JPS5965546A - 爆発装置のための点火回路 - Google Patents
爆発装置のための点火回路Info
- Publication number
- JPS5965546A JPS5965546A JP17471582A JP17471582A JPS5965546A JP S5965546 A JPS5965546 A JP S5965546A JP 17471582 A JP17471582 A JP 17471582A JP 17471582 A JP17471582 A JP 17471582A JP S5965546 A JPS5965546 A JP S5965546A
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- JP
- Japan
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- circuit
- resistor
- transistor
- input terminal
- ignition circuit
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004880 explosion Methods 0.000 title description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 20
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 13
- 238000010892 electric spark Methods 0.000 claims description 3
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000002360 explosive Substances 0.000 description 5
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 4
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 238000005474 detonation Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は例えば飛翔体を作動させるための火器等に用
いられるもので、固形爆薬に点火するために電極間に電
気スパークを発生させる発振回路を新たに改良した爆発
装置のための点火回路に関する。
いられるもので、固形爆薬に点火するために電極間に電
気スパークを発生させる発振回路を新たに改良した爆発
装置のための点火回路に関する。
例えば合衆国特許第3,671,805号および第3,
731,144号に明らかにされるように、タービンエ
ンジンの液体燃料に点火するため、電極間に電気放電を
発生させるのに電池電源による発振回路を用いることが
ある。さらに合衆国特許第4,141,297号に示さ
れるように、この種の発振回路が起爆のための電極の加
熱に利用されていることが知られている。しかしそれら
の目的は、火器等において使用される種類の固形爆薬点
火のために、電極間に電気スノトノを発生することにあ
る。
731,144号に明らかにされるように、タービンエ
ンジンの液体燃料に点火するため、電極間に電気放電を
発生させるのに電池電源による発振回路を用いることが
ある。さらに合衆国特許第4,141,297号に示さ
れるように、この種の発振回路が起爆のための電極の加
熱に利用されていることが知られている。しかしそれら
の目的は、火器等において使用される種類の固形爆薬点
火のために、電極間に電気スノトノを発生することにあ
る。
このような火器のための点火回路は、固形爆薬点火のた
めに高熱の青色スノヤークを発生するべきである。また
この点火回路は、自動兵器に使用可能にするため、最小
限の発火復帰能力を有するべきである。その他必要条件
としては、電源を備える全体の回路を相当小形に形成可
能にするために、その回路の消費電流は最小限に抑える
べきである。これらの必要条件は多種多様に異なるもの
で、この発明はこれらの条件に対して最適な動作特性が
得られるように新たに改良する点火回路を提供すること
を目的とする。
めに高熱の青色スノヤークを発生するべきである。また
この点火回路は、自動兵器に使用可能にするため、最小
限の発火復帰能力を有するべきである。その他必要条件
としては、電源を備える全体の回路を相当小形に形成可
能にするために、その回路の消費電流は最小限に抑える
べきである。これらの必要条件は多種多様に異なるもの
で、この発明はこれらの条件に対して最適な動作特性が
得られるように新たに改良する点火回路を提供すること
を目的とする。
すkわち、この発明では、固形爆薬を起爆するのに希望
のスパークを発生することができ、小形電源で動作する
実質的に長寿命の新たに改良した点火回路を提供するこ
とを目的とする。
のスパークを発生することができ、小形電源で動作する
実質的に長寿命の新たに改良した点火回路を提供するこ
とを目的とする。
さらに火器に対して容易に装着できる形状でなり、確実
に安く小形で、発火スイッチ以外の機械的動作部品を含
まないで、電子的装置によって製作できる回路を提供す
ることを目的とする。
に安く小形で、発火スイッチ以外の機械的動作部品を含
まないで、電子的装置によって製作できる回路を提供す
ることを目的とする。
さらにまたこの発明では、動作周波数およびそのデユー
ティ周期を負荷電流に対応して多様に使い分けて修正制
御できる一体装矯型の点火回路を提供することを目的と
するもので、他の目的、効果、特徴および結果は以下記
載によシ完全に明確となるものである。
ティ周期を負荷電流に対応して多様に使い分けて修正制
御できる一体装矯型の点火回路を提供することを目的と
するもので、他の目的、効果、特徴および結果は以下記
載によシ完全に明確となるものである。
この発明に係る点火回路では、起爆するための電気ス/
や−りを電極間に発生させる。この点火回路はフェライ
トコアに1次巻線および2次巻#j!を有した昇圧トラ
ンスを備え、このトランスは上記電極それぞれに接続す
るだめの2次巻線を有する。またこの点火回路は、ペー
ス、エミーッタおよびコレクタの各電極からなるトラン
ジスタ、陽極および陰極を備える電池電源、そして作動
指令用のオン−オフスイッチを備えるもので、上記電源
に対してトランジスタの電極、トランスの1次巻線およ
びスイッチを直列に回路接続する。この点火回路はまた
無安定マルチバイブレータに相当する集積回路を備える
もので、上記オン−オフスイッチは電池電源の一方の端
子に接続されて上記集積回路に制御電圧を与え、さらに
リセット入力を与える。またこの電源の他方の端子はマ
ルチバイブレータ回路のアース回路端に接続する。この
マルチバイブレータのトリが入力端およびスレッショー
ルド入力端と、上記他方の電源端子との間にはコンデン
サを接続し、そしてこのコンデンサとスイッチとの間に
直列に2本の抵抗を接続するもので、この2本の抵抗の
接続点はマルチパイブレークの放電入力端に接続される
。マルチパイブレークの出力端とトランジスタのペース
電極との間に他の抵抗を接続する。このような回路網に
おいで、オン−オフスイッチが閉じられマルチバイブレ
ータ”回路を作動する時、トランジスタのペース電極に
は実質的な方形波が供給される。
や−りを電極間に発生させる。この点火回路はフェライ
トコアに1次巻線および2次巻#j!を有した昇圧トラ
ンスを備え、このトランスは上記電極それぞれに接続す
るだめの2次巻線を有する。またこの点火回路は、ペー
ス、エミーッタおよびコレクタの各電極からなるトラン
ジスタ、陽極および陰極を備える電池電源、そして作動
指令用のオン−オフスイッチを備えるもので、上記電源
に対してトランジスタの電極、トランスの1次巻線およ
びスイッチを直列に回路接続する。この点火回路はまた
無安定マルチバイブレータに相当する集積回路を備える
もので、上記オン−オフスイッチは電池電源の一方の端
子に接続されて上記集積回路に制御電圧を与え、さらに
リセット入力を与える。またこの電源の他方の端子はマ
ルチバイブレータ回路のアース回路端に接続する。この
マルチバイブレータのトリが入力端およびスレッショー
ルド入力端と、上記他方の電源端子との間にはコンデン
サを接続し、そしてこのコンデンサとスイッチとの間に
直列に2本の抵抗を接続するもので、この2本の抵抗の
接続点はマルチパイブレークの放電入力端に接続される
。マルチパイブレークの出力端とトランジスタのペース
電極との間に他の抵抗を接続する。このような回路網に
おいで、オン−オフスイッチが閉じられマルチバイブレ
ータ”回路を作動する時、トランジスタのペース電極に
は実質的な方形波が供給される。
このトランジスタの動作によシ、トランスの1次側には
/IPルス電流を供給し、そして昇圧巻線比率に対応し
てトランスの2次側から電極間に実質的な高電圧ノ9ル
スを供給する。上記マルチバイブレータの動作周波数お
よびそのデユーティ周期は、直列の2本の抵抗に並列に
してコンデンサを付加することによシ、もしくはマルチ
バイブレータの出力端とトランジスタのペース電極との
間にコンデンサを介在することによシ変化できる。
/IPルス電流を供給し、そして昇圧巻線比率に対応し
てトランスの2次側から電極間に実質的な高電圧ノ9ル
スを供給する。上記マルチバイブレータの動作周波数お
よびそのデユーティ周期は、直列の2本の抵抗に並列に
してコンデンサを付加することによシ、もしくはマルチ
バイブレータの出力端とトランジスタのペース電極との
間にコンデンサを介在することによシ変化できる。
以下第1図によって具体的な実施例を説明する。との点
火回路は電池電源1ノ、トランジスタQ1、トランスT
ノ、押し釦スィッチ12そして安全スイッチ13を備え
るもので、トランジスタQノおよびトランスTノの1次
巻線Nノ、そして2つのスイッチ12.13は電源11
に直列的に接続される。トランスTノの2次巻線N2は
一定間で対向する電極16.17に直接接続される。
火回路は電池電源1ノ、トランジスタQ1、トランスT
ノ、押し釦スィッチ12そして安全スイッチ13を備え
るもので、トランジスタQノおよびトランスTノの1次
巻線Nノ、そして2つのスイッチ12.13は電源11
に直列的に接続される。トランスTノの2次巻線N2は
一定間で対向する電極16.17に直接接続される。
この点火回路はまた端子1〜8を有する無安定マルチづ
イゾレータとしての集積回路ICを備えている。第2図
はこのマルチバイブレータICを抜き出して詳しく示す
もので、主にテキサスインスツルメント社のNE555
もしくはモトローラ社のC6130PまたはJ4−15
55の引時的発振器チアゾを用いる。 ゛ このマルチバイブレータICのリセット入力端子4およ
び制御電圧入力端子8は、共にスイッチ12.13を介
して電源1ノの一方の端子となる陽極端子に接続される
。このマルチバイブレータICの端子1はアース回路と
されるもので、電源11の他方の端子となる陰極端子へ
接続される。このマルチバイブレータICの出力端子3
は第3の抵抗となる抵抗R3を介してトランジスタQ!
のペース電極に接続される。この実施例においては、抵
抗R3に並列にして第3のコンデンサとなるコンデンサ
C3が接続される。
イゾレータとしての集積回路ICを備えている。第2図
はこのマルチバイブレータICを抜き出して詳しく示す
もので、主にテキサスインスツルメント社のNE555
もしくはモトローラ社のC6130PまたはJ4−15
55の引時的発振器チアゾを用いる。 ゛ このマルチバイブレータICのリセット入力端子4およ
び制御電圧入力端子8は、共にスイッチ12.13を介
して電源1ノの一方の端子となる陽極端子に接続される
。このマルチバイブレータICの端子1はアース回路と
されるもので、電源11の他方の端子となる陰極端子へ
接続される。このマルチバイブレータICの出力端子3
は第3の抵抗となる抵抗R3を介してトランジスタQ!
のペース電極に接続される。この実施例においては、抵
抗R3に並列にして第3のコンデンサとなるコンデンサ
C3が接続される。
トランジスタQ1のペース電極とアース回路端子1との
間にはダイオードDJが接続され、トランジスタQノの
ペース電極に負の高電圧が加わること奢防止する◎ マルチパイプレークICのトリガ入力端子2およびスレ
ッショールド入力端子6は、共に第1のコンデンサとな
るコンデンサC2を介して電源11の陰極端子に接続さ
れる。第1および第2の抵抗となる直列接続される抵抗
R1,R’2は、その一端をトリが入力端子2およびス
レッショールド入力端子6に接続し、他端はリセット入
力端子4および制御電圧入力端子8に接続する。
間にはダイオードDJが接続され、トランジスタQノの
ペース電極に負の高電圧が加わること奢防止する◎ マルチパイプレークICのトリガ入力端子2およびスレ
ッショールド入力端子6は、共に第1のコンデンサとな
るコンデンサC2を介して電源11の陰極端子に接続さ
れる。第1および第2の抵抗となる直列接続される抵抗
R1,R’2は、その一端をトリが入力端子2およびス
レッショールド入力端子6に接続し、他端はリセット入
力端子4および制御電圧入力端子8に接続する。
この2つの抵抗RJ 、R2の中間接続点は、マルチバ
イブレータICの放電入力端子7に接続される。またこ
の実施例においては、抵抗R7゜R2の直列回路に並列
にして第2のコンデンサとなるコンデンサCIが接続さ
れる。
イブレータICの放電入力端子7に接続される。またこ
の実施例においては、抵抗R7゜R2の直列回路に並列
にして第2のコンデンサとなるコンデンサCIが接続さ
れる。
この実施例の説明において、トランスTIは1対400
の昇圧比率を有し、そして電源11Fi1時間に1.5
アン被アの割合の12ゲルトの電池電源である。その個
構成のだめの定格値は第1表の通りである。
の昇圧比率を有し、そして電源11Fi1時間に1.5
アン被アの割合の12ゲルトの電池電源である。その個
構成のだめの定格値は第1表の通りである。
第1表
す々わちこのように構成される点火回路忙おいて回路の
作用を説明するに、点火回路の安全スイッチ13を閉じ
て動作準備状態とする。その状態で爆発に点火する場合
、例えは押し釦で構成されるスイッチ12が操作される
と、電源1ノの一1圧はトランジスタQ1のエミッター
コレクタ電極間に印加され、そしてまたその電源1ノの
電圧はマルチバイブレータICノアース回路端子1と制
御電圧入力端子8間に印加されるようになる。これにょ
シマルチバイブレータICは発振動作し、出力端子3に
は実質的な方形波が得られる。つまりトランジスタQノ
はその方形波に対応して周期的にスイッチングされ、ト
ランスTIの1次側Nノに連続的パルス電流を供給する
。これらのパルス信号の電圧は巻線N1〜N2の昇圧比
率に文・」応して昇圧され、電極16−17間に高電圧
パルス列を印加する。
作用を説明するに、点火回路の安全スイッチ13を閉じ
て動作準備状態とする。その状態で爆発に点火する場合
、例えは押し釦で構成されるスイッチ12が操作される
と、電源1ノの一1圧はトランジスタQ1のエミッター
コレクタ電極間に印加され、そしてまたその電源1ノの
電圧はマルチバイブレータICノアース回路端子1と制
御電圧入力端子8間に印加されるようになる。これにょ
シマルチバイブレータICは発振動作し、出力端子3に
は実質的な方形波が得られる。つまりトランジスタQノ
はその方形波に対応して周期的にスイッチングされ、ト
ランスTIの1次側Nノに連続的パルス電流を供給する
。これらのパルス信号の電圧は巻線N1〜N2の昇圧比
率に文・」応して昇圧され、電極16−17間に高電圧
パルス列を印加する。
ここで上記マルチパイブレークICの77」力信号周波
数は、抵抗RノおよびR2そしてコンデンサC1および
C2それぞれの値を選択することによって制御されるも
ので、これらは次式で設定される。
数は、抵抗RノおよびR2そしてコンデンサC1および
C2それぞれの値を選択することによって制御されるも
ので、これらは次式で設定される。
つまシコンデンサCノが除去された場合、上記マルチバ
イブレータの出力周波数fは約1OKHzとなる。また
コンデンサC1がこの実施例における定格値にて設定さ
れた場合、この出力周波数fは約I KHzに下げられ
る。またこれによl)%L源1ノからの消費電流は、約
2.5アン4アから約250ミリアンイアに下がる。そ
してまたコンデンサC3が除去された場合には、トラン
ジスタQノによるデー−ティ周期は約6゜チオン、40
%オフの状態となシ、さらにコンデンサC3が前記で示
した定格値にて付加された場合には、そのデユーティ周
期は約8oチオン、20q6オフの状態となる。
イブレータの出力周波数fは約1OKHzとなる。また
コンデンサC1がこの実施例における定格値にて設定さ
れた場合、この出力周波数fは約I KHzに下げられ
る。またこれによl)%L源1ノからの消費電流は、約
2.5アン4アから約250ミリアンイアに下がる。そ
してまたコンデンサC3が除去された場合には、トラン
ジスタQノによるデー−ティ周期は約6゜チオン、40
%オフの状態となシ、さらにコンデンサC3が前記で示
した定格値にて付加された場合には、そのデユーティ周
期は約8oチオン、20q6オフの状態となる。
このように有利なる点を多数有する点火回路によれば、
トランジスタQノのエミ、り電極およびトランスTIを
電源11に対して直接接続させることができる。っまシ
この点火回路では、2次巻IJNZ側の蓄電用コンデン
サを全く必要とぜず、周波数fとそのデー−ティ周期の
制御ができるので、したがって希望した欠点のない青色
のス/’P−りを最小消費電流で得ることができる。す
なわちこのようなスパークは、主に火器等に使用される
種類の、飛翔体を点火するために設定されるものである
。
トランジスタQノのエミ、り電極およびトランスTIを
電源11に対して直接接続させることができる。っまシ
この点火回路では、2次巻IJNZ側の蓄電用コンデン
サを全く必要とぜず、周波数fとそのデー−ティ周期の
制御ができるので、したがって希望した欠点のない青色
のス/’P−りを最小消費電流で得ることができる。す
なわちこのようなスパークは、主に火器等に使用される
種類の、飛翔体を点火するために設定されるものである
。
第1図はこの発明の一実施例に係る点火回路を説明する
電気回路図、第2図は上記実施例の集積回路チップを示
す図である。 1ノ・・電源、J2・・・押し釦オンーオフスイッチ、
13・・・安全スイッチ。
電気回路図、第2図は上記実施例の集積回路チップを示
す図である。 1ノ・・電源、J2・・・押し釦オンーオフスイッチ、
13・・・安全スイッチ。
Claims (5)
- (1) フェライトコアに1次巻線および2次巻線を
治する昇圧トランスと: このトランスの2次巻線に接続された電気スパークを発
生する電極と; 直流電源、エミッタ電極およびコレクタ電極を有するト
ランジスタ、上記トランスの1次巻線およびオン−オフ
スイッチをそれぞれ直列に接続する回路手段と; 上記電源の一方の端子に制御電圧入力端を上記スイッチ
を介して接続しそして上記電源の他の端子にアース回路
端が接続される無安定マルチバイブレータ集積回路と; 上記を源の他の端子と上記マルチパイプレーク集積回路
のトリが入力端との間に接続される第1のコンデンサと
; 上記マルチ・々イブレータ集積回路の制御電圧入力端と
トリガ入力端との間に接続され上記集積回路に設けられ
る放電入力端にて相互連結される第1の抵抗および第2
の抵抗と; 上記マルチバイブレータ集積回路の出力端と上記トラン
ジスタのペース電極との間に接続される第3の抵抗とを
具備する爆発装置のだめの点火回路。 - (2) 上記第1の抵抗および第2の抵抗は並列にし
て接続される第2のコンデンサを含む特許請求の範囲第
1項記載の点火回路。 - (3)上記第3の抵抗は並列にして接続される第3のコ
ンデンサを含む特許請求の範囲第2項記載の点火回路。 - (4)上記トランジスタのペース電極とアース回路端と
の間に接続されるダイオードを含む特許請求の範囲第3
項記載の点火回路。 - (5)上記第3の抵抗は並列にして接続される第3のコ
ンデンサを含む特許請求の範囲第1項記載の点火回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17471582A JPS5965546A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 爆発装置のための点火回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17471582A JPS5965546A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 爆発装置のための点火回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5965546A true JPS5965546A (ja) | 1984-04-13 |
Family
ID=15983377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17471582A Pending JPS5965546A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 爆発装置のための点火回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5965546A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3731144A (en) * | 1972-02-25 | 1973-05-01 | Bendix Corp | Direct current powered ignition system with blocking oscillator |
| JPS518426A (ja) * | 1974-07-09 | 1976-01-23 | Kyoshi Ito | Jidoshayokikantonainenkikanno tenkasochi |
-
1982
- 1982-10-06 JP JP17471582A patent/JPS5965546A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3731144A (en) * | 1972-02-25 | 1973-05-01 | Bendix Corp | Direct current powered ignition system with blocking oscillator |
| JPS518426A (ja) * | 1974-07-09 | 1976-01-23 | Kyoshi Ito | Jidoshayokikantonainenkikanno tenkasochi |
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