JPS5964974A - 撮像装置 - Google Patents
撮像装置Info
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- JPS5964974A JPS5964974A JP57175932A JP17593282A JPS5964974A JP S5964974 A JPS5964974 A JP S5964974A JP 57175932 A JP57175932 A JP 57175932A JP 17593282 A JP17593282 A JP 17593282A JP S5964974 A JPS5964974 A JP S5964974A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- aperture
- coil
- shutter
- pickup device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B7/00—Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly
- G03B7/08—Control effected solely on the basis of the response, to the intensity of the light received by the camera, of a built-in light-sensitive device
- G03B7/081—Analogue circuits
- G03B7/085—Analogue circuits for control of aperture
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Diaphragms For Cameras (AREA)
- Structure And Mechanism Of Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は被写体像を撮像する撮像装置に関し、特に静止
画及び動画の両方の撮像に適した撮像装置に関する。
画及び動画の両方の撮像に適した撮像装置に関する。
近年、従来の銀塩写真用のカメラに代って、00D、B
BD等の固体撮像素子を用いて静止画の被写体像を電気
信号に変換し、磁気シート等の記憶媒体に記録する電子
カメラの開発が行われて来た。かかる電子カメラはビデ
オ・テープ・レコーダに接続することにより、動画の被
写体像を撮像するテレビカメラとして用いることも可能
である。
BD等の固体撮像素子を用いて静止画の被写体像を電気
信号に変換し、磁気シート等の記憶媒体に記録する電子
カメラの開発が行われて来た。かかる電子カメラはビデ
オ・テープ・レコーダに接続することにより、動画の被
写体像を撮像するテレビカメラとして用いることも可能
である。
しかしながら、動画用のテレビカメラと静止両用の電子
カメラは被写体像を′1L気信号に変換するという点で
は共通するが、種々の想違点もある。
カメラは被写体像を′1L気信号に変換するという点で
は共通するが、種々の想違点もある。
例えば、静止画を撮影する場合には動きの速と
い被写体も撮影可能する為に高速のシャッターへ
が必要となるが、動画用のテレビカメラには通常シャッ
ターは必をとしない。
ターは必をとしない。
本発明は上述の如き点に鑑み、静止画及び動画の両方の
撮影に適した撮像装置の提供を目的としている。特に被
写体から受光部へ照射される光量を制御する絞りを静止
画撮影時にはシャッターとして用い、動画撮影時には開
状態のままその紋り値を制御するいわゆるオートアイリ
スとして用いることができる撮像装置の提供を目的とし
ている。
撮影に適した撮像装置の提供を目的としている。特に被
写体から受光部へ照射される光量を制御する絞りを静止
画撮影時にはシャッターとして用い、動画撮影時には開
状態のままその紋り値を制御するいわゆるオートアイリ
スとして用いることができる撮像装置の提供を目的とし
ている。
第1図は本発明の撮像装置の主要部分である絞りの一実
施例全示す分解斜視図である。
施例全示す分解斜視図である。
図において、1は非磁性体で構成された基板、2は図面
上、上下方向に着磁された永久4m石、3は被写体から
の光を不図示のCOD等の受光部に照射する為の開口、
5は基板1上に設けられた凸部、4a〜4cは凸部5上
に設けられたビン、6はプリント基板で形成されたロー
タ、7a〜7eはロータ6上のビン、8,9はロータ6
の図中上面から取り出されるリード線、10゜11はロ
ータ6の図中下面から取9出されるリード線、12は3
と同様の開口、13は紋り羽根で5枚使用されるが図面
では解シ易い様に4枚省いて示している。13aは絞シ
羽根に設けられた長孔、13bは絞シ羽根に設けられた
孔、14はロータ6と所定の間隔を置いて配置されるヨ
ーク、14aU3と同様の開口、15a〜15eはビン
7a〜7eが挿入される穴、16a〜16eはビン4a
〜4eが挿入される穴、17はヨークであり、図面では
犀、れているが14aと同様の開口が設けられている。
上、上下方向に着磁された永久4m石、3は被写体から
の光を不図示のCOD等の受光部に照射する為の開口、
5は基板1上に設けられた凸部、4a〜4cは凸部5上
に設けられたビン、6はプリント基板で形成されたロー
タ、7a〜7eはロータ6上のビン、8,9はロータ6
の図中上面から取り出されるリード線、10゜11はロ
ータ6の図中下面から取9出されるリード線、12は3
と同様の開口、13は紋り羽根で5枚使用されるが図面
では解シ易い様に4枚省いて示している。13aは絞シ
羽根に設けられた長孔、13bは絞シ羽根に設けられた
孔、14はロータ6と所定の間隔を置いて配置されるヨ
ーク、14aU3と同様の開口、15a〜15eはビン
7a〜7eが挿入される穴、16a〜16eはビン4a
〜4eが挿入される穴、17はヨークであり、図面では
犀、れているが14aと同様の開口が設けられている。
4つの永久磁石2とヨーク14.17は磁気回路を形成
し、永久磁石2とヨーク170間にロータ6が配置され
、ロータ6上のコイルに電流を流すことによジロータロ
が回転する。ロータ6は開口12によシ凸部5に対して
回転自在aによりピン社ホ斗に対して回転自在となって
1八 いるので、ロータ6が回転することにより、絞り羽根1
3はビン4eを中心に回転し、開口12の開口面積を制
御する。
し、永久磁石2とヨーク170間にロータ6が配置され
、ロータ6上のコイルに電流を流すことによジロータロ
が回転する。ロータ6は開口12によシ凸部5に対して
回転自在aによりピン社ホ斗に対して回転自在となって
1八 いるので、ロータ6が回転することにより、絞り羽根1
3はビン4eを中心に回転し、開口12の開口面積を制
御する。
第2図はロータ6の平面図である。6aはロータ6の基
板上に導体で形成された駆動コイル、コイル6aの両端
はリード線8,9に接続されている。ロータ6の表面に
も同形状のコイル6bが形成され、これを制動コイルと
呼ぶ。制動コイル6bの両端はリード線10.11に接
続されている。駆動コイル6a、′制動コイル6bは永
久磁石2で形成される磁界中に配置される。
板上に導体で形成された駆動コイル、コイル6aの両端
はリード線8,9に接続されている。ロータ6の表面に
も同形状のコイル6bが形成され、これを制動コイルと
呼ぶ。制動コイル6bの両端はリード線10.11に接
続されている。駆動コイル6a、′制動コイル6bは永
久磁石2で形成される磁界中に配置される。
以下に収り装置の動作、を動画用の自動絞りとして動作
する場合ど、静止画用のシャッターとして動作する場合
に分けて説明する。
する場合ど、静止画用のシャッターとして動作する場合
に分けて説明する。
後述の駆動回路により、駆動コイル6aが通電さすると
永久磁石2による磁界中を電流が流れる為、フレミング
の左手の法則による方向に力が発生する。永久磁石2F
i隣り合う磁石が第1図中上下方向に逆極性となるよう
に着蝋されているだめ、駆動コイル6aの4辺に発生す
る力はロータ6を凸部5′J:中心として回転させる。
永久磁石2による磁界中を電流が流れる為、フレミング
の左手の法則による方向に力が発生する。永久磁石2F
i隣り合う磁石が第1図中上下方向に逆極性となるよう
に着蝋されているだめ、駆動コイル6aの4辺に発生す
る力はロータ6を凸部5′J:中心として回転させる。
回転の方向は駆動コイル6aに流す電流の方向によシ制
御111することができる。ロータ6の回転に伴い制動
コイル6bは永久磁石2の磁界中を移動す0褐jとなシ
、リード線10.11間には電圧が生ずる。
御111することができる。ロータ6の回転に伴い制動
コイル6bは永久磁石2の磁界中を移動す0褐jとなシ
、リード線10.11間には電圧が生ずる。
本実施例では駆動コイル6aのリード線9に正リード嶽
8に負の電圧を加えた場合絞りが閉じ、その時制動コイ
ル6bのリード線11に正、10に負の電圧が生ずる様
構成している。
8に負の電圧を加えた場合絞りが閉じ、その時制動コイ
ル6bのリード線11に正、10に負の電圧が生ずる様
構成している。
この場合はl)(<動コイル6aと制動コイル6bは直
列あるいは並列に接続され、共に駆動コイルとして動作
し、絞9羽根の開閉を協働で行なう。両コイルを用いる
ことができるので少ない消費電力で絞り期根の高速作動
が可能となるものである。
列あるいは並列に接続され、共に駆動コイルとして動作
し、絞9羽根の開閉を協働で行なう。両コイルを用いる
ことができるので少ない消費電力で絞り期根の高速作動
が可能となるものである。
第3図(a) 、 (b3は、駆動コイル63表制動コ
イル6bの接続切換を示した[pi路図である。第3図
(a)はシャッター動作時、駆動コイル6aと制動コイ
ル6bを並列に接続した実施例で、第3図(1))は駆
動コイル6aと制動コイル6bを直列に接続した実施例
である@ 図において21〜24 、21’〜24′はリレースイ
ッチを示し、動画撮影時は端子aに接続され、静止画撮
影時は端子すに接続されるのである。25 、25’は
オートアイリス駆動回路、26゜26′はシャッター駆
動回路でおる。
イル6bの接続切換を示した[pi路図である。第3図
(a)はシャッター動作時、駆動コイル6aと制動コイ
ル6bを並列に接続した実施例で、第3図(1))は駆
動コイル6aと制動コイル6bを直列に接続した実施例
である@ 図において21〜24 、21’〜24′はリレースイ
ッチを示し、動画撮影時は端子aに接続され、静止画撮
影時は端子すに接続されるのである。25 、25’は
オートアイリス駆動回路、26゜26′はシャッター駆
動回路でおる。
第3図(a)に於て動画撮影時にはスイッチ21゜22
,23.24は接点(al側に接続されて、オートアイ
リス制御回路25が駆動コイル6aに通電する。そして
制動コイル6bの検出信号は制御回路25にフィードバ
ックされて、絞りを開放したまま絞シ値が制御される。
,23.24は接点(al側に接続されて、オートアイ
リス制御回路25が駆動コイル6aに通電する。そして
制動コイル6bの検出信号は制御回路25にフィードバ
ックされて、絞りを開放したまま絞シ値が制御される。
静止画撮影時にはスイッチ21,22,23.24は接
点(b)tlすに接続されて、コイル6a、6bは並列
に接続され、シャッター駆動回路26により制御される
。
点(b)tlすに接続されて、コイル6a、6bは並列
に接続され、シャッター駆動回路26により制御される
。
第3図(b)において動画撮影時には第3図(a)と全
く同様に制御される。静止画撮影時にはコイル6a、6
bは直列に接続され、シャッター駆動回路26′により
制御される。本例ではスイッチとしてリードリレーを用
いているが、トランジスタによるスイッチング動作を用
いても良い。
く同様に制御される。静止画撮影時にはコイル6a、6
bは直列に接続され、シャッター駆動回路26′により
制御される。本例ではスイッチとしてリードリレーを用
いているが、トランジスタによるスイッチング動作を用
いても良い。
上述の如くレンズシャッターとして作動させる時は駆動
コイル6a、制動コイル6bf、協働させるため永久磁
石2による磁界を有効に利用でき、駆動コイル6aのみ
で絞り羽根を開閉するのに較べてよシ少ない電力で高速
化が可能である。
コイル6a、制動コイル6bf、協働させるため永久磁
石2による磁界を有効に利用でき、駆動コイル6aのみ
で絞り羽根を開閉するのに較べてよシ少ない電力で高速
化が可能である。
第4[菌は以上のオートアイリスjl林動回路、シャッ
ター、駆動回路の詳細回11′lS図である。
ター、駆動回路の詳細回11′lS図である。
図中Aは半開式のシャッター駆動回路、Bはオートアイ
リスとしての駆動回路である。本回路ではシャッター開
成のだめの駆動電流は定電流化されておシミ池から直接
供給される。図中31.32は正負の電源電池、41は
定電圧回路、OPIはアンプを構成する演算増巾器、4
は受光素子(例えばspa、シリコンホトセル)で前記
演p、増111器の両入力端子間に接続されてイル。4
2 及ヒ43 rut>Lfe′6iH7増中器UPI
の非反転入力端子のレベルを与える分圧用抵抗、′rl
t1はベースが前記演算増1J器UPIの出力に接続さ
れているトランジスタ、Tlも2はベースとコレクタが
短絡されてダイオードとして働いているトランジスタ、
TR3はそのベースが前記トランジスタ’l”R2のベ
ースに接続されているトランジスタである。SW’2は
動画撮影、静止画撮影切換スイッチであり、■の方向に
切り変わると動画撮影となシ、第1.第2図の装置はオ
ートアイリスとして働き、■の方向に切9変わると静止
画撮影となり半開式シャッターとなる。今スイッチSW
2が■の方向に閉じているとすれば、T LL 3のコ
レクタには時定用のコンデンサ45が接続されてイル。
リスとしての駆動回路である。本回路ではシャッター開
成のだめの駆動電流は定電流化されておシミ池から直接
供給される。図中31.32は正負の電源電池、41は
定電圧回路、OPIはアンプを構成する演算増巾器、4
は受光素子(例えばspa、シリコンホトセル)で前記
演p、増111器の両入力端子間に接続されてイル。4
2 及ヒ43 rut>Lfe′6iH7増中器UPI
の非反転入力端子のレベルを与える分圧用抵抗、′rl
t1はベースが前記演算増1J器UPIの出力に接続さ
れているトランジスタ、Tlも2はベースとコレクタが
短絡されてダイオードとして働いているトランジスタ、
TR3はそのベースが前記トランジスタ’l”R2のベ
ースに接続されているトランジスタである。SW’2は
動画撮影、静止画撮影切換スイッチであり、■の方向に
切り変わると動画撮影となシ、第1.第2図の装置はオ
ートアイリスとして働き、■の方向に切9変わると静止
画撮影となり半開式シャッターとなる。今スイッチSW
2が■の方向に閉じているとすれば、T LL 3のコ
レクタには時定用のコンデンサ45が接続されてイル。
46.47及び48は微分回路D1を構成する抵抗及び
コンデンサ、swlはシャッターフリーズ操作により開
成する常開スイッチ、TMIは、タイマー回路で、トリ
ガーパルスがT端子に入力される。その出力はH()・
イ)レベルになり、それと同時にコンデンサ45への充
電を開始し、その充電々圧が所定レベルに達すると、そ
の出力はLL/ベルに反転するもので、時定回路で決定
される一定期間だけその出力はHレベルを保持するもの
でアナログICチップ化されている。
コンデンサ、swlはシャッターフリーズ操作により開
成する常開スイッチ、TMIは、タイマー回路で、トリ
ガーパルスがT端子に入力される。その出力はH()・
イ)レベルになり、それと同時にコンデンサ45への充
電を開始し、その充電々圧が所定レベルに達すると、そ
の出力はLL/ベルに反転するもので、時定回路で決定
される一定期間だけその出力はHレベルを保持するもの
でアナログICチップ化されている。
49.50及び51は微分回路D2を構成する抵抗及び
コンデンサ、TM2は前記タイマー回路TMIと同様に
動作するタイマー回路、52及び53i−1その時定数
を決める抵抗及びコンデンサで、該タイマー回路TM2
は前記微分回路D2の出力によりトリガーされる。
コンデンサ、TM2は前記タイマー回路TMIと同様に
動作するタイマー回路、52及び53i−1その時定数
を決める抵抗及びコンデンサで、該タイマー回路TM2
は前記微分回路D2の出力によりトリガーされる。
T R4〜1111t9はモーターのコイル9への通電
を制御するスイッチングトランジスタ群で、トランジス
タT R5のベースは抵抗を介して前記タイマT M
1の出力端子O8に、トランジスp T B 4 、
T I(+ 7 及(J T R9(D ヘー スは抵
抗を介して前記タイマT M 2の出力端子O8に接続
されている。OF2は定′市流回路を構成する演算増巾
器、65はシャッター開成電流値検出用の抵抗、63及
び64は前記演算増巾器OP2の非反転入力端子のレベ
ルを与える分圧用の抵抗及び可変抵抗で、64を調整す
ることによシ、モーターのコイル6a 、6bの開成時
の電流値をA整できるものである。前記演算増巾器OP
2の反転入力唱子は、前記トランジスタ゛r R6のコ
レクタに(妾続されている。
を制御するスイッチングトランジスタ群で、トランジス
タT R5のベースは抵抗を介して前記タイマT M
1の出力端子O8に、トランジスp T B 4 、
T I(+ 7 及(J T R9(D ヘー スは抵
抗を介して前記タイマT M 2の出力端子O8に接続
されている。OF2は定′市流回路を構成する演算増巾
器、65はシャッター開成電流値検出用の抵抗、63及
び64は前記演算増巾器OP2の非反転入力端子のレベ
ルを与える分圧用の抵抗及び可変抵抗で、64を調整す
ることによシ、モーターのコイル6a 、6bの開成時
の電流値をA整できるものである。前記演算増巾器OP
2の反転入力唱子は、前記トランジスタ゛r R6のコ
レクタに(妾続されている。
以上のように構成された本回路の動作を次に説明する。
まずカメラのメインスイッチMSW (不図示)を閉成
主主し、この状態でシャッターレリーズ操作を行なうと
、スイッチSWIが閉成して、微分回路J) 1の出力
には負の微分パルスが発生し、該パルスによりタイマー
回路TMIはトリガーされその出力はHレベルになシ、
同時に時定用コンデンサ45への充電が開始される。タ
イマー回路TMIの出力が1ルベルになると、シャッタ
ー開成信号O8が出力される。該信号によりスイッチン
グトランジスタT Rsがオンする・又この11ケシヤ
ツタ一閉成信号O8はLレベルになっているので、スイ
ッチングトランジスタTIも4.TR6,TR7及びT
fも9はオフ、TR8はオンしている。よってモーター
のコイル6a、6bには電池31より、スイッチングト
ランジスタT R8及びT Rsを介してODの方向に
通電され、前述したようにシャッターの開成運動が開始
する。この時、電流検出用の抵抗650′+[圧が、前
記演算増巾器OP2の反転入力に帰還されているので、
コイル6a、6bりの開口3が形成されると、該開口3
より測光用の5PO4に光が入射し、該入射光量に比例
した電流がトランジスタT llt 1のコレクタに流
れ:トランジスタT R2(7) 働きKより、このコ
レクタ電流と等しい電流がトランジスタ’I’ I(、
3のコレクタに流n、この電流により前記時定用のコン
デンサ45が充電されていく。コンデンサ450充電々
圧が所定レベルに達すると、タイマー回路TMIの出力
はLレベルに反転する。
主主し、この状態でシャッターレリーズ操作を行なうと
、スイッチSWIが閉成して、微分回路J) 1の出力
には負の微分パルスが発生し、該パルスによりタイマー
回路TMIはトリガーされその出力はHレベルになシ、
同時に時定用コンデンサ45への充電が開始される。タ
イマー回路TMIの出力が1ルベルになると、シャッタ
ー開成信号O8が出力される。該信号によりスイッチン
グトランジスタT Rsがオンする・又この11ケシヤ
ツタ一閉成信号O8はLレベルになっているので、スイ
ッチングトランジスタTIも4.TR6,TR7及びT
fも9はオフ、TR8はオンしている。よってモーター
のコイル6a、6bには電池31より、スイッチングト
ランジスタT R8及びT Rsを介してODの方向に
通電され、前述したようにシャッターの開成運動が開始
する。この時、電流検出用の抵抗650′+[圧が、前
記演算増巾器OP2の反転入力に帰還されているので、
コイル6a、6bりの開口3が形成されると、該開口3
より測光用の5PO4に光が入射し、該入射光量に比例
した電流がトランジスタT llt 1のコレクタに流
れ:トランジスタT R2(7) 働きKより、このコ
レクタ電流と等しい電流がトランジスタ’I’ I(、
3のコレクタに流n、この電流により前記時定用のコン
デンサ45が充電されていく。コンデンサ450充電々
圧が所定レベルに達すると、タイマー回路TMIの出力
はLレベルに反転する。
よってスイッチングトランジスタT R5はオフし、コ
イル6a、6bのOD力方向の通電が遮断さnる。タイ
マー回路TMlの出力がLレベルに反転すると同時に、
微分回路D2がらは負の微分パルスが発生し、これによ
りタイマー回路T M 2の出力はHレベルに反転し、
同時に時定用のコンデンサ53への充電が開始される。
イル6a、6bのOD力方向の通電が遮断さnる。タイ
マー回路TMlの出力がLレベルに反転すると同時に、
微分回路D2がらは負の微分パルスが発生し、これによ
りタイマー回路T M 2の出力はHレベルに反転し、
同時に時定用のコンデンサ53への充電が開始される。
又タイマー回路TM2の出力がHレベルに反転すると、
/ヤッター閉成信号C8が発生する。
/ヤッター閉成信号C8が発生する。
この信号により前記スイッチングトランジスタTH,4
,TIL7及びT1も9がオンする。スイッリ、トラン
ジスタTR8はオフする。又、スイt\ ツテングトランジスタT IL 4がオンすることによ
り、スイッチングトランジスタ′rIも6がオンする。
,TIL7及びT1も9がオンする。スイッリ、トラン
ジスタTR8はオフする。又、スイt\ ツテングトランジスタT IL 4がオンすることによ
り、スイッチングトランジスタ′rIも6がオンする。
よってモーターのコイル6a 、6bには、スイッチン
グトランジスタT R6及び’11’ R9を介してC
Dの方向に通電され、シャッターの閉成運動が開始する
。
グトランジスタT R6及び’11’ R9を介してC
Dの方向に通電され、シャッターの閉成運動が開始する
。
時定用のコンデンサ530充重々LLがI’h定レベル
に達してシャッターが閉成されると、前記タイマー回路
TM2の出力はLレベルに反転し、前記スイッチングト
ランジスタTR4,TR6゜T 147及びT H,9
はすべてオフして、コイル6a。
に達してシャッターが閉成されると、前記タイマー回路
TM2の出力はLレベルに反転し、前記スイッチングト
ランジスタTR4,TR6゜T 147及びT H,9
はすべてオフして、コイル6a。
6bへのユ田′if fd遮断されるものである。この
様にして絞りはシャッターとして動作する。
様にして絞りはシャッターとして動作する。
次に自動絞シとしての作動を説明する。
直列に接続された正負の電源31.32と並列に演算増
幅器OP3 、OF2 、OF2が接続される。演算増
幅器0P30反転入力は抵抗71を介して接地されてお
9、非反転入力はその出力に接続されており、′15;
圧フォロアとなっている。演算J・u幅器OP 4の非
反転入力は可変抵抗73の町!lll1端子73aに接
続され、また可変抵抗73の固定端子73bおよび73
cはそれぞれ正電源31の陽極および接地点に接続され
る。
幅器OP3 、OF2 、OF2が接続される。演算増
幅器0P30反転入力は抵抗71を介して接地されてお
9、非反転入力はその出力に接続されており、′15;
圧フォロアとなっている。演算J・u幅器OP 4の非
反転入力は可変抵抗73の町!lll1端子73aに接
続され、また可変抵抗73の固定端子73bおよび73
cはそれぞれ正電源31の陽極および接地点に接続され
る。
演1゛す増幅器OP4の反転入力は抵抗72を介して削
1−)−垢Il園器UP3の出力に接に元され、その出
力は収りの駆動コイル6aを介して接地されると同時に
抵抗74を介してその反転入力に帰還接続される。駆動
コイル6aは前述した如く演算増幅器OP4の出力よシ
負の電圧が印加された時hbを閉じ、正の1L圧が印加
された時絞りを開く。?XQ算増幅器pP5の非反転入
力端子は紋りの制動コイル6bを介して演算増幅器OP
4の非反転入力に接続され、その反転入力端子は抵抗7
5全介して演算増幅器OP4の非反転入力端子に接続さ
れると同時に抵抗76を介してその出力に接続される。
1−)−垢Il園器UP3の出力に接に元され、その出
力は収りの駆動コイル6aを介して接地されると同時に
抵抗74を介してその反転入力に帰還接続される。駆動
コイル6aは前述した如く演算増幅器OP4の出力よシ
負の電圧が印加された時hbを閉じ、正の1L圧が印加
された時絞りを開く。?XQ算増幅器pP5の非反転入
力端子は紋りの制動コイル6bを介して演算増幅器OP
4の非反転入力に接続され、その反転入力端子は抵抗7
5全介して演算増幅器OP4の非反転入力端子に接続さ
れると同時に抵抗76を介してその出力に接続される。
をらに演算増幅器OP5の出力は抵抗77を介して演算
増幅器0P40反転入力に4ゲ続される。制動コイル6
bには絞シが閉じようとする時に負の起電力が、叔9が
開こうとする時に正の起電力が発生する。
増幅器0P40反転入力に4ゲ続される。制動コイル6
bには絞シが閉じようとする時に負の起電力が、叔9が
開こうとする時に正の起電力が発生する。
って受光素子4に入射した光の強度に比例するr:(を
圧が6(tt増幅器OP3の出力に発生する。入射光の
強度が高<6槌算増幅器OP3の出力電圧が可変抵抗7
3のUJ変端子73aからとった正電源31の′71L
圧分割値である演算増幅器OP4の非反転入力′α位よ
りも高い場合演算増幅器OP 4によって反転増幅外さ
れ、演算増幅器OP4の出力には負電圧がうへ生じこれ
が駆動コイルに印加されて絞りを閉じて受光素子4に入
射する光量を弱めようとする。この際絞シが閉じる向き
に運動すると上述した如く制動コイル6bに発生する起
′亀力が演算増幅器OP5の非反転入力に印加される。
圧が6(tt増幅器OP3の出力に発生する。入射光の
強度が高<6槌算増幅器OP3の出力電圧が可変抵抗7
3のUJ変端子73aからとった正電源31の′71L
圧分割値である演算増幅器OP4の非反転入力′α位よ
りも高い場合演算増幅器OP 4によって反転増幅外さ
れ、演算増幅器OP4の出力には負電圧がうへ生じこれ
が駆動コイルに印加されて絞りを閉じて受光素子4に入
射する光量を弱めようとする。この際絞シが閉じる向き
に運動すると上述した如く制動コイル6bに発生する起
′亀力が演算増幅器OP5の非反転入力に印加される。
演算j1a幅器OP’5はこれを非反転増幅し、演算増
幅器OP4の出力に負の電圧が発生する。この負電圧が
抵抗77を介して演算増幅器0P40反転入力に印加さ
れ、演算増幅器OP4がこの負電圧を反転して正′il
j圧成分として出力する。t9 Dが運動している最中
に演算増幅器OP4の出力にあられれる電圧は演算差増
幅器OPI、(’)P3の出力によってもたらされる負
の′[a圧と、演算増幅器OP!Mこよってもたらされ
る正の電圧を加a−シた値になシ、制動コイル6bに発
生する起電力で駆動コイル6aの駆動電圧を減殺し、絞
りの運動をおさえる動きがある。抵抗75.76の抵抗
値をR75゜1も76とすると演1°f増幅器OP5の
非反転増幅利得は1+□−である。
幅器OP4の出力に負の電圧が発生する。この負電圧が
抵抗77を介して演算増幅器0P40反転入力に印加さ
れ、演算増幅器OP4がこの負電圧を反転して正′il
j圧成分として出力する。t9 Dが運動している最中
に演算増幅器OP4の出力にあられれる電圧は演算差増
幅器OPI、(’)P3の出力によってもたらされる負
の′[a圧と、演算増幅器OP!Mこよってもたらされ
る正の電圧を加a−シた値になシ、制動コイル6bに発
生する起電力で駆動コイル6aの駆動電圧を減殺し、絞
りの運動をおさえる動きがある。抵抗75.76の抵抗
値をR75゜1も76とすると演1°f増幅器OP5の
非反転増幅利得は1+□−である。
75
以上述べたのとは逆に演算増幅器OP3の出力電圧が可
変抵抗73の可変端子73aすなわち演算増幅器OP4
の非反転入力よりも低い場ル6aに印加されて絞シを聞
こうとする。絞りの開き動作に伴って制動コイル6bに
正の起電力が発生しそれが演算増幅器OP5によって非
反転増幅された上で演算増幅器OP 4Vこ印加されて
演算増幅器OP4の出力電圧、即ち駆動コイル6aの駆
動電圧を減殺して絞りの動きを緩満にする。これは絞シ
を閉じる場合と同じである。
変抵抗73の可変端子73aすなわち演算増幅器OP4
の非反転入力よりも低い場ル6aに印加されて絞シを聞
こうとする。絞りの開き動作に伴って制動コイル6bに
正の起電力が発生しそれが演算増幅器OP5によって非
反転増幅された上で演算増幅器OP 4Vこ印加されて
演算増幅器OP4の出力電圧、即ち駆動コイル6aの駆
動電圧を減殺して絞りの動きを緩満にする。これは絞シ
を閉じる場合と同じである。
以上より入射光強度が高い時は絞シの開口面積を少くし
、入射光強度が低い時は絞りの開口面積を大きくする事
によって受光素子4−入射する光−111を常に一定に
できる。勿論、受光素子4に入射する光強度が所定の値
に落ちりいていた状態から時間的に外光が変化し)′c
場合にも絞シの値全それに応じて変える事により受光素
子4への入射光量は変わらないようにできる。
、入射光強度が低い時は絞りの開口面積を大きくする事
によって受光素子4−入射する光−111を常に一定に
できる。勿論、受光素子4に入射する光強度が所定の値
に落ちりいていた状態から時間的に外光が変化し)′c
場合にも絞シの値全それに応じて変える事により受光素
子4への入射光量は変わらないようにできる。
尚、図面の複雑さをさけるため第4図では第3図ta+
、 (b)に示したスイッチ21〜24.2!’=2
4′は省略している。この様に絞りを開状態に維持した
まま絞p値を制御できる。
、 (b)に示したスイッチ21〜24.2!’=2
4′は省略している。この様に絞りを開状態に維持した
まま絞p値を制御できる。
以上説明した如く本発明の撮像装置は絞り手段を開状態
に維持したままその叙り値を可変制御する第1駆動制m
1手段と、絞り手段をシャッターとして開閉fljll
御する第2駆動制御手段を有するものであるので、動
画及び静止1ihjの撮像が可能となると共に、撮像装
置(tに自動絞りとシャッターの2つを設けることなく
一つの絞りで両機能を満足させることができる。
に維持したままその叙り値を可変制御する第1駆動制m
1手段と、絞り手段をシャッターとして開閉fljll
御する第2駆動制御手段を有するものであるので、動
画及び静止1ihjの撮像が可能となると共に、撮像装
置(tに自動絞りとシャッターの2つを設けることなく
一つの絞りで両機能を満足させることができる。
更に本実施例では自動絞りの絞り値とシャッター動作時
の収り値を制御するのに一つの測光素子を兼用するもの
であるので構成が簡略化される。
の収り値を制御するのに一つの測光素子を兼用するもの
であるので構成が簡略化される。
又、本実施例においては軟りを駆動する駆動コイルと絞
りの駆動状態を検出する制動コイルとを有し、自動yb
の場合には両コイルにより絞りをサーボ制御し、シャッ
ターとして動作する場合には両コイル共絞りの駆動用と
して動作させている。
りの駆動状態を検出する制動コイルとを有し、自動yb
の場合には両コイルにより絞りをサーボ制御し、シャッ
ターとして動作する場合には両コイル共絞りの駆動用と
して動作させている。
従って自動絞りの場合には動画撮影に適した安定な紋り
制御が可能となり、シャッターの場合には静止画撮影に
適したシャッターの高速駆動が低消費電力で可能になる
。
制御が可能となり、シャッターの場合には静止画撮影に
適したシャッターの高速駆動が低消費電力で可能になる
。
尚、本実施例では電磁駆動の紋りを例に説明したが、本
発明はこれに限らず物性シャッター等にも適用可能であ
る。
発明はこれに限らず物性シャッター等にも適用可能であ
る。
又、m11光素子としてSPO等の受光素子を用いたが
、例えばCOD等の撮像索子を測光素子と兼用すること
も勿論可能である。
、例えばCOD等の撮像索子を測光素子と兼用すること
も勿論可能である。
動コイル6 a 、 jjilj動コイル6bの接続切
換を示した回路図、第4図は絞りの駆動を示す詳細回路
図である。 図において、2は永久磁石、4は受光素子、6はロータ
、6aは駆動コイル、6bは制動コイル、13は叙シ羽
根、31,32は電蝕、SWIはレリーズスイッチ、S
W2は動画、静止画の切換スイッチである。 冶3図(α) ℃3霞(b) ?5′
換を示した回路図、第4図は絞りの駆動を示す詳細回路
図である。 図において、2は永久磁石、4は受光素子、6はロータ
、6aは駆動コイル、6bは制動コイル、13は叙シ羽
根、31,32は電蝕、SWIはレリーズスイッチ、S
W2は動画、静止画の切換スイッチである。 冶3図(α) ℃3霞(b) ?5′
Claims (1)
- 被写体から受光部へ照射される光量を制御する絞9手段
と、前記絞9手段を開状態に維持したままその絞υ値を
可変制御する第1駆動制御手段と、前記絞り手段を開閉
制御する第2駆動制御手段とを有する事によシ前記受光
部にて動画及び静止画の撮像を可能としたことを特徴と
する撮像装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57175932A JPS5964974A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 撮像装置 |
| US06/537,633 US4470687A (en) | 1982-10-06 | 1983-09-30 | Image sensing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57175932A JPS5964974A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964974A true JPS5964974A (ja) | 1984-04-13 |
| JPH0424911B2 JPH0424911B2 (ja) | 1992-04-28 |
Family
ID=16004767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57175932A Granted JPS5964974A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 撮像装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4470687A (ja) |
| JP (1) | JPS5964974A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5995326U (ja) * | 1982-12-20 | 1984-06-28 | 旭光学工業株式会社 | プログラムシヤツタ機能を有するビデオカメラ用絞装置 |
| JPS59114975A (ja) * | 1982-12-20 | 1984-07-03 | Asahi Optical Co Ltd | シヤツタ動作可能なビデオカメラ用絞装置 |
| US4558368A (en) * | 1983-02-14 | 1985-12-10 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Stop control apparatus for electronic camera |
| JPS61172487A (ja) * | 1985-01-26 | 1986-08-04 | Sony Corp | 電子カメラ装置 |
| JPS61262727A (ja) * | 1985-05-17 | 1986-11-20 | Sony Corp | 電子カメラ |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2132782B (en) * | 1982-12-23 | 1986-09-10 | Konishiroku Photo Ind | Electromagnetically driven shutter device |
| US4558937A (en) * | 1984-02-06 | 1985-12-17 | Polaroid Corporation | Electromagnetic blade mechanism |
| US4671638A (en) * | 1985-10-11 | 1987-06-09 | Eastman Kodak Company | Moving coil electromagnetic actuator and shutter employing same |
| JPS644096Y2 (ja) * | 1985-10-31 | 1989-02-02 | ||
| US5349414A (en) * | 1992-11-16 | 1994-09-20 | Samsung Aerospace Industries, Ind. | Aperture-priority lens shutter apparatus for a camera |
| US5325142A (en) * | 1992-12-22 | 1994-06-28 | Eastman Kodak Company | Variable close loop controlled aperture/shutter system |
| US5576792A (en) * | 1995-05-19 | 1996-11-19 | Eastman Kodak Company | Method for assembling an iris diaphragm |
| US5635999A (en) * | 1995-05-19 | 1997-06-03 | Eastman Kodak Company | Iris diaphragm for high speed photographic printers having improved speed and reliability |
| US5767950A (en) * | 1996-04-15 | 1998-06-16 | Eastman Kodak Company | Method and apparatus for calibrating iris of photographic printer |
| US5724625A (en) * | 1996-06-07 | 1998-03-03 | Eastman Kodak Company | Belt-driven shutters |
| KR100412486B1 (ko) * | 2001-06-22 | 2003-12-31 | 삼성전자주식회사 | 정지영상의 번짐방지 기능을 구비한 촬상장치 |
| JP5273895B2 (ja) * | 2004-09-29 | 2013-08-28 | キヤノン株式会社 | 撮像装置及びレンズ装置 |
Citations (1)
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| JPS5963887A (ja) * | 1982-10-04 | 1984-04-11 | Asahi Optical Co Ltd | スチル撮影可能なビデオカメラ |
Family Cites Families (6)
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| FR2440013A1 (fr) * | 1978-10-23 | 1980-05-23 | Canon Kk | Obturateur a diaphragme actionne electromagnetiquement |
| JPS55143545A (en) * | 1979-04-26 | 1980-11-08 | Canon Inc | Electromagnetically driven shutter |
| JPS5642219A (en) * | 1979-09-17 | 1981-04-20 | Canon Inc | Electromagnetic drive diaphragm device |
| JPS56117730U (ja) * | 1980-02-08 | 1981-09-09 | ||
| DE3104001A1 (de) * | 1980-02-08 | 1981-12-17 | Canon K.K., Tokyo | Elektromagnetisch angetriebener verschluss |
-
1982
- 1982-10-06 JP JP57175932A patent/JPS5964974A/ja active Granted
-
1983
- 1983-09-30 US US06/537,633 patent/US4470687A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
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| JPS5963887A (ja) * | 1982-10-04 | 1984-04-11 | Asahi Optical Co Ltd | スチル撮影可能なビデオカメラ |
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| US4558368A (en) * | 1983-02-14 | 1985-12-10 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Stop control apparatus for electronic camera |
| JPS61172487A (ja) * | 1985-01-26 | 1986-08-04 | Sony Corp | 電子カメラ装置 |
| JPS61262727A (ja) * | 1985-05-17 | 1986-11-20 | Sony Corp | 電子カメラ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4470687A (en) | 1984-09-11 |
| JPH0424911B2 (ja) | 1992-04-28 |
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