JPS5965612A - ばね式回動装置 - Google Patents
ばね式回動装置Info
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- JPS5965612A JPS5965612A JP17718982A JP17718982A JPS5965612A JP S5965612 A JPS5965612 A JP S5965612A JP 17718982 A JP17718982 A JP 17718982A JP 17718982 A JP17718982 A JP 17718982A JP S5965612 A JPS5965612 A JP S5965612A
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 1
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010974 bronze Substances 0.000 description 1
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- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05D—HINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
- E05D11/00—Additional features or accessories of hinges
- E05D11/10—Devices for preventing movement between relatively-movable hinge parts
- E05D11/1028—Devices for preventing movement between relatively-movable hinge parts for maintaining the hinge in two or more positions, e.g. intermediate or fully open
- E05D11/1078—Devices for preventing movement between relatively-movable hinge parts for maintaining the hinge in two or more positions, e.g. intermediate or fully open the maintaining means acting parallel to the pivot
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C11/00—Pivots; Pivotal connections
- F16C11/04—Pivotal connections
- F16C11/10—Arrangements for locking
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はばね式回動装置に関するものであり、回転部分
を有する製品に於いて、回転部材を任意の位置でバラン
スし、ロックし及びこの回転部材に任意の操作力を付与
することを可能C1,たばね弐回動装置に関するもので
ある。
を有する製品に於いて、回転部材を任意の位置でバラン
スし、ロックし及びこの回転部材に任意の操作力を付与
することを可能C1,たばね弐回動装置に関するもので
ある。
上記製品の回動部材としては、例えば、自動車のドアミ
ラー、ドアチェック、がンネット、扉、又はトラックの
荷台の扉、折りたたみテーブル、椅子のリクライニング
装置、複写機等の蓋、紙押え板等が考えられる。
ラー、ドアチェック、がンネット、扉、又はトラックの
荷台の扉、折りたたみテーブル、椅子のリクライニング
装置、複写機等の蓋、紙押え板等が考えられる。
従来の回動装置は、単に製品を回転させる機能しかなく
、例えばある製品の蓋の開閉を考えた場合、それをバラ
ンスさせたり、ロック(ある回転角度位置で止める)さ
せたり、及び任意の操作力を付与させたりするには回動
装置とは別個のバランス、ロック、あるいは操作力を付
与するための装置が必要となり、価格の増大及びス硬−
ス上の問題があった。
、例えばある製品の蓋の開閉を考えた場合、それをバラ
ンスさせたり、ロック(ある回転角度位置で止める)さ
せたり、及び任意の操作力を付与させたりするには回動
装置とは別個のバランス、ロック、あるいは操作力を付
与するための装置が必要となり、価格の増大及びス硬−
ス上の問題があった。
淘、上記バランスとは、水平同転軸を有する回動部材に
おいて回動部材&J回転モーメントと回動部材C二操作
力を付与するばねのばね力とが釣合うことをいい、この
釣合った位置で回動部材の回動は停止する。
おいて回動部材&J回転モーメントと回動部材C二操作
力を付与するばねのばね力とが釣合うことをいい、この
釣合った位置で回動部材の回動は停止する。
本発明は、上記した事情に基づいてなされたものであり
、上記したバランス、ロック、及び操作力を付与するた
めの諸機能を具備した低廉でコンノ4クトなばね式回動
装置を提供するものである。
、上記したバランス、ロック、及び操作力を付与するた
めの諸機能を具備した低廉でコンノ4クトなばね式回動
装置を提供するものである。
以下不発明を自動車Q〕ドアミラー≦二用いた実施例を
基直二して具体的Cユ説、明する。
基直二して具体的Cユ説、明する。
第1図(イ)、(ロ)、(ハ)において符号2はドアも
■に固層されたコQ〕字形のブラケットでたわみを生じ
ない剛体でできており、スグリ/グアQ〕反撥力、ある
いは外力等に工つでも歪みを生じないものとし、これに
ミラ一本体5が回転軸3にエリ回転自在C:軸支されて
いる。そしてブラケット2の上下内側(−は所定の形状
に成形されたカム4が溶接等にエリ固層されている。
■に固層されたコQ〕字形のブラケットでたわみを生じ
ない剛体でできており、スグリ/グアQ〕反撥力、ある
いは外力等に工つでも歪みを生じないものとし、これに
ミラ一本体5が回転軸3にエリ回転自在C:軸支されて
いる。そしてブラケット2の上下内側(−は所定の形状
に成形されたカム4が溶接等にエリ固層されている。
1だ上記ミラ一本体5の上下両面には上記カム4に係合
するカム6が固層されており、ミラ一本体5のカム6が
固着される部分5bは燐青銅の工うな可撓性を有する板
で構成されているので、回転軸3に嵌合さjLだスプリ
ング7い反撥力にエリカム4が押圧付勢されてカム15
に噛合する工うになっている。
するカム6が固層されており、ミラ一本体5のカム6が
固着される部分5bは燐青銅の工うな可撓性を有する板
で構成されているので、回転軸3に嵌合さjLだスプリ
ング7い反撥力にエリカム4が押圧付勢されてカム15
に噛合する工うになっている。
固定カム4は第2図@)U)ように90°おきに4ケ所
の凹溝4a・・・・・・と平坦部4bとを有し、これに
二対し、カム6は第2図(ロ)のように180°反対万
回に2ケの突起6aを有する。ミラ一本体5げ第1図(
)→の工うに隔壁5aを境としてミラー8が装着されて
いる5 c (41は剛体であり、カム6が装着される
5b側は、例えば燐V銅板υ〕ような可撓性を有する板
で構成されている。
の凹溝4a・・・・・・と平坦部4bとを有し、これに
二対し、カム6は第2図(ロ)のように180°反対万
回に2ケの突起6aを有する。ミラ一本体5げ第1図(
)→の工うに隔壁5aを境としてミラー8が装着されて
いる5 c (41は剛体であり、カム6が装着される
5b側は、例えば燐V銅板υ〕ような可撓性を有する板
で構成されている。
自動車用ドアミラーは第1図(イ)、(ロ)υ)状態で
使用されるものである。
使用されるものである。
次C二上記使用状態においてミラ一本体5シニ外力が作
用した場合について述べる。第3図(イ)、(ロ)及び
第4図(イ)、(ロ)はミラ一本体5に衝突等による外
力P1又はP2が加わった場合の作動図であり、外力P
+又はP2がミラ一本体5に加わると、ミラ一本体5の
回動に伴なってカム6の突起6aがカム4の溝4aの斜
面を滑べって平坦部4bに移行する。このとき突起6a
がs4aの斜面の途上で外力P1又はP2が除かれると
、カム6(二はね7カが付勢されているのでカム6の突
起6aはカム4の溝4aを逆方向(二滑るように付勢さ
れ、その結果ミラ一本体5は元の位置に復帰する。
用した場合について述べる。第3図(イ)、(ロ)及び
第4図(イ)、(ロ)はミラ一本体5に衝突等による外
力P1又はP2が加わった場合の作動図であり、外力P
+又はP2がミラ一本体5に加わると、ミラ一本体5の
回動に伴なってカム6の突起6aがカム4の溝4aの斜
面を滑べって平坦部4bに移行する。このとき突起6a
がs4aの斜面の途上で外力P1又はP2が除かれると
、カム6(二はね7カが付勢されているのでカム6の突
起6aはカム4の溝4aを逆方向(二滑るように付勢さ
れ、その結果ミラ一本体5は元の位置に復帰する。
このミラ一本体5の回動によってミラ一本体5に対する
衝撃力は緩和される。
衝撃力は緩和される。
1K、ミラ一本体5が回動してカム6の突起6aがカム
4の溝4aを抜げ出して平坦部4bt二乗り上げた状態
のとき外力Pl又はP2が除かれればその状態でミラ一
本体5はバランスして停止する。
4の溝4aを抜げ出して平坦部4bt二乗り上げた状態
のとき外力Pl又はP2が除かれればその状態でミラ一
本体5はバランスして停止する。
−万、ドアミラーを使用しない時にミラ一本体5をドア
194111m倒して格納する場合は、第4図け)、(
ロ)l二示す工うな外力P2を刃口えカム6の突起6a
がカム4の溝4aから抜げ出し平坦部41)を経て90
°回転した位置に設けた溝4aに嵌合するまでミラ一本
体5を回転子れば良い。こcoミ7一本体5の格納状態
は第5図日)、(ロ)に示T。なお、使用時にドアミラ
ーを起す場合は、上述した動作と逆の操作を行なえばよ
く、いずれも手動にエリ簡単に行なうことができる。
194111m倒して格納する場合は、第4図け)、(
ロ)l二示す工うな外力P2を刃口えカム6の突起6a
がカム4の溝4aから抜げ出し平坦部41)を経て90
°回転した位置に設けた溝4aに嵌合するまでミラ一本
体5を回転子れば良い。こcoミ7一本体5の格納状態
は第5図日)、(ロ)に示T。なお、使用時にドアミラ
ーを起す場合は、上述した動作と逆の操作を行なえばよ
く、いずれも手動にエリ簡単に行なうことができる。
上記実施例ではカム4をグラケラ)2に固層して、固定
カムとして使用し、カム6をミラ一本体5C固看して可
動カムとして使用しているが、これら両カムを交換して
カム6をブラケット2に固層して固定カムとし、カム4
をミラ一本体5に固 5− 看して可動カムとしても全く同じ効果を得ることができ
る。
カムとして使用し、カム6をミラ一本体5C固看して可
動カムとして使用しているが、これら両カムを交換して
カム6をブラケット2に固層して固定カムとし、カム4
をミラ一本体5に固 5− 看して可動カムとしても全く同じ効果を得ることができ
る。
上述した60〕はカムとカムとの組合わせであったが、
これをカムとローラの組合わせでも可能であり、果6図
(イ)、(ロ)仁おいてそれを示す。
これをカムとローラの組合わせでも可能であり、果6図
(イ)、(ロ)仁おいてそれを示す。
即ち、カム9がグラケラ)2に固層され、固定カムとし
て使用するとともに、口〜う10をカム9の81m m
9 a−二くる工うにミラ一本体5に固着して可動部
としたものである。
て使用するとともに、口〜う10をカム9の81m m
9 a−二くる工うにミラ一本体5に固着して可動部
としたものである。
Oのとき(二使用したカム9は第6図(ロ)C二示す工
うにカム9の周面を180°(=2分割し、それぞ扛(
二逆向きの傾斜摺動面9a19aが形成されている0 上記ローラlOは回転軸3を挾む工うにして2個のミラ
一本体5に固層されており、ばね7で付勢されて2個の
ローラlOはそれぞれの傾斜摺動面9a、9aに押圧さ
扛る。
うにカム9の周面を180°(=2分割し、それぞ扛(
二逆向きの傾斜摺動面9a19aが形成されている0 上記ローラlOは回転軸3を挾む工うにして2個のミラ
一本体5に固層されており、ばね7で付勢されて2個の
ローラlOはそれぞれの傾斜摺動面9a、9aに押圧さ
扛る。
従って、こ(/J実実施1鑑C二いてはローラlOはば
ね7Cエリローラ10は常に傾斜摺動面9aの低い万へ
移動する工うな力を受け、ミラ一本体5自 6− 体に上記方向へU)操作力が付与されるも(/Jである
。
ね7Cエリローラ10は常に傾斜摺動面9aの低い万へ
移動する工うな力を受け、ミラ一本体5自 6− 体に上記方向へU)操作力が付与されるも(/Jである
。
こυJ実施例においても、ミラ一本俸5に人間又は他の
物体が衝突してもミラ一本体5は回動してそり)衝撃を
緩和するとともC二、外力が除いた場合は元V〕位置に
復帰するもQ】である。
物体が衝突してもミラ一本体5は回動してそり)衝撃を
緩和するとともC二、外力が除いた場合は元V〕位置に
復帰するもQ】である。
以上U]実施流側]伺れυ)場合もミラ一本悴5σ〕カ
ム6あるいはローラ10を固Nする部分5bを板ばねに
エリ形成丁nばばね7がなくても全く同様な効果を得る
ことができる。
ム6あるいはローラ10を固Nする部分5bを板ばねに
エリ形成丁nばばね7がなくても全く同様な効果を得る
ことができる。
史に他Q〕実施例を第7図g二示す。
第7図Cおいて、固定カムは第1図及び第2図に示した
固定カム4を用い、第1図と同様にブラケット2に固着
されたもQ】であ1ノ、可動ローラは第9図(イ)C二
示したローラ10を用い連結板11に固着されている。
固定カム4を用い、第1図と同様にブラケット2に固着
されたもQ】であ1ノ、可動ローラは第9図(イ)C二
示したローラ10を用い連結板11に固着されている。
連結板11は一端をミラ一本体5に固着された補助シャ
フト12にブツシュ13を介して軸挿さ扛、他端を回転
軸3じ軸挿さ扛ており、矢印方向に摺動自在(二装着さ
れている。
フト12にブツシュ13を介して軸挿さ扛、他端を回転
軸3じ軸挿さ扛ており、矢印方向に摺動自在(二装着さ
れている。
この実施例においても第1図で示したカムとカムの組合
わせのものと同様な効果が得られるとともにミラ一本体
5の全体を剛体とすることができる。
わせのものと同様な効果が得られるとともにミラ一本体
5の全体を剛体とすることができる。
また、更に他の実施例を第8図に示す。
第8図において、固定カム14と可動カム15とはラチ
ェット方式で噛合さルているものであり、一方向f二は
回転可動で他方向には無段ロックに近い状態でロックさ
れるものである。
ェット方式で噛合さルているものであり、一方向f二は
回転可動で他方向には無段ロックに近い状態でロックさ
れるものである。
この実施例においては、ミラ一本体5に上記した一方向
への外力が作用しKときはミラ一本体5の回動C二伴な
って可動カム15が固定カム14の刻み状突出部を乗り
越えて回動してロックさ扛るか、あるいは上記外力が上
記乗り越えるだけの力よりも小さい場合は、ミラ一本体
5は同一突出部(/J斜面上を単に滑って回転し、外力
が除かれた場合は上記斜面を逆方向(−滑って元の位置
に復帰してロックされるものである。
への外力が作用しKときはミラ一本体5の回動C二伴な
って可動カム15が固定カム14の刻み状突出部を乗り
越えて回動してロックさ扛るか、あるいは上記外力が上
記乗り越えるだけの力よりも小さい場合は、ミラ一本体
5は同一突出部(/J斜面上を単に滑って回転し、外力
が除かれた場合は上記斜面を逆方向(−滑って元の位置
に復帰してロックされるものである。
上記ロック状態を解除して、他方向へミラ一本体5を回
動させるためには、第8図の矢印方向へミラ一本体5及
びばね7を撓わませれば良い。
動させるためには、第8図の矢印方向へミラ一本体5及
びばね7を撓わませれば良い。
以上詳細に説明したように不発明の回動装置は固定カム
と可動カム(あるいはローラ)との組合わせ及び可動カ
ム(あるいはローラフを固定カムに付勢させるためII
Jばねと〃≧らなる極めて簡単な構成である≦二も拘ら
ず、回動部材を任意の位置でバランスさせ、ロックさせ
、かつ回動部材に任意の操作力を付与させることができ
るという諸機能を具備しているため、自動車のドアミラ
ーに限らず、自動車のドアチェック、がンネット、扉、
又はトラックの荷台の扉、折りたたみテーブル、椅子の
リクライニングのロック装置、あるいは複写機等の蓋、
紙押え板等の回動部材に広く利用できるという実用上Q
〕効果を有する。
と可動カム(あるいはローラ)との組合わせ及び可動カ
ム(あるいはローラフを固定カムに付勢させるためII
Jばねと〃≧らなる極めて簡単な構成である≦二も拘ら
ず、回動部材を任意の位置でバランスさせ、ロックさせ
、かつ回動部材に任意の操作力を付与させることができ
るという諸機能を具備しているため、自動車のドアミラ
ーに限らず、自動車のドアチェック、がンネット、扉、
又はトラックの荷台の扉、折りたたみテーブル、椅子の
リクライニングのロック装置、あるいは複写機等の蓋、
紙押え板等の回動部材に広く利用できるという実用上Q
〕効果を有する。
また、本発明の回動装置は上記した工9に極めて簡単な
構成であるから装置全体なコン、4テるCとができるの
でス被−ス上の問題点が解消されるばかりでなく経済的
にも有利である。
構成であるから装置全体なコン、4テるCとができるの
でス被−ス上の問題点が解消されるばかりでなく経済的
にも有利である。
・4、図面の簡単な説明
第1図(イ)は不発明のばね式回動装置を用いた自動車
のドアミラーQ〕平面図、(ロ)は同上I−I線断面図
、第2図ヒ)、(ロ)は同上C二相いたカムの斜視図、
9− 第3図(イ)、仲)及び第4図(イ)、(ロ)は同上の
作動説明図、第5図(イ)、(ロ)は同上のミラ一本体
の格納状態を示す説明図、第6図は同上の他υ〕実施例
であり(イ)はその要部の平面図、(ロ)はそのカムの
斜視図、第7図及び第8図は更に他の実施例を示T要部
Q]平面図である。
のドアミラーQ〕平面図、(ロ)は同上I−I線断面図
、第2図ヒ)、(ロ)は同上C二相いたカムの斜視図、
9− 第3図(イ)、仲)及び第4図(イ)、(ロ)は同上の
作動説明図、第5図(イ)、(ロ)は同上のミラ一本体
の格納状態を示す説明図、第6図は同上の他υ〕実施例
であり(イ)はその要部の平面図、(ロ)はそのカムの
斜視図、第7図及び第8図は更に他の実施例を示T要部
Q]平面図である。
1・・・ドア、2・・・ブラケット、3・・・回転軸、
4.9.14・・・固定カム、5・・・ミラ一本体、6
.15・・・可動カム、7・・・ばね、8・・・ミラー
、10・・・ローラ、ll・・・連結板、12・・・補
助シャフト。
4.9.14・・・固定カム、5・・・ミラ一本体、6
.15・・・可動カム、7・・・ばね、8・・・ミラー
、10・・・ローラ、ll・・・連結板、12・・・補
助シャフト。
特許出願人 日本発条株式会社
代理人 弁理士 佐 藤 英 昭
−l 〇−
−65−
?
−」8(齢
特許庁長官若杉相夫 殿
1.事件の表示
昭和57年 特許 願第177189号2、発明の名
称 ばね式回勧装置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 8、細化C’J VU谷 (1)明細書第9頁第20行「面図、−1と「第2図(
イ)」との間(二[(ハ)は同上ミラ一本体の斜視図、
−1?r−カロ入する。
称 ばね式回勧装置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 8、細化C’J VU谷 (1)明細書第9頁第20行「面図、−1と「第2図(
イ)」との間(二[(ハ)は同上ミラ一本体の斜視図、
−1?r−カロ入する。
(2)
Claims (1)
- 固定部材C二固看されたブラケットと、上記ブラケット
に回転自在に軸支された回動部材と、上記軸を中心にブ
ラケット側(=固定された固定カムと、上記軸に軸挿さ
れて上記回動部材C二従動して回転する可動カムあるい
はローラと、上記可動カムあるいはローラを上記固矩カ
ムに押圧付勢テるばねとからなり、上記ばね力と上記カ
ム形状とにエリ上記回動部材を回転可能に保持する工う
に構成したことを特徴とするばね式回動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17718982A JPS5965612A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | ばね式回動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17718982A JPS5965612A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | ばね式回動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5965612A true JPS5965612A (ja) | 1984-04-13 |
Family
ID=16026730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17718982A Pending JPS5965612A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | ばね式回動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5965612A (ja) |
Cited By (18)
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|---|---|---|---|---|
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