JPS5968782A - 画像表示制御装置 - Google Patents
画像表示制御装置Info
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- JPS5968782A JPS5968782A JP57180386A JP18038682A JPS5968782A JP S5968782 A JPS5968782 A JP S5968782A JP 57180386 A JP57180386 A JP 57180386A JP 18038682 A JP18038682 A JP 18038682A JP S5968782 A JPS5968782 A JP S5968782A
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- 230000000750 progressive effect Effects 0.000 claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 description 12
- 238000009125 cardiac resynchronization therapy Methods 0.000 description 5
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 1
- 241001442654 Percnon planissimum Species 0.000 description 1
- 206010057249 Phagocytosis Diseases 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008782 phagocytosis Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- 230000009278 visceral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は画像表示制御方式、詳しくは、画像情報をリフ
レッシュメモリより順次読み出してラスクスキャン形式
で陰極線管(ch’r)上に表示Tる場合の動作制御方
式に関するものである。
レッシュメモリより順次読み出してラスクスキャン形式
で陰極線管(ch’r)上に表示Tる場合の動作制御方
式に関するものである。
周知のように、ラスクスキャン画像表示方式には、横l
!!8走査方式と順次走査方式がある。飛越走査方式は
1画面のIIl!1像情報馨りフレッシュメモリより奇
数定食線分と偶数足置線分の2回に分けて読み出してC
RT上に表示する方式で、CRTに汎用の標準テレビジ
ョン装置を利用できる利点を有しているが、■i[!I
I素当りの発光頻度が世くなり、ちらつき(フリツカフ
が多くなる欠点を有している。順次走査方式は1画面の
画像情報をリフレッシュメモリより順番に胱6出してC
FL’r上に表示する方式で、ちらつきの非常に少ない
表示が可能であるが、汎用の標準テレビジョン装置を利
用できないためコスト高になる欠点を有している。
!!8走査方式と順次走査方式がある。飛越走査方式は
1画面のIIl!1像情報馨りフレッシュメモリより奇
数定食線分と偶数足置線分の2回に分けて読み出してC
RT上に表示する方式で、CRTに汎用の標準テレビジ
ョン装置を利用できる利点を有しているが、■i[!I
I素当りの発光頻度が世くなり、ちらつき(フリツカフ
が多くなる欠点を有している。順次走査方式は1画面の
画像情報をリフレッシュメモリより順番に胱6出してC
FL’r上に表示する方式で、ちらつきの非常に少ない
表示が可能であるが、汎用の標準テレビジョン装置を利
用できないためコスト高になる欠点を有している。
そこで、同一の画像情報を複数のCRTでモニタする場
合、両方式の長所を生かし、画品質をあまり問題としな
いモニタには飛越走査方式を採用してコストダウンをは
かり、高い画品質が要求されるモニタにだけ順次走査方
式を採用するのが一般的である。1〜かし、従来は飛越
走査方式の系統と順次走査方式の系統とでは、それぞれ
リフレッシュメモリも含めて完全に別構成としており、
画像情報の増大にともなって、犬芥量のリフレッシュメ
モリが各系統に必要となり、両方式の長所を生かしきれ
ないという問題がある。
合、両方式の長所を生かし、画品質をあまり問題としな
いモニタには飛越走査方式を採用してコストダウンをは
かり、高い画品質が要求されるモニタにだけ順次走査方
式を採用するのが一般的である。1〜かし、従来は飛越
走査方式の系統と順次走査方式の系統とでは、それぞれ
リフレッシュメモリも含めて完全に別構成としており、
画像情報の増大にともなって、犬芥量のリフレッシュメ
モリが各系統に必要となり、両方式の長所を生かしきれ
ないという問題がある。
本発明の目的は、一系統のリフレッシュメモリより順次
走査用画像データ及び飛越走査用IIb+ 暉データを
絖み出[7、両方式の表示を同時に行うことを可能に(
〜たlI!11像表示制御方式を提供することにあろう 〔発明の構成〕 第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
走査用画像データ及び飛越走査用IIb+ 暉データを
絖み出[7、両方式の表示を同時に行うことを可能に(
〜たlI!11像表示制御方式を提供することにあろう 〔発明の構成〕 第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
第1図において、1は順次走査系統であり、順次走査ア
ドレスカウンタ11、順次走査同期信月発生回路12、
順次走査画像データ・シフトレジスタ13、順次走査C
Ri’ 14よりなる。2は飛越Z[査糸軌であり、飛
越走査アドレスカウンタ21、飛越走査同期信号発生回
路22、飛越走査画像データ・シフトレジスタ23、飛
越走査CRl’ (標準テレビジョン装置)24よりな
る。4はCI(i’表示データを格納スルリフレツノユ
メモリで、該リフレッシュメモリを両系統1.2及び中
央処理装置(CPU)3が時分割で共用する。5はクロ
ック信号a、b及び切替指示信号C等を出力する時分割
コントローラである。6は切替指示信号Cにより順次走
査系統l、飛越走査系統2およびCP IJ 3のリフ
レッシュメモリアクセス動作を切り替えるマルチプレク
サである。
ドレスカウンタ11、順次走査同期信月発生回路12、
順次走査画像データ・シフトレジスタ13、順次走査C
Ri’ 14よりなる。2は飛越Z[査糸軌であり、飛
越走査アドレスカウンタ21、飛越走査同期信号発生回
路22、飛越走査画像データ・シフトレジスタ23、飛
越走査CRl’ (標準テレビジョン装置)24よりな
る。4はCI(i’表示データを格納スルリフレツノユ
メモリで、該リフレッシュメモリを両系統1.2及び中
央処理装置(CPU)3が時分割で共用する。5はクロ
ック信号a、b及び切替指示信号C等を出力する時分割
コントローラである。6は切替指示信号Cにより順次走
査系統l、飛越走査系統2およびCP IJ 3のリフ
レッシュメモリアクセス動作を切り替えるマルチプレク
サである。
第1図の動作を説明するためのタイミングチャートを第
2図に示す。第2図において、タロツク信号aを基準に
した場合、クロック信号すの周期はクロックaの周期の
2倍に設定され、切替指示信号Cの発生タイミングはク
ロック信号aの4倍に設定される。マルチプレクサ6は
切替指示信号Cの供給を受ける毎に、その指示にしたが
って順次走査系統l、飛越走査系統2およびCP IJ
3のリフレッシュメモリ4に対するアクセス動作を順
次走査→飛越走査→順次走査→CP U−+順次走査→
飛越走査→・・・のように切り替えていく。この結果、
順次走査系統1には2回に1回リフレッシュメモリ4に
対するアクセス動作が割当てられ、飛越走査系統2とC
PIJ3にはそれぞれ4回に1回アクセス動作が割当て
られることになる。以下、第2図により第1図の動作を
説明するが、第2図では便宜上、リフレッシュメモリ4
のアクセス時間はクロックaの周期の約4倍か〜るとし
、又、リフレッシュメモリ400番地から順に、それぞ
れ8画素率位に画像データA、B、C・・・が格納され
ているとしている。
2図に示す。第2図において、タロツク信号aを基準に
した場合、クロック信号すの周期はクロックaの周期の
2倍に設定され、切替指示信号Cの発生タイミングはク
ロック信号aの4倍に設定される。マルチプレクサ6は
切替指示信号Cの供給を受ける毎に、その指示にしたが
って順次走査系統l、飛越走査系統2およびCP IJ
3のリフレッシュメモリ4に対するアクセス動作を順
次走査→飛越走査→順次走査→CP U−+順次走査→
飛越走査→・・・のように切り替えていく。この結果、
順次走査系統1には2回に1回リフレッシュメモリ4に
対するアクセス動作が割当てられ、飛越走査系統2とC
PIJ3にはそれぞれ4回に1回アクセス動作が割当て
られることになる。以下、第2図により第1図の動作を
説明するが、第2図では便宜上、リフレッシュメモリ4
のアクセス時間はクロックaの周期の約4倍か〜るとし
、又、リフレッシュメモリ400番地から順に、それぞ
れ8画素率位に画像データA、B、C・・・が格納され
ているとしている。
初め順次走査アドレスカウンタ11及び順次走査画像デ
ータ・シフトレジスタ13はオールクリアされていると
する。サイクルt1のあだまで切替指示信号・Cが順次
走査系統1を指定すると、マルチプレクサ6を通して、
順次走査アドレスカウンタ11の下fff 3ビツトを
除く上位ビットがリフレッシュメモリ4に供給され、該
リフレッシュメモリ4がアクセスされる。このアクセス
動作に対して、リフレッシュメモリ4のデータ読出しは
サイクルt4の終りで完了し、該リフレッシュメモリ4
の0番地の画像データA(8ビツト)が111次走食菌
像データ・シフトレジスタ13にセットされる。該シフ
トレジスタ13の画像データAば、クロック信号aに同
期して次のサイクルt5から1ピツトずつシリアルに出
力され、サイクルt1□の中はどで終了する。
ータ・シフトレジスタ13はオールクリアされていると
する。サイクルt1のあだまで切替指示信号・Cが順次
走査系統1を指定すると、マルチプレクサ6を通して、
順次走査アドレスカウンタ11の下fff 3ビツトを
除く上位ビットがリフレッシュメモリ4に供給され、該
リフレッシュメモリ4がアクセスされる。このアクセス
動作に対して、リフレッシュメモリ4のデータ読出しは
サイクルt4の終りで完了し、該リフレッシュメモリ4
の0番地の画像データA(8ビツト)が111次走食菌
像データ・シフトレジスタ13にセットされる。該シフ
トレジスタ13の画像データAば、クロック信号aに同
期して次のサイクルt5から1ピツトずつシリアルに出
力され、サイクルt1□の中はどで終了する。
この間、順次走査アドレスカウンタ11モクロツク信号
aによって2進カウントされており、サイクルt8では
、下位3ビツトを除(上位ビットに注目した場合、自答
が0から1に更新されている。
aによって2進カウントされており、サイクルt8では
、下位3ビツトを除(上位ビットに注目した場合、自答
が0から1に更新されている。
サイタルt9のあたまで切替指示信号Cは再び+[次走
査系統1を指定し、順次走査アドレスカウンタ11の値
(下位3ビツトは除外)がリフレッシュメモリ4に供給
される。これに対するリフレッシュメモリ4のデータ読
出しがサイクルt1゜の終りで完了し、1番地の画像デ
ータB(8ビツト)が順次走査画像データ・シフトレジ
スタ13にセットされる。該シフトレジスタ]3にセッ
トされた画像データBは、次のサイクルt13から1ビ
ツトずつシリアルに出力され、サイクルt20で終rす
る。
査系統1を指定し、順次走査アドレスカウンタ11の値
(下位3ビツトは除外)がリフレッシュメモリ4に供給
される。これに対するリフレッシュメモリ4のデータ読
出しがサイクルt1゜の終りで完了し、1番地の画像デ
ータB(8ビツト)が順次走査画像データ・シフトレジ
スタ13にセットされる。該シフトレジスタ]3にセッ
トされた画像データBは、次のサイクルt13から1ビ
ツトずつシリアルに出力され、サイクルt20で終rす
る。
同様にして、サイクルt17、”25、・・・とクロッ
ク信号a O”) 8 クロックおきに順次if系1の
アクセス動作が指定され、これに対応して、リフレッシ
ュメモリ4における2査地、3査地、・・・01IiI
I像データC11〕、・・・がサイクルt20、t28
、・・・の終りにシフトレジスタ13にセットされる。
ク信号a O”) 8 クロックおきに順次if系1の
アクセス動作が指定され、これに対応して、リフレッシ
ュメモリ4における2査地、3査地、・・・01IiI
I像データC11〕、・・・がサイクルt20、t28
、・・・の終りにシフトレジスタ13にセットされる。
そして、t2゜〜t2RではデータCが、’29〜t3
7ではデータDというように、シフトレジスタ13から
1ビツトずつ曲ri14!データがシリアルに出力され
る。
7ではデータDというように、シフトレジスタ13から
1ビツトずつ曲ri14!データがシリアルに出力され
る。
一方、順次産前同期信号発生四路12は順次走査アドレ
ス刀つンタ1】の内容を人力して、水平同期信号、垂直
同期信号を作成する。この水平同期信号と垂直同期信号
は、上記順次走査画像データ・シフトレジスタ13かも
出力される画像データとワイヤド・オアされて順次走査
CRT14に入力される。順次走査c tt r−:4
のラスタは、クロック信号aに同5期して走査されてX
つ、人力画像データがCRT 14上にちらつきなく表
示される。
ス刀つンタ1】の内容を人力して、水平同期信号、垂直
同期信号を作成する。この水平同期信号と垂直同期信号
は、上記順次走査画像データ・シフトレジスタ13かも
出力される画像データとワイヤド・オアされて順次走査
CRT14に入力される。順次走査c tt r−:4
のラスタは、クロック信号aに同5期して走査されてX
つ、人力画像データがCRT 14上にちらつきなく表
示される。
この場合にも、初め飛越走査アドレスカウンタ21及び
飛越走査(I!lI像データ・シフトレジスタ乙はオー
ルクリアされているとする。該飛越走査系統2に対する
リフレッシュメモリ4のアクセス動作は、サイクルt5
、t2+・・・とい5ように、クロック信号aの16ク
ロツクおき(クロック信号すの8クロツクおき)に割当
てられる。サイクルt5のあたまで切替指示信号cが飛
越走査系統2を指定すると、マルチプレクサ6を通して
、飛越走査アドレスカウンタ21の下位3ピツトを除く
上位ビットがリフレッシュメモリ4に供給され、該リフ
レッシュメモリ4がアクセスされる。このアクセス動作
に対して、リフレッシュメモリ4のデータ読出しはサイ
クルt8の終りで完了し、0査地の画像データAが飛越
走査画像データ・シフトレジスタおにセットされる。該
シフトレジスタ乙の画像データAは、クロック信号すに
同期してサイクルt9から1ビツトずつシリアルに出力
され、サイクル−の前半で終了する。
飛越走査(I!lI像データ・シフトレジスタ乙はオー
ルクリアされているとする。該飛越走査系統2に対する
リフレッシュメモリ4のアクセス動作は、サイクルt5
、t2+・・・とい5ように、クロック信号aの16ク
ロツクおき(クロック信号すの8クロツクおき)に割当
てられる。サイクルt5のあたまで切替指示信号cが飛
越走査系統2を指定すると、マルチプレクサ6を通して
、飛越走査アドレスカウンタ21の下位3ピツトを除く
上位ビットがリフレッシュメモリ4に供給され、該リフ
レッシュメモリ4がアクセスされる。このアクセス動作
に対して、リフレッシュメモリ4のデータ読出しはサイ
クルt8の終りで完了し、0査地の画像データAが飛越
走査画像データ・シフトレジスタおにセットされる。該
シフトレジスタ乙の画像データAは、クロック信号すに
同期してサイクルt9から1ビツトずつシリアルに出力
され、サイクル−の前半で終了する。
この間、飛越走査アドレスカウンタ21モクロツク信号
すで2進カウントされており、サイクルt15では、下
位3ビットヲ除く上位ビットに注目した場合、0から1
に更新され、それがサイクルt30まで続く。サイクル
’21のあだまで切替指示信号Cが再び飛越走査系統2
を指示すると、その時の飛越走査アドレスカウンタ21
の値(下位3ピツトは除外)がリフレッシュメモリ4に
供給される。これに対するリフレッシュメモリ4のデー
タ読出しがサイクルt24の終りで完了し、1査地の画
像データBが飛越走査画像データ・シフトレジスタ23
にセットされる。該シフトレジスタるにセットされた画
像データBは、次のサイクル’25から1ビツトずつシ
リアルに出力される。
すで2進カウントされており、サイクルt15では、下
位3ビットヲ除く上位ビットに注目した場合、0から1
に更新され、それがサイクルt30まで続く。サイクル
’21のあだまで切替指示信号Cが再び飛越走査系統2
を指示すると、その時の飛越走査アドレスカウンタ21
の値(下位3ピツトは除外)がリフレッシュメモリ4に
供給される。これに対するリフレッシュメモリ4のデー
タ読出しがサイクルt24の終りで完了し、1査地の画
像データBが飛越走査画像データ・シフトレジスタ23
にセットされる。該シフトレジスタるにセットされた画
像データBは、次のサイクル’25から1ビツトずつシ
リアルに出力される。
一方、飛越走査同期信号発生回路22は飛越走査カウン
タ21の内容を入力[−て、水平同期信号、垂直同期信
号を作成する。この水平同期信号と止置同期信号は、上
記飛越走査画像データ・シフトレジスタ′、)、3から
出力される1曲像データとワイヤド・オアされて飛越走
査CRT 24に入力される。当然のことなから、この
桶越足食C珪1’ 24のラスタ足前はクロック信号1
〕に同期している。
タ21の内容を入力[−て、水平同期信号、垂直同期信
号を作成する。この水平同期信号と止置同期信号は、上
記飛越走査画像データ・シフトレジスタ′、)、3から
出力される1曲像データとワイヤド・オアされて飛越走
査CRT 24に入力される。当然のことなから、この
桶越足食C珪1’ 24のラスタ足前はクロック信号1
〕に同期している。
このように、仙越産前系統2の動作は、クロック周期が
異なる点を除けは、基本的には順次足前系a+の動作と
同じである。たyし、飛越走査系統2では、1画面の画
像データを表示するのに、1回目は奇数走査線のlI!
Il像テータをデーし、2回目は偶数走査線の画像デー
タを表示するというよりに、2回に分けて表示すること
になる。このため、ある足前緋のlI!II像デ〜りが
全てリフレッシュメモリ4かも読み出される毎に、時分
割コントローラ5は信号1′rM7を〕出して、飛越走
査カウンタ21”) R査線+Tj 星アドレス部¥+
IL、リフレッシュメモリ4の画像データ読出しとCR
’1’ 24の力に越走査との同期をとっている。なお
、飛越走査糸#、2では、順次走査系統11C:l’6
ける1画面の表示期間で、その半分にあたる奇数あるい
は偶数走査線の画像データが表示されるだけであるため
、順食菌 “査に比べて°“ちらつき′°の出るのは
否めない。
異なる点を除けは、基本的には順次足前系a+の動作と
同じである。たyし、飛越走査系統2では、1画面の画
像データを表示するのに、1回目は奇数走査線のlI!
Il像テータをデーし、2回目は偶数走査線の画像デー
タを表示するというよりに、2回に分けて表示すること
になる。このため、ある足前緋のlI!II像デ〜りが
全てリフレッシュメモリ4かも読み出される毎に、時分
割コントローラ5は信号1′rM7を〕出して、飛越走
査カウンタ21”) R査線+Tj 星アドレス部¥+
IL、リフレッシュメモリ4の画像データ読出しとCR
’1’ 24の力に越走査との同期をとっている。なお
、飛越走査糸#、2では、順次走査系統11C:l’6
ける1画面の表示期間で、その半分にあたる奇数あるい
は偶数走査線の画像データが表示されるだけであるため
、順食菌 “査に比べて°“ちらつき′°の出るのは
否めない。
中央処理装置の動作
第2図のタイミングチャートでは、サイクルt13〜t
16、’29〜t3□、・・・がCPU3のために割当
てられている。この期間を利用して、C、P U 3は
リフレッシュメモリ4をアクセスし、画像データの誓き
換え等を天性する。この時、マルチプレクサ6はCPU
3から出力されるメモリアドレスを選択してリフレッシ
ュメモリ4に供給する。画1象データはデータ線9を通
して転送される。
16、’29〜t3□、・・・がCPU3のために割当
てられている。この期間を利用して、C、P U 3は
リフレッシュメモリ4をアクセスし、画像データの誓き
換え等を天性する。この時、マルチプレクサ6はCPU
3から出力されるメモリアドレスを選択してリフレッシ
ュメモリ4に供給する。画1象データはデータ線9を通
して転送される。
以上、本発明の一実施例について説明したが、飛越走査
c t−t ’1” 24の入力側から信号線8を引き
出し、これに他の標準ビデオ機器を接続することにより
、飛越走査系統2で得られる標準ビデオ信号を他の標準
ビデオ機器に与えることも町1[である。
c t−t ’1” 24の入力側から信号線8を引き
出し、これに他の標準ビデオ機器を接続することにより
、飛越走査系統2で得られる標準ビデオ信号を他の標準
ビデオ機器に与えることも町1[である。
なお、リフレッシュメモリ4の各帯地には8画素率位の
画像データが格納されているとしたが、勿論、これは単
なる一例にすぎず、8画素以上でも、それ以下でも同様
である。
画像データが格納されているとしたが、勿論、これは単
なる一例にすぎず、8画素以上でも、それ以下でも同様
である。
(11)
以上説明したように、本発明によれば、1系統のリフレ
ッシュメモリより順食菌を用画隊データと飛越走査用画
像データを読み出し、順次走査と飛越走査の両方式の表
示を同時に行うことができ、比較的低コストで両方式の
混合した表示システムを構築することがi丁HEになる
。
ッシュメモリより順食菌を用画隊データと飛越走査用画
像データを読み出し、順次走査と飛越走査の両方式の表
示を同時に行うことができ、比較的低コストで両方式の
混合した表示システムを構築することがi丁HEになる
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図の動作を説明するだめのタイミング図である。 ■・・・順次走査系絖、2・・・飛越走査系統、3・・
・中央処理装置、4・・・リフレッシュメモリ、5・・
・時分割コントローラ、6・・・マルチプレクサ、11
・・・順次走査アドレスカウンタ、12・・・順次走査
同期信号発生回路、13・・・)臓次矩査lI!II像
データ・シフトレジスタ、順次走査CI−tT、21・
・・飛越走査アドレスカウンタ、22・・・飛越走査同
期信号発生回路、お・・・飛越走査画像データ・シフト
レジスタ、冴・・・飛越走査C几T0 ゜7 ・・・パパ−パ
図の動作を説明するだめのタイミング図である。 ■・・・順次走査系絖、2・・・飛越走査系統、3・・
・中央処理装置、4・・・リフレッシュメモリ、5・・
・時分割コントローラ、6・・・マルチプレクサ、11
・・・順次走査アドレスカウンタ、12・・・順次走査
同期信号発生回路、13・・・)臓次矩査lI!II像
データ・シフトレジスタ、順次走査CI−tT、21・
・・飛越走査アドレスカウンタ、22・・・飛越走査同
期信号発生回路、お・・・飛越走査画像データ・シフト
レジスタ、冴・・・飛越走査C几T0 ゜7 ・・・パパ−パ
Claims (1)
- PI −IJフレッシュメモリの画像情報を順次走査形
式のディスプレイ装置と飛越走査形式のディスプレイ装
置に同時に表示せしめるシステムにおいて、前記リフレ
ッシュメモリの画像情報を所定の時間間隔で時分割に読
4出して、それぞれ第ルジスタと第2レジスタに格納す
るとともに、前記第ルジスタの画像情報は第1クロツク
に同期してピットシリアルに読み出して前記順次走査形
式のディスプレイ装置に供給し、前記第2レジスタの画
像情報は前記第1クロツクの周期の2倍の周期を有する
第2クロツクに同期してビットシリアルに読み出して前
記飛越走査形式のディスプレイ装置に供給することを特
徴とする画像表示制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57180386A JPS5968782A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 画像表示制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57180386A JPS5968782A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 画像表示制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5968782A true JPS5968782A (ja) | 1984-04-18 |
| JPH0321919B2 JPH0321919B2 (ja) | 1991-03-25 |
Family
ID=16082319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57180386A Granted JPS5968782A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 画像表示制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5968782A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5616186A (en) * | 1979-07-17 | 1981-02-16 | Sanyo Electric Co | Data indication system |
| JPS5670592A (en) * | 1979-11-14 | 1981-06-12 | Tokyo Shibaura Electric Co | Display unit |
-
1982
- 1982-10-13 JP JP57180386A patent/JPS5968782A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5616186A (en) * | 1979-07-17 | 1981-02-16 | Sanyo Electric Co | Data indication system |
| JPS5670592A (en) * | 1979-11-14 | 1981-06-12 | Tokyo Shibaura Electric Co | Display unit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0321919B2 (ja) | 1991-03-25 |
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