JPS596938A - 乳化組成物 - Google Patents

乳化組成物

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JPS596938A
JPS596938A JP57117493A JP11749382A JPS596938A JP S596938 A JPS596938 A JP S596938A JP 57117493 A JP57117493 A JP 57117493A JP 11749382 A JP11749382 A JP 11749382A JP S596938 A JPS596938 A JP S596938A
Authority
JP
Japan
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water
alcohol
oil
ionic surfactant
polyhydric alcohol
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Pending
Application number
JP57117493A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Tajima
正裕 田島
Yoshimaru Kumano
熊野 可丸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shiseido Co Ltd
Original Assignee
Shiseido Co Ltd
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Filing date
Publication date
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Publication of JPS596938A publication Critical patent/JPS596938A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01FMIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
    • B01F23/00Mixing according to the phases to be mixed, e.g. dispersing or emulsifying
    • B01F23/40Mixing liquids with liquids; Emulsifying
    • B01F23/41Emulsifying
    • B01F23/4105Methods of emulsifying

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Colloid Chemistry (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、イオン性界面活性剤と高級アルコールを用い
て、乳化性がすぐれ、かつ増粘効果をも有する乳化組成
物を提供するものである。
イオン性界面活性剤は洗浄剤、起泡剤、分散剤として汎
用されているが1、乳化剤としては、単一ではあまり使
用されない。これは、イオン性界面活性剤は、−・般に
H,TJ、 B、 (親水性疎水性バランス)が高く、
親水性が強すぎるために安定なエマルションを作ること
が難かしい為である〇 しかし、イオン性界面活性剤は5%以下という低濃度水
溶液にあっても、チクソトロピー性のある、かつ安定性
・使用感ともに良好なゲルを形成することから、化粧品
等において使用性調整剤として汎用されている。
従来、イオン性界面活性剤を乳化剤として使用する試み
がなされており、たとえばグリセリン中にイオン性界面
活性剤を添加して、詞す−ブ油を乳化すると透明ゲル状
の安定性良好な乳化組成物が得られることを McMa
honらが報告している。
〈ジャーナルφオブ・フ7−マシューティカル・サイエ
ンス(J、Pharm、 Sci、 )第52巻第]1
63頁1963年〉 しかし、この方法を応用して、グリセリン中油型乳化組
成物を形成し水で希釈することにより水中油型乳化組成
物を得た場合、非常に安定性の良い微細粒子のエマルシ
ョンが得られるが、OiJ記の増粘効果が発揮されず、
はとんど粘性が得らねない。
一方・少量の高級アルコールをり梨殊面活′l/1:剤
と共に用いると混合ミセルを形成することにょリ、増粘
効果の相乗効果が見られることが知られている。これを
」二記グリセリン中油型乳化組成物を形成するときに応
用し、;1[1構成分またはグリセリン中に高級アルコ
ールを添加し、グリセリン中油型乳化組成物を製造した
場合においても、高級アルコールを含まない場合と同様
、水を添加して得られた水中油型乳化組成物は、非常に
安定性の良い微細粒子のエマルションではあるが、高級
アルコールを含まない場合と同様、はとんと粘性のない
ものであった。これは、グリセリン系の乳化では界[m
活性剤が選択的に界面に配向し、高級アルコールは界面
に配向せず、油相成分に溶解してしまう為と考えられる
本発明者らは、粘性特性のすくれたイオン性界面活性剤
だけで、油相を乳化することは安全性、乳化組成物の特
性面などから有用と考え、上記の欠点を解決すべく鋭意
研究を重ねた結果、イオン性界面活性剤と、水溶性多価
アルコールと、油相成分とを含む乳化組成物に、高級ア
ルコールを含む水を添加して得られる水中油型乳化組成
物は、非常に安定性の良い微細粒子を有し、かつ増粘効
果をも兼備していることを見い出し、この知見に基づい
て本発明を完成するに至った。
すなわち、本発明は、イオン性界面活性剤と、分子内に
二個以上の水酸基を有する水溶性多fillアルコール
と、油相成分とを含む乳化組成物と、炭素数が]0〜寞
の高級アルコールを含む水とを混合して得られる水中油
型乳化組成物を提供するものである。
本発明の乳化組成物を構成する必須成分は公知であり、
その組合せもまた特に新規なものではないが、はじめに
多価アルコール中油型乳化組成物を製造し、あとから、
これと高級アルコールむ水相成分を混合することは、普
通は考えつかない新しい方法であり、本発明の特徴(j
まさにそこにある。
本発明において用いられる水溶性多価アルコールは分子
内に水酸基を二個以上含有する水溶性多価アルコールで
、エチレングリコール、ブロヒ6レングリコール、]、
]3ーブチレングリコール]、]4ーブチレングリコー
ルジプロピレングリコール、グリセリン、ジグリセリン
、トリグリセリン、テトラグリ士リンなどのポリグリセ
リン、グルコース、マルトース、マルチトール、Htf
J、フラクトース、キシリトール、ソルビトール、マル
トトリメース、スレイトール、エリスリトール、澱粉分
解糖、澱粉分解糖還元アルコールなどであり、これ^ち
から一種または二種以」二が用いられる。
配合量はイオン性界面活性剤と多価アルコールと油相成
分とからなる前記乳化組成物の1〜60重段%(以下、
%と称す)が好ましい。
本発明に用いられるイオン性界面活性剤は、水に溶解し
た時にイオンに解離する界面活性剤であり、アニオン界
面活性剤、カチオン界面活性剤、両性界面活性剤いずれ
でも良く、これらのうちから−・種または二種以上が任
意に選ばれて用いられる。アニオン界面活性剤としては
、脂肪酸セッケン、エーテルカルボン酸およびその塩、
エステルカルボン酸およびその塩、アミノ酸と脂肪酸の
反応物、塩基性アミノ酸残基を含有するオリフ゛ペプチ
ドと脂肪酸の反応物等のカルボン酸塩、アルキルスルボ
ン酸塩、アルケンスルホンa 塩、IIR II/j 
酸エステルのスルホン酸塩、脂肪酸アミドのスフ1月二
ン酸塩、アルキルスルホン酸塩とその4スルマ1ノンa
 合物等のスルホン酸塩、アルキル 塩、第二級高級アルコール硫酸エステル塩、アルキルお
よびアリルエーテル硫酸エステル塩、脂肪酸エステルの
硫酸エステル塩、脂肪酸ア)レキo −ルアミドの硫酸
エステル塩、ロート油などσ〕硫酸エステル塩類、アル
キルリン酸塩、エーテルリン酸塩、アルキルアリルリン
酸塩、アミドリン酸塩等のリン酸塩類などがあげられる
(以下余白) また・カチオン界面活性剤としては・アルキルアミン塩
、ポリアミンおよびアミノアルコール脂肪酸誘導体等の
アミン塩・アルキル四級アンモニウム塩1芳香族四級ア
ンモニウム塩、ピリジニウム塩、イミダゾウリム塩等で
あり、両性界面活性剤としては、レシチン、スフィンゴ
ミエリン等のリン脂質塩、ヘタイン1アミノカルボン酸
塩、イミダシリン誘導体等があげられる。
上記の、脂肪酸、及び、アルキル、アリル基は炭素数6
〜30のものが好ましく、直鎖でも分岐でも構わない。
さらに、脂肪酸については、飽和、不飽和は問わない。
上記イオン性界面活性剤は・塩になるこ七で・イオン化
するが、その塩形成は、乳化組成物製造時に塩として添
加しても、また、乳化組成物製造工程中で塩を形成して
も良い。塩を形成する物質よしては、水酸化リチウム、
水酸化ナトリウム、水酸化カリウム、水酸化セシウム・
水酸化アンモニウムなどの無機塩基、アルギニン、リジ
ン、ヒスチジン、オルニチンなどの塩基性アミノ酸及ヒ
それらを残基として有する塩基性副すゴペブチド・モノ
エタノールアミン、ジェタノールアミン、トリエタノー
ルアミンなどの塩基性アミン等の塩基、及び塩酸、硫酸
などの無機酸、酢酸、クエン酸・マレイン酸、フマール
酸なとの有機酸、グルタミン酸、アスパラギン酸なとの
酸性アミノ酸及びそれらを残基として有する酸性副すゴ
ペブチド等の酸が用いられる。
また、該乳化組成物のpllは、アニオン界面活性ρ1
1であることが好ましい。
イオン性界面活性剤と、分子内に二個以」二の水酸基を
もつ多価アルコールの使用量は、重量比と、イオン性界
面活性剤の溶解が困難となり、1000を越えると乳化
安定性が悪くなる。
本発明で用いられる油相成分は、牛脂、スクヮラン、オ
リーブ油、ホホバ油・コメヌカ油などの動植物油脂およ
び、炭化水素、流動パラフィン、ワセリンなどの鉱物油
、イソプロピルミリステート・ペンタエリスリトールテ
トラ−2−エチルへキ勺ネート、2−へブチルウンデシ
ルパルミテート、ビタミンAパルミテート、ビタミンE
アセテートなどのエステル油、メチルフェニルシリコン
、ジメチルシリコンなどのシリコン油等の化粧品、医薬
品、食品等の業界で一般に汎用される油分及び油溶性薬
剤である。
空 油相成分に対して、多価アルコールとイオン性界面活性
剤との合計量は重量比01以上にすることが望ましい。
本発明において用いられる高級アルコールは、炭素数が
10−30の高級アルコールであす、例えば・ラウリル
アルコール、ミリスチルアルコール、七チルアルコール
、ステアリルアルコール、オレイルアルコール、インス
テアリルアルコール、ベヘニルアルコール等、飽和・不
飽和・直鎖、分岐いずれでも好適に使用でき、一種また
は2押具」二が選択されて用いられる。
高級アルコールの配合1社は、イオン性界面活性剤、多
価アルコール、MI+相成分、水、高級アルコールから
なる前記水中油型乳化組成物の0.1〜2n%が好まし
い。
本発明に係る水中油型乳化組成物を得るには・−に記名
化組成物と、高級アルコールを含む水相成分とを混合す
れば得られる。この場合、ポモミギザー処理を行なうこ
とが好ましい。ここに得られ虹 る水中油型乳化組成物は極めて安梵性に1愛ねたもので
あり、かつチキソトロビ、りな粘性をも兼備したもので
ある。
上記乳化組成物と水相成分の置市関係については、極め
て広い範囲でエマルションを生成することが1■能であ
るが、一般的には乳化組成物05〜80部に、水相成分
995〜20部程度である。
水相成分に添加される高級アル:1−ルは、そのまま添
加しても良く、またイオン性界面活性剤、非イオン性界
面活性剤等で混合ミセル溶解さ1ジても良い。
さらに水相には、湿潤剤・水溶性ヒタミン、水溶性防腐
剤、水溶性薬剤、水溶性高分子なと、化粧品・医桑品、
食品なとの業界で一般に汎用される水溶性成分を、本発
明の効果を損わない範囲で配合できる。
ここに得られた水中油型乳化組成物は、均一で微細粒子
を分散した乳白色の粘稠な液体またはクリームであるた
め、このままの状態でも、また、均質安定化、粘性調整
あるいは薬効を持たせる意味で、水溶性高分子、薬剤な
とを添加した状態でネーズなどの食品などあら1φる分
野で好適に使用することができる。
次に実施例によって本発明をさらに詳細に説明する。本
発明はこれより限定されるものではない。
実施例1〜3、比較例1〜3、 イAン性界面活性剤、多価アルコール、水、および油相
成分を表−1に示す配合組成及び晴で配合し、乳化組成
物を製造した。比較例1は、通常の反応乳化法であり、
脂肪酸、高級アルコールを含む油相(0)を、70°C
に加熱溶解し、塩基を含む水相(A)を、70”Cにし
たものに、攪拌混合し乳化した。
さらに、ポモミキーリー処理後、冷ノ:II して乳化
組成物を了りだ。実施例1〜3、比較例2・3・は・製
造方法は基本的に同し−Cあり、多価アル:1−ル相(
E)を70°Cに保ち、こねに油相(0)を’7(1”
Cとしたものを、攪拌しながら徐々に添加し、ポモミキ
ーリー処理し、粘稠なI秀明または半透明ゲルを7(J
る。さらに、このゲルをro″Cとした水相または石つ
ン相(A)に加えて、均一化した後、冷#I L水中A
i 型乳化組成物を得た。ここで、セタノールは実施例
1.2.3ては水相(A)に配合され、比較例2ては/
111相に配合され、比較例3では多価アル;J−ル相
(B)に配合t J’L 6°     駒 製造さねた各水中油型電化組成物の状態・乳化粒子、粘
度を測定評価し、表−1に記した。比較例1の通常反応
乳化法では、乳化’l=k r−が粗く、かつ・粘度が
低いものであり、さらに、比較例2.3では、乳化粒子
は細かいが、粘度は非常に低いものであった。これに対
して、高級アルコールを表−1配合量は重@% 表−1配合1社は爪隈% 水相(A)に添加した実施例1〜3ては、乳化粒子・は
非常に細かく、かつ、高級アル:1−ルの増粘効果が充
分発揮され、状態、安定性とも良好な水中hII型乳吐
乳化組成物られ、このままで、乳液およびクリームとし
て好適に使用できるものであった。
実施例4 エモリエント乳液 (重量%) (A)精製水               530コ
ンドロイチン硫酸ナトリウム     02アデノンン
玉リン酸          02ステアリルアルコー
ル         lOヘヘニン酸ナトリウム   
      lOイソステアリン酸ナトリウム    
  05(E)局方グリセリン           
10.0ジプロピレングリコール        5゜
ステアリン酸             1.0゛L−
アルギニン           01(0)スクワラ
ン              10.0ホホバ油  
             10.0ワセリン    
           50ビタミンAバルミデート 
       10α−トコフェロール       
   ]0防腐剤                0
5香料                05実施例1
と同様な製造方法により、エモリエント乳液を得た・こ
のエモリエント乳液は、30’C粘特有のなしみの良い
使用感をも−〕た乳液てあ−、た。
(以下余白) 実施例57.サージクリーム (重量%) (A)精製水                 13
4ベヘニルアルコール            30(
B)グリセリン              2001
.3ブチレンゲリコール         50精製水
                  5.。
パルミヂン酸リジン塩           10ベヘ
ニン酸リジン塩            20(0)流
動パラフィン             30・0グリ
セロールトリ2エチルヘキサノール      10.
0グリセロールトリステアレート50 ワセリン                   50
防腐剤           03 香   料                    
   0.3実施例1と同様な製造方法により、マツサ
ージクリームを得た。このクリームは、δ°C硬度が]
4であり、乳化粒子径が1μ程度の安定な水中油型乳化
組成物で、かつ、皮膚をマツサージするとき、マツサー
ジの回数によりのびの変化が少ない使用感触をもってい
た。
実施例6 クリームリンス (重量%) (A)精製水                 81
6セチルトリメチルアンモニウムクロライド     
 1・0セトステアリルアルコール         
10メチルパラベン              01
CB)グリセリン               50
セチルトリメチルアンモニウムクロライド      
10(C)2−オクチルドデカノール        
100香   料                 
      0.3実施例1と同様な製造方法により、
クリームリンスを得た0このリンスは、30℃粘度が5
500 cpsであり、乳化粒子径が1μ程度の安定な
水中油型乳化組成物で、かつ、リンス効果のすぐれたも
のであった。
実施例7 尿素クリーム (重(11%) (A)精製水                 27
9尿素        10.0 セヂルアルコール            zOステア
リルアルコール           zOステアリン
酸トリエタノールアミン         05(B)
マルチトール(50%水溶液)          2
00ジグリセリン              10.
0レシチン                 zO(
C)オリーブ油                20
0ワセリン                   5
.0防腐剤           03 香  料                     
 03実施例1と同様な製造方法により、尿素クリーム
を得た。このクリームは、25”C硬度11で乳化粒良 子1〜3μの安定なりリームであり、肌荒氷改善効果が
期待できるクリームであった。
特許出願人 株式会社 資 生 堂

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、 イオン性界面活性剤と、分子−内に二個具」二の
    水酸基を有する水溶性多価アルコールと、油相成分とを
    含む乳化組成物と、炭素数が]、0− Vの高級アルコ
    ールを含む水とを混合して得られる水中油型乳化組成物
JP57117493A 1982-07-06 1982-07-06 乳化組成物 Pending JPS596938A (ja)

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JP57117493A JPS596938A (ja) 1982-07-06 1982-07-06 乳化組成物

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JPS596938A true JPS596938A (ja) 1984-01-14

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ID=14713086

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6186940A (ja) * 1984-10-02 1986-05-02 Kao Corp 水中油型乳化組成物
JPS62234540A (ja) * 1985-12-23 1987-10-14 Kao Corp ゲル状エマルシヨン及びこれから得られるo/wエマルシヨン
JPH065144U (ja) * 1992-06-23 1994-01-21 八重洲無線株式会社 プラグ・ジャックコネクタの防水構造

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6186940A (ja) * 1984-10-02 1986-05-02 Kao Corp 水中油型乳化組成物
JPS62234540A (ja) * 1985-12-23 1987-10-14 Kao Corp ゲル状エマルシヨン及びこれから得られるo/wエマルシヨン
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