JPS5970176A - エンコ−ダを有する直流リニアモ−タ - Google Patents
エンコ−ダを有する直流リニアモ−タInfo
- Publication number
- JPS5970176A JPS5970176A JP17900182A JP17900182A JPS5970176A JP S5970176 A JPS5970176 A JP S5970176A JP 17900182 A JP17900182 A JP 17900182A JP 17900182 A JP17900182 A JP 17900182A JP S5970176 A JPS5970176 A JP S5970176A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- field magnet
- encoder
- linear motor
- armature
- light emitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 13
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K41/00—Propulsion systems in which a rigid body is moved along a path due to dynamo-electric interaction between the body and a magnetic field travelling along the path
- H02K41/02—Linear motors; Sectional motors
- H02K41/03—Synchronous motors; Motors moving step by step; Reluctance motors
- H02K41/031—Synchronous motors; Motors moving step by step; Reluctance motors of the permanent magnet type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Linear Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はエンコーダを壱する直尻リニアモータに関する
。
。
従来、多くの製品に見られるリニアモータとしては、リ
ニア・ξルスモータがほとん−どである。しかし、かか
るリニアパルス千−夕は、著しいけ椋涜 加工積度?:娶求され、高価で、庫jが重く、また走向
子音高速に移動できず、走行子を高速移動させよ゛うと
すると脱調現象を起こし、停止したり、誤動作を伴う。
ニア・ξルスモータがほとん−どである。しかし、かか
るリニアパルス千−夕は、著しいけ椋涜 加工積度?:娶求され、高価で、庫jが重く、また走向
子音高速に移動できず、走行子を高速移動させよ゛うと
すると脱調現象を起こし、停止したり、誤動作を伴う。
しかるに、リニアモータとしては、直流リニアモータの
方が望ましい。
方が望ましい。
またボイスコイル型の直流リニアモータが知られてbる
が、従来この種の直流リニアモータは、反推力が入いり
、強い推力が得られない、ばかりか、ストロークの短す
ものでありプζ。
が、従来この種の直流リニアモータは、反推力が入いり
、強い推力が得られない、ばかりか、ストロークの短す
ものでありプζ。
更にまた、従来の直流リニアモータは、推進速度検出機
構を設けるに当って(は、非常に高価なエンコーダを用
いなければならず、構成が非′畠に複雑で賃価なエンコ
ーダを有する直流リニアモータとなっていた、。
構を設けるに当って(は、非常に高価なエンコーダを用
いなければならず、構成が非′畠に複雑で賃価なエンコ
ーダを有する直流リニアモータとなっていた、。
本発明は上記S情に基すてなされたもので、合理的にエ
ンコーダ全形成及び内蔵1−ることで、構成が簡単で、
しかも組付けが容易で安価に°量産できるエンコーダ分
有するi’Pj′流リニアモすタ全得ることを目的とし
てなされたものでル)る。
ンコーダ全形成及び内蔵1−ることで、構成が簡単で、
しかも組付けが容易で安価に°量産できるエンコーダ分
有するi’Pj′流リニアモすタ全得ることを目的とし
てなされたものでル)る。
以下、第1図乃至第6図を参照して本発明第一実施例の
エンコーダを壱する可動マダイ・ツト型面流リニアモー
タLMを、第7図乃至第11図を径口qして本発明第二
実施例のエンコーダ2治する可動コイル型直流リニアモ
ータLM’を説明する。
エンコーダを壱する可動マダイ・ツト型面流リニアモー
タLMを、第7図乃至第11図を径口qして本発明第二
実施例のエンコーダ2治する可動コイル型直流リニアモ
ータLM’を説明する。
(第・一実施例)
第1図はエンコーダを有する可動マグネット型直流リニ
アモータLMの上面図、第2図は第1図の側面図、第3
図は第1図及び第2図のものを走行方向から見た縦断面
図で、主にこの第1図乃至第3図を参照して、エンコー
ダを有する可動マグネット型直流リニアモータLMの構
成を説明する。
アモータLMの上面図、第2図は第1図の側面図、第3
図は第1図及び第2図のものを走行方向から見た縦断面
図で、主にこの第1図乃至第3図を参照して、エンコー
ダを有する可動マグネット型直流リニアモータLMの構
成を説明する。
本発明第一実施例のエンコーダを有する可動マグネット
型リニアモータLMは、長板状の基台1上に、該基台1
の幅よりも狭い長板状の磁性体板2を固着し、その上に
第1図及び第5図で示すような矩形枠状の電機子コイル
3群を互いに重畳しないように隣接配置し、その上にプ
リント基板4を貼着固定して、ステータ電機子を形成す
る。プリント基板4上には、第5図に示すように、推力
に寄与する導体部3aと推力に寄与しなh導体部3bと
のクロスする位置のプリント基板4部に、位置横置素子
5(例えば、ホール素子、ホールIC等の磁電変換素子
)が半田付けによって1設され−ている。上記電機子コ
イル3は、推力に寄与する導体部3aと3aとの開角が
、後記する界磁マグネット6の磁極幅の略2n−1(n
は1以上の正の整数)倍、この実施例では、n ”=
1、即ち、界磁マグネット6の磁極幅と略等しい開角1
1Gのものを用いて遁る。上記電機子コイル3群からな
るステータ電機子と相対向してコ字状の走向磁性体ヨー
ク7が設けられ、走行磁性体ヨーク7はその側面部に回
動自在に軸支された走行ローラ8が、上記磁性体板2の
側面部に案内されて、走行方向1c−スムーズに走行移
動するようになっている。
型リニアモータLMは、長板状の基台1上に、該基台1
の幅よりも狭い長板状の磁性体板2を固着し、その上に
第1図及び第5図で示すような矩形枠状の電機子コイル
3群を互いに重畳しないように隣接配置し、その上にプ
リント基板4を貼着固定して、ステータ電機子を形成す
る。プリント基板4上には、第5図に示すように、推力
に寄与する導体部3aと推力に寄与しなh導体部3bと
のクロスする位置のプリント基板4部に、位置横置素子
5(例えば、ホール素子、ホールIC等の磁電変換素子
)が半田付けによって1設され−ている。上記電機子コ
イル3は、推力に寄与する導体部3aと3aとの開角が
、後記する界磁マグネット6の磁極幅の略2n−1(n
は1以上の正の整数)倍、この実施例では、n ”=
1、即ち、界磁マグネット6の磁極幅と略等しい開角1
1Gのものを用いて遁る。上記電機子コイル3群からな
るステータ電機子と相対向してコ字状の走向磁性体ヨー
ク7が設けられ、走行磁性体ヨーク7はその側面部に回
動自在に軸支された走行ローラ8が、上記磁性体板2の
側面部に案内されて、走行方向1c−スムーズに走行移
動するようになっている。
尚、位置検知素子5を上記位置に耐直してやるツ
と滑らかな推力(トルク)’)i/ゾル〆の直流リニア
モータLMが得られて望まししし、また位置検知素子5
を適する位置に容易に配設できるので、量産において便
利である利点かある。磁性体ヨーク7の内面には、第4
図に示す界磁マグネット6が固設され、上記電機子コ、
イル6群からなるステータ電機子と相対向して因る。ま
た位置検知素子である磁電変換素子5は、界磁マグネッ
ト6のi【l11面部と対向しており、NあるいはS極
の磁極をO・うい、半導体整流装置(駆動回路)13に
適切々信号を出力する。かかる位置に@電変換素子5f
:配設できるのは、電機子コイル3の推力に寄与しない
導体部3bの幅だけ、界磁マグネット6の幅を狭くでき
るからである。従って、界磁マグネット6の側面部と対
向してステータ′亀磯子側に圃′亀変換素子5を配設で
きるスペースができることに、よる。同じようにステー
タ電機子側に上記界磁マグネット6の側面部と対向して
、発光素子9及び光導電変換素子10か゛らなるフォト
リフレクタ11ヲ配設できることになる。上記界磁マグ
ネット6の11111面部には、第4図に示すように、
6a、6bと異なる反射率の彩色部が細かいピッチで交
互に形成されている。この彩色部がエンコーダ形成部で
、このエンコーダ形成用彩色部12と上記フォトリフレ
クタ11とによってエンコーダを形成している。
モータLMが得られて望まししし、また位置検知素子5
を適する位置に容易に配設できるので、量産において便
利である利点かある。磁性体ヨーク7の内面には、第4
図に示す界磁マグネット6が固設され、上記電機子コ、
イル6群からなるステータ電機子と相対向して因る。ま
た位置検知素子である磁電変換素子5は、界磁マグネッ
ト6のi【l11面部と対向しており、NあるいはS極
の磁極をO・うい、半導体整流装置(駆動回路)13に
適切々信号を出力する。かかる位置に@電変換素子5f
:配設できるのは、電機子コイル3の推力に寄与しない
導体部3bの幅だけ、界磁マグネット6の幅を狭くでき
るからである。従って、界磁マグネット6の側面部と対
向してステータ′亀磯子側に圃′亀変換素子5を配設で
きるスペースができることに、よる。同じようにステー
タ電機子側に上記界磁マグネット6の側面部と対向して
、発光素子9及び光導電変換素子10か゛らなるフォト
リフレクタ11ヲ配設できることになる。上記界磁マグ
ネット6の11111面部には、第4図に示すように、
6a、6bと異なる反射率の彩色部が細かいピッチで交
互に形成されている。この彩色部がエンコーダ形成部で
、このエンコーダ形成用彩色部12と上記フォトリフレ
クタ11とによってエンコーダを形成している。
従って、可動マグネット型直流リニアモータLMの電源
がオンされてbるとすると、\テータ電機子f:′!s
成する電機子コイル3群には第6図に示すように矢印方
向の′嵯流が流れ、矢印7方向の推力が得られ、界磁マ
グネット6は矢喫向に走行移動する。尚各電機子コイル
3群の両端子は、半導体整流装置13に接続され、位置
検知素子5としての磁電変換素子5の両出力端子は半導
体整流装#13に接続されている。14−1 、14−
2は、それぞれ半導体整流装e13のシラス′1源端子
、マイナス電源端子である。第6図から明らかなように
、電機子コ・rル3は界磁マグネット6の磁極幅と略等
しくなっておシ、また各′電機子コイル3群は互いに重
畳しなりように配設されている。上記のように界磁マグ
ネット6が走行方向に移動すると、フォトリフレクタ1
1の発光素子9はエンコーダ形成用彩色部12(異なる
反射率の彩色部6a、6b )を照射してbるので、該
彩色部12ヲ介して強い反射光と弱い反射光を交互に短
い時間間隔で光導電変換素子10が受光する。この素子
10は、強い反射光(あるいは弱め反射光と、しても良
い)金堂ブCするごとに、パルスを発生する。このパル
ス金波形整形回路15によって波形整形した後、F(周
波数)−V(電圧)変換回路16によって周波数パルス
を電圧に変換し、この電圧を速度制御回路17に出力し
、該速度制御回路17による制御信号を半導体整流装7
113に出力することで、界磁マグネット6等からなる
移動子の推進速度を制御できる。
がオンされてbるとすると、\テータ電機子f:′!s
成する電機子コイル3群には第6図に示すように矢印方
向の′嵯流が流れ、矢印7方向の推力が得られ、界磁マ
グネット6は矢喫向に走行移動する。尚各電機子コイル
3群の両端子は、半導体整流装置13に接続され、位置
検知素子5としての磁電変換素子5の両出力端子は半導
体整流装#13に接続されている。14−1 、14−
2は、それぞれ半導体整流装e13のシラス′1源端子
、マイナス電源端子である。第6図から明らかなように
、電機子コ・rル3は界磁マグネット6の磁極幅と略等
しくなっておシ、また各′電機子コイル3群は互いに重
畳しなりように配設されている。上記のように界磁マグ
ネット6が走行方向に移動すると、フォトリフレクタ1
1の発光素子9はエンコーダ形成用彩色部12(異なる
反射率の彩色部6a、6b )を照射してbるので、該
彩色部12ヲ介して強い反射光と弱い反射光を交互に短
い時間間隔で光導電変換素子10が受光する。この素子
10は、強い反射光(あるいは弱め反射光と、しても良
い)金堂ブCするごとに、パルスを発生する。このパル
ス金波形整形回路15によって波形整形した後、F(周
波数)−V(電圧)変換回路16によって周波数パルス
を電圧に変換し、この電圧を速度制御回路17に出力し
、該速度制御回路17による制御信号を半導体整流装7
113に出力することで、界磁マグネット6等からなる
移動子の推進速度を制御できる。
尚、上記実施例においては、移動子の移動範囲が限られ
てしまうので、フォトリフレクタ11を長手方向に適宜
間隔を置すて2個以上配置しても良い。
てしまうので、フォトリフレクタ11を長手方向に適宜
間隔を置すて2個以上配置しても良い。
(第二実施例)
第7図はエンコーダを有する可動コイル型直流リニアモ
ータLM’の上面図、$8図は第7図の側面図、第9図
は第7図及び第8図のものを走行方向から見た縦断面図
、第10図はエンコーダ形成用彩色部12′ を有す
る界磁マグネット6の斜視図、第11図は界磁マグネッ
ト6と電機子コイル3群との展開図である。
ータLM’の上面図、$8図は第7図の側面図、第9図
は第7図及び第8図のものを走行方向から見た縦断面図
、第10図はエンコーダ形成用彩色部12′ を有す
る界磁マグネット6の斜視図、第11図は界磁マグネッ
ト6と電機子コイル3群との展開図である。
本発明第二実雄例のエンコーダ2有する可動コイル型直
流リニアモータLM’は、第一実施例の直流リニアモー
タLMとその構造はほとんど同じで、走行磁性体ヨーク
7側に4個のt4a子コイル3を配設し、磁性体板2上
に長(N、Sの磁極を交互に有する界磁マグネット6を
固設し、ておシ、電機子コイル3群からな、る電機子が
走行方向((移動するようにしている。位置検知素子5
の61置東件につbては、第一実施例と同様である。発
光素子9と光導電変換素子10からなるフォトリフレク
タ11は、任意の電機子コイル3の枠内空胴部に1置さ
に れている。界磁マグネットへは、第1O図に示すように
反射率の異なる彩色部6aと6bとが細かめぎツチで交
互に有するエンコーダ形成用彩色部1zが形成されてい
る。第11図の展開図については、第6図で示した原理
と同じなので、その説明を省略する。またその他の構成
要素及び動作につbても同様である。
流リニアモータLM’は、第一実施例の直流リニアモー
タLMとその構造はほとんど同じで、走行磁性体ヨーク
7側に4個のt4a子コイル3を配設し、磁性体板2上
に長(N、Sの磁極を交互に有する界磁マグネット6を
固設し、ておシ、電機子コイル3群からな、る電機子が
走行方向((移動するようにしている。位置検知素子5
の61置東件につbては、第一実施例と同様である。発
光素子9と光導電変換素子10からなるフォトリフレク
タ11は、任意の電機子コイル3の枠内空胴部に1置さ
に れている。界磁マグネットへは、第1O図に示すように
反射率の異なる彩色部6aと6bとが細かめぎツチで交
互に有するエンコーダ形成用彩色部1zが形成されてい
る。第11図の展開図については、第6図で示した原理
と同じなので、その説明を省略する。またその他の構成
要素及び動作につbても同様である。
この可動コイル型リニアモータLM′の場合には、可動
マグネット型リニアモータLMと比較して亀易に駆動で
きると共に]第1・リフレクタ11が1個で済み、安価
に量産できる効果全有する。
マグネット型リニアモータLMと比較して亀易に駆動で
きると共に]第1・リフレクタ11が1個で済み、安価
に量産できる効果全有する。
実施例
第二実力i!i例の原理を第一実施例に適用占ても良く
、第一実施例の原理を第二実施例に適用しても良b0 また、エンコーダ形成用彩色部12 、 ’12’は、
界磁マグネット6に直に形成した場合を示しだが、彩色
部6a、6bを有する接着テープ等の他の手段で形成し
−Cも良いことは言うまでもない。壕だ電機子コイル3
群が重畳するものにも、本発明が適用されることは言う
までもない。
、第一実施例の原理を第二実施例に適用しても良b0 また、エンコーダ形成用彩色部12 、 ’12’は、
界磁マグネット6に直に形成した場合を示しだが、彩色
部6a、6bを有する接着テープ等の他の手段で形成し
−Cも良いことは言うまでもない。壕だ電機子コイル3
群が重畳するものにも、本発明が適用されることは言う
までもない。
また界磁マグネット6の磁極をスキュー着654したり
、あるいは電機子コイル3の推力に寄与する導体部3a
をスキューさせたものにも本発明の精神は生きておシ、
当然適用されるものである。
、あるいは電機子コイル3の推力に寄与する導体部3a
をスキューさせたものにも本発明の精神は生きておシ、
当然適用されるものである。
(効果)
本発明のエンコーダを有する直流リニアモータは、上記
し7たようにリニア、oルスモークの欠点及び従来のデ
ィスコイル型直流すニフモータの持つ欠点を解消してい
るので、反推力がほとんど入らず、強い推力が得られ高
効率で、ストロークの長い直流リニアモータであり、し
かも、安価で簡単な構成でエンコーダを内蔵形成できる
ので、組付けが容易で安価に量産できるエンコーダを有
する直流リニアモータを世に提供できる効果を有する。
し7たようにリニア、oルスモークの欠点及び従来のデ
ィスコイル型直流すニフモータの持つ欠点を解消してい
るので、反推力がほとんど入らず、強い推力が得られ高
効率で、ストロークの長い直流リニアモータであり、し
かも、安価で簡単な構成でエンコーダを内蔵形成できる
ので、組付けが容易で安価に量産できるエンコーダを有
する直流リニアモータを世に提供できる効果を有する。
第1図は本発明第一実施例のエンコーダを有する可動マ
グネット型直流すニアモークの上面図、第2図は第1図
の・側面図、;窮3図は第1図及び第2図のものを走行
方向から見た縦断面図、第4図はエンコーダ形成部を有
する界磁マグネットの斜視図、第5図は位置検知素子の
耐直と・電機子コイルの形状を示す斜視図、第6図は界
磁マグネットと電機子コイル群との展開図、第7図は本
発明第二実施例のエンコーダ“と肩する可動コイル型直
流リニアモータの上面図、第8図は第7図の側面図、第
9図は第7図及び第8図のものを走行方向から見た縦断
面図、第10図はエンコーダ形成部を有づ−る界磁マグ
ネットの斜視図、第11図は界磁マグネットと電機子コ
イノにとの展開図である。 LM・・・エンコーダを有する可動マグネット型直流リ
ニアモータ、 LM’・・・エンコーダを有する可動コ
イル型直流リニアモータ、1・・・基台、2・・・磁性
体板、3・・・電機子コイル、4・・・プリント基板、
5・・・位置検知素子、6・・・界磁マグネット、6a
。 6b・・・彩色部、7・・・走行磁性体ヨーク、8・・
・走行ローラ、9・・・発光素子、10・・・光導電変
換素子、11・・・フォトリフレクタ、 12 、12
’ ・・・エンコーダ形成用彩色部、13・・・半導体
整流装置、14−1・・・プラス電源端子、14−2・
・・マイナス電源端子、】5・・・波形象形回路、16
・・・F−V変換回路、17・・・速度制御回路、18
・・・電源コード。
グネット型直流すニアモークの上面図、第2図は第1図
の・側面図、;窮3図は第1図及び第2図のものを走行
方向から見た縦断面図、第4図はエンコーダ形成部を有
する界磁マグネットの斜視図、第5図は位置検知素子の
耐直と・電機子コイルの形状を示す斜視図、第6図は界
磁マグネットと電機子コイル群との展開図、第7図は本
発明第二実施例のエンコーダ“と肩する可動コイル型直
流リニアモータの上面図、第8図は第7図の側面図、第
9図は第7図及び第8図のものを走行方向から見た縦断
面図、第10図はエンコーダ形成部を有づ−る界磁マグ
ネットの斜視図、第11図は界磁マグネットと電機子コ
イノにとの展開図である。 LM・・・エンコーダを有する可動マグネット型直流リ
ニアモータ、 LM’・・・エンコーダを有する可動コ
イル型直流リニアモータ、1・・・基台、2・・・磁性
体板、3・・・電機子コイル、4・・・プリント基板、
5・・・位置検知素子、6・・・界磁マグネット、6a
。 6b・・・彩色部、7・・・走行磁性体ヨーク、8・・
・走行ローラ、9・・・発光素子、10・・・光導電変
換素子、11・・・フォトリフレクタ、 12 、12
’ ・・・エンコーダ形成用彩色部、13・・・半導体
整流装置、14−1・・・プラス電源端子、14−2・
・・マイナス電源端子、】5・・・波形象形回路、16
・・・F−V変換回路、17・・・速度制御回路、18
・・・電源コード。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、移動子の走行方向に沿ってN極、S極の磁極を有す
るP(Pは3以上の正の整数)極の界磁ヤグネットを設
け、推力に寄与する導体部の開角幅が上記界磁マグネッ
トの磁極幅の略2n −1(nは1以上の正の整数)倍
に巻回された電機子コイル群からなる1Ji、機子奢上
記界磁マグネットに相対的移動をなすように相対向[7
て設け、上記界磁マグネット又は電機子のいずれか一方
を固定子とし、他方を移動子とし、上記界磁マグネット
に直接又は間接的に2種以上の反射率の異なる彩色部゛
を細かなピッチで多数形成し、該彩色部と対向する上記
電機子側に上記彩色部検知素子全役けたことを特徴とす
るエンコーダ?有する直流リニ°アモータ。 2、上記界磁マグネットの彩色部は電機子対向面に設け
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のエンコ
ーダを有する直流リニアモータ。 3、上記界磁マグネットの彩色部は該界磁マグネットの
側面部に設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のエンコーダ全有する1!−流リニアモーメ。 4、上記発光素子と光導電変換素子は電機子コイルの推
力に寄与する導体部間位置に西1設したことを特徴とす
る特許請求の範囲第2項記載のエンコーダ?有する直流
リニアモータ。 5、上記1機子コイルは枠状に巻回形成されたものであ
ることを特徴とする特許請求の範囲第4項記載のエンコ
ーダを有する直流リニアモータ。 6、上記発光素子と光導電変換素子とは電機子コイルの
枠内全胴部内位(姪に1嵯したことを特徴とする特許請
求の範囲第5項記載のエンコーダ全有する直流りらアモ
ータ。 7、上1[4発光、素子と光導電変換素子は電機−子コ
イルの41f力に寄与しなり導体部と対向する位tAに
設けたことを特徴とする特許請求の−1シ四組3J頁記
載のエンコーダを有する直流リニアモータ。 8上記発光素子と光導電素子は、一つ素子であるフォト
リフレクタからなる寛とを特徴とする特許請求の範囲第
1頃乃至縞7項いずれかに記載のエンコーダを有する直
流リニアモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17900182A JPS5970176A (ja) | 1982-10-14 | 1982-10-14 | エンコ−ダを有する直流リニアモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17900182A JPS5970176A (ja) | 1982-10-14 | 1982-10-14 | エンコ−ダを有する直流リニアモ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5970176A true JPS5970176A (ja) | 1984-04-20 |
Family
ID=16058376
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17900182A Pending JPS5970176A (ja) | 1982-10-14 | 1982-10-14 | エンコ−ダを有する直流リニアモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5970176A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6331464A (ja) * | 1986-07-23 | 1988-02-10 | Oi Seisakusho Co Ltd | リニアモ−タ− |
| JPS6321484U (ja) * | 1986-07-23 | 1988-02-12 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5574278A (en) * | 1978-11-30 | 1980-06-04 | Sony Corp | Transmission unit of digital video signal |
| JPS5725148A (en) * | 1980-07-21 | 1982-02-09 | Oki Electric Ind Co Ltd | Linear servo motor |
-
1982
- 1982-10-14 JP JP17900182A patent/JPS5970176A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5574278A (en) * | 1978-11-30 | 1980-06-04 | Sony Corp | Transmission unit of digital video signal |
| JPS5725148A (en) * | 1980-07-21 | 1982-02-09 | Oki Electric Ind Co Ltd | Linear servo motor |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6331464A (ja) * | 1986-07-23 | 1988-02-10 | Oi Seisakusho Co Ltd | リニアモ−タ− |
| JPS6321484U (ja) * | 1986-07-23 | 1988-02-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6327946B2 (ja) | ||
| JPS5980190A (ja) | 直流ブラシレスリニアモ−タ | |
| JPS5863074A (ja) | 直流型半導体リニアモ−タ | |
| JPS5970176A (ja) | エンコ−ダを有する直流リニアモ−タ | |
| JPH0345626B2 (ja) | ||
| JP3175554B2 (ja) | 直流リニアモータ | |
| JPS60156256A (ja) | 磁気エンコ−ダを有するボイスコイル型リニアモ−タ | |
| JPS62207168A (ja) | 半導体直流リニアモ−タ | |
| JPS619161A (ja) | コアレスリニア直流モ−タ | |
| JPS59122359A (ja) | 直流発電機を有する直流リニアモ−タ | |
| JPS6176060A (ja) | 推進速度検出機構を有する直流リニアモ−タ | |
| JPS5836162A (ja) | 筒体駆動装置 | |
| JPS611255A (ja) | 有鉄芯型直流リニアモ−タ | |
| JPS59230460A (ja) | 速度検出機構を有する直流リニアモ−タ | |
| JP3368968B2 (ja) | リニア同期モータ駆動式電気転てつ機 | |
| JPS5970177A (ja) | タコジエネレ−タを有する直流リニアモ−タ | |
| JPS60156259A (ja) | 速度検出機構を有する直流リニアモ−タ | |
| JPH06165471A (ja) | 可動マグネット形リニア直流モータ | |
| JPS60162473A (ja) | 周波数発電機を有する直流リニアモ−タ | |
| JPS6334468Y2 (ja) | ||
| JPS59122355A (ja) | 5極の界磁マグネツトを有する可動マグネツト型直流リニアモ−タ | |
| JPS59194660A (ja) | 速度検出機構を有する直流リニアモ−タ | |
| JPS57193962A (en) | Mechanism of magnetic float type linear motor | |
| JPH0376108B2 (ja) | ||
| JPS60113653A (ja) | 幅の小さい効率良好な直流リニアモ−タ |