JPS5963932A - 充電式電気機器 - Google Patents
充電式電気機器Info
- Publication number
- JPS5963932A JPS5963932A JP17369782A JP17369782A JPS5963932A JP S5963932 A JPS5963932 A JP S5963932A JP 17369782 A JP17369782 A JP 17369782A JP 17369782 A JP17369782 A JP 17369782A JP S5963932 A JPS5963932 A JP S5963932A
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- JP
- Japan
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- transistor
- circuit
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- resistor
- diode
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- Pending
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 10
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 claims description 6
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 9
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241001428397 Taito Species 0.000 description 1
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本梶明は交流運転付の充電器を有する電気機器のように
、交り■連訟七−トと充電モードとt有して両℃−ド間
で充電器の出力電7九値が相蝋し、しかも100■と2
60■のように異なる交流′電源を入力子・るように構
1戊さnた充・上式・電気機器に門する゛ものでああ。
、交り■連訟七−トと充電モードとt有して両℃−ド間
で充電器の出力電7九値が相蝋し、しかも100■と2
60■のように異なる交流′電源を入力子・るように構
1戊さnた充・上式・電気機器に門する゛ものでああ。
従来この種の充電式゛電気機器にあっては、上述のモー
ドの切替方法として、例えばインバータ回路の発振Hj
のトランジスタの1三ツタ抵抗を七−夕駆刺用スイッチ
と連動して切替える方法等が考案されているか・JnJ
”ljf Xミッタ抵抗の抵抗値を変えるだけでは、
片方のe−Fに回路定数を向酋さぜたとしても他方の七
−トでt/′i発振か不安定になる場合があり、こnt
改善するべく上記工三ツタ砥杭の他、2〜3 i4j以
上の部品の定数値、例えば発振トランスの第1〜第3を
繰の巻数比、ベースコンデンサの谷晴、ベース抵抗の抵
抗値′4−を同時的に切植えるようにすることは技術的
にもまたコスト的にも困難である問題があった。
ドの切替方法として、例えばインバータ回路の発振Hj
のトランジスタの1三ツタ抵抗を七−夕駆刺用スイッチ
と連動して切替える方法等が考案されているか・JnJ
”ljf Xミッタ抵抗の抵抗値を変えるだけでは、
片方のe−Fに回路定数を向酋さぜたとしても他方の七
−トでt/′i発振か不安定になる場合があり、こnt
改善するべく上記工三ツタ砥杭の他、2〜3 i4j以
上の部品の定数値、例えば発振トランスの第1〜第3を
繰の巻数比、ベースコンデンサの谷晴、ベース抵抗の抵
抗値′4−を同時的に切植えるようにすることは技術的
にもまたコスト的にも困難である問題があった。
本発明は上述の点にνにみて提供したものであって、交
流運仏七−トと充電モードと紫有するものにおいてこn
ら両方のE−Fで充電器全安定に前作させることかでき
、しか%100Vと260Vとのように異なる交流電源
入力に対しても安定に制作するようにした充電式電気機
器全提供することt目的とするものである。
流運仏七−トと充電モードと紫有するものにおいてこn
ら両方のE−Fで充電器全安定に前作させることかでき
、しか%100Vと260Vとのように異なる交流電源
入力に対しても安定に制作するようにした充電式電気機
器全提供することt目的とするものである。
以下本発明の一失施例を図面により詳述する。第1図は
本発明の一夫施例を示し、交流電源H1より保膜回路(
2)のしユース抵抗R1を通って整流回路(3)の整流
ブリッジRecに入る。整流ブリッジRec のクラ
ス側出力から発振トランスの1次巻線L1 を曲って、
スイッチンタ回路(4)の発振用のトランジスタTr1
及びその工三ツタ抵抗Raf塗介しさらに電池Bk経て
、整流ブリ・シジRecのマイナス側にもどる。またC
8は、平滑及び雑音除去用のコンデンサ、R2はトラン
ジスタTr1の起りJ用のベース電流をyiシす抵抗で
ある。コンデンサC!、発振トランス2次4線り、及び
抵抗R3によりトランジスタ′l”rlの起動加速回路
(5)ヲ楕威しており、この起動加速回路(5)に本発
明のポイントであるショット十−タイオードDs k設
けである。2木のエミッタ抵抗RBlT RKmとモー
タM駆切用を兼ねたVJ替スイッチSWにより、工三ツ
タ抵抗切曽I!!l路(6)を構成している。発振トラ
ンスの3法会a、(出力巻線)L3 と整流タイオード
Doは、電池Bへ充電−流を、或いは、を−タMヘモー
タ電/lk供給する出力回路(7)である。上記切替ス
イッチSWは、交流運唸で使用する場合にオンにする3
接点のスイ・ソチで構成さn、またコンデンサC3、抵
抗R1はトランスの1次巻線L1に発生する高電圧スJ
\イクを吸収するスJ\イク吸収回路(8)ケ構成して
いる。なお1り述のコンデンサC2及び抵抗R1によジ
夫々平渭回路(9)及び起動回路1111jか構成され
ている。
本発明の一夫施例を示し、交流電源H1より保膜回路(
2)のしユース抵抗R1を通って整流回路(3)の整流
ブリッジRecに入る。整流ブリッジRec のクラ
ス側出力から発振トランスの1次巻線L1 を曲って、
スイッチンタ回路(4)の発振用のトランジスタTr1
及びその工三ツタ抵抗Raf塗介しさらに電池Bk経て
、整流ブリ・シジRecのマイナス側にもどる。またC
8は、平滑及び雑音除去用のコンデンサ、R2はトラン
ジスタTr1の起りJ用のベース電流をyiシす抵抗で
ある。コンデンサC!、発振トランス2次4線り、及び
抵抗R3によりトランジスタ′l”rlの起動加速回路
(5)ヲ楕威しており、この起動加速回路(5)に本発
明のポイントであるショット十−タイオードDs k設
けである。2木のエミッタ抵抗RBlT RKmとモー
タM駆切用を兼ねたVJ替スイッチSWにより、工三ツ
タ抵抗切曽I!!l路(6)を構成している。発振トラ
ンスの3法会a、(出力巻線)L3 と整流タイオード
Doは、電池Bへ充電−流を、或いは、を−タMヘモー
タ電/lk供給する出力回路(7)である。上記切替ス
イッチSWは、交流運唸で使用する場合にオンにする3
接点のスイ・ソチで構成さn、またコンデンサC3、抵
抗R1はトランスの1次巻線L1に発生する高電圧スJ
\イクを吸収するスJ\イク吸収回路(8)ケ構成して
いる。なお1り述のコンデンサC2及び抵抗R1によジ
夫々平渭回路(9)及び起動回路1111jか構成され
ている。
以下上述の未施例の制作について説明する。
今ヒユーズ抵抗R1を通り、併流ブリッジi<ecへt
。
。
入る交情、電源11からの入力電圧は、整流づリッジR
ecにて全波企流さnlまず抵抗R2,2次@綴し!、
゛抵抗R3を曲ってトランジスタTr1の起りめ用ペー
ス電流がft nる。この電流によりトランジスタTr
lかオフし始める。そこでこのl・ラシジスタTr1の
コレクタ電流により2次巻線L2にはトランス作用によ
ってトランジスタ1’ rユがオンする方向に(ベース
旬、流=si丁方向)′重圧か発生し止’/fit還が
かかり、これによりトランジスタTr1は急激にオンす
る。この後トランジスタTr1か飽和して]レクタ電流
の増加がなくなると、発振トランスの1次巻線L1には
、電ak増やす方向に電圧が発生し、従ってその2次@
’flA L !にはベース電流を減らす方向に電圧
が発生することにより、トランジスタTrlは急激にカ
ットオフする。そしてコレクタ電流が流nなくなった時
点から、また先に説明した通vS トランジスタTrl
は急激にオンし始める。かくてこれか縁り返され、1次
会線L1によって蓄積さnた磁気エネル平がトランジス
タTr、のオフ期間に3次巻線L3より放出さnl タ
イオードDOにより余流さnて出力電流となる。
ecにて全波企流さnlまず抵抗R2,2次@綴し!、
゛抵抗R3を曲ってトランジスタTr1の起りめ用ペー
ス電流がft nる。この電流によりトランジスタTr
lかオフし始める。そこでこのl・ラシジスタTr1の
コレクタ電流により2次巻線L2にはトランス作用によ
ってトランジスタ1’ rユがオンする方向に(ベース
旬、流=si丁方向)′重圧か発生し止’/fit還が
かかり、これによりトランジスタTr1は急激にオンす
る。この後トランジスタTr1か飽和して]レクタ電流
の増加がなくなると、発振トランスの1次巻線L1には
、電ak増やす方向に電圧が発生し、従ってその2次@
’flA L !にはベース電流を減らす方向に電圧
が発生することにより、トランジスタTrlは急激にカ
ットオフする。そしてコレクタ電流が流nなくなった時
点から、また先に説明した通vS トランジスタTrl
は急激にオンし始める。かくてこれか縁り返され、1次
会線L1によって蓄積さnた磁気エネル平がトランジス
タTr、のオフ期間に3次巻線L3より放出さnl タ
イオードDOにより余流さnて出力電流となる。
トランジスタTrlのエミッタ抵抗CRg&−’&いは
RED)はトランジスタTrlのhfeのばらつきt押
える機能があり、′!た、コしフタ箪alc(1次電流
)を制御できるので、七−夕駆姑用を兼ねたVJ咎スイ
ッチSWによジ充電時と交a連弘時とで、工三ツタ俳抗
1臼か友わるようになっている。つま9充屯の時は切替
スイッチSWかオフであるのでトランジスタTrlの工
三ツタ抵1冗はエミッタ抵抗R1,のみによって決まり
、′また交fL i止転の日なは、切替スイッチSWか
オンであるのでトうシジスタTr1の1三ツタ抵抗は1
三ツタ抵抗RF、、とRFJとの佇成抵4″ARB、1
・Rす/(REI +RB2 )になる。そnで1三ツ
タ抵抗RH+とRE、の11負を適当に設定すnは、充
電と交流連輪時に、それぞn vc =電制な出力電流
か得らnることになるのである。
RED)はトランジスタTrlのhfeのばらつきt押
える機能があり、′!た、コしフタ箪alc(1次電流
)を制御できるので、七−夕駆姑用を兼ねたVJ咎スイ
ッチSWによジ充電時と交a連弘時とで、工三ツタ俳抗
1臼か友わるようになっている。つま9充屯の時は切替
スイッチSWかオフであるのでトランジスタTrlの工
三ツタ抵1冗はエミッタ抵抗R1,のみによって決まり
、′また交fL i止転の日なは、切替スイッチSWか
オンであるのでトうシジスタTr1の1三ツタ抵抗は1
三ツタ抵抗RF、、とRFJとの佇成抵4″ARB、1
・Rす/(REI +RB2 )になる。そnで1三ツ
タ抵抗RH+とRE、の11負を適当に設定すnは、充
電と交流連輪時に、それぞn vc =電制な出力電流
か得らnることになるのである。
次に本発明の要、I)1−の制作について説明する。
第2図はf!31図回路のタイム千?−ト紫示し、抵抗
R2とコンデンサC!の接続点をaQ、ショ゛シト牛タ
イオードD1のカソードk b 、61、ア゛)−ドf
c点としたとき、第2図中(イ)はトランジスタ′rr
lのコレクタ電流1c波形、(C1)は1同コレクタ・
I E ”) 夕’441fVCB; *形、(l′X
)は出力’m 1fL 1 o波je、(ヨはa−C点
間電比波形、(ホ)はショ゛リド牛タイオートD1力ゝ
熱いときのb−c点11均電圧波jヒ、(勺はショ・ソ
ト+タイオードD175吐ると塾のb−c点間電比波形
を夫々示すものである。今スイ・ソチンジ回路(4)の
トランジスタTrユカ・オフηλらオンに移行する時を
考えてみると、トランジスタTrlがオフのVtは最初
ベースの電位は逆バイアスされており、抵抗R2からの
ベースのコンデンサC2へ −の放電とともにベースの
電位は、徐々に上ってきて、トランジスタTrlのベー
ス、エミッタ間を1唄方向にするくらいになり〃1つ3
次巻線L3からの磁気エネル甲の放出が終った時点から
トランジスタTr1は、急激にオンし始め、従ってベー
ス電位は2次巻線L!の効果により第2図(ホ)のよう
に急激に正方向にJ〜イアスさnることになる。
R2とコンデンサC!の接続点をaQ、ショ゛シト牛タ
イオードD1のカソードk b 、61、ア゛)−ドf
c点としたとき、第2図中(イ)はトランジスタ′rr
lのコレクタ電流1c波形、(C1)は1同コレクタ・
I E ”) 夕’441fVCB; *形、(l′X
)は出力’m 1fL 1 o波je、(ヨはa−C点
間電比波形、(ホ)はショ゛リド牛タイオートD1力ゝ
熱いときのb−c点11均電圧波jヒ、(勺はショ・ソ
ト+タイオードD175吐ると塾のb−c点間電比波形
を夫々示すものである。今スイ・ソチンジ回路(4)の
トランジスタTrユカ・オフηλらオンに移行する時を
考えてみると、トランジスタTrlがオフのVtは最初
ベースの電位は逆バイアスされており、抵抗R2からの
ベースのコンデンサC2へ −の放電とともにベースの
電位は、徐々に上ってきて、トランジスタTrlのベー
ス、エミッタ間を1唄方向にするくらいになり〃1つ3
次巻線L3からの磁気エネル甲の放出が終った時点から
トランジスタTr1は、急激にオンし始め、従ってベー
ス電位は2次巻線L!の効果により第2図(ホ)のよう
に急激に正方向にJ〜イアスさnることになる。
ところがこの時、ベース回路の回路定数(C、R,L値
ンか適正な定数でないと、3次巻線L3からの磁気エネ
ル甲の放出が終つ4てもコンデンサC2への放電のタイ
三ンジか遅n1 トランジスタTr1のベース・1三ツ
タ間の順方向バイアスが完全にはできず、トランジスタ
Tr工のオンか正常に行なわnない場合が多い。特に、
出力型m値が異なる充電と交流運転との2つの℃−ドt
もち、か■ つ入力電圧が100程度の低圧と260v程度の八 電圧の両方で使用する場合、すべての七−ドに過分する
回路定数を決定することは困難であ不問題があったので
ある。
ンか適正な定数でないと、3次巻線L3からの磁気エネ
ル甲の放出が終つ4てもコンデンサC2への放電のタイ
三ンジか遅n1 トランジスタTr1のベース・1三ツ
タ間の順方向バイアスが完全にはできず、トランジスタ
Tr工のオンか正常に行なわnない場合が多い。特に、
出力型m値が異なる充電と交流運転との2つの℃−ドt
もち、か■ つ入力電圧が100程度の低圧と260v程度の八 電圧の両方で使用する場合、すべての七−ドに過分する
回路定数を決定することは困難であ不問題があったので
ある。
そこで本発明にあっては、トうンジスタTrlの起動加
速回路(5)内においてトランジスタTrlのベース°
工三ツタとエミッタ抵抗1<Elとの直列回路に並列に
ショット十タイオートD1を接続したものであり、以下
このショット士タイオードD1を接続した場合の動作を
第2図(勺によジ説明する。1ず、トランジスタ’rr
lのベースの電位か正つまり、トランジスタTr1がオ
ン状1υの時は、このショット中タイオードD1は逆バ
イアスされるの−c影#t/iない。次に、トランジス
タTr1がオフつまりトランジスタTr□のベースが負
にバイアスさnる時を考えてみる。この時は、トランジ
スタTr10ベースのマイナスバイアス11μは電池B
の電圧よジショtリド士タイオードD1のVF(0,3
〜0.4)程度のマイナスに押えられる。そこでこのシ
ョット士タイオード01に付けることにより、トランジ
スタ’rr1のベース回路定数について少々バランスが
とnていなくてtl オフ〃為らオンへのスイツチンジ
動作がスムーズに行なわれるようになり、発振が、どの
モードでも安定することになるものである。
速回路(5)内においてトランジスタTrlのベース°
工三ツタとエミッタ抵抗1<Elとの直列回路に並列に
ショット十タイオートD1を接続したものであり、以下
このショット士タイオードD1を接続した場合の動作を
第2図(勺によジ説明する。1ず、トランジスタ’rr
lのベースの電位か正つまり、トランジスタTr1がオ
ン状1υの時は、このショット中タイオードD1は逆バ
イアスされるの−c影#t/iない。次に、トランジス
タTr1がオフつまりトランジスタTr□のベースが負
にバイアスさnる時を考えてみる。この時は、トランジ
スタTr10ベースのマイナスバイアス11μは電池B
の電圧よジショtリド士タイオードD1のVF(0,3
〜0.4)程度のマイナスに押えられる。そこでこのシ
ョット士タイオード01に付けることにより、トランジ
スタ’rr1のベース回路定数について少々バランスが
とnていなくてtl オフ〃為らオンへのスイツチンジ
動作がスムーズに行なわれるようになり、発振が、どの
モードでも安定することになるものである。
本発明は上述のように、インバータ回路の起動加速回路
内でそのトランジスタのベース°工三ツタ間にショット
士タイオードを接続したものであるから、トランジスタ
のベース回路定数について少々バランスか悪いような場
合においてもインバータ回路の安定な発振動作が得らn
、従って充電時と交流運転時のt−ド切曽を行う場合や
、さらには也源電圧を高低切替るような場合において夫
々のモードにおいて安定な発に動作か得らnるようにな
る効果を有するものである。
内でそのトランジスタのベース°工三ツタ間にショット
士タイオードを接続したものであるから、トランジスタ
のベース回路定数について少々バランスか悪いような場
合においてもインバータ回路の安定な発振動作が得らn
、従って充電時と交流運転時のt−ド切曽を行う場合や
、さらには也源電圧を高低切替るような場合において夫
々のモードにおいて安定な発に動作か得らnるようにな
る効果を有するものである。
%1図は本発明−天施例の回路図、第2図は同上のタイ
ムチセードであり−D1はショット士タイオート、(5
)は起動加速回路である。 代理人 弁理士 ろ 出 長 七
ムチセードであり−D1はショット士タイオート、(5
)は起動加速回路である。 代理人 弁理士 ろ 出 長 七
Claims (1)
- +1)充電時と交流運転時と會切替える切替スイッチを
人倫し、光′#h時にその出力電流により電池を充電す
るとともに交流運転時にその充電時とは異なる出力電流
により直接負荷全駆動するようにした會ンバータ回路會
設けた充電式電気機器において、インバータ回路の発振
用のトランジスタのベースに接続した起動加速回路内で
上記トランジスタのベース・エミッタ間にショット士タ
イオード?接続して成ることを特徴とする充電式電気機
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17369782A JPS5963932A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 充電式電気機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17369782A JPS5963932A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 充電式電気機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963932A true JPS5963932A (ja) | 1984-04-11 |
Family
ID=15965434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17369782A Pending JPS5963932A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 充電式電気機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5963932A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50134154A (ja) * | 1974-04-15 | 1975-10-24 |
-
1982
- 1982-10-01 JP JP17369782A patent/JPS5963932A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50134154A (ja) * | 1974-04-15 | 1975-10-24 |
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