JPS597261B2 - テレビジヨンガゾウノ センエイドカイゼンカイロ - Google Patents
テレビジヨンガゾウノ センエイドカイゼンカイロInfo
- Publication number
- JPS597261B2 JPS597261B2 JP50145302A JP14530275A JPS597261B2 JP S597261 B2 JPS597261 B2 JP S597261B2 JP 50145302 A JP50145302 A JP 50145302A JP 14530275 A JP14530275 A JP 14530275A JP S597261 B2 JPS597261 B2 JP S597261B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- scanning speed
- video signal
- supplied
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Picture Signal Circuits (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
テレビジョン受像機で画像を映出させる場合、輝度の高
い部分では受像管のビーム電流が増加するためにビーム
のスポットサイズが大きくなシ鮮鋭度が低下してしまう
。
い部分では受像管のビーム電流が増加するためにビーム
のスポットサイズが大きくなシ鮮鋭度が低下してしまう
。
特に第1図Aに示すように水平方向の輪郭部分1や同図
Bに示すように線の部分2では、本来の映像信号は第2
図Aに示すように黒レベルと白レベルの間で急峻に変化
するが、受像機の伝送系の周波数特性のため高域成分が
減衰するので信号は同図Bに示すようになまつて水平方
向の鮮鋭度は一層低下してしまう。そこで、鮮鋭度の低
下を補償する方法として、第2図Bの映像信号50から
同図CVc示すような2次微分信号SBを得、これを信
号50に加えて同図Dに示すような立上わ及び立下わの
急峻な映像信号Scを得、これを受像管に供給する方法
がある。しかしこの方法では、信号のピークの部分でビ
ーム電流がより増加するので、ビームのスポットサイズ
は一層大きくなわ、この結果鮮鋭度はそれ程改善されな
い。また別な方法として、第3図Aの映像信号50をそ
のまま受像管に供給するとともに、この映像信号50を
微分して同図Bに示すような信号SAを得、これを例え
ば主偏向コイルとは別に設けた補助偏向コイルに供給し
て水平偏向磁界を同図Cに示すように補正し、これによ
りスクリーン上でのビームの走査速度を同図Dに示すよ
うに変調する方法がある。
Bに示すように線の部分2では、本来の映像信号は第2
図Aに示すように黒レベルと白レベルの間で急峻に変化
するが、受像機の伝送系の周波数特性のため高域成分が
減衰するので信号は同図Bに示すようになまつて水平方
向の鮮鋭度は一層低下してしまう。そこで、鮮鋭度の低
下を補償する方法として、第2図Bの映像信号50から
同図CVc示すような2次微分信号SBを得、これを信
号50に加えて同図Dに示すような立上わ及び立下わの
急峻な映像信号Scを得、これを受像管に供給する方法
がある。しかしこの方法では、信号のピークの部分でビ
ーム電流がより増加するので、ビームのスポットサイズ
は一層大きくなわ、この結果鮮鋭度はそれ程改善されな
い。また別な方法として、第3図Aの映像信号50をそ
のまま受像管に供給するとともに、この映像信号50を
微分して同図Bに示すような信号SAを得、これを例え
ば主偏向コイルとは別に設けた補助偏向コイルに供給し
て水平偏向磁界を同図Cに示すように補正し、これによ
りスクリーン上でのビームの走査速度を同図Dに示すよ
うに変調する方法がある。
この方法によれば、区間Taではビームの走査速度が早
〈なつてスクリーン上の対応する点の発光量は減少し、
区間Tbではビームの走査速度が遅<なつてスクリーン
上の対応する点の発光量は増加するので、ビームのスポ
ットサイズを考慮するとスクリーン上の水平方向の発光
量は第3図Eに示すように変化し水平方向の鮮鋭度が改
善される。しかしながら、この方法によるときは、図か
ら明らかなように、スクリーン上の発光部分の巾が映像
信号50の時間巾に対応せず細〈なつてしまうという欠
点がある。
〈なつてスクリーン上の対応する点の発光量は減少し、
区間Tbではビームの走査速度が遅<なつてスクリーン
上の対応する点の発光量は増加するので、ビームのスポ
ットサイズを考慮するとスクリーン上の水平方向の発光
量は第3図Eに示すように変化し水平方向の鮮鋭度が改
善される。しかしながら、この方法によるときは、図か
ら明らかなように、スクリーン上の発光部分の巾が映像
信号50の時間巾に対応せず細〈なつてしまうという欠
点がある。
本発明はこの点にかんがみ、陰極線管のスクリーン上に
おける電子ビームの走査速度を変調することによV)鮮
鋭度を改答するが、その走査速度変調用信号の波形を工
夫することにより第3図に示すような方法の欠点をなく
したものである。
おける電子ビームの走査速度を変調することによV)鮮
鋭度を改答するが、その走査速度変調用信号の波形を工
夫することにより第3図に示すような方法の欠点をなく
したものである。
以下、その具体例を第4図以下について説明しよう。第
4図は走査速度変調用信号を水平偏向信号に重畳して水
平偏向コイルに供給する場合の例で、映像検波回路3よ
りも映像信号を第1映像増幅器4及び第2映像増幅器5
を通じて陰極線管6のカソードに供給して電子ビームを
密度変調する。
4図は走査速度変調用信号を水平偏向信号に重畳して水
平偏向コイルに供給する場合の例で、映像検波回路3よ
りも映像信号を第1映像増幅器4及び第2映像増幅器5
を通じて陰極線管6のカソードに供給して電子ビームを
密度変調する。
1方、第1映像増幅器4よりの映像信号SO(第6図、
第1図のA)を微分回路7に供給して微分し、その微分
信号SA(第6図、第r図のB)を合成器8に供給し、
またこの微分信号SAを同極性化回路9に供給して信号
SAのうちの映像信号SOlの立下りに対応する部分を
極性反転して同極性化された信号SD(第6図、第7図
のC)を得、これをさらに微分回路10に供給して微分
し、その微分信号SE(第6図、第7図のD)を合成器
8に供給して微分信号SAと合成し、合成器8より、2
映像信号SOの立上bと立下りとでは極性が異なり、そ
の正のピーク及び負のピークの位置が微分信号SAのそ
れよりも映像信号SOの低レベル側に移され、しかもそ
の振幅が映像信号SOのレベルに応じて変わる信号SF
(第6図、第r図のE)2を得る。
第1図のA)を微分回路7に供給して微分し、その微分
信号SA(第6図、第r図のB)を合成器8に供給し、
またこの微分信号SAを同極性化回路9に供給して信号
SAのうちの映像信号SOlの立下りに対応する部分を
極性反転して同極性化された信号SD(第6図、第7図
のC)を得、これをさらに微分回路10に供給して微分
し、その微分信号SE(第6図、第7図のD)を合成器
8に供給して微分信号SAと合成し、合成器8より、2
映像信号SOの立上bと立下りとでは極性が異なり、そ
の正のピーク及び負のピークの位置が微分信号SAのそ
れよりも映像信号SOの低レベル側に移され、しかもそ
の振幅が映像信号SOのレベルに応じて変わる信号SF
(第6図、第r図のE)2を得る。
そしてこの信号SFを非直線回路で構成された補正回路
11に供給して振幅が映像信号SOのレベルにかかわら
ずほぼ一定な信号SG(第6図、第7図のF)を得、こ
れを走査速度変調用信号として合成器12に供給する。
一方、映3像検波回路3の出力を同期信号分離回路13
に供給して水平及び垂直の同期信号を取出し、水平同期
信号を水平偏向及び高圧発生回路14に供給して水平偏
向信号及び高圧出力を得、水平偏向信号を合成器12に
供給して補正回路11よジの走査速度変調用信号SGを
これに重畳し、重畳された信号を水平偏向電流として主
偏向手段15の水平偏向コイルに供給し、高圧出力を陰
極線管6のアノードに供給し、また垂直同期信号を垂直
偏向回路16に供給して垂直偏向信号を得、これを主偏
向手段15の垂直偏向コイルに供給する。従つて、水平
偏向電流は第8図に卦いて線17で示すようにな力、映
像信号SOの立上勺の初めに訃いてビームの走査速度が
急激に早くなつて立上v区間に相当する巾Wの中間点ま
で到達し、この間発光量が抑えられ、中間点に到達する
とビームの走査速度は急激に遅くなつて発光量が急峻に
増加し、一方映像信号SOの立下り側ではこれと対称的
になるので、スクリーン上の水平方向に卦いて発光量は
線18で示すように変化することになb、鮮鋭度が改善
されるとともに、発光部分の巾は映像信号SOの立上り
の中間点から立下ジの中間点までの時間巾に対応するも
のとなり、第3図に示した方法のように細くなつてしま
うことはない。
11に供給して振幅が映像信号SOのレベルにかかわら
ずほぼ一定な信号SG(第6図、第7図のF)を得、こ
れを走査速度変調用信号として合成器12に供給する。
一方、映3像検波回路3の出力を同期信号分離回路13
に供給して水平及び垂直の同期信号を取出し、水平同期
信号を水平偏向及び高圧発生回路14に供給して水平偏
向信号及び高圧出力を得、水平偏向信号を合成器12に
供給して補正回路11よジの走査速度変調用信号SGを
これに重畳し、重畳された信号を水平偏向電流として主
偏向手段15の水平偏向コイルに供給し、高圧出力を陰
極線管6のアノードに供給し、また垂直同期信号を垂直
偏向回路16に供給して垂直偏向信号を得、これを主偏
向手段15の垂直偏向コイルに供給する。従つて、水平
偏向電流は第8図に卦いて線17で示すようにな力、映
像信号SOの立上勺の初めに訃いてビームの走査速度が
急激に早くなつて立上v区間に相当する巾Wの中間点ま
で到達し、この間発光量が抑えられ、中間点に到達する
とビームの走査速度は急激に遅くなつて発光量が急峻に
増加し、一方映像信号SOの立下り側ではこれと対称的
になるので、スクリーン上の水平方向に卦いて発光量は
線18で示すように変化することになb、鮮鋭度が改善
されるとともに、発光部分の巾は映像信号SOの立上り
の中間点から立下ジの中間点までの時間巾に対応するも
のとなり、第3図に示した方法のように細くなつてしま
うことはない。
また、補正回路11により走査速度変調用信号SG(7
)振幅は映像信号SOのレベルに無関係にほぼ一定にな
されるから、走査速度の変化の状態は映像信号SOのレ
ベルに関係なく一定にな楓映像信号SOのレベルがいか
なるものであつても上述のような改善がなされる。第5
図の例は補正回路11より得られる走査速度変調用信号
SGを水平偏向信号に重畳することなく主偏向手段15
とは別の偏向手段19に供給して走査速度を変調するよ
うにした場合である。
)振幅は映像信号SOのレベルに無関係にほぼ一定にな
されるから、走査速度の変化の状態は映像信号SOのレ
ベルに関係なく一定にな楓映像信号SOのレベルがいか
なるものであつても上述のような改善がなされる。第5
図の例は補正回路11より得られる走査速度変調用信号
SGを水平偏向信号に重畳することなく主偏向手段15
とは別の偏向手段19に供給して走査速度を変調するよ
うにした場合である。
この偏向手段19は、主偏向手段15の手前側に}いて
管6のネツク部内に水平方向に対向して配した2枚の静
電偏向板をもつて購成でき、両偏向板間に走査速度変調
用信号SGを供給すればよい。.また、偏向手段19を
コイルで構成して、これに走査速度変調用信号SGによ
る電流を流してもよい。また、管6のネツク部内の電子
銃の例えば集束電極を特殊に購成することにより偏向手
段19としてもよい。
管6のネツク部内に水平方向に対向して配した2枚の静
電偏向板をもつて購成でき、両偏向板間に走査速度変調
用信号SGを供給すればよい。.また、偏向手段19を
コイルで構成して、これに走査速度変調用信号SGによ
る電流を流してもよい。また、管6のネツク部内の電子
銃の例えば集束電極を特殊に購成することにより偏向手
段19としてもよい。
第9図はその一例を示すもので、カソード20、制却電
極21、加速電極22、第1陽極23、集束電極24及
び第2陽極25が順次同じ軸心上に配列されている。そ
して、集束電極24を、1つの円筒体をその中間部に訃
いて水平面と直交するも管軸と斜めに交わる平面によつ
て切断したような形状を有するように分割?れた2個の
電極部24A及び24Bにて構成し、電極部24A及び
24Bにはそれぞれ零ないし数KVの集束電圧を供給す
るとともに、これに重畳して両電極部24A及び24B
間に上述の走査速度変調用信号SGを供給する。このよ
うにすれば、集束電極24の位置で信号SGによつて水
平方向の電界が発生し、これによシビーム26が水平方
向に偏向されるので、上述のようにスクリーン上に訃い
てビームの走査速度が変調される。上述のように本発明
によれば鮮鋭度の改善がなされるとともに発光部分の巾
が細くなつてしまうのを抑圧することができる。
極21、加速電極22、第1陽極23、集束電極24及
び第2陽極25が順次同じ軸心上に配列されている。そ
して、集束電極24を、1つの円筒体をその中間部に訃
いて水平面と直交するも管軸と斜めに交わる平面によつ
て切断したような形状を有するように分割?れた2個の
電極部24A及び24Bにて構成し、電極部24A及び
24Bにはそれぞれ零ないし数KVの集束電圧を供給す
るとともに、これに重畳して両電極部24A及び24B
間に上述の走査速度変調用信号SGを供給する。このよ
うにすれば、集束電極24の位置で信号SGによつて水
平方向の電界が発生し、これによシビーム26が水平方
向に偏向されるので、上述のようにスクリーン上に訃い
てビームの走査速度が変調される。上述のように本発明
によれば鮮鋭度の改善がなされるとともに発光部分の巾
が細くなつてしまうのを抑圧することができる。
また非直線回路よ)なる補正回路を設けるときは走査速
度変調用信号の振幅を映像信号のレベルに関係なくほぼ
一定にすることができ、映像信号がいかなるレベルであ
つても走査速度の変調による補正が適切に働くという利
点がある。な}、本発明はカラーテレビジヨン受像機に
訃いてカラー画像を映出させる場合にも適用できるもの
で、この場合には輝度信号から上述のように走査速度変
調用信号を形成すればよい。
度変調用信号の振幅を映像信号のレベルに関係なくほぼ
一定にすることができ、映像信号がいかなるレベルであ
つても走査速度の変調による補正が適切に働くという利
点がある。な}、本発明はカラーテレビジヨン受像機に
訃いてカラー画像を映出させる場合にも適用できるもの
で、この場合には輝度信号から上述のように走査速度変
調用信号を形成すればよい。
第1図〜第3図は本発明の説明のための図、第4図及び
第5図はそれぞれ本発明による鮮鋭度改善回路の一例の
系統図、第6図〜第8図はその説明のための波形図、第
9図は集束電極を走査速度変調用偏向手段とする場合の
電子銃部の断面図である。 3は映像検波回路、4及び5は第1及び第2映像増幅器
、6は陰極線管、7及び10は微分回路、9は同極性化
回路、11は補正回路、13は同期信号分離回路、14
は水平偏向及び高圧発生回路、15は主偏向手段、16
は垂直偏向回路、19は別の偏向手段である。
第5図はそれぞれ本発明による鮮鋭度改善回路の一例の
系統図、第6図〜第8図はその説明のための波形図、第
9図は集束電極を走査速度変調用偏向手段とする場合の
電子銃部の断面図である。 3は映像検波回路、4及び5は第1及び第2映像増幅器
、6は陰極線管、7及び10は微分回路、9は同極性化
回路、11は補正回路、13は同期信号分離回路、14
は水平偏向及び高圧発生回路、15は主偏向手段、16
は垂直偏向回路、19は別の偏向手段である。
Claims (1)
- 1 入力映像信号が供給される入力端子と、上記入力端
子からの映像信号を受像管に印加する回路と、上記入力
端子に接続され上記入力映像信号に応答して上記入力映
像信号の微分波形に対応する第1の信号を得る回路と、
上記第1の信号が同極性化されさらに微分された波形に
対応する第2の信号を得る回路と、上記第1の信号と上
記第2の信号を合成して上記入力映像信号の微分波形に
対応する信号であつてそのピーク位置が上記入力映像信
号の低レベル側に移るように補正された走査速度変調用
の信号を得る回路と、上記受像管に設けられ印加される
制御信号により上記受像管のスクリーン上における電子
ビームの走査速度を変調するための手段とを有し、上記
走査速度変調用の信号を上記制御信号として上記走査速
度を変調するための手段に印加するようにしたテレビジ
ョン画像の鮮鋭度改善回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50145302A JPS597261B2 (ja) | 1975-12-05 | 1975-12-05 | テレビジヨンガゾウノ センエイドカイゼンカイロ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50145302A JPS597261B2 (ja) | 1975-12-05 | 1975-12-05 | テレビジヨンガゾウノ センエイドカイゼンカイロ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5268319A JPS5268319A (en) | 1977-06-07 |
| JPS597261B2 true JPS597261B2 (ja) | 1984-02-17 |
Family
ID=15381995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50145302A Expired JPS597261B2 (ja) | 1975-12-05 | 1975-12-05 | テレビジヨンガゾウノ センエイドカイゼンカイロ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597261B2 (ja) |
-
1975
- 1975-12-05 JP JP50145302A patent/JPS597261B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5268319A (en) | 1977-06-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5851710B2 (ja) | テレビジヨン受像機 | |
| JPS5851709B2 (ja) | テレビジヨン受像機 | |
| CA2133922C (en) | Wide aspect television receiver | |
| JPH06222726A (ja) | 表示デバイス | |
| US3949166A (en) | System for use in television receivers for providing improved sharpness of images | |
| JPS581593B2 (ja) | テレビジヨンガゾウ ノ センエイドカイゼンホウホウ | |
| JPS597261B2 (ja) | テレビジヨンガゾウノ センエイドカイゼンカイロ | |
| JPS5838679Y2 (ja) | テレビジヨン受像機 | |
| US4333105A (en) | Beam-indexing color television receiver | |
| US2163546A (en) | Apparatus and method for television reception | |
| JPH07118780B2 (ja) | 画質補償装置 | |
| US2790930A (en) | Color television image tube and system therefor | |
| US5656895A (en) | Display apparatus | |
| JP3369171B2 (ja) | テレビジョン装置におけるダイナミック集束電圧の発生回路 | |
| JPS6048946B2 (ja) | テレビジヨン受像機 | |
| JPS63123275A (ja) | 映像の輪郭補正装置 | |
| JPS62279783A (ja) | 輪郭補正装置 | |
| TW544706B (en) | Electron gun, cathode-ray tube and projector | |
| JPS6048947B2 (ja) | テレビジヨン受像機 | |
| CA2072191C (en) | Display apparatus | |
| JPS6053950B2 (ja) | テレビジヨン受像機 | |
| JPS5837164Y2 (ja) | テルビジヨン受像機 | |
| JPS6053510B2 (ja) | テレビジヨン受像機 | |
| JPS6053509B2 (ja) | テレビジヨン受像機 | |
| JPH07201292A (ja) | Crtディスプレイの鮮鋭度改善回路 |