JPS5968601A - 回転角度検出装置 - Google Patents
回転角度検出装置Info
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- JPS5968601A JPS5968601A JP17914682A JP17914682A JPS5968601A JP S5968601 A JPS5968601 A JP S5968601A JP 17914682 A JP17914682 A JP 17914682A JP 17914682 A JP17914682 A JP 17914682A JP S5968601 A JPS5968601 A JP S5968601A
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- JP
- Japan
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- voltage
- signal
- clip
- circuit
- rotation angle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃IW門の回転軸等に同!!1.1 シ’C
回1ト18する回転体の回転角度を検出りる回転角度検
出)装置にIl’、l !Jる。
回1ト18する回転体の回転角度を検出りる回転角度検
出)装置にIl’、l !Jる。
従来、このηΦの回転装冒では回転イホの回転数(こ同
期した回転信号を検出し、この検出信号を積分して平均
(++:j雷FiE信弓を111、この甲均舶信昼ど上
記検出信号とを比較し回転角世情911をq!1でいた
が、内1″!!(機関の様(こ超11(回Φムから高1
す1%;J、C広いflむ囲で辻転される場合、そのI
C1分定数の適合が困ガ1て゛あった。
期した回転信号を検出し、この検出信号を積分して平均
(++:j雷FiE信弓を111、この甲均舶信昼ど上
記検出信号とを比較し回転角世情911をq!1でいた
が、内1″!!(機関の様(こ超11(回Φムから高1
す1%;J、C広いflむ囲で辻転される場合、そのI
C1分定数の適合が困ガ1て゛あった。
本弁明は、このイ、hな問題1気に鑑J(−’、にされ
たしのであり、上限、下限クリップ電1−「を、検出索
了雷ΣLを基片にしC設定したクリップ回路を設(Jる
ことにJ、す、検出精1徒の優れた回転角jσ検出装置
i’?の提供を目的どりる、。
たしのであり、上限、下限クリップ電1−「を、検出索
了雷ΣLを基片にしC設定したクリップ回路を設(Jる
ことにJ、す、検出精1徒の優れた回転角jσ検出装置
i’?の提供を目的どりる、。
第1図は、円周に多数の磁極を)=’7131席関ど同
期して回申14するli蔓気回1117;体(図示さ4
1Cいない。)に対向して配置されたボール水子の出力
信号を小J図−(ある。に(関の回転角I長(ご同1す
1シた父流分か、回転角度には依存し41い直流1分△
0に重畳している。〈/\O(よ、水子のバラツキ、周
囲温度の変化等にJ、り能動−りる。、) 第2図(31、本弁明の一実施例を示す電気回路図であ
る、11(。J、電源端子11.13および信号出力端
子12.14を右するボール素子、2(J、入力抵抗2
1、帰j7抵抗22おJ:び演t′>増幅:(:→23
をイiづる増幅回路、3(ユ抵抗31 J′3よび」ン
デンリ32を・右りる平)(′1回路、4は比較器41
を右りる比較回路、5(よりリップ回路である。クリッ
プ回路5は、(111仲増幅器51、抵抗52〜57、
N1−)Nのべj′1へランラスタ5B1,582Jメ
よび1’ N l)のベアトランジスタ591.592
をイj′りる。べ】′トランジスタ5 B 1 、5
B 2 Jj J:び591.592のベースはそれぞ
れ相!1(こ接続され、1−ノンシスタ581,591
の]レクタLJ共にぞのl\−区に接続され、かつそれ
そ1′シ抵1ノ″1.5B。
期して回申14するli蔓気回1117;体(図示さ4
1Cいない。)に対向して配置されたボール水子の出力
信号を小J図−(ある。に(関の回転角I長(ご同1す
1シた父流分か、回転角度には依存し41い直流1分△
0に重畳している。〈/\O(よ、水子のバラツキ、周
囲温度の変化等にJ、り能動−りる。、) 第2図(31、本弁明の一実施例を示す電気回路図であ
る、11(。J、電源端子11.13および信号出力端
子12.14を右するボール素子、2(J、入力抵抗2
1、帰j7抵抗22おJ:び演t′>増幅:(:→23
をイiづる増幅回路、3(ユ抵抗31 J′3よび」ン
デンリ32を・右りる平)(′1回路、4は比較器41
を右りる比較回路、5(よりリップ回路である。クリッ
プ回路5は、(111仲増幅器51、抵抗52〜57、
N1−)Nのべj′1へランラスタ5B1,582Jメ
よび1’ N l)のベアトランジスタ591.592
をイj′りる。べ】′トランジスタ5 B 1 、5
B 2 Jj J:び591.592のベースはそれぞ
れ相!1(こ接続され、1−ノンシスタ581,591
の]レクタLJ共にぞのl\−区に接続され、かつそれ
そ1′シ抵1ノ″1.5B。
57を’)+1!’+ L/−’C定電圧電源VSa>
よび低゛1′1て月゛1−1イ源VSの接地側に接わ、
されている。1ヘランジスタ582.592の」−ミッ
クは共に端子■に18続きれている。1〜ランジスタ5
91の1ニミツクは、電源■Sと、■端子電圧の等電圧
を抵抗52と53で分圧りる点■に接続される。トラン
ジスタ5810エミッタは、■端子電j丁を抵抗54゜
55で分圧づる点■に接続される。
よび低゛1′1て月゛1−1イ源VSの接地側に接わ、
されている。1ヘランジスタ582.592の」−ミッ
クは共に端子■に18続きれている。1〜ランジスタ5
91の1ニミツクは、電源■Sと、■端子電圧の等電圧
を抵抗52と53で分圧りる点■に接続される。トラン
ジスタ5810エミッタは、■端子電j丁を抵抗54゜
55で分圧づる点■に接続される。
第3図は、本発明のクリップ回路の他の電気回路図であ
る。クリップ回路6以外の774成は、リベC第1の実
施例と同じである。クリップ回路6は、)拉i算増幅器
61、抵抗62〜65ダイA−トロ6゜67をイjりる
1、タイA−ドロ6のカッ−1−は、定電圧電jljl
j V Sど、iζi7 !、1増幅器61の出力端■
電圧を抵抗62ど63で分Ll二づる点■に接続されC
いる1、タイ/1−ドロGのりアノード、Jj J、ひ
クイA−ドロアの7Jソード)、1、共に■端−rに接
N、−されでいる。タ°イΔ−ドロアのアノ−1〜は、
■(’21i ?ii月−を1入坑64ど65 (j)
圧づる■端子にIf G:されている。
る。クリップ回路6以外の774成は、リベC第1の実
施例と同じである。クリップ回路6は、)拉i算増幅器
61、抵抗62〜65ダイA−トロ6゜67をイjりる
1、タイA−ドロ6のカッ−1−は、定電圧電jljl
j V Sど、iζi7 !、1増幅器61の出力端■
電圧を抵抗62ど63で分Ll二づる点■に接続されC
いる1、タイ/1−ドロGのりアノード、Jj J、ひ
クイA−ドロアの7Jソード)、1、共に■端−rに接
N、−されでいる。タ°イΔ−ドロアのアノ−1〜は、
■(’21i ?ii月−を1入坑64ど65 (j)
圧づる■端子にIf G:されている。
第4図は、本発明のクリップ回)8のさらに他の電気回
路しIで((つる。クリップ回路7以外の(1【1成は
、i4! 1の実施例と回しである。クリップ回)37
は、イ’、、ii !、”)増幅器71.76.77と
、定電d旨!!;j 72 。
路しIで((つる。クリップ回路7以外の(1【1成は
、i4! 1の実施例と回しである。クリップ回)37
は、イ’、、ii !、”)増幅器71.76.77と
、定電d旨!!;j 72 。
73ど抵抗74,75ど、タイ副−1〜78.79を右
りる。演篇増幅器7]の■入ノJ(よ■0.′、□、:
に1)1.抗され、0人力は、出力Ω:2.:子■に接
続されCいる。
りる。演篇増幅器7]の■入ノJ(よ■0.′、□、:
に1)1.抗され、0人力は、出力Ω:2.:子■に接
続されCいる。
定電?A’N電源72は、抵抗74を介して■1):□
1:1.二18杖されていて■端から■端には一定の電
流 ilか流れる。、定電流電源73(ま、抵抗75を
介して1(01°、:(こ1)1続されCいて、■91
″1:から■端に(よ−)lニの゛iiiンZこ12か
流れる。演Ω増幅器7Gの■入力は■端に、0人力は■
端に、出力はタイA−ドアBのカッ−I〜t、LI):
続されている。タイ71−1〜78のノ′ノーlへど、
タイA−ドア9のカッ−(へCよ、J(に■・)M、:
に接にされ−(いる。(すin増幅’A:: 77の■
入力は■(75″1:に、0人力(31■q;1°1冒
こ出力はタイ71−1−79のアノ−1−(こ1とわ°
Cされている。
1:1.二18杖されていて■端から■端には一定の電
流 ilか流れる。、定電流電源73(ま、抵抗75を
介して1(01°、:(こ1)1続されCいて、■91
″1:から■端に(よ−)lニの゛iiiンZこ12か
流れる。演Ω増幅器7Gの■入力は■端に、0人力は■
端に、出力はタイA−ドアBのカッ−I〜t、LI):
続されている。タイ71−1〜78のノ′ノーlへど、
タイA−ドア9のカッ−(へCよ、J(に■・)M、:
に接にされ−(いる。(すin増幅’A:: 77の■
入力は■(75″1:に、0人力(31■q;1°1冒
こ出力はタイ71−1−79のアノ−1−(こ1とわ°
Cされている。
ダ]り1ヌ目J、本発明の回り1ム検出装勧の動作説明
図である。[3oは高回転11.1の■端波形、131
、口2は−ぞれそれ、本発明のクリップ回路か無い揚台
、a3J、ひ(iる」5A合の低回転+11’jの■端
波形、Cは0点波形、1.) o 、l) + 、l)
2はそれぞ゛れ高回’1/; Il、’) 、にJ、
ひ低回Qニア、11“■のクリップ回路か無い場合、イ
jる場合の出力端■の各波形である。
図である。[3oは高回転11.1の■端波形、131
、口2は−ぞれそれ、本発明のクリップ回路か無い揚台
、a3J、ひ(iる」5A合の低回転+11’jの■端
波形、Cは0点波形、1.) o 、l) + 、l)
2はそれぞ゛れ高回’1/; Il、’) 、にJ、
ひ低回Qニア、11“■のクリップ回路か無い場合、イ
jる場合の出力端■の各波形である。
本冗明′)4置の動作を・第1図に示されたクリップ回
路5の動作を中心に説明する。ii、’i惇増幅器51
にJ、す■端子電性が■端子にて、1iJ“lうれる3
、高)212回転時には、■端電圧は、平滑回路3にJ
、す13 Dの如く平均化され波形Cの中心碩をどり、
(,11;、+7の)(((い場合の■点電位、従って
■山型fjlに(、Iぽ等しい。しかじな7)< lら
(I(外回’1/−111′Iに(ま、クリップ回路か
無い場合■Ω1′6:、I!l形16031の如く変動
し、出力1〕1ら高速11′1の出力1)0から(、I
、人6さくスレf6Iσ1)ワ(差△θ14牛しる。、
(−こ−(、木光明のクリップ回路を用いれは、ホー
ル素fの中5.°1電位△J、す(れぞれ△■た(ノー
1・1・(こスしたクリップ電1Fを、抵抗52・〜5
5にJ、す11Iる。、1−限りリッ/電11−1■貞
電月−は、■fjJ電j十より/\V高く1.1、Iご
、I・限りリツゾ雷11■貞宙j1は■5.°、−電)
IJ、す/\V低く1没定じである。5G、57は電流
iZ iN Ill −(E’ 、 ’:’: fll
h的(、ニタイΔ〜i〜としin’ If# < +−
ノンジメタ581゜591のIQ!’+方向宙°流を制
限りろ1.この11°+ l−ノンシスク581 (J
) t\−ス・1−ミッタ間11t II <z−V
jH、’、 1’!’するど1−ランシスタ581のベ
ース電圧は、(△−△V+V )となる。また、1
−ランジスIn己l り591のベース・]−ミッタ間電圧を■ どJF2 るど、l−ランジスク591のベース電圧は、(△十△
V−■ )となる。トランジスタ+3E2 581ど582、トランジスタ591と592は、それ
ぞれ同じ特性を持っているので、1〜ランジスタ582
のベース・エミッタ間順方向型IIVBg3は、■
に等しく、1〜ランジスタ592のぺ一+(1号−1 ス・]−ミッタ間順方向電圧■ は電圧V にBF
2 +3E2 等しい。今■点の雷1土が一トがって、電j十(へ十△
V)(こなると、トランジスタ582のベース市川−(
ま、 (A−AV 十VBE]−) −(A−AV −1−V
、、、4.1.、 )なの゛(゛ベース・エミッタ間電
圧は、 (A −△ V ± V ) −(八
−ト △ ■ )T3Iす」 −(A−△V+V )−(A+△V)3 E 3 −V、、−2△V<VB133 INl:、+ と41って逆バイアスどなり、1−ランジスタ582(
よ遮I’dI状(1tどなる。一方1〜ランジスタ59
1のベース電圧は (A−+−△V−V )−(Δ」−AV−■ )
なりE2 BE/i ので、ベース・エミッタ間電圧は (A十△V)=(Δ(ΔV−V )Bl呂2 =(A十△V)−(A十△V−V >BF4 ″V BF2 どなって、1〜ランジスタ592 Ll能動状態どなり
、0点の電圧が、上限設定値(Δ」−AV)より上がろ
うどりるのを抑える。逆に0点の電IJ−が下がっC電
圧(八−AV)どなると、トランジスタ592のペース
・エミッタ間霜月−は、(△−△V)−(Δ−1AV−
V、、)131も/+ =(△−△V)−(△十/\V −Vl、、、]/l>
−V −2△V<VBE4 BIE/1 とな−、) T I−ランシスタ591 kl il+
(,1,IIJi #人ri俵ト<c ル。
路5の動作を中心に説明する。ii、’i惇増幅器51
にJ、す■端子電性が■端子にて、1iJ“lうれる3
、高)212回転時には、■端電圧は、平滑回路3にJ
、す13 Dの如く平均化され波形Cの中心碩をどり、
(,11;、+7の)(((い場合の■点電位、従って
■山型fjlに(、Iぽ等しい。しかじな7)< lら
(I(外回’1/−111′Iに(ま、クリップ回路か
無い場合■Ω1′6:、I!l形16031の如く変動
し、出力1〕1ら高速11′1の出力1)0から(、I
、人6さくスレf6Iσ1)ワ(差△θ14牛しる。、
(−こ−(、木光明のクリップ回路を用いれは、ホー
ル素fの中5.°1電位△J、す(れぞれ△■た(ノー
1・1・(こスしたクリップ電1Fを、抵抗52・〜5
5にJ、す11Iる。、1−限りリッ/電11−1■貞
電月−は、■fjJ電j十より/\V高く1.1、Iご
、I・限りリツゾ雷11■貞宙j1は■5.°、−電)
IJ、す/\V低く1没定じである。5G、57は電流
iZ iN Ill −(E’ 、 ’:’: fll
h的(、ニタイΔ〜i〜としin’ If# < +−
ノンジメタ581゜591のIQ!’+方向宙°流を制
限りろ1.この11°+ l−ノンシスク581 (J
) t\−ス・1−ミッタ間11t II <z−V
jH、’、 1’!’するど1−ランシスタ581のベ
ース電圧は、(△−△V+V )となる。また、1
−ランジスIn己l り591のベース・]−ミッタ間電圧を■ どJF2 るど、l−ランジスク591のベース電圧は、(△十△
V−■ )となる。トランジスタ+3E2 581ど582、トランジスタ591と592は、それ
ぞれ同じ特性を持っているので、1〜ランジスタ582
のベース・エミッタ間順方向型IIVBg3は、■
に等しく、1〜ランジスタ592のぺ一+(1号−1 ス・]−ミッタ間順方向電圧■ は電圧V にBF
2 +3E2 等しい。今■点の雷1土が一トがって、電j十(へ十△
V)(こなると、トランジスタ582のベース市川−(
ま、 (A−AV 十VBE]−) −(A−AV −1−V
、、、4.1.、 )なの゛(゛ベース・エミッタ間電
圧は、 (A −△ V ± V ) −(八
−ト △ ■ )T3Iす」 −(A−△V+V )−(A+△V)3 E 3 −V、、−2△V<VB133 INl:、+ と41って逆バイアスどなり、1−ランジスタ582(
よ遮I’dI状(1tどなる。一方1〜ランジスタ59
1のベース電圧は (A−+−△V−V )−(Δ」−AV−■ )
なりE2 BE/i ので、ベース・エミッタ間電圧は (A十△V)=(Δ(ΔV−V )Bl呂2 =(A十△V)−(A十△V−V >BF4 ″V BF2 どなって、1〜ランジスタ592 Ll能動状態どなり
、0点の電圧が、上限設定値(Δ」−AV)より上がろ
うどりるのを抑える。逆に0点の電IJ−が下がっC電
圧(八−AV)どなると、トランジスタ592のペース
・エミッタ間霜月−は、(△−△V)−(Δ−1AV−
V、、)131も/+ =(△−△V)−(△十/\V −Vl、、、]/l>
−V −2△V<VBE4 BIE/1 とな−、) T I−ランシスタ591 kl il+
(,1,IIJi #人ri俵ト<c ル。
一方1−ランジスタ582のへ〜ス・土ミッタ間電jに
は 、 (△−△■−1V+nt1 )−(△−/\V)=(
A−AV −1−VB□>、’b > −’ (△−
△V)= v13Er4 と4fす、1ヘランシスタ582は能動状態どなつ−C
■貞の雷)1か、下限設定価(△−△V)J、り下かろ
うどするのを抑える。ここで上限、下限クリップ電圧す
なわl9、■および■魚雷y1は、■Jn電圧、?、t
−)て0点電圧4阜i(すして設定され−(いる。これ
により、ホール素子1の出力端子12の電j土が、ハラ
ツ1、温度変動により変化して6、−Cれ(こ伴’cK
’−)て■点、■点電几も移動し、」−限、−(・限
のクリップレベルが、波形の中心レベル13 oにり・
1して、IJ象になる様に補正できる。
は 、 (△−△■−1V+nt1 )−(△−/\V)=(
A−AV −1−VB□>、’b > −’ (△−
△V)= v13Er4 と4fす、1ヘランシスタ582は能動状態どなつ−C
■貞の雷)1か、下限設定価(△−△V)J、り下かろ
うどするのを抑える。ここで上限、下限クリップ電圧す
なわl9、■および■魚雷y1は、■Jn電圧、?、t
−)て0点電圧4阜i(すして設定され−(いる。これ
により、ホール素子1の出力端子12の電j土が、ハラ
ツ1、温度変動により変化して6、−Cれ(こ伴’cK
’−)て■点、■点電几も移動し、」−限、−(・限
のクリップレベルが、波形の中心レベル13 oにり・
1して、IJ象になる様に補正できる。
第55図の信局波形Cは、ホール素子1(・検出された
回φi、角度信号を増幅器2で増幅したしのであり、第
2図の■貞の信号である。信号Cは1幾関の同1ト!、
fq度に同1111 シた父流分が、回転角度に依存し
ない直流分Δ0に重畳した波形どなっていて、ホール素
子1の中点電位(Gli子12の電圧)が変動りるど、
Ao(J変動りる。比較回路4は、この信>20の平均
型L1(直流分)を平滑回路3より1己7て、ぞの市川
、ηなわら△0ど信号Cを比較して比較1r< lie
・Jる1、クリップ回路5は、第2図■点の信号ある
。0点の信号は、高回転11゛jにI3上、平?17回
路3の抵抗31、コンデンリ32(こj、り平滑されて
C信号の直流分Boとなる。
回φi、角度信号を増幅器2で増幅したしのであり、第
2図の■貞の信号である。信号Cは1幾関の同1ト!、
fq度に同1111 シた父流分が、回転角度に依存し
ない直流分Δ0に重畳した波形どなっていて、ホール素
子1の中点電位(Gli子12の電圧)が変動りるど、
Ao(J変動りる。比較回路4は、この信>20の平均
型L1(直流分)を平滑回路3より1己7て、ぞの市川
、ηなわら△0ど信号Cを比較して比較1r< lie
・Jる1、クリップ回路5は、第2図■点の信号ある
。0点の信号は、高回転11゛jにI3上、平?17回
路3の抵抗31、コンデンリ32(こj、り平滑されて
C信号の直流分Boとなる。
1幾開始動11、rの4.丘に父流分の周波数が仲めτ
低い時の0点の信号は、第[5図のB2て示J様に、太
さなリップル波形B1を電圧△−(△V、△−△Vでク
リップした波形どなる。この電圧幅±△Vは、温度変化
簀にJ、す、あらかじめβ11定される雷L[Boの変
動幅よりAゝ)や広く設定しくおく。この様にする事に
より、整形波形の立上り・立下がりの位置精度が強く要
求される高回転時は、信号Cの平均型fJ’: 13
o Jなわち、交IA(2分の波形中心で比較整形リー
るので、温度変化で電IJ[−3oか変動したりして−
bf1冒哀の良い整形波形が111られる。乏I、た整
形波形の立上がり立下がりの位11′1°粕1島が高回
転11、YはどLJ、 q2求されない始動11、lの
4.]1に、超低回ilj、l; ll’iにf、L、
信′;、3 Gの平均重重13 o J:り外れではい
るが、リップル波形131よりは電J113 oにjl
tい電11−(へ上△V)にて比較整形りるの(、第5
171の?I:!形1〕2の4.しに楯庶を向上ざUる
ことができる。
低い時の0点の信号は、第[5図のB2て示J様に、太
さなリップル波形B1を電圧△−(△V、△−△Vでク
リップした波形どなる。この電圧幅±△Vは、温度変化
簀にJ、す、あらかじめβ11定される雷L[Boの変
動幅よりAゝ)や広く設定しくおく。この様にする事に
より、整形波形の立上り・立下がりの位置精度が強く要
求される高回転時は、信号Cの平均型fJ’: 13
o Jなわち、交IA(2分の波形中心で比較整形リー
るので、温度変化で電IJ[−3oか変動したりして−
bf1冒哀の良い整形波形が111られる。乏I、た整
形波形の立上がり立下がりの位11′1°粕1島が高回
転11、YはどLJ、 q2求されない始動11、lの
4.]1に、超低回ilj、l; ll’iにf、L、
信′;、3 Gの平均重重13 o J:り外れではい
るが、リップル波形131よりは電J113 oにjl
tい電11−(へ上△V)にて比較整形りるの(、第5
171の?I:!形1〕2の4.しに楯庶を向上ざUる
ことができる。
本発明4買にJ、れは、ボール素子の中点電圧によって
設定された上限クリップ電圧および干限りリップ雷Hを
右りるクリップ回路を段()ることにより、回転体か超
低回転であっても品回1:z、であっても回転角態検出
精度か向−「し、信頼性の高い回転角度検出装置をff
1i fJ(りることができる。
設定された上限クリップ電圧および干限りリップ雷Hを
右りるクリップ回路を段()ることにより、回転体か超
低回転であっても品回1:z、であっても回転角態検出
精度か向−「し、信頼性の高い回転角度検出装置をff
1i fJ(りることができる。
以上、・j・−ル蟲子で説明したが、他の感磁素子、例
えば、磁気抵抗素子で6全く同様である。
えば、磁気抵抗素子で6全く同様である。
第1図131、Ill気気回転体対向し−C配置された
ボール素子の出力信号を示1図、第2図は本発明の一実
fIi!!例を小す電気回路図、第3図は第′1図にに
CJるクリップ回路の他の電気回路図、第4図(,1
、第1図に((3りるクリップ回路のさらに他の717
気回路図、JiJ、ひ第1)図は本発明装置iの動作β
1明図である。 1・・・ホール素子 2・・・増幅回路 3・・・重重回路 4・・比較回路 5・・・クリップ回路 6・・・クリップ回路 7・・・クリップ回路 代理人 浅 利 皓 外1名 第1図〜へへ Dlo ■−■
ボール素子の出力信号を示1図、第2図は本発明の一実
fIi!!例を小す電気回路図、第3図は第′1図にに
CJるクリップ回路の他の電気回路図、第4図(,1
、第1図に((3りるクリップ回路のさらに他の717
気回路図、JiJ、ひ第1)図は本発明装置iの動作β
1明図である。 1・・・ホール素子 2・・・増幅回路 3・・・重重回路 4・・比較回路 5・・・クリップ回路 6・・・クリップ回路 7・・・クリップ回路 代理人 浅 利 皓 外1名 第1図〜へへ Dlo ■−■
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 回転角度に同期した交流分が回転角度に依存し
ない直流分に重畳した信号を発生する手段と、前記用層
・信号を積分して平均値電圧を出力する積分回路と、こ
の積分回路の平均饋電It信号と前記小骨信号とを比較
して整形する比較ツ(8形回路と、off記積分回路の
平均値電圧の変動府シ聞を限定り゛るクリップ回路とを
備え、前記クリップ回路のクリップ電圧は、前記信号発
生手段の出力端電圧を阜II−にして設定されて成るこ
とを特徴とりる回転角度検出装置。 (2、特許請求の範囲第(1)項に記載の検出装置にお
いて、前記クリップ回路は、ペースを共通接続した第1
および第2の一対のトランジスタを右し、前記第1の一
対のトランジスタの一方はその]−ミッタが下限クリッ
プ電圧設定点に接続され、i’+ii記第1の一対のl
・ランジスタの他方はそのエミッタがクリップされる信
号が印加される端子に接vcされ、前記第2の一ス・1
の1〜ンンジスタの−”方はそのエミッタが上限クリッ
プ電圧設定点に接続され、前記第2の一対の1〜ランジ
スタの他方はそのコニミッタが前記信号端子に接続され
、前記クリップ電圧設定点は、前記信シ4ブご生手段の
出力端電位を基準にして成る回転角度検出装置t9+’
+1(3) 特R’l請求のイ・i1間第(1) I
nに記載の検出装置において、前記クリップ回路は、一
対のダイオードを右し、その一方のダイオードは、アノ
ードがクリップされる信号が印加される端子に1&続さ
れ、カソードが、上限クリップ電圧設定点に接続さ机、
他方のダイオード(ま、カソードが前記信号端子に接続
され、アノードが下限クリップ電り1設定点に接続され
、前記クリップ電圧設定点は、前5,1シ信弓発牛手段
の出力端型(flを基11t−にして成る回転角度検出
装置。 (/I ) ’4’:i許前求の範囲第(1)項にR
L載の検出装置にd5いて、前記クリップ回路は、一対
の演綿増幅器とダイオードを有し、一方の前記演惇増幅
器の非反転入力0〃1:子か、上限クリップrli月に
接続され、反転入力端子が前記ダイΔ−ドの)′ノード
J>、J、ひ、前記クリップされる信号が印加される端
−J’ lこ1&わCされ、前記タインードのカソード
が、前記演(9増幅器の出力に接続され、他方の前記演
障増幅七:)の非反転入力端子は下限クリップ電Lfに
接続され、反転入力端子は前記ダイオードのカソードJ
3よぴ、前記クリップされる信号が印加される”tt+
: ’J’に接続きれ、前記タイ刺−ドのアノードは、
前記演篇増幅器の出力に接続され、クリップ電圧設定点
は、前記イλ号梵牛手段の出力端電位を基準にして成る
回転角度検出装置。 < 5 ) !1.’rも′(請求の範囲第く1)項
から第(4)I;H:、l、てのいす、れかに記1成の
装置にJjいて、上記イ35j光く1丁段(:1、ホー
ル素子を含むことを特徴とづる回転角度検出装置心。 (6) !I:I i’l I+i’+求(1) F
lu囲第く1)項からa)(4ンIfi J、てのいず
れか(こ記載の装置において、上記信53昆牛手段は、
磁気抵抗水子を含むことを14徴どりる回転角度検出Y
i冒。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17914682A JPS5968601A (ja) | 1982-10-14 | 1982-10-14 | 回転角度検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17914682A JPS5968601A (ja) | 1982-10-14 | 1982-10-14 | 回転角度検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5968601A true JPS5968601A (ja) | 1984-04-18 |
Family
ID=16060768
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17914682A Pending JPS5968601A (ja) | 1982-10-14 | 1982-10-14 | 回転角度検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5968601A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6463812A (en) * | 1987-09-03 | 1989-03-09 | Kenwood Corp | Detecting apparatus for position of rotation |
| JPS6486068A (en) * | 1987-09-29 | 1989-03-30 | Omron Tateisi Electronics Co | Space filter type speed measuring apparatus |
| JPH01143916A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-06 | Oki Electric Ind Co Ltd | 磁気式回転角度センサにおけるホール素子不平衡電圧自動補正方式 |
-
1982
- 1982-10-14 JP JP17914682A patent/JPS5968601A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6463812A (en) * | 1987-09-03 | 1989-03-09 | Kenwood Corp | Detecting apparatus for position of rotation |
| JPS6486068A (en) * | 1987-09-29 | 1989-03-30 | Omron Tateisi Electronics Co | Space filter type speed measuring apparatus |
| JPH01143916A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-06 | Oki Electric Ind Co Ltd | 磁気式回転角度センサにおけるホール素子不平衡電圧自動補正方式 |
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