JPS5963949A - 回転電機 - Google Patents
回転電機Info
- Publication number
- JPS5963949A JPS5963949A JP17276682A JP17276682A JPS5963949A JP S5963949 A JPS5963949 A JP S5963949A JP 17276682 A JP17276682 A JP 17276682A JP 17276682 A JP17276682 A JP 17276682A JP S5963949 A JPS5963949 A JP S5963949A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stator frame
- protrusion
- electric machine
- tops
- strips
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/10—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof with arrangements for protection from ingress, e.g. water or fingers
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K2205/00—Specific aspects not provided for in the other groups of this subclass relating to casings, enclosures, supports
- H02K2205/09—Machines characterised by drain passages or by venting, breathing or pressure compensating means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は熱良導板を波形に屈曲して軸方向の突条を複数
形成した円筒状の固定子枠で外周を包囲した全閉外扇形
の回転電機に関し、特に固定子枠内部に溜まる不必要な
内面処理フェスや結露水等を排出させる手段に関する・ 第3図に示す如き構成のものがある。すなわち、図にお
いて1は固定子巻線2を装着した固定子鉄心であシ、そ
の外周面には熱良導板を波形に屈曲させて軸方向の突条
3を複数形成した円筒状の固定子枠4が固着されている
。上記突条3の外部相互間は外気通風路5が形成され、
また上記突条3の内部は内気通風路6が形成されている
。この内気通風路6は突条3の軸方向両端部が押しつぶ
され、かつ溶着されているため、外気としゃ断されてい
る。また上記円筒状の固定子枠4の軸方向両端部には、
軸受ブラケット7が嵌入取付けされておシ、この軸受ブ
ラケット7の中心部において回転子8が軸受9を介して
回転自在に支持されている。上記回転子8の一方の軸受
ブラケ、ドアの外部側には外部ファン 。
形成した円筒状の固定子枠で外周を包囲した全閉外扇形
の回転電機に関し、特に固定子枠内部に溜まる不必要な
内面処理フェスや結露水等を排出させる手段に関する・ 第3図に示す如き構成のものがある。すなわち、図にお
いて1は固定子巻線2を装着した固定子鉄心であシ、そ
の外周面には熱良導板を波形に屈曲させて軸方向の突条
3を複数形成した円筒状の固定子枠4が固着されている
。上記突条3の外部相互間は外気通風路5が形成され、
また上記突条3の内部は内気通風路6が形成されている
。この内気通風路6は突条3の軸方向両端部が押しつぶ
され、かつ溶着されているため、外気としゃ断されてい
る。また上記円筒状の固定子枠4の軸方向両端部には、
軸受ブラケット7が嵌入取付けされておシ、この軸受ブ
ラケット7の中心部において回転子8が軸受9を介して
回転自在に支持されている。上記回転子8の一方の軸受
ブラケ、ドアの外部側には外部ファン 。
10が、内部側には内部ファン1ノがそれぞれ固定され
ている。この外部ファン10により上記外気通風路5へ
の通風がなされ、また内部フプン11によシ上記内気通
風路6への通、風がなされて卦)、それぞれ回転電機の
冷却効率を向上させている。なお上記固定子枠4の一端
部には外部ファン10を覆うカバー12が取付けられて
いる。
ている。この外部ファン10により上記外気通風路5へ
の通風がなされ、また内部フプン11によシ上記内気通
風路6への通、風がなされて卦)、それぞれ回転電機の
冷却効率を向上させている。なお上記固定子枠4の一端
部には外部ファン10を覆うカバー12が取付けられて
いる。
このおうに構成された回転電機は、固定子鉄心1の外表
面に固定子枠4を固着したのち、防錆等の目的で固定子
枠4の内面に内面処理ワニスが塗布される。上記内面処
理ワニスの一般的々塗布の手段としては、固定子枠4が
固着された固定子鉄心1を内面処理ワニスの液槽の中に
浸漬させる手段がある。このような手段によると、内面
処理ワニスの液槽から引き上げたとき、第3図に示す如
く固定子枠4の下側半周上に位置する各突条3の内部の
内気通風路6に不必要な内面処理ワニスL1が溜ってし
まう。この内気通風路に溜った不必要な内面処理ワニス
L1は、その後の内面処理ワニス乾燥処理時間を長くシ
、さらに内気通風路6の通風面積を減少させ回転電機の
冷却効率を低下させるおそれがあり問題となっていた。
面に固定子枠4を固着したのち、防錆等の目的で固定子
枠4の内面に内面処理ワニスが塗布される。上記内面処
理ワニスの一般的々塗布の手段としては、固定子枠4が
固着された固定子鉄心1を内面処理ワニスの液槽の中に
浸漬させる手段がある。このような手段によると、内面
処理ワニスの液槽から引き上げたとき、第3図に示す如
く固定子枠4の下側半周上に位置する各突条3の内部の
内気通風路6に不必要な内面処理ワニスL1が溜ってし
まう。この内気通風路に溜った不必要な内面処理ワニス
L1は、その後の内面処理ワニス乾燥処理時間を長くシ
、さらに内気通風路6の通風面積を減少させ回転電機の
冷却効率を低下させるおそれがあり問題となっていた。
この問題を解決する一手段として、従来、固定子枠4が
固着された固定子鉄心1を内面処理ワニスの液槽から引
き上げた後、繰り返し反転させたシ軸方向に傾けたシす
る手段が行々われていた。しかし上記の如き手段では、
大重量の固定子鉄心1等を反転させるなどの作業に多く
の時間と動力を費やさねばなら゛ないという欠点があっ
た。
固着された固定子鉄心1を内面処理ワニスの液槽から引
き上げた後、繰り返し反転させたシ軸方向に傾けたシす
る手段が行々われていた。しかし上記の如き手段では、
大重量の固定子鉄心1等を反転させるなどの作業に多く
の時間と動力を費やさねばなら゛ないという欠点があっ
た。
壕だ前述した如き構成の回転電機は、内部が一応密閉状
態に保たれているにもかかわらず、厳密には軸受9と回
転子8との接触部分でわずかに外気と通じてオシ、温度
変化などによる呼吸作用によシ内部へ湿気の侵入がある
。そのため回転電機の運転または停止などによ多急激な
温度変化があると、回転電機内部の湿気が結露して水が
生じる。この結露水L2は、第3図に示す如く固定子枠
4の下側半周上に位置する各突条3の内部の内気通風路
6に溜まり、固守子巻線2の絶縁劣化や回転電機内部を
腐食させるおそれがあった。
態に保たれているにもかかわらず、厳密には軸受9と回
転子8との接触部分でわずかに外気と通じてオシ、温度
変化などによる呼吸作用によシ内部へ湿気の侵入がある
。そのため回転電機の運転または停止などによ多急激な
温度変化があると、回転電機内部の湿気が結露して水が
生じる。この結露水L2は、第3図に示す如く固定子枠
4の下側半周上に位置する各突条3の内部の内気通風路
6に溜まり、固守子巻線2の絶縁劣化や回転電機内部を
腐食させるおそれがあった。
本発明は前述した問題点を解決するためになされたもの
であシ、その目的は固定子枠の突条内部における内気通
風路に溜まる不必要な内面処理ワニスや結露水を簡単か
つ確実に排出し得る回転電機を提供することである。
であシ、その目的は固定子枠の突条内部における内気通
風路に溜まる不必要な内面処理ワニスや結露水を簡単か
つ確実に排出し得る回転電機を提供することである。
本発明は上記目的を達成するために次の如く構成したこ
とを特徴とする。すなわち、本発明は固定子枠の各突条
の頂部を径方向に傾斜して形成し、かつ固定子枠の少な
くとも下側半1周上に位置する各突条における径方向の
高さが高い側の軸方向端部相互間を最下部に排出口を有
する・ぐイブによシ連通して構成し、上記排出口によシ
内気通風路に溜まった不必要な内面処理ワニスや結露水
を機外へ排出させ得るようにしたことを特徴とする。
とを特徴とする。すなわち、本発明は固定子枠の各突条
の頂部を径方向に傾斜して形成し、かつ固定子枠の少な
くとも下側半1周上に位置する各突条における径方向の
高さが高い側の軸方向端部相互間を最下部に排出口を有
する・ぐイブによシ連通して構成し、上記排出口によシ
内気通風路に溜まった不必要な内面処理ワニスや結露水
を機外へ排出させ得るようにしたことを特徴とする。
第4図ないし第6図は本発明の一実施例を説明するだめ
の図である。すなわち、本実施例は固定子枠が第4図に
示す如く構成されているものであシ、その要部はそれぞ
れ第5図、第6図に示す如く構成されている。
の図である。すなわち、本実施例は固定子枠が第4図に
示す如く構成されているものであシ、その要部はそれぞ
れ第5図、第6図に示す如く構成されている。
第4図において13は熱良導板を波形に屈曲して軸方向
の突条14を複数形成した円筒状の固定子枠である。こ
の固定子枠13の各突条14は頂部JJ&が径方向に傾
斜して形成されている。したがって各突条14の内部の
内気通風路15は軸方向の一端部から他端部に向って径
方向の深さが増大している。このような構成の固定子枠
13の下側半周上に位置する各突条14において径方向
の高さが高い側の軸方向娼部の頂部近傍は、回転電機の
最下部に位置する部分に排出口16が設けられたノ9イ
ゾ17によシ連通されている。上記/IPイブ17に設
けられた排出口16は、パイプ17に穿設されたネジ孔
18に雄ネジ19を栓として螺合する如く構成されてい
る。なおノ(イブ17と突条14との接触部分は溶接等
上固定されている。
の突条14を複数形成した円筒状の固定子枠である。こ
の固定子枠13の各突条14は頂部JJ&が径方向に傾
斜して形成されている。したがって各突条14の内部の
内気通風路15は軸方向の一端部から他端部に向って径
方向の深さが増大している。このような構成の固定子枠
13の下側半周上に位置する各突条14において径方向
の高さが高い側の軸方向娼部の頂部近傍は、回転電機の
最下部に位置する部分に排出口16が設けられたノ9イ
ゾ17によシ連通されている。上記/IPイブ17に設
けられた排出口16は、パイプ17に穿設されたネジ孔
18に雄ネジ19を栓として螺合する如く構成されてい
る。なおノ(イブ17と突条14との接触部分は溶接等
上固定されている。
第5図は上述した如く・クイゾ17が挿通される突条1
4の構成を示す図である。この図に示されているように
上記突条14の頂部は傾斜して形成されており、軸方向
の一端部Aから他端部Bまで連続的に高さが増加してい
る。またツクイブ17が連通される部分(高さが高い側
の軸方向端部Bの頂部近傍)には、円周方向に貫通する
孔20が穿設されている。
4の構成を示す図である。この図に示されているように
上記突条14の頂部は傾斜して形成されており、軸方向
の一端部Aから他端部Bまで連続的に高さが増加してい
る。またツクイブ17が連通される部分(高さが高い側
の軸方向端部Bの頂部近傍)には、円周方向に貫通する
孔20が穿設されている。
第6図は前述したバイア”17の構成を示す図である。
この図に示されているようにツクイブ17には、固定子
枠13に装着した際、突条14の内部の内気通風路15
に位置する部分に突条14を連通ずるための孔21が設
けられている。また回転電機の最下部に位置する部分に
排出孔16を構成するネジ孔18が穿設されている。な
お/4’イf17の両端部は閉塞されているO このように固定子枠部分が構成された本実施例は次のよ
うな作用効果を奏する。すなわち、固定子枠13の内面
に内面処理フェノを塗布した際、不必要な量の内面処理
ワニスが固定子枠13の下側半周上の突条14において
、その内部に形成された内気通風路15に溜まる。そし
て不必要な内面処理フェノは、上記突条14において径
方向の高さが高い側の軸方向端部に位置する部分に集ま
る。次に不必要な内面処理フェノは、−ぐイゾ17の孔
21からパイf17の内部へ流れ込み、さらに最下部へ
流下し貯留される。このようにしてA’イゾ12の最下
部内にう留まった不必要な内面処理フェノは、・クイプ
17の最下部に設けられた排出口16の雄ネジ19を取
外すことによシ簡単かつ確実に機外へ排出し得る。上記
排出口16は、通常は雄ネジ19によシ栓がなされてい
るため回転電機内部の全閉構造は保持されている。
枠13に装着した際、突条14の内部の内気通風路15
に位置する部分に突条14を連通ずるための孔21が設
けられている。また回転電機の最下部に位置する部分に
排出孔16を構成するネジ孔18が穿設されている。な
お/4’イf17の両端部は閉塞されているO このように固定子枠部分が構成された本実施例は次のよ
うな作用効果を奏する。すなわち、固定子枠13の内面
に内面処理フェノを塗布した際、不必要な量の内面処理
ワニスが固定子枠13の下側半周上の突条14において
、その内部に形成された内気通風路15に溜まる。そし
て不必要な内面処理フェノは、上記突条14において径
方向の高さが高い側の軸方向端部に位置する部分に集ま
る。次に不必要な内面処理フェノは、−ぐイゾ17の孔
21からパイf17の内部へ流れ込み、さらに最下部へ
流下し貯留される。このようにしてA’イゾ12の最下
部内にう留まった不必要な内面処理フェノは、・クイプ
17の最下部に設けられた排出口16の雄ネジ19を取
外すことによシ簡単かつ確実に機外へ排出し得る。上記
排出口16は、通常は雄ネジ19によシ栓がなされてい
るため回転電機内部の全閉構造は保持されている。
また回転電機内部において生じた結露水も上述した不必
要な内面処理ワニスを排出する場合と同様な作用によ)
、簡単かつ確実に機外へ排出し得る。
要な内面処理ワニスを排出する場合と同様な作用によ)
、簡単かつ確実に機外へ排出し得る。
なお本発明は前述した一実施例に限定されるものではな
い。たとえば、ツクイブ17の両端部が突条14の内部
に位置している場合には1七の両端部は開放させてもよ
い、また固定子枠13の下側半周上に位置する各突条1
4を連通させているパイプ17は1必要に応じて複数本
に分割し、各突条14間へ個別に固守した構成にしても
よい。
い。たとえば、ツクイブ17の両端部が突条14の内部
に位置している場合には1七の両端部は開放させてもよ
い、また固定子枠13の下側半周上に位置する各突条1
4を連通させているパイプ17は1必要に応じて複数本
に分割し、各突条14間へ個別に固守した構成にしても
よい。
本発明によれば、固定子枠の各突条の頂部が径方向に傾
斜して形成され、かつ各突条における径方向の高さが高
い側の軸方向端部の頂部近傍が最下部に排出口を有する
・ぐイゾによ)連通されているので、固定子枠の突条内
部における内気通風路に溜まる不必要な内面処理フェノ
や結露水を上記排出口から簡単かつ確実に機外へ排出す
ることができるという効果がある。
斜して形成され、かつ各突条における径方向の高さが高
い側の軸方向端部の頂部近傍が最下部に排出口を有する
・ぐイゾによ)連通されているので、固定子枠の突条内
部における内気通風路に溜まる不必要な内面処理フェノ
や結露水を上記排出口から簡単かつ確実に機外へ排出す
ることができるという効果がある。
第1図ないし第3図は従来の回転電機の構成を示す図で
あり、第1図は一部切断側面図、第2図および第3図は
A−A線断面図、第4図ないし第6図は本発明の一実施
例を説明するための図でsb、第4図はパイプ挿通部の
斜視図1−、。 第5図は突条の側面図、第6図はノやイゾの側面図であ
る。 1・・・固定子鉄心、2・・・固定子巻線、3・・・突
条、4・・・固定子枠、5・・・外気通風路、6・・・
内気通風路、7・・・軸受ブラケット、8・・・回転子
、9・・・軸受、10・・・外部ファン、1ノ・・・内
部ファン112・・・カバー、13・・・固定子枠、1
4・・・突条、15・・・内気通風路、16−・・排出
口、17・・・ツクイブ、18・・・ネジ孔、19・・
・雄ネジ、20・・・孔、2ノ・・・孔。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第3図 第4図
あり、第1図は一部切断側面図、第2図および第3図は
A−A線断面図、第4図ないし第6図は本発明の一実施
例を説明するための図でsb、第4図はパイプ挿通部の
斜視図1−、。 第5図は突条の側面図、第6図はノやイゾの側面図であ
る。 1・・・固定子鉄心、2・・・固定子巻線、3・・・突
条、4・・・固定子枠、5・・・外気通風路、6・・・
内気通風路、7・・・軸受ブラケット、8・・・回転子
、9・・・軸受、10・・・外部ファン、1ノ・・・内
部ファン112・・・カバー、13・・・固定子枠、1
4・・・突条、15・・・内気通風路、16−・・排出
口、17・・・ツクイブ、18・・・ネジ孔、19・・
・雄ネジ、20・・・孔、2ノ・・・孔。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 熱良導板を波形に屈曲して軸方向の突条を複数形成した
円筒状の固定子枠で外周を包囲した全閉外扇形の回転電
機において、前記固定子枠は各突条の頂部が径方向に傾
斜し壬形成され、かつ固定子枠の少なくとも下側半周上
に位置する各突条における径方向の高さが高い側の軸方
向端部相互間を最下部に排出口を有するノ4イブによシ
連通されていることを特徴とする回転電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17276682A JPS5963949A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 回転電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17276682A JPS5963949A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 回転電機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963949A true JPS5963949A (ja) | 1984-04-11 |
Family
ID=15947936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17276682A Pending JPS5963949A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 回転電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5963949A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0627061U (ja) * | 1992-09-17 | 1994-04-12 | 富夫 竹重 | グラインダー砥石ドレッサー |
-
1982
- 1982-10-01 JP JP17276682A patent/JPS5963949A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0627061U (ja) * | 1992-09-17 | 1994-04-12 | 富夫 竹重 | グラインダー砥石ドレッサー |
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