JPS597205Y2 - ハム等の自動供給装置 - Google Patents
ハム等の自動供給装置Info
- Publication number
- JPS597205Y2 JPS597205Y2 JP1978013915U JP1391578U JPS597205Y2 JP S597205 Y2 JPS597205 Y2 JP S597205Y2 JP 1978013915 U JP1978013915 U JP 1978013915U JP 1391578 U JP1391578 U JP 1391578U JP S597205 Y2 JPS597205 Y2 JP S597205Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- catcher
- ham
- shaft
- article
- packaging machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
- Vacuum Packaging (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、真空包装機等にハム等を所定位置に自動的に
順次供給するための装置を関するものである。
順次供給するための装置を関するものである。
従来、スライスしたハムを所定数積重ねて、真空包装す
るに際してはことごとく人手により真空包装機の所定位
置(フイルム上)に載置せしめたものである。
るに際してはことごとく人手により真空包装機の所定位
置(フイルム上)に載置せしめたものである。
このために、スライスハムの包装における無人化かはた
せなかった。
せなかった。
従って包装におけるトータル2コストアップはいうに及
ばず、人手によるための非衛生問題も解決し得す業界か
らは早くからこの種の自動供給装置の完戊が望まれてい
た。
ばず、人手によるための非衛生問題も解決し得す業界か
らは早くからこの種の自動供給装置の完戊が望まれてい
た。
本考案はか・る要望を解決するためのものであって、以
下添付図面にもとすいてその実施の一例について説明す
る。
下添付図面にもとすいてその実施の一例について説明す
る。
第1図において、1は本考案によるハム等の自動供給装
置、2は従来周知の真空包装機、3はハムスライサーで
ある。
置、2は従来周知の真空包装機、3はハムスライサーで
ある。
ハムスライサー3により所定厚さ、所定数量毎に切断さ
れ積重ねられたスライスハム4・・・・・・は搬送コン
ベア5上の所定ピッチ毎に設けたハム載置台6に受け、
順次包装機3側へ移送され(本実施例においては3ヶ宛
間欠移送される。
れ積重ねられたスライスハム4・・・・・・は搬送コン
ベア5上の所定ピッチ毎に設けたハム載置台6に受け、
順次包装機3側へ移送され(本実施例においては3ヶ宛
間欠移送される。
)包装機上部において停止中にスライスハム4・・・・
・・(本実施例においては図示4A,4B,4C)が本
考案による自動供給装置1により、包装機2のフイルム
2′上所定位置に移行載置するようになっているもので
ある。
・・(本実施例においては図示4A,4B,4C)が本
考案による自動供給装置1により、包装機2のフイルム
2′上所定位置に移行載置するようになっているもので
ある。
而して本考案装置は第2〜6図の如く機枠7,7の上部
に、軸受取付板8を受け、該軸受取付板8に軸受ブロッ
ク9,9並びに10.10をそれぞれ設け、該軸受ブロ
ック9,9に横軸11を支承せしめ、該横軸11の一端
にスプロケット12を締結して、包装機2における回転
軸(図示せず)とチェーン連結して、同期回転せしめる
如くシ、他端においては、回転円板13を締結してある
。
に、軸受取付板8を受け、該軸受取付板8に軸受ブロッ
ク9,9並びに10.10をそれぞれ設け、該軸受ブロ
ック9,9に横軸11を支承せしめ、該横軸11の一端
にスプロケット12を締結して、包装機2における回転
軸(図示せず)とチェーン連結して、同期回転せしめる
如くシ、他端においては、回転円板13を締結してある
。
該回転円板13の所定位置にカムフロア14を設けてあ
る。
る。
而して、前記軸受ブロック10.10には揺動支軸15
を支承せしめ、該揺動支軸15の一側には略L形の揺動
レバー16をねじ等で該揺動支軸15と一体に締結し、
該揺動レバー16の所定位置に設けたカム溝17と前記
カムフロア14とを係合するようになすとともに該揺動
レバー16の他端にはリンク部材18を介して移動基板
19と連結せしめてある。
を支承せしめ、該揺動支軸15の一側には略L形の揺動
レバー16をねじ等で該揺動支軸15と一体に締結し、
該揺動レバー16の所定位置に設けたカム溝17と前記
カムフロア14とを係合するようになすとともに該揺動
レバー16の他端にはリンク部材18を介して移動基板
19と連結せしめてある。
また揺動支軸15の他端にはカム溝17のない従動レバ
ー20をねじ等で揺動支軸15に締結せしめ、揺動先端
部をリンク部材18を介して移動基板19と連結せしめ
てある。
ー20をねじ等で揺動支軸15に締結せしめ、揺動先端
部をリンク部材18を介して移動基板19と連結せしめ
てある。
21は機枠7,7に傾斜状に固設したガイドレールであ
って、前記移動基板19の両側部に設けたカムフロア2
2.22が嵌合し、スライド移動し得るようになってい
る。
って、前記移動基板19の両側部に設けたカムフロア2
2.22が嵌合し、スライド移動し得るようになってい
る。
而して該移動基板19には、エアシリンダー23が設け
られ、さらに該エアシリンダー23の作動軸端24にキ
ャッチャー取付部材25が締結されている。
られ、さらに該エアシリンダー23の作動軸端24にキ
ャッチャー取付部材25が締結されている。
26はガイド軸であって、前記移動基板19上に設けた
スライド穴27と遊合し、前記キャッチャー取付部材2
5の上下移動に際してのガイドの役割を果している。
スライド穴27と遊合し、前記キャッチャー取付部材2
5の上下移動に際してのガイドの役割を果している。
28・・・・・・は、キャッチャーであって各々キャッ
チャー取付部材25にねじ等で締結せしめられている。
チャー取付部材25にねじ等で締結せしめられている。
29はエアシリンダーであって、キャッチャ一本体30
の上部に固定せしめられ、作動軸端31が上下動軸32
の上端部にねじ等で締結され、さらに該軸32の下部に
はラツク33が一体に設けられ最下端部には押し板34
が設けられている。
の上部に固定せしめられ、作動軸端31が上下動軸32
の上端部にねじ等で締結され、さらに該軸32の下部に
はラツク33が一体に設けられ最下端部には押し板34
が設けられている。
而して、前記ラツク33と噛合すべくピニオン35 .
35が両側部に配設され、回動支軸36が該ピニオン3
5,35とキャッチャー爪37をねじ等で該回動支軸3
6に締結して一体に回動し得るようになっている。
35が両側部に配設され、回動支軸36が該ピニオン3
5,35とキャッチャー爪37をねじ等で該回動支軸3
6に締結して一体に回動し得るようになっている。
38は、キャッチャ一本体30の下部における軸受部材
であって、前記回動支軸36を支承するようになってい
る。
であって、前記回動支軸36を支承するようになってい
る。
キャッチャー爪37は、下端を内側に突設せしめ、キャ
ッチャー28が閉じたとき(第2図示実線)すなわちハ
ム等をキャッチするときにおいて、ハム等の外周縁に沿
う如く寄せ部材37′を形威せしめるとともに該ハム等
の下側を支持するための支持部材37″とが形或され、
ハム等を下側からと同時に外周からも扶持する如く構或
されている。
ッチャー28が閉じたとき(第2図示実線)すなわちハ
ム等をキャッチするときにおいて、ハム等の外周縁に沿
う如く寄せ部材37′を形威せしめるとともに該ハム等
の下側を支持するための支持部材37″とが形或され、
ハム等を下側からと同時に外周からも扶持する如く構或
されている。
キャッチャー28が開くとき(第2図示二点鎖線)すな
わち前記ラツク33が下降するときこれと噛合するピニ
オンの回動によって開き作動によりハム等の支持を解く
ようになるものである。
わち前記ラツク33が下降するときこれと噛合するピニ
オンの回動によって開き作動によりハム等の支持を解く
ようになるものである。
次に、作用について説明する。
スライサー3において所定厚さにスライスされ、所定数
に積重ねられたハム4・・・・・・は、コンベア5上に
所定ピッチ毎に設けたハム載置台6上に受けられて順次
包装機力則へ移動され、所定位置(キャッチャー28の
真下)にて停止すると、先ずエアシリンダー23が作動
してキャッチャー28が下降する(このときキャツヤー
爪37は開の状態にある)次いで、エアシリンダー29
の作動により(ラツク33が上昇)キャッチャー爪37
がハム4をキャッチする(このときキャッチャー爪37
は閉の状態になる)。
に積重ねられたハム4・・・・・・は、コンベア5上に
所定ピッチ毎に設けたハム載置台6上に受けられて順次
包装機力則へ移動され、所定位置(キャッチャー28の
真下)にて停止すると、先ずエアシリンダー23が作動
してキャッチャー28が下降する(このときキャツヤー
爪37は開の状態にある)次いで、エアシリンダー29
の作動により(ラツク33が上昇)キャッチャー爪37
がハム4をキャッチする(このときキャッチャー爪37
は閉の状態になる)。
この状態になった後、前記エアシリンダー23の作動軸
24が上昇してハム4は浮上する。
24が上昇してハム4は浮上する。
次いで横軸11の回転により揺動レバー16,従動レバ
ー20は揺動する。
ー20は揺動する。
このときリンク部材18を介して移動基板19が連結さ
れているので該移動基板19はガイドレール21に沿っ
て移動し、最下端部(包装機2における所定位置に一致
する位置)に至ったとき、再び前記エアシリンダー23
の作動軸24が下降し、次いでエアシリンダー29の作
動軸31も下降する。
れているので該移動基板19はガイドレール21に沿っ
て移動し、最下端部(包装機2における所定位置に一致
する位置)に至ったとき、再び前記エアシリンダー23
の作動軸24が下降し、次いでエアシリンダー29の作
動軸31も下降する。
このとき、前記キャッチャー爪37は開き、同時に押し
板34によりハム4の上面を軽く押さえながらハム4を
包装機2における所定位置に供給するものである。
板34によりハム4の上面を軽く押さえながらハム4を
包装機2における所定位置に供給するものである。
供給が終了すると揺動レバー16.20は再び元位置に
戻される。
戻される。
その間に次のハム4・・・・・・がコンベア5の移動に
よって前進し待期している。
よって前進し待期している。
上記の作動を順次繰返すのである。
カム溝17は前記せる作用を行わせるために揺動レバー
16の揺動に際し、上,下限において各々寸時の停止を
得るべき軌跡を形或してなるものである。
16の揺動に際し、上,下限において各々寸時の停止を
得るべき軌跡を形或してなるものである。
本考案は叙上の如き構或からなるものであるから、従来
人手においてのみ可能であったスライスハムの如き取り
扱い難い品物を総て機械操作によって所定位置に自動的
に供給することができ得るようになったものであり、従
ってこの種物品の包装における無人化が可能となり、包
装におけるトータルコストダウンを果し得たものである
とともに衛生的にも非常に好適なるものを提供し得たも
のである。
人手においてのみ可能であったスライスハムの如き取り
扱い難い品物を総て機械操作によって所定位置に自動的
に供給することができ得るようになったものであり、従
ってこの種物品の包装における無人化が可能となり、包
装におけるトータルコストダウンを果し得たものである
とともに衛生的にも非常に好適なるものを提供し得たも
のである。
また本考案においては品物がハム等の場合、前記キャッ
チャー爪37の開放時に支持部材37″の上面とハムの
下面とにおいて油等のよごれにより滑りが悪くなってハ
ムが支持部材37″に附着するような傾向があっても爪
の開きと同時に押し板が下降するような構或になってい
るので上方より軽く押圧しながら充填せしめるようにな
るため、ハムの乱れ等を起す恐れもなく、品物を所定位
置に形崩れせずに正確に供給し得るものである。
チャー爪37の開放時に支持部材37″の上面とハムの
下面とにおいて油等のよごれにより滑りが悪くなってハ
ムが支持部材37″に附着するような傾向があっても爪
の開きと同時に押し板が下降するような構或になってい
るので上方より軽く押圧しながら充填せしめるようにな
るため、ハムの乱れ等を起す恐れもなく、品物を所定位
置に形崩れせずに正確に供給し得るものである。
さらに本考案においては、キャッチャー爪の下端部にお
いて、寄せ部材と、支持部材とを形或することによって
品物をキャッチするに際し、先ず寄せ部材によって外周
縁より品物を中心部側に寄せる如くして常に品物をキャ
ッチャーの中心に位置せしめる如くなすと同時に支持部
材によって下側より支持浮上せしめるようになるので、
品物に常にキャッチャーの中心に位置するとともに移動
に際しても外周により抱持せしめる如くなるので揺動等
によって位置ずれ、くずれ等が生じることなく、包装機
等への供給に際し常に中心を一致せしめ得るとともに前
記キャッチャー爪の開放と同時に上下動軸最下端部に取
付けた押し板により品物の上面を軽く押圧することによ
り品物を所定位置へ正確に供給できる効果がある。
いて、寄せ部材と、支持部材とを形或することによって
品物をキャッチするに際し、先ず寄せ部材によって外周
縁より品物を中心部側に寄せる如くして常に品物をキャ
ッチャーの中心に位置せしめる如くなすと同時に支持部
材によって下側より支持浮上せしめるようになるので、
品物に常にキャッチャーの中心に位置するとともに移動
に際しても外周により抱持せしめる如くなるので揺動等
によって位置ずれ、くずれ等が生じることなく、包装機
等への供給に際し常に中心を一致せしめ得るとともに前
記キャッチャー爪の開放と同時に上下動軸最下端部に取
付けた押し板により品物の上面を軽く押圧することによ
り品物を所定位置へ正確に供給できる効果がある。
なお本実施例において移動基板の往復動クランクと、レ
バーの機構を用い、キャッチャー取付板の上下動、キャ
ッチャー爪の開閉作動についてエアシリンダ一方式のも
のについて説明したが、機構についてはこれに限定され
るものではなく、また第4図において4′は丸形のハム
、4″は角形のハムを仮想線で示したものである。
バーの機構を用い、キャッチャー取付板の上下動、キャ
ッチャー爪の開閉作動についてエアシリンダ一方式のも
のについて説明したが、機構についてはこれに限定され
るものではなく、また第4図において4′は丸形のハム
、4″は角形のハムを仮想線で示したものである。
図は本考案の一実施例を示すもので、第1図は本考案装
置を真空包装機へ装備した場合の一例を示す平面図、第
2図は第3図のA−A矢視図、第3図は本考案装置の正
面図、第4図は第2図における搬送コンベアの平面図、
第5図はキャッチャーの拡大側面図、第6図はキャッチ
ャー爪部の正面図、第7図はキャッチャー爪がハムを挾
持した状態を示す平面説明図、第8図は同一部拡大斜視
図である。 1・・・・・山動供給装置、2・・・・・・真空包装機
、2′・・・・・・フイルム、3・・・・・・ハムスラ
イサー、4・・・・・・スライスハム、5・・・・・・
搬送コンベア、6・・・・・・ハム載置台、7,7・・
・・・・機枠、8・・・・・・軸受取付板、9,9・・
・・・・軸受ブロック、10,10・・・・・・軸受ブ
ロック、11・・・・・・横軸、12・・・・・・スプ
ロケット、13・・・・・・回転円板、14・・・・・
・カムフロア、15・・・・・・揺動支軸、16・・・
・・・揺動レバー、17・・・・・・カム溝、18・・
・・・・リンク部材、19・・・・・・移動基板、20
・・・・・・従動レバー、21・・・・・・ガイドレー
ル、22.22・・・・・・カムフロア、23・・・・
・・エアシリンダー、24・・・・・・作動軸端、25
・・・・・・キャッチャー取付部材、26・・・・・・
ガイド軸、27・・・・・・スライド穴、28・・・・
・・キャッチャー、29・・・・・・エアシリンダー、
30・・・・・・キャッチャ一本体、31・・・・・・
作動軸端、32・・・・・・上下動軸、33・・・・・
・ラック、34・・・・・・押し板、35,35・・・
・・・ピニオン、36・・・・・・回動支軸、37・・
・・・・キャッチャー爪、37′・・・・・・寄せ部材
、37″・・・・・・支持部材、38・・・・・・軸受
部材。
置を真空包装機へ装備した場合の一例を示す平面図、第
2図は第3図のA−A矢視図、第3図は本考案装置の正
面図、第4図は第2図における搬送コンベアの平面図、
第5図はキャッチャーの拡大側面図、第6図はキャッチ
ャー爪部の正面図、第7図はキャッチャー爪がハムを挾
持した状態を示す平面説明図、第8図は同一部拡大斜視
図である。 1・・・・・山動供給装置、2・・・・・・真空包装機
、2′・・・・・・フイルム、3・・・・・・ハムスラ
イサー、4・・・・・・スライスハム、5・・・・・・
搬送コンベア、6・・・・・・ハム載置台、7,7・・
・・・・機枠、8・・・・・・軸受取付板、9,9・・
・・・・軸受ブロック、10,10・・・・・・軸受ブ
ロック、11・・・・・・横軸、12・・・・・・スプ
ロケット、13・・・・・・回転円板、14・・・・・
・カムフロア、15・・・・・・揺動支軸、16・・・
・・・揺動レバー、17・・・・・・カム溝、18・・
・・・・リンク部材、19・・・・・・移動基板、20
・・・・・・従動レバー、21・・・・・・ガイドレー
ル、22.22・・・・・・カムフロア、23・・・・
・・エアシリンダー、24・・・・・・作動軸端、25
・・・・・・キャッチャー取付部材、26・・・・・・
ガイド軸、27・・・・・・スライド穴、28・・・・
・・キャッチャー、29・・・・・・エアシリンダー、
30・・・・・・キャッチャ一本体、31・・・・・・
作動軸端、32・・・・・・上下動軸、33・・・・・
・ラック、34・・・・・・押し板、35,35・・・
・・・ピニオン、36・・・・・・回動支軸、37・・
・・・・キャッチャー爪、37′・・・・・・寄せ部材
、37″・・・・・・支持部材、38・・・・・・軸受
部材。
Claims (1)
- 下端部に品物の下面を受支する品物支持部材並びに品物
の外周縁に当接する品物寄せ部材を形威し、上部におい
て回動支軸と一体に連結してなる一対の開閉式キャッチ
ャー爪の中央部に両側にラックを形或した上下動軸を配
し、該上下動軸の下端に品物押し板を設け、かつ前記ラ
ックに噛合するピニオンを前記回動支軸に締着してなる
キャッチャーを上下及び左右移動可能とした移動基板に
係着し、所定ピッチ毎に載置されて移行されてくるコン
ベア上のハム等を前記キャッチャーにより順次包装機等
の所定位置に供給することを特徴とするハム等の自動供
給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978013915U JPS597205Y2 (ja) | 1978-02-07 | 1978-02-07 | ハム等の自動供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978013915U JPS597205Y2 (ja) | 1978-02-07 | 1978-02-07 | ハム等の自動供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54118381U JPS54118381U (ja) | 1979-08-18 |
| JPS597205Y2 true JPS597205Y2 (ja) | 1984-03-06 |
Family
ID=28832869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978013915U Expired JPS597205Y2 (ja) | 1978-02-07 | 1978-02-07 | ハム等の自動供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597205Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4478024A (en) * | 1981-09-28 | 1984-10-23 | Oscar Mayer Foods Corp. | Stack handling method and apparatus |
| JP4528218B2 (ja) * | 2005-07-01 | 2010-08-18 | 株式会社古川製作所 | スキン包装機における被包装物の配列装置 |
-
1978
- 1978-02-07 JP JP1978013915U patent/JPS597205Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54118381U (ja) | 1979-08-18 |
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