JPH0219661B2 - - Google Patents

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JPH0219661B2
JPH0219661B2 JP56032483A JP3248381A JPH0219661B2 JP H0219661 B2 JPH0219661 B2 JP H0219661B2 JP 56032483 A JP56032483 A JP 56032483A JP 3248381 A JP3248381 A JP 3248381A JP H0219661 B2 JPH0219661 B2 JP H0219661B2
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JP56032483A
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JPS57147697A (en
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Tadahiko Kumashiro
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は音声パケツト復号方式により復号装置
に関する。近年、音声をPCM方式等によりデイ
ジタル化し、更にパケツト化して、パケツト交換
装置を介して送受するシステムが提案されてい
る。
音声をパケツト化して伝送する場合、伝送効率
を高め、あるいはパケツト交換システムの処理量
を軽減するために有音のみをパケツト化し、伝送
する方式が一般的である。この場合無音部分の有
無、長さ等を受信側に通知する必要があり、その
一方法として、送信側において、先ず音声を受信
したとき有音無音の別なくこれを所定間隔で音声
データブロツクに形成すると共に、各音声データ
ブロツクに順次通番を付与する。次に各音声デー
タブロツクの有音無音を判別し、有音のデータブ
ロツクのみ音声パケツトとして送出する。一方受
信側においては、前記通番の付与された音声パケ
ツトをその順番に復調再生し、欠番に相当する音
声パケツトに対しては自から無音を生成する方法
があり、この方法は特開昭55−21610で述べられ
ている。またパケツト交換装置は周知の如く送信
側から送出されたパケツトが受信側に到着するま
でに遅延があり、しかもその時間が一定でない。
しかるに音声伝送においては、遅延時間の変動は
音声の劣化を招くのみならず、極端な場合には会
話を不可能にすることもあるので音声パケツトの
復号に際しては遅延時間の変動を吸収することが
必要とされる。
以上述べた音声パケツトの復号を行なうのに従
来は通番を付与した有音音声データブロツク(以
下音声パケツト)を音声パケツト復号装置の内部
に設けたメモリにストアし、やはり前記音声パケ
ツト復号装置内に設けた音声パケツトの送信側で
原音声をブロツク化する時間周期と、同一時間周
期で歩進する読取りカウンタの示す値と同じ通番
を持つ音声パケツトを前記メモリ内から探し出
し、該音声パケツトを復号器に転送して原音声信
号に復調し、前記音声パケツトがメモリ内にない
場合には無音データを復号器に転送することによ
り音声パケツトを復号していた。しかしこの方法
では前記メモリ内をサーチするのに複雑な処理を
必要とし、単純なハードウエアで復号装置を構成
することが難しくマイクロプロセツサ等の処理装
置を必要とする欠点があつた。
本発明の目的は前述の欠点を除去するため音声
パケツトを復号する際に無音区間情報と書込制御
信号と有音の音声データを受信して、前記無音区
間情報により書込みアドレスを更新し、読取りア
ドレスと書込みアドレスのアドレス指定がアドレ
スカウンタだけで構成できると共に読取りと書込
みアドレスの一致を検出して読取りアドレスの更
新を制御することを特徴とした高品質で経済的な
音声パケツト復号方式を提供することにある。以
下図面に基づいて本発明の音声パケツト復号方式
に係る復号装置の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の音声パケツト復号方式に係る
復号装置の実施例を示すブロツク図である。図に
おいてVDは有音の音声データ、DIFは無音区間
情報、WPは書込制御信号、CTLは制御回路、M
はメモリ、WGは書込みゲート、WACは書込み
アドレスカウンタ、RACは読取りアドレスカウ
ンタ、TIMはタイマ回路、CLKはクロツク供給
回路、DETは検出回路、BUFはバツフア回路、
DECは復号器、VFは原音声信号、ORはオア回
路、24はアンド回路、11はデータ線、12は
メモリMの書込み/読取り制御信号、13は出力
線、14は書込みアドレスカウンタWACの出力
である書込みアドレス信号、15は読取りアドレ
スカウンタRACの出力である読取りアドレス信
号、16はメモリ書込みアドレスカウンタWAC
の歩進制御信号、17は無音区間情報DIFに基づ
いて書込みアドレスカウンタWACの更新を制御
する制御信号、19は一定時間を計時するタイマ
回路TIMの起動信号、20はタイマ回路TIMが
起動信号19を受信してから出力する一定時間読
取りアドレス更新禁止信号、21は検出回路
DETが読取りアドレス信号15と書込みアドレ
ス信号14が一致したときに出力するアドレス一
致信号、22はメモリMを読取つた後に無音に相
当する音声データを書込むために書込みゲートを
制御する制御信号、23はオア回路ORの否定出
力信号、25は歩進用クロツク信号である。
先ず第1図の動作を説明するにあたり、パケツ
ト受信装置で受信する音声パケツトにおける無音
区間情報DIFと書込制御信号WPの関係を第2図
を用いて説明する。第2図aはパケツト受信装置
に到着する音声パケツトのパルス系列図、第2図
bは無音区間情報、第2図cは書込制御信号を示
す。本図aの斜線を施した部分が音声パケツトを
示し、斜線を施していない部分は無音音声ブロツ
クであり、発信側からは送出されないが説明上示
す。前記各音声パケツトにはモジユロ8で通番が
付与されており、、、、、が音声パ
ケツトとして前記パケツト受信装置に到着する。
該パケツト受信装置では前記音声パケツトの通番
により無音区間情報DIFを本図bに示すように作
成すると共に、前記音声パケツトに対応して本図
cに示すように書込制御信号を作成し、前記音声
パケツトの音声データVD、無音区間情報DIF、
書込制御信号WPを本発明の音声パケツト復号方
式によるところの復号装置に送る。
次に第1図により本発明の実施例の動作を述べ
る。パケツト受信装置から有音の音声データVD
と無音区間情報DIFと書込制御信号WPを受信す
る。有音の音声データVDは書込みゲートWGお
よびデータ線11を経由して音声データを蓄積す
るためメモリに書込まれる。無音区間情報DIF、
書込制御信号WPは音声パケツト復号方式による
復号装置の制御回路CTLに供給する。該制御回
路CTLはゼロでない無音区間情報DIFをパケツト
受信装置から受信すると、制御信号17を通じて
書込みアドレスカウンタWACの値を無音区間情
報DIFに応じて更新する。しかる後前記制御回路
CTLは書込制御信号WPにより音声データVDを
書込みゲートWGを経由してメモリMの書込みア
ドレス14で指定されるアドレスに書込む。該書
込みが完了すると歩進制御信号16により、書込
みアドレスカウンタWACを1だけ歩進させる。
制御回路CTLは前述のようにして受信音声デー
タを逐次前記メモリMにストアし、書込みアドレ
スカウンタWACを逐次更新する。この場合前記
メモリMは予め定めた複数個の音声パケツトをス
トアする領域を有する。次にメモリMからの読取
りについて説明する。制御回路CTLはクロツク
供給回路CLKからのクロツク信号を受信して所
定の読取り時刻になると書込み/読取り制御信号
12により読取りを指示し、メモリMは読取りア
ドレス15の指定する位置の音声データを出力線
13に読出し、読出された前記音声データはバツ
フア回路BUFを経由して復号器DECに送られ、
原音声信号VFに復調して電話機(図示せず)に
送る。前記メモリMの読取り動作が終了する時刻
に読取りアドレスカウンタRACは前記クロツク
供給回路CLKからアンド回路25を経由して歩
進用クロツク信号を受信して1だけ歩進する。
(オア回路ORの出力がない場合)以上のように
音声パケツトを逐次メモリMに書込み、読出しを
行ない復調するわけであるが、前述の如くパケツ
ト交換網には遅延があり、この遅延が許容値を超
えると会話者間のやりとりが不自然になる。経験
上この許容遅延時間は数100msである。又前記遅
延はパケツト交換装置の処理待ち時間等により変
動するので、到着した音声パケツトを即座に復号
器DECに転送するのでは次の音声パケツトが遅
れた場合に無音を挿入せざるを得なくなる。これ
を解決するため受信した音声パケツトを前記許容
遅延時間内に、例えば100ms遅らせて復号器DEC
に転送するという方法が知られている。タイマ回
路TIMは前記遅延を実現するためのものであり、
制御回路CTLは書込制御信号WPを受信した時
に、本発明の特徴である検出回路DETがアドレ
ス一致信号21を送出している場合には、起動信
号19を前記タイマ回路TIMに送出し、該タイ
マ回路TIMは定められた一定時間(前記遅延に
相当する)読取りアドレス更新禁止信号20をオ
ア回路ORを介してAND回路25へ転送し、クロ
ツク供給回路CLKからの歩進用クロツク信号2
6を禁止することにより、読取りアドレスカウン
タRACの更新を一定時間停止する。前記アドレ
ス一致信号21はメモリMの読取りアドレス15
と書込みアドレス14が一致した場合に送出され
るが、2つのアドレスが一致するケースは、読取
りアドレスカウンタRACの値が書込みアドレス
カウンタWACの値に追いついた場合か、その逆
の場合である。前者は会話開始時、あるいは比較
的長い無音(メモリMのデータが全て読出される
程度以上)が継続したときに発生し、前記タイマ
回路TIMの作用により受信した音声パケツトの
復号器DECへの転送を一定時間遅延させること
を可能とする。後者は受信した音声パケツト数が
メモリMの記憶領域を超えた場合に発生し、この
場合には古いデータを廃棄するのが会話の自然性
を保つ上で有利である。検出回路DETが読取り
アドレス15と書込みアドレス14のアドレス一
致を検出すると、次の有音の音声パケツトを受信
するまでアドレス一致信号21は保たれ、更にタ
イマ回路TIMにより一定時間が経過するまで読
取りアドレスカウンタRACは更新されず、その
間に到着した音声データVDが順次メモリMに書
込まれ、古いデータは廃棄される。前記メモリM
に書込む際に無音区間があると無音区間情報DIF
に従つて書込みアドレスカウンタWACが更新さ
れるので無音区間に相当する前記メモリMのアド
レス部分の内容が書替えられず古いデータが残つ
てしまうが、そのような状態が発生することは極
めて稀であり実用上は問題がない。又前記アドレ
ス一致信号21により前記メモリMの内容を全て
無音状態に書替えることによつても対処し得る。
読取りアドレスカウンタRACの更新を禁止し
ている間は復号器DECは無音を再生する。これ
を実現するためには前記復号器DECに同一の
PCM符号を連続転送すれば良く、本図の実施例
においてはバツフア回路BUFはオア回路ORの否
定出力信号23を受信しているときは出力を一定
値に、例えばオール1に保つので前記復号器
DECには無音の音声データが転送されることに
なる。又メモリMを1語が1音声サンプル(例え
ば1オクテツト)に対応するもので構成すれば単
に同一アドレスを連続して読出すだけで等価的に
前記復号器DECに無音データを転送することに
なる。ここでもう一留意しなければならないの
は、例えば無音状態が長く続き読取りアドレス1
5が書込みアドレス14に追いついた後、再び到
着する音声パケツトには必ず無音区間が伴なわれ
ていることである。この場合は無音区間情報DIF
で書込みアドレスカウンタWACを更新すると、
無音区間の長さによつては前記書込みアドレス1
4が読取りアドレス15に追いつくことが起り得
る。これを避けるにはアドレス一致信号21があ
る状態では無音区間情報DIFを受信しても制御回
路CTLは前記書込みアドレスカウンタWACを更
新しないのが良い。
以上の説明では送信側からは音声パケツトに通
番を付与する場合について述べたが、更に本発明
によれば音声パケツトの間に含まれる無音区間情
報により書込みアドレスを更新するので、送信側
からは前回送出した有音の音声データブロツクと
今回送出の有音の音声データブロツクの間にある
無音の音声データブロツク数を計数し、今回の有
音の音声データブロツクに無音区間情報として付
与して送出する方法も、同一端末から送出したパ
ケツトの順序の逆転がないパケツト交換装置にお
いては採用できるので方式選択上の自由度があ
る。又実施例の動作説明で詳述した如く読取りと
書込みのアドレス指定がアドレスカウンタだけで
構成でき、更に検出回路により読取りアドレスと
書込みアドレスの一致を検出して、読取りアドレ
スカウンタの更新を制御することにより所要のス
リツプ現象を発生させられるので極めて簡単な構
成で、品質の良い、経済的な音声パケツト復号方
式を提供することができ、音声通信、データ通信
を合わせて処理する複合通信システム等に利用で
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図、
第2図は音声パケツトの無音区間情報と書込制御
信号の関係を示す説明図で、a図は音声パケツト
のパルス系列図、b図は無音区間情報、c図は書
込制御信号である。 WG…書込みゲート、CTL…制御回路、TIM
…タイマ回路、M…メモリ、WAC…書込みアド
レスカウンタ、RAC…読取りアドレスカウンタ、
DET…検出回路、OR…オア回路、CLK…クロツ
ク供給回路、BUF…バツフア回路、DEC…復号
器、VD…音声データ、DIF…無音区間情報、
WP…書込制御信号、25…アンド回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 音声パケツトを復号する際に無音区間情報
    と、書込制御信号と、音声データを受信し、該音
    声データの蓄積手段と、該音声データの蓄積手段
    へ書込みアドレスを指定する書込みアドレス指定
    手段と、読取りアドレスを指定する読取りアドレ
    ス指定手段により書込み、読取りを指定し、前記
    書込みアドレス指定手段と読取りアドレス指定手
    段が同一アドレスを指定していることを検出する
    検出手段と、該検出手段の出力信号がある時前記
    書込制御信号を受信すると受信した時から一定時
    間を計時する計時手段と、前記無音区間情報によ
    り書込みアドレスを更新する書込みアドレス更新
    手段と、前記一定時間内は読取りアドレスの更新
    を禁止する読取りアドレス更新禁止手段でアドレ
    ス更新を停止し、前記蓄積手段内の音声データを
    読取りアドレス指定手段が指定するアドレスに従
    つて読取つた後、該アドレスに無音データを書込
    む無音データ書込み手段と、同一アドレス検出手
    段あるいは一定時間を計時する計時手段の出力が
    ある場合に無音を発生する手段を有することを特
    徴とする音声パケツト復号方式。 2 一定時間計時中は無音区間情報を受信しても
    書込みアドレスを更新しないことを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載の音声パケツト復号方
    式。
JP56032483A 1981-03-09 1981-03-09 Voice backet decoding system Granted JPS57147697A (en)

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JPS57147697A JPS57147697A (en) 1982-09-11
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5974374A (en) * 1997-01-21 1999-10-26 Nec Corporation Voice coding/decoding system including short and long term predictive filters for outputting a predetermined signal as a voice signal in a silence period

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2555443B2 (ja) * 1989-04-10 1996-11-20 沖電気工業株式会社 音声パケット通信装置

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