JPS597064A - ペン式記録装置のペン保持機構 - Google Patents
ペン式記録装置のペン保持機構Info
- Publication number
- JPS597064A JPS597064A JP11747982A JP11747982A JPS597064A JP S597064 A JPS597064 A JP S597064A JP 11747982 A JP11747982 A JP 11747982A JP 11747982 A JP11747982 A JP 11747982A JP S597064 A JPS597064 A JP S597064A
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- JP
- Japan
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- pen
- cassette
- carriage
- ratchet
- held
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 4
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 3
- 101000579646 Penaeus vannamei Penaeidin-1 Proteins 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 2
- 101000579647 Penaeus vannamei Penaeidin-2a Proteins 0.000 description 1
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/485—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by the process of building-up characters or image elements applicable to two or more kinds of printing or marking processes
- B41J2/49—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by the process of building-up characters or image elements applicable to two or more kinds of printing or marking processes by writing
Landscapes
- Recording Measured Values (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はペン式記録装■、詳述′7J−ルならは単ペン
、もしくは複数のペンをキャリッジに保持さぜたペン式
記録装置におけるペン保持機構に関゛クーる。
、もしくは複数のペンをキャリッジに保持さぜたペン式
記録装置におけるペン保持機構に関゛クーる。
第1図は、従来のペン式記録装置を示している。
図に2いて、1はフ゛ラテンローラで、ステッピングモ
ータによりて正逆両方向に回転する。
ータによりて正逆両方向に回転する。
2は記録用紙で、1ラテンロー21とプレッシャローラ
(図示せず)とで蜜漬保持され、ツーラテンローラlが
正逆方向に回転されれは、記録用紙2もプラテンローラ
1と同方向に移送され匂。3はキャリッジで、案内ll
lI4に挿通保持され、ワイヤー等を弁してステッピン
グモータ(こより、記録用紙2を横切る方向に正逆移送
される、上記キャリッジ3には単ペンもしくは複数のペ
ンがロータリ一式に1〉1持される構造となっているが
、そのロータリ一式のペン保持機構がキャリッジ3から
着脱不能となってい’−1”1 十、一定の回動位置に
あるペンだけが着脱可能となっていた。
(図示せず)とで蜜漬保持され、ツーラテンローラlが
正逆方向に回転されれは、記録用紙2もプラテンローラ
1と同方向に移送され匂。3はキャリッジで、案内ll
lI4に挿通保持され、ワイヤー等を弁してステッピン
グモータ(こより、記録用紙2を横切る方向に正逆移送
される、上記キャリッジ3には単ペンもしくは複数のペ
ンがロータリ一式に1〉1持される構造となっているが
、そのロータリ一式のペン保持機構がキャリッジ3から
着脱不能となってい’−1”1 十、一定の回動位置に
あるペンだけが着脱可能となっていた。
従って、交換又は挿入しようと下金ペンが定められた一
定位置以外にある場合、父候又は挿入しようとすΦベン
を定められた一定位血まで回転しなければならず、ベン
交換又は挿入等に手間がかυ)るという不便があった。
定位置以外にある場合、父候又は挿入しようとすΦベン
を定められた一定位血まで回転しなければならず、ベン
交換又は挿入等に手間がかυ)るという不便があった。
また、ペンは水性、油性のボールペンの替芯を改造し1
こ専用のペンを使用してい0が、非作画時等にインクの
乾゛燥があり、作画が不可能となる場合があった。
こ専用のペンを使用してい0が、非作画時等にインクの
乾゛燥があり、作画が不可能となる場合があった。
本発明は上記O)点に鑑み成されたもので、本発明0)
目的とfΦとこる(1、ペン挿入時もしくf!ヘン父換
時にペンを保持しfこペンカセットヲ記録装員外部へ取
外し、ペン挿入、φ)シくにペン父侠υ)容易さを企Φ
こ古(こあa。
目的とfΦとこる(1、ペン挿入時もしくf!ヘン父換
時にペンを保持しfこペンカセットヲ記録装員外部へ取
外し、ペン挿入、φ)シくにペン父侠υ)容易さを企Φ
こ古(こあa。
本発明の他υ)目的と丁0とこる(J1ペンカセットを
取外下ことを可能上することにより、ペン単体を個別に
記録装置より外さなくとも、非作画時等にペンカセット
にペンを取イτ1け1こ状態で、インクの乾燥防止を1
−Φことにある。
取外下ことを可能上することにより、ペン単体を個別に
記録装置より外さなくとも、非作画時等にペンカセット
にペンを取イτ1け1こ状態で、インクの乾燥防止を1
−Φことにある。
以下本発明を第2図〜第4図に示し1こ一実施911
iこよV)説明する。
iこよV)説明する。
第2図はペン弐配録装置の斜視図、第31x1はキャリ
ッジとペンカセットの分解斜視図、小4図はペンカセッ
トが装着されγこ状態のキャリッジυ)斜視図であ句。
ッジとペンカセットの分解斜視図、小4図はペンカセッ
トが装着されγこ状態のキャリッジυ)斜視図であ句。
図にぢいて、20,211;(サイドフレームで、プラ
テンローラlの回転軸Jaが回動自在に保持されている
。上記回転軸]aは歯車22等を介してステッピングモ
ータ23の躯動軸に連結されている。24・・は、バネ
によってプラテンローラl側に弾圧されるブレラシャロ
ーラで、ローラ支軸25.25を取イ」けたブラケット
26と一体さなって用紙圧着位置と用紙着脱位置とに移
動し、該移動操作は操作レバー27によって行なわれる
。
テンローラlの回転軸Jaが回動自在に保持されている
。上記回転軸]aは歯車22等を介してステッピングモ
ータ23の躯動軸に連結されている。24・・は、バネ
によってプラテンローラl側に弾圧されるブレラシャロ
ーラで、ローラ支軸25.25を取イ」けたブラケット
26と一体さなって用紙圧着位置と用紙着脱位置とに移
動し、該移動操作は操作レバー27によって行なわれる
。
31は、サイドフレーム20,21に両端を保持された
案内軸で、キャリッジ3が摺動自在に保持されている。
案内軸で、キャリッジ3が摺動自在に保持されている。
上記キャリッジ3は、ロー128を介してステッピング
モータ29によって、用紙の移送方向と直交する方向に
移送される。上記キャリッジ31こは後述するペン力セ
ッl−Aが着脱自在且つ回転自在に保持されており、ペ
ンカセット八〇)最上段位置に回動選択されたペン1o
が、同じくキャリッジ3に塔載された電磁手段(図示せ
ず)によって可動されるハンマ31Jによって、用紙(
グラチンローラ1)方向へ押出され句。
モータ29によって、用紙の移送方向と直交する方向に
移送される。上記キャリッジ31こは後述するペン力セ
ッl−Aが着脱自在且つ回転自在に保持されており、ペ
ンカセット八〇)最上段位置に回動選択されたペン1o
が、同じくキャリッジ3に塔載された電磁手段(図示せ
ず)によって可動されるハンマ31Jによって、用紙(
グラチンローラ1)方向へ押出され句。
4は、ペンカセット回動用のペン選択軸で、キャリッジ
3の全移送領域lと亘って平行lこ延ひており、電磁手
段32によって所定角づつ回動される。又、上記ペン選
択軸4の回動はキャリッジ3のラチェット駆動体(図示
せず)に伝えられ、該ラテエッ)tlKIJJ体にまっ
てラチェット33と一体回kTΦベンカセッ)Aが回動
するようになっている。(なお、このペン選択41+4
とラチェット33との関係は、本願出願人が先に提案し
た特願昭57〜74232号に詳述されているので、必
要とあらば参照されたい。)前記ペンカセットAは第3
図示のような形状を呈している。同図において、5は、
ペン復帰用バネ6の支持用のポストで、後記ホルダー7
と一体に形成され命。又、該ボスト5の先端部5aは凸
部形状きなっており、キャリッジ3に挿着された場合ペ
ン力セツ)Aの一方の回転軸として機能する。6は、金
属薄板よりなるペン復帰用バネで、ペン装着本数に応じ
たペン挿通用孔6aが各腕0)自由端側に設けられ、ペ
ン先端部を保持出来る構造となってい句。7は、ペン1
0の前fzSを案内するホルタ−で、合成樹脂よりなり
、ペン受溝78が形成されてい匂。8(ま、ホルタ−7
お後述するホルダー9を連結一体化する主軸である。9
は、ペン10の後部を案内下6ホルダーで、合成樹脂よ
りf(す、ペン受溝9aが形成されてい句。またホルダ
ー9には、ペン復帰用バネ6で後方に押圧されたペン1
0の後端が当接下句ストッパ部34が一体形成され、史
番こストッパ部34には、スズライン係合出来る凹部3
5が設けられている。そして、上記ぺ/姻帰用バネ6(
まホスト5(こネジ固矩され、ポルタミー7とホルター
−9は主軸8iこ各々圧入固定して位16決めされ、ペ
ンカセットAが組立てられる構造となっている。
3の全移送領域lと亘って平行lこ延ひており、電磁手
段32によって所定角づつ回動される。又、上記ペン選
択軸4の回動はキャリッジ3のラチェット駆動体(図示
せず)に伝えられ、該ラテエッ)tlKIJJ体にまっ
てラチェット33と一体回kTΦベンカセッ)Aが回動
するようになっている。(なお、このペン選択41+4
とラチェット33との関係は、本願出願人が先に提案し
た特願昭57〜74232号に詳述されているので、必
要とあらば参照されたい。)前記ペンカセットAは第3
図示のような形状を呈している。同図において、5は、
ペン復帰用バネ6の支持用のポストで、後記ホルダー7
と一体に形成され命。又、該ボスト5の先端部5aは凸
部形状きなっており、キャリッジ3に挿着された場合ペ
ン力セツ)Aの一方の回転軸として機能する。6は、金
属薄板よりなるペン復帰用バネで、ペン装着本数に応じ
たペン挿通用孔6aが各腕0)自由端側に設けられ、ペ
ン先端部を保持出来る構造となってい句。7は、ペン1
0の前fzSを案内するホルタ−で、合成樹脂よりなり
、ペン受溝78が形成されてい匂。8(ま、ホルタ−7
お後述するホルダー9を連結一体化する主軸である。9
は、ペン10の後部を案内下6ホルダーで、合成樹脂よ
りf(す、ペン受溝9aが形成されてい句。またホルダ
ー9には、ペン復帰用バネ6で後方に押圧されたペン1
0の後端が当接下句ストッパ部34が一体形成され、史
番こストッパ部34には、スズライン係合出来る凹部3
5が設けられている。そして、上記ぺ/姻帰用バネ6(
まホスト5(こネジ固矩され、ポルタミー7とホルター
−9は主軸8iこ各々圧入固定して位16決めされ、ペ
ンカセットAが組立てられる構造となっている。
10は、ペンであり、前述したペン物怖用バネ6のペン
挿通用孔6aにそυ)先端部が挿入保持され、ホルダー
7とホルダー9の各々にガイドされ、軽く、ガタなく
gif後に括1動司口1′となっている。また、ペン復
帰用バネ6に押圧されたペン10の後端は、非印刷状態
(こBいてはホルタ−9のストッパ部34に当接してお
Q)、ベンカ七ッ)Aから抜は落ちぬよう(こf、fっ
ている。
挿通用孔6aにそυ)先端部が挿入保持され、ホルダー
7とホルダー9の各々にガイドされ、軽く、ガタなく
gif後に括1動司口1′となっている。また、ペン復
帰用バネ6に押圧されたペン10の後端は、非印刷状態
(こBいてはホルタ−9のストッパ部34に当接してお
Q)、ベンカ七ッ)Aから抜は落ちぬよう(こf、fっ
ている。
Jut、キャリッジ前壁に設けられたブラケットテ、ペ
ンカセットAczJMil記ポスト5の先端11i5a
を受は入れΦ孔11aが形成されCおり、ペン力セツ)
A装着時の軸受部さ帽部12iま、ラチェツト軸で、キ
ャリッジ3の後壁:(aに回転自在且つ軸方向(こ所足
搦摺動自在であるよう保持されている。
ンカセットAczJMil記ポスト5の先端11i5a
を受は入れΦ孔11aが形成されCおり、ペン力セツ)
A装着時の軸受部さ帽部12iま、ラチェツト軸で、キ
ャリッジ3の後壁:(aに回転自在且つ軸方向(こ所足
搦摺動自在であるよう保持されている。
一ヒ記うチェット!1IN2には、ラチェット3:3が
一体形成されて2つ、ラチェット3:うの1μm1面に
は前記ペンカセットAの凹部35と係合する凸部33a
が形成されている。
一体形成されて2つ、ラチェット3:うの1μm1面に
は前記ペンカセットAの凹部35と係合する凸部33a
が形成されている。
従って、ベンカセッ)Aの前端(先端部5a)をプラテ
ン)11σ〕孔11aに挿入T会と共に、ペンカセッ)
Aの後端の凹部35昏こ前記凸部3:3aが係合下6よ
う番こラチェツト軸12をプラテン)11仙1に押出す
ことにより)、ペンカセットA?iキャリッジ3Gこ抜
は落ちぬよう回転自在に保持され、且つラチェツ) 3
30)回転に伴って一体回転T句ことになり。なお、ラ
チェット33に反転防止用υ)バネ片が1糸合す句よう
にしておけは、ペンカセットAは正確に位(^決め保持
されることになる。第4図(ばキャリッジ3に、ペンJ
O会取付けたペン力セッ)Aを装着した状ν、目を示し
ている、 d己録に際して(ま、)゛ラテンローラ1(こよって記
録用紙2を適宜正逆方向に移送さ−t!句と共に、キャ
リッジ3を記録用紙2を横切る方向に移送させ、所足の
印刷位置に運ばれ1こペン10o)後部をキャリッジ3
に設けられ1こベン押出し機構により押出して、記録用
紙2と適宜接触させることにより、クラツ、文字等の任
意のケースが配、録されると共に、ペンカセットAを回
動させること番こより功望の色のペン10が選択される
。
ン)11σ〕孔11aに挿入T会と共に、ペンカセッ)
Aの後端の凹部35昏こ前記凸部3:3aが係合下6よ
う番こラチェツト軸12をプラテン)11仙1に押出す
ことにより)、ペンカセットA?iキャリッジ3Gこ抜
は落ちぬよう回転自在に保持され、且つラチェツ) 3
30)回転に伴って一体回転T句ことになり。なお、ラ
チェット33に反転防止用υ)バネ片が1糸合す句よう
にしておけは、ペンカセットAは正確に位(^決め保持
されることになる。第4図(ばキャリッジ3に、ペンJ
O会取付けたペン力セッ)Aを装着した状ν、目を示し
ている、 d己録に際して(ま、)゛ラテンローラ1(こよって記
録用紙2を適宜正逆方向に移送さ−t!句と共に、キャ
リッジ3を記録用紙2を横切る方向に移送させ、所足の
印刷位置に運ばれ1こペン10o)後部をキャリッジ3
に設けられ1こベン押出し機構により押出して、記録用
紙2と適宜接触させることにより、クラツ、文字等の任
意のケースが配、録されると共に、ペンカセットAを回
動させること番こより功望の色のペン10が選択される
。
また、ペンカセッ)Aの取外しに際しては、まず、ラチ
ェツト軸12を手前に引出しラチェット3:うの凸部3
3aとペンカセットAの四部35おの結合を外し、拘束
を解除するとともζこ、ペン力セツ)Aの後方を斜めに
持上げ、キャリッジ3のプラテン)IIの孔IJaとペ
ンカセットA(/J先端部5aとの係合を外部ことによ
り、ペンカセットApキャリッジ3、即ち記録装置の外
部へ容易に取出丁ことが出来/)。ペンカセットAの装
着に際しては、上記と逆U)手順を踏めはよい。まfこ
、ペンカセットAからペン1゜を取外すには、ペン10
の後端を持上れば、ペン後部バネ6の弾性力によってペ
ン】0先端(ズ容易にバネ6の孔6aから自動的に抜は
出/)。
ェツト軸12を手前に引出しラチェット3:うの凸部3
3aとペンカセットAの四部35おの結合を外し、拘束
を解除するとともζこ、ペン力セツ)Aの後方を斜めに
持上げ、キャリッジ3のプラテン)IIの孔IJaとペ
ンカセットA(/J先端部5aとの係合を外部ことによ
り、ペンカセットApキャリッジ3、即ち記録装置の外
部へ容易に取出丁ことが出来/)。ペンカセットAの装
着に際しては、上記と逆U)手順を踏めはよい。まfこ
、ペンカセットAからペン1゜を取外すには、ペン10
の後端を持上れば、ペン後部バネ6の弾性力によってペ
ン】0先端(ズ容易にバネ6の孔6aから自動的に抜は
出/)。
ペン10の装着はペン先端をバネ6り孔6aに挿入した
後、ペン10の後端を押下げれは、バネ6の弾性力によ
って、ペン30はバネ6と前記ストッパ部34間に簡単
、確実に挾持される。
後、ペン10の後端を押下げれは、バネ6の弾性力によ
って、ペン30はバネ6と前記ストッパ部34間に簡単
、確実に挾持される。
斜上のよう(こ本発明によれは、ペンカセットを外部へ
取出すことを可能さしたことにより、ペン交換又はペン
挿入が容易・確実となる。また、非作画時等のインクの
乾燥防止のためペンカセットよりペンを取外さず、ペン
を装着したままでペンカセットを真空状態になる様な筒
状のケース等に入れフタ等を′?J−ゐか、又は、ペン
先端部にケース等を丁句ことをこより、ぺ/内のインク
の乾燥防止が出来、そυ−月1111仙は大きい。
取出すことを可能さしたことにより、ペン交換又はペン
挿入が容易・確実となる。また、非作画時等のインクの
乾燥防止のためペンカセットよりペンを取外さず、ペン
を装着したままでペンカセットを真空状態になる様な筒
状のケース等に入れフタ等を′?J−ゐか、又は、ペン
先端部にケース等を丁句ことをこより、ぺ/内のインク
の乾燥防止が出来、そυ−月1111仙は大きい。
Claims (1)
- 用紙の移送方向と直交する方向に搬送されるキャリッジ
と、キャリッジに着脱自在に保持されたペンカセットと
、ペンカセットに着脱自在に取付けられるペンとを備え
たことを特徴とするペン式記録装置1のペン保持機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11747982A JPS597064A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | ペン式記録装置のペン保持機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11747982A JPS597064A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | ペン式記録装置のペン保持機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS597064A true JPS597064A (ja) | 1984-01-14 |
Family
ID=14712713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11747982A Pending JPS597064A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | ペン式記録装置のペン保持機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597064A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61118299A (ja) * | 1984-11-14 | 1986-06-05 | 富士通株式会社 | X―yプロッタのペンホルダ |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP11747982A patent/JPS597064A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61118299A (ja) * | 1984-11-14 | 1986-06-05 | 富士通株式会社 | X―yプロッタのペンホルダ |
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