JPS5968065A - 診断結果表示方式 - Google Patents
診断結果表示方式Info
- Publication number
- JPS5968065A JPS5968065A JP57179351A JP17935182A JPS5968065A JP S5968065 A JPS5968065 A JP S5968065A JP 57179351 A JP57179351 A JP 57179351A JP 17935182 A JP17935182 A JP 17935182A JP S5968065 A JPS5968065 A JP S5968065A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diagnostic
- lamp
- lamps
- diagnosis
- rom
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/32—Monitoring with visual or acoustical indication of the functioning of the machine
- G06F11/324—Display of status information
- G06F11/325—Display of status information by lamps or LED's
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は診断結果表示方式に係り、特にランプ付きファ
ンクションキーの各ランプを診断結果表示に兼用させた
診断結果表示方式に関する。
ンクションキーの各ランプを診断結果表示に兼用させた
診断結果表示方式に関する。
コンビエータを内蔵すると共に、キーボードなどから入
力された入力情報に基いて制御プログラムの制御下で所
定の処理を行なう装置には通常診断機能が備わっている
。即ち1診断プログラムが予め登録されており1診断モ
ードになると該診断プログラムが起動し、各種診断処理
を行ない1診断結果を(11CRTやプリンタに表示或
いはプリントアウトし、或いは(2)パネルに設けられ
たエラーランプを点灯して診断結果を表示するようにな
っている。
力された入力情報に基いて制御プログラムの制御下で所
定の処理を行なう装置には通常診断機能が備わっている
。即ち1診断プログラムが予め登録されており1診断モ
ードになると該診断プログラムが起動し、各種診断処理
を行ない1診断結果を(11CRTやプリンタに表示或
いはプリントアウトし、或いは(2)パネルに設けられ
たエラーランプを点灯して診断結果を表示するようにな
っている。
ところで、前者のCRTやプリンタを用いて診断結果を
表示する方式ではCRTやプリンタに故障が生じている
と診断結果を表示できない場合があり、又後者の診断結
果をエラーランプに表示する方式では各種診断に応じて
それぞれエラーランプ及びドライブ回路を設ける必要が
あり、コスト高となる欠点がある。
表示する方式ではCRTやプリンタに故障が生じている
と診断結果を表示できない場合があり、又後者の診断結
果をエラーランプに表示する方式では各種診断に応じて
それぞれエラーランプ及びドライブ回路を設ける必要が
あり、コスト高となる欠点がある。
以上から1本発明はエラーランプを別設する必要がなく
、シかも信頼性のある診断結果表示ができる新規な診断
結果表示方式を提供することを目的とする。
、シかも信頼性のある診断結果表示ができる新規な診断
結果表示方式を提供することを目的とする。
以下1本発明を図面に従って詳細に説明する。
図は本発明の実施例である。キーボード101は多数の
たとえば8個のランプ付きブレクシ璽ンキー、その他の
キーを有し、各ファンクションキーはスイッチ部l01
m−1,jD1b−1,−山・1D1h−1とランプ1
01a−2,101b−2,・−・−・・101h−2
を有している。各ランプ101a−2,101b−2゜
・・・・・・101h−2にはそれぞれランプ点灯用の
ドライブ回路101a−3,101bi、・−・−・・
101h−3と1台のデコーダ101cl−2が設けら
れ、又各スイッチ部101 a−1、101b−1、・
−・・−101h−I Eはスイッチ部のオン/オフを
出力するためのアンドゲート力らなルトライハ101
a−4、101b−4、・・川。
たとえば8個のランプ付きブレクシ璽ンキー、その他の
キーを有し、各ファンクションキーはスイッチ部l01
m−1,jD1b−1,−山・1D1h−1とランプ1
01a−2,101b−2,・−・−・・101h−2
を有している。各ランプ101a−2,101b−2゜
・・・・・・101h−2にはそれぞれランプ点灯用の
ドライブ回路101a−3,101bi、・−・−・・
101h−3と1台のデコーダ101cl−2が設けら
れ、又各スイッチ部101 a−1、101b−1、・
−・・−101h−I Eはスイッチ部のオン/オフを
出力するためのアンドゲート力らなルトライハ101
a−4、101b−4、・・川。
1o1h−4と1台のデコーダi o 1d −1が設
けられている。ランプ点灯用のドライブ回路IQ1a−
3〜101h−3はそれぞレランプ101a−1〜10
1h−1に直列に接続されたトランジスタTrと、トラ
ンジスタTr をオン/オフさせるフリップフロップ
FFと、フリップフロップFFをセット及びリセットす
るためのアンドゲートAGとノットゲートNGを有して
いる。デコーダ101d−1,101d−2の入力側は
アドレスバスABSに接続され。
けられている。ランプ点灯用のドライブ回路IQ1a−
3〜101h−3はそれぞレランプ101a−1〜10
1h−1に直列に接続されたトランジスタTrと、トラ
ンジスタTr をオン/オフさせるフリップフロップ
FFと、フリップフロップFFをセット及びリセットす
るためのアンドゲートAGとノットゲートNGを有して
いる。デコーダ101d−1,101d−2の入力側は
アドレスバスABSに接続され。
ドライブ回路101a−3〜101h−3の入力端子及
びドライバ101 a−4〜101h−4の出力端子は
それぞれデータバスDBSに接続されている。尚。
びドライバ101 a−4〜101h−4の出力端子は
それぞれデータバスDBSに接続されている。尚。
アドレスバスABS、データバスDBSにはそのほか制
御プログラムや診断プログラムを記憶するROM102
.処理結果を記憶するRAM105゜CRTi04.
処理装置105.入出力装置1o6電源投入検出部1
07が接続されている。
御プログラムや診断プログラムを記憶するROM102
.処理結果を記憶するRAM105゜CRTi04.
処理装置105.入出力装置1o6電源投入検出部1
07が接続されている。
さて1図示しない電源スィッチをオンすると電源投入検
出部107はこれを検出し、これによりROM102
に記憶されている診断プログラムが起動する。
出部107はこれを検出し、これによりROM102
に記憶されている診断プログラムが起動する。
処理装置105は診断プログラムの指令により。
まずアドレスバスABS上にランプ点灯用のドライブ回
路101a−!S〜10111−5に割当てられている
アドレス信号を出力すると共に、データバスDBS上に
オール“1”(11111111)のデータを出力する
。デコーダ101d−2はアドレスバス上のアドレス信
号をデコードする。デコーダ101d−2はドライブ回
路101 a−5〜101h−3に割当てられているア
ドレス信号を判別するとハイレベル(” 1 ” )を
出力するように構成されているから、ドライブ回路10
1a−5〜101h−3(7)全アンドゲートAGが開
き、その結果データバスDBS上のgt 、 nが全ア
ントゲ−)AGを介してフリップフロップFFに入力さ
れ全フリップフロップがセットされる。これにより、全
トランジスタTr がオンし、全ランプ101a−,2
,101b−2゜・・・・・・1(Nh−2が点灯する
。
路101a−!S〜10111−5に割当てられている
アドレス信号を出力すると共に、データバスDBS上に
オール“1”(11111111)のデータを出力する
。デコーダ101d−2はアドレスバス上のアドレス信
号をデコードする。デコーダ101d−2はドライブ回
路101 a−5〜101h−3に割当てられているア
ドレス信号を判別するとハイレベル(” 1 ” )を
出力するように構成されているから、ドライブ回路10
1a−5〜101h−3(7)全アンドゲートAGが開
き、その結果データバスDBS上のgt 、 nが全ア
ントゲ−)AGを介してフリップフロップFFに入力さ
れ全フリップフロップがセットされる。これにより、全
トランジスタTr がオンし、全ランプ101a−,2
,101b−2゜・・・・・・1(Nh−2が点灯する
。
全ランプの点灯処理が終れば、処理装置105は診断プ
ログラムの制御で各種診断処理を開始する。
ログラムの制御で各種診断処理を開始する。
尚各種診断処理としてはROMのパリティチェック、R
AMのパリティチェック・・・・・・入出力チェックな
どがある。
AMのパリティチェック・・・・・・入出力チェックな
どがある。
さて、ROMのパリティチェック診断結果をランプ10
1a−2に、RAMのパリティチェック診断結果をラン
プ101b−2に、・・・・・・入出力チェック診断結
果をランプ1o1h−2に表示するように約束している
から最初の診断処理であるROMの診断によりROMが
正常と判定されるとデータバスDBSに0111111
1を、又アドレスバスABS上にドライブ回路101a
−3〜101h−3のアドレス信号をそれぞれ出力する
。この結果、ドライブ回路101a−3のアントゲ−)
AGの出力のみ“0″となり、フリップフロップFFが
リセットされ、トランジスタTr がオフし、ランプ
101a−2が消灯する。即ち1診断の結果、正常と判
定されたときは該診断処理結果を表示するランプを消灯
する。尚、ROMの診断の結果、異常と判定されればラ
ンプ101a−2は消灯しない。
1a−2に、RAMのパリティチェック診断結果をラン
プ101b−2に、・・・・・・入出力チェック診断結
果をランプ1o1h−2に表示するように約束している
から最初の診断処理であるROMの診断によりROMが
正常と判定されるとデータバスDBSに0111111
1を、又アドレスバスABS上にドライブ回路101a
−3〜101h−3のアドレス信号をそれぞれ出力する
。この結果、ドライブ回路101a−3のアントゲ−)
AGの出力のみ“0″となり、フリップフロップFFが
リセットされ、トランジスタTr がオフし、ランプ
101a−2が消灯する。即ち1診断の結果、正常と判
定されたときは該診断処理結果を表示するランプを消灯
する。尚、ROMの診断の結果、異常と判定されればラ
ンプ101a−2は消灯しない。
ついで、RAMのパリティチェックが行われ正常であれ
ばデータバス上にoollllllが出力され(但し、
ROMは正常であるとしている。ROMが異常であれば
10111111が出力される)、又アドレスバスDB
S上にドライブ回路のアドレス信号が出力され、ランプ
1.0 l b −2が消灯する。
ばデータバス上にoollllllが出力され(但し、
ROMは正常であるとしている。ROMが異常であれば
10111111が出力される)、又アドレスバスDB
S上にドライブ回路のアドレス信号が出力され、ランプ
1.0 l b −2が消灯する。
尚、RAMが異常であればランプ101b−2は消灯せ
ず1点灯しつづける。
ず1点灯しつづける。
以後、同様に診断処理が実行され、最後に入出力チェッ
クが行われ、正常であればデータバスDBS上にooo
ooooo(全診断結果を正常としている)が出力され
、同時にアドレスバスABS上にドライブ回路のアドレ
ス信号が出力され、ランプ101h−2が消灯する。即
ち、全診断処理の結果が正常であればランプ101a−
2,ランプ101b−2,・・・・・・ランプ101h
−2の順に消灯し、たとえばROMにのみ障害があれば
ランプ101a−2は消灯せず点灯しつづけROMの障
害が認識できる。
クが行われ、正常であればデータバスDBS上にooo
ooooo(全診断結果を正常としている)が出力され
、同時にアドレスバスABS上にドライブ回路のアドレ
ス信号が出力され、ランプ101h−2が消灯する。即
ち、全診断処理の結果が正常であればランプ101a−
2,ランプ101b−2,・・・・・・ランプ101h
−2の順に消灯し、たとえばROMにのみ障害があれば
ランプ101a−2は消灯せず点灯しつづけROMの障
害が認識できる。
ところで1本発明においては診断結果をCRTlこもメ
ツセージ表示するようにしている。このようにランプと
CRTにエラー表示すれば、一方に故障が生じても診断
結果表示のオアにより、障害部分を確実につかむことが
できる。
ツセージ表示するようにしている。このようにランプと
CRTにエラー表示すれば、一方に故障が生じても診断
結果表示のオアにより、障害部分を確実につかむことが
できる。
以上、診断の結果、異常なしと判断されると以後ランプ
付きファンクシ田ンキーは本来のファンクション情報入
力用として用いられ、各ランプは対応するキーの操作に
より点灯し、再操作されたとき消灯するようになる。次
に、そのキー操作による点灯処理を説明する。処理装置
105は所定周期毎にドライバ101a−4〜1o1h
−aに割当てたアドレス信号をアドレスバスABS上に
出力する。デコーダ101d−1はこのアドレス信号を
デコードすると“1#を出力し、ドライバ101 a−
4〜101h−4を開く。この結果、8個のスイッチ部
101a−1〜101h−2のオン/オフ(オンは“1
”、オフは“0”)はドライバ101a−4〜101h
−4E介してデータバス上に並列的に出力され、処理装
置105に取り込まれる。ついで。
付きファンクシ田ンキーは本来のファンクション情報入
力用として用いられ、各ランプは対応するキーの操作に
より点灯し、再操作されたとき消灯するようになる。次
に、そのキー操作による点灯処理を説明する。処理装置
105は所定周期毎にドライバ101a−4〜1o1h
−aに割当てたアドレス信号をアドレスバスABS上に
出力する。デコーダ101d−1はこのアドレス信号を
デコードすると“1#を出力し、ドライバ101 a−
4〜101h−4を開く。この結果、8個のスイッチ部
101a−1〜101h−2のオン/オフ(オンは“1
”、オフは“0”)はドライバ101a−4〜101h
−4E介してデータバス上に並列的に出力され、処理装
置105に取り込まれる。ついで。
処理装置105はアドレスバスABS上にドライブ回路
101a−5〜101h−5に割当てたアドレス信号を
出力すると共lこデータバスDBS上にスイッチ部10
1 a−1〜101h−2(7)オン/オフ信号を出力
する。この結果、スイッチ部101a−1〜101h−
1のオン/オフに応じてランプ101a−2〜101h
−2は点灯或いは消灯する。
101a−5〜101h−5に割当てたアドレス信号を
出力すると共lこデータバスDBS上にスイッチ部10
1 a−1〜101h−2(7)オン/オフ信号を出力
する。この結果、スイッチ部101a−1〜101h−
1のオン/オフに応じてランプ101a−2〜101h
−2は点灯或いは消灯する。
以上1本発明によればランプ付きファンクシ日ンキーの
ランプを診断時にエラーランプとして用いたから、エラ
ー表示のみのために特別にエラーランプ及びドライブ回
路を設ける必要がなく、コスト的に有利となった。又、
ランプにエラー表示すると共にCRTにもエラーメツセ
ージ表示するようにしたから、エラーランプ及びCRT
の一方に故障が生じても表示のオアにより障害部分を確
実に把握できる。更に、電源投入後に診断処理を行なう
ようにしたから、障害部分があるにもかかわらず処理が
実行されるという事態を防ぐことができる。
ランプを診断時にエラーランプとして用いたから、エラ
ー表示のみのために特別にエラーランプ及びドライブ回
路を設ける必要がなく、コスト的に有利となった。又、
ランプにエラー表示すると共にCRTにもエラーメツセ
ージ表示するようにしたから、エラーランプ及びCRT
の一方に故障が生じても表示のオアにより障害部分を確
実に把握できる。更に、電源投入後に診断処理を行なう
ようにしたから、障害部分があるにもかかわらず処理が
実行されるという事態を防ぐことができる。
図は本発明の実施例ブロック図である。
101・・・キーボード、102・・・ROM、103
・・・RAM、104・・・CRT、105・・・処理
装置。 106・・・入出力装置、107・・・電源投入検出部
101a−1〜101h−1・、Z、イッチ部101a
−2〜101h−2・・・ランプ101a−3〜101
h−3・ )’ライ1回路特許出願人 ファナック株
式会社 代理人 弁理士 辻 買 (外2名)
・・・RAM、104・・・CRT、105・・・処理
装置。 106・・・入出力装置、107・・・電源投入検出部
101a−1〜101h−1・、Z、イッチ部101a
−2〜101h−2・・・ランプ101a−3〜101
h−3・ )’ライ1回路特許出願人 ファナック株
式会社 代理人 弁理士 辻 買 (外2名)
Claims (3)
- (1)複数のランプ付きファンクションキーを有するキ
ーボードから入力された人力情報を用いて。 制御プログラムの制御で所定の処理を行なうと共に1診
断プログラムにより各種診断を行なう装置の診断結果表
示方式において、前記ファンクションキーの各ランプを
各種診断結果表示用に兼用すると共に、電源投入により
診断プログラムを起動し、該診断プログラムに基いて各
種診断処理を行ない1診断処理の結果異常と判定された
とき異常と判定した診断処理に対応するランプを点灯さ
せることを特徴とする診断結果表示方式。 - (2)診断プログラムにより全ランプを点灯させ。 1つずつ診断処理を行ない1診断の結果正常の場合には
対応するランプを消灯し、異常の場合には点灯しつづけ
ることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の診
断結果表示方式。 - (3)前記診断結果をCRTに゛メツ上−2表示するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項又は第(2)
項記載の診断結果表示方式。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57179351A JPS5968065A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 診断結果表示方式 |
| PCT/JP1983/000336 WO1984001639A1 (fr) | 1982-10-13 | 1983-10-11 | Procede d'affichage du resultat d'un diagnostic |
| EP83903203A EP0121570B1 (en) | 1982-10-13 | 1983-10-11 | Method of displaying diagnostic result |
| DE8383903203T DE3380911D1 (de) | 1982-10-13 | 1983-10-11 | Aufzeichnungsverfahren eines diagnoseresultats. |
| US06/619,560 US4633469A (en) | 1982-10-13 | 1983-10-11 | Method of indicating diagnostic results |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57179351A JPS5968065A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 診断結果表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5968065A true JPS5968065A (ja) | 1984-04-17 |
Family
ID=16064318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57179351A Pending JPS5968065A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 診断結果表示方式 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4633469A (ja) |
| EP (1) | EP0121570B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5968065A (ja) |
| DE (1) | DE3380911D1 (ja) |
| WO (1) | WO1984001639A1 (ja) |
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|---|---|---|---|---|
| JPS6280736A (ja) * | 1985-10-02 | 1987-04-14 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 分散デ−タ処理システムのオペラビリテイをテストし表示するための装置 |
| JPH01320818A (ja) * | 1988-06-22 | 1989-12-26 | Fuji Electric Co Ltd | 光電スイッチ |
| JPH081223U (ja) * | 1996-02-14 | 1996-07-30 | 富士電機株式会社 | 光電スイッチ |
| JPH081222U (ja) * | 1996-02-14 | 1996-07-30 | 富士電機株式会社 | 光電スイッチ |
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1982
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-
1983
- 1983-10-11 EP EP83903203A patent/EP0121570B1/en not_active Expired
- 1983-10-11 DE DE8383903203T patent/DE3380911D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1983-10-11 WO PCT/JP1983/000336 patent/WO1984001639A1/ja not_active Ceased
- 1983-10-11 US US06/619,560 patent/US4633469A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
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