JPS596954A - 掛け留め機構およびそれを備えた遠心分離機 - Google Patents

掛け留め機構およびそれを備えた遠心分離機

Info

Publication number
JPS596954A
JPS596954A JP58109082A JP10908283A JPS596954A JP S596954 A JPS596954 A JP S596954A JP 58109082 A JP58109082 A JP 58109082A JP 10908283 A JP10908283 A JP 10908283A JP S596954 A JPS596954 A JP S596954A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
link
hook
sliding
slide
latch
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP58109082A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0368739B2 (ja
Inventor
ドナルド・ジヨン・ヘンケル
ドナルド・リ−・ハ−レイ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Western States Machine Co
Original Assignee
Western States Machine Co
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Western States Machine Co filed Critical Western States Machine Co
Publication of JPS596954A publication Critical patent/JPS596954A/ja
Publication of JPH0368739B2 publication Critical patent/JPH0368739B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B04CENTRIFUGAL APPARATUS OR MACHINES FOR CARRYING-OUT PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES
    • B04BCENTRIFUGES
    • B04B11/00Feeding, charging, or discharging bowls
    • B04B11/04Periodical feeding or discharging; Control arrangements therefor
    • B04B11/05Base discharge
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T292/00Closure fasteners
    • Y10T292/42Rigid engaging means
    • Y10T292/432Sliding catch

Landscapes

  • Centrifugal Separators (AREA)
  • Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はll(1+線方向に転位する回転1413品そ
それと同心の回転部品に41」幻的にあるl1II線方
向位置(lこ掛は留めして固定する機構に係るものであ
る。
本発明は砂糖、右旋糖寸たはその他の結晶質重たは粒状
物質の製造寸たは精製の!/1」き大規模なT業的方法
において液体を固体から分19tIするために1吏用さ
れる型式の強力な循環的遠心分離機における遠心分離バ
スケットの底部弁部材を閉じた6γ置に掛は留めするの
に行に有用である。従って、1つの特定の11¥iに2
いて、本発明はそのような機械の遠心分離作業中にこの
機械のバスケットの底部弁HB材全全安全’(+頂実に
位置決めする・機構に係るものである。
更に広い而において、本発明は、たとえは、クラッチ機
構の一部品をクラッチかけ(v′L置からはず41/こ
位置に1111f留めするか多連j及歯屯(幾1・1″
4の低速歯車を高速j用運転条件のT:Cかは位置から
離れグζ位置シζ用(づ留めするといった9口き伸〕7
の用途に応用できる。
前記した型式の遠氾・分離段用の・・スケソトの底部、
ff +a 溝カ米Fl !If 許第4.244,8
23号K N(211fkされている。この遠心分離機
は下ゾ)^1に円筒形状バスケツトソ支持して(・る懸
垂した回転/ヤフI−またはスピンドルを含み、このバ
スケットはその底壁に出口開口を有して℃・て、バスケ
ットか高速1隻の谷ザイクル回転を終る毎に遠心分離作
用により液体力・ら分離された1司困がこの出口](川
口を通り;非出されてバスケットが次の作用サイクルを
行う以前にバスケット弁操作にする。バスケットはその
底壁刀・ら下方に間隔をあけスピンドルの下端(fこ固
定した支持ヘー ス構造体を有して℃・る。バスケット
のほぼ截頭円錐形の底部弁部材はこの弁部材が出1]開
口を閉じる通常の」二方位置とバスケットから排出され
て℃・る遠心分離した固体が出1]開口を通り落下して
次いでベース、冒造体とバスケットの底壁との間のスペ
ース8通り遠ノ[、・分1η1f機から去ることのでき
るようにする下方の開放1立置との間をスピンドルに沿
(・摺動する。ヘ−ス構造体と弁部材との間に圧縮され
たばねが弁部材・と絶えず出[11南1−1内の閉位置
に埋It、 t、でし・る。スリーフかスピンドルのま
わりを弁部材から上方に延v: l端(lこ外方に開放
(〜で(・る環溝含有し、この4′4にはローラが係合
して(・て弁部材をその下側に圧漱して(・るばねの力
に抵抗し7て開位置に転位させる。これらのローラはB
(妥の開弁力をか(Jることのできる流体圧作動の/す
/ダのピストン(て接続し7だレバーの2Z状端部に支
持されていて、このシリンダし・こより191望の弁開
き力をかけることができる。
そのようなバスケットの底部弁機構を清糖梁においてノ
Dノブから砂糖を分離するため使用した遠心分離機の一
構成要素として使用する際に困難に連着)−た2、遠・
L・分離サイクルのうら弁部材を開位置に保持して置く
各固体排出段階後に、弁部材はその開位置、に戻され次
のサイクルにおいて遠心分離される物質の質量を遠心分
離機の(=j近に配置した装入ゲートからバスケットに
散開に庄〈。たとえは、強力な砂糖遠心分離機の場合に
は、各サイクル用にバスケットに注がイまた物(mの質
量は2.000ボンドもしくはしはしはそれ以上の東歌
である。バスケソl−に落下する物質の流れは弁部材に
衝突し、従って、バスケットへの装入作業中に弁部材を
閉じたテま(でする(では非常に丈夫で重し・ばねが必
要である。この重し・はね力は弁部材を開位置0で動か
し寸たバスケットが低速1■゛C回転せしめられる排出
作業中に弁部材・と開frl向に保持するにはバスケッ
ト弁操作・機構がはね力より強し・力をかける必要かあ
る。
従って、弁部材を開くため環状溝内で作用するローラは
それ(こかける強し・力tこより非常に1ψ耗せしめら
れ、ブ「部材の耐用ト主か非常に損われる。この問題は
粒子が弁操作機構のロー ラか保合する溝の壁に集積し
て開プ↑作用を魁に妨害し勝ちであるのて溝に水のジエ
、ノドを流すとし・つ/こシロき方法C溝そ絶えずきれ
(・に保持し作業を好捷しくな(・程)−W峻雑にしな
い限り砂糖の(泪き:bZ状・物質を加工するため遠心
分離機を使用する際(〆こは頭側Cある。、本発明の1
つの−j投的な目的←↓、複数の同・j、・の部品の1
つが化の部品のいづれかに相対的に軸)fgm方向(l
こ′獣位する柿々の回転式機械的系統の任意のものして
[重用するため、部品か比較的に高速度び1四転、町し
ぬられて℃・る間に1つの部品を他のj′11(品に相
対的にある’f!III線方向fff置に1封装留めし
その位置に固定して保持1.シかも他の作業条叶のドこ
U↓この1つの部品か1lilll線方向(lζ1献位
できるよう(でする機構を提供する、−とである3、 不発明の1つのih r壺の目的は、AiJ記[7た型
式の遠・し・分離段用と1−で、遠心分離1幾が・くス
ケソトから固(4−を排出するために必要以」二の;l
−6速度て機1.衣の運I匠中・・スケソトの弁用i相
そ閉(r”L置に拝上J留めして1司定に保持Cきしか
もバスケットが1・子山中〃・遠心分till−ザイク
ルの排出段1着に適した低速1現で回転1−でいると弁
部材そ容易に開閉できるようにするイ幾構を1是l其す
ることである。
本発明の前記した目的およびその((lの望1しく・目
的は、軸線方向に転位する回転部品をそれと同七・の回
転部品に相対的にあるlll1ll線方向泣市に粘1定
(〜て[呆持するよう(/こした回転式1(党派的系)
31にお(・で機能する掛は留めfa購を投(月吏用す
ることである。掛は留め機構は同心の3%lj品と共(
/こ回転(7,−の部品に相Z;j的に111fツ留め
位置と外し位置との間を半径方向(・こ転位する掛は全
手段と、’IIIII線方向(lこ転位する部品に固着
され転位するjfV、品がilI記あるIQII)iミ
貸111曲に1IIl11,1瑣方回に運動することに
より41トは全手段の通路ヒe転位する掛は留め部1号
とを備え、掛(j全手段とll1ff留め部相とがそれ
ぞれ11べ位部品か前記軸線方向のあろ位置にあると、
転位部品かi!l1lA、梁方向(/こ転位するのを防
止するよう痒(・に係合し壮巨づ合手1夛がAiJ記2
つの位]准問う”、 14 Tそ方向に運動することに
より係ばか外れて転位部品・と解放するよう(でしてあ
り、掛は留め機構は(ケこまた同jし部品−ヒにありそ
れに相対的に運動して掛は全手段をかけ位置とはずし位
置との間・足運動さぜる転位手段も備えて℃・る。
本発明の更に別の重要な特徴によれば、機構の掛は全手
段ははずしくrL+4にあると半径方向内方に配置され
同心部品そその完全な回転j末1戊(・こなるようKL
で回転部しめられると遠心力によりの1(・づ位置に半
径方向外方に転位せしめられてこの転も1位置((保持
される。その結果として、4Ii(J留め機構・2使用
する回転式機械的系統または機械のす〜\ての比較的に
商(・速度で運転中転位部品をす1望のあるす111線
方向位置に安全に〃・けずなJフち錠止めし、捷たJ」
ニドfl留め機構(lよ回転部品の軸線か水・17−か
垂直かその他℃・つれかの傾斜(s′Lre vこある
系統外たは聚]戒に1.芯用Cきろ。
相は留1y)1幾溝の転1ヶ手段は同ノ1.・の部品と
1Frj心C14トは全手段の従動工1/メ/1・に摺
動1系合して相は全手段をかけ1g、詩とばずし位jh
との間を連動さ伊る゛カムエレメントヲ備えているリン
ク部拐ヲ沈んでいると有利である。掛は全手段は同ノ1
.・の部品の’tIIIl を腺を中心として刈負\配
尚、Q(シた弧状のスラ・イトジョー として設(〕る
、二とができ、各スライドジョー(句掛は留め部側に[
係合する半径方向に突出した唇状部分とまた両端部にリ
ンク部材のカム上l/ノットに係合する従動エレン/1
・そ構成する突出した端部部分とを有して℃・る。1司
七・の部品+c +b対幻的C刊1+KIJj向に転位
するリンク部拐を有することにより)、カムエレメント
はリック部材に設Cフた向かい合わせの複羨交の×寸の
スIフットとしてl没(Jることができ、これらスロソ
)・は両力の部品の回転11!III :線(′こ附し
である角度で1頃斜してし・て1対のス■]ノドに摺動
係合した各スライドジョーの突出(7た端部部分が係合
して℃・る。
従って、本発明・2垂直中111線を中心として回転す
る/ヤフトの如き向)し・の部品(・ζイ1]対的(・
こ軸線方向に転位する回転部品を111は留めするため
使Illすると、AiJ記型式の遠心分淵バスクノトの
底部w部相を閉じた位置に掛は留めする場合0・こお(
Jるよう(で、リンク部拐は/ヤフl−Tて相対的(C
通常では上方位16゛vこ配置され、この位置てはスラ
・fトジョ・−(寸かCJ位嫡、では−半径方向外方U
′こ配置さねその突出した端部部分(・まスロットの」
二部帯1戒にあり、丑た各y;jのスロットは回転ll
l1ll線に向は内方VC向かうに従し・下方に傾斜し
ていて従ってスラ(l−ジョーはリンク部材が上方に転
位することによりはすし6γ置にまて半径方向に内方O
で転位せし+V)られる。
本発明をそのような用途Vこ(重用するのに適当にする
掛は金操作手段はリンク部71Aの下向きの環仄面と、
ンヤノトのそはに装着さね梁状It’11に摺動係ばす
る輔受部拐を支持(7て℃・るアームと、好ましいのは
流体圧作動の/リノダのり11きモータ手段とを含み、
このモータ手段はア−1、そ支7え部IN’ hのり/
りj+11 ’r’+’ i’こ1系合してそれを持−
トけさヒそ石をてより転イ)し′IIS品か前記l、た
軸)id力向のある位1バVこ向7ノ・うかそれから遠
さかるよう伝1立−沈し、V)られるとjl、1け全手
段をはすしl’iZ t#に動かず13転位部品がこの
+i:]n線方回のある位I!′VCある時アームを引
下げるためモータ手段;?作動さぜるとリンク部71・
4を解放17市力かスライドジョーか/ヤノトと共(l
こ回転することによる遠心(でよりド万に運動さぜその
結果j丹は全手段をか(月ケ16に半径方−」に転位さ
せることになる。
不発明を応用する機1戒−または系、銃の転r立f’+
l≦品は掛は冒め[機構のあるIJ!!II線方向位置
、に向かったりそれから遠さ7グ\つブζぐ)種々の方
法で転位させることかてきる。同心部品として垂面の/
ヤフトを使用する揚重Cては、転位部品に対して適当な
位1rイ決y)手段は軸線方向Qて間隔をあ(Jて向2
ハ(・合し・転fヅ部品に前記(7た溝の壁のuIJき
個7すTで固定されR上Fの環仄面を沈、ツメ1、これ
ら嘴状面1−旧つスペースには好捷し℃・のは・1)2
の流体圧1′「動の/す/ダの如きA当な動力作動子1
9.によりijJ如+rン川1用腺方向に摺動する手段
(′C1上りスライド1tlj i」か1呆j寺されて
(・る、1従って、摺動部材とスライド部)2つとは一
ヒ方の頃伏面に圧接するよう下方V′rC運動すしめら
れそれと共に転位部品をl′1lllI線方向のあるi
・、′L直に配置し寸だ下方の慎状面に圧接するよう下
方に運動せし、y)1.−:)れて転位部品を前記ある
位置から遠さかるよう転位させる。更に寸た、本発明の
別の−)’!I−敵によれば、転位部品がある位置に掛
は留N)されると、摺動部(]°はスライl−■(相」
・溝lイnとのJ菱r曲から1咀される1同所(・C1
妃肖゛てき従ってスライド部材は回転部品に摩耗を生じ
な(・すなわち回転部品の同転に抵抗し7な(ゝ1゜ 本発明Qてよれば、本発明を遠ノシ・分離バスケットの
底部弁部材を閉じグζ餘161に掛は留めするため循環
的遠心5+A?、−1・次に応用する場合、転位部品は
管状スリ−ノまたはスペーザ部相・2転14部材からバ
スケット、支1寺/ヤノトすなわちタビ/トルのまわり
を回りバスケットの内側のスペースを通り・己の上方に
バスケット内に延はした底部プ「部材てあり、同心の回
転部品はそのタビ/トルであり、掛は留め部材(はスベ
ーザ部7126′こ同着される1、バスケットの底部升
部材を掛は胃め機構しこより閉じ/こ[立i、i@に[
7つかり鍵1にめするとバスケットに物質を装入されて
いるか遠心分離作業の他の段階中に)「部材を閉じた状
態に保持するためはね寸たばその他の手段により妙・げ
るカの必要ター全くなくし、しかもバスケットが回kf
浮止されるがバスケットがら固体を排出するに適した低
い速1建て回転せしめられると、掛は留め機構の転rゾ
手段は掛は全手段ftrJ。
ずし位置に配置するため答易にI汀動で、従って、弁部
材を解放してその開位晶″tこ自由に転fil ’(:
’きるようにする。このようにして、弁部材(・まずへ
ての装入および遠心汁ν+11条件の下Vこおし・てバ
スケットの底部間[」そ確実(、・ζ閉じた仄、暢に保
持でき、これまで機械のすべての作用部品をひどく摩耗
させた原因を取除く・二とができ従って遠心分離作業の
信中負・開と継続letとを1白」二する。
本た明の前記した目的、その他の目的、特徴および利点
は本発明の例示的具体例を示す添イ・」1ン]面・2参
照して以下に詳細に説明することに、上り更((明かに
なることと思う。
雄側図面の第1図な℃・し第315Zlを7@照すると
、総体的に符号10て示した掛げ沼め機(1りがある軸
線方向(”;f−fp7、たとえは、/ヤフトの部分を
互(・に接続する継手2の個lツ「にンヤフトと同心て
この個所から第1図に破線で示した如く掛は留め(浅溝
がら離れたfつ置にまて軸線方向しこ用動な部品42固
定する目的に応用し7て示しである。図示L fl 4
J[] </ヤフトとそれに関係した部品とか垂直にこ
配置されているが、この4幾構が申出1腺が水平がその
他の傾斜した配置にしてあっても同様に応用てきること
は明かである。
掛は留め機$110はスライドジョー12.13の型式
の掛は全手段を備え、これらスライドジョーは/ヤノト
1と共に同転団しめられ第1図(/(二破線で示したか
け[立置と実線で示したけずし1q置との間を/ヤフト
に相対的に半径方向に転位する。
軸線方向に転位する部品4にはリック5の型式であるの
が好ましし・掛は留め部(2が固着され、このリンク5
は部品4が機構10の付近のある位置に捷゛C11Il
lj線方向に運動するとスライドジョー12.130通
路を転位する。部品4がこの位t〜にあると、スライト
ンヨー12.13の半径方向Gで突出1〕ている唇状パ
1≦分14の如き掛&−j金手段のエレメントはスライ
ドジョーにより半径方向外方G・こ唇゛1ノζ部汁14
がり/グ5の内方に配置した環状の唇状突起6のF(’
こ位置するようになるかけ位置シこ丑て転位)J−1,
められる。唇状71≦分14はスライドジョーかばずし
く31直に−まで半径方向内方((運動することにより
唇状突起6から(はずされそれに、より部品4を解放し
てイ幾]苫10から遠さかるよう・咄i腺方向に運動て
きるようにする。
スライドジョーをかけ位置とはすしへγ置との間を運動
させるため、適当な転イ1r手段が/ギフト1(Iこ装
着されそれに相対的に可動である。図示した型式ではこ
の転「立手段はリンク部lA20を含み、このリンク重
相20は/ヤフトと同心・て当該系統の回転軸線に対し
ある角度で傾斜した複数の対にして向かい合つiicス
ロソ1−23.24−i備えてし・る。図小したリンク
部材20F+ま内側リンク手段2La、21bとこのリ
ンク手段を囲・夕それに接続された外側リンク22と・
3含んている。内1111 ’Jンク手段(・よi史宜
上2つの い合う半分のリンク2ta、21 I)で構
成されそit 1.それの半・すのり/りVこ(・よ1
対のカムスロ、ン1−23.24が設けである。
半分のり、/り21a、21bは縁111(フランジ2
5を有し、これらフランジ(は外1011リンク22の
縁部凹所26に着座(−リンク部材20の0離hJ能な
上部すなわち案内リンク27(こより固定されている。
案内リング27に、は円筒形の内面28が形成され、こ
の内面(1;t、 /ヤフトの継手2のまわりの凹所3
にはまったツノノンブリンク30に圧接し7てそれに沿
℃・lll111線方向に摺動する。′浴内リンク27
の−に福i i3B f’ζ設けた内向きのフランジ2
9かツノノンブリンク27の子端G・こ係合することに
よりリンク部材20のφjll 線方向におけるr r
・+運!1【υ’i 1lill限する3、リンク部(
120の・咄線方向ト昇運JHは内1h1]リンク手段
21 a、−2l bがフッ/ノグリ、/り30の下側
に1糸合することにより1ll) l沢されろ。
第2図に示した川1く、スライドジョー 12.13は
弧仄て機構10の同心のンヤノト部品lの軸線を中心と
して対)ヅト的に配置されている。各スライドジョーは
転1.+Z部品4のリンク状唇(2(部(3に損は留め
係曾する半径方向Vこ突出し7た1唇状部分14のは/
11に芽たリンク部材20の半分のリンクに形成した複
数の幻のカムスロット01力」のスロット23.24内
に突出する両端部分15.16も備えている。谷スライ
ドジョーはスライドジョーの半径方向シこ外方に突出し
ているヘー/)部分17により作用位置に摺動可能に保
持され、このヘット部分は同定の支持リンク19に設け
7j″#i羊方向ソケソ)18内を摺動する。
リンク19(′こはまたスロット19 aか設けてあり
、このス[1ノトヲJ市リスライトジョーの端部部01
5.16に捷て延υている一r−ムかスロット23.2
4Gで入っている。リンク19はその各半分部分の端部
に固定されこれら端部か合体する個所てボルト留めされ
Cいる耳状突起19bにより適当に締め伺は合わしたυ
一つの半分jr、l(分から成る。
す/り19はそれケこ設ζ〕之孔19Cを通り延びンヤ
フトの継手2のヘース部分2(l、にねじ込んであるボ
ルト(′こより固定して保持さtq、−cいる。
図示した具体例では、リンク部拐20は通常−Cは第1
図pc破線て不したダ(」〈/ヤフトIPこ相対的eこ
下方位置に配置され、この装置てbまスライトンヨー1
2.13はそれぞれの突出した端部部分15.16がス
ロット23.24の上部部分にあり半径方向外方に掛は
冒めし7て配置されて℃゛る。
各対のスロット23.24は機構IOの回転軸1腺(c
向は内方に行くに従いT万Vこ傾斜している。その結果
として、リンク部材20が第1図に実線て示しり位置V
C上方に転位すると、スライドジョーの端部部分15.
16はスロットの傾斜にならい半径方向内力に転位せし
められてスライドジョーとその唇状部分14とを半径方
向内方に(・よすし位置にまで転位させる。
機構を図示したν■く垂直Qて装置すると、す/り部拐
20は通常−clよ重力によりその」三方位置から下方
1俵(角に落−Fし、従つ−C1スライトンヨ=−12
,13・2かけ位置に転位させる。他方、回転せしめら
れると、す/り部材はスライドジョーに遠心力をかりて
ジョーそ半径方向外方Qこ押圧してジョーを(幾1′1
4の申]l] i(幌の自己1句に1糊1系なくかけf
立:#、 f/L Lつかり保持する。
種々の操作装置准によりリンク部材20をその通常の位
置から遠さかり転位させることが′Cきる。
図示した具体例で11よ、リンク部材20の外側り7り
227プλンヤフト1のイ」近に装着したアーム37に
支持されている支え部材36が摺動係合するF向きの環
状面34を形成している。転81部品4を機構10にお
ける錠市め位(置に運動させるかこの位置から遠さかる
よう運動さぜる場合に(は、たとえば、適当なモータ手
段によG)アーム37を持上け−Cき、それに、より支
え部材37は表面34に圧接[−次いてリンク重相20
を持」−け、従って、スライドジョ−12,13をスラ
イドジョーのQIW部部外部分156のスロット23.
24のカム作用により半径方向内方に転位さする。その
後モータ手段によりアーム37そ引下けるとリンク部材
20を解放し7て下方G′こ連動させてスライドジョ=
をその通常のかけ位置に配置させる。アース、37を運
動させる4当なモータ手段l1−1j、第41閾ないし
第8図に示した(泪く流体圧作動のシリンダ4oがら成
り、このシリンダはアーム87内に延ひ柱48に締め付
けたブラケット46シこ固定されている支点44を有す
るレバーの端部部分43ケこ枢漬されたビストノ42を
有して℃・る。
転位部品4を↑幾構10におけるその錠止めlqj庁に
向けてかそれから遠さ7J)るよう運動させるには種々
の操作装置のし・つれかにより行うことができる。遠心
分離バスケットの底部す1゛部材を閉位置に錠止めする
ようにした図示し7た具体例では、部品4はスリーブ−
4rtはスペーザ部材でこの部品はノヤフト1e視囲し
ていて一ト端には垂直に間隔・5−あけ/こ環状フラン
ジ50,51か固、♀fさイlている。
これらフランジは−L下・壁面52.53により境界さ
れた−に万に開放して℃・る環状スペーステたは/1′
4を形成している。3スライド部材54が支持11(5
5(でよりスペース内G′こ保持され、この支持体シ丁
/ヤフト1の・1q11課に沿い摺動する、たとえは、
第4図な(・し則8図に示したスライド装置58の如き
持直から延び、この’1illl線方向に摺動−ノーる
′↓り置58ば、たとえば、第4図ないし第8図に示し
たす1コき第2の(扉体1王[駆動のシリンダ60の叩
き図当な°h力(′1石切手段か寸/こはモータに、よ
り6’f、置決めてきる。シリンダ60のピストン61
はベース62に枢着されビストノの本体はピストンを位
置決めするスライド’%f* 58 i=ζ連結されて
いる。
スライド装置58がその支持体55と共シこ/リング6
0により下方に運動せ1−ぬられると、リンク重相20
が唇状部分14を半径方向内方に転位させるため既に」
一方に運動せし1Y)られて(・るので、スライド部材
54は溝のT壁面53(lこ圧接するよう下方に運動ぜ
[−められて次(・てそれと共に部品4を、もし必要な
らば力をかけて機構10に。より掛は留めされた位置か
ら遠さ〃・るよう下ける。次いで、スライド装置K f
シリンダ60により上方に運動させると、スライド部材
54は溝の上壁面52に圧接するよう上方に運動せしめ
られ、次いてそれと共に部品42機構10により掛は留
めされる位14に転位させる4、部品4かこの位置にあ
りリンク部材20が1f′8ひリンク唇状部6の下(′
こ唇状部分[4を掛は留めする通常の1′J1腎(て下
けて、%%15品4の上方フランジ50の周縁シ」−好
捷し℃・の4Zl、リンク部材20の下縁部の内側にノ
ツチ59の境界内(・こある。
部品4が機構10により掛1・づ留めされると、スライ
ド部材54は第7図に示した卯く溝壁50.51の中間
の1同所に配置でき、この1固所てはスライド部材54
は表面52.53と接触せず回転組ヅで1本により失し
て翠耗され一47Hいすなわち回転組ヴて(4)のその
後の回転に影/#そ及はさない。この目的のため、リン
ク重相20を持上けるために使用されるアームには下方
eこ向いたビン64(第8図)の如き手段が設けてあり
、このビン64はアーム37がその下げたイJ1ηに近
付くに従いスライド装置58のフランジ65しこ衝合す
る。次いて、アーム37か最終的に下降運動してスライ
ド装置4゜をスライド部材54が表ii’n52.53
と接触しないよう保持される位置に押し下ける。
第1図ないし第3図の扛Iけ留め)幾構は第4図ないし
第8内&′rCは各遠心作業サイクルの装入および遠心
汁;柑段階11月で遠心分離バスケット72の底部井部
材80を閉じたbγ置に掛は電めす・かため)冒垂した
循環的遠心分離j幾70に応用して示しである。
米国時11′f第4,244,823号Qて示したバス
ケットと同様にバスケット72はその底壁75の下方に
間隔そあけ−Cありスピンドルlの下端に暇利は疋ベー
ス構造体74を有している。スピンドルはベース構造体
74を介してバスケットを支持し頭上モータにより適当
に、駆動されバスケット・と機構の各作業サイクルG(
おいて高い遠)し・分離速度で回転させる。底壁75は
スピンドルのまわりに関し176・部分有し、この開口
(li弁’rsV> ’憫80 V(より閉じた状態に
1呆持されるか弁81(材が下方Vこ運動することによ
り開かれ各サイクルの終了時Uこバスケットから排出さ
、イする固体が潴1u76を連り目出シてY各ドし次(
・てベース構造体と底壁75との間のスペースを通り機
械から出ることができる。
バスケットの底部シP部椙8()は)戊部出口開1」7
6し・こは壕る截頭円錐形の基部・ε角している。幅広
い円筒形のスペーサ部分82かスビノトルの拡大[7た
基部83のまわりの円錐形1)(部から」―方に延び次
いて管状のスペーザ重相すなわしスリーフ84R:合体
して姓1け留め機構の転’ot−tlf品/1となり、
C(7J iB品はスピンドルlの1わりを−」−万に
バスケット72とそれを取巻く才っん曲虜造体78との
−に万の個所に1で延ひる。弁部ぽのスペーサ:1.r
s 5182とスピンドルのベース部分83とにそれぞ
れ固定したりフエレメン目ま弁部材をスビノトルと共に
回転させる必−要があるかスビ/トルに相同的に軸線方
向に転位できるように寸ろ。
遠心分離殴70を運転する際に、部品4に同着したリン
クの唇IJe部6をt’%%構10のスライドジョー1
2.13に係合させることによりバスケットの底部弁部
材を閉(℃(1行に徂は留め(7てザイク7しを開始す
る。このように係合さぜるβ二は先つエア/リンダ40
を作動させて支えRILl’J’ 36 &こ乗せてリ
ンク部材20を持上1−J’ 、次いてエア/リンダ6
0を1乍動させてスライド;91S材54とフランジ5
2とを介して部品4を第1図では破匈て4)4図と第7
図とては実線て示した1〜L1θにtr+7J−け、仄
いて/リンダ40 f 1″’ト動させてアーム37を
引下け、リンク部材20 f (:卦けdめ1立14に
落下させ、次いてスライドl引ニ材54ンと第7図ケ(
コントしたグ1]クフランー152.53から離れた1
同所に押下ける。)戊L1へ升を閉じた状態に1呆1寺
(〜だバスケットをそれに′1勿質を均一に装入する(
C適した速度で回転さ伊砂糖の白下の如き遠心分離され
る物質をこの物質がバスケットの1則壁に装入物のn「
望の厚味の均一な層σ形成するようになるまでバスケッ
ト(′こ注入する。。
次いて、バスケットヲ作業の遠心外111[および乾に
*段段着着用十分な回転速度に加速し、その後)・スケ
ノl−を低まだは上口速度に制動する。遠心外、:yさ
71王だ固体はバスケットが低速で回転中バスケットか
ら公知の方法で−1出さ、イLる。排出段階の準備のだ
め、エア/リンダ407.再O・作動させてリング部;
I:;I’ 20を持上けて転流部品4と弁部材60と
を掛は留め機構10から解放し、エア/リンダ60・2
作動させてスライM 1lLI椙54と部品4とを下降
さ欧て弁部材80を開if装置にする。このようになる
と、固体は出1コ開ロアロから排出され、その後)F部
材を再ひ閉IV1縦[掛は留1V)シて遠!1ノ分ス1
目′F業の次のサイクルの準備をする。
1氏1ηIs 5f部材80を部品4と機構10とによ
り閉IJ14−にしつかり掛り薗め状態に保持する結果
として遠心5+離バスケツト72に装入する時とバスケ
ットを各サイクルにお(゛てその最1昭速1現に回η云
はその速度から減速中、バスケットの出1」開口を閉じ
た状態に1呆持するのにはね作用−したシ」、その池の
強い力は必要てな(・。更に寸だ、掛は留めした弁部材
し1バスケツトに注かれた重い装入物の力てかバスケッ
ト内に1乳にある小い装入物か低速度回llj債の際K
 jP ul(I’4F、にi告1・゛する際しこ′)
勿質が出iコ開1]を通りバスケットから失われるのを
防止する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本光明を具体化(7だ11トは留め機構の一部
断面立聞図、第2図は第1図の2−2aに沿℃゛切断し
て示した断面図、第3図は掛は留め機構の主要部品を分
1眸して示す分屑斜現図、第4図は強力遠心外1雛1幾
のバスケットの底部弁部材を閉jq jfjK固定する
目的に応用した第1図な(・し第3内の14) DJ留
め1幾’17¥と関係し7た作動子′役とを一部断面て
示す立面図、第5図は紀4図の遠心分離組立て体の千1
■I図、第6図カ、シバスケントの升部椙と遠心分離機
の川は笛め機[14との作動手段の平面図、第7図は、
第6図の作動手段の側面図、・君8図は1″「切手段の
部品の一部臣丁面側面図である。 1・同心の部品、4・−転位部品、5・掛は留め部材、
6 環状の唇状部、12.13・・胸、1.i、め手段
、]4・唇状部分、21cL、21b 内側リンク手段
、22 外1μmjリンク、23.24・−ス0ユソ1
・、34 F向き環状面、36 支え部材、37アーム
、40・モータ手段、52.53 上下の環状面、72
 バスケノl−,74ベース溝造体、75 底壁、80
 弁部材。 特dT出願人  サ・ウェスタン・ステーク・マンーン
°カンノぐニー (外3名)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ■)同上・の回転部品に相対的に軸線方向に転位する回
    転XIi品をあるll1lI緋方向位[4(・こ固定す
    る引は留めi浅溝であり、該]浅溝が同心の部品と共に
    回転L7かけ位置とはずし位置との間を回心の部品に相
    対的に半径方向(・ζ転位する掛(プ金手設と、軸線方
    向に転位する部品に固着さね、該部品か前記位置に転位
    すると川は金手段の1虫路を暫位′1−る丼[け)l]
    ;相とを備え、掛は釜手段と掛は部側と〃・それぞれ転
    位部品か’l!ll+ +内方向に除位するのを防止す
    るため互いに係合し葦た掛は金手段かかけ位置とはずし
    位置との間を半径方向にそれぞれ運動することにより転
    位部品を解放するよう互℃・に離れるエレメントを備え
    、掛は留め機構が更に丑た同心の部品上にありそれQて
    相対的に可動て掛は金手段をかけ位置とはずし立(直と
    の間を運動さぜる転位手段を備えていることを特徴とす
    る掛は留め磯構う2)掛は金手段がはずし位置でd、半
    径方向に内方に配置され同ノし・の部品と共に十分な回
    転速度Vこ回転にしめられると遠心力によりかけ位置に
    向は半径方向tこ転位しその位置に保持される特許請求
    の範囲第1頃の掛は留め機構1゜ 3)転位手段が回心の部品と同ノ]ノ′で掛は金手段の
    従動エレメントに摺動係合して掛は金手段をかけ位置と
    はずし位置との間を運動さぎるカムエレノ/1゛を備え
    て℃・るリック部材を含んで(・る特許請求の範囲第1
    項または第2墳の掛は留め機構っ4)掛は金手段が同上
    ・の部品のφil+線を中上・とじて対称的に配置さイ
    1.た弧状のスライドジョーかし成り、各スライド/ヨ
    ーが掛は留め部材に係合する半径方向に突出(−た唇状
    部分と両端に従動エレン/1・を構成中る突出した端部
    部分とを有して℃・る特許請求の範囲第3頃の川は留め
    1幾構、っ5)掛は留め部材が〃・け位置Vこおし・て
    スライド/ヨーの唇状部分上に乗る内方向きの環状唇状
    部を有するリックから成る特許請求の範囲第4頃の川は
    留めi幾1i。 6)リンク部材が同心の部品(て相対的K ’I’11
    1線方向(/こト云位し、カムエレメ/1・が前S己中
    出、?帛(て交り1−ある角度に傾斜してり/り部)l
    ;i’ T’こ設は/ζ複数の対の市か℃・合℃・にP
    配置したスロットから成り、各スライドジョーの突出j
    −た端部部分が複数の幻のうりの1幻のスロットに摺動
    係aしている特許1清水の範囲第4噴の掛は留め機構。 7)リンク部材が複数の刈のスロットか形成されて℃・
    る内側リンク手段と内側り/り手段を包囲(7それに接
    続されC(・る外側リンクとを含み、外側リングが同心
    の部品のまわりにはめた環状−ノソ/ンク上を1軸線方
    向に摺動する案内リンクを有して℃・る特許請求の範囲
    第6項の川(す留め機構1゜8)四ノL・の部品が・m
    店ては垂直のシャフトであり、リンク部材が通常ては/
    ヤフI・に相対的に「方r立Rf/こ白装置してあり、
    このF方(6攪てはスラ1トジョーが刀・1づ位置にお
    いて半径方向外方に配置され突出した端部部分がスロッ
    トの−に部にあり、各肘ノスロツトが前記IIIIIr
    Iil vtc向は内方17(行くに従い下方に傾斜(
    −で従つ−6979部材が上方G′こ転位するとスライ
    ドジョーが半径方向に内)5 tlこばすし位置転位せ
    しめられる特許請求の範囲第6墳の掛は留め機構。 9)捌は金手段がリンク部4AのF゛向き環状面と、ン
    ヤフトのそはに装着されJ鴛状面に慴動係合する支え部
    材を支持しているアームとアームを持上げ支え部材上の
    リンク613材に係合しそれを持上けそわ、により転位
    部品が前記ある位置にかそれから遠さかるよう転位せし
    められると掛は金手段をはずし位置に運動さぎるモータ
    手段とを含んでし・る特許請求の範囲第8項のJi:l
    け留め機構。 10)  モータ手段がアームを引下けそイユによ0リ
    ンク部材を)うイ放して転位部材がMiJ記ある1立1
    腎にあると転位部)14か下方に運動できるようにする
    特許請求の範囲、第9項の掛は留め機構、。 ■)転位部材を/−7フトのΦill線方向に1(γ置
    決めする手段〃回111線万I11]に間隔<止あ()
    向かい合℃・転位部材に固着したに下の環状1111と
    、環状面間のスペースに保持する軸線方向に摺動する手
    段と摺動手段を運動さ帥それによりスライド部44分上
    ノ5の環状面に圧接1゛るよう上方に、1軍1助さすそ
    れと共シこ4云位部材を前記ある位置に転位させスライ
    ド部材を下方の環状面に圧接するよう下方O・こ運動さ
    せそイユと共に転6r部品をAI記あろ1立1−1から
    遠さかり運動さする動力作動の手段とを含み、アームが
    転位部品が前記ある位置にあると干方位IWで作用して
    転位部品・とスライド部材か(還伏面と接1’l!l!
     t7な(・個所に配置1N−する手段を有して見・る
    特許請求の範囲、兜10頃の掛は留め機構。 12)モータ手段が流体圧フリンゾから成り、フリンゾ
    のヒスト/が内苑1部間C支えられ他It1■て前吉己
    支え部材を支持して(・る[)・く−の一端シこ枢着さ
    れ、動力作動手段が第2の流体圧/す/ダを含み、/リ
    ンダの本体が相対的に同定したピストン上を軸線方向に
    転位1〜前記転位手段かそれに固定しである特許請求の
    範囲第11項の掛は留め機構。 13)底壁のF方に間隔をあ(づ下端が・・スケツ)・
    を支持しそれを高速IWで回転させる垂直のンヤノl゛
    の下端に固定したヘース構造体そイ1し底壁がスビ/ト
    ルの1わりに遠心分離した固体を排出しへ一ス構造体か
    ら遠さかるようQてする開]」ヲ有して℃・る遠心分離
    バスクツi・と、スヒ/トルを包囲しそれと共に回転し
    またスビノトルに相対的に軸線方向に開[]を閉じる位
    置と開口の下方に間隔をあ!プた開き立置との間を転位
    するバスケットの底部、)rg++ @と、目休しこ固
    定されスビノトルの壕わりを上方に延びているスペーサ
    部材お、よひスペーサ部材お(・て、弁部材を閉・位置
    に固定する特許請求の範囲第1項または第2項の掛(・
    ツ留め機構とを設置〕、同心の部品がスビノトルであり
    、転位部品か前記スペーサか固定されているniJ記井
    部材であり、前記あるイ装置が前記閉じた位置てあり、
    11J記掛は留め部材か前記スペーサ部材に固定されて
    いることを特徴とする1重心分離機。 14)転位手段がスビ/トル(Cはぼりそれに相対的に
    転位するリンク部材であり、該リンク部材か掛(・ツ金
    手段に設けた従動工I/メントに摺動係合して掛は金手
    段をかけ位置とはずし位置との1141を運動させるカ
    ムエレメントを備えている特許請求の範囲第13項の遠
    心分離機1. 15)掛は金手段がスピンドルを中心として対称的に配
    置した弧状のスライドジョーから成り、各スライドジョ
    ーか転位部材に係合する半径方向に突出した唇状部とし
    、両端に従動工l/メントを構成する突出した・開部部
    分とを有して℃・る特H′f請求の範囲第14項の遠心
    分離機。 16)転位部材がスピンドルを包囲しかけ位置にあるス
    ライドジョーの唇状部分に重なり合う内方に向いた環状
    の唇状部を有するリンクから成る時ハイF請求の範囲第
    15項の遠心分1■機。 17)リンク部拐がスピンドル上f iqb 線方向に
    転位し、カムエレメントがスピンドルの軸線(lこ対し
    ある角度で傾斜してリング部材に設けた複数の対の自刃
    )(・合ったスロットから成り、谷スライドジョーの突
    出した娼部部分が1対のスロットに摺動係合して℃・る
    特許請求の範囲第15項の遠心分離機。 18) IJンク部材が複数の対のスロットが形成され
    て(・る内側リンク手段と内側リンク手段を包囲しそね
    、(て接続された外1則リンクとを含、7.・、夕4′
    1則l)ンクがスピンドルの寸わりにはめた環状フソン
    /り上をlll′111線方向に慴動する案内リンクを
    有して(・る特許請求の範囲第17項の遠心分離機。 耶 リンク部材が適意ては掛止め(立1汽にお見・てス
    ライドジョーを半径方向外方に配置17突出1.た・開
    部部分がスロットの上部にありスピンドル」二のr方位
    置に配置され、各対のスロノトカ揃!J ii1月・]
    l+ Ailに向うに従い下方に傾斜しそれQてよりス
    ライドジョーがリンク部材が上方に転位することによリ
    ースライトジョーが半径方向内方Vこ転位する特許請求
    の範囲第17頃の遠心分離機。 20)掛(j金操作手段がリング部材のF向き環状面′
    と、スピンドルのそばにあり環状面に摺動係合する支え
    部材と、支え部材上のリンク部材に係合しそれを持上げ
    るようアームを持−ヒけそれにより汗部材が閉1〜位(
    置に向うかそれから遠さかるよう転位されると掛U金手
    段をはずし位1べに運動さぎるモータ手段とを含んて℃
    ・る特許、iI!J<の仁囲域19項の遠心分離機。 21)モータ手段〃げ−ムを引下けそAzによ1) I
    Jング部材を解放1−で弁部材が閉じ位置に西己1直さ
    2するとリンク部材が上方位にシこ下方に1型動てきる
    ように作用する特許請求の範囲第20項の遠ノ()分肉
    「(曳。 22)弁■Aを位置決めする手段かスペーサ音す拐゛の
    軸線方向に間隔をあけた。ヒ下の環状面と、上下面間の
    スペースにスライド部材を保持する東II糸泉方1u」
    しこ摺動する手段と、摺動手段を運動さげ・そ、fl、
    iてよリスライト部相を上方の環状面に圧接−するよう
    」二方に運動さけ−それと共にブf部材を1閑し1”z
    γ1代に転もrさぜまた下方の環状面に圧接するよう下
    方eこ1運動させそれと共(lこ弁部材を開位置に)車
    l肋さ亡る動力作動手段とを含み、アームか弁部材力4
    Mじイ立)椎にあると下方位置で作用し転位手段をスラ
    イド音1s材が環状面と接触し2ない個所に配置する手
    段を有している特許請求の範囲8I!21項の遠心分I
    NII′+幾。 23)モータ手段が流体圧シリンダから成i、)、この
    シリンダのピストンが一端pils−cし・(−に枢着
    さIz、レバーが両端間の中間て支えられ他端部て支え
    音110を支持し、動力作動手段が第2の流イ本圧ン1
    ノンダを含み、このシリンダの本[本が(1」回向に固
    定のピストン上を蜘1線方向(1ご転位I7捷た本体に
    は摺動手段が固定しである特n’Fl悄求の範囲・;(
    422JUの遠氾・分耶磯。
JP58109082A 1982-06-17 1983-06-17 掛け留め機構およびそれを備えた遠心分離機 Granted JPS596954A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US389409 1982-06-17
US06/389,409 US4522718A (en) 1982-06-17 1982-06-17 Mechanism for latching an axially displaceable rotary part to a concentric rotary part

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS596954A true JPS596954A (ja) 1984-01-14
JPH0368739B2 JPH0368739B2 (ja) 1991-10-29

Family

ID=23538145

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58109082A Granted JPS596954A (ja) 1982-06-17 1983-06-17 掛け留め機構およびそれを備えた遠心分離機

Country Status (10)

Country Link
US (1) US4522718A (ja)
EP (1) EP0097276B1 (ja)
JP (1) JPS596954A (ja)
AU (1) AU553547B2 (ja)
BR (1) BR8303085A (ja)
CA (1) CA1215696A (ja)
DE (1) DE3378106D1 (ja)
IN (1) IN159322B (ja)
MX (1) MX158850A (ja)
ZA (1) ZA834057B (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0682808U (ja) * 1993-12-28 1994-11-25 北陸電気工業株式会社 高電圧用可変抵抗器

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
NL1013390C2 (nl) * 1999-08-13 2000-09-20 Felcon Engineering B V Inrichting, samenstel en werkwijze voor het centrifugeren van producten.
WO2015172255A1 (en) * 2014-05-16 2015-11-19 Qvella Corporation Apparatus, system and method for performing automated centrifugal separation

Family Cites Families (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US1903298A (en) * 1929-07-26 1933-04-04 Roberts Eugene Centrifugal machine
US2043662A (en) * 1934-08-10 1936-06-09 Andrew F Howe Centrifugal driving mechanism
US2667974A (en) * 1949-06-14 1954-02-02 Western States Machine Co Heavy cyclical centrifugal machine
US3242703A (en) * 1963-08-22 1966-03-29 Emerson Electric Co Hydraulic laundry machine transmission
DE1192115B (de) * 1963-12-06 1965-04-29 Gutehofinungshutte Sterkrade Ak tiengesellschaft Oberhausen (RhId) Hydrai« lische oder pneumatische Verstellvornch tung zum axialen Bewegen eines von der Schleudertrommel losbaren Trommel bodens
DE2333122C2 (de) * 1973-06-29 1985-08-01 Salzgitter Maschinen Und Anlagen Ag, 3320 Salzgitter Vorrichtung zur Betätigung eines Verschlußkörpers einer Zentrifuge
US4244823A (en) * 1978-08-17 1981-01-13 The Western States Machine Company Centrifugal basket valve mechanism

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0682808U (ja) * 1993-12-28 1994-11-25 北陸電気工業株式会社 高電圧用可変抵抗器

Also Published As

Publication number Publication date
IN159322B (ja) 1987-05-02
CA1215696A (en) 1986-12-23
AU553547B2 (en) 1986-07-17
EP0097276A2 (en) 1984-01-04
BR8303085A (pt) 1984-01-31
AU1588883A (en) 1983-12-22
EP0097276B1 (en) 1988-09-28
DE3378106D1 (en) 1988-11-03
ZA834057B (en) 1984-03-28
JPH0368739B2 (ja) 1991-10-29
EP0097276A3 (en) 1985-08-21
US4522718A (en) 1985-06-11
MX158850A (es) 1989-03-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0711501B1 (en) Method and device for separating at least one piece of visceral tissue from at least one organ connected thereto
JPH0259118B2 (ja)
JPS596954A (ja) 掛け留め機構およびそれを備えた遠心分離機
JP2010532257A (ja) 分離装置および方法
NO144379B (no) Sugeanker.
GB2148744A (en) Grit trap
US2370353A (en) Centrifugal separator or clarifier
NL192300C (nl) Silo voor het opslaan van stortmateriaal.
KR102360063B1 (ko) 커팅된 음식 디네스팅 장치
JP2004504127A (ja) 重相固形物用のバッフルを有しているデカンタ型の遠心分離機
CN107047665A (zh) 高效立式离心脱油机
JPH06505952A (ja) 粒状材料を排出する装置
DE102012212609B4 (de) Vorrichtung und Verfahren zur Herstellung einer Kolkschutzvorrichtung
CN104909264B (zh) 一种球类物体专用抓斗
US5186708A (en) Centrifugal separator having a rotor body with a movable wall
CN105705703A (zh) 具有形状稳定的夹持元件的升降设备
US5649729A (en) Single line grab system
GB1584432A (en) Pulley assemblies
CN211964618U (zh) 一种推料式离心机的高分离度锥型反向布料装置
US1993346A (en) Automatic grabbing and carrying device
EP1053946A1 (fr) Dispositif ouvre sacs et ouvre paquets
DE119218C (ja)
FR2508879A1 (fr) Dispositif pour l'ouverture symetrique de signatures composees de plusieurs feuilles et pour leur disposition sur une selle de transport
CN117446515B (zh) 一种堆叠空筐拆垛装置
JPH101282A (ja) コンテナスプレッター