JPS596645A - 音声パケツト伝送方式 - Google Patents

音声パケツト伝送方式

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Publication number
JPS596645A
JPS596645A JP57115613A JP11561382A JPS596645A JP S596645 A JPS596645 A JP S596645A JP 57115613 A JP57115613 A JP 57115613A JP 11561382 A JP11561382 A JP 11561382A JP S596645 A JPS596645 A JP S596645A
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JP
Japan
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voice
packet
audio
data
control signal
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Pending
Application number
JP57115613A
Other languages
English (en)
Inventor
Shoji Yamashita
祥司 山下
Nobuyuki Moriya
守谷 信行
Tadahiko Kumashiro
熊白 侃彦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS596645A publication Critical patent/JPS596645A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L12/00Data switching networks
    • H04L12/64Hybrid switching systems

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
  • Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は高能率の通信を行なう為に音声信号を/ぐケラ
ト化して伝送する音声・ぐケラト伝送方式に係わり、特
に音声・ぐケラトを復号化する際の音声品質の改善に関
するものである。
近年、音声をPCM方式等によシブイノタル化し、更に
・ぐケラト化してノ9ケット交換装置を介して送受する
システムが実現されている。音声をノクケット化して伝
送する場合、伝送効率を高めあるいは・ぐケラト交換装
置の処理量を軽減する為に音声のうちの有音のみを・ξ
ケラト化して伝送する方式が一般的である。この方式で
は更に無音区間て伝送するパケットが無いことを利用し
、この区間にデータ端末からのファクシミリデータ又は
コンビーータデータ等の・ぐケラトを挿入し、音声とデ
ータとの同時伝送を行う複合通信システムを構築できる
魅力もある。有音のみパケット化して伝送し無音の部分
を伝送しない方式では、発信側から受信側へ無音部分の
有無、長さ等を通知することが必要である。何頭ならば
無音は音声を構成する重要部分であり、無音区間部分を
忠実に再現することなしに音声を復号化することはでき
ないからである。この為、従来、発信側では先ず音声を
有音・無音の別なくこれを所定間隔で音声プロ、りに形
成するとともに各音声ブ0,7りに順次通番を付与し、
次に各音声データブロックの有音・無音を判別し、有音
のもののみを音声・ぐケラトとして送出している。そし
て受信側においてメモリを設け、音声・9ケソトを前記
メモリヘ一時蓄積し、前記通番の付された音声・ぐケラ
トを順番にメモリから読取って復号再生し、欠番に相当
する・ぞケ、)に対しては自から無音を生成する方法を
行ない受信すべき・ぐケラトが多少遅延して到着しても
一時メモリに蓄積することにより再生側で自から無音を
挿入せずにり号再生できるようにし、z′?ケット受信
タイミングの変動による復号再生品質の劣化を防止する
機能を持たせていた。受信タイミング変動による音声品
質劣化を防止する代表的方式は音声の有音部の先頭部分
をノクケット化したノソケット(以下有音開始・ぐケラ
トという)を受信後、その時点から該パケットをメモリ
内にT時間とどまらせ、さらにその後逐次受信するパケ
ットについてもメモリ内に蓄積させ、T時間経過後にメ
モリからパケット生成時と同じレートで同一時間間隔毎
に読取り復号するものである。従来、このような方式で
は有音開始・ぐケ、 l−を簡単に検出する方法がない
為特に検出せず、従ってメモリに蓄積されているパケッ
トが無く自から無音を挿入して復号再生している時に受
信したパケットは非有音開始・ぐケラトであってもすべ
て有音開始・ぐケラトとしてあつかわなければならない
問題があった。すなわち従来の方式では、送信側から時
間的に連続して送信した有音部の音声パケットがパケッ
ト交換網の遅延変動によって断続的に遅れて到着した場
合、この遅れて到着した音声・ぐケラトを誤って有音開
始パケットとしてあつかい、一定時間受信側においてメ
モリ内で遅らされ、不要な無音が生成される上に該大き
く遅延された音声パケットが復号されることになり、本
来前記状況で受信されるパケットは到着時刻が大きく遅
れだとの理由で廃棄するのが自然であるにもかかわらず
、一定時間強制的に遅らされた上に復号されてしまう欠
点があった。更に、この方式において・ぐケラトを廃棄
することを試みようとすると、前記状況の時に音声・や
ケラトの到着遅延が大き過ぎて復号化のタイミングに間
に合わなかっだことを検出しなければならないので検出
回路が複雑化し、前記タイミング検出実施によシパケッ
トを廃棄しようとすると、あるパケットを境にしてその
ノクケット以降のノEケットがすべて廃棄が必要な程遅
延している場合、パケット廃棄による影響をその有音部
分の範囲にとどまらせることが難かしく、これらを考慮
すると相当複雑な回路Ftl成になり簡単に実施できな
いという欠点があった。
本発明は上記の欠点を除去するため(でなされたもので
、その目的は音声・ぐケラト復号装置が簡単、小型、安
価となり、かつ優れた音声品質が得られる音声パケット
伝送方式を提供するものである。
本発明の特徴とするところは送信側から有音部の音声/
、Qケットのみを送出し、受信側に設けたメモリに前記
音声パケットを一時蓄積した後音声に復号する音声パケ
ット通信において、前記メモリに音声79ケツトが蓄積
されていない時に音声の有音部の先頭部分以外の部分を
・ぐケラト化した音声パケ、l・(非有音開始音声・ぐ
ケラl−)を受信した場合に該音声・ぐケラトを廃棄し
、上記以外の場合は受信した音声・ぐケラトを全て前記
メモリに一時蓄積した後音声信号に復号するところにあ
る。
以下図面を参照しながら実施例を説明する。
第1図は本発明の音声・ぐケラト伝送方式に係る音声・
9ヶ、ト通信システムの一実施例を示すブロック図であ
り、20ノは音声・にケラト送信部、202は音声・や
ケラト受信部、30ノは音声・やケラト送信部201と
音声・ぐケラト受信部202から成るパケットターミナ
ル、2203は電話機、112はアナログ信号線、CO
Dは符号器、Bはバッファ回路、VDETは音声検出回
路、BLKはブロック化回路、SNCは通番カウンタ、
SPGは開始情報発生器、PVTは音声パケット送信回
路、121、”二アンドケゝ−1・、111,113,
114.115゜117はデータ線、1 ’16は制御
信号線、vatは電話機203からの原音声信号、vd
tは音声データ、sqtは通番、altは開始情報、t
ptは送信制御信号、ptは送信パケッF、811Bは
音声検出器VDETが音声を検出し該音声が有音ブロッ
クの時に出力する制御信号、5119はブロック化回路
BLKが1ブロック分のデータをブロック化する度に出
力する制御信号、5120はブロック化回路BLKが制
御信号8119より若干遅れて出力する制御信号、20
4は伝送ライン、205は音声/、oケソケラ信部、2
06は音声パケット受信部、302は音声・やケラト送
信部205と音声・にケラト受信部206より成るパケ
ットターミナル、PVRは音声・9ケラト受信回路、R
は読取りアドレスカウンタ、Wは書込ミアドレスレジス
タ、SPは開始検出器、DETは検出回路、鼎は書込み
指標供給回路、Mはメモリ、8Mは無音メモリ、TIM
はタイマ回路、CKはクロック回路、DSは切換器、D
ECは復号器、WCLは書込み制御回路、RCLは読取
シ制御回路、1ノ。
13.14..15.19,21,22.23はデータ
線、2θは出力線、12はアナログ信号線、16は書込
み制御線、207は電話機、prは受信Δケア1・、v
drは有音の音声データ、sqrは通番、dlrは開始
情報、wpは書込み制御信号、varはり号され電話機
207に送られる原音声信号、S17は読取りアドレス
カウンタRの出力である読取りアドレス信号、818は
書込みアトゝレスレノスタWの出力である書込みアドレ
ス信号、S24は開始情報検出i spにおいて開始情
報dirが有音開始であると検出した時出力する有音開
始信号、S25は検出回路DETが読取りアドレス信号
S17と書込みアドレス信号81Bが一致した時に出力
するアドレス一致信号、S26は書込み制御回路WCL
が有音開始信号S24とアドレス一致信号S25の状態
に対応して出力する書込み制御信号、S27は書込制御
回路WCLが有音開始信号S24とアドレス一致信号S
25の状態に対応して出力する制御信号、828はタイ
マ回路TIMが制御信号S27の入力を受けてからT時
間経過後に出力する時限信号、S29はクロック信号、
S30は読取り制御回路RCLが出力線20とアドレス
一致信号S25と時限信号S28の状態に対応して出力
する読取り制御信号、8.91は切換器DSがデータm
21とデータ線22の一方をデータ線23に接続する選
択信号、S32は書込み指標供給回路鼎がデータ線19
に出力するデータを制御する制御信号である。パケット
ターミナル301の音声・ぐケラト受信部202はパケ
ットターミナル302の音声パケット受信部206と同
じ構成であり、パケットターミナル302の音声ノクケ
ット送信部205はiRケア)ターミナル301の音声
パケット送信部20ノと同一の構成のものである。
第1図の音声パケット通信システムは、パケットターミ
ナル30ノとパケットターミナル302に区分され、各
パケ7)ターミナルは伝送ライン204を介してパケッ
ト交換網(図示せず)に接続され音声通信が行われるが
、各パケットターミナルの構成、動作は同じであシ、一
方の音声通信について説明することにより全体の動作が
明らかとなる為、以下の説明においては79ケツトター
ミナル30ノの・ぐケラト送信部201から音声パケッ
トを送信し、ノヤケットターミナル302のパケット受
信部206において音声・ぞケラトを受信する動作につ
いてのみ述べる。
まず音声・やケラ1〜送信部201の動作について説明
する。電話機203からの原音声信号vatは符号器C
ODにアナログデータ線ノ12を介して印加され例えば
PCM音声入力信号に変換される。前記変換信号の複数
サンプル分すなわち音声データプロ、りが符号化された
ことはブロック化回路BLKにより認識される。これは
符号器CODの出力データ線117が前記ブロック化回
路BLKに供給されているからである。前記認識の結果
ブロック化回路BLKは制御信号S 119 を音声検
出回路■ET。
バッファ回路B1通番カウンタSNC、開始情報発生器
SPGに供給する一方、前記制御信号8119より若干
遅れて出力される制御信号5120をケ゛−ト回路12
1へ供給する。制御信号8119と制御信号5120は
符号器CODにおいて複数ザンゾル分符帰化されるたび
にすなわち音声データブロックに区切られる毎に出力さ
れる。データ線117は・ぐ2ファ回路Bおよび音声・
映出回路VDETにも供給され、音声検出回路VDET
は前記音声データブロックの音声レベルを監祝し該デー
タプロ、りが有音であるか無音であるか検出する。この
動作はブロック化回路BLKから出力される制御信号5
119を受けて前記各データブロック毎に行なわれる。
前記音声検出結果は制御信号5118により開始情報発
生器SPGとアンドケ゛−ト121に通知される。87
77回路Bは音声検出回路VDETが前記音声データブ
ロックを有音であるか無音であるか検出している間該音
声データを一時パ、ファする。バッファ回路Bはバッフ
ァされている該音声データをプロ、り化回路BLKから
出力される前記制御信号8119の通知によりデータ線
113を介して音声データvdtとして音声パケット送
信回路PVTに供給する。音声データvdtは後に説明
するように・ぐケラト送信回路PVT内部において音声
29ケ、トのT4 声チータフイールドの組立てに使用
される。一方通番カウンタSNCは各データプロ、り毎
に通番のカウントを行なっている。前記通番カウンタS
NCの歩進は制御信号5119が通番カウンタSNCに
供給されることによって行なわれる。通番カウンタSN
Cの出力はデータ線114を介して通番sqtとして音
声・セット送信回路PVTに供給され、各音声データブ
ロックが音声・やケ、トに組立てられる時に通番■、■
、■、■・・・、を付する。ずなわち通番sqtは後に
説明するように・ぐケラト送信回路PVT内部において
音声・母ケットの通番フィールドの組立てに使用される
。開始情報発生器SPGは本発明の特長をなす開始情報
をパケットに付与するだめのものであり、前記音声デー
タブロック毎に制御信号5119を受けて音声検出回路
VDETから出力される制御信号8118を監視してお
り、各音声データブロックのうちで有音開始に該当する
ものを検出する。すなわち各音声データブロックのうち
有音のものが連続する一群のデータプロ、りのうち先頭
のデータブロックに対して開始情報altを「1」とし
、それ以外のデータブロックに対しては開始情報alt
を10」とする動作を行なう。
開始情報altはデータ線115を介して音声・ぐケラ
ト送信回路PVTに供給される。開始情報altは後に
説明するように・ぐケラト送信回路PVT内部において
音声・ぐケラトの開始情報フィールドの組立てに使用さ
れる。音声・ぐケ、1・送信回路PVTは音声データv
dt、通番sqt、開始情報料tの供給を受けあらかじ
め決められた・ぐケ、1・のフレームに従かい音声パケ
ットに組立て後、データ線111を介して音声2fケツ
トptとして送信する。音声・やケラト送信回路pv’
rの・9ケラト組立て/送信動作の起動は送信制御信号
tptが制御線116を介して入力されることによって
行なわれる。送信制御信号tptはブロック化回路BL
Kから音声データブロック毎に供給されるものであるが
、ブロック化回路BLKと音声・やケラト送信回路PV
Tの中間にはアンドケ゛−ト1.i’lが挿入され、該
音声データブロックが有音に相当する時は音声検出回路
VDETから制御信号811Bが出力され該制御信号8
118と制御信号S 120とのアンド論理がとれるの
で制御信号5120は送信制御信号tptとして音声・
ぐケラト送信回路PVTに供給され、該音声データブロ
ックが無音に相当する時は音声検出回路VDETの制御
信号8118が出力されずアンド論理がとれないので送
信制御信号tptが音声・ぐケラト送信回路PVTに供
給されない。すなわち有音と判定された音声ア゛−タブ
ロックについては送信制御信号tptが・ぐケラト送信
回路PUTに供給され、該音声データプロ、りに対応す
る音声データ線11ノ上sqt。
開始情報d ] tが前記パケット送信回路PVTに供
給され、音声バク、トに組立てられてデータ線11ノに
送信される。一方無音と判定されたデータブロックは送
信制御信号tptがアンドケ゛−ト121で阻止され音
声・ぐケラト送信回路PVTに供給されないのでそのブ
ロックに対応する音声データvdt 。
通番sqt 、開始情報altはデータ線113,11
4゜115上で消滅し、該音声ブロックに相当する音声
パケットはデータ線111に表われない。
第2図はデータ線11ノ上の音声iPケットのフレーム
構成図である。第2図において41は音声パケット送信
回路PVT内部で作成される制御情報hdを有する制御
情報フィールド、42はデータ線115上の開始情報料
tを有する開始情報フィールド、43はデータ線114
上の通番sqtを有する通番フィールド、44はデータ
線113」−、の音声データVdtを有する音声データ
フィールドである。パケット開始情報altは本発明の
特徴とするところであり開始情報発生器SPGの出力デ
ータ線115が音声・ぐケラト送信回路PVTに供給さ
れていることにより開始情報alt = 1の時該音声
データブロック(音声iPケ、ット)が有音開始ノクケ
、トであることを示し開始情報dlt=0の時有音開始
Aヶ、ト以外の・ぐケラトであることを示す。このよう
に音声・ぐケラトに有音の開始制御フィールド42を設
は音声の開始情報を受信側に通知することによってパケ
、1・復号の際に大きな貢献をすることは受信部の動作
説明で詳細に述べる。
第3図はパケット送信部20ノの送信動作をより詳しく
説明するだめの図であり(a)は原音声信号vatX(
b)は原音声信号vatを符号化しブロック化した音声
データvdt、■、■、■、■・・・はパケットの通番
3qt、(c)は(b)に示す音声ガータが有音か無音
かを示す音声検出器VDETの出力、(d)は(c)に
示す信号からその前縁を作成する開始情報発生器SPG
の出力alt 、 (e)は(c)によってケ゛−トさ
れた送信パルスtpt 1(f)は・9ケラト送信回路
PVTの出力111における送信・ぐケラ) PTのノ
9ルス系列図である。第3図(f)の実線部分は有音の
パケットを示し、該有音の・ぐケラトのうち斜線を施し
た部分は有音開始パケットを示す。点線部分は無音の音
声・ぐケラトで送信側から送信されないが説明上示しで
ある。前記各・ぐケラトには通番sqtが付与されるこ
とは説明したとうりであり、第3図(f)の場合は■■
■■■[F]■が音声パケットとして送信される。通番
■■・・・■の繰り返しになるのは通番カウンタSNC
にモノ−口8のカウンタを用いたからである。第3図(
f)のように送出された音声パケットはパケット網(図
示せず)および伝送ライン204を介し受信バケツ) 
prとして音声・ぐケラト受信部206の音声パケット
受信装置PVRに到着するが次に音声74ケ、ト受信部
206の動作について説明する。音声パケット受信装置
PVRでは受信した音声パケットの通番をデータ線14
にsqrとして出力し、開始情報をデータ線15にdl
rとして出力し、音声データをデータ線13にvdrと
して出力すると共に、該音声パケットに対応して作成さ
れた書込み制御信号wpを制御線16に出力する。すな
わち音声パケット受信装置PVRは音声パケット送信装
置PVTのちょうど逆の動作を行うものであり、送信側
で送信した音声データvdj %通番sqt、開始情報
altが、受信側において音声データvdr 、通番s
qr 、開始情報dirとして受信されると共に書込み
制御信号Wpが作成され書込み制御回路WCLに供給さ
れる。通番sqrは書込みアドレスレノスタWに制御信
号826によってセットされ前記書込みアドレスレノス
タWから出力される書込みアドレス信号S18がメモリ
Mへの書込みアドレスになる。また制御信号82.6は
メモリMの書込み制御信号としてメモリMに供給されて
いるので、書込アドレス信号S゛18によって指定され
るメモIJ Mの書込アドレスに有音の音声データvd
rが書込まれる。該音声データvdrがメモIJ Mに
書込まれると該書込みアドレスに有効な音声データが書
込み済であるという書込み指標を「1」として該書込ア
ドレスと同一のアドレスに書込む。この操作は書込み指
標供給回路■によって行なわれ、メモIJ Mへの音声
データvdrの書込みに同期してメモ’J Mが出力す
る制御信号S32を受けてデータ線19に信号「1」を
出力することによって行なわれる。該書込み指標は後で
説明するようにメモIJ Mから有音の音声データを読
取るか無音メモ’J SMから無音データを読み出すか
の決定をする為に用いられる。以上の一連の動作は書込
み制御信号wpが書込み制御回路WCLに供給されるこ
とで起動され、以下書込み制御信号wpの発生毎に通番
sqrをメモリMへの書込みアドレスとして音声データ
vdrを書込み、該書込アドレスの書込み指標を「1」
にして逐次メモIJ Mに蓄積する。検出回路DETの
出力又は開始情報検出器spの出力がない時は以上のよ
うに音声データvdrがメモリMに書込まれる。
メモI) Mには予め定めた複数個の音声ノクケットの
音声データを蓄積する領域を有する。−例として音声デ
ータvdrのブロックを蓄積する領域を8とした場合の
メモリ構成を第4図に示す。第4図において45は書込
みアドレスレジスタW又は読取シアドレスカウンタRで
指定されるメモリアドレス、46は書込み指標領域、4
7は音声データvdrを蓄積する領域である。音声デー
タvdyを書込むためにデータ線13が、音声データv
drを読取るためにデータ線2ノが、書込み指標を書込
むためにデータ線19が、書込み指標を読取るために出
力線20が使用される。
次にメモIJ Mからの音声データvdrの読取シにつ
いて説明する。読取り制御回路RCLはクロック回路C
Kのクロック信号S29を受信して所定の読取り時刻に
なると読取り制御信号S30により読取りを指示しメモ
リMは読取りアドレス信号S17の指定するアドレスの
音声データvdrをデータ線2ノに出力するが、この時
に該アドレスの書込み指標が出力線20に出力されるの
で該アドレスの書込み指標が「1」であるか「0」であ
るかを読取り、読取9制御回路RCLで調べる。該書込
み指標が「1」の時は該アドレスの音声データが出力さ
れているデータ線21をデータ線23に接続するように
制御信号S31で切換器DSに対して指示し、メモリM
からの音声データvdrは復号器DECに送られ、そこ
で有音の信号に復号される。同時に書込み指標供給回路
■はデータ線19にデータ読取り済を示す信号「0」を
出力し、メモIJ Mはこれを受けて該書込み指標を1
0」に書き改める。該書込み指標が0の時は無音メモI
J SMからの読取りデータ線22をデータ線23に接
続するように制御信号831を出力し無音データが復号
器DECに送られ無音信号に復号される。メモIJ M
からの音声データ読取り動作又は無音メモIJ SMか
らの無音データの読取り動作が終了する時刻にアドレス
カウンタRは制御信号S30を受けて+1だけ歩進する
。検出回路DETの出力又はタイマ回路TIMの出力の
ない時は以上のように書込み指標を逐次読取シ検査し、
その結果に応じてメモIJ Mに音声データが書込まれ
ている場合は音声データをメモIJ Mから読取ること
によシ有音の音声を復号し、音声データが書込まれてい
ない場合は無音のデータを無音メモリから読取ることに
より無音を復号する。以上説明したように通番aqr 
を書込アドレスとして音声データvdrを書込み指標を
付してメモリMに書込み、そして読取りアドレスカウン
タRvC従い書込み指標の指示に応じて有音のデータか
無音のデータを復号することによって原音声信号var
が得られ電話機207に送られ音声として再生される。
次に音声パケット受信装置PVRへ到着する・ぐケラト
の時間間隔が変動しそのため音声パケット受信装置PV
Rから出力される通番sqr 、開始情報dlr、音声
データvdr %書込み制御信号wpの時間間隔が一定
しない場合について説明する。79ケツト交換網(図示
せず)を構成する・ぐケラト交換装置には発信側から送
出されたパケットが受信側に到着するまでに遅延があり
しかもその遅延が1?ケントによって一定しないのが一
般的である。しかるに音声・やケラトの伝送においては
遅延の変動によりなめらかな復号ができずに音声の劣化
を招くのみならず極端な場合には通話を不可能にするこ
とがある。これは例えばメモIJ Mに書込まれた音声
データvdrを即座に復号器DECに転送する操作を行
った場合に次の音声データvdrがさらに遅れて到着す
ると音声を復号化できなくなる(無音を挿入せざるを得
ない)不都合を生じることでも明らかである。従って原
音声への復号に際しては復号側で遅延時間の変動を吸収
することが必須条件である。・ぞケラトの遅延の変動吸
収は次のように行なうのが一般的である。すなわち通話
者間の会話が不自然にならないような許容時間例えば1
時間意識的にメモIJ M内に音声データをとどまらせ
て遅延させ復号5 DECに転送するという方法を取れ
ば良い。前記意識的な遅延を実現させるために検出回路
DETとタイマ回路TIMがちシ次のように機能する。
検出回路DETは書込アドレスレジスタWと読取りアド
レスカウンタRの一致を検出するもので両者が一致する
と一致信号825が得られる。アドレス一致信号は書込
み制御回路WCLと読取り制御回路RCLに供給される
。今比較的長い間1無音が続いたとすると(メモ17 
M内の音声データが全て読取られる程度以上)初期には
音声データvdr又は無音データを復号するがその後ノ
jケットが受信されないので音声ノにケラト受信装置P
VRから信号が何も出力されずしたがって書込レジスタ
Wは固定された1まであるから読取りアドレスカウンタ
Rはやがて書込アドレスレジスタWの内容に追いつき同
一アドレスになる。ここで検出回路DETは両アドレス
の一致を検出し書込み制御回路WCLと読取り制御回路
RCLへ通知する。読取り制御回路RCLは前記一致信
号をメモリM内音声データ無しと解釈し以後読取アドレ
スカウンタRの歩進を中止し、これにともなって読取9
制御回路RCLは切換器DSを無音メモ98M側へ切換
え、無音メモリSMから無音情報を読取って復号器DE
Cに無音情報を復号するように指示する。前記の状態で
開始情報dlr=1の音声・9ケツトが新だに音声パケ
ット受信装置PVRに到着し書込制御・ぐルス靜を発生
する時には、検出回路DETがアドレス一致信号S25
を出力しかつ開始情報検出器spが有音開始信号824
を出力しているので、書込み制御回路WCLは制御信号
827をタイマ回路TIMと読取りアドレスカウンタR
に送出し、前記タイマ回路TIMは定められたT時間無
音を復号するように読取り制御回路RCLに指示し、読
取りアドレスカウンタRは通番sqrをロードする。そ
してT時間経過後読取りアドレスカウンタRにロードさ
れたsqrを読取シアドレスとしてメモリMの音声デー
タが読取られて復号が開始される。したがって前記音声
データvdrを復号器DECへ転送するのをT時間遅ら
せることができる。従ってノやケラトの到着が遅れても
無音を挿入しなくても済み、パケットの遅延の変動を吸
収することができる。一方前記の状態(読取シアドレス
カウンタRと書込みアドレスレジスタWの両アドレスが
一致している状態)で開始情報dir=oの新だな音声
・ぐケラトが音声・ぐケラト受信装置PVRに到着し書
込制御信号wpを発生する時には検出回路DETがアド
レス一致信号S25を送出し、開始検出器SPが開始信
号S24を出力しないので、書込み制御回路WCLは書
込アドレスレジスタWと読取シアドレスカウンタRに対
する操作を一切省略し音声データをメモリMに書込まず
廃棄する。すなわちメモリM内に音声データが無く空の
時に開始情報dlr=oの音声/(’ケラトを受信した
場合該音声パケットは遅延が大きいものとして廃棄する
。既述の説明をまとめる意味において、第5図に音声パ
ケット受信部206における音声パケットのメモリMへ
の書込み動作のフローチャートを示し、第6図に同じく
音声・9ケラト受信部206におけるメモυMからの読
取シ動作を示す。音声・ぐケラトが音声・ぐケラト受信
装置PVRに到着した時には音声・ぐケラトの開始情報
dlrと検出回路DETの出力であるアドレス一致信号
S25の2つの条件によって第5図に示すような動作と
なシ、又音声データの読取り時刻となった時には検出回
路DETの出力であるアドレス一致信号825とタイマ
回路TIMの出力である時限信号82Bの2つの条件に
よって第6図に示す動作を行うものである。
書込みアドレスレジスタWと読取9アドレスカウンタR
が一致するのは前記状態のほかに書込みアドレスレジス
タWが読取りアドレスカウンタRに追いつく場合である
。これは受信した音声パケット数がメモリMの記憶領域
を超えた場合に発生しこの場合古いデータは廃棄するの
が通話の自然性を保つ上で有利である。検出回路DET
がアドレスの一致を検出すると次の開始情報dlr=1
のパケットを受信するまでアドレス一致信号S25は保
持され、読取り制御回路RCLは読取シアドレスカウン
タRを更新せず、無音メモリSMよシ無音データを読取
るように指示する。この時開始情報dlr=oの)eケ
ラトが到着するとこれを廃棄し、開始情報dir=1の
ノEケットが到着するとタイマ回路TIM 、読取りア
ドレスカウンタR2書込みアドレスレジスタWを第5図
に示すように操作し、音声データvdrは逐次メモU 
Mに書込まれ、古い音声データvdrはメモリM内で廃
棄されたことになる。
以上説明したように、本発明の実施例では送信側から音
声の有音部のノ?ケットのみを送出して受信側に設けた
メモリMに前記・ぐケラトを一時蓄積した後音声に復号
する音声パケット通信において、音声信号をブロックに
分割して該ブロック単位に有音の音声信号があるか否か
を音声検出器で検出し、有音の音声信号を検出した時に
該音声プロ。
りを音声・9ケツトとしで送信している。その際、音声
ノ々ケットに設けた有音開始制御フィールドについて音
声の有音部の先頭部分をパケット化する時には前記有音
開始制御フィールドを第1の状態(有音開始音声パケッ
トとして開始情報alt=1とする)とし、音声の有音
部の先頭部分以外の部分を・ぐケラト化するときには前
記有音開始制御フィールドを第2の状態(非有音開始音
声パケットとして開始情報alt=oとする)としてい
る。そして前記受信側に設けたメモリM内にパケットの
蓄積が全くない時に非有音開始パケットを受信した時は
該音声パケットを廃棄し、それ以外の場合には受信した
音声z′?ケットをメモリMに一定時間蓄積するという
簡単な処理により、規定より遅延が大きくそのままでは
復号に悪影響を及ぼす音声・ぐケッートを廃棄すること
が可能となシ、音声パケットの遅延の変動に際して十分
な吸収能力を有する品質の優れた音声パケット通信シス
テムの提供が可能となる。又メモリ内に・ぐケラトの蓄
積が全くない場合に遅延して到着した音声ノ9ケットの
廃棄判断を・ぐケラトの到着時刻と通番を考慮する複雑
なタイミング回路で行う必要がなく、単に有音開始情報
を音声パケットに付加して判断するのみでよい為、ハー
ドウェアの簡略化が可能となる。
更に、ある・ぐケラトを境にしてそのパケット以降の・
ぐケラトが全て廃棄が必要なほど遅延している場合、・
ぐケラトの廃棄が次の有音開始パケットを受信すること
により完結できるので、遅延した音声パケッ)・の廃棄
を最小にとどめることができる。
又、有音開始パケットが網内で欠落した場合にはパケッ
トの廃棄ならびに復号に不都合を生じるが、この対策と
して送信側で有音開始・ぞケラトを2ヶ以上連続して発
生させ送信すれば前記有音開始・ぐケラトが全て欠落す
る確率は極めて小さくなって不都合を生じることは蓄し
く減少し、・ぐケラト欠落の可能性が高い網に接続して
も安定した動作が期待でき、復号化品質の悪化を防止す
る効果が果せる。
本発明は音声パケットに有音開始情報を付加して簡単な
処理、操作を行うのみで、音声・ぞケラトの遅延の変動
に際しても品質の優れた音声・ぐケラト通信システムの
実現が可能となり、音声・ぐケラトの欠落に対しても十
分安定な動作を保証することができる為、音声11fl
信・データ通信と合わせて処理する複合通信システム等
にも応用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は音
声パケットの具体的構成を示す説明図、第3図は第1図
の音声パケット送信部201の送信動作を示すだめの説
明図、第4図は第1図のメモIJ Mの構成を示す説明
図、第5図は音声・ぐケラト受信部206における音声
パケットのメモリMへの書込み動作を示すフローチャー
ト、第6図は音声パケット受信部206におけるメモリ
Mからの音声データの読取り動作を示すフローチャート
である。 201.205・・・音声ノぐケラト送信部、202゜
206・・・音声パケット受信部、301,302・・
・ノクケットターミナル、203,207・・・電話機
、12.112・・・アナログ信号線、COD・・・符
号器、B・・・パンツ了回路、VDET・・・音声検出
回路、BLK・・・ブロック化回路、SNC・・・通番
カウンタ、SPG・・・開始情報発生器、PVT・・・
音声Aケラト送信回路、PVR・・・音声パケット受信
回路、R・・・読取シアドレスカウンタ、W・・・書込
みアトvy、v’yスタ、sp・・・開始検出器、DE
T・・・検出回路、■・・・書込み指標供給回路、M・
・・メモリ、SM・・・無音メモリ、TIM・・・タイ
マ回路、CK・・・クロック回路、DS・・・切換器、
DEC・・・復号器、WCL・・・書込み制御回路、R
CL・・・読取り制御回路、11,13.14,15゜
19.21,22,23,111,113,114゜1
15.117・・・データ線、20・・・出力線、16
.116・・・制御信号線、204・・・伝送ライン、
vat 、 var・・・原音声信号、vdt 、 v
dr・・・音声データ、sqt + Sqr”’通番、
dlt 、 dlr −開始情報、tpt・・・送信制
御信号、pt・・・送信Δヶ、ト、pr・・・受信・や
ケ、ト、wp・・・書込み制御信号。 特許出願人  沖電気工業株式会社 (C) +(+1 at 手続補正書(睦) ■ 事件の表示 昭和57年 特 許  願第115613号2 発明の
名称 音声パケット伝送方式 3 補正をする者 事件との関係       特 許 出 願 人任 所
(〒105)  東京都港区虎ノ門1丁目7番12号住
 所(〒105)  東京都港区虎ノ門1丁目7番12
号沖電気工業株式会社内 6補正の内容 (1)  明細書第14頁第8行にr PUT Jとあ
るのをr PVT Jと補正する。 (2)同書第18頁18行に「出力又は」とあるのを1
出力がない又は」と補正する。 (3)同書同頁19行に「出力がない」とあるを「出力
がある」と補正する。 (4)  同書第2:3頁19行に「・やルスWPjと
あるのを「パルスwp jと補正する。 以上

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  送信側から音声信号の有音部の音声・ぐケラ
    トのみを送出して受信側にて前記音声・ぐケラトを蓄積
    部に一時蓄積した後音声信号に復号して伝送遅延の変動
    を吸収する音声パケット伝送方式において、 前記受信部に設けた蓄積部が空でない時に受信した音声
    パケ、1・ならびに前記蓄積部が空の時に受信した各有
    音部の先頭の音声・ぐケラト(有音開始音声パケット)
    は全て前記蓄積部に一時蓄積して音声信号に復号し、前
    記蓄積部が空の時に前記有音開始音声パケット以外の音
    声パケットを受信した場合に該受信した音声パケットを
    廃棄することを特徴とする音声・ぐケラト伝送方式。
  2. (2)有音開始音声・やケラトであることを音声・母ケ
    ットに設けた有音開始制御フィールドによシ通知するこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の音声ノにケ
    ラト伝送方式。
JP57115613A 1982-07-05 1982-07-05 音声パケツト伝送方式 Pending JPS596645A (ja)

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JP57115613A JPS596645A (ja) 1982-07-05 1982-07-05 音声パケツト伝送方式

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62241454A (ja) * 1986-02-28 1987-10-22 エイ・ティ・アンド・ティ・コーポレーション パケツトからデジタルサンプルをリフオ−マツトする装置
JPS647738A (en) * 1987-06-30 1989-01-11 Kokusai Denshin Denwa Co Ltd System for transmitting voice signal by fixed-length frame

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62241454A (ja) * 1986-02-28 1987-10-22 エイ・ティ・アンド・ティ・コーポレーション パケツトからデジタルサンプルをリフオ−マツトする装置
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