JPS5973063A - シユレツダ− - Google Patents
シユレツダ−Info
- Publication number
- JPS5973063A JPS5973063A JP57183133A JP18313382A JPS5973063A JP S5973063 A JPS5973063 A JP S5973063A JP 57183133 A JP57183133 A JP 57183133A JP 18313382 A JP18313382 A JP 18313382A JP S5973063 A JPS5973063 A JP S5973063A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- light receiving
- paper
- section
- light source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明(#:j、紙の投入「1部に光市式紙検出部を備
え、細断すべき紙を投入した際に自動的にカッタ一部が
始動するようにしたシュレッダ−に関する。
え、細断すべき紙を投入した際に自動的にカッタ一部が
始動するようにしたシュレッダ−に関する。
従来例の構成とその問題点
従来、第5図に示すように投入口を光束が横切るよう光
源部aと受光部すとを設け、この受光部すに達する光量
の多少によりカッター〇の駆動装置を制御するよう構成
されたシュレッダ−が存在していた。しかし、このよう
なシュレッダ−においては、外光eを受光部すが受光し
てし捷い、誤動作する可能性が非常に高かった。すなわ
ち、受光!Isbに外光eが当たっていると、細断すべ
き紙の厚さが薄かったり、枚数が少なかったシした場合
、受光部すが受光する光源部aからの光計は紙の投入に
より変化するが、紙を通過した外光を受光部すが受光し
てしまうため細断を開始しないといの欠点を有していた
。
源部aと受光部すとを設け、この受光部すに達する光量
の多少によりカッター〇の駆動装置を制御するよう構成
されたシュレッダ−が存在していた。しかし、このよう
なシュレッダ−においては、外光eを受光部すが受光し
てし捷い、誤動作する可能性が非常に高かった。すなわ
ち、受光!Isbに外光eが当たっていると、細断すべ
き紙の厚さが薄かったり、枚数が少なかったシした場合
、受光部すが受光する光源部aからの光計は紙の投入に
より変化するが、紙を通過した外光を受光部すが受光し
てしまうため細断を開始しないといの欠点を有していた
。
発明の目的
本発明はこのような従来の欠点を解消したもので、受光
部への外光の到達を防止して動作面での信頼性を高めた
ものである。
部への外光の到達を防止して動作面での信頼性を高めた
ものである。
発明の構成
本発明(lま、投入口の対向する面の一方に光源を、他
力に筒状部をそれぞれ設けるとともに、光源を配設した
側の投入「]開[−1上端と筒状部の入口上端を通る線
の延長が同筒状部の内面に当たる部分よりも奥丑ったと
ころの内部に受光部を位置させることによって、外光が
受光部に影響しないようにしたものである。
力に筒状部をそれぞれ設けるとともに、光源を配設した
側の投入「]開[−1上端と筒状部の入口上端を通る線
の延長が同筒状部の内面に当たる部分よりも奥丑ったと
ころの内部に受光部を位置させることによって、外光が
受光部に影響しないようにしたものである。
実施例の説明
以下その実施例を添附図面を参照して説明する。
第1図〜第3図において、1はシュレッダ一本体、2ば
その上方に形成した紙の投入口であり、内部にはカッタ
ー3および同カッター3を減速機4を介して駆動するモ
ーター5などを内蔵し、投入口2に対して細断された紙
の排出口6を下方に有する。壕だ、投入口2にはランプ
等による光源7及びこの光源7に対応した光電変換素子
で構成される受光部8を取り角ける7−ド状の筒状部9
を有する。そして、光源7および受光部8は投入口開口
部上端12から、相対する投入口部に設けである筒状部
9の入口上端13を心る線の延長か同筒状部9の内部に
当たる位置14よりも奥まった位置に取付けられている
。訃だ筒状部9の投入口部にd、投入口面と一致するよ
うに透明丑たは半透明のカバー10が設けられている。
その上方に形成した紙の投入口であり、内部にはカッタ
ー3および同カッター3を減速機4を介して駆動するモ
ーター5などを内蔵し、投入口2に対して細断された紙
の排出口6を下方に有する。壕だ、投入口2にはランプ
等による光源7及びこの光源7に対応した光電変換素子
で構成される受光部8を取り角ける7−ド状の筒状部9
を有する。そして、光源7および受光部8は投入口開口
部上端12から、相対する投入口部に設けである筒状部
9の入口上端13を心る線の延長か同筒状部9の内部に
当たる位置14よりも奥まった位置に取付けられている
。訃だ筒状部9の投入口部にd、投入口面と一致するよ
うに透明丑たは半透明のカバー10が設けられている。
次に第4図は回路構成を示すもので、11は#l断する
紙が投入されていない時は光源7からの光が受光部8に
入って受光部8ばON状態となり、その結果としてモー
ター5の回転を停止させる制御を行ない、丑だ紙が投入
されると紙により受光部8は光がしゃ断されOFF状態
となり、制御回路で検出し、モーター5の回路を開始さ
せる制御を行なうモータ−1駆動回路である。
紙が投入されていない時は光源7からの光が受光部8に
入って受光部8ばON状態となり、その結果としてモー
ター5の回転を停止させる制御を行ない、丑だ紙が投入
されると紙により受光部8は光がしゃ断されOFF状態
となり、制御回路で検出し、モーター5の回路を開始さ
せる制御を行なうモータ−1駆動回路である。
なお、フード状筒状部9とカバー10は一体であっても
よい。
よい。
上記構成において、光源7及び受光部8はフード状の筒
状部9に投入口面よりも奥−まった位置にあたるため、
外光の影響を受けずに、受光部8は光源7からの光のみ
を検知し、常に通常の発光受光がおこなえる。さらに光
諒了、受光部8の前部にはカバー10が設けであるため
、光源7および受光部8を奥まった位置に取付けても卸
]断屑などの異物の侵入、堆積による誤動作は発生しな
い。
状部9に投入口面よりも奥−まった位置にあたるため、
外光の影響を受けずに、受光部8は光源7からの光のみ
を検知し、常に通常の発光受光がおこなえる。さらに光
諒了、受光部8の前部にはカバー10が設けであるため
、光源7および受光部8を奥まった位置に取付けても卸
]断屑などの異物の侵入、堆積による誤動作は発生しな
い。
さらに、カバー10に茶色あるいは黒色などの着色を行
ない、半透明にすれば、光/Jg、7以外からの外光の
進入は完全に防ぐことがOT能となる。
ない、半透明にすれば、光/Jg、7以外からの外光の
進入は完全に防ぐことがOT能となる。
発明の効果
以上のように本発明は、筒状部内に受光部を設けたこと
および対向する投入口開口部上端と同筒状部開口部との
位置に受光部の位置を関連づけたことによって、外光の
受光部への浸入を1坊止し、これにより光電式自動細断
機構の信頼曲を高めることができるものである。
および対向する投入口開口部上端と同筒状部開口部との
位置に受光部の位置を関連づけたことによって、外光の
受光部への浸入を1坊止し、これにより光電式自動細断
機構の信頼曲を高めることができるものである。
第1図は本発明の一実施例全採用したシュレノ2・・・
・投入口、3・・・・・カッター、5・・・・モーター
、6・・・・j非出口、7・・・・・光源、8・・・・
・・受光部、9・ 筒状部、1Q・・・・・カバー。 第1図 ? 第2図 、3 ど 第4図 2 第3図 第5図 345−
・投入口、3・・・・・カッター、5・・・・モーター
、6・・・・j非出口、7・・・・・光源、8・・・・
・・受光部、9・ 筒状部、1Q・・・・・カバー。 第1図 ? 第2図 、3 ど 第4図 2 第3図 第5図 345−
Claims (2)
- (1) カッターおよびモーターなどの駆動部を内蔵
するとともに、上面に切断すべき紙の投入口を、下方に
切断後の紙屑の排出口をそれぞれ形成し、上記紙の投入
口には光源とこの光源からの光到達の有無により駆動部
を制御する受光部とを対設し、かつ受光部はフード状の
筒状部を介して配設し、さらに投入口開口部の上端と、
相対する投入口面に設けである筒状部の入口上端を通る
線の延長が筒状部の内面に当たる位置よシも奥まったと
ころに受光部を位置させたシュレッダ−0 - (2)受光部より前方の筒状部開口を透明もしくは半透
明のカバーで閉塞した特許請求の範囲第1項言己載のシ
ュレッダ−0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18313382A JPH0228379B2 (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | Shuretsudaa |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18313382A JPH0228379B2 (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | Shuretsudaa |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5973063A true JPS5973063A (ja) | 1984-04-25 |
| JPH0228379B2 JPH0228379B2 (ja) | 1990-06-22 |
Family
ID=16130370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18313382A Expired - Lifetime JPH0228379B2 (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | Shuretsudaa |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0228379B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61155043U (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-26 | ||
| JPS62151949U (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-26 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04158983A (ja) * | 1990-10-19 | 1992-06-02 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 狭開先溶接トーチ |
-
1982
- 1982-10-18 JP JP18313382A patent/JPH0228379B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61155043U (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-26 | ||
| JPS62151949U (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0228379B2 (ja) | 1990-06-22 |
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