JPS5969047A - 経内視鏡情報フアイリングシステム - Google Patents
経内視鏡情報フアイリングシステムInfo
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- JPS5969047A JPS5969047A JP57180822A JP18082282A JPS5969047A JP S5969047 A JPS5969047 A JP S5969047A JP 57180822 A JP57180822 A JP 57180822A JP 18082282 A JP18082282 A JP 18082282A JP S5969047 A JPS5969047 A JP S5969047A
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- Japan
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- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 12
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 7
- 201000010099 disease Diseases 0.000 description 6
- 208000037265 diseases, disorders, signs and symptoms Diseases 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 235000014698 Brassica juncea var multisecta Nutrition 0.000 description 1
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- 240000000385 Brassica napus var. napus Species 0.000 description 1
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- 238000012549 training Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Endoscopes (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、経内視鏡像等の経内視鏡情報をファイリン
グする経内視鏡情報7アイリングシステムに関する。
グする経内視鏡情報7アイリングシステムに関する。
内視鏡による詮所において病状の経過を見る場合、内視
鏡写真の静止画像を見て病状経、過が判断され′Cいる
。このような写真による場合、多数の写真の整理及び検
索が面倒であり、また病院相互間で敏速な情報交換がで
きない。更に静止画像しか得られないので適確な病状判
断がつかないことがある。
鏡写真の静止画像を見て病状経、過が判断され′Cいる
。このような写真による場合、多数の写真の整理及び検
索が面倒であり、また病院相互間で敏速な情報交換がで
きない。更に静止画像しか得られないので適確な病状判
断がつかないことがある。
従って、この発明の目的は経内視鏡像等の経内視鏡情報
の記録検索処理を容易にする経内祝鏡情報ファイリング
システムを提供することにある。
の記録検索処理を容易にする経内祝鏡情報ファイリング
システムを提供することにある。
以下図面を参照してこの発明の詳細な説明する。
第1図においては例えば1.腹数の小病院に夫々設備さ
れた診断情報端末局A−I、A−2゜A−s 、A−4
が例えば、大病院に設けられる診断悄(11マ集中局B
に通信結合される。端末局A−1、に−2、に−3及び
A−4の各々には経内視釘λ於断装置11が設けられて
いる。経内視鏡診断装置11によると内視鏡12の接眼
部13に撮8装置(テレビジョンカノラ)例えば固体撮
像装置(CTDテレビカメラ)I4が装着される。CT
6テレピカメラ14の出力部はカメラ制御ユニット、即
ちCCUI5の入力部に接続される。このCCUI5は
テレビカメラ14の経内視鏡像の映像信号全信号処理す
るよう構成され℃いる0CCUI5の出力部はモニタJ
6及び通イ3インターフェイス(通信I/F) 17に
接続される。また、CCU15の出力部は映像情報を記
録するメモリJ8に接続される。メモリ18は制御部1
9に接続され、読み男゛きを制御される。制御部19は
キーボー・ド20に接続されキーボード20からの情報
をメモリ18に転送する。
れた診断情報端末局A−I、A−2゜A−s 、A−4
が例えば、大病院に設けられる診断悄(11マ集中局B
に通信結合される。端末局A−1、に−2、に−3及び
A−4の各々には経内視釘λ於断装置11が設けられて
いる。経内視鏡診断装置11によると内視鏡12の接眼
部13に撮8装置(テレビジョンカノラ)例えば固体撮
像装置(CTDテレビカメラ)I4が装着される。CT
6テレピカメラ14の出力部はカメラ制御ユニット、即
ちCCUI5の入力部に接続される。このCCUI5は
テレビカメラ14の経内視鏡像の映像信号全信号処理す
るよう構成され℃いる0CCUI5の出力部はモニタJ
6及び通イ3インターフェイス(通信I/F) 17に
接続される。また、CCU15の出力部は映像情報を記
録するメモリJ8に接続される。メモリ18は制御部1
9に接続され、読み男゛きを制御される。制御部19は
キーボー・ド20に接続されキーボード20からの情報
をメモリ18に転送する。
内視鏡12のユニバーサルコード21のコネクタ部22
1−J内視鏡12のライトガイドを介して体腔内を照明
する光を発する光源ユニット23に結合さ第1る。
1−J内視鏡12のライトガイドを介して体腔内を照明
する光を発する光源ユニット23に結合さ第1る。
前記集中局Bには端末局A−1,A−2゜A−、?、A
−4からの情報を受信する通信インターフェイス(通信
I/F)31が設けられる。
−4からの情報を受信する通信インターフェイス(通信
I/F)31が設けられる。
通信I /’F 31は制御1111部32全介してモ
ニタ33、、’332.331,334に結合されるO
また、制御部32にはメモリ34及びライトペン35が
接続される0 上記経内視鏡テレビジョンシステムにおける診断情報端
末局に−1において内視鏡12が患者の体腔内に挿入さ
れ経内視鏡像がテレビカメラ14によって撮釘されると
テレビカメラ14の映像信号はCCUI5に入力され信
号処理される。CCUI5によって信号処理された映r
象信号がモニタJ6に供給されると経内視鏡像がモニタ
I6に映し出される○まだ、映像信号は必要に応じてメ
モリ18に記憶される。この場合、日付、患者名2年令
、性別、撮影部位等のデータ並びに検索コードが経内視
鏡像の映像信号と共に記t[される。尚、上記データ及
び検索コードはキーボード20またはライトベン等によ
り入力さiする。
ニタ33、、’332.331,334に結合されるO
また、制御部32にはメモリ34及びライトペン35が
接続される0 上記経内視鏡テレビジョンシステムにおける診断情報端
末局に−1において内視鏡12が患者の体腔内に挿入さ
れ経内視鏡像がテレビカメラ14によって撮釘されると
テレビカメラ14の映像信号はCCUI5に入力され信
号処理される。CCUI5によって信号処理された映r
象信号がモニタJ6に供給されると経内視鏡像がモニタ
I6に映し出される○まだ、映像信号は必要に応じてメ
モリ18に記憶される。この場合、日付、患者名2年令
、性別、撮影部位等のデータ並びに検索コードが経内視
鏡像の映像信号と共に記t[される。尚、上記データ及
び検索コードはキーボード20またはライトベン等によ
り入力さiする。
モニタ16に映し出されたリアルタイムの経内視・鏡像
の他に例えば過去の経内視鏡像が病状経過を知る上で必
要となった場合にはキーボード20により必要な像の検
索コードが入力されると制御部19は対応する映像信号
をメモリ18がら検索する。検索された映像信号はメモ
リ18から読み出されCCU、75 を介してモニタJ
6に供給され経内視鏡像として再生される。
の他に例えば過去の経内視鏡像が病状経過を知る上で必
要となった場合にはキーボード20により必要な像の検
索コードが入力されると制御部19は対応する映像信号
をメモリ18がら検索する。検索された映像信号はメモ
リ18から読み出されCCU、75 を介してモニタJ
6に供給され経内視鏡像として再生される。
このとき、過去の像、即しメモリ18の像と生のIZ5
、即ちテレビカメラ14の像は選択的に切換えてモニタ
16に両生されてもよく2つの像が同1用に表示されて
もよい。
、即ちテレビカメラ14の像は選択的に切換えてモニタ
16に両生されてもよく2つの像が同1用に表示されて
もよい。
上記映(M、信号が通(i’ I / F 17に供給
されるとこの映(’:f: 信号は集中局Bに伝送され
る0集中局Bの通信1/F31は伝送された映像信号を
制御部32に入力する。制御部32は例えばモご9り3
3、に映鵡ζ侶号を経内視鏡像として11生する。
されるとこの映(’:f: 信号は集中局Bに伝送され
る0集中局Bの通信1/F31は伝送された映像信号を
制御部32に入力する。制御部32は例えばモご9り3
3、に映鵡ζ侶号を経内視鏡像として11生する。
集中局Bのboえば熟練医師はモニタ331の経内視鏡
イ3!を観察しながら例えば電話回線%を利用し、端末
局A−2“の医師と共同診断する0集中局Bのメモリ3
4には多種多様の経内視鏡情報及びその他の医学的情報
が集中的に記憶されており、集中局Bの医師は必要に応
じメモリ34がら層重の経内視鏡情報を検索し、例えば
モニタ332に表示させる。この場合の検索は制御部3
2によりおこなわれる。集中局Bのメモリ34の情報は
必要に応じて端末局に−1に伝送することができる0 端末局A−1からの経内視鏡情報を集中局Bの熟練医師
がリアルタイムで観察していて撮影像の首足部位のクロ
ーズアップ′よたは撮影個所の位iS紋史が必要となっ
たとき医師はライトペン35によつ“C所望個所を指定
°(゛ることができる。端末局A、 −1の医師は集中
局Bの医師が要望に応じてI1゛へ定部位のクローズア
ップまたは撮影個所0−)変更等を・内視鏡12を操作
しておこなう。必要に応じて経内視鏡像はメモリ34に
記憶さAし新たなファイル情報とされる。また、像情報
以外の例えば生検等の医学的検査情報が必要であればこ
の情報が端末局A−rC得られ集中局Bへ伝送さjする
1、これらの経内視鏡情報に基ずいて熟練医師と共同で
適確な診断及び処置がリアルタイムでおこなえる。
イ3!を観察しながら例えば電話回線%を利用し、端末
局A−2“の医師と共同診断する0集中局Bのメモリ3
4には多種多様の経内視鏡情報及びその他の医学的情報
が集中的に記憶されており、集中局Bの医師は必要に応
じメモリ34がら層重の経内視鏡情報を検索し、例えば
モニタ332に表示させる。この場合の検索は制御部3
2によりおこなわれる。集中局Bのメモリ34の情報は
必要に応じて端末局に−1に伝送することができる0 端末局A−1からの経内視鏡情報を集中局Bの熟練医師
がリアルタイムで観察していて撮影像の首足部位のクロ
ーズアップ′よたは撮影個所の位iS紋史が必要となっ
たとき医師はライトペン35によつ“C所望個所を指定
°(゛ることができる。端末局A、 −1の医師は集中
局Bの医師が要望に応じてI1゛へ定部位のクローズア
ップまたは撮影個所0−)変更等を・内視鏡12を操作
しておこなう。必要に応じて経内視鏡像はメモリ34に
記憶さAし新たなファイル情報とされる。また、像情報
以外の例えば生検等の医学的検査情報が必要であればこ
の情報が端末局A−rC得られ集中局Bへ伝送さjする
1、これらの経内視鏡情報に基ずいて熟練医師と共同で
適確な診断及び処置がリアルタイムでおこなえる。
上記実施例で説明したように経内視鏡情報が7アイリン
グされていれば敏速な検索がおこなえ、しかも動画像と
して経内視@像が記録再生できるので、診断の敏速性及
び正確性が向上する。また、過去の像のアングルにリア
ルタイム作を合せることができ比較診断がしやすくなる
。
グされていれば敏速な検索がおこなえ、しかも動画像と
して経内視@像が記録再生できるので、診断の敏速性及
び正確性が向上する。また、過去の像のアングルにリア
ルタイム作を合せることができ比較診断がしやすくなる
。
上記実施例において他の端末局A−2゜A−、? 、A
−4も端末局A−1と同様に集中局Bとデータ進化をお
こない共同診断がリアルタイムでおこなえる。尚、この
とき集中局Bでは端末局A−l乃至A−4等で発生する
経内視鏡情報及びその他の医学的情報をメモリ34に集
中的に記録し必要に応じて検索、読み出しをおこない必
要とする端末局へ伝送するようにできるO 静止像として観察したい場合には周知の7. ′f−ル
読み出しをおこなうことによって静止像全得ることがで
きる。
−4も端末局A−1と同様に集中局Bとデータ進化をお
こない共同診断がリアルタイムでおこなえる。尚、この
とき集中局Bでは端末局A−l乃至A−4等で発生する
経内視鏡情報及びその他の医学的情報をメモリ34に集
中的に記録し必要に応じて検索、読み出しをおこない必
要とする端末局へ伝送するようにできるO 静止像として観察したい場合には周知の7. ′f−ル
読み出しをおこなうことによって静止像全得ることがで
きる。
上記実施例では端末局から集中局−・経内視鏡情報が送
られているが、第2図に示すように集中局Bに内視鏡3
6及びテレビカメラ37並びにCCU38が設けられ集
中局Bから端末局A−7乃至A−4に経内視鏡像を伝送
するようにしてもよい。また必要に応じてメモリ34の
記憶情報を伝送することができる。このような構成によ
ると集中局の医師と端末局の医師との情報交換または集
中局の熟練医師による経内視鏡情報断の大地教育がおこ
なえる。
られているが、第2図に示すように集中局Bに内視鏡3
6及びテレビカメラ37並びにCCU38が設けられ集
中局Bから端末局A−7乃至A−4に経内視鏡像を伝送
するようにしてもよい。また必要に応じてメモリ34の
記憶情報を伝送することができる。このような構成によ
ると集中局の医師と端末局の医師との情報交換または集
中局の熟練医師による経内視鏡情報断の大地教育がおこ
なえる。
第1図及び第2図の実施例ではテレビジョンカメラ14
が内視鏡12の接眼部に装着されこのテレビジョンカメ
ラ14から映像信号が得られるが第3図に示すように固
体撮伶装置、例えばCTDイメージセンサ24を内視鏡
先端部に設け、とのCTDイメージセンサ24からの映
像信号fccUI5に導くエラにしてもよいOこの場合
、C’rDイメージセンサ24は内視鏡I2内の伝送ラ
イン25を介して光源ユニット23に導かれ、この光源
ユニット23の映像信号出力部がCCUz5に接続され
る○尚、伝送ライン25は内視鏡I2の操作部12aで
終端し、この操作部12tLの伝送ライン終端がCCU
I5に接続されてもよい0 尚、上記実施例において集中局は多数のモ=りを有して
いるが1つのモニタが用いられ、コントロールユニット
によって端末局から終られる映像信号を選択的に切換え
てモニタに入力するようにしてもよい。
が内視鏡12の接眼部に装着されこのテレビジョンカメ
ラ14から映像信号が得られるが第3図に示すように固
体撮伶装置、例えばCTDイメージセンサ24を内視鏡
先端部に設け、とのCTDイメージセンサ24からの映
像信号fccUI5に導くエラにしてもよいOこの場合
、C’rDイメージセンサ24は内視鏡I2内の伝送ラ
イン25を介して光源ユニット23に導かれ、この光源
ユニット23の映像信号出力部がCCUz5に接続され
る○尚、伝送ライン25は内視鏡I2の操作部12aで
終端し、この操作部12tLの伝送ライン終端がCCU
I5に接続されてもよい0 尚、上記実施例において集中局は多数のモ=りを有して
いるが1つのモニタが用いられ、コントロールユニット
によって端末局から終られる映像信号を選択的に切換え
てモニタに入力するようにしてもよい。
第4図は端末局または集中局の多機能化経内視鏡餘断装
置を示しでいる。この装置によると、CCU150入力
部にはテレビジョンカメラI4だけでなくデータ人カユ
ニ、ツト4Iが接続される。CCUI5の出力部は小容
量ディスクツモリ42及び大容量ディスクツモリ43に
接続される。小容量ディスクメモリ42には診断中に発
生する経内視鏡像が記録され、大容量ディスクメモリ4
3には、多数発生する過去からの経内視鏡像だけで7.
r <内祝(、!写真及びX線−1v真等が記録さオし
る。モニタ44はCCu15またはメモリ42からの映
像信号を経内視鏡像として再生すZ)。モニタ45はC
CU15またはメモリ42の経内視鏡1す及びメモリ4
3の過去の経内視鏡保全同時に映し出すことができる。
置を示しでいる。この装置によると、CCU150入力
部にはテレビジョンカメラI4だけでなくデータ人カユ
ニ、ツト4Iが接続される。CCUI5の出力部は小容
量ディスクツモリ42及び大容量ディスクツモリ43に
接続される。小容量ディスクメモリ42には診断中に発
生する経内視鏡像が記録され、大容量ディスクメモリ4
3には、多数発生する過去からの経内視鏡像だけで7.
r <内祝(、!写真及びX線−1v真等が記録さオし
る。モニタ44はCCu15またはメモリ42からの映
像信号を経内視鏡像として再生すZ)。モニタ45はC
CU15またはメモリ42の経内視鏡1す及びメモリ4
3の過去の経内視鏡保全同時に映し出すことができる。
メモリ42の映像信号はビデニ4”プリンタ46に入力
されると経内視鏡像がプリントアウトされる0同映伶信
らが伝送ユニット47に入力されるとこの映伝信号は伝
送様、例えば電話様48の電話回線を介して所望局l\
伝送される0 前記データ入カニニット4ノはキーボードまたはワード
ブロセッザで構成でき経内視鏡像に所望のデータ、例え
ば日刊、患者名、性別2年令等のデータを写し込むため
に用いられる。
されると経内視鏡像がプリントアウトされる0同映伶信
らが伝送ユニット47に入力されるとこの映伝信号は伝
送様、例えば電話様48の電話回線を介して所望局l\
伝送される0 前記データ入カニニット4ノはキーボードまたはワード
ブロセッザで構成でき経内視鏡像に所望のデータ、例え
ば日刊、患者名、性別2年令等のデータを写し込むため
に用いられる。
第4図の経内視鏡診断装置によると種々の診断情報全伝
送することができ診断の適確性が向上できる。
送することができ診断の適確性が向上できる。
尚、上記実施例においてCCUI5 、データ入カニニ
ット41 、 =&モリ42及びモニタ44は別体とし
て(1す成されているがこれらは一体化するように構成
してもよい0また、映像信号は第3図の実施例に示すよ
うに内視鏡12の先端部に設けられるCTDイメージセ
ンサによってイロるようにしてもよい。
ット41 、 =&モリ42及びモニタ44は別体とし
て(1す成されているがこれらは一体化するように構成
してもよい0また、映像信号は第3図の実施例に示すよ
うに内視鏡12の先端部に設けられるCTDイメージセ
ンサによってイロるようにしてもよい。
以上説明したようにこの発明によれば経内視鏡前f象情
報がメモリにファイリングされ、必要に応じて検索され
読み出さ、れ、表示されるので厩 経内視鏡診断において病状径過全敏速に把握することが
でき、また、病院相互間での情報交換が敏速かつ簡単に
おこなえ診断の質の向上が削れる。
報がメモリにファイリングされ、必要に応じて検索され
読み出さ、れ、表示されるので厩 経内視鏡診断において病状径過全敏速に把握することが
でき、また、病院相互間での情報交換が敏速かつ簡単に
おこなえ診断の質の向上が削れる。
第1図はこの発明の一実施例に従った紅内視鏡十漬龜フ
ァイリングシステムの概略構成を示す因、第2図は他の
実施例に従った経内視鏡情報ファイリングシスプームの
概略号))1成を示す図、第3図は他の実施例であり、
CTDイメージ七ンサ金内蔵した内視鏡を用いた経内視
鏡1)翫報ファイリングシスデムの概略構成を示す図、
そして第4図は経内視鏡情報ファイリングシステムに用
いられる経内視鏡診断装置のブロック回路図である。 A−1,A−2,A−J+A−1・・・経内視鏡診断端
末局、B・・・経内視鏡診断集中局、11・・経内視鏡
診断装置、12・・・内視鏡、14・・テレビジョンカ
メラ、15・・・CCLJ、76・・モニタ、17・・
・通信I/F’ 、 31・・・通伯工、・′モ゛、3
2制御部、J、?、、332.33..334・・モニ
タ、35・・・ライトペン。 2号才リンパス光学工業株式会 社内 2号才リンパス光学工業株式会 社内 2号才リンパス光学工業株式会 社内 0発 明 者 小川元嗣 東京都渋谷区幡ケ谷2丁月43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内 0発 明 者 川崎武人 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内 234−
ァイリングシステムの概略構成を示す因、第2図は他の
実施例に従った経内視鏡情報ファイリングシスプームの
概略号))1成を示す図、第3図は他の実施例であり、
CTDイメージ七ンサ金内蔵した内視鏡を用いた経内視
鏡1)翫報ファイリングシスデムの概略構成を示す図、
そして第4図は経内視鏡情報ファイリングシステムに用
いられる経内視鏡診断装置のブロック回路図である。 A−1,A−2,A−J+A−1・・・経内視鏡診断端
末局、B・・・経内視鏡診断集中局、11・・経内視鏡
診断装置、12・・・内視鏡、14・・テレビジョンカ
メラ、15・・・CCLJ、76・・モニタ、17・・
・通信I/F’ 、 31・・・通伯工、・′モ゛、3
2制御部、J、?、、332.33..334・・モニ
タ、35・・・ライトペン。 2号才リンパス光学工業株式会 社内 2号才リンパス光学工業株式会 社内 2号才リンパス光学工業株式会 社内 0発 明 者 小川元嗣 東京都渋谷区幡ケ谷2丁月43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内 0発 明 者 川崎武人 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番 2号才リンパス光学工業株式会 社内 234−
Claims (4)
- (1)内視鏡とこの内視鏡に設けられ、経内視鏡像に対
応する映像信号を出力する撮像手段と、種々の経内視鏡
像に対応する映像信号を少なくとも検索コードと共に記
憶する手段と、この記憶手段から所望の経内視鏡像の映
像信号を検索し読み出す手段と、前記映像信号を経内視
鏡像として再生するモニタ手段とで梧成される経内視鏡
情報ファイリングシステム。 - (2)前記モニタ手段は前記撮像手段によってリアルタ
イムで撮像された経内視鏡像と前記記憶手段の映像信号
に対応する経内視鏡像とを映し出す特許請求の範囲第1
項記載の経内視鏡情報ファイリングシステム。 - (3)前記記憶手段は集中局に設けられ種々経内視鏡像
の映像信号を集中記憶し、前記記憶映像信号は端末局へ
伝送され端末局のモニタ手段に表示される特許請求の範
囲第1項または第2項記載の経内視鏡情報ファイリング
システム。 - (4) 前記記憶手段は端末局及び集中局に設けられ
映像信号を選択的に相互伝送する手段が設けられる特許
請求の範囲第1項または第2項記載の経内視鏡情報7ア
イリングシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57180822A JPS5969047A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | 経内視鏡情報フアイリングシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57180822A JPS5969047A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | 経内視鏡情報フアイリングシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5969047A true JPS5969047A (ja) | 1984-04-19 |
| JPH0420614B2 JPH0420614B2 (ja) | 1992-04-03 |
Family
ID=16089958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57180822A Granted JPS5969047A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | 経内視鏡情報フアイリングシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5969047A (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61209630A (ja) * | 1985-02-21 | 1986-09-17 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡テレビシステム |
| JPH02124129A (ja) * | 1988-11-02 | 1990-05-11 | Olympus Optical Co Ltd | 画像ファイル制御装置 |
| JPH02167131A (ja) * | 1988-09-07 | 1990-06-27 | Olympus Optical Co Ltd | 医療用画像ファイリング装置 |
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