JPS5965341A - 文書作成機 - Google Patents
文書作成機Info
- Publication number
- JPS5965341A JPS5965341A JP57174510A JP17451082A JPS5965341A JP S5965341 A JPS5965341 A JP S5965341A JP 57174510 A JP57174510 A JP 57174510A JP 17451082 A JP17451082 A JP 17451082A JP S5965341 A JPS5965341 A JP S5965341A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- document
- retrieval
- picture
- inputting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/002—Specific input/output arrangements not covered by G06F3/01 - G06F3/16
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は必要な文書を極めて簡単に作成することができ
る文書作成機に関し、事務の処理を迅速かつ正確に行な
うようにするものである。
る文書作成機に関し、事務の処理を迅速かつ正確に行な
うようにするものである。
近時、経済活動の拡大に伴なって、オフィスの事務量が
急速に増大し、そのため事務分野において取扱われる文
書の種類も一層多様化、複雑化する傾向を示している。
急速に増大し、そのため事務分野において取扱われる文
書の種類も一層多様化、複雑化する傾向を示している。
之ころが、そうした文書の作成作業は依然その大半か同
一事項を幾度も繰り返して筆記するといった極め゛C非
能率的で、かつ間違いを、生じ易い作業に終始している
というのが現状であり、従前、この」−うな問題を改善
するものとして、同一事項についてはゴム印などを使用
することにより筆記作業の反復を防ぐといった消極的な
手段しか見受けられず、根本的な解決千は程遠←ものが
あった。
一事項を幾度も繰り返して筆記するといった極め゛C非
能率的で、かつ間違いを、生じ易い作業に終始している
というのが現状であり、従前、この」−うな問題を改善
するものとして、同一事項についてはゴム印などを使用
することにより筆記作業の反復を防ぐといった消極的な
手段しか見受けられず、根本的な解決千は程遠←ものが
あった。
また、作成された文書の内容を親計算機へ入ガする際に
は、筆記した事項をすべてカタカナや数字に改変してか
らa−−パンチをしているため、作業が重複して面倒で
あるのみならずミスパンチが生じ易1.z’i(どの欠
点を有していた。
は、筆記した事項をすべてカタカナや数字に改変してか
らa−−パンチをしているため、作業が重複して面倒で
あるのみならずミスパンチが生じ易1.z’i(どの欠
点を有していた。
本発明は上述のような従前の実状に鑑み、必要とする文
書を短時間で能率良く作成でき、しかも文書内容が複製
および記録可能な文書作成機を提供することをその目的
とするものであり、以下、その構成を添付図面に示す一
実施例に基づいて詳述する。
書を短時間で能率良く作成でき、しかも文書内容が複製
および記録可能な文書作成機を提供することをその目的
とするものであり、以下、その構成を添付図面に示す一
実施例に基づいて詳述する。
第1図は本発明に係る文書作成機の概略構成図である。
文書作成事務において使用頻度の高い定型語句、例えば
会計用勘定科目、都道府県市町村名等の組合せからなる
定型文書を必要数作成し、該定型文書を一葉毎に写真技
術によって処理し、フィルムに文書画像を定着する。こ
れらのフィルムは貯蔵スペースなどの関係でマイクロフ
ィルムが適しており、その形態は第2図に示すロールフ
ィルムであっても、あるいはフィッシュフィルムであっ
てもよい。
会計用勘定科目、都道府県市町村名等の組合せからなる
定型文書を必要数作成し、該定型文書を一葉毎に写真技
術によって処理し、フィルムに文書画像を定着する。こ
れらのフィルムは貯蔵スペースなどの関係でマイクロフ
ィルムが適しており、その形態は第2図に示すロールフ
ィルムであっても、あるいはフィッシュフィルムであっ
てもよい。
フィルムは1コマごとに、すなわち定型文書ごとに固有
の検索番号が付されて画像貯蔵装置1に貯蔵される。可
h゛、硬ヤトrF側#東1211ひりJ本マし鴫。
の検索番号が付されて画像貯蔵装置1に貯蔵される。可
h゛、硬ヤトrF側#東1211ひりJ本マし鴫。
画像貯蔵装置1は例えば第2図に示すような構造とする
。第2図に於て、フィルム収納部3に収納されたフィル
ム4は図示しない駆動部の作動により該収納部3内を回
動自在とされ、開口部5に所望のフィ・ルム画像が表示
できるようなしている。
。第2図に於て、フィルム収納部3に収納されたフィル
ム4は図示しない駆動部の作動により該収納部3内を回
動自在とされ、開口部5に所望のフィ・ルム画像が表示
できるようなしている。
キーボード装置6には、検索キー7、置数キー8、記載
事項キー9、印字キー10およびその他の入カキ−が配
設されており、制御装置2は上記各キーから送られる入
力信号を解読してシステム各部に指令を発つするもので
ある。検索キー7は画像貯蔵部1からフィルム画像を読
出するためのものであり、検索キー7により目的とする
定型文書の検索番号を入力すると、制御装置2はこれを
解読して制御信号を検索制御部11へ送る。信号を受け
た検索制御部11は、画像貯蔵装置1の図示しない駆動
部へ起動信号を送り、駆動部は作動して目的とするフィ
ルム画像を収納部3から開口部5へ移動させる。次いで
、開口部5に移動したフィルム画像は画像変換装置12
から投射される光源に走査されて電気信号に変換された
のちレジスタ13に画像情報として転送され、さらに上
記制御装置2の制御をうけてCRT等の画像表示装置1
4に定型文書の一葉を表示すると共に上記レジスタ13
に記teされる。
事項キー9、印字キー10およびその他の入カキ−が配
設されており、制御装置2は上記各キーから送られる入
力信号を解読してシステム各部に指令を発つするもので
ある。検索キー7は画像貯蔵部1からフィルム画像を読
出するためのものであり、検索キー7により目的とする
定型文書の検索番号を入力すると、制御装置2はこれを
解読して制御信号を検索制御部11へ送る。信号を受け
た検索制御部11は、画像貯蔵装置1の図示しない駆動
部へ起動信号を送り、駆動部は作動して目的とするフィ
ルム画像を収納部3から開口部5へ移動させる。次いで
、開口部5に移動したフィルム画像は画像変換装置12
から投射される光源に走査されて電気信号に変換された
のちレジスタ13に画像情報として転送され、さらに上
記制御装置2の制御をうけてCRT等の画像表示装置1
4に定型文書の一葉を表示すると共に上記レジスタ13
に記teされる。
また置数キ−8は定型文書中に設けられた金額欄に金額
をキーインするためのものでル1す、この置数キー8
ij’らの入力信号はrIJi御装fi’22の制御を
うけて置数制御部15を介して金額をレジスタ13にレ
ジストしたのち画像表示装置14に表示されると共にレ
ジスタ13に記憶される。
をキーインするためのものでル1す、この置数キー8
ij’らの入力信号はrIJi御装fi’22の制御を
うけて置数制御部15を介して金額をレジスタ13にレ
ジストしたのち画像表示装置14に表示されると共にレ
ジスタ13に記憶される。
同様に摘要欄・備考欄に記載したい事項があればキーボ
ード装置6に配設した記載4を項ギー9により記載小環
を文字入力すれば、制御装置2がこれを解読して記載事
項制御部16へ信号を送り、記載事項制御部16はレジ
スタ13へ入力文字を記憶し、かつ画像表示装置14に
表示するよう信号を送る。
ード装置6に配設した記載4を項ギー9により記載小環
を文字入力すれば、制御装置2がこれを解読して記載事
項制御部16へ信号を送り、記載事項制御部16はレジ
スタ13へ入力文字を記憶し、かつ画像表示装置14に
表示するよう信号を送る。
このようにして、前記各キーによる一連の入力作業によ
って、画像表示装置14に完成ぎわだ定型文書が表示さ
れたときに印字キー10を押キーずオ](ルジスタ13
に記憶された内容が複製装置17に連送されてコピーが
得られる。
って、画像表示装置14に完成ぎわだ定型文書が表示さ
れたときに印字キー10を押キーずオ](ルジスタ13
に記憶された内容が複製装置17に連送されてコピーが
得られる。
この複製装置17は例えばエレクトロファクス方式ある
いはコロナ放電方式を適用すればよいし、またレーザー
光を利用し、電気信号に変換された画像信号をボリゴン
ミ、ラーを介して感光体に画像を定着するレーザープリ
ンタ一方式を採用してもよい。
いはコロナ放電方式を適用すればよいし、またレーザー
光を利用し、電気信号に変換された画像信号をボリゴン
ミ、ラーを介して感光体に画像を定着するレーザープリ
ンタ一方式を採用してもよい。
更に上記レジスタ13の記憶内容は記録装装置18によ
ってカセットテープなどの記録媒体に記録させることが
できるから親計算機の入力データとしても使用すること
ができる。
ってカセットテープなどの記録媒体に記録させることが
できるから親計算機の入力データとしても使用すること
ができる。
なお、上記実施例に於いては画像貯蔵装置1から取り出
されたフィルム画像を画像変換装置12によって電気信
号に変換してこれを処理する手段を示したが、熱論これ
に限ることなく、例えば第:3図に示すように、フィル
ム収納部3の開口部5に移動した所望のフィルム4に光
源19の光を投射してフィルム画像を直接に画像表示装
置14に表示するとともに該表示された画像を光ファイ
バーあるいはプリズムを利用して複製装置17の感光体
へ伝送するようにしてもよい。
されたフィルム画像を画像変換装置12によって電気信
号に変換してこれを処理する手段を示したが、熱論これ
に限ることなく、例えば第:3図に示すように、フィル
ム収納部3の開口部5に移動した所望のフィルム4に光
源19の光を投射してフィルム画像を直接に画像表示装
置14に表示するとともに該表示された画像を光ファイ
バーあるいはプリズムを利用して複製装置17の感光体
へ伝送するようにしてもよい。
以上述べた通り、本発明に係る文書作成機は会社や事務
所などで使用される定型文書をマイクロフィルムなどの
フィルム画像としてフィルム画像貯蔵装置1に貯蔵保管
し、所望の定型文書に対応リーる検索番号を検索キー7
、より入力するのみの簡単な操作で、前記画像貯蔵装置
1から該当する画像が選択的に読出されて、画像表示装
置14に表示することができ、必要に応じ置数キーその
他の入力部より加えられる数字、文字によって完成され
た文書を複製および記録媒体に記録し得るから、従来ゴ
ム印などを使用して作成していた定型文書の作成が極め
て能率的に、かつ正確に行なうことができ、しかも親計
算機の入力情報媒体をも同時に記録でさる等の卓越した
効果が得られる。
所などで使用される定型文書をマイクロフィルムなどの
フィルム画像としてフィルム画像貯蔵装置1に貯蔵保管
し、所望の定型文書に対応リーる検索番号を検索キー7
、より入力するのみの簡単な操作で、前記画像貯蔵装置
1から該当する画像が選択的に読出されて、画像表示装
置14に表示することができ、必要に応じ置数キーその
他の入力部より加えられる数字、文字によって完成され
た文書を複製および記録媒体に記録し得るから、従来ゴ
ム印などを使用して作成していた定型文書の作成が極め
て能率的に、かつ正確に行なうことができ、しかも親計
算機の入力情報媒体をも同時に記録でさる等の卓越した
効果が得られる。
第1図は本発明に係る文書作成機の概略構成図、第2図
は画像貯蔵装置の一例を示す図、第3図は本発明の別の
実施例を示す図である。 1−一一一画像貯蔵装置 2−一一一制御装置0−−
−−キーボード装置 7−−−−検索キー8−−−−
置数キー 9−−m−記載事項キー10−−−印
字キー 11−−−一検索制御部12−−−−画像
変換装置 、13−−−−レジスタ1=1−−−一画像
表示装置 17−−−−複製装置18−−−−記録装置
19−−−一光 源特許出願人 森 1)−雄 代理人 弁理士 西 垣 康 雄
は画像貯蔵装置の一例を示す図、第3図は本発明の別の
実施例を示す図である。 1−一一一画像貯蔵装置 2−一一一制御装置0−−
−−キーボード装置 7−−−−検索キー8−−−−
置数キー 9−−m−記載事項キー10−−−印
字キー 11−−−一検索制御部12−−−−画像
変換装置 、13−−−−レジスタ1=1−−−一画像
表示装置 17−−−−複製装置18−−−−記録装置
19−−−一光 源特許出願人 森 1)−雄 代理人 弁理士 西 垣 康 雄
Claims (1)
- (1)検索キー、部数キー、記載事項キー、印字キーお
よ(!そl・他の入力キー全配設し7二千−ボート装着
と、検索番号をそれぞれ付した定型文書のフィルム画^
蔵する画像貯蔵装置と、上記各入内キーの入力を解読し
て各部へ指令を出す制御装置と、検索キーの入力により
目的とするフィルム画像を選定する指令t;・出す検索
制御部と、置数キーの入力により数字を入力する置数制
御部と、記載事項キーの入力により記載事項を入力すべ
、記4j2事項制御部と、これらの制御部の指令を記憶
するレジスタと、表示された画像を複製する複製装置と
、表示された画像を記録媒体に記録する記録装置とより
なることを特徴とする文書作成機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57174510A JPS5965341A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 文書作成機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57174510A JPS5965341A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 文書作成機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5965341A true JPS5965341A (ja) | 1984-04-13 |
Family
ID=15979763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57174510A Pending JPS5965341A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 文書作成機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5965341A (ja) |
-
1982
- 1982-10-06 JP JP57174510A patent/JPS5965341A/ja active Pending
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