JPS5968132A - 圧力スイツチ - Google Patents
圧力スイツチInfo
- Publication number
- JPS5968132A JPS5968132A JP17833182A JP17833182A JPS5968132A JP S5968132 A JPS5968132 A JP S5968132A JP 17833182 A JP17833182 A JP 17833182A JP 17833182 A JP17833182 A JP 17833182A JP S5968132 A JPS5968132 A JP S5968132A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- receiving part
- contact
- pressure receiving
- spring
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- Pending
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- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は圧力スイッチに係り、特に異なる2つの設定圧
力間では電気的に閉路し、それ以外の圧力では開路する
ようにするに好適な圧カスインチに関するものである。
力間では電気的に閉路し、それ以外の圧力では開路する
ようにするに好適な圧カスインチに関するものである。
従来の圧カスインチは、設定圧力以上では開路し、設定
圧力以下では閉路する第1図のAに示す特性またはその
逆の第1図のBに示す特性のものが一般的である。その
ため、第1図のCに示すように、異なる2つの設定圧力
P2 、Ps (P3 >P2. P、〜P1. P
4〜P、はON −OF Fのディファレンシャル)の
間で閉路し、P1以下と24以上で開路するようKする
ためには、上記したAの特性の圧カスインチとBの特性
の圧カスインチとを直列にして用いなければならなかっ
た。
圧力以下では閉路する第1図のAに示す特性またはその
逆の第1図のBに示す特性のものが一般的である。その
ため、第1図のCに示すように、異なる2つの設定圧力
P2 、Ps (P3 >P2. P、〜P1. P
4〜P、はON −OF Fのディファレンシャル)の
間で閉路し、P1以下と24以上で開路するようKする
ためには、上記したAの特性の圧カスインチとBの特性
の圧カスインチとを直列にして用いなければならなかっ
た。
そこで、最近、1つの圧カスインチにより、異なる2つ
の設定圧力間では閉路、それ以外の圧力では開路させる
ことができるようにするため、第2図に示す構造の圧カ
スインチを%1156−118695 号で提案した。
の設定圧力間では閉路、それ以外の圧力では開路させる
ことができるようにするため、第2図に示す構造の圧カ
スインチを%1156−118695 号で提案した。
第2図において、lは圧力被検知物体が入っている容器
のジヨイント。
のジヨイント。
3はジヨイント1にOリング2を介して接続される圧カ
スインチのキャップ4はケースで、ケース4とキャップ
3とでパツキン5を介してダイヤ7ラム6を挟持してお
シ、ダイヤフラム6とキャンプ3の内面との間に圧力被
検知物体が入るチャンバ7を形成している。
スインチのキャップ4はケースで、ケース4とキャップ
3とでパツキン5を介してダイヤ7ラム6を挟持してお
シ、ダイヤフラム6とキャンプ3の内面との間に圧力被
検知物体が入るチャンバ7を形成している。
8はダイヤ7ラム6上に設けた低圧用受圧部。
9tよ低圧用受圧部8よりも受圧面積が小さい高圧用受
圧部で低圧用受圧部8の内側を摺動可能に1である。1
0(IOA、l0B)は低圧用受圧部8上に設けた一対
よりなる第1可動接点、1l(IIA、IIB)は一対
よシなる固定接点、112は第2 BT励接接点高圧用
受圧部9に第1可動接点lOの一11bに対向するよう
に設けである。
圧部で低圧用受圧部8の内側を摺動可能に1である。1
0(IOA、l0B)は低圧用受圧部8上に設けた一対
よりなる第1可動接点、1l(IIA、IIB)は一対
よシなる固定接点、112は第2 BT励接接点高圧用
受圧部9に第1可動接点lOの一11bに対向するよう
に設けである。
13のスプリングはケース4と高圧用受圧部9と一体の
ばね受け14の間に設けられ、高圧用受圧部9のストロ
ークはぼね受け14とストツバ15のギャップ並びに高
圧用受圧部9と固定接点llにより規制される。
ばね受け14の間に設けられ、高圧用受圧部9のストロ
ークはぼね受け14とストツバ15のギャップ並びに高
圧用受圧部9と固定接点llにより規制される。
なお、可動接点10.12と固定接点11は導電材Nx
bなシ、第1可IIh接点10は左右の固定接点11A
、IIBに接する面10A、IOB間に電気的に導通し
ないように構成してあシ、ケース4、低圧用受圧部8.
高圧用受圧部9は非導市材料よシなっている。第2図の
圧力スイッチに於いて、チャンバ7の圧力が設定圧力P
、 (またはP2 )より低い時はスプリング13に
よる力がダイヤフラム6を介して受圧部8,9に加わる
力より大きいため、ストッパ16が固定接点11に接触
し、スプリング13による過大なばね力がダイヤフラム
に作用することがなく、また第1町動接点IOと固定接
点11とは離れておシ、左右の固定接点11A、118
間は電気的に開路となる。
bなシ、第1可IIh接点10は左右の固定接点11A
、IIBに接する面10A、IOB間に電気的に導通し
ないように構成してあシ、ケース4、低圧用受圧部8.
高圧用受圧部9は非導市材料よシなっている。第2図の
圧力スイッチに於いて、チャンバ7の圧力が設定圧力P
、 (またはP2 )より低い時はスプリング13に
よる力がダイヤフラム6を介して受圧部8,9に加わる
力より大きいため、ストッパ16が固定接点11に接触
し、スプリング13による過大なばね力がダイヤフラム
に作用することがなく、また第1町動接点IOと固定接
点11とは離れておシ、左右の固定接点11A、118
間は電気的に開路となる。
次にチャンバ7の圧力がP2とP4 (またはps
)との間の場合は受圧部8,9に加わる力はスプリング
13によるばね力よシ大きくなり、ストッパ16は固定
接点11Aより離れ、第1可動接点10が固定接点11
に接触する。しかも、スプリング13が押すばね力はダ
イヤフラム6から高圧用受圧部9のみに加わる力よシ大
きいため。
)との間の場合は受圧部8,9に加わる力はスプリング
13によるばね力よシ大きくなり、ストッパ16は固定
接点11Aより離れ、第1可動接点10が固定接点11
に接触する。しかも、スプリング13が押すばね力はダ
イヤフラム6から高圧用受圧部9のみに加わる力よシ大
きいため。
第1可動接点10と第2可動接点12とが接触したまま
であり、左右の固定接点11A、118間は電気的に閉
路(=通電状態)となる。
であり、左右の固定接点11A、118間は電気的に閉
路(=通電状態)となる。
チャンバ7の圧力がP4以上になると第1可動接点lO
は固定接点11により移動することができず、しかも高
圧用受圧部9に加わる力がスプリング13によるばね力
より大きくなるので、高圧用受圧部9のみがさらに図の
上方に移動し、第2町動接点12が第1町動接点10か
ら離れ、左右の固定接点11A、118間が電気的に開
路(=電流遮断状態)となる。冑、受圧部8,9の受圧
面積はスプリング13との力の均υ合いと、設定圧力p
、(またはPI )とp、(またはp、)との関係か
ら求められ当然ながら高圧用受圧部9の面積は低圧用受
圧部8の面積より小さくなる。
は固定接点11により移動することができず、しかも高
圧用受圧部9に加わる力がスプリング13によるばね力
より大きくなるので、高圧用受圧部9のみがさらに図の
上方に移動し、第2町動接点12が第1町動接点10か
ら離れ、左右の固定接点11A、118間が電気的に開
路(=電流遮断状態)となる。冑、受圧部8,9の受圧
面積はスプリング13との力の均υ合いと、設定圧力p
、(またはPI )とp、(またはp、)との関係か
ら求められ当然ながら高圧用受圧部9の面積は低圧用受
圧部8の面積より小さくなる。
一般に圧カスインチは開路状態から閉路状態にする時の
作動点P2+P8 と閉路状態から開路状態にする時の
作動点p、 、 p、はチャタリング防止のためディフ
ァレンシャル(P2−P、 、 P4−P、)として
大きくとる場合があるが、第2図の圧カスイノチによれ
ばディファレンシャル(P2F’+ 、 P4
Ps )をほとんど取ることができないという欠点が
ある。
作動点P2+P8 と閉路状態から開路状態にする時の
作動点p、 、 p、はチャタリング防止のためディフ
ァレンシャル(P2−P、 、 P4−P、)として
大きくとる場合があるが、第2図の圧カスイノチによれ
ばディファレンシャル(P2F’+ 、 P4
Ps )をほとんど取ることができないという欠点が
ある。
本発明は、上記に鑑みてなされたもので、その目的とす
るところは異なる2つの設定圧力間では電気的に閉路し
、それ以外の圧力では開路し、かつ尚圧側の設定圧力の
0N−OFN−ディファレンシャル(P、 −P、 )
を任意に設定できる圧力スイッチを提供することにある
。
るところは異なる2つの設定圧力間では電気的に閉路し
、それ以外の圧力では開路し、かつ尚圧側の設定圧力の
0N−OFN−ディファレンシャル(P、 −P、 )
を任意に設定できる圧力スイッチを提供することにある
。
このような目的を達成するために本発明では。
前記した第2図の圧カスインチにおいて、スプリング1
3をディファレンシャルを任意に取シやすい板状反転ば
ねに置きかえ畠圧側設定圧力のディファレンシャル(P
4−ps )全任意に設定できるようにしたものであ
る。
3をディファレンシャルを任意に取シやすい板状反転ば
ねに置きかえ畠圧側設定圧力のディファレンシャル(P
4−ps )全任意に設定できるようにしたものであ
る。
以下、本発明の一実施例を第3図、第4図、第5図、第
6図により詳細に説明する。
6図により詳細に説明する。
第3図から第5図までは、第2図と同一部分は同じ符号
で示しているのでここでは説明を省略する。第3図にお
いては、第2図のスプリング13の役割りをするものと
して、板状反転ばね17を相部ており、その斜視詳細図
は第6図に示す通シである。即ち、板状反転ばね17は
一端をケース4の側面に設けられた支持MA、18.支
持nB。
で示しているのでここでは説明を省略する。第3図にお
いては、第2図のスプリング13の役割りをするものと
して、板状反転ばね17を相部ており、その斜視詳細図
は第6図に示す通シである。即ち、板状反転ばね17は
一端をケース4の側面に設けられた支持MA、18.支
持nB。
19、に弗、6図のように挿入支持され、他端を反転)
− 溝2・0.に挿入支持される。反転溝20はON−〇F
Fのディファレンシャル(P4 P2 ) vc
合せて溝巾全設定され、上−Fに板状反転ばね17が移
!417(=反転)できる構造とする。
− 溝2・0.に挿入支持される。反転溝20はON−〇F
Fのディファレンシャル(P4 P2 ) vc
合せて溝巾全設定され、上−Fに板状反転ばね17が移
!417(=反転)できる構造とする。
次に動作について説明する。
まずチャンバ7内の圧力が設定圧力P、以下の場合は、
第3図に示すように板状反転ばね17によるばね力がダ
イヤフラム6を介して受圧部8゜9に加わる力より大き
いためストッパ16が固定接点11に接触し、板状反転
ばね17による過大なばね力がダイヤフラム6に作用す
ることがない。
第3図に示すように板状反転ばね17によるばね力がダ
イヤフラム6を介して受圧部8゜9に加わる力より大き
いためストッパ16が固定接点11に接触し、板状反転
ばね17による過大なばね力がダイヤフラム6に作用す
ることがない。
また、この状態では1m3図に示すように、可動接点I
Oと固定接点llとは離れておシ、左右の固定接点11
A、118間は゛電気的に開路となる。なお、この時の
板状反転ばね17は第6図(ト)の状態となる。
Oと固定接点llとは離れておシ、左右の固定接点11
A、118間は゛電気的に開路となる。なお、この時の
板状反転ばね17は第6図(ト)の状態となる。
次に、チャンバ7内の圧力が上昇してPtk越えP4以
下の場合には、受圧部8,9に〃1わる力は、板状反転
ばね17によるばね力より大きくなり、第4図に示すよ
うに、ストッパ16は固定接点11よシ離れ、第1可M
J接点IOが置屋接点11に接触する。しかも、板状反
転ばね17が押すばね力はダイヤフラムロから高圧側受
圧部9のみに加わる力よ)大きいため、可動接点1oと
12とが接触したままであわ、左右の両足]4点11A
、IIB間は電気的に閉路となる。なお。
下の場合には、受圧部8,9に〃1わる力は、板状反転
ばね17によるばね力より大きくなり、第4図に示すよ
うに、ストッパ16は固定接点11よシ離れ、第1可M
J接点IOが置屋接点11に接触する。しかも、板状反
転ばね17が押すばね力はダイヤフラムロから高圧側受
圧部9のみに加わる力よ)大きいため、可動接点1oと
12とが接触したままであわ、左右の両足]4点11A
、IIB間は電気的に閉路となる。なお。
この時の板状反転ばね17は、第61囚の状態のままで
あり、この状態でチャンバ7内の圧力を減じていくとI
P、にて前記第3図の状態に戻るが。
あり、この状態でチャンバ7内の圧力を減じていくとI
P、にて前記第3図の状態に戻るが。
板状反転ばね17が反転しないため、ディファレンシャ
ル(P2PI)は、はとんど0で必6゜チャンバ7内の
圧力がさらに上昇しP4 を越えると、第1可wJ接点
lOは固定接点1xrtcより移−することができず、
しかも高圧用受圧部9に加わる力が板状反転ばね17に
よるばね力よシ大きくなるので、第6図[F])に示す
様に、板状反転ばね17が反転し第5図に示すように高
圧側受圧部9のみがざらに上方に移動し第2可動接点1
2が第1可動接点10から離れ、第1可動接点の左右1
0A、IOBは電気的に開路のため、左右の固定接点1
1A、118間は電気的に開路となる。
ル(P2PI)は、はとんど0で必6゜チャンバ7内の
圧力がさらに上昇しP4 を越えると、第1可wJ接点
lOは固定接点1xrtcより移−することができず、
しかも高圧用受圧部9に加わる力が板状反転ばね17に
よるばね力よシ大きくなるので、第6図[F])に示す
様に、板状反転ばね17が反転し第5図に示すように高
圧側受圧部9のみがざらに上方に移動し第2可動接点1
2が第1可動接点10から離れ、第1可動接点の左右1
0A、IOBは電気的に開路のため、左右の固定接点1
1A、118間は電気的に開路となる。
なお、この状態でチャンバ7内の圧力を減じていくと、
P3−にて、前記第4図並びに板状反転ばね17の反転
が復する第6図(5)の状態に戻るが、ディファレンシ
ャル(P4−p3)は、板状反転ばね形状ならびに反転
溝20の縦巾、支持溝18゜19間の間隔等により任意
に設定できる。
P3−にて、前記第4図並びに板状反転ばね17の反転
が復する第6図(5)の状態に戻るが、ディファレンシ
ャル(P4−p3)は、板状反転ばね形状ならびに反転
溝20の縦巾、支持溝18゜19間の間隔等により任意
に設定できる。
また、板状反転ばね17のばね特性は、P。
(またはP2 )と受圧部8,9の受圧面積の和に対応
するように決定し、高圧P、 (まだはP、)の設定
は、高圧用受圧部9の受圧面積を変化させて行う。
するように決定し、高圧P、 (まだはP、)の設定
は、高圧用受圧部9の受圧面積を変化させて行う。
第4図によれば、異なる2つの設定圧力P。
(またはp、)、p、(まだはp、)間で電気的に閉路
し、それ以外の圧力では開略する圧力スイッチで高圧側
ディファレンシャル(p4−p、)を任意に設定する事
が可能となる。また従来のコイルスプリング方式より小
形にする事が可能になる。
し、それ以外の圧力では開略する圧力スイッチで高圧側
ディファレンシャル(p4−p、)を任意に設定する事
が可能となる。また従来のコイルスプリング方式より小
形にする事が可能になる。
以上説明したように本発明によれは、異なる2つの設定
圧力間では電気的に閉路し、それ以外の圧力では開略し
、かつ高圧側設定圧力の0N−OFFfイファレンシャ
ル(P4−P3 )’iE意に設定できる圧力スイッチ
とすることが可能になるという効果がある。
圧力間では電気的に閉路し、それ以外の圧力では開略し
、かつ高圧側設定圧力の0N−OFFfイファレンシャ
ル(P4−P3 )’iE意に設定できる圧力スイッチ
とすることが可能になるという効果がある。
第1図は3種類の圧力スイッチの開閉特性図。
第2図は本発明者が先願として出願した圧力スイッチの
一実施例を示す縦断面図、第3図から第5図までは1本
発明の圧力スイッチの一実施例を示す縦断面図でそれぞ
れの異なる動作状態を示している。第6図(4)および
■は板状反転ばねの状態ヲ示す斜視図である。 l・・・ジヨイント、2・・・Oリング、3・・・キャ
ンプ。 4・・・ケース、5・・・パツキン、6・・・ダイヤフ
ラム。 7・・・チャンバ、8・・・低圧用受圧部、9・・・高
圧用受圧部、lO・・・第l可動接点、11・・・固定
接点。 12・・・第2 Fil’動接点、13・・・スプリン
グ、14・・・Id ネ受’/”1%15・・・ストッ
パ、16・・・ストッパ、17・・・板状反転ばね。 附1υj 著5m
一実施例を示す縦断面図、第3図から第5図までは1本
発明の圧力スイッチの一実施例を示す縦断面図でそれぞ
れの異なる動作状態を示している。第6図(4)および
■は板状反転ばねの状態ヲ示す斜視図である。 l・・・ジヨイント、2・・・Oリング、3・・・キャ
ンプ。 4・・・ケース、5・・・パツキン、6・・・ダイヤフ
ラム。 7・・・チャンバ、8・・・低圧用受圧部、9・・・高
圧用受圧部、lO・・・第l可動接点、11・・・固定
接点。 12・・・第2 Fil’動接点、13・・・スプリン
グ、14・・・Id ネ受’/”1%15・・・ストッ
パ、16・・・ストッパ、17・・・板状反転ばね。 附1υj 著5m
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、被検出流体の圧力を検知するダイヤフラムと。 該ダイヤフラムに前記流体の圧力によって生ずる力をそ
れぞれ受ける低圧用受圧部と該低圧用受圧部より受圧面
積が小さい高圧用受圧部と、前記低圧用受圧部の上面に
設けた一対の第1可動接点と、前記高圧用受圧部に前記
第1可動接点の一部と対向するように設けた第2可動接
点と、前記高圧用受圧部を前記ダイヤフラム側へ押圧す
る圧力設定用板状反転ばねと、前″、j[: +’ar
In用受圧部に一体に設けたストッパが当つ、前記高
圧用受圧部の前記ダイヤフラム側への移動を規制すると
ともに前記第1i5J’動m点の他の一部と対向するよ
うに設けた一対の前記xi町励接点が接触しているとき
に該第1 i5Tmi点に前記第20T動接点が接触し
ていれば、眠気的に閉路となる一対の固定接点とを備え
ていることを特徴とする圧カスインチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17833182A JPS5968132A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 圧力スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17833182A JPS5968132A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 圧力スイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5968132A true JPS5968132A (ja) | 1984-04-18 |
Family
ID=16046620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17833182A Pending JPS5968132A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 圧力スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5968132A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007064769A (ja) * | 2005-08-30 | 2007-03-15 | Kyocera Corp | 電子機器 |
-
1982
- 1982-10-13 JP JP17833182A patent/JPS5968132A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007064769A (ja) * | 2005-08-30 | 2007-03-15 | Kyocera Corp | 電子機器 |
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