JPS5972112A - 交流電磁石装置 - Google Patents
交流電磁石装置Info
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- JPS5972112A JPS5972112A JP18237682A JP18237682A JPS5972112A JP S5972112 A JPS5972112 A JP S5972112A JP 18237682 A JP18237682 A JP 18237682A JP 18237682 A JP18237682 A JP 18237682A JP S5972112 A JPS5972112 A JP S5972112A
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- coil
- operating coil
- voltage
- rectifier
- electromagnet device
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/18—Circuit arrangements for obtaining desired operating characteristics, e.g. for slow operation, for sequential energisation of windings, for high-speed energisation of windings
- H01F7/1805—Circuit arrangements for holding the operation of electromagnets or for holding the armature in attracted position with reduced energising current
- H01F7/1816—Circuit arrangements for holding the operation of electromagnets or for holding the armature in attracted position with reduced energising current making use of an energy accumulator
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Relay Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は単相交流電源を操作電源とする交流電磁石装
置の鉄心騒音の軽減、消費電力の節約、投入衝撃の減少
等の改善に関テるものである。
置の鉄心騒音の軽減、消費電力の節約、投入衝撃の減少
等の改善に関テるものである。
従来の単相交流電源を操作電源とする最も一般的な交流
電磁石装置の概要図を第1図に示す。第1図において、
lは可動鉄心、2は固定鉄心、3は電磁吸引力の零点を
無く丁為に鉄層されている隈取リコイル(以下クマトリ
コイル)、4は磁束を発生させる操作コイル、5はクマ
トリコイル3に工って囲まれたクマトリ部、6はクマト
リコイル3の外C:ある非りマトリ部、φ1は非りマト
リ部6の中を通る非りマトリ部磁束、φ2はクマトリ部
5の中を通るクマトリ部磁束、G(t)は可動鉄心1と
固定鉄心2の間の空隙(ギャッグンである。なおこの装
置V]接続を第2図に示す。また、その電圧ベクトル図
を第3図に示す。第2図および第3図において、7は単
相交流電源、8は開閉器(スイッチ)、■は単相交流電
源7の電圧ベクトル、R1は操作コイル4の内部抵抗、
Wは単相交流電源7リノ角周波数、L(t)は操作コイ
ル4のインダクタンス、1(t)は操作コイル4を流れ
る電流である。
電磁石装置の概要図を第1図に示す。第1図において、
lは可動鉄心、2は固定鉄心、3は電磁吸引力の零点を
無く丁為に鉄層されている隈取リコイル(以下クマトリ
コイル)、4は磁束を発生させる操作コイル、5はクマ
トリコイル3に工って囲まれたクマトリ部、6はクマト
リコイル3の外C:ある非りマトリ部、φ1は非りマト
リ部6の中を通る非りマトリ部磁束、φ2はクマトリ部
5の中を通るクマトリ部磁束、G(t)は可動鉄心1と
固定鉄心2の間の空隙(ギャッグンである。なおこの装
置V]接続を第2図に示す。また、その電圧ベクトル図
を第3図に示す。第2図および第3図において、7は単
相交流電源、8は開閉器(スイッチ)、■は単相交流電
源7の電圧ベクトル、R1は操作コイル4の内部抵抗、
Wは単相交流電源7リノ角周波数、L(t)は操作コイ
ル4のインダクタンス、1(t)は操作コイル4を流れ
る電流である。
第2図において、スイッチ8を閉じると操作コイルMC
4が励磁されて、可動鉄心lは第1図の矢印の方向に引
張られる。一般に交流電磁石は空隙G(t)が大きい時
、第3図のインダクタンスL(t)が小さく、励磁コイ
ル4Cユは大きなラッシュ電流が流れ、直流′電磁石に
くらべ、大きな吸引力を発生させることができる。そし
て可動鉄心lと固定鉄心2が吸引完了して閉じると、イ
ンダクタンスL(りは大きくなり、励磁コイル4を流れ
る電流1(t)は小さくなる。この時クマトリコイル3
にエリクマトリ部磁束ψ2と非りマトリ部磁束ψlの間
に位相差ができ、電磁石の吸引力は零になる0とがなく
なり、電磁石は吸着状態を維持する。従来のこの電磁石
装置の良否は吸引力の最小値をいかに大きく設計されて
いるかに掛っていたと言っても過言ではない。
4が励磁されて、可動鉄心lは第1図の矢印の方向に引
張られる。一般に交流電磁石は空隙G(t)が大きい時
、第3図のインダクタンスL(t)が小さく、励磁コイ
ル4Cユは大きなラッシュ電流が流れ、直流′電磁石に
くらべ、大きな吸引力を発生させることができる。そし
て可動鉄心lと固定鉄心2が吸引完了して閉じると、イ
ンダクタンスL(りは大きくなり、励磁コイル4を流れ
る電流1(t)は小さくなる。この時クマトリコイル3
にエリクマトリ部磁束ψ2と非りマトリ部磁束ψlの間
に位相差ができ、電磁石の吸引力は零になる0とがなく
なり、電磁石は吸着状態を維持する。従来のこの電磁石
装置の良否は吸引力の最小値をいかに大きく設計されて
いるかに掛っていたと言っても過言ではない。
第4図に吸引開始からの励磁コイル4C二加わる端子間
電圧Vと時間tとの関係図(a)お工び吸引力fと時間
との関係図(b)をそれぞれカーブで図示する。この電
磁石装置はいかに最適に設計されていたとしても、吸引
力の脈動は避けられず、鉄心の騒音は大きな問題であっ
た。そして初期吸引力が比較的大きなことから、吸引時
間は短がくすることができるが、投入衝撃が大きく、寿
命や他部品、機構部分への悪影響が大きな問題であった
。更に鉄心内を通る磁束が交@する為、鉄心円Q〕ヒス
テリシス損及びクマトリコイル3を流れる電流による損
失タマトリ損は避Q丁ら扛す、吸着状態における消費入
力は決して小さくなかった。材料、構造の面から言えば
、ヒスブリシス損を小さくする為には高価な珪素鋼板を
積N41ニした積層鉄心力使用は必然的となり、クマト
リコイルに就でも軽視できない技術の高度さを映求され
た0 これ等の問題に対処する為に、従米第5図の様な直流操
作の方法及び第6図の節約抵抗13を用いた直流操作の
方法があった。
電圧Vと時間tとの関係図(a)お工び吸引力fと時間
との関係図(b)をそれぞれカーブで図示する。この電
磁石装置はいかに最適に設計されていたとしても、吸引
力の脈動は避けられず、鉄心の騒音は大きな問題であっ
た。そして初期吸引力が比較的大きなことから、吸引時
間は短がくすることができるが、投入衝撃が大きく、寿
命や他部品、機構部分への悪影響が大きな問題であった
。更に鉄心内を通る磁束が交@する為、鉄心円Q〕ヒス
テリシス損及びクマトリコイル3を流れる電流による損
失タマトリ損は避Q丁ら扛す、吸着状態における消費入
力は決して小さくなかった。材料、構造の面から言えば
、ヒスブリシス損を小さくする為には高価な珪素鋼板を
積N41ニした積層鉄心力使用は必然的となり、クマト
リコイルに就でも軽視できない技術の高度さを映求され
た0 これ等の問題に対処する為に、従米第5図の様な直流操
作の方法及び第6図の節約抵抗13を用いた直流操作の
方法があった。
9は全波整流装置、10は全電圧印加の直流操作用操作
コイル、11は投入時のみ全電圧印加で、吸沼後抵抗で
分割された′電圧の加わる直流操作用操作コイル、12
は投入時と吸着後と切換える為の常閉接点、13は吸着
後操作コイル11に加わる電圧を低くシ、消費入力を節
約する為の節約抵抗Rである。第5図ζ:おいては、交
番磁束がない為、鉄心内C/Jヒステリシス損もなく、
クマトリコイルも必要なくなる。しかし投入時には大き
な起(電力を必要とする為、第2図と同じ様なラッシュ
電流を流すと吸着後もこの電流が流nる為、コイルの銅
損が大きすぎ、長時間使用ではコイルの焼損がおこる。
コイル、11は投入時のみ全電圧印加で、吸沼後抵抗で
分割された′電圧の加わる直流操作用操作コイル、12
は投入時と吸着後と切換える為の常閉接点、13は吸着
後操作コイル11に加わる電圧を低くシ、消費入力を節
約する為の節約抵抗Rである。第5図ζ:おいては、交
番磁束がない為、鉄心内C/Jヒステリシス損もなく、
クマトリコイルも必要なくなる。しかし投入時には大き
な起(電力を必要とする為、第2図と同じ様なラッシュ
電流を流すと吸着後もこの電流が流nる為、コイルの銅
損が大きすぎ、長時間使用ではコイルの焼損がおこる。
その為、電流を制限して起磁力を出すために、非常に多
くの巻線数が必要となり、操作コイルlOは大きなコイ
ルとなってしま9゜そしてコイル自体が大きくなると共
に一般(′″−#ま吸着後の消費電力はm42図の交流
1【磁石装置エリもかなり大きなものとなる。第6図で
は、第5図でコイルの大きくなることを防ぐ為と吸着後
の入力を小さくする為C二投入時と吸着後を常閉接点1
2で切換えている。しかしこの場合でも節約抵抗R13
で銅損がかなり発生し、吸着後も決して消費入力は小さ
いとは言えない。そしてこの銅損が大きい為、節約抵抗
R13は大@な許容入力をもつ人形の抵抗となることが
多い。
くの巻線数が必要となり、操作コイルlOは大きなコイ
ルとなってしま9゜そしてコイル自体が大きくなると共
に一般(′″−#ま吸着後の消費電力はm42図の交流
1【磁石装置エリもかなり大きなものとなる。第6図で
は、第5図でコイルの大きくなることを防ぐ為と吸着後
の入力を小さくする為C二投入時と吸着後を常閉接点1
2で切換えている。しかしこの場合でも節約抵抗R13
で銅損がかなり発生し、吸着後も決して消費入力は小さ
いとは言えない。そしてこの銅損が大きい為、節約抵抗
R13は大@な許容入力をもつ人形の抵抗となることが
多い。
第5図、第6図の′α磁石装置の操作コイル10゜11
の両端に加わる電圧波形Vと吸引力f (/J投人時か
らの時間的変化をそれぞれ第7図(a)、(b)お工ひ
第8図(a)、(b)に示す。
の両端に加わる電圧波形Vと吸引力f (/J投人時か
らの時間的変化をそれぞれ第7図(a)、(b)お工ひ
第8図(a)、(b)に示す。
この発明は上記の工つな従来のものの課題欠点を解決除
去する為になされたもので、投入時≦≧1半波整流した
電圧を第2操作コイルに印加し、鉄心吸着後あるいは吹
溜寸前(二、常時閉接点を開(OFF)とするCとで交
流側に設けた第l操作コイルから第2操作コイルへの誘
導とフライホイール効果にエリ吸引力の直流分を生み出
し、鉄心騒音がなく消費入力が小さく更C二投入衝撃の
少なく原価の安い交流電磁石装置を提供することを目的
とするものである。
去する為になされたもので、投入時≦≧1半波整流した
電圧を第2操作コイルに印加し、鉄心吸着後あるいは吹
溜寸前(二、常時閉接点を開(OFF)とするCとで交
流側に設けた第l操作コイルから第2操作コイルへの誘
導とフライホイール効果にエリ吸引力の直流分を生み出
し、鉄心騒音がなく消費入力が小さく更C二投入衝撃の
少なく原価の安い交流電磁石装置を提供することを目的
とするものである。
以下この発明の一実施例を図面によって詳しく説明する
。
。
第9図はCの発明C二係る回路の一実施例を示す回路図
で、第10図(a)、Φ)、(C)は第9図の回路を用
いた場合の第11および第2の操作コイルの端電圧vl
、v2とこれC二基づく吸引力fをそれぞれ時間tに対
する経過を図示したものである。第9図において7は交
流電源、8は開閉スイッチ、12は常閉接点、14は第
1の整流器、15は第2の整流器、16は第1の操作コ
イル、17は第2の操作コイルである。第2の操作コイ
ル(MC2)17は投入時Cは常閉接点12が導通して
おり、単相平波電圧が印加されるが、吸着後あるいは吸
着寸前に常閉接点12が開放され、第1の操作コイル1
6からの誘導にエリ保持電流な流丁第2の操作コイルで
ある。16は成層後交流電圧印加により第2の操作コイ
ル17に誘導する第1の操作コイルである。
で、第10図(a)、Φ)、(C)は第9図の回路を用
いた場合の第11および第2の操作コイルの端電圧vl
、v2とこれC二基づく吸引力fをそれぞれ時間tに対
する経過を図示したものである。第9図において7は交
流電源、8は開閉スイッチ、12は常閉接点、14は第
1の整流器、15は第2の整流器、16は第1の操作コ
イル、17は第2の操作コイルである。第2の操作コイ
ル(MC2)17は投入時Cは常閉接点12が導通して
おり、単相平波電圧が印加されるが、吸着後あるいは吸
着寸前に常閉接点12が開放され、第1の操作コイル1
6からの誘導にエリ保持電流な流丁第2の操作コイルで
ある。16は成層後交流電圧印加により第2の操作コイ
ル17に誘導する第1の操作コイルである。
口ま第2の操作コイルMC217と第2の整流器D21
5とのルーズを流れる電流である。投入時は第2の操作
コイルMCz17の内部抵抗Cニエってほとんど決足さ
れる大きな投入電流が第2の操作コイ/l’Mc217
を二流れ、投入時に必要な起磁力を確保する。保時の
時点では第1の操作コイルMC116から電磁誘導され
た第2の操作コイルMCz17への誘起電圧がwJ10
図の(b)に示す工うに第2の整流器D215と第2の
操作コイルMCz17とがフライホイール回路を形成し
、iの電流が流れ、鉄心を通る磁束は直流分を主体とし
た磁束が流れる。
5とのルーズを流れる電流である。投入時は第2の操作
コイルMCz17の内部抵抗Cニエってほとんど決足さ
れる大きな投入電流が第2の操作コイ/l’Mc217
を二流れ、投入時に必要な起磁力を確保する。保時の
時点では第1の操作コイルMC116から電磁誘導され
た第2の操作コイルMCz17への誘起電圧がwJ10
図の(b)に示す工うに第2の整流器D215と第2の
操作コイルMCz17とがフライホイール回路を形成し
、iの電流が流れ、鉄心を通る磁束は直流分を主体とし
た磁束が流れる。
そのため3二同−磁路内に設けられている第2の操作コ
イルMC217には半波で電流を減少させている為、入
力が小さくなると共に、コイルの大きさも小さくするこ
とが可能となる。又鉄心磁束は直流分を主体とした脈動
分波形であるため、鉄心騒音は皆無−二近い状態となる
。以上のようにこの発明によれば、単相交流電源を一度
半波整流しているので投入時の衝撃も大いに緩和される
。
イルMC217には半波で電流を減少させている為、入
力が小さくなると共に、コイルの大きさも小さくするこ
とが可能となる。又鉄心磁束は直流分を主体とした脈動
分波形であるため、鉄心騒音は皆無−二近い状態となる
。以上のようにこの発明によれば、単相交流電源を一度
半波整流しているので投入時の衝撃も大いに緩和される
。
そして保持時にはmlの操作コイルMCI 16から第
2の操作コイルMC217への電磁誘導Cニエって7ラ
イホイ一ル回路を形成しており、かつ第1の操作コイル
MC116は定路電圧で吸引もしくは保持できない程の
僅かの巻数な施工に過ぎないため、励磁電流は非常C二
手さく、従ってコイルの消費入力も小さくすることがで
き、かつ整流器とコイルのみで回路を構成しているため
、安価で信頼性の高い上に高性能な交流電磁石装置を得
られるという効果がある。
2の操作コイルMC217への電磁誘導Cニエって7ラ
イホイ一ル回路を形成しており、かつ第1の操作コイル
MC116は定路電圧で吸引もしくは保持できない程の
僅かの巻数な施工に過ぎないため、励磁電流は非常C二
手さく、従ってコイルの消費入力も小さくすることがで
き、かつ整流器とコイルのみで回路を構成しているため
、安価で信頼性の高い上に高性能な交流電磁石装置を得
られるという効果がある。
この発明は、電磁接触器、電磁継電器、タイマーその他
多くの分野の電磁石駆動装置に利用することができる。
多くの分野の電磁石駆動装置に利用することができる。
また常に閉接点の両端に、コンデンサや抵抗等を接続し
たり、常閉接点を半導体化したり、第9図の整流器をサ
イリスタ化する等の応用も容易に実現できる。
たり、常閉接点を半導体化したり、第9図の整流器をサ
イリスタ化する等の応用も容易に実現できる。
第1図は従来の交流電磁石装置の要部な示す概要図、第
2図はその回路図、第3図は回路内の電圧ベクトル図、
第4図は電圧V対時間を及び吸引力f対時間tの経過を
示す特性図(a)および(b)、第5図および第6図は
1j141図の装置の改良の為の従来の電磁石装置の回
路図の例、第7図お工び第8図はそれぞれ第5図および
第6図に対応する回路における操作コイルの端子間電圧
Vと時間tの関係(a)及び吸引力fの投入時からの時
間tどの時間的変化の関係0))を示す特性図、第9図
は本発明6;係る交流電磁石装置の一実施例の回路図、
第10図はこの実施例における第1の操作コイル端子間
電圧vlと投入時からの時間tの時間的変化図(a)、
第2の操作コイル端子間電圧v2と投入時からの時間的
変化図(b)および吸引力fの時間的変化図(C)を示
す。 各図(:おいて、lは可動鉄心、2は固定鉄心、3は隈
取りコイル、4は操作コイル、5はクマトリ部、6は非
りマトリ部、7は交流電源、8は開閉器、9は整流装置
、10は操作コイル、11は操作コイル、12は常閉接
点、13は節約抵抗、l4は第1の整流器、15は第2
の整流器、16は第lの操作コイル、17は第2の操作
コイルである。 なお、G(t)は空隙の幅、ψl、ψ2は磁束、MCは
操作コイル、Vは電圧ベクトル、R1はコイルの内部抵
抗、i(りは電流、Wは角周波数、L(’)はコイルの
インダクタンス、Vはコイルの端子間電圧、tは時間、
fは吸引力、pは鉄心閉時点、Qは常閉接点のオフ時点
、Dt r Dz tx第l第2整流器、ML:1゜M
C2はそ牡ぞれ第lの操作コイル、第2の操作コイル、
vl、vlはそれぞれ第1.第2の操作コイルの端子間
電圧を示す。なお各図において同一符号は同−又は相当
部分をあられ′T。 特許出願人 三菱電機株式会社 代理人 葛野信−外1名 茅 y tA 葬4(幻 j4 Q Iq $701煽 手続補正書(自発) f、?許庁長宮殿 1、事件の表示 fig願昭57−182376
号2、発明の名利、 交流電磁石装置 3、 補正をする者 代表者片山仁へ部 4、代理人 5、補正の対象 (1)明細書の「発明の詳細な説明」欄。 (2)明細書の「図面の簡単な説明」欄。 (3) 図面。 6、 補正の内存 (1)明細書第3頁第7行目、 「・・・Wは・・・」とあるのを、 「・・・ωは・・・」と創旧する。 (2)明細書第7頁第17行目、 「革相平波奄田が・・・」とあるのを、「畦相半波電、
圧が・・・」と訂正する。 (3)明細書第9頁第5行目、 「・・・定格電圧・・・」とあるのを、「・・・定格電
圧・・・」と訂正する。 (4) 明細書第11頁第6行目、 「・・・Wは・・・」とあるの?、 「・・・ωは・・・」と訂正する。 (5) 図面の第1図〜第1O図を別紙のとおり訂正
する。
2図はその回路図、第3図は回路内の電圧ベクトル図、
第4図は電圧V対時間を及び吸引力f対時間tの経過を
示す特性図(a)および(b)、第5図および第6図は
1j141図の装置の改良の為の従来の電磁石装置の回
路図の例、第7図お工び第8図はそれぞれ第5図および
第6図に対応する回路における操作コイルの端子間電圧
Vと時間tの関係(a)及び吸引力fの投入時からの時
間tどの時間的変化の関係0))を示す特性図、第9図
は本発明6;係る交流電磁石装置の一実施例の回路図、
第10図はこの実施例における第1の操作コイル端子間
電圧vlと投入時からの時間tの時間的変化図(a)、
第2の操作コイル端子間電圧v2と投入時からの時間的
変化図(b)および吸引力fの時間的変化図(C)を示
す。 各図(:おいて、lは可動鉄心、2は固定鉄心、3は隈
取りコイル、4は操作コイル、5はクマトリ部、6は非
りマトリ部、7は交流電源、8は開閉器、9は整流装置
、10は操作コイル、11は操作コイル、12は常閉接
点、13は節約抵抗、l4は第1の整流器、15は第2
の整流器、16は第lの操作コイル、17は第2の操作
コイルである。 なお、G(t)は空隙の幅、ψl、ψ2は磁束、MCは
操作コイル、Vは電圧ベクトル、R1はコイルの内部抵
抗、i(りは電流、Wは角周波数、L(’)はコイルの
インダクタンス、Vはコイルの端子間電圧、tは時間、
fは吸引力、pは鉄心閉時点、Qは常閉接点のオフ時点
、Dt r Dz tx第l第2整流器、ML:1゜M
C2はそ牡ぞれ第lの操作コイル、第2の操作コイル、
vl、vlはそれぞれ第1.第2の操作コイルの端子間
電圧を示す。なお各図において同一符号は同−又は相当
部分をあられ′T。 特許出願人 三菱電機株式会社 代理人 葛野信−外1名 茅 y tA 葬4(幻 j4 Q Iq $701煽 手続補正書(自発) f、?許庁長宮殿 1、事件の表示 fig願昭57−182376
号2、発明の名利、 交流電磁石装置 3、 補正をする者 代表者片山仁へ部 4、代理人 5、補正の対象 (1)明細書の「発明の詳細な説明」欄。 (2)明細書の「図面の簡単な説明」欄。 (3) 図面。 6、 補正の内存 (1)明細書第3頁第7行目、 「・・・Wは・・・」とあるのを、 「・・・ωは・・・」と創旧する。 (2)明細書第7頁第17行目、 「革相平波奄田が・・・」とあるのを、「畦相半波電、
圧が・・・」と訂正する。 (3)明細書第9頁第5行目、 「・・・定格電圧・・・」とあるのを、「・・・定格電
圧・・・」と訂正する。 (4) 明細書第11頁第6行目、 「・・・Wは・・・」とあるの?、 「・・・ωは・・・」と訂正する。 (5) 図面の第1図〜第1O図を別紙のとおり訂正
する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11単相交流に使用する交流電磁石装置において、電
源の一端C:常閉接点の一端を接続し、上記電源I:並
列に第1の操作コイルを接続し、上記常閉接点の他端に
第1の整流器の陽極を接続し、上記第1の整流器の陰極
と上記電源の他端との間に第2の操作コイルと第2の整
流器とを並列(二接続しπことを特徴とする交流電磁石
装置。 (2) 第1の操作コイルと、第2の操作コイルとが
電磁石装置の同−磁路内シ;設けられたことを特徴とす
る特許請求の範囲第(1項記載の交流電磁石装置。 (3) 常閉接点は電磁石装置の可動鉄心と固定鉄心
の吹溜後に開放されることを特徴とする特許請求の範囲
第(11項または第(21項に記載の交流電磁石装置。 (4) 第1カ整流器と第2の整流器との特性を丁べ
て逆にしたことを特徴とする特許請求の範囲第+13項
または第(2)項または第(3)項に記載の交流電磁石
装置。 (5)第1操作コイルと第2操作コイルとは同一コイル
のスグールに2重巻されていることを特徴とする特許請
求の範囲第(11項、第(2)項、第(3)項または$
+4)項に記載の交流電磁石装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18237682A JPS5972112A (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 交流電磁石装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18237682A JPS5972112A (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 交流電磁石装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5972112A true JPS5972112A (ja) | 1984-04-24 |
| JPS6236368B2 JPS6236368B2 (ja) | 1987-08-06 |
Family
ID=16117221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18237682A Granted JPS5972112A (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 交流電磁石装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5972112A (ja) |
-
1982
- 1982-10-18 JP JP18237682A patent/JPS5972112A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6236368B2 (ja) | 1987-08-06 |
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