JPS596954A - 掛け留め機構およびそれを備えた遠心分離機 - Google Patents
掛け留め機構およびそれを備えた遠心分離機Info
- Publication number
- JPS596954A JPS596954A JP58109082A JP10908283A JPS596954A JP S596954 A JPS596954 A JP S596954A JP 58109082 A JP58109082 A JP 58109082A JP 10908283 A JP10908283 A JP 10908283A JP S596954 A JPS596954 A JP S596954A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- hook
- sliding
- slide
- latch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B04—CENTRIFUGAL APPARATUS OR MACHINES FOR CARRYING-OUT PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES
- B04B—CENTRIFUGES
- B04B11/00—Feeding, charging, or discharging bowls
- B04B11/04—Periodical feeding or discharging; Control arrangements therefor
- B04B11/05—Base discharge
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T292/00—Closure fasteners
- Y10T292/42—Rigid engaging means
- Y10T292/432—Sliding catch
Landscapes
- Centrifugal Separators (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はll(1+線方向に転位する回転1413品そ
それと同心の回転部品に41」幻的にあるl1II線方
向位置(lこ掛は留めして固定する機構に係るものであ
る。
それと同心の回転部品に41」幻的にあるl1II線方
向位置(lこ掛は留めして固定する機構に係るものであ
る。
本発明は砂糖、右旋糖寸たはその他の結晶質重たは粒状
物質の製造寸たは精製の!/1」き大規模なT業的方法
において液体を固体から分19tIするために1吏用さ
れる型式の強力な循環的遠心分離機における遠心分離バ
スケットの底部弁部材を閉じた6γ置に掛は留めするの
に行に有用である。従って、1つの特定の11¥iに2
いて、本発明はそのような機械の遠心分離作業中にこの
機械のバスケットの底部弁HB材全全安全’(+頂実に
位置決めする・機構に係るものである。
物質の製造寸たは精製の!/1」き大規模なT業的方法
において液体を固体から分19tIするために1吏用さ
れる型式の強力な循環的遠心分離機における遠心分離バ
スケットの底部弁部材を閉じた6γ置に掛は留めするの
に行に有用である。従って、1つの特定の11¥iに2
いて、本発明はそのような機械の遠心分離作業中にこの
機械のバスケットの底部弁HB材全全安全’(+頂実に
位置決めする・機構に係るものである。
更に広い而において、本発明は、たとえは、クラッチ機
構の一部品をクラッチかけ(v′L置からはず41/こ
位置に1111f留めするか多連j及歯屯(幾1・1″
4の低速歯車を高速j用運転条件のT:Cかは位置から
離れグζ位置シζ用(づ留めするといった9口き伸〕7
の用途に応用できる。
構の一部品をクラッチかけ(v′L置からはず41/こ
位置に1111f留めするか多連j及歯屯(幾1・1″
4の低速歯車を高速j用運転条件のT:Cかは位置から
離れグζ位置シζ用(づ留めするといった9口き伸〕7
の用途に応用できる。
前記した型式の遠氾・分離段用の・・スケソトの底部、
ff +a 溝カ米Fl !If 許第4.244,8
23号K N(211fkされている。この遠心分離機
は下ゾ)^1に円筒形状バスケツトソ支持して(・る懸
垂した回転/ヤフI−またはスピンドルを含み、このバ
スケットはその底壁に出口開口を有して℃・て、バスケ
ットか高速1隻の谷ザイクル回転を終る毎に遠心分離作
用により液体力・ら分離された1司困がこの出口](川
口を通り;非出されてバスケットが次の作用サイクルを
行う以前にバスケット弁操作にする。バスケットはその
底壁刀・ら下方に間隔をあけスピンドルの下端(fこ固
定した支持ヘー ス構造体を有して℃・る。バスケット
のほぼ截頭円錐形の底部弁部材はこの弁部材が出1]開
口を閉じる通常の」二方位置とバスケットから排出され
て℃・る遠心分離した固体が出1]開口を通り落下して
次いでベース、冒造体とバスケットの底壁との間のスペ
ース8通り遠ノ[、・分1η1f機から去ることのでき
るようにする下方の開放1立置との間をスピンドルに沿
(・摺動する。ヘ−ス構造体と弁部材との間に圧縮され
たばねが弁部材・と絶えず出[11南1−1内の閉位置
に埋It、 t、でし・る。スリーフかスピンドルのま
わりを弁部材から上方に延v: l端(lこ外方に開放
(〜で(・る環溝含有し、この4′4にはローラが係合
して(・て弁部材をその下側に圧漱して(・るばねの力
に抵抗し7て開位置に転位させる。これらのローラはB
(妥の開弁力をか(Jることのできる流体圧作動の/す
/ダのピストン(て接続し7だレバーの2Z状端部に支
持されていて、このシリンダし・こより191望の弁開
き力をかけることができる。
ff +a 溝カ米Fl !If 許第4.244,8
23号K N(211fkされている。この遠心分離機
は下ゾ)^1に円筒形状バスケツトソ支持して(・る懸
垂した回転/ヤフI−またはスピンドルを含み、このバ
スケットはその底壁に出口開口を有して℃・て、バスケ
ットか高速1隻の谷ザイクル回転を終る毎に遠心分離作
用により液体力・ら分離された1司困がこの出口](川
口を通り;非出されてバスケットが次の作用サイクルを
行う以前にバスケット弁操作にする。バスケットはその
底壁刀・ら下方に間隔をあけスピンドルの下端(fこ固
定した支持ヘー ス構造体を有して℃・る。バスケット
のほぼ截頭円錐形の底部弁部材はこの弁部材が出1]開
口を閉じる通常の」二方位置とバスケットから排出され
て℃・る遠心分離した固体が出1]開口を通り落下して
次いでベース、冒造体とバスケットの底壁との間のスペ
ース8通り遠ノ[、・分1η1f機から去ることのでき
るようにする下方の開放1立置との間をスピンドルに沿
(・摺動する。ヘ−ス構造体と弁部材との間に圧縮され
たばねが弁部材・と絶えず出[11南1−1内の閉位置
に埋It、 t、でし・る。スリーフかスピンドルのま
わりを弁部材から上方に延v: l端(lこ外方に開放
(〜で(・る環溝含有し、この4′4にはローラが係合
して(・て弁部材をその下側に圧漱して(・るばねの力
に抵抗し7て開位置に転位させる。これらのローラはB
(妥の開弁力をか(Jることのできる流体圧作動の/す
/ダのピストン(て接続し7だレバーの2Z状端部に支
持されていて、このシリンダし・こより191望の弁開
き力をかけることができる。
そのようなバスケットの底部弁機構を清糖梁においてノ
Dノブから砂糖を分離するため使用した遠心分離機の一
構成要素として使用する際に困難に連着)−た2、遠・
L・分離サイクルのうら弁部材を開位置に保持して置く
各固体排出段階後に、弁部材はその開位置、に戻され次
のサイクルにおいて遠心分離される物質の質量を遠心分
離機の(=j近に配置した装入ゲートからバスケットに
散開に庄〈。たとえは、強力な砂糖遠心分離機の場合に
は、各サイクル用にバスケットに注がイまた物(mの質
量は2.000ボンドもしくはしはしはそれ以上の東歌
である。バスケソl−に落下する物質の流れは弁部材に
衝突し、従って、バスケットへの装入作業中に弁部材を
閉じたテま(でする(では非常に丈夫で重し・ばねが必
要である。この重し・はね力は弁部材を開位置0で動か
し寸たバスケットが低速1■゛C回転せしめられる排出
作業中に弁部材・と開frl向に保持するにはバスケッ
ト弁操作・機構がはね力より強し・力をかける必要かあ
る。
Dノブから砂糖を分離するため使用した遠心分離機の一
構成要素として使用する際に困難に連着)−た2、遠・
L・分離サイクルのうら弁部材を開位置に保持して置く
各固体排出段階後に、弁部材はその開位置、に戻され次
のサイクルにおいて遠心分離される物質の質量を遠心分
離機の(=j近に配置した装入ゲートからバスケットに
散開に庄〈。たとえは、強力な砂糖遠心分離機の場合に
は、各サイクル用にバスケットに注がイまた物(mの質
量は2.000ボンドもしくはしはしはそれ以上の東歌
である。バスケソl−に落下する物質の流れは弁部材に
衝突し、従って、バスケットへの装入作業中に弁部材を
閉じたテま(でする(では非常に丈夫で重し・ばねが必
要である。この重し・はね力は弁部材を開位置0で動か
し寸たバスケットが低速1■゛C回転せしめられる排出
作業中に弁部材・と開frl向に保持するにはバスケッ
ト弁操作・機構がはね力より強し・力をかける必要かあ
る。
従って、弁部材を開くため環状溝内で作用するローラは
それ(こかける強し・力tこより非常に1ψ耗せしめら
れ、ブ「部材の耐用ト主か非常に損われる。この問題は
粒子が弁操作機構のロー ラか保合する溝の壁に集積し
て開プ↑作用を魁に妨害し勝ちであるのて溝に水のジエ
、ノドを流すとし・つ/こシロき方法C溝そ絶えずきれ
(・に保持し作業を好捷しくな(・程)−W峻雑にしな
い限り砂糖の(泪き:bZ状・物質を加工するため遠心
分離機を使用する際(〆こは頭側Cある。、本発明の1
つの−j投的な目的←↓、複数の同・j、・の部品の1
つが化の部品のいづれかに相対的に軸)fgm方向(l
こ′獣位する柿々の回転式機械的系統の任意のものして
[重用するため、部品か比較的に高速度び1四転、町し
ぬられて℃・る間に1つの部品を他のj′11(品に相
対的にある’f!III線方向fff置に1封装留めし
その位置に固定して保持1.シかも他の作業条叶のドこ
U↓この1つの部品か1lilll線方向(lζ1献位
できるよう(でする機構を提供する、−とである3、 不発明の1つのih r壺の目的は、AiJ記[7た型
式の遠・し・分離段用と1−で、遠心分離1幾が・くス
ケソトから固(4−を排出するために必要以」二の;l
−6速度て機1.衣の運I匠中・・スケソトの弁用i相
そ閉(r”L置に拝上J留めして1司定に保持Cきしか
もバスケットが1・子山中〃・遠心分till−ザイク
ルの排出段1着に適した低速1現で回転1−でいると弁
部材そ容易に開閉できるようにするイ幾構を1是l其す
ることである。
それ(こかける強し・力tこより非常に1ψ耗せしめら
れ、ブ「部材の耐用ト主か非常に損われる。この問題は
粒子が弁操作機構のロー ラか保合する溝の壁に集積し
て開プ↑作用を魁に妨害し勝ちであるのて溝に水のジエ
、ノドを流すとし・つ/こシロき方法C溝そ絶えずきれ
(・に保持し作業を好捷しくな(・程)−W峻雑にしな
い限り砂糖の(泪き:bZ状・物質を加工するため遠心
分離機を使用する際(〆こは頭側Cある。、本発明の1
つの−j投的な目的←↓、複数の同・j、・の部品の1
つが化の部品のいづれかに相対的に軸)fgm方向(l
こ′獣位する柿々の回転式機械的系統の任意のものして
[重用するため、部品か比較的に高速度び1四転、町し
ぬられて℃・る間に1つの部品を他のj′11(品に相
対的にある’f!III線方向fff置に1封装留めし
その位置に固定して保持1.シかも他の作業条叶のドこ
U↓この1つの部品か1lilll線方向(lζ1献位
できるよう(でする機構を提供する、−とである3、 不発明の1つのih r壺の目的は、AiJ記[7た型
式の遠・し・分離段用と1−で、遠心分離1幾が・くス
ケソトから固(4−を排出するために必要以」二の;l
−6速度て機1.衣の運I匠中・・スケソトの弁用i相
そ閉(r”L置に拝上J留めして1司定に保持Cきしか
もバスケットが1・子山中〃・遠心分till−ザイク
ルの排出段1着に適した低速1現で回転1−でいると弁
部材そ容易に開閉できるようにするイ幾構を1是l其す
ることである。
本発明の前記した目的およびその((lの望1しく・目
的は、軸線方向に転位する回転部品をそれと同七・の回
転部品に相対的にあるlll1ll線方向泣市に粘1定
(〜て[呆持するよう(/こした回転式1(党派的系)
31にお(・で機能する掛は留めfa購を投(月吏用す
ることである。掛は留め機構は同心の3%lj品と共(
/こ回転(7,−の部品に相Z;j的に111fツ留め
位置と外し位置との間を半径方向(・こ転位する掛は全
手段と、’IIIII線方向(lこ転位する部品に固着
され転位するjfV、品がilI記あるIQII)iミ
貸111曲に1IIl11,1瑣方回に運動することに
より41トは全手段の通路ヒe転位する掛は留め部1号
とを備え、掛(j全手段とll1ff留め部相とがそれ
ぞれ11べ位部品か前記軸線方向のあろ位置にあると、
転位部品かi!l1lA、梁方向(/こ転位するのを防
止するよう痒(・に係合し壮巨づ合手1夛がAiJ記2
つの位]准問う”、 14 Tそ方向に運動することに
より係ばか外れて転位部品・と解放するよう(でしてあ
り、掛は留め機構は(ケこまた同jし部品−ヒにありそ
れに相対的に運動して掛は全手段をかけ位置とはずし位
置との間・足運動さぜる転位手段も備えて℃・る。
的は、軸線方向に転位する回転部品をそれと同七・の回
転部品に相対的にあるlll1ll線方向泣市に粘1定
(〜て[呆持するよう(/こした回転式1(党派的系)
31にお(・で機能する掛は留めfa購を投(月吏用す
ることである。掛は留め機構は同心の3%lj品と共(
/こ回転(7,−の部品に相Z;j的に111fツ留め
位置と外し位置との間を半径方向(・こ転位する掛は全
手段と、’IIIII線方向(lこ転位する部品に固着
され転位するjfV、品がilI記あるIQII)iミ
貸111曲に1IIl11,1瑣方回に運動することに
より41トは全手段の通路ヒe転位する掛は留め部1号
とを備え、掛(j全手段とll1ff留め部相とがそれ
ぞれ11べ位部品か前記軸線方向のあろ位置にあると、
転位部品かi!l1lA、梁方向(/こ転位するのを防
止するよう痒(・に係合し壮巨づ合手1夛がAiJ記2
つの位]准問う”、 14 Tそ方向に運動することに
より係ばか外れて転位部品・と解放するよう(でしてあ
り、掛は留め機構は(ケこまた同jし部品−ヒにありそ
れに相対的に運動して掛は全手段をかけ位置とはずし位
置との間・足運動さぜる転位手段も備えて℃・る。
本発明の更に別の重要な特徴によれば、機構の掛は全手
段ははずしくrL+4にあると半径方向内方に配置され
同心部品そその完全な回転j末1戊(・こなるようKL
で回転部しめられると遠心力によりの1(・づ位置に半
径方向外方に転位せしめられてこの転も1位置((保持
される。その結果として、4Ii(J留め機構・2使用
する回転式機械的系統または機械のす〜\ての比較的に
商(・速度で運転中転位部品をす1望のあるす111線
方向位置に安全に〃・けずなJフち錠止めし、捷たJ」
ニドfl留め機構(lよ回転部品の軸線か水・17−か
垂直かその他℃・つれかの傾斜(s′Lre vこある
系統外たは聚]戒に1.芯用Cきろ。
段ははずしくrL+4にあると半径方向内方に配置され
同心部品そその完全な回転j末1戊(・こなるようKL
で回転部しめられると遠心力によりの1(・づ位置に半
径方向外方に転位せしめられてこの転も1位置((保持
される。その結果として、4Ii(J留め機構・2使用
する回転式機械的系統または機械のす〜\ての比較的に
商(・速度で運転中転位部品をす1望のあるす111線
方向位置に安全に〃・けずなJフち錠止めし、捷たJ」
ニドfl留め機構(lよ回転部品の軸線か水・17−か
垂直かその他℃・つれかの傾斜(s′Lre vこある
系統外たは聚]戒に1.芯用Cきろ。
相は留1y)1幾溝の転1ヶ手段は同ノ1.・の部品と
1Frj心C14トは全手段の従動工1/メ/1・に摺
動1系合して相は全手段をかけ1g、詩とばずし位jh
との間を連動さ伊る゛カムエレメントヲ備えているリン
ク部拐ヲ沈んでいると有利である。掛は全手段は同ノ1
.・の部品の’tIIIl を腺を中心として刈負\配
尚、Q(シた弧状のスラ・イトジョー として設(〕る
、二とができ、各スライドジョー(句掛は留め部側に[
係合する半径方向に突出した唇状部分とまた両端部にリ
ンク部材のカム上l/ノットに係合する従動エレン/1
・そ構成する突出した端部部分とを有して℃・る。1司
七・の部品+c +b対幻的C刊1+KIJj向に転位
するリンク部拐を有することにより)、カムエレメント
はリック部材に設Cフた向かい合わせの複羨交の×寸の
スIフットとしてl没(Jることができ、これらスロソ
)・は両力の部品の回転11!III :線(′こ附し
である角度で1頃斜してし・て1対のス■]ノドに摺動
係合した各スライドジョーの突出(7た端部部分が係合
して℃・る。
1Frj心C14トは全手段の従動工1/メ/1・に摺
動1系合して相は全手段をかけ1g、詩とばずし位jh
との間を連動さ伊る゛カムエレメントヲ備えているリン
ク部拐ヲ沈んでいると有利である。掛は全手段は同ノ1
.・の部品の’tIIIl を腺を中心として刈負\配
尚、Q(シた弧状のスラ・イトジョー として設(〕る
、二とができ、各スライドジョー(句掛は留め部側に[
係合する半径方向に突出した唇状部分とまた両端部にリ
ンク部材のカム上l/ノットに係合する従動エレン/1
・そ構成する突出した端部部分とを有して℃・る。1司
七・の部品+c +b対幻的C刊1+KIJj向に転位
するリンク部拐を有することにより)、カムエレメント
はリック部材に設Cフた向かい合わせの複羨交の×寸の
スIフットとしてl没(Jることができ、これらスロソ
)・は両力の部品の回転11!III :線(′こ附し
である角度で1頃斜してし・て1対のス■]ノドに摺動
係合した各スライドジョーの突出(7た端部部分が係合
して℃・る。
従って、本発明・2垂直中111線を中心として回転す
る/ヤフトの如き向)し・の部品(・ζイ1]対的(・
こ軸線方向に転位する回転部品を111は留めするため
使Illすると、AiJ記型式の遠心分淵バスクノトの
底部w部相を閉じた位置に掛は留めする場合0・こお(
Jるよう(で、リンク部拐は/ヤフl−Tて相対的(C
通常では上方位16゛vこ配置され、この位置てはスラ
・fトジョ・−(寸かCJ位嫡、では−半径方向外方U
′こ配置さねその突出した端部部分(・まスロットの」
二部帯1戒にあり、丑た各y;jのスロットは回転ll
l1ll線に向は内方VC向かうに従し・下方に傾斜し
ていて従ってスラ(l−ジョーはリンク部材が上方に転
位することによりはすし6γ置にまて半径方向に内方O
で転位せし+V)られる。
る/ヤフトの如き向)し・の部品(・ζイ1]対的(・
こ軸線方向に転位する回転部品を111は留めするため
使Illすると、AiJ記型式の遠心分淵バスクノトの
底部w部相を閉じた位置に掛は留めする場合0・こお(
Jるよう(で、リンク部拐は/ヤフl−Tて相対的(C
通常では上方位16゛vこ配置され、この位置てはスラ
・fトジョ・−(寸かCJ位嫡、では−半径方向外方U
′こ配置さねその突出した端部部分(・まスロットの」
二部帯1戒にあり、丑た各y;jのスロットは回転ll
l1ll線に向は内方VC向かうに従し・下方に傾斜し
ていて従ってスラ(l−ジョーはリンク部材が上方に転
位することによりはすし6γ置にまて半径方向に内方O
で転位せし+V)られる。
本発明をそのような用途Vこ(重用するのに適当にする
掛は金操作手段はリンク部71Aの下向きの環仄面と、
ンヤノトのそはに装着さね梁状It’11に摺動係ばす
る輔受部拐を支持(7て℃・るアームと、好ましいのは
流体圧作動の/リノダのり11きモータ手段とを含み、
このモータ手段はア−1、そ支7え部IN’ hのり/
りj+11 ’r’+’ i’こ1系合してそれを持−
トけさヒそ石をてより転イ)し′IIS品か前記l、た
軸)id力向のある位1バVこ向7ノ・うかそれから遠
さかるよう伝1立−沈し、V)られるとjl、1け全手
段をはすしl’iZ t#に動かず13転位部品がこの
+i:]n線方回のある位I!′VCある時アームを引
下げるためモータ手段;?作動さぜるとリンク部71・
4を解放17市力かスライドジョーか/ヤノトと共(l
こ回転することによる遠心(でよりド万に運動さぜその
結果j丹は全手段をか(月ケ16に半径方−」に転位さ
せることになる。
掛は金操作手段はリンク部71Aの下向きの環仄面と、
ンヤノトのそはに装着さね梁状It’11に摺動係ばす
る輔受部拐を支持(7て℃・るアームと、好ましいのは
流体圧作動の/リノダのり11きモータ手段とを含み、
このモータ手段はア−1、そ支7え部IN’ hのり/
りj+11 ’r’+’ i’こ1系合してそれを持−
トけさヒそ石をてより転イ)し′IIS品か前記l、た
軸)id力向のある位1バVこ向7ノ・うかそれから遠
さかるよう伝1立−沈し、V)られるとjl、1け全手
段をはすしl’iZ t#に動かず13転位部品がこの
+i:]n線方回のある位I!′VCある時アームを引
下げるためモータ手段;?作動さぜるとリンク部71・
4を解放17市力かスライドジョーか/ヤノトと共(l
こ回転することによる遠心(でよりド万に運動さぜその
結果j丹は全手段をか(月ケ16に半径方−」に転位さ
せることになる。
不発明を応用する機1戒−または系、銃の転r立f’+
l≦品は掛は冒め[機構のあるIJ!!II線方向位置
、に向かったりそれから遠さ7グ\つブζぐ)種々の方
法で転位させることかてきる。同心部品として垂面の/
ヤフトを使用する揚重Cては、転位部品に対して適当な
位1rイ決y)手段は軸線方向Qて間隔をあ(Jて向2
ハ(・合し・転fヅ部品に前記(7た溝の壁のuIJき
個7すTで固定されR上Fの環仄面を沈、ツメ1、これ
ら嘴状面1−旧つスペースには好捷し℃・のは・1)2
の流体圧1′「動の/す/ダの如きA当な動力作動子1
9.によりijJ如+rン川1用腺方向に摺動する手段
(′C1上りスライド1tlj i」か1呆j寺されて
(・る、1従って、摺動部材とスライド部)2つとは一
ヒ方の頃伏面に圧接するよう下方V′rC運動すしめら
れそれと共に転位部品をl′1lllI線方向のあるi
・、′L直に配置し寸だ下方の慎状面に圧接するよう下
方に運動せし、y)1.−:)れて転位部品を前記ある
位置から遠さかるよう転位させる。更に寸た、本発明の
別の−)’!I−敵によれば、転位部品がある位置に掛
は留N)されると、摺動部(]°はスライl−■(相」
・溝lイnとのJ菱r曲から1咀される1同所(・C1
妃肖゛てき従ってスライド部材は回転部品に摩耗を生じ
な(・すなわち回転部品の同転に抵抗し7な(ゝ1゜ 本発明Qてよれば、本発明を遠ノシ・分離バスケットの
底部弁部材を閉じグζ餘161に掛は留めするため循環
的遠心5+A?、−1・次に応用する場合、転位部品は
管状スリ−ノまたはスペーザ部相・2転14部材からバ
スケット、支1寺/ヤノトすなわちタビ/トルのまわり
を回りバスケットの内側のスペースを通り・己の上方に
バスケット内に延はした底部プ「部材てあり、同心の回
転部品はそのタビ/トルであり、掛は留め部材(はスベ
ーザ部7126′こ同着される1、バスケットの底部升
部材を掛は胃め機構しこより閉じ/こ[立i、i@に[
7つかり鍵1にめするとバスケットに物質を装入されて
いるか遠心分離作業の他の段階中に)「部材を閉じた状
態に保持するためはね寸たばその他の手段により妙・げ
るカの必要ター全くなくし、しかもバスケットが回kf
浮止されるがバスケットがら固体を排出するに適した低
い速1建て回転せしめられると、掛は留め機構の転rゾ
手段は掛は全手段ftrJ。
l≦品は掛は冒め[機構のあるIJ!!II線方向位置
、に向かったりそれから遠さ7グ\つブζぐ)種々の方
法で転位させることかてきる。同心部品として垂面の/
ヤフトを使用する揚重Cては、転位部品に対して適当な
位1rイ決y)手段は軸線方向Qて間隔をあ(Jて向2
ハ(・合し・転fヅ部品に前記(7た溝の壁のuIJき
個7すTで固定されR上Fの環仄面を沈、ツメ1、これ
ら嘴状面1−旧つスペースには好捷し℃・のは・1)2
の流体圧1′「動の/す/ダの如きA当な動力作動子1
9.によりijJ如+rン川1用腺方向に摺動する手段
(′C1上りスライド1tlj i」か1呆j寺されて
(・る、1従って、摺動部材とスライド部)2つとは一
ヒ方の頃伏面に圧接するよう下方V′rC運動すしめら
れそれと共に転位部品をl′1lllI線方向のあるi
・、′L直に配置し寸だ下方の慎状面に圧接するよう下
方に運動せし、y)1.−:)れて転位部品を前記ある
位置から遠さかるよう転位させる。更に寸た、本発明の
別の−)’!I−敵によれば、転位部品がある位置に掛
は留N)されると、摺動部(]°はスライl−■(相」
・溝lイnとのJ菱r曲から1咀される1同所(・C1
妃肖゛てき従ってスライド部材は回転部品に摩耗を生じ
な(・すなわち回転部品の同転に抵抗し7な(ゝ1゜ 本発明Qてよれば、本発明を遠ノシ・分離バスケットの
底部弁部材を閉じグζ餘161に掛は留めするため循環
的遠心5+A?、−1・次に応用する場合、転位部品は
管状スリ−ノまたはスペーザ部相・2転14部材からバ
スケット、支1寺/ヤノトすなわちタビ/トルのまわり
を回りバスケットの内側のスペースを通り・己の上方に
バスケット内に延はした底部プ「部材てあり、同心の回
転部品はそのタビ/トルであり、掛は留め部材(はスベ
ーザ部7126′こ同着される1、バスケットの底部升
部材を掛は胃め機構しこより閉じ/こ[立i、i@に[
7つかり鍵1にめするとバスケットに物質を装入されて
いるか遠心分離作業の他の段階中に)「部材を閉じた状
態に保持するためはね寸たばその他の手段により妙・げ
るカの必要ター全くなくし、しかもバスケットが回kf
浮止されるがバスケットがら固体を排出するに適した低
い速1建て回転せしめられると、掛は留め機構の転rゾ
手段は掛は全手段ftrJ。
ずし位置に配置するため答易にI汀動で、従って、弁部
材を解放してその開位晶″tこ自由に転fil ’(:
’きるようにする。このようにして、弁部材(・まずへ
ての装入および遠心汁ν+11条件の下Vこおし・てバ
スケットの底部間[」そ確実(、・ζ閉じた仄、暢に保
持でき、これまで機械のすべての作用部品をひどく摩耗
させた原因を取除く・二とができ従って遠心分離作業の
信中負・開と継続letとを1白」二する。
材を解放してその開位晶″tこ自由に転fil ’(:
’きるようにする。このようにして、弁部材(・まずへ
ての装入および遠心汁ν+11条件の下Vこおし・てバ
スケットの底部間[」そ確実(、・ζ閉じた仄、暢に保
持でき、これまで機械のすべての作用部品をひどく摩耗
させた原因を取除く・二とができ従って遠心分離作業の
信中負・開と継続letとを1白」二する。
本た明の前記した目的、その他の目的、特徴および利点
は本発明の例示的具体例を示す添イ・」1ン]面・2参
照して以下に詳細に説明することに、上り更((明かに
なることと思う。
は本発明の例示的具体例を示す添イ・」1ン]面・2参
照して以下に詳細に説明することに、上り更((明かに
なることと思う。
雄側図面の第1図な℃・し第315Zlを7@照すると
、総体的に符号10て示した掛げ沼め機(1りがある軸
線方向(”;f−fp7、たとえは、/ヤフトの部分を
互(・に接続する継手2の個lツ「にンヤフトと同心て
この個所から第1図に破線で示した如く掛は留め(浅溝
がら離れたfつ置にまて軸線方向しこ用動な部品42固
定する目的に応用し7て示しである。図示L fl 4
J[] </ヤフトとそれに関係した部品とか垂直にこ
配置されているが、この4幾構が申出1腺が水平がその
他の傾斜した配置にしてあっても同様に応用てきること
は明かである。
、総体的に符号10て示した掛げ沼め機(1りがある軸
線方向(”;f−fp7、たとえは、/ヤフトの部分を
互(・に接続する継手2の個lツ「にンヤフトと同心て
この個所から第1図に破線で示した如く掛は留め(浅溝
がら離れたfつ置にまて軸線方向しこ用動な部品42固
定する目的に応用し7て示しである。図示L fl 4
J[] </ヤフトとそれに関係した部品とか垂直にこ
配置されているが、この4幾構が申出1腺が水平がその
他の傾斜した配置にしてあっても同様に応用てきること
は明かである。
掛は留め機$110はスライドジョー12.13の型式
の掛は全手段を備え、これらスライドジョーは/ヤノト
1と共に同転団しめられ第1図(/(二破線で示したか
け[立置と実線で示したけずし1q置との間を/ヤフト
に相対的に半径方向に転位する。
の掛は全手段を備え、これらスライドジョーは/ヤノト
1と共に同転団しめられ第1図(/(二破線で示したか
け[立置と実線で示したけずし1q置との間を/ヤフト
に相対的に半径方向に転位する。
軸線方向に転位する部品4にはリック5の型式であるの
が好ましし・掛は留め部(2が固着され、このリンク5
は部品4が機構10の付近のある位置に捷゛C11Il
lj線方向に運動するとスライドジョー12.130通
路を転位する。部品4がこの位t〜にあると、スライト
ンヨー12.13の半径方向Gで突出1〕ている唇状パ
1≦分14の如き掛&−j金手段のエレメントはスライ
ドジョーにより半径方向外方G・こ唇゛1ノζ部汁14
がり/グ5の内方に配置した環状の唇状突起6のF(’
こ位置するようになるかけ位置シこ丑て転位)J−1,
められる。唇状71≦分14はスライドジョーかばずし
く31直に−まで半径方向内方((運動することにより
唇状突起6から(はずされそれに、より部品4を解放し
てイ幾]苫10から遠さかるよう・咄i腺方向に運動て
きるようにする。
が好ましし・掛は留め部(2が固着され、このリンク5
は部品4が機構10の付近のある位置に捷゛C11Il
lj線方向に運動するとスライドジョー12.130通
路を転位する。部品4がこの位t〜にあると、スライト
ンヨー12.13の半径方向Gで突出1〕ている唇状パ
1≦分14の如き掛&−j金手段のエレメントはスライ
ドジョーにより半径方向外方G・こ唇゛1ノζ部汁14
がり/グ5の内方に配置した環状の唇状突起6のF(’
こ位置するようになるかけ位置シこ丑て転位)J−1,
められる。唇状71≦分14はスライドジョーかばずし
く31直に−まで半径方向内方((運動することにより
唇状突起6から(はずされそれに、より部品4を解放し
てイ幾]苫10から遠さかるよう・咄i腺方向に運動て
きるようにする。
スライドジョーをかけ位置とはすしへγ置との間を運動
させるため、適当な転イ1r手段が/ギフト1(Iこ装
着されそれに相対的に可動である。図示した型式ではこ
の転「立手段はリンク部lA20を含み、このリンク重
相20は/ヤフトと同心・て当該系統の回転軸線に対し
ある角度で傾斜した複数の対にして向かい合つiicス
ロソ1−23.24−i備えてし・る。図小したリンク
部材20F+ま内側リンク手段2La、21bとこのリ
ンク手段を囲・夕それに接続された外側リンク22と・
3含んている。内1111 ’Jンク手段(・よi史宜
上2つの い合う半分のリンク2ta、21 I)で構
成されそit 1.それの半・すのり/りVこ(・よ1
対のカムスロ、ン1−23.24が設けである。
させるため、適当な転イ1r手段が/ギフト1(Iこ装
着されそれに相対的に可動である。図示した型式ではこ
の転「立手段はリンク部lA20を含み、このリンク重
相20は/ヤフトと同心・て当該系統の回転軸線に対し
ある角度で傾斜した複数の対にして向かい合つiicス
ロソ1−23.24−i備えてし・る。図小したリンク
部材20F+ま内側リンク手段2La、21bとこのリ
ンク手段を囲・夕それに接続された外側リンク22と・
3含んている。内1111 ’Jンク手段(・よi史宜
上2つの い合う半分のリンク2ta、21 I)で構
成されそit 1.それの半・すのり/りVこ(・よ1
対のカムスロ、ン1−23.24が設けである。
半分のり、/り21a、21bは縁111(フランジ2
5を有し、これらフランジ(は外1011リンク22の
縁部凹所26に着座(−リンク部材20の0離hJ能な
上部すなわち案内リンク27(こより固定されている。
5を有し、これらフランジ(は外1011リンク22の
縁部凹所26に着座(−リンク部材20の0離hJ能な
上部すなわち案内リンク27(こより固定されている。
案内リング27に、は円筒形の内面28が形成され、こ
の内面(1;t、 /ヤフトの継手2のまわりの凹所3
にはまったツノノンブリンク30に圧接し7てそれに沿
℃・lll111線方向に摺動する。′浴内リンク27
の−に福i i3B f’ζ設けた内向きのフランジ2
9かツノノンブリンク27の子端G・こ係合することに
よりリンク部材20のφjll 線方向におけるr r
・+運!1【υ’i 1lill限する3、リンク部(
120の・咄線方向ト昇運JHは内1h1]リンク手段
21 a、−2l bがフッ/ノグリ、/り30の下側
に1糸合することにより1ll) l沢されろ。
の内面(1;t、 /ヤフトの継手2のまわりの凹所3
にはまったツノノンブリンク30に圧接し7てそれに沿
℃・lll111線方向に摺動する。′浴内リンク27
の−に福i i3B f’ζ設けた内向きのフランジ2
9かツノノンブリンク27の子端G・こ係合することに
よりリンク部材20のφjll 線方向におけるr r
・+運!1【υ’i 1lill限する3、リンク部(
120の・咄線方向ト昇運JHは内1h1]リンク手段
21 a、−2l bがフッ/ノグリ、/り30の下側
に1糸合することにより1ll) l沢されろ。
第2図に示した川1く、スライドジョー 12.13は
弧仄て機構10の同心のンヤノト部品lの軸線を中心と
して対)ヅト的に配置されている。各スライドジョーは
転1.+Z部品4のリンク状唇(2(部(3に損は留め
係曾する半径方向Vこ突出し7た1唇状部分14のは/
11に芽たリンク部材20の半分のリンクに形成した複
数の幻のカムスロット01力」のスロット23.24内
に突出する両端部分15.16も備えている。谷スライ
ドジョーはスライドジョーの半径方向シこ外方に突出し
ているヘー/)部分17により作用位置に摺動可能に保
持され、このヘット部分は同定の支持リンク19に設け
7j″#i羊方向ソケソ)18内を摺動する。
弧仄て機構10の同心のンヤノト部品lの軸線を中心と
して対)ヅト的に配置されている。各スライドジョーは
転1.+Z部品4のリンク状唇(2(部(3に損は留め
係曾する半径方向Vこ突出し7た1唇状部分14のは/
11に芽たリンク部材20の半分のリンクに形成した複
数の幻のカムスロット01力」のスロット23.24内
に突出する両端部分15.16も備えている。谷スライ
ドジョーはスライドジョーの半径方向シこ外方に突出し
ているヘー/)部分17により作用位置に摺動可能に保
持され、このヘット部分は同定の支持リンク19に設け
7j″#i羊方向ソケソ)18内を摺動する。
リンク19(′こはまたスロット19 aか設けてあり
、このス[1ノトヲJ市リスライトジョーの端部部01
5.16に捷て延υている一r−ムかスロット23.2
4Gで入っている。リンク19はその各半分部分の端部
に固定されこれら端部か合体する個所てボルト留めされ
Cいる耳状突起19bにより適当に締め伺は合わしたυ
一つの半分jr、l(分から成る。
、このス[1ノトヲJ市リスライトジョーの端部部01
5.16に捷て延υている一r−ムかスロット23.2
4Gで入っている。リンク19はその各半分部分の端部
に固定されこれら端部か合体する個所てボルト留めされ
Cいる耳状突起19bにより適当に締め伺は合わしたυ
一つの半分jr、l(分から成る。
す/り19はそれケこ設ζ〕之孔19Cを通り延びンヤ
フトの継手2のヘース部分2(l、にねじ込んであるボ
ルト(′こより固定して保持さtq、−cいる。
フトの継手2のヘース部分2(l、にねじ込んであるボ
ルト(′こより固定して保持さtq、−cいる。
図示した具体例では、リンク部拐20は通常−Cは第1
図pc破線て不したダ(」〈/ヤフトIPこ相対的eこ
下方位置に配置され、この装置てbまスライトンヨー1
2.13はそれぞれの突出した端部部分15.16がス
ロット23.24の上部部分にあり半径方向外方に掛は
冒めし7て配置されて℃゛る。
図pc破線て不したダ(」〈/ヤフトIPこ相対的eこ
下方位置に配置され、この装置てbまスライトンヨー1
2.13はそれぞれの突出した端部部分15.16がス
ロット23.24の上部部分にあり半径方向外方に掛は
冒めし7て配置されて℃゛る。
各対のスロット23.24は機構IOの回転軸1腺(c
向は内方に行くに従いT万Vこ傾斜している。その結果
として、リンク部材20が第1図に実線て示しり位置V
C上方に転位すると、スライドジョーの端部部分15.
16はスロットの傾斜にならい半径方向内力に転位せし
められてスライドジョーとその唇状部分14とを半径方
向内方に(・よすし位置にまで転位させる。
向は内方に行くに従いT万Vこ傾斜している。その結果
として、リンク部材20が第1図に実線て示しり位置V
C上方に転位すると、スライドジョーの端部部分15.
16はスロットの傾斜にならい半径方向内力に転位せし
められてスライドジョーとその唇状部分14とを半径方
向内方に(・よすし位置にまで転位させる。
機構を図示したν■く垂直Qて装置すると、す/り部拐
20は通常−clよ重力によりその」三方位置から下方
1俵(角に落−Fし、従つ−C1スライトンヨ=−12
,13・2かけ位置に転位させる。他方、回転せしめら
れると、す/り部材はスライドジョーに遠心力をかりて
ジョーそ半径方向外方Qこ押圧してジョーを(幾1′1
4の申]l] i(幌の自己1句に1糊1系なくかけf
立:#、 f/L Lつかり保持する。
20は通常−clよ重力によりその」三方位置から下方
1俵(角に落−Fし、従つ−C1スライトンヨ=−12
,13・2かけ位置に転位させる。他方、回転せしめら
れると、す/り部材はスライドジョーに遠心力をかりて
ジョーそ半径方向外方Qこ押圧してジョーを(幾1′1
4の申]l] i(幌の自己1句に1糊1系なくかけf
立:#、 f/L Lつかり保持する。
種々の操作装置准によりリンク部材20をその通常の位
置から遠さかり転位させることが′Cきる。
置から遠さかり転位させることが′Cきる。
図示した具体例で11よ、リンク部材20の外側り7り
227プλンヤフト1のイ」近に装着したアーム37に
支持されている支え部材36が摺動係合するF向きの環
状面34を形成している。転81部品4を機構10にお
ける錠市め位(置に運動させるかこの位置から遠さかる
よう運動さぜる場合に(は、たとえば、適当なモータ手
段によG)アーム37を持上け−Cき、それに、より支
え部材37は表面34に圧接[−次いてリンク重相20
を持」−け、従って、スライドジョ−12,13をスラ
イドジョーのQIW部部外部分156のスロット23.
24のカム作用により半径方向内方に転位さする。その
後モータ手段によりアーム37そ引下けるとリンク部材
20を解放し7て下方G′こ連動させてスライドジョ=
をその通常のかけ位置に配置させる。アース、37を運
動させる4当なモータ手段l1−1j、第41閾ないし
第8図に示した(泪く流体圧作動のシリンダ4oがら成
り、このシリンダはアーム87内に延ひ柱48に締め付
けたブラケット46シこ固定されている支点44を有す
るレバーの端部部分43ケこ枢漬されたビストノ42を
有して℃・る。
227プλンヤフト1のイ」近に装着したアーム37に
支持されている支え部材36が摺動係合するF向きの環
状面34を形成している。転81部品4を機構10にお
ける錠市め位(置に運動させるかこの位置から遠さかる
よう運動さぜる場合に(は、たとえば、適当なモータ手
段によG)アーム37を持上け−Cき、それに、より支
え部材37は表面34に圧接[−次いてリンク重相20
を持」−け、従って、スライドジョ−12,13をスラ
イドジョーのQIW部部外部分156のスロット23.
24のカム作用により半径方向内方に転位さする。その
後モータ手段によりアーム37そ引下けるとリンク部材
20を解放し7て下方G′こ連動させてスライドジョ=
をその通常のかけ位置に配置させる。アース、37を運
動させる4当なモータ手段l1−1j、第41閾ないし
第8図に示した(泪く流体圧作動のシリンダ4oがら成
り、このシリンダはアーム87内に延ひ柱48に締め付
けたブラケット46シこ固定されている支点44を有す
るレバーの端部部分43ケこ枢漬されたビストノ42を
有して℃・る。
転位部品4を↑幾構10におけるその錠止めlqj庁に
向けてかそれから遠さ7J)るよう運動させるには種々
の操作装置のし・つれかにより行うことができる。遠心
分離バスケットの底部す1゛部材を閉位置に錠止めする
ようにした図示し7た具体例では、部品4はスリーブ−
4rtはスペーザ部材でこの部品はノヤフト1e視囲し
ていて一ト端には垂直に間隔・5−あけ/こ環状フラン
ジ50,51か固、♀fさイlている。
向けてかそれから遠さ7J)るよう運動させるには種々
の操作装置のし・つれかにより行うことができる。遠心
分離バスケットの底部す1゛部材を閉位置に錠止めする
ようにした図示し7た具体例では、部品4はスリーブ−
4rtはスペーザ部材でこの部品はノヤフト1e視囲し
ていて一ト端には垂直に間隔・5−あけ/こ環状フラン
ジ50,51か固、♀fさイlている。
これらフランジは−L下・壁面52.53により境界さ
れた−に万に開放して℃・る環状スペーステたは/1′
4を形成している。3スライド部材54が支持11(5
5(でよりスペース内G′こ保持され、この支持体シ丁
/ヤフト1の・1q11課に沿い摺動する、たとえは、
第4図な(・し則8図に示したスライド装置58の如き
持直から延び、この’1illl線方向に摺動−ノーる
′↓り置58ば、たとえば、第4図ないし第8図に示し
たす1コき第2の(扉体1王[駆動のシリンダ60の叩
き図当な°h力(′1石切手段か寸/こはモータに、よ
り6’f、置決めてきる。シリンダ60のピストン61
はベース62に枢着されビストノの本体はピストンを位
置決めするスライド’%f* 58 i=ζ連結されて
いる。
れた−に万に開放して℃・る環状スペーステたは/1′
4を形成している。3スライド部材54が支持11(5
5(でよりスペース内G′こ保持され、この支持体シ丁
/ヤフト1の・1q11課に沿い摺動する、たとえは、
第4図な(・し則8図に示したスライド装置58の如き
持直から延び、この’1illl線方向に摺動−ノーる
′↓り置58ば、たとえば、第4図ないし第8図に示し
たす1コき第2の(扉体1王[駆動のシリンダ60の叩
き図当な°h力(′1石切手段か寸/こはモータに、よ
り6’f、置決めてきる。シリンダ60のピストン61
はベース62に枢着されビストノの本体はピストンを位
置決めするスライド’%f* 58 i=ζ連結されて
いる。
スライド装置58がその支持体55と共シこ/リング6
0により下方に運動せ1−ぬられると、リンク重相20
が唇状部分14を半径方向内方に転位させるため既に」
一方に運動せし1Y)られて(・るので、スライド部材
54は溝のT壁面53(lこ圧接するよう下方に運動ぜ
[−められて次(・てそれと共に部品4を、もし必要な
らば力をかけて機構10に。より掛は留めされた位置か
ら遠さ〃・るよう下ける。次いで、スライド装置K f
シリンダ60により上方に運動させると、スライド部材
54は溝の上壁面52に圧接するよう上方に運動せしめ
られ、次いてそれと共に部品42機構10により掛は留
めされる位14に転位させる4、部品4かこの位置にあ
りリンク部材20が1f′8ひリンク唇状部6の下(′
こ唇状部分[4を掛は留めする通常の1′J1腎(て下
けて、%%15品4の上方フランジ50の周縁シ」−好
捷し℃・の4Zl、リンク部材20の下縁部の内側にノ
ツチ59の境界内(・こある。
0により下方に運動せ1−ぬられると、リンク重相20
が唇状部分14を半径方向内方に転位させるため既に」
一方に運動せし1Y)られて(・るので、スライド部材
54は溝のT壁面53(lこ圧接するよう下方に運動ぜ
[−められて次(・てそれと共に部品4を、もし必要な
らば力をかけて機構10に。より掛は留めされた位置か
ら遠さ〃・るよう下ける。次いで、スライド装置K f
シリンダ60により上方に運動させると、スライド部材
54は溝の上壁面52に圧接するよう上方に運動せしめ
られ、次いてそれと共に部品42機構10により掛は留
めされる位14に転位させる4、部品4かこの位置にあ
りリンク部材20が1f′8ひリンク唇状部6の下(′
こ唇状部分[4を掛は留めする通常の1′J1腎(て下
けて、%%15品4の上方フランジ50の周縁シ」−好
捷し℃・の4Zl、リンク部材20の下縁部の内側にノ
ツチ59の境界内(・こある。
部品4が機構10により掛1・づ留めされると、スライ
ド部材54は第7図に示した卯く溝壁50.51の中間
の1同所に配置でき、この1固所てはスライド部材54
は表面52.53と接触せず回転組ヅで1本により失し
て翠耗され一47Hいすなわち回転組ヴて(4)のその
後の回転に影/#そ及はさない。この目的のため、リン
ク重相20を持上けるために使用されるアームには下方
eこ向いたビン64(第8図)の如き手段が設けてあり
、このビン64はアーム37がその下げたイJ1ηに近
付くに従いスライド装置58のフランジ65しこ衝合す
る。次いて、アーム37か最終的に下降運動してスライ
ド装置4゜をスライド部材54が表ii’n52.53
と接触しないよう保持される位置に押し下ける。
ド部材54は第7図に示した卯く溝壁50.51の中間
の1同所に配置でき、この1固所てはスライド部材54
は表面52.53と接触せず回転組ヅで1本により失し
て翠耗され一47Hいすなわち回転組ヴて(4)のその
後の回転に影/#そ及はさない。この目的のため、リン
ク重相20を持上けるために使用されるアームには下方
eこ向いたビン64(第8図)の如き手段が設けてあり
、このビン64はアーム37がその下げたイJ1ηに近
付くに従いスライド装置58のフランジ65しこ衝合す
る。次いて、アーム37か最終的に下降運動してスライ
ド装置4゜をスライド部材54が表ii’n52.53
と接触しないよう保持される位置に押し下ける。
第1図ないし第3図の扛Iけ留め)幾構は第4図ないし
第8内&′rCは各遠心作業サイクルの装入および遠心
汁;柑段階11月で遠心分離バスケット72の底部井部
材80を閉じたbγ置に掛は電めす・かため)冒垂した
循環的遠心分離j幾70に応用して示しである。
第8内&′rCは各遠心作業サイクルの装入および遠心
汁;柑段階11月で遠心分離バスケット72の底部井部
材80を閉じたbγ置に掛は電めす・かため)冒垂した
循環的遠心分離j幾70に応用して示しである。
米国時11′f第4,244,823号Qて示したバス
ケットと同様にバスケット72はその底壁75の下方に
間隔そあけ−Cありスピンドルlの下端に暇利は疋ベー
ス構造体74を有している。スピンドルはベース構造体
74を介してバスケットを支持し頭上モータにより適当
に、駆動されバスケット・と機構の各作業サイクルG(
おいて高い遠)し・分離速度で回転させる。底壁75は
スピンドルのまわりに関し176・部分有し、この開口
(li弁’rsV> ’憫80 V(より閉じた状態に
1呆持されるか弁81(材が下方Vこ運動することによ
り開かれ各サイクルの終了時Uこバスケットから排出さ
、イする固体が潴1u76を連り目出シてY各ドし次(
・てベース構造体と底壁75との間のスペースを通り機
械から出ることができる。
ケットと同様にバスケット72はその底壁75の下方に
間隔そあけ−Cありスピンドルlの下端に暇利は疋ベー
ス構造体74を有している。スピンドルはベース構造体
74を介してバスケットを支持し頭上モータにより適当
に、駆動されバスケット・と機構の各作業サイクルG(
おいて高い遠)し・分離速度で回転させる。底壁75は
スピンドルのまわりに関し176・部分有し、この開口
(li弁’rsV> ’憫80 V(より閉じた状態に
1呆持されるか弁81(材が下方Vこ運動することによ
り開かれ各サイクルの終了時Uこバスケットから排出さ
、イする固体が潴1u76を連り目出シてY各ドし次(
・てベース構造体と底壁75との間のスペースを通り機
械から出ることができる。
バスケットの底部シP部椙8()は)戊部出口開1」7
6し・こは壕る截頭円錐形の基部・ε角している。幅広
い円筒形のスペーサ部分82かスビノトルの拡大[7た
基部83のまわりの円錐形1)(部から」―方に延び次
いて管状のスペーザ重相すなわしスリーフ84R:合体
して姓1け留め機構の転’ot−tlf品/1となり、
C(7J iB品はスピンドルlの1わりを−」−万に
バスケット72とそれを取巻く才っん曲虜造体78との
−に万の個所に1で延ひる。弁部ぽのスペーサ:1.r
s 5182とスピンドルのベース部分83とにそれぞ
れ固定したりフエレメン目ま弁部材をスビノトルと共に
回転させる必−要があるかスビ/トルに相同的に軸線方
向に転位できるように寸ろ。
6し・こは壕る截頭円錐形の基部・ε角している。幅広
い円筒形のスペーサ部分82かスビノトルの拡大[7た
基部83のまわりの円錐形1)(部から」―方に延び次
いて管状のスペーザ重相すなわしスリーフ84R:合体
して姓1け留め機構の転’ot−tlf品/1となり、
C(7J iB品はスピンドルlの1わりを−」−万に
バスケット72とそれを取巻く才っん曲虜造体78との
−に万の個所に1で延ひる。弁部ぽのスペーサ:1.r
s 5182とスピンドルのベース部分83とにそれぞ
れ固定したりフエレメン目ま弁部材をスビノトルと共に
回転させる必−要があるかスビ/トルに相同的に軸線方
向に転位できるように寸ろ。
遠心分離殴70を運転する際に、部品4に同着したリン
クの唇IJe部6をt’%%構10のスライドジョー1
2.13に係合させることによりバスケットの底部弁部
材を閉(℃(1行に徂は留め(7てザイク7しを開始す
る。このように係合さぜるβ二は先つエア/リンダ40
を作動させて支えRILl’J’ 36 &こ乗せてリ
ンク部材20を持上1−J’ 、次いてエア/リンダ6
0を1乍動させてスライド;91S材54とフランジ5
2とを介して部品4を第1図では破匈て4)4図と第7
図とては実線て示した1〜L1θにtr+7J−け、仄
いて/リンダ40 f 1″’ト動させてアーム37を
引下け、リンク部材20 f (:卦けdめ1立14に
落下させ、次いてスライドl引ニ材54ンと第7図ケ(
コントしたグ1]クフランー152.53から離れた1
同所に押下ける。)戊L1へ升を閉じた状態に1呆1寺
(〜だバスケットをそれに′1勿質を均一に装入する(
C適した速度で回転さ伊砂糖の白下の如き遠心分離され
る物質をこの物質がバスケットの1則壁に装入物のn「
望の厚味の均一な層σ形成するようになるまでバスケッ
ト(′こ注入する。。
クの唇IJe部6をt’%%構10のスライドジョー1
2.13に係合させることによりバスケットの底部弁部
材を閉(℃(1行に徂は留め(7てザイク7しを開始す
る。このように係合さぜるβ二は先つエア/リンダ40
を作動させて支えRILl’J’ 36 &こ乗せてリ
ンク部材20を持上1−J’ 、次いてエア/リンダ6
0を1乍動させてスライド;91S材54とフランジ5
2とを介して部品4を第1図では破匈て4)4図と第7
図とては実線て示した1〜L1θにtr+7J−け、仄
いて/リンダ40 f 1″’ト動させてアーム37を
引下け、リンク部材20 f (:卦けdめ1立14に
落下させ、次いてスライドl引ニ材54ンと第7図ケ(
コントしたグ1]クフランー152.53から離れた1
同所に押下ける。)戊L1へ升を閉じた状態に1呆1寺
(〜だバスケットをそれに′1勿質を均一に装入する(
C適した速度で回転さ伊砂糖の白下の如き遠心分離され
る物質をこの物質がバスケットの1則壁に装入物のn「
望の厚味の均一な層σ形成するようになるまでバスケッ
ト(′こ注入する。。
次いて、バスケットヲ作業の遠心外111[および乾に
*段段着着用十分な回転速度に加速し、その後)・スケ
ノl−を低まだは上口速度に制動する。遠心外、:yさ
71王だ固体はバスケットが低速で回転中バスケットか
ら公知の方法で−1出さ、イLる。排出段階の準備のだ
め、エア/リンダ407.再O・作動させてリング部;
I:;I’ 20を持上けて転流部品4と弁部材60と
を掛は留め機構10から解放し、エア/リンダ60・2
作動させてスライM 1lLI椙54と部品4とを下降
さ欧て弁部材80を開if装置にする。このようになる
と、固体は出1コ開ロアロから排出され、その後)F部
材を再ひ閉IV1縦[掛は留1V)シて遠!1ノ分ス1
目′F業の次のサイクルの準備をする。
*段段着着用十分な回転速度に加速し、その後)・スケ
ノl−を低まだは上口速度に制動する。遠心外、:yさ
71王だ固体はバスケットが低速で回転中バスケットか
ら公知の方法で−1出さ、イLる。排出段階の準備のだ
め、エア/リンダ407.再O・作動させてリング部;
I:;I’ 20を持上けて転流部品4と弁部材60と
を掛は留め機構10から解放し、エア/リンダ60・2
作動させてスライM 1lLI椙54と部品4とを下降
さ欧て弁部材80を開if装置にする。このようになる
と、固体は出1コ開ロアロから排出され、その後)F部
材を再ひ閉IV1縦[掛は留1V)シて遠!1ノ分ス1
目′F業の次のサイクルの準備をする。
1氏1ηIs 5f部材80を部品4と機構10とによ
り閉IJ14−にしつかり掛り薗め状態に保持する結果
として遠心5+離バスケツト72に装入する時とバスケ
ットを各サイクルにお(゛てその最1昭速1現に回η云
はその速度から減速中、バスケットの出1」開口を閉じ
た状態に1呆持するのにはね作用−したシ」、その池の
強い力は必要てな(・。更に寸だ、掛は留めした弁部材
し1バスケツトに注かれた重い装入物の力てかバスケッ
ト内に1乳にある小い装入物か低速度回llj債の際K
jP ul(I’4F、にi告1・゛する際しこ′)
勿質が出iコ開1]を通りバスケットから失われるのを
防止する。
り閉IJ14−にしつかり掛り薗め状態に保持する結果
として遠心5+離バスケツト72に装入する時とバスケ
ットを各サイクルにお(゛てその最1昭速1現に回η云
はその速度から減速中、バスケットの出1」開口を閉じ
た状態に1呆持するのにはね作用−したシ」、その池の
強い力は必要てな(・。更に寸だ、掛は留めした弁部材
し1バスケツトに注かれた重い装入物の力てかバスケッ
ト内に1乳にある小い装入物か低速度回llj債の際K
jP ul(I’4F、にi告1・゛する際しこ′)
勿質が出iコ開1]を通りバスケットから失われるのを
防止する。
第1図は本光明を具体化(7だ11トは留め機構の一部
断面立聞図、第2図は第1図の2−2aに沿℃゛切断し
て示した断面図、第3図は掛は留め機構の主要部品を分
1眸して示す分屑斜現図、第4図は強力遠心外1雛1幾
のバスケットの底部弁部材を閉jq jfjK固定する
目的に応用した第1図な(・し第3内の14) DJ留
め1幾’17¥と関係し7た作動子′役とを一部断面て
示す立面図、第5図は紀4図の遠心分離組立て体の千1
■I図、第6図カ、シバスケントの升部椙と遠心分離機
の川は笛め機[14との作動手段の平面図、第7図は、
第6図の作動手段の側面図、・君8図は1″「切手段の
部品の一部臣丁面側面図である。 1・同心の部品、4・−転位部品、5・掛は留め部材、
6 環状の唇状部、12.13・・胸、1.i、め手段
、]4・唇状部分、21cL、21b 内側リンク手段
、22 外1μmjリンク、23.24・−ス0ユソ1
・、34 F向き環状面、36 支え部材、37アーム
、40・モータ手段、52.53 上下の環状面、72
バスケノl−,74ベース溝造体、75 底壁、80
弁部材。 特dT出願人 サ・ウェスタン・ステーク・マンーン
°カンノぐニー (外3名)
断面立聞図、第2図は第1図の2−2aに沿℃゛切断し
て示した断面図、第3図は掛は留め機構の主要部品を分
1眸して示す分屑斜現図、第4図は強力遠心外1雛1幾
のバスケットの底部弁部材を閉jq jfjK固定する
目的に応用した第1図な(・し第3内の14) DJ留
め1幾’17¥と関係し7た作動子′役とを一部断面て
示す立面図、第5図は紀4図の遠心分離組立て体の千1
■I図、第6図カ、シバスケントの升部椙と遠心分離機
の川は笛め機[14との作動手段の平面図、第7図は、
第6図の作動手段の側面図、・君8図は1″「切手段の
部品の一部臣丁面側面図である。 1・同心の部品、4・−転位部品、5・掛は留め部材、
6 環状の唇状部、12.13・・胸、1.i、め手段
、]4・唇状部分、21cL、21b 内側リンク手段
、22 外1μmjリンク、23.24・−ス0ユソ1
・、34 F向き環状面、36 支え部材、37アーム
、40・モータ手段、52.53 上下の環状面、72
バスケノl−,74ベース溝造体、75 底壁、80
弁部材。 特dT出願人 サ・ウェスタン・ステーク・マンーン
°カンノぐニー (外3名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■)同上・の回転部品に相対的に軸線方向に転位する回
転XIi品をあるll1lI緋方向位[4(・こ固定す
る引は留めi浅溝であり、該]浅溝が同心の部品と共に
回転L7かけ位置とはずし位置との間を回心の部品に相
対的に半径方向(・ζ転位する掛(プ金手設と、軸線方
向に転位する部品に固着さね、該部品か前記位置に転位
すると川は金手段の1虫路を暫位′1−る丼[け)l]
;相とを備え、掛は釜手段と掛は部側と〃・それぞれ転
位部品か’l!ll+ +内方向に除位するのを防止す
るため互いに係合し葦た掛は金手段かかけ位置とはずし
位置との間を半径方向にそれぞれ運動することにより転
位部品を解放するよう互℃・に離れるエレメントを備え
、掛は留め機構が更に丑た同心の部品上にありそれQて
相対的に可動て掛は金手段をかけ位置とはずし立(直と
の間を運動さぜる転位手段を備えていることを特徴とす
る掛は留め磯構う2)掛は金手段がはずし位置でd、半
径方向に内方に配置され同ノし・の部品と共に十分な回
転速度Vこ回転にしめられると遠心力によりかけ位置に
向は半径方向tこ転位しその位置に保持される特許請求
の範囲第1頃の掛は留め機構1゜ 3)転位手段が回心の部品と同ノ]ノ′で掛は金手段の
従動エレメントに摺動係合して掛は金手段をかけ位置と
はずし位置との間を運動さぎるカムエレノ/1゛を備え
て℃・るリック部材を含んで(・る特許請求の範囲第1
項または第2墳の掛は留め機構っ4)掛は金手段が同上
・の部品のφil+線を中上・とじて対称的に配置さイ
1.た弧状のスライドジョーかし成り、各スライド/ヨ
ーが掛は留め部材に係合する半径方向に突出(−た唇状
部分と両端に従動エレン/1・を構成中る突出した端部
部分とを有して℃・る特許請求の範囲第3頃の川は留め
1幾構、っ5)掛は留め部材が〃・け位置Vこおし・て
スライド/ヨーの唇状部分上に乗る内方向きの環状唇状
部を有するリックから成る特許請求の範囲第4頃の川は
留めi幾1i。 6)リンク部材が同心の部品(て相対的K ’I’11
1線方向(/こト云位し、カムエレメ/1・が前S己中
出、?帛(て交り1−ある角度に傾斜してり/り部)l
;i’ T’こ設は/ζ複数の対の市か℃・合℃・にP
配置したスロットから成り、各スライドジョーの突出j
−た端部部分が複数の幻のうりの1幻のスロットに摺動
係aしている特許1清水の範囲第4噴の掛は留め機構。 7)リンク部材が複数の刈のスロットか形成されて℃・
る内側リンク手段と内側り/り手段を包囲(7それに接
続されC(・る外側リンクとを含み、外側リングが同心
の部品のまわりにはめた環状−ノソ/ンク上を1軸線方
向に摺動する案内リンクを有して℃・る特許請求の範囲
第6項の川(す留め機構1゜8)四ノL・の部品が・m
店ては垂直のシャフトであり、リンク部材が通常ては/
ヤフI・に相対的に「方r立Rf/こ白装置してあり、
このF方(6攪てはスラ1トジョーが刀・1づ位置にお
いて半径方向外方に配置され突出した端部部分がスロッ
トの−に部にあり、各肘ノスロツトが前記IIIIIr
Iil vtc向は内方17(行くに従い下方に傾斜(
−で従つ−6979部材が上方G′こ転位するとスライ
ドジョーが半径方向に内)5 tlこばすし位置転位せ
しめられる特許請求の範囲第6墳の掛は留め機構。 9)捌は金手段がリンク部4AのF゛向き環状面と、ン
ヤフトのそはに装着されJ鴛状面に慴動係合する支え部
材を支持しているアームとアームを持上げ支え部材上の
リンク613材に係合しそれを持上けそわ、により転位
部品が前記ある位置にかそれから遠さかるよう転位せし
められると掛は金手段をはずし位置に運動さぎるモータ
手段とを含んでし・る特許請求の範囲第8項のJi:l
け留め機構。 10) モータ手段がアームを引下けそイユによ0リ
ンク部材を)うイ放して転位部材がMiJ記ある1立1
腎にあると転位部)14か下方に運動できるようにする
特許請求の範囲、第9項の掛は留め機構、。 ■)転位部材を/−7フトのΦill線方向に1(γ置
決めする手段〃回111線万I11]に間隔<止あ()
向かい合℃・転位部材に固着したに下の環状1111と
、環状面間のスペースに保持する軸線方向に摺動する手
段と摺動手段を運動さ帥それによりスライド部44分上
ノ5の環状面に圧接1゛るよう上方に、1軍1助さすそ
れと共シこ4云位部材を前記ある位置に転位させスライ
ド部材を下方の環状面に圧接するよう下方O・こ運動さ
せそイユと共に転6r部品をAI記あろ1立1−1から
遠さかり運動さする動力作動の手段とを含み、アームが
転位部品が前記ある位置にあると干方位IWで作用して
転位部品・とスライド部材か(還伏面と接1’l!l!
t7な(・個所に配置1N−する手段を有して見・る
特許請求の範囲、兜10頃の掛は留め機構。 12)モータ手段が流体圧フリンゾから成り、フリンゾ
のヒスト/が内苑1部間C支えられ他It1■て前吉己
支え部材を支持して(・る[)・く−の一端シこ枢着さ
れ、動力作動手段が第2の流体圧/す/ダを含み、/リ
ンダの本体が相対的に同定したピストン上を軸線方向に
転位1〜前記転位手段かそれに固定しである特許請求の
範囲第11項の掛は留め機構。 13)底壁のF方に間隔をあ(づ下端が・・スケツ)・
を支持しそれを高速IWで回転させる垂直のンヤノl゛
の下端に固定したヘース構造体そイ1し底壁がスビ/ト
ルの1わりに遠心分離した固体を排出しへ一ス構造体か
ら遠さかるようQてする開]」ヲ有して℃・る遠心分離
バスクツi・と、スヒ/トルを包囲しそれと共に回転し
またスビノトルに相対的に軸線方向に開[]を閉じる位
置と開口の下方に間隔をあ!プた開き立置との間を転位
するバスケットの底部、)rg++ @と、目休しこ固
定されスビノトルの壕わりを上方に延びているスペーサ
部材お、よひスペーサ部材お(・て、弁部材を閉・位置
に固定する特許請求の範囲第1項または第2項の掛(・
ツ留め機構とを設置〕、同心の部品がスビノトルであり
、転位部品か前記スペーサか固定されているniJ記井
部材であり、前記あるイ装置が前記閉じた位置てあり、
11J記掛は留め部材か前記スペーサ部材に固定されて
いることを特徴とする1重心分離機。 14)転位手段がスビ/トル(Cはぼりそれに相対的に
転位するリンク部材であり、該リンク部材か掛(・ツ金
手段に設けた従動工I/メントに摺動係合して掛は金手
段をかけ位置とはずし位置との1141を運動させるカ
ムエレメントを備えている特許請求の範囲第13項の遠
心分離機1. 15)掛は金手段がスピンドルを中心として対称的に配
置した弧状のスライドジョーから成り、各スライドジョ
ーか転位部材に係合する半径方向に突出した唇状部とし
、両端に従動工l/メントを構成する突出した・開部部
分とを有して℃・る特H′f請求の範囲第14項の遠心
分離機。 16)転位部材がスピンドルを包囲しかけ位置にあるス
ライドジョーの唇状部分に重なり合う内方に向いた環状
の唇状部を有するリンクから成る時ハイF請求の範囲第
15項の遠心分1■機。 17)リンク部拐がスピンドル上f iqb 線方向に
転位し、カムエレメントがスピンドルの軸線(lこ対し
ある角度で傾斜してリング部材に設けた複数の対の自刃
)(・合ったスロットから成り、谷スライドジョーの突
出した娼部部分が1対のスロットに摺動係合して℃・る
特許請求の範囲第15項の遠心分離機。 18) IJンク部材が複数の対のスロットが形成され
て(・る内側リンク手段と内側リンク手段を包囲しそね
、(て接続された外1則リンクとを含、7.・、夕4′
1則l)ンクがスピンドルの寸わりにはめた環状フソン
/り上をlll′111線方向に慴動する案内リンクを
有して(・る特許請求の範囲第17項の遠心分離機。 耶 リンク部材が適意ては掛止め(立1汽にお見・てス
ライドジョーを半径方向外方に配置17突出1.た・開
部部分がスロットの上部にありスピンドル」二のr方位
置に配置され、各対のスロノトカ揃!J ii1月・]
l+ Ailに向うに従い下方に傾斜しそれQてよりス
ライドジョーがリンク部材が上方に転位することによリ
ースライトジョーが半径方向内方Vこ転位する特許請求
の範囲第17頃の遠心分離機。 20)掛(j金操作手段がリング部材のF向き環状面′
と、スピンドルのそばにあり環状面に摺動係合する支え
部材と、支え部材上のリンク部材に係合しそれを持上げ
るようアームを持−ヒけそれにより汗部材が閉1〜位(
置に向うかそれから遠さかるよう転位されると掛U金手
段をはずし位1べに運動さぎるモータ手段とを含んて℃
・る特許、iI!J<の仁囲域19項の遠心分離機。 21)モータ手段〃げ−ムを引下けそAzによ1) I
Jング部材を解放1−で弁部材が閉じ位置に西己1直さ
2するとリンク部材が上方位にシこ下方に1型動てきる
ように作用する特許請求の範囲第20項の遠ノ()分肉
「(曳。 22)弁■Aを位置決めする手段かスペーサ音す拐゛の
軸線方向に間隔をあけた。ヒ下の環状面と、上下面間の
スペースにスライド部材を保持する東II糸泉方1u」
しこ摺動する手段と、摺動手段を運動さげ・そ、fl、
iてよリスライト部相を上方の環状面に圧接−するよう
」二方に運動さけ−それと共にブf部材を1閑し1”z
γ1代に転もrさぜまた下方の環状面に圧接するよう下
方eこ1運動させそれと共(lこ弁部材を開位置に)車
l肋さ亡る動力作動手段とを含み、アームか弁部材力4
Mじイ立)椎にあると下方位置で作用し転位手段をスラ
イド音1s材が環状面と接触し2ない個所に配置する手
段を有している特許請求の範囲8I!21項の遠心分I
NII′+幾。 23)モータ手段が流体圧シリンダから成i、)、この
シリンダのピストンが一端pils−cし・(−に枢着
さIz、レバーが両端間の中間て支えられ他端部て支え
音110を支持し、動力作動手段が第2の流イ本圧ン1
ノンダを含み、このシリンダの本[本が(1」回向に固
定のピストン上を蜘1線方向(1ご転位I7捷た本体に
は摺動手段が固定しである特n’Fl悄求の範囲・;(
422JUの遠氾・分耶磯。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US389409 | 1982-06-17 | ||
| US06/389,409 US4522718A (en) | 1982-06-17 | 1982-06-17 | Mechanism for latching an axially displaceable rotary part to a concentric rotary part |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS596954A true JPS596954A (ja) | 1984-01-14 |
| JPH0368739B2 JPH0368739B2 (ja) | 1991-10-29 |
Family
ID=23538145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58109082A Granted JPS596954A (ja) | 1982-06-17 | 1983-06-17 | 掛け留め機構およびそれを備えた遠心分離機 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4522718A (ja) |
| EP (1) | EP0097276B1 (ja) |
| JP (1) | JPS596954A (ja) |
| AU (1) | AU553547B2 (ja) |
| BR (1) | BR8303085A (ja) |
| CA (1) | CA1215696A (ja) |
| DE (1) | DE3378106D1 (ja) |
| IN (1) | IN159322B (ja) |
| MX (1) | MX158850A (ja) |
| ZA (1) | ZA834057B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0682808U (ja) * | 1993-12-28 | 1994-11-25 | 北陸電気工業株式会社 | 高電圧用可変抵抗器 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL1013390C2 (nl) * | 1999-08-13 | 2000-09-20 | Felcon Engineering B V | Inrichting, samenstel en werkwijze voor het centrifugeren van producten. |
| WO2015172255A1 (en) * | 2014-05-16 | 2015-11-19 | Qvella Corporation | Apparatus, system and method for performing automated centrifugal separation |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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