JPS5965160A - 床下収納庫用受枠の取付部分の構造 - Google Patents
床下収納庫用受枠の取付部分の構造Info
- Publication number
- JPS5965160A JPS5965160A JP14125482A JP14125482A JPS5965160A JP S5965160 A JPS5965160 A JP S5965160A JP 14125482 A JP14125482 A JP 14125482A JP 14125482 A JP14125482 A JP 14125482A JP S5965160 A JPS5965160 A JP S5965160A
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- JP
- Japan
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- floor
- opening
- frame
- receiving frame
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- 230000004308 accommodation Effects 0.000 title 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 13
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
未発りi Viコンクリート製の床に収付けられる床下
収納庫用受枠の取付部分の構造に関する。
収納庫用受枠の取付部分の構造に関する。
従来、この種の受枠の収何tiR分の構造にあっては、
床(11′の開口t?RI31’に木質の開口枠+12
1をアンカーボルト41′にて固定し、そして開口枠+
121に支持金具18どケ木ねじ(13)で収+j0で
支持金具181′に受枠(71′を載せるようにしてい
た。このように開口枠(12Iを介して支持金具+81
’ l開口部13ビに収(Jけるようにしたのは、支持
金具18)′をアンカーボII/ t” 141’で1
に開口部131’iC収イ(」けると、支持金共+81
’(7’) J:、T一方向の調整かできないからであ
る。しかしかかる従来の4+1η清だと開口枠(121
を別個に用意しなければならず、また施工能率も悪くな
るといつ間bソ1があった。121′は床下収納庫、(
61′は床iぽである。、 木発IJ1ViJ=、記の点に鑑みて為されたものであ
って、その目的とするところは木質のIJN Ll枠を
使用しなくとも支持金具の高さ調整ができる床下収納庫
用受枠の収伺部分の構造を提供するにある6木発1タJ
の要旨は、コンクリート製の床111に床下収納庫12
1を収める開1」部+31 ′f、形成し、床11)に
埋設したアンカーボルト(4)のボルト部(61を開1
」部(3)1111面から突出し、開口部(3)用の床
蓋(61を・受ける受枠171 i開口部13)の内向
縁に配し、受枠17)をFから支持する逆り字状の支持
金具(8)の縦片(9)に縦長孔(Iolを穿孔L2、
この縦長孔開1にボルト部ill f通すとともにポル
ト部11′1)に蝉合するす・ソト市IKで支持金具1
8)を締付は固定して成る床下収納庫用受枠の取付11
1−分の構J1シに係るものである。以I;、本発明を
図示の¥離剥に基づいて詳述する。]ンクリー・ト製の
床ill K &まIJ1110部(3)が形成されで
ある。床(1)にはアンカーボルト141が埋込まノし
てあって、ボルト部15)が開口部131の内(2)而
から突出しである。(8)は逆り字状の支持金具であっ
て、縦片19)には縦長孔(101が1対穿孔され、横
片(141には横長孔1151が穿孔されである。支持
金具18)にアンカーボルト(41に固定されるもので
あって、縦長孔11111にボルト部151ケ押通して
ナツト1111で締め付けるようにしである。(7)は
床蓋(61を受ける受枠であって、支持金具181 h
K載せられるものである。(lfilは受枠17)と
支持金具(8)とを連結する速結ボルトであって、受枠
(7)のボII/ l・孔(1粉および支持金具18)
の横長孔(15)に通してナツト111)で締め伺けら
れである。12Zにt’Jh、枠である。しかしてナツ
トIll (i)緩めることにより、第4図のように支
持金具(8)がi・1を長孔1101の存在で縦方向に
調整でき、また横長孔u5)の存在で左右方向にも調整
できるのである。ダ伜(71の下部にtit床下収納庫
121の司(181ゲそJ′目る収納庫受枠09)が形
1+’Z、されである。1ノt++ばばねりツシセー、
シ1)は坐りツシセーである。
床(11′の開口t?RI31’に木質の開口枠+12
1をアンカーボルト41′にて固定し、そして開口枠+
121に支持金具18どケ木ねじ(13)で収+j0で
支持金具181′に受枠(71′を載せるようにしてい
た。このように開口枠(12Iを介して支持金具+81
’ l開口部13ビに収(Jけるようにしたのは、支持
金具18)′をアンカーボII/ t” 141’で1
に開口部131’iC収イ(」けると、支持金共+81
’(7’) J:、T一方向の調整かできないからであ
る。しかしかかる従来の4+1η清だと開口枠(121
を別個に用意しなければならず、また施工能率も悪くな
るといつ間bソ1があった。121′は床下収納庫、(
61′は床iぽである。、 木発IJ1ViJ=、記の点に鑑みて為されたものであ
って、その目的とするところは木質のIJN Ll枠を
使用しなくとも支持金具の高さ調整ができる床下収納庫
用受枠の収伺部分の構造を提供するにある6木発1タJ
の要旨は、コンクリート製の床111に床下収納庫12
1を収める開1」部+31 ′f、形成し、床11)に
埋設したアンカーボルト(4)のボルト部(61を開1
」部(3)1111面から突出し、開口部(3)用の床
蓋(61を・受ける受枠171 i開口部13)の内向
縁に配し、受枠17)をFから支持する逆り字状の支持
金具(8)の縦片(9)に縦長孔(Iolを穿孔L2、
この縦長孔開1にボルト部ill f通すとともにポル
ト部11′1)に蝉合するす・ソト市IKで支持金具1
8)を締付は固定して成る床下収納庫用受枠の取付11
1−分の構J1シに係るものである。以I;、本発明を
図示の¥離剥に基づいて詳述する。]ンクリー・ト製の
床ill K &まIJ1110部(3)が形成されで
ある。床(1)にはアンカーボルト141が埋込まノし
てあって、ボルト部15)が開口部131の内(2)而
から突出しである。(8)は逆り字状の支持金具であっ
て、縦片19)には縦長孔(101が1対穿孔され、横
片(141には横長孔1151が穿孔されである。支持
金具18)にアンカーボルト(41に固定されるもので
あって、縦長孔11111にボルト部151ケ押通して
ナツト1111で締め付けるようにしである。(7)は
床蓋(61を受ける受枠であって、支持金具181 h
K載せられるものである。(lfilは受枠17)と
支持金具(8)とを連結する速結ボルトであって、受枠
(7)のボII/ l・孔(1粉および支持金具18)
の横長孔(15)に通してナツト111)で締め伺けら
れである。12Zにt’Jh、枠である。しかしてナツ
トIll (i)緩めることにより、第4図のように支
持金具(8)がi・1を長孔1101の存在で縦方向に
調整でき、また横長孔u5)の存在で左右方向にも調整
できるのである。ダ伜(71の下部にtit床下収納庫
121の司(181ゲそJ′目る収納庫受枠09)が形
1+’Z、されである。1ノt++ばばねりツシセー、
シ1)は坐りツシセーである。
木兄IVIVi叙七の如く、支持金具の縦片[縦長孔を
穿孔し、この縦長孔にポルト部ケ通ずとともにポルI・
部に″螺合するJ゛ツトて支持金具を締付は固定したの
で、ナラl−’r緩めることにより縦長孔の長さの範囲
で支持金具の+f1+さ砧整が可能となり、したかつて
開口枠を使用しなくて済み、施工性も同上するという利
点がある。
穿孔し、この縦長孔にポルト部ケ通ずとともにポルI・
部に″螺合するJ゛ツトて支持金具を締付は固定したの
で、ナラl−’r緩めることにより縦長孔の長さの範囲
で支持金具の+f1+さ砧整が可能となり、したかつて
開口枠を使用しなくて済み、施工性も同上するという利
点がある。
第1図は従来例の縦断面図、第2図は回りの開口枠の固
定状〃1−ケ示す斜視図、第3図はi1図の部分拡大図
、第4図tま木発り1の部分拡大断面図、第5図は回1
の支持金具の取付状態を示す斜視図、第6図は同上の支
持金具の拡大斜視図であって、1111j床、121は
床下収納庫、131iJ開口部、(4)はアンカーボル
ト、151はボ!1.ト部、(6)は床蓋、(7)は受
枠、(8)は支持金具、(91は支持金具の縦片、(1
01は支持金具の縦長孔、卸はJ゛ツトある。
定状〃1−ケ示す斜視図、第3図はi1図の部分拡大図
、第4図tま木発り1の部分拡大断面図、第5図は回1
の支持金具の取付状態を示す斜視図、第6図は同上の支
持金具の拡大斜視図であって、1111j床、121は
床下収納庫、131iJ開口部、(4)はアンカーボル
ト、151はボ!1.ト部、(6)は床蓋、(7)は受
枠、(8)は支持金具、(91は支持金具の縦片、(1
01は支持金具の縦長孔、卸はJ゛ツトある。
Claims (1)
- 1鳳1 コンクリート製の床に床下収納庫を収める開
口部を形成し、床に埋設したアンカーボルト/トのボル
トd1ζを開口部内向面から突出し、開口部用の床蓋を
受ける受枠を開口部の内向縁に配し、受枠を丁から支持
する。iif! L字状の支持金具の縦片に縦長孔を穿
孔し、この縦長孔にボルト部を通すとともにボルト部に
螺合するす1ソトにて支持金具を締付は固定して成る床
下収納庫用・?′・枠の取付部分の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14125482A JPS5965160A (ja) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | 床下収納庫用受枠の取付部分の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14125482A JPS5965160A (ja) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | 床下収納庫用受枠の取付部分の構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5965160A true JPS5965160A (ja) | 1984-04-13 |
| JPH033787B2 JPH033787B2 (ja) | 1991-01-21 |
Family
ID=15287639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14125482A Granted JPS5965160A (ja) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | 床下収納庫用受枠の取付部分の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5965160A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7382850B2 (ja) * | 2020-02-21 | 2023-11-17 | ナカ工業株式会社 | 床点検口及び床点検口の施工方法 |
-
1982
- 1982-08-14 JP JP14125482A patent/JPS5965160A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH033787B2 (ja) | 1991-01-21 |
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