYOの入力に関するものであるか
ら、予めLO(・・・)コマンドが入力されてし)るこ
とを確認し、そして、すでに入力されているコマンド群
からCR(・・・)を検索して、同じファイル番号の座
標情@IXO。
入力の処理はエコーモードと同様に実行されるが、位置
指定入力の処理は次のように実行される。アプリケーシ
ョンファイル作成において入力する位置指定は、LO(
・・・)コマンドの次に入力するADH(・・・)コマ
ンドの座標XOおよびYOの入力に関するものであるか
ら、予めLO(・・・)コマンドが入力されてし)るこ
とを確認し、そして、すでに入力されているコマンド群
からCR(・・・)を検索して、同じファイル番号の座
標情@IXO。
YO,XlおよびY/を抽出する。その結果、それら座
標情報を抽出し得なかった場合は、エコーモードと同様
に第、2−−2図示の処理を行う。これに対し、それら
座標情報ご抽出し得た場合は、第2.2−に図に示すよ
うに、ワーキングエリア310の右半面を、例えば、白
色とし、その面内に、xo、 yθ、XlおよびY/で
定まる領域31ダAを、例えば、緑色で表示する。そし
て、ワーキングエリれた座標XO′およびYO’で定ま
る領域3/II Bを赤色で嚢示する0また、双方の領
域3/II Aおよび3/’I Bの右上隅には、イメ
ージファイルのファイル番号FNを表示する。
標情報を抽出し得なかった場合は、エコーモードと同様
に第、2−−2図示の処理を行う。これに対し、それら
座標情報ご抽出し得た場合は、第2.2−に図に示すよ
うに、ワーキングエリア310の右半面を、例えば、白
色とし、その面内に、xo、 yθ、XlおよびY/で
定まる領域31ダAを、例えば、緑色で表示する。そし
て、ワーキングエリれた座標XO′およびYO’で定ま
る領域3/II Bを赤色で嚢示する0また、双方の領
域3/II Aおよび3/’I Bの右上隅には、イメ
ージファイルのファイル番号FNを表示する。
なお、Xθ′、Yθ’、X/およびY/で形成される新
たな編集領域が編集可能な領域を越える場合には、Xθ
′およびYθ′の入力を無効とし、新たな有効入力を待
つ。座標情報の入力によって表示されている編集画像領
域は、コマンドの入力によって消去され、作成中のコマ
ンド群を再び表示する。
たな編集領域が編集可能な領域を越える場合には、Xθ
′およびYθ′の入力を無効とし、新たな有効入力を待
つ。座標情報の入力によって表示されている編集画像領
域は、コマンドの入力によって消去され、作成中のコマ
ンド群を再び表示する。
1トレース”キーの入力があった場合は、作成中のプロ
グラムのコマンド群からLO(・・・)コマンドと、そ
のファイル壱号と等しいファイル番号をもつCR(・・
・)コマンドとを検索し、第23−6図に示すようにC
RT 300の画面左側を、例えば、白色として、その
面内に座標情報XO,TO,X/およびY/から定まる
領域、?/l Aおよび、?/りAを赤色で表示し、さ
らに、その領域の右上隅にそのイメージファイルのファ
イル番号FNを表示する。画面右側は、これを例えば青
色として、その面内には変更した座標位置情報XO′お
よびYO’とX/およびY/とから定まる領域3/A
Bおよび3/7Bを緑色で表示する。また、画面中央部
には右向きの矢印3/gを表示して、画像の移動を示す
。
グラムのコマンド群からLO(・・・)コマンドと、そ
のファイル壱号と等しいファイル番号をもつCR(・・
・)コマンドとを検索し、第23−6図に示すようにC
RT 300の画面左側を、例えば、白色として、その
面内に座標情報XO,TO,X/およびY/から定まる
領域、?/l Aおよび、?/りAを赤色で表示し、さ
らに、その領域の右上隅にそのイメージファイルのファ
イル番号FNを表示する。画面右側は、これを例えば青
色として、その面内には変更した座標位置情報XO′お
よびYO’とX/およびY/とから定まる領域3/A
Bおよび3/7Bを緑色で表示する。また、画面中央部
には右向きの矢印3/gを表示して、画像の移動を示す
。
イメージファイルの移動の表示がすべて終了すると、メ
ツセージエリア3グθには’ END OF TRAC
EMODE”と表示されて、トレースの終了を操作者に
知らせる。そこで操作者が、コンソール部〃θ上の任意
の一点を指示すると、作成中のアプリケーションファイ
ルのコマンド群が再び表示される。
ツセージエリア3グθには’ END OF TRAC
EMODE”と表示されて、トレースの終了を操作者に
知らせる。そこで操作者が、コンソール部〃θ上の任意
の一点を指示すると、作成中のアプリケーションファイ
ルのコマンド群が再び表示される。
すなわち、現在トレースを行っているアプリケーション
ファイルによって、画像情報がどこに移動されるかが視
覚により理解できる。
ファイルによって、画像情報がどこに移動されるかが視
覚により理解できる。
アプリケーションファイル、作成においては、前述した
ように、イメージファイル番号5繻集画像領域(Xθt
YO,X/、 Y/ ) 、綱隼画像の変更位置(X
O’ 、 YO’ )およびプリント枚数を数値で指定
する他、それらを変数としてプログラムを作成し1画像
編集に柔軟性を持たせることができる。例えば、変数を
用いてトリミングを行うアプリケーションファイルとし
て、次のようなコマンド群を構成することができる。
ように、イメージファイル番号5繻集画像領域(Xθt
YO,X/、 Y/ ) 、綱隼画像の変更位置(X
O’ 、 YO’ )およびプリント枚数を数値で指定
する他、それらを変数としてプログラムを作成し1画像
編集に柔軟性を持たせることができる。例えば、変数を
用いてトリミングを行うアプリケーションファイルとし
て、次のようなコマンド群を構成することができる。
(1) RE(CR)
リーグ部3θθにより原稿を読取り、バッファメモリn
に格納 (,2) CR(N、 0.F) (CR)デー「
スフメモリ9θ上に、ファイル番号N、領域F(Xθ、
YO,X/、Y/ )のイメージファイルご格納する
空間を確保 (3ン S T (N、 ・o ) (CR)(,
2)のイメージファイルをディスクメモリ90にファイ
ル番号Nとして登録 (l/) LO(N、・6) (CR)ファイル番
号Nのイメージファイルの位置変更(&) ADR(
P) (CR) 変更位すaをP (X07. Yθ′)と了る(A)
CL (CP、) バッファメモリ2コの消去 (?) L D(Ns o ) (OR)バッファ
メモリ2.2にファイル召号Nのイメージファイルを格
納 (g) DE(N、 ・o) (OR)ファイル1
号Nのイメージファイルを消去(り) PR(
S) (CR)バッファメモリ〃に格納された画
像情報を8枚複写する。
に格納 (,2) CR(N、 0.F) (CR)デー「
スフメモリ9θ上に、ファイル番号N、領域F(Xθ、
YO,X/、Y/ )のイメージファイルご格納する
空間を確保 (3ン S T (N、 ・o ) (CR)(,
2)のイメージファイルをディスクメモリ90にファイ
ル番号Nとして登録 (l/) LO(N、・6) (CR)ファイル番
号Nのイメージファイルの位置変更(&) ADR(
P) (CR) 変更位すaをP (X07. Yθ′)と了る(A)
CL (CP、) バッファメモリ2コの消去 (?) L D(Ns o ) (OR)バッファ
メモリ2.2にファイル召号Nのイメージファイルを格
納 (g) DE(N、 ・o) (OR)ファイル1
号Nのイメージファイルを消去(り) PR(
S) (CR)バッファメモリ〃に格納された画
像情報を8枚複写する。
すなわち、ファイル番号N2編集画像領域を拍。
画像位置をPおよび複写枚数をSとしてアプリ、t−シ
ョンファイルを作成する。
ョンファイルを作成する。
このように、操作者、がアプリケーションプログラムを
作成し、その作成が終了したときは、操作者は、ステッ
プS、?4(にて編集材了キーを入力する。
作成し、その作成が終了したときは、操作者は、ステッ
プS、?4(にて編集材了キーを入力する。
このときステップ8.33−に進み、編集ステーション
制御部ダSOはメツセージエリア3グθに” 5TOI
THIS COMMAND FILE ’i’”と表示
し、RAMグj乙に格納されているアプリケーションプ
ログラムを、ファイルとしてディスクメモリ9oにuf
Aするか否かを確認する。このメツセージに対し操作者
か否定して″′N″キーを入力するとステップSJAに
て否定判定がなされ、編集ステーションtUOはエディ
ツトモードを終了し、画面3θ/’E消去してステップ
S、?7に移行し、エコーモードに復帰する。
制御部ダSOはメツセージエリア3グθに” 5TOI
THIS COMMAND FILE ’i’”と表示
し、RAMグj乙に格納されているアプリケーションプ
ログラムを、ファイルとしてディスクメモリ9oにuf
Aするか否かを確認する。このメツセージに対し操作者
か否定して″′N″キーを入力するとステップSJAに
て否定判定がなされ、編集ステーションtUOはエディ
ツトモードを終了し、画面3θ/’E消去してステップ
S、?7に移行し、エコーモードに復帰する。
これに対し、操作者が″Y″キーB入力してファイル登
録を要求すると1.、ステップS34にて肯定判定がな
され、ステップ83gに進み、操作者が予めステップS
32において設定したファイル番号に基いて、編集ステ
ーション制御部lIgoはED(・・・)コマンドを画
像処理部10に送出し、アプリケーションファイル転送
の許可をとる。そのファイル番号と同一・のファイル番
号をもつ7アイA・がディスクメモリ9θ上に登録され
ていなければ、ステップS、?9にて否定判定がなされ
てステップSf4に進み、l1lTii像処理部IOは
1m S ス? −シex ン制御部4Ih。
録を要求すると1.、ステップS34にて肯定判定がな
され、ステップ83gに進み、操作者が予めステップS
32において設定したファイル番号に基いて、編集ステ
ーション制御部lIgoはED(・・・)コマンドを画
像処理部10に送出し、アプリケーションファイル転送
の許可をとる。そのファイル番号と同一・のファイル番
号をもつ7アイA・がディスクメモリ9θ上に登録され
ていなければ、ステップS、?9にて否定判定がなされ
てステップSf4に進み、l1lTii像処理部IOは
1m S ス? −シex ン制御部4Ih。
に対してファイル登録を許可し、ファイルの転送が実行
される。
される。
ファイル登録が終了するとステップS、??に移行し、
エコーモードに復帰する。画像処理部10から編集ステ
ーション制御部4tgoに対して、作成したファイルと
同一のファ・r層番号をもつファイルが、すでに登録さ
れている旨の信号が転送されてきた場合には、ステップ
3.79にて肯定判定がなされてステップSII/に進
み、メツセージエリア34t0に1例えば% ” FI
LE ALREADY REGISTERED 、 D
ELETEOLD ’i’”と表示して、ディスクメモ
リ9θ内の該当するファイル番号をもつファイルを消去
するか否かを操作者に問う。
エコーモードに復帰する。画像処理部10から編集ステ
ーション制御部4tgoに対して、作成したファイルと
同一のファ・r層番号をもつファイルが、すでに登録さ
れている旨の信号が転送されてきた場合には、ステップ
3.79にて肯定判定がなされてステップSII/に進
み、メツセージエリア34t0に1例えば% ” FI
LE ALREADY REGISTERED 、 D
ELETEOLD ’i’”と表示して、ディスクメモ
リ9θ内の該当するファイル番号をもつファイルを消去
するか否かを操作者に問う。
操作者が肯定した場合にはステップS’l:2に進み、
編集ステーション制御部俊Oは画像処理部10に対しD
E(・・・)コマンドを送出し、次いでステップ83g
に戻る。操作者が否定した場合にはステップ5IIJに
進み、編集ステーション制御部lI3θはメツセージエ
リア3’IOに’ ENTERFILE NO,AND
CARRIAGERETURN ”と表示し、操作者
に看しいファイル番号の入力を促す。操作者が新たなフ
ァイル丑″号を入力するとステップ83gに移行する。
編集ステーション制御部俊Oは画像処理部10に対しD
E(・・・)コマンドを送出し、次いでステップ83g
に戻る。操作者が否定した場合にはステップ5IIJに
進み、編集ステーション制御部lI3θはメツセージエ
リア3’IOに’ ENTERFILE NO,AND
CARRIAGERETURN ”と表示し、操作者
に看しいファイル番号の入力を促す。操作者が新たなフ
ァイル丑″号を入力するとステップ83gに移行する。
なお、EDコマンドに対する画佐処創部IOの応答がエ
ラーコード′″otr ”以外であれば、Iii集ステ
ーデーン制御部lI3θはアプリケーションファイルの
転送が不可能と判断し、画面30/を消去してエコーモ
ードに移るとともに、メツセージエリア34!Oには、
対応するエラーコードを表示する。
ラーコード′″otr ”以外であれば、Iii集ステ
ーデーン制御部lI3θはアプリケーションファイルの
転送が不可能と判断し、画面30/を消去してエコーモ
ードに移るとともに、メツセージエリア34!Oには、
対応するエラーコードを表示する。
次に、アプリケーションファイル呼出しキーの指示があ
った場合の処理手順を述べる。ステップS3コにてファ
イル番号が入力されると、@集ステージ目ンダθθはコ
マンドモードに設定され、編集ステーション制御部4t
SOは入力されたファイル番号に応じてXR(・・・)
コマンドを画像処理部10に出力する。そこで、ステッ
プ811Aにて画像処理部/θはディスクメモリ9oか
ら該当するアプリケーションファイルを呼出し、RAM
II&Aに転送する。編集ステーション制御部り3θは
アプリケーションファイルの受信を完了すると、ステッ
プ54t7にてエディツトモードに再設定し、次いでス
テップS、?、?に移行して、アプリケージ曹ンファイ
ル作成と同様の手順により、行および文字の消去、挿入
等を行ってアプリケーションファイルを修正する。なお
、画、像処理部10からエラーコードが送られてきた場
合は、1msステーション制御部。0はCRTJOOの
画面を消去してエコーモードに復帰するとともに、メツ
セージエリア3俊とステータ、大表示エリア360とに
、それぞれ、エラーフードおよびそのエラーコードに対
応したエラーメツセージと、ステータスとを表示する〇 次に、定形業務入力処理の手順を述べる。操作者が1定
形業務”キーを指示し、所望のアプリケーションファイ
ルのファイル番号を入力すると、編集ステーション制御
部ダ9θは、アプリケーションファイル1〜・出しの場
合と同様に、指定されたファイルをRAMダ5乙に格納
する(ステップS3コ、 sll、s〜S+7 )。そ
して、ステップS4Zざにて編集ステーションffU伺
醋1;ダ3θはRAM4’jAに格納されたコマンド君
1を、その先頭から検索し、変数N、F、PおよびSを
探す。ステップSダブにて、検索の結果それらの変数が
なが′った場合には、ステップs33に移行し、アプリ
ケーションファイルのコマンド群を1つずつ向像処jM
部10に転送する。これに対し、変数ありと判定した
ときはステップS、toに進む。
った場合の処理手順を述べる。ステップS3コにてファ
イル番号が入力されると、@集ステージ目ンダθθはコ
マンドモードに設定され、編集ステーション制御部4t
SOは入力されたファイル番号に応じてXR(・・・)
コマンドを画像処理部10に出力する。そこで、ステッ
プ811Aにて画像処理部/θはディスクメモリ9oか
ら該当するアプリケーションファイルを呼出し、RAM
II&Aに転送する。編集ステーション制御部り3θは
アプリケーションファイルの受信を完了すると、ステッ
プ54t7にてエディツトモードに再設定し、次いでス
テップS、?、?に移行して、アプリケージ曹ンファイ
ル作成と同様の手順により、行および文字の消去、挿入
等を行ってアプリケーションファイルを修正する。なお
、画、像処理部10からエラーコードが送られてきた場
合は、1msステーション制御部。0はCRTJOOの
画面を消去してエコーモードに復帰するとともに、メツ
セージエリア3俊とステータ、大表示エリア360とに
、それぞれ、エラーフードおよびそのエラーコードに対
応したエラーメツセージと、ステータスとを表示する〇 次に、定形業務入力処理の手順を述べる。操作者が1定
形業務”キーを指示し、所望のアプリケーションファイ
ルのファイル番号を入力すると、編集ステーション制御
部ダ9θは、アプリケーションファイル1〜・出しの場
合と同様に、指定されたファイルをRAMダ5乙に格納
する(ステップS3コ、 sll、s〜S+7 )。そ
して、ステップS4Zざにて編集ステーションffU伺
醋1;ダ3θはRAM4’jAに格納されたコマンド君
1を、その先頭から検索し、変数N、F、PおよびSを
探す。ステップSダブにて、検索の結果それらの変数が
なが′った場合には、ステップs33に移行し、アプリ
ケーションファイルのコマンド群を1つずつ向像処jM
部10に転送する。これに対し、変数ありと判定した
ときはステップS、toに進む。
ステップSj゛/7に:I5いて、編集ステーション制
御部4!3θが、まず変数Nを発見すると、CRT、?
θQのメツセージエリア3’lθにファイル岳゛号をへ
カTるようにコメントを表示し、そして、変数Nを操作
者が入力した数1ftに置換する。次に、変数Fを発見
すると、メツセージエリア3グθに画像領域指定2行う
ように表示し、変数Fを操作者が入力した値XO,YO
,X/およびY/に置換する。次に変数Pをを発見する
と、メツセージエリア3’IOに画像位置指定を行うよ
うに表示し、変数Pを操作者が入力した値XO’ 、
YO’に置換するとともに、その位置指定入力が、CR
(・・・)とLO(・・・)コマンドとの組み合わせに
係るものであれば、第、2J−&図に示す処理を行い、
LO(・・・)コマンドのみに係るものであれば、第3
−一図示の処理登行う。また、変数Sを発見すると、メ
ツセージエリア3410には、所望の複写枚数を入力す
るよう表示し、変数Sを操作者が入力した数値に置換す
る。
御部4!3θが、まず変数Nを発見すると、CRT、?
θQのメツセージエリア3’lθにファイル岳゛号をへ
カTるようにコメントを表示し、そして、変数Nを操作
者が入力した数1ftに置換する。次に、変数Fを発見
すると、メツセージエリア3グθに画像領域指定2行う
ように表示し、変数Fを操作者が入力した値XO,YO
,X/およびY/に置換する。次に変数Pをを発見する
と、メツセージエリア3’IOに画像位置指定を行うよ
うに表示し、変数Pを操作者が入力した値XO’ 、
YO’に置換するとともに、その位置指定入力が、CR
(・・・)とLO(・・・)コマンドとの組み合わせに
係るものであれば、第、2J−&図に示す処理を行い、
LO(・・・)コマンドのみに係るものであれば、第3
−一図示の処理登行う。また、変数Sを発見すると、メ
ツセージエリア3410には、所望の複写枚数を入力す
るよう表示し、変数Sを操作者が入力した数値に置換す
る。
このように、コマンド群中のすべての翠数を操作者が数
値に置換すると、ステップS!/に進み、編集ステーシ
ョン制御部倣θは第J、?−4図示のようなトレース処
理を行って編集形態をワーキングエリア310上に表示
し、次いで、ステ、ツブSS−にてメツセージエリア3
4#9に”OK’j’”と表示して、画像編集形態が希
望通りであるか否かを操作者に確認する。操作者が、例
えば、@N”キーを指示してその確認に対して否定をす
れば、編集ステージ目ン制御部桔OはCRT300の画
面を消去し、ステップS、??に移行する。これに対し
、操作者が\例えば、″Y″キーを指示して肯定した場
合には、ステップS33に移行し、編集ステーション制
御部lIgoは画面をそのまま保存し、コマンド列を順
次画像処理部10に転送して、所定のプログラムを実行
させる。
値に置換すると、ステップS!/に進み、編集ステーシ
ョン制御部倣θは第J、?−4図示のようなトレース処
理を行って編集形態をワーキングエリア310上に表示
し、次いで、ステ、ツブSS−にてメツセージエリア3
4#9に”OK’j’”と表示して、画像編集形態が希
望通りであるか否かを操作者に確認する。操作者が、例
えば、@N”キーを指示してその確認に対して否定をす
れば、編集ステージ目ン制御部桔OはCRT300の画
面を消去し、ステップS、??に移行する。これに対し
、操作者が\例えば、″Y″キーを指示して肯定した場
合には、ステップS33に移行し、編集ステーション制
御部lIgoは画面をそのまま保存し、コマンド列を順
次画像処理部10に転送して、所定のプログラムを実行
させる。
画像処理部IOは、送信されてきたコマンドキャラクタ
を編集ステーション制御部グSOにエコーバックし、編
集ステーション制御部qsoはそのコマンドをステータ
ス表示エリア360に表示して、本システムのステータ
スを操作者に認識させる。編集ステーション制御部ダ3
θは、画像処理部/θが一連のコマンドを実行し終える
と、ステップS37に進み、定形業務を終了し、エコー
モードに復帰する。画像処理部IQによるコマンド実行
の過稈でエラーが発生した場合には、編集ステーション
制御部ダ30はコマンドの送信を中断し、CRT、?θ
θの画面を消去し、メツセージエリア34IOにエラー
コードを表示しで、エコーモードに移る。
を編集ステーション制御部グSOにエコーバックし、編
集ステーション制御部qsoはそのコマンドをステータ
ス表示エリア360に表示して、本システムのステータ
スを操作者に認識させる。編集ステーション制御部ダ3
θは、画像処理部/θが一連のコマンドを実行し終える
と、ステップS37に進み、定形業務を終了し、エコー
モードに復帰する。画像処理部IQによるコマンド実行
の過稈でエラーが発生した場合には、編集ステーション
制御部ダ30はコマンドの送信を中断し、CRT、?θ
θの画面を消去し、メツセージエリア34IOにエラー
コードを表示しで、エコーモードに移る。
なお、上述のエディツトモードでの処理、すなわち、コ
マンドファイル作成、コマンドファイル呼出しおよび定
形業務による処理において、操作者カステップS、?、
?またはステップSりOの入力処理−中に編集リセット
キーを指示した場合には、直ちにCRT300の画面を
消去し、ステップS37に移行してエコーモードに復帰
する。また、終了入力があれば画像処理部lθにKLコ
マンドを出力し、画像処理部10と編集ステーション%
θとのオンライン状態を解除して、ステップ8.2に移
行Tる。
マンドファイル作成、コマンドファイル呼出しおよび定
形業務による処理において、操作者カステップS、?、
?またはステップSりOの入力処理−中に編集リセット
キーを指示した場合には、直ちにCRT300の画面を
消去し、ステップS37に移行してエコーモードに復帰
する。また、終了入力があれば画像処理部lθにKLコ
マンドを出力し、画像処理部10と編集ステーション%
θとのオンライン状態を解除して、ステップ8.2に移
行Tる。
(り)リーダ操作部による編集および送信本システムで
は、第11図示のリーダ操作部33θを用いてS原稿画
゛像の読取りを行う他に、複写。
は、第11図示のリーダ操作部33θを用いてS原稿画
゛像の読取りを行う他に、複写。
構内外通信およびアプリケーションファイルを用いた画
像編集を行うことができる。前述のよりに、リーダ部3
Q0はコピーモードおよび工、ディ゛ントRモードで動
作する0操作者がこのいずれかのモードを選択して、複
写、構内外通信および画像編集を行う手順を以下に述べ
る。
像編集を行うことができる。前述のよりに、リーダ部3
Q0はコピーモードおよび工、ディ゛ントRモードで動
作する0操作者がこのいずれかのモードを選択して、複
写、構内外通信および画像編集を行う手順を以下に述べ
る。
(4)コピーそ−ド
(1) copy”キー、tA&を押下する。
(,2) 枚数表示器33コが’0/”を表示し、点
滅する。
滅する。
(J) 84外セレクトキ一群、構内セレクトキ一群
および’ LOCAL″キーのいずれかのキーを押下す
る。
および’ LOCAL″キーのいずれかのキーを押下す
る。
(4t)複写枚数設定キ一群により、(3)において選
択した送信先に11する複写枚数を設定する。
択した送信先に11する複写枚数を設定する。
このとき設定した枚数が枚数表示器おθに表示される。
ただし、H!;外?l信? it3択した場合は、設定
可R[′な枚数はl壮であり、そのとき枚数表示器S見
には”θl”が表示される。
可R[′な枚数はl壮であり、そのとき枚数表示器S見
には”θl”が表示される。
(、t) ”ENTER″キーを押下する。この押下
により、送信先と設定枚数とが画像処理制御部iooに
入力される。
により、送信先と設定枚数とが画像処理制御部iooに
入力される。
(A) (j)で選択した送信先の他に、同時に他の
システムにも送信する場合は(3)t (<t)および
(j)の手順を繰返す。
システムにも送信する場合は(3)t (<t)および
(j)の手順を繰返す。
(り) ’ PAPER5ELECT”キーお3の押下
によりW、偏サイズTi:A、7または入りに指定する
。ただし、構外の送信先が含まれているときには、AI
Iサイズのみに限られる。
によりW、偏サイズTi:A、7または入りに指定する
。ただし、構外の送信先が含まれているときには、AI
Iサイズのみに限られる。
<g) ” EXECUTE”キーの押下により、V
置は複写および送信の動作を開始する。横内送信におい
て、各送信先にそれぞれ異なった枚数を設定し゛C複写
させる場合には、そのうちの最大値のl数だけ、リーダ
部、ケθOはi槁画像の走査を実行する。
置は複写および送信の動作を開始する。横内送信におい
て、各送信先にそれぞれ異なった枚数を設定し゛C複写
させる場合には、そのうちの最大値のl数だけ、リーダ
部、ケθOはi槁画像の走査を実行する。
(B)エディツトRモード
(1) ”EDIT”キー、ltA&を押下する。
(コ)アプリケーションファイル番号表示器に!;1が
点滅″1−る。
点滅″1−る。
(3) テンキー5slIを押下して、アプリケーシ
ョンファイル番号を入力する。このとぎ、表示器3Sl
には入力したファイル番号・が表示される0 (リ ” EXECUTE”キーSAgを押下する0(
5)画像処理部IOは、リーダ操作部330により指示
されたアプリケーションファイル番号に対応するアプリ
ケーションファイルを、ディスクメモリ90からRAM
10−3に転送し、その内容に従って、順次コマンドを
実行して、画像編集を行う。
ョンファイル番号を入力する。このとぎ、表示器3Sl
には入力したファイル番号・が表示される0 (リ ” EXECUTE”キーSAgを押下する0(
5)画像処理部IOは、リーダ操作部330により指示
されたアプリケーションファイル番号に対応するアプリ
ケーションファイルを、ディスクメモリ90からRAM
10−3に転送し、その内容に従って、順次コマンドを
実行して、画像編集を行う。
なお、リーグ操作部外Oにより指示したアプリケーショ
ンファイルがディスクメモリワθに登録されていない場
合には、表示器3S/はただ点滅を繰返す。そこで”
CLEAR”キーj−,t!rを押下し、コンソール都
、200 J−のDIR”キーを用いてディスクメモリ
90の登録状況7i: F’r+4べればよい。
ンファイルがディスクメモリワθに登録されていない場
合には、表示器3S/はただ点滅を繰返す。そこで”
CLEAR”キーj−,t!rを押下し、コンソール都
、200 J−のDIR”キーを用いてディスクメモリ
90の登録状況7i: F’r+4べればよい。
効 果
以上説明してきたように、本発明画像処理装置によれば
、次に列誉’21− ’a’+効果が11!られる。
、次に列誉’21− ’a’+効果が11!られる。
(1)lit槁画像画像み取るリーダ部と、Fii像処
理の制御および処理画像の格納等を行う画像処理制御部
と、画像’It (’i)の紳集3行う絢簗ステーショ
ンと、本システ、2\と光フアイバネットワーク上の他
システムとのWJでna情報の相互通信を行う光フアイ
バインタフェースと、本システムとDDX回線網上の他
システムとの間で画像情報の相互通信ひ行うDDXイン
タフェースと、画像情報の複写を行うプリンタ部とによ
り本発明画像処理装置を構成したので、画像情報の読取
り、画像編集等の画像情報の処理、光フアイバネットワ
ークを用いた画像fO報の近距離通信、DDX回線を用
いた画像情報の遠距離通信、および、rl111像情報
の蝮写を各部かつ迅速に、しかも廉価に行うことができ
る。
理の制御および処理画像の格納等を行う画像処理制御部
と、画像’It (’i)の紳集3行う絢簗ステーショ
ンと、本システ、2\と光フアイバネットワーク上の他
システムとのWJでna情報の相互通信を行う光フアイ
バインタフェースと、本システムとDDX回線網上の他
システムとの間で画像情報の相互通信ひ行うDDXイン
タフェースと、画像情報の複写を行うプリンタ部とによ
り本発明画像処理装置を構成したので、画像情報の読取
り、画像編集等の画像情報の処理、光フアイバネットワ
ークを用いた画像fO報の近距離通信、DDX回線を用
いた画像情報の遠距離通信、および、rl111像情報
の蝮写を各部かつ迅速に、しかも廉価に行うことができ
る。
(,2) 画像処理制御部には、バッファメモリを設
けて画像情報を一時記憶させ、また、交換機を設けて、
本発明装置内の画像情報および光7アイパケーブルを介
して他システ今から本システムに転送されてくる画像情
報の流れを切り換え、バッファメモリと光フアイバイン
タフェース、とプリンタ部と21つまたは複数選択して
それら各部に転送できるようにしたので、画像情報の読
み取り、近距離通信、および複写を並列に処理すること
ができ、画像処理時間の短縮化を図ることができる。
けて画像情報を一時記憶させ、また、交換機を設けて、
本発明装置内の画像情報および光7アイパケーブルを介
して他システ今から本システムに転送されてくる画像情
報の流れを切り換え、バッファメモリと光フアイバイン
タフェース、とプリンタ部と21つまたは複数選択して
それら各部に転送できるようにしたので、画像情報の読
み取り、近距離通信、および複写を並列に処理すること
ができ、画像処理時間の短縮化を図ることができる。
(、?) DDXDX回54上の他システムからfi
DX HyB網およびDDXインタフェースを介して転
送されてくる画像情報は、バッファメモリに格納される
のテ、ソのバッファメモリに格納された画像flの処理
について、主項(コ)と同様の効釆か花られる0 (4’) 1)DX回、fA! 、!14を介して、
本システムと他システムとの間で画像情報の通信を行う
に際しては、本システムと他システムとの間で、所定時
間以内に所定の大きさの原稿のC11仰情報を、送信で
きることを示す信号RDSと受信できることを示す信号
RDRとを相互に送出し、双方のシステムにおし2て、
双方のシステムのlID5とRDRとの一定の組合せか
ら画像情報の伝送方向を決定するようにしたので、伝送
方向の誤りを防止でき、DDX回線を用いた画像情報の
伝送時間の短縮化を図ることができる。
DX HyB網およびDDXインタフェースを介して転
送されてくる画像情報は、バッファメモリに格納される
のテ、ソのバッファメモリに格納された画像flの処理
について、主項(コ)と同様の効釆か花られる0 (4’) 1)DX回、fA! 、!14を介して、
本システムと他システムとの間で画像情報の通信を行う
に際しては、本システムと他システムとの間で、所定時
間以内に所定の大きさの原稿のC11仰情報を、送信で
きることを示す信号RDSと受信できることを示す信号
RDRとを相互に送出し、双方のシステムにおし2て、
双方のシステムのlID5とRDRとの一定の組合せか
ら画像情報の伝送方向を決定するようにしたので、伝送
方向の誤りを防止でき、DDX回線を用いた画像情報の
伝送時間の短縮化を図ることができる。
(t) DDXインタフェースは原稿Ult像の縦方
向にlライン分の画像情報をランレングス符号化し、さ
らに、ランレングス符号化されたそのlライン分の画像
情報を一次元符号化方式によりデータ圧縮を行うにあた
って、/ライン分の画像情報のランレングス長が、26
コ3を越える場合には、ランレングス長コロθに対応す
るメイクアップ符号に続き、必要なランレングス長に対
応するメイクアップ符号を1つ付加した後、1個のター
ミネイテイング符号を加えることによってデータ圧縮を
行うようにしたので、DDX回線を用いた通信に際して
、転送する原稿画像のラインの総数を少なくすることが
でき、しかも、データ圧縮を効率よく行うことができる
ことから、伝送時間の短縮化を図ることができる。
向にlライン分の画像情報をランレングス符号化し、さ
らに、ランレングス符号化されたそのlライン分の画像
情報を一次元符号化方式によりデータ圧縮を行うにあた
って、/ライン分の画像情報のランレングス長が、26
コ3を越える場合には、ランレングス長コロθに対応す
るメイクアップ符号に続き、必要なランレングス長に対
応するメイクアップ符号を1つ付加した後、1個のター
ミネイテイング符号を加えることによってデータ圧縮を
行うようにしたので、DDX回線を用いた通信に際して
、転送する原稿画像のラインの総数を少なくすることが
でき、しかも、データ圧縮を効率よく行うことができる
ことから、伝送時間の短縮化を図ることができる。
(4) DDX回線網を介して、本システムと他シス
テムとの間で画像情報の通信を行うに際しては、画像処
理制御部はDDXインタフェースに対し、他システムに
接続を要求する信号CRQPと、DDX回線の捕捉を要
求する信号CNQと、画像処理制御部が所定時間以内に
、画像情報を送信または受信できる状態になり得ないこ
とを示す信号NRYPと、所定時間以内に画像情報を送
信および受信できる状態になり得ることを、それぞれ示
す信号RD8およびRDRと、lライン分の画像情報を
DDXインタフェースに供給する有効期間中を示す信号
RQSと、画像情報SDTとを転送する。また、DDX
インタフェースは画像処理制御部に対し、他システムか
ら着信したことを示す信号CIPと、DDX回線が接続
不能であることを示す信号NRYDと、DDX回線の接
続が完了し、通信可能となったことを示す信号CNDと
、DDXイ、ンタフェースが他システムにを要求する信
号RQSと、DDXインタフェースが他システムから受
信し、彷調した7242分の画像情報の受取りを要求す
る信号RVAと、他システムから受信し復調した画像情
報とを転送する。それらの信号群により、本システムと
他システムとの間で画像情報の通信を確実に行うことが
できる。
テムとの間で画像情報の通信を行うに際しては、画像処
理制御部はDDXインタフェースに対し、他システムに
接続を要求する信号CRQPと、DDX回線の捕捉を要
求する信号CNQと、画像処理制御部が所定時間以内に
、画像情報を送信または受信できる状態になり得ないこ
とを示す信号NRYPと、所定時間以内に画像情報を送
信および受信できる状態になり得ることを、それぞれ示
す信号RD8およびRDRと、lライン分の画像情報を
DDXインタフェースに供給する有効期間中を示す信号
RQSと、画像情報SDTとを転送する。また、DDX
インタフェースは画像処理制御部に対し、他システムか
ら着信したことを示す信号CIPと、DDX回線が接続
不能であることを示す信号NRYDと、DDX回線の接
続が完了し、通信可能となったことを示す信号CNDと
、DDXイ、ンタフェースが他システムにを要求する信
号RQSと、DDXインタフェースが他システムから受
信し、彷調した7242分の画像情報の受取りを要求す
る信号RVAと、他システムから受信し復調した画像情
報とを転送する。それらの信号群により、本システムと
他システムとの間で画像情報の通信を確実に行うことが
できる。
(7) DDX回線を介して画像情報の通信を行う場
合、本システムと他システムとの間で発呼側となるシス
テムおよび被呼側となるシステムの関係が決定されると
、両システムは相互に伝送条件を知らせ合い、両システ
ムの伝送条件が成立すると、相互に伝送準備完了信号を
送出して、発呼側システムはlライン毎の画像情報の伝
送を開始し、被呼側システムは伝送されてくるlライン
毎に伝送エラーの監視を行う。被呼側システムが伝送エ
ラーを発見した場合には、発呼側システムに向けて、そ
の伝送エラーの発生したライン以降の画像情報の再伝送
を要求する。発呼側システムでは、その要求に応じて、
伝送エラーの発生したラインからそのラインを1次元符
号化し、それに続くラインを二次元符号化する一次元蜀
号化方式によるデータ圧縮を行い、画像情報の伝送企再
斃する。すなわち、画像情報の伝送を確実に行うことが
でき、伝送エラーが発生した場合においても、そのエラ
ーを迅速に除去できる。
合、本システムと他システムとの間で発呼側となるシス
テムおよび被呼側となるシステムの関係が決定されると
、両システムは相互に伝送条件を知らせ合い、両システ
ムの伝送条件が成立すると、相互に伝送準備完了信号を
送出して、発呼側システムはlライン毎の画像情報の伝
送を開始し、被呼側システムは伝送されてくるlライン
毎に伝送エラーの監視を行う。被呼側システムが伝送エ
ラーを発見した場合には、発呼側システムに向けて、そ
の伝送エラーの発生したライン以降の画像情報の再伝送
を要求する。発呼側システムでは、その要求に応じて、
伝送エラーの発生したラインからそのラインを1次元符
号化し、それに続くラインを二次元符号化する一次元蜀
号化方式によるデータ圧縮を行い、画像情報の伝送企再
斃する。すなわち、画像情報の伝送を確実に行うことが
でき、伝送エラーが発生した場合においても、そのエラ
ーを迅速に除去できる。
<g> 光フアイバインタフェースは、光フアイバネ
ットワーク上の他システムから直列に伝送されてくる光
信号を電気信号に変換し、その信号から画像記録に係る
コマンドと画像情報とを再生して画像処理制御部に供給
し、また、画像処理制御部から転送され、他システムに
対する画像記録に係るコマンドと画像清報とを光信号に
変換して光フアイバネットワークに出力するようにした
ので、画像記録を行う側のシステムにおいて、操作を必
要とすることなく画像情報の記録を行うことができ、画
像処理の高速化を・図ることができる。
ットワーク上の他システムから直列に伝送されてくる光
信号を電気信号に変換し、その信号から画像記録に係る
コマンドと画像情報とを再生して画像処理制御部に供給
し、また、画像処理制御部から転送され、他システムに
対する画像記録に係るコマンドと画像清報とを光信号に
変換して光フアイバネットワークに出力するようにした
ので、画像記録を行う側のシステムにおいて、操作を必
要とすることなく画像情報の記録を行うことができ、画
像処理の高速化を・図ることができる。
(デ)画&処理部(CPU回路ブロック)はプリンタ部
に対してステータスリクエストを送出し、プリンタ部は
そのステータスリクエストに応答してプリンタ部のステ
ータスを画像処理部に通知し、画像処理部はそのステー
タスに応じて記録準備コマンドを送出し、そして、プリ
ンタ部はそのコマンドに応答して画像情報の記録を行う
ようにしたので、プリンタ部の状態を認識しながら画像
処理情報形成ユニット側から直接に画像記録を行わせる
ことができ、以て画像記録を効果的に行うことができる
。
に対してステータスリクエストを送出し、プリンタ部は
そのステータスリクエストに応答してプリンタ部のステ
ータスを画像処理部に通知し、画像処理部はそのステー
タスに応じて記録準備コマンドを送出し、そして、プリ
ンタ部はそのコマンドに応答して画像情報の記録を行う
ようにしたので、プリンタ部の状態を認識しながら画像
処理情報形成ユニット側から直接に画像記録を行わせる
ことができ、以て画像記録を効果的に行うことができる
。
(10)画像処理制御部はディスクメモリを備え、その
ディスクメモリにはイメージファイル、アプリケーショ
ンファイルおより画像処理制御部の制御プログラムな格
納できるようにしたので、多数の画像情報の記憶、編集
等を容易に行うことができる。
ディスクメモリにはイメージファイル、アプリケーショ
ンファイルおより画像処理制御部の制御プログラムな格
納できるようにしたので、多数の画像情報の記憶、編集
等を容易に行うことができる。
(l/)画像処理制御部はリーダ部に対して走査開始コ
マンドを送出し、リーダ部はそのコマンドに応答して原
稿画像の走査2行い、画像情報を画像処理制御部に供給
するようにしたので、画像処理情報形成ユニット側から
直接に原稿画像の読取りを指令することができ、これに
より画像の読取りを効率よく行うことができる。
マンドを送出し、リーダ部はそのコマンドに応答して原
稿画像の走査2行い、画像情報を画像処理制御部に供給
するようにしたので、画像処理情報形成ユニット側から
直接に原稿画像の読取りを指令することができ、これに
より画像の読取りを効率よく行うことができる。
(/コ)リーダ部はリーダ操作部を具え、リーダ操作部
からデ・「スフメモリに格納されたアプリケーションフ
ァイル乙起動できるようにしたので、画像編集の定形業
務をリーダ部側においても容易に行うことができる。
からデ・「スフメモリに格納されたアプリケーションフ
ァイル乙起動できるようにしたので、画像編集の定形業
務をリーダ部側においても容易に行うことができる。
(13)リーダ操作部から光フアイバネットワーク上お
よびDDX回線上の複数の他システムに対して画像情報
を送信先を指定して送信できるようにし、特に、光フア
イバネットワーク上の他システムに送信する場合には、
送信先毎に複写枚数を指定できるようにしたので、画像
情報の送信を容易かつ迅速に行うことができる。・(/
4’) 1lt4 mステーションには操作者が画像編
集用のコマンドR′Cを入力するコマンドメニュ部ト、
編集する両仰の座標を入力するディジタイザとを設けた
ので、tf像編隼のための情報の入力を容易に行うこと
かできる。
よびDDX回線上の複数の他システムに対して画像情報
を送信先を指定して送信できるようにし、特に、光フア
イバネットワーク上の他システムに送信する場合には、
送信先毎に複写枚数を指定できるようにしたので、画像
情報の送信を容易かつ迅速に行うことができる。・(/
4’) 1lt4 mステーションには操作者が画像編
集用のコマンドR′Cを入力するコマンドメニュ部ト、
編集する両仰の座標を入力するディジタイザとを設けた
ので、tf像編隼のための情報の入力を容易に行うこと
かできる。
(/&) KmmステーションはCRTなどの表示手段
を設け、そのCR,Tの画面上に画像編集のための情報
および画像処理制御部がら発生するメツセージを表示す
るようにしたので、操作者は綱築ステーションと対話し
ながら作業を進めることができ、画像編集および画像編
集のためのアプリケーションファイルの作成等を容易に
行うことができ、かつ入力した情報等に誤りのある場合
でも迅速に対処でき、画信重絹隼を効率よく行うことが
できる。
を設け、そのCR,Tの画面上に画像編集のための情報
および画像処理制御部がら発生するメツセージを表示す
るようにしたので、操作者は綱築ステーションと対話し
ながら作業を進めることができ、画像編集および画像編
集のためのアプリケーションファイルの作成等を容易に
行うことができ、かつ入力した情報等に誤りのある場合
でも迅速に対処でき、画信重絹隼を効率よく行うことが
できる。
(16)編集ステーションのコマンドメニュ部にはり−
ダ部を起動させるコマンドを設け、そのコマンドの入力
によりリーダ部に原稿画像を読取る動作を行わせること
ができるようにしたので、画像編集作業中にリーダ部に
読取り動作を実行させる必要のある場合等において、コ
マンドメニュ部の操作のみでかかる動作を実行させるこ
とができ、以て画像編集作業の簡単化を図ることができ
る。
ダ部を起動させるコマンドを設け、そのコマンドの入力
によりリーダ部に原稿画像を読取る動作を行わせること
ができるようにしたので、画像編集作業中にリーダ部に
読取り動作を実行させる必要のある場合等において、コ
マンドメニュ部の操作のみでかかる動作を実行させるこ
とができ、以て画像編集作業の簡単化を図ることができ
る。
(/7)コマンドメニュ部にはディザパターンを選択で
きるコマンドを設けたので、コマンドメニュ部の操作の
みでかかる選択を行うことができ、従って、1項(/6
)と詞様の効果が得られる。
きるコマンドを設けたので、コマンドメニュ部の操作の
みでかかる選択を行うことができ、従って、1項(/6
)と詞様の効果が得られる。
(1g)コマンドメニュ部には原稿画像の読取りに際し
、画像内に濃淡処理する領域と、ディザ処理する領域と
を指定するコマンドを設けたので、画像処理能力を格段
に高め、かつその作業を容易に行うことができる。
、画像内に濃淡処理する領域と、ディザ処理する領域と
を指定するコマンドを設けたので、画像処理能力を格段
に高め、かつその作業を容易に行うことができる。
(19)コマンドメニュ部にはプリンタ部を起動させル
コマンドを設け、そのコマ・ンドの入力にJl、t)プ
リンタ部に画像記録動作を行わせることができるように
したので、画像編集作業中にプリンタ部に記録動作を実
行させる必要がある場合等において、上項(//;)と
同様の効果が得られる。
コマンドを設け、そのコマ・ンドの入力にJl、t)プ
リンタ部に画像記録動作を行わせることができるように
したので、画像編集作業中にプリンタ部に記録動作を実
行させる必要がある場合等において、上項(//;)と
同様の効果が得られる。
(20)コマンドメニュ部には、イメージファイルのフ
ァイル名としてのファイルfJt号を入力するコマンド
と、ファイル名を付されたイメージファイルをディスク
メモリに登録するコマンドと、その登録されたイメージ
ファイルをバッファメモリに一時記憶させるコマンドと
を設けたので、画像編集を容易かつ確実に、しかも迅速
に行うことができる。
ァイル名としてのファイルfJt号を入力するコマンド
と、ファイル名を付されたイメージファイルをディスク
メモリに登録するコマンドと、その登録されたイメージ
ファイルをバッファメモリに一時記憶させるコマンドと
を設けたので、画像編集を容易かつ確実に、しかも迅速
に行うことができる。
(,2/)ディジタイザ上の領域とバッファメモリのア
ドレスとを対応させるようにしたので、画像編集を課り
なく、かつ容易に行うことができる。
ドレスとを対応させるようにしたので、画像編集を課り
なく、かつ容易に行うことができる。
(,2λ)画像編集、および編集プログラムの作成等に
おいて、CRTディスプレイの画面上には、操作者が次
に何を行うかを表示するようにしたので、画像編集の経
験のない操作者であっても操作手順を把握することがで
き、画像編集を容易かつ退屈に行うことができる。
おいて、CRTディスプレイの画面上には、操作者が次
に何を行うかを表示するようにしたので、画像編集の経
験のない操作者であっても操作手順を把握することがで
き、画像編集を容易かつ退屈に行うことができる。
(−3)画像編集等に際して、編集ステーションにより
指定した画像編集領域が、装置の編集可能領域を越えた
場合にはCRTの画面上に警告を表示するようにしたの
で、画像編集を確実に行うことができる。
指定した画像編集領域が、装置の編集可能領域を越えた
場合にはCRTの画面上に警告を表示するようにしたの
で、画像編集を確実に行うことができる。
(,240画像編集等に際し、編集領域には、その指定
毎に識別番号が付され、CRTの画面上にその領域が枠
として表示されるとともに、その枠内に識別番号が表示
されるようにしたので、操作者は編集領域を視覚により
確認でき、従って画#F4集等を容易かつ確実に行うこ
とができる。
毎に識別番号が付され、CRTの画面上にその領域が枠
として表示されるとともに、その枠内に識別番号が表示
されるようにしたので、操作者は編集領域を視覚により
確認でき、従って画#F4集等を容易かつ確実に行うこ
とができる。
(オ)編集プセグラムの実行形態をCRT画面上にトレ
ースできるようにしたので、実行形態を視覚により確認
でき、従ってその編集プログラムを作成した操作者のみ
ならず、その他の操作者にも、画像編集を容易かつ確実
に行うことができる。
ースできるようにしたので、実行形態を視覚により確認
でき、従ってその編集プログラムを作成した操作者のみ
ならず、その他の操作者にも、画像編集を容易かつ確実
に行うことができる。
(JA) l集プ資グラムの作成にあたっては、記録枚
数、編集領域等を変数として人力することができるよう
にしたので、システムに柔軟性を持たせることができ、
以って画像編集作業を容易に行うことができる。
数、編集領域等を変数として人力することができるよう
にしたので、システムに柔軟性を持たせることができ、
以って画像編集作業を容易に行うことができる。
第1図および第、2図は、それぞれ、本発明画像処理装
置の構成の一例を示す斜視図、および本発明装置の概略
を示すブロック図である。 第j−/図、第3−2図および第3−3図は、それぞれ
、本発明装置における編集ステーションの一例を示すブ
nツク図、コンソール部のコマンドメニュ部のキー配置
例を示す配置図および編集ステーション制御部の一例を
示すブロック図であるO 第4図は画像処理制御部100を中心として本発明装置
の構成の一例を示す詳細なブロック図である。第3図は
画像処理部(CPU回路回路プラック構成の一例を示T
プ四ツク図、第4−’/ 11はバッファメモリ回路ブ
ロックの構成の一例を示すブロック図、第6−−図はバ
ッファメモリ回路ブロックを制御するメモリコントロー
ラの構成の一例を示すブロック図、および、第7図はD
MAコントローラの構成の一例を示すブロック図である
。 第g図はマルチパスのメモリマツプの一例ヲ示す線図、
第デー1図はバッファメモリのアドレスマツプの一例を
示すIfJ図、および第2−.2図はマルチバスカラバ
ッファメモリを見た場合のアドレスマツプの一例を示T
線図である。第1θ−7図ηンはディスクメモリの物理
的アドレス構成の一例を示す図、第10−7図(B)は
ディスクメモリのアドレスを変更してデータを連続して
アクセスする場合のシーケンスを説明する説明図、第1
0−J図はインデックステーブルの一例を示す図、第1
0−3gJおよび第io−1Igは、それぞれ、セクタ
ビットマツプテーブルおよびファイルインデックステー
ブルの一例を示す図、第1o−3図は編集・を行う画像
上の領域を指定する場合の説明iである。 第1/図(4)、a3)およびC)は交換機および光フ
アイバインタフェースを含む回路の構成の一例を3分割
して示すブロック図テある。 第1.2−tJJはDDXインタフェースの構成の一例
ヲ示すブロック図、IB/、2−:1図は8伶処理部と
DDXインタフェースとの間の信号の伝送方向を説明す
る図、第1J−,711は本システムと他システムとの
間でDDX通信を行う場合の信号の伝送方向を示す図、
および、gg7.2−り図はDDX通信に際して信号の
伝送を行う手順の一例を示す図である。 第1.3fJは光フアイバインタフェースの構成の一例
を示すブロック図である。 第71I図および第73図は、それぞれ、リーダ操作部
およびプリンタ状態表示部のキー配置の一例を示す配置
図である。 第76図(A)、(B)および(C)は簡単な画像1M
i集の一例を示す説明図、第17図はコマンド入力の形
式の一例を−示す図、および、第1g図はエラー表示形
式の一例を示す図である。 第1q図、第9図および第27図は画像編集等の一例を
示す7a−チャート、第jJ−/1ilU〜第ニー6図
はCRTの画面の表示分割の一例を示す図である。 10・・・画像処理部(CPU回路ブロック)、10−
/・・・CPU。 10−一・・・ROM。 10−3・・・RA M % /θ−ダ・・・デュアルポートコントローラ、io−、
t・・・割込みコントローラ、10−6・・・タイマ、 /θ−7・・・通信用インタフェース、10−9・・・
ボーレートジェネレータ、/θ−10・・・周辺機器イ
ンタフェース、10− //・・・ドライバ・ターミネ
ータ、10− /、11・・・マルチパスインタフェー
ス、〃・・・バッファメモリ回Mフt”’り1.1./
・・・メモリコントリーラ1 .2/−/ 、 、2/−,2・・・データ書込み用シ
フトレジスタ1.2/−J・・・データバスドライバ、
コンーダ・・・書込みタイミング発生器、コ/−5・・
拳オアゲート、 2/−6・・・アドレスカウンタ、 コ/−7・・・アドレスバスドライバ1.2/−タ・・
・コントロールバスドライバ、2/−2/、 、2/−
,2λ・・・データ読出し用シフトレジスタ1.2/
−,2,?・・・ターミネータインタフェース、コ/−
2’l・・・読出しタイミング発生器1.2/ −26
・・・アドレス斐換器1.2/ −,27・・・コント
ロールバスドライバ、λ/−りか・・双方向性データバ
スドライバ1.2/ −11,2川アドレスバスバツフ
ア、2/−りS・・・デコーダ、 2/ −ll&・・・コマンド制御回路、2/ −!;
0・・・コマンド制御回路、コンーオ・・・リフレッシ
ュ制御回路1.2/−10/ 、 2/−101、2/
−/θ3,2/−/θ! 、 J/−IO!r、 !/
−It/ 。 λ/ −/L2J 、 、2/−/コ、? 、 2/
−/21I、コンーΔオ、コ/−/コロ、コ/−/、7
/。 コ/−/、3/’、2/−/J、2.2/−/、?、2
’、 、2/−/33.2/−/グ3゜コンー/ダA、
2/−/グア、コンー/&ダ、λ/−/64・・・信号
線1.22・・・バッファメモリ1 .23・・・ターミネータ1 .21I・・・内部バス、 :1lI−/・・・データバス、 コダー2・・・アドレスバス1 .2弘−3・・・コントロールバス、 30・・・マルチパス1 ダO・・・交換機、 1IO−2・・・シグナルセレクタM1’10−6・・
・シグナルセレクタP1410−7・・・シグナルセレ
クタF1鮪鵡1.?、 II!;、侘、グg・・・コネ
クタ、L/、LA、LJ、LII、IJ、LA、Lり、
Lg、L?、Llo、LII。 L/、2・・・信号線群、 SO・・拳CCDドライバ、 見・・・シフトメモリ、 34!・・・デイザコ・ントν−ラ、 36・・・I10インタフェース、 3g…操作部インタフェース、 60・・・DDKインタフェース、 6θ−!・・・データ/りシックインタフェース、6θ
−2・・・制御信号インタフェース11、Q−J、 1
0−7・・・切換器、 ・60−ダ、 AO−s、
40−4 I・・ラインバッファ、60−ざ・・・R
Lカウンタ、 60−9・・・RL正/逆カウンタ、 6θ−IO・・・RL4+MH/MR変換器、60−/
バーV、、?!rインタフェース、6Q−一〇・・・制
御回路、 60−コか・・ダイアルパルス発生器、6θ−22・・
・ダイアル設定スイッチ、Al−23・・−V 、 、
2gイ:/ タフ :L −X、to−al/、 to
−、u、 6θ−仏60−コア、6θ−37・・・表
示灯、6θ−35・・・電源回路、 60−.3t・・・電源スィッチ、 りO・・・光フアイバインタ7エ、−ス、to−i、
’io−一・・・光/電気信号変換器、りθ−3・・・
コマンド/画像識別回路、70−4’、7θ−3,りθ
−−〇、 りθ−コ/、 7θ−30,’10=3/・
・・アンドゲート、 70−10・・・受信コマンドレジスタ、70−/ハ◆
・アドレスデコーダ、 70−/2・・・データバッファ、 70−1λダ・・再生回路、 り0−J鳥りθ−36・・・オアゲート、7θ−+!0
. ?O−4’/・・・電気/光信号変換器、7θ−タ
O・・・送信コマンドレジスタ、70− 、t/・・・
コマンド識別信号発生器、70−&コ・・・転送りロッ
ク発生器、りθ−35・・・変換回路1 り0−10/ 、 り0−10コ、 70−103
. りθ−/W、7θ−//θ。 7θ−〃/、りθ−/1.2…信号線1go・・・DM
Aコントローラ、 ざ0−/ ・・・I10プロセッサ、 ざO−コ・・・バスアービタ、 gc−3・・・バスコントローラ、 εθ−ダ・・・アドレス/データバッファブロック、1
0−k・・・内部バス、 10−+・・・り費ツクジェネレータ、tO−7・・・
同期信号発生回路、 Sθ−g・・・ROM。 10−10・・・アドレスデコーダ、 10−10/、 KO−10λ、 ざ0−103.g
o−IO’l、 ざ0−10!。 gO−107,KO−/10. gO−///、 KO
−//2. gO−//、?。 ざ0− /1に、 ざ0−1//、、 IO−/コ
0.KO−/2コ、gO−/λ3゜KO−/2!t、
KO−/、u、 80−130. KO−/3/、 K
O−/3A;。 go −1llo 、ざ0−/II/、 gO−111
,2,gc−lグ3・・・信号線、90・・・ディスク
メモリ、 91・・・ドライブ、 タコ・・・ヘッド、 q3・・・トラック、 タダ・・・セクタ、 FIT/、 FIT、2. FIT、y・・・ファイル
インデックステーブル、 ///、 //:l、 //3. /I’l、 //k
・・・パスライン、/J/、 /、22.12.3.
/JQ、 /B、 /at、、 /コア、 /、2g、
/、2?、 /30゜/、31. /、?コ、
i、33. /、?グ、 /3!;、 /、74
. /3り) 13g H13り、 /4tlI
。 /l、 /ダ6./ダ?、 /kO,/!;/、 /紹
・・・信号線、りθθ…星基Δj:ヱ2三コ コOθ・・・コンソール部、 一一〇・・・コマンドメニュ部、 コ21・・・起動要求および終了要求キ一群、〃コ・・
・編集用コマンドキ一群、 R3・・・アルファベットキ一群、 −一4te・・テンキー1 .2J・・・キャリツジリターンキー、コ26・・・パ
ラメータ人力用キ一群、227・・・座標入力要求キ一
群、 2コ・・・編集プログラム作成時等に入力するキ一群、
:129・・・スクリーンエディツトキ一群、コlIo
・・・原稿載置部、 −gO・・・スタイラスペン、 JOO・・・CRT。 3θl・・・画面、 310・・・ワーキングエリア、 3ii・・・画像細め領域、 31λ・・・座標表示線1 .7/、7. J/’IA、 、?/<13. 3
/lA、 JIAB、 、?/7A、 、?/7
B ・・・領域、3/l・・・矢印、 3〃・・・ブランクエリア1 .3JO・・・モード表示エリア、 3’IO・・・メツセージエリア、 3Sθ・・・ユーザ入カニリア、 31.0・・・表示エリア、 4Ijθ・・・編集ステーション制御部、III・・・
R8,2,?コCインタフェース、ダクO・・・CRT
/コンソール部コントローラ、41!!r/・・・クロ
ックジェネレータ、/lj−・・・CPU。 ダS3・・・データバッファ、 #&l・・・アドレスバッファ、 1ISS・・・ROM。 4Z&&・・・RAM。 R7・・・パスライン、 ダsr・・・周辺装置制御回路為 ’Ikデ・・・基本I10制御回路、 1I40・・・ビデオ信号発生器、 klO・・・光学系走査モータドライバ、!r−〇・・
・位置検知セクタ、 36θ・・・モータユニット、 870、にざθ、 S9θ ・・・ CCD 。 kA−/・・・アプリケーションファイル番号表示器、
112・・・枚数表示器、 S53・・・紙サイズセレクトキー、 !評・・・テンキー、 333・・・” CIJAR”キー、 3S6・・・@5TOP″キー、 33り、 sst…表示灯1 jA/ 、現、361・・セレクトキ一群、565・・
・” copy″キー、 566・・・” EDIT ”キー、 S6り ・・・ ” ENTIICR″ キ −、s
bt・・・” EXECUTE”キー、610・・・プ
リンタシーケンス コントローラ回路ブロック、 615・・・プリンタ駆動およびセンサユニ、ット、A
−〇・・・レーザドライバ、 6お・・・レーザユニット、 630・・・ポリゴンモータユニット、633・・・ス
キャナドライバ、 b4to…ビームディテクタ、 基3θ・・・プリンタ状態表示部、 IJ/・・・電源状態表示灯、 社コ・・・レディ表示灯、 633・・・オンラインセレクトキー、6!f’l・・
・テストプリントキー、6お・・・原稿サイズ表示およ
び通釈部、Aj& −/ 、鈷A−,2,4,tA−、
?、 Ak7・・・エラー表示器、りoi・・・画像情
報受信用光ファイバ、り0コ・・・クロック信号受信用
光ファイバ、り03・・・画像情報送信用光ファイバ、
りθダ・・・クロック信号伝送用光ファイバ、goo・
・・DDX回線、 ざ0/・・・回線終端装叡(DCE )、t0コ・・・
網制御装置(NCU)、 to3. toダ川接続ケーブル1 第12−2図 第124図 第14図 第15図 ↑ y温 メーゝ\ メー\ γ 手続補正書 昭和58年4月21日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 特願昭57−1738110号 2、発明の名称 画像処理装置 3、補正をする者 本件との関係 特許出願人 (100) キャノン株式会社 4、代理人〒10? 東京都港区赤坂6丁目9番5号 氷用アネックス2号館405号 5、補正命令の日付 自 発 6、補正の対象 明細書の「2、特許請求の範囲」の欄
2、特許請求の範囲
置の構成の一例を示す斜視図、および本発明装置の概略
を示すブロック図である。 第j−/図、第3−2図および第3−3図は、それぞれ
、本発明装置における編集ステーションの一例を示すブ
nツク図、コンソール部のコマンドメニュ部のキー配置
例を示す配置図および編集ステーション制御部の一例を
示すブロック図であるO 第4図は画像処理制御部100を中心として本発明装置
の構成の一例を示す詳細なブロック図である。第3図は
画像処理部(CPU回路回路プラック構成の一例を示T
プ四ツク図、第4−’/ 11はバッファメモリ回路ブ
ロックの構成の一例を示すブロック図、第6−−図はバ
ッファメモリ回路ブロックを制御するメモリコントロー
ラの構成の一例を示すブロック図、および、第7図はD
MAコントローラの構成の一例を示すブロック図である
。 第g図はマルチパスのメモリマツプの一例ヲ示す線図、
第デー1図はバッファメモリのアドレスマツプの一例を
示すIfJ図、および第2−.2図はマルチバスカラバ
ッファメモリを見た場合のアドレスマツプの一例を示T
線図である。第1θ−7図ηンはディスクメモリの物理
的アドレス構成の一例を示す図、第10−7図(B)は
ディスクメモリのアドレスを変更してデータを連続して
アクセスする場合のシーケンスを説明する説明図、第1
0−J図はインデックステーブルの一例を示す図、第1
0−3gJおよび第io−1Igは、それぞれ、セクタ
ビットマツプテーブルおよびファイルインデックステー
ブルの一例を示す図、第1o−3図は編集・を行う画像
上の領域を指定する場合の説明iである。 第1/図(4)、a3)およびC)は交換機および光フ
アイバインタフェースを含む回路の構成の一例を3分割
して示すブロック図テある。 第1.2−tJJはDDXインタフェースの構成の一例
ヲ示すブロック図、IB/、2−:1図は8伶処理部と
DDXインタフェースとの間の信号の伝送方向を説明す
る図、第1J−,711は本システムと他システムとの
間でDDX通信を行う場合の信号の伝送方向を示す図、
および、gg7.2−り図はDDX通信に際して信号の
伝送を行う手順の一例を示す図である。 第1.3fJは光フアイバインタフェースの構成の一例
を示すブロック図である。 第71I図および第73図は、それぞれ、リーダ操作部
およびプリンタ状態表示部のキー配置の一例を示す配置
図である。 第76図(A)、(B)および(C)は簡単な画像1M
i集の一例を示す説明図、第17図はコマンド入力の形
式の一例を−示す図、および、第1g図はエラー表示形
式の一例を示す図である。 第1q図、第9図および第27図は画像編集等の一例を
示す7a−チャート、第jJ−/1ilU〜第ニー6図
はCRTの画面の表示分割の一例を示す図である。 10・・・画像処理部(CPU回路ブロック)、10−
/・・・CPU。 10−一・・・ROM。 10−3・・・RA M % /θ−ダ・・・デュアルポートコントローラ、io−、
t・・・割込みコントローラ、10−6・・・タイマ、 /θ−7・・・通信用インタフェース、10−9・・・
ボーレートジェネレータ、/θ−10・・・周辺機器イ
ンタフェース、10− //・・・ドライバ・ターミネ
ータ、10− /、11・・・マルチパスインタフェー
ス、〃・・・バッファメモリ回Mフt”’り1.1./
・・・メモリコントリーラ1 .2/−/ 、 、2/−,2・・・データ書込み用シ
フトレジスタ1.2/−J・・・データバスドライバ、
コンーダ・・・書込みタイミング発生器、コ/−5・・
拳オアゲート、 2/−6・・・アドレスカウンタ、 コ/−7・・・アドレスバスドライバ1.2/−タ・・
・コントロールバスドライバ、2/−2/、 、2/−
,2λ・・・データ読出し用シフトレジスタ1.2/
−,2,?・・・ターミネータインタフェース、コ/−
2’l・・・読出しタイミング発生器1.2/ −26
・・・アドレス斐換器1.2/ −,27・・・コント
ロールバスドライバ、λ/−りか・・双方向性データバ
スドライバ1.2/ −11,2川アドレスバスバツフ
ア、2/−りS・・・デコーダ、 2/ −ll&・・・コマンド制御回路、2/ −!;
0・・・コマンド制御回路、コンーオ・・・リフレッシ
ュ制御回路1.2/−10/ 、 2/−101、2/
−/θ3,2/−/θ! 、 J/−IO!r、 !/
−It/ 。 λ/ −/L2J 、 、2/−/コ、? 、 2/
−/21I、コンーΔオ、コ/−/コロ、コ/−/、7
/。 コ/−/、3/’、2/−/J、2.2/−/、?、2
’、 、2/−/33.2/−/グ3゜コンー/ダA、
2/−/グア、コンー/&ダ、λ/−/64・・・信号
線1.22・・・バッファメモリ1 .23・・・ターミネータ1 .21I・・・内部バス、 :1lI−/・・・データバス、 コダー2・・・アドレスバス1 .2弘−3・・・コントロールバス、 30・・・マルチパス1 ダO・・・交換機、 1IO−2・・・シグナルセレクタM1’10−6・・
・シグナルセレクタP1410−7・・・シグナルセレ
クタF1鮪鵡1.?、 II!;、侘、グg・・・コネ
クタ、L/、LA、LJ、LII、IJ、LA、Lり、
Lg、L?、Llo、LII。 L/、2・・・信号線群、 SO・・拳CCDドライバ、 見・・・シフトメモリ、 34!・・・デイザコ・ントν−ラ、 36・・・I10インタフェース、 3g…操作部インタフェース、 60・・・DDKインタフェース、 6θ−!・・・データ/りシックインタフェース、6θ
−2・・・制御信号インタフェース11、Q−J、 1
0−7・・・切換器、 ・60−ダ、 AO−s、
40−4 I・・ラインバッファ、60−ざ・・・R
Lカウンタ、 60−9・・・RL正/逆カウンタ、 6θ−IO・・・RL4+MH/MR変換器、60−/
バーV、、?!rインタフェース、6Q−一〇・・・制
御回路、 60−コか・・ダイアルパルス発生器、6θ−22・・
・ダイアル設定スイッチ、Al−23・・−V 、 、
2gイ:/ タフ :L −X、to−al/、 to
−、u、 6θ−仏60−コア、6θ−37・・・表
示灯、6θ−35・・・電源回路、 60−.3t・・・電源スィッチ、 りO・・・光フアイバインタ7エ、−ス、to−i、
’io−一・・・光/電気信号変換器、りθ−3・・・
コマンド/画像識別回路、70−4’、7θ−3,りθ
−−〇、 りθ−コ/、 7θ−30,’10=3/・
・・アンドゲート、 70−10・・・受信コマンドレジスタ、70−/ハ◆
・アドレスデコーダ、 70−/2・・・データバッファ、 70−1λダ・・再生回路、 り0−J鳥りθ−36・・・オアゲート、7θ−+!0
. ?O−4’/・・・電気/光信号変換器、7θ−タ
O・・・送信コマンドレジスタ、70− 、t/・・・
コマンド識別信号発生器、70−&コ・・・転送りロッ
ク発生器、りθ−35・・・変換回路1 り0−10/ 、 り0−10コ、 70−103
. りθ−/W、7θ−//θ。 7θ−〃/、りθ−/1.2…信号線1go・・・DM
Aコントローラ、 ざ0−/ ・・・I10プロセッサ、 ざO−コ・・・バスアービタ、 gc−3・・・バスコントローラ、 εθ−ダ・・・アドレス/データバッファブロック、1
0−k・・・内部バス、 10−+・・・り費ツクジェネレータ、tO−7・・・
同期信号発生回路、 Sθ−g・・・ROM。 10−10・・・アドレスデコーダ、 10−10/、 KO−10λ、 ざ0−103.g
o−IO’l、 ざ0−10!。 gO−107,KO−/10. gO−///、 KO
−//2. gO−//、?。 ざ0− /1に、 ざ0−1//、、 IO−/コ
0.KO−/2コ、gO−/λ3゜KO−/2!t、
KO−/、u、 80−130. KO−/3/、 K
O−/3A;。 go −1llo 、ざ0−/II/、 gO−111
,2,gc−lグ3・・・信号線、90・・・ディスク
メモリ、 91・・・ドライブ、 タコ・・・ヘッド、 q3・・・トラック、 タダ・・・セクタ、 FIT/、 FIT、2. FIT、y・・・ファイル
インデックステーブル、 ///、 //:l、 //3. /I’l、 //k
・・・パスライン、/J/、 /、22.12.3.
/JQ、 /B、 /at、、 /コア、 /、2g、
/、2?、 /30゜/、31. /、?コ、
i、33. /、?グ、 /3!;、 /、74
. /3り) 13g H13り、 /4tlI
。 /l、 /ダ6./ダ?、 /kO,/!;/、 /紹
・・・信号線、りθθ…星基Δj:ヱ2三コ コOθ・・・コンソール部、 一一〇・・・コマンドメニュ部、 コ21・・・起動要求および終了要求キ一群、〃コ・・
・編集用コマンドキ一群、 R3・・・アルファベットキ一群、 −一4te・・テンキー1 .2J・・・キャリツジリターンキー、コ26・・・パ
ラメータ人力用キ一群、227・・・座標入力要求キ一
群、 2コ・・・編集プログラム作成時等に入力するキ一群、
:129・・・スクリーンエディツトキ一群、コlIo
・・・原稿載置部、 −gO・・・スタイラスペン、 JOO・・・CRT。 3θl・・・画面、 310・・・ワーキングエリア、 3ii・・・画像細め領域、 31λ・・・座標表示線1 .7/、7. J/’IA、 、?/<13. 3
/lA、 JIAB、 、?/7A、 、?/7
B ・・・領域、3/l・・・矢印、 3〃・・・ブランクエリア1 .3JO・・・モード表示エリア、 3’IO・・・メツセージエリア、 3Sθ・・・ユーザ入カニリア、 31.0・・・表示エリア、 4Ijθ・・・編集ステーション制御部、III・・・
R8,2,?コCインタフェース、ダクO・・・CRT
/コンソール部コントローラ、41!!r/・・・クロ
ックジェネレータ、/lj−・・・CPU。 ダS3・・・データバッファ、 #&l・・・アドレスバッファ、 1ISS・・・ROM。 4Z&&・・・RAM。 R7・・・パスライン、 ダsr・・・周辺装置制御回路為 ’Ikデ・・・基本I10制御回路、 1I40・・・ビデオ信号発生器、 klO・・・光学系走査モータドライバ、!r−〇・・
・位置検知セクタ、 36θ・・・モータユニット、 870、にざθ、 S9θ ・・・ CCD 。 kA−/・・・アプリケーションファイル番号表示器、
112・・・枚数表示器、 S53・・・紙サイズセレクトキー、 !評・・・テンキー、 333・・・” CIJAR”キー、 3S6・・・@5TOP″キー、 33り、 sst…表示灯1 jA/ 、現、361・・セレクトキ一群、565・・
・” copy″キー、 566・・・” EDIT ”キー、 S6り ・・・ ” ENTIICR″ キ −、s
bt・・・” EXECUTE”キー、610・・・プ
リンタシーケンス コントローラ回路ブロック、 615・・・プリンタ駆動およびセンサユニ、ット、A
−〇・・・レーザドライバ、 6お・・・レーザユニット、 630・・・ポリゴンモータユニット、633・・・ス
キャナドライバ、 b4to…ビームディテクタ、 基3θ・・・プリンタ状態表示部、 IJ/・・・電源状態表示灯、 社コ・・・レディ表示灯、 633・・・オンラインセレクトキー、6!f’l・・
・テストプリントキー、6お・・・原稿サイズ表示およ
び通釈部、Aj& −/ 、鈷A−,2,4,tA−、
?、 Ak7・・・エラー表示器、りoi・・・画像情
報受信用光ファイバ、り0コ・・・クロック信号受信用
光ファイバ、り03・・・画像情報送信用光ファイバ、
りθダ・・・クロック信号伝送用光ファイバ、goo・
・・DDX回線、 ざ0/・・・回線終端装叡(DCE )、t0コ・・・
網制御装置(NCU)、 to3. toダ川接続ケーブル1 第12−2図 第124図 第14図 第15図 ↑ y温 メーゝ\ メー\ γ 手続補正書 昭和58年4月21日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 特願昭57−1738110号 2、発明の名称 画像処理装置 3、補正をする者 本件との関係 特許出願人 (100) キャノン株式会社 4、代理人〒10? 東京都港区赤坂6丁目9番5号 氷用アネックス2号館405号 5、補正命令の日付 自 発 6、補正の対象 明細書の「2、特許請求の範囲」の欄
2、特許請求の範囲
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■)原稿画像を読取る画像読取り手段と、該画114′
Ibシ取り手段により読取られた画像をディジタル処理
して第1の画像情報を街る画像処理手段と、前記第1の
画像情報に基づいて画像編集を行って第2の画像情報を
得る画像編集手段と、前記第1の画像情報と前記第2の
画像情報とを近距離にある装置に送信でき、かつ、近距
離にある装置から送信される第3の画像情報を受信でき
る近距離通信手段と、前記第1および第2の画像情報を
遠距離にある装置に送信でき、かつ、遠距離にある装置
から送信される第4の画像情報を受信できる遠距離通信
手段と、前記第1の画像情報と前記第2の画像情報と前
記第3の画像情報と前記第4の画像情報とを記録材に記
録する画像記録手段と、前記画像編集手段により画像線
後領域の座標を指定され、登録番号を付された前記第1
ないし第4の画像情報を第5の画像情報として格納でき
る補助記憶手段とを具え、さらに、前記画像箱1集手段
は1画像編集□のだめの制御)l情報を入力するコンソ
ールと、入力されたrlt制御情報を表示する表示手段
とを41し、「11j記コンソールには前記画像編集を
行うn11集プログラムを作成または修正し、前記補助
記憶手段にプログラムイテ録番号を伺して登録すること
かできるコマンド群の入力手段を設け、該入力手段によ
り前記第5の画像情報を編集する前記編集プログラムの
作成または修iEを行う場合には、前記表示手段に、前
記第5の画像情報の領域を枠として表示するようにした
ことを特徴とする画像処理装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の画像処理装置において
、前記表示手段により表示される前記枠の所定位置には
前記第5の画像情報の登録番号を表示するようにしたこ
とを特徴とする画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57173880A JPS5963872A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57173880A JPS5963872A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963872A true JPS5963872A (ja) | 1984-04-11 |
Family
ID=15968825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57173880A Pending JPS5963872A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5963872A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04299465A (ja) * | 1990-09-28 | 1992-10-22 | Xerox Corp | システム図形複写アーキテクチャ |
-
1982
- 1982-10-05 JP JP57173880A patent/JPS5963872A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH04299465A (ja) * | 1990-09-28 | 1992-10-22 | Xerox Corp | システム図形複写アーキテクチャ |
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