JPS5973659A - 舶用減速逆転機 - Google Patents
舶用減速逆転機Info
- Publication number
- JPS5973659A JPS5973659A JP58171718A JP17171883A JPS5973659A JP S5973659 A JPS5973659 A JP S5973659A JP 58171718 A JP58171718 A JP 58171718A JP 17171883 A JP17171883 A JP 17171883A JP S5973659 A JPS5973659 A JP S5973659A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- output shaft
- clutch
- small
- input shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H37/00—Combinations of mechanical gearings, not provided for in groups F16H1/00 - F16H35/00
- F16H37/02—Combinations of mechanical gearings, not provided for in groups F16H1/00 - F16H35/00 comprising essentially only toothed or friction gearings
- F16H37/04—Combinations of toothed gearings only
- F16H37/041—Combinations of toothed gearings only for conveying rotary motion with constant gear ratio
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63H—MARINE PROPULSION OR STEERING
- B63H23/00—Transmitting power from propulsion power plant to propulsive elements
- B63H23/02—Transmitting power from propulsion power plant to propulsive elements with mechanical gearing
- B63H23/06—Transmitting power from propulsion power plant to propulsive elements with mechanical gearing for transmitting drive from a single propulsion power unit
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63H—MARINE PROPULSION OR STEERING
- B63H23/00—Transmitting power from propulsion power plant to propulsive elements
- B63H23/02—Transmitting power from propulsion power plant to propulsive elements with mechanical gearing
- B63H2023/0283—Transmitting power from propulsion power plant to propulsive elements with mechanical gearing using gears having orbital motion
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H1/00—Toothed gearings for conveying rotary motion
- F16H1/02—Toothed gearings for conveying rotary motion without gears having orbital motion
- F16H1/04—Toothed gearings for conveying rotary motion without gears having orbital motion involving only two intermeshing members
- F16H1/06—Toothed gearings for conveying rotary motion without gears having orbital motion involving only two intermeshing members with parallel axes
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H1/00—Toothed gearings for conveying rotary motion
- F16H1/28—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Structure Of Transmissions (AREA)
- Retarders (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は舶用減速逆転機に関するもので、従来の小減速
用クラッチケースで減速比が最小的2.0のものから最
大約8.0までのものを構成できるようにすることを目
的としている。
用クラッチケースで減速比が最小的2.0のものから最
大約8.0までのものを構成できるようにすることを目
的としている。
従来は、(1)大減速用のクラッチケースで小減速用を
兼用したり、(2)小減速用と大減速用で入、出力軸間
距離の異なる別々のクラッチケースを使用している。と
ころが上記(1)項は大は小を兼ねる方式であるため、
一つのクラッチケースでよいが、コスト高、重量増の問
題が生じ、船体への据付条件が悪くなる。即ち第1図の
如く、機関1の後部に装着したクラッチケース2の底が
深くなり、船尾へ据付けようとすると部分8が船体4に
当カ(船尾据付ができなくな如)、結局クラッチケース
2を前方(第1図の左方)へ移動させなければならず、
広い機関室5を必要とする。又上記(2)項の方式を採
用すると、小減速用と大減速用で入出力軸間用@Aが異
なり、機関換装時支障をきたす。
兼用したり、(2)小減速用と大減速用で入、出力軸間
距離の異なる別々のクラッチケースを使用している。と
ころが上記(1)項は大は小を兼ねる方式であるため、
一つのクラッチケースでよいが、コスト高、重量増の問
題が生じ、船体への据付条件が悪くなる。即ち第1図の
如く、機関1の後部に装着したクラッチケース2の底が
深くなり、船尾へ据付けようとすると部分8が船体4に
当カ(船尾据付ができなくな如)、結局クラッチケース
2を前方(第1図の左方)へ移動させなければならず、
広い機関室5を必要とする。又上記(2)項の方式を採
用すると、小減速用と大減速用で入出力軸間用@Aが異
なり、機関換装時支障をきたす。
即ち船体、据付台に大幅な改造が必要となる。なお第1
図中6は継手、7は推力軸、8はプロペラである。
図中6は継手、7は推力軸、8はプロペラである。
一般に舶用減速逆転機に於ては、クラッチヶ−スの上部
に入力軸を、又下部に出力軸を互に平行に支承し、入力
軸上に多板クラッチと、該クラッチにより入力軸と接続
、しゃ断される小歯車を設け、出力軸上に設けた大歯車
を上記小歯車に噛合せる構造が採用されているため、ク
ラッチ下方の出力軸の周囲には比較的大容積の空間が得
やすい。
に入力軸を、又下部に出力軸を互に平行に支承し、入力
軸上に多板クラッチと、該クラッチにより入力軸と接続
、しゃ断される小歯車を設け、出力軸上に設けた大歯車
を上記小歯車に噛合せる構造が採用されているため、ク
ラッチ下方の出力軸の周囲には比較的大容積の空間が得
やすい。
本発明はこの点に着目し、上記空間内に遊星歯車式減速
機を内蔵することにより、大歯車と出力軸の間に1段の
減速比が得られるようにしたもので、第2.第8図に一
例を示す。
機を内蔵することにより、大歯車と出力軸の間に1段の
減速比が得られるようにしたもので、第2.第8図に一
例を示す。
第2図の前半部クラッチケース10は後(図の右)端部
が開放しており、そこに軸受支持部材を兼ねる後半部ク
ラッチケース12が複数個のボルトにより締着されてい
る。クラッチケース10゜12の上部には軸受14.1
5を介して入力軸16が、又その下方には軸受17,1
8を介して出力軸19が互に平行に支承されている。2
0は従来から広く採用されている湿式多板クラッチを用
いた前進ユニットで、そのクラッチハウジング21は入
力軸16に油圧液めにより締付けである。
が開放しており、そこに軸受支持部材を兼ねる後半部ク
ラッチケース12が複数個のボルトにより締着されてい
る。クラッチケース10゜12の上部には軸受14.1
5を介して入力軸16が、又その下方には軸受17,1
8を介して出力軸19が互に平行に支承されている。2
0は従来から広く採用されている湿式多板クラッチを用
いた前進ユニットで、そのクラッチハウジング21は入
力軸16に油圧液めにより締付けである。
28はフライホイールに固定した捩りダンパーで、中央
のスプラインハブ24は入力軸161にスプライン嵌合
する。入力軸16上に回転自在に支持されている小歯車
26は、一体のドラム27を備え、このドラム27はク
ラッチハウジング21内に位置している。クラッチハウ
ジング21の内面と入力軸16の表面に嵌合している環
状のピストン28は、圧縮スプリング29の右向きの弾
力を受けている。80は加圧板で、例えばスナップリン
グによりクラッチハウジング21の開口端に固定される
。ピストン28と加圧板80の間に複数個のプレート3
1と摩擦板32が交互に配置され、各プレート31は外
局に設けた突起がクラッチハウジング21の縦溝に嵌合
して軸方向のみに摺動自在であり、摩擦板82は内周の
スプラインがドラム27に嵌合して軸方向のみに摺動自
在である。
のスプラインハブ24は入力軸161にスプライン嵌合
する。入力軸16上に回転自在に支持されている小歯車
26は、一体のドラム27を備え、このドラム27はク
ラッチハウジング21内に位置している。クラッチハウ
ジング21の内面と入力軸16の表面に嵌合している環
状のピストン28は、圧縮スプリング29の右向きの弾
力を受けている。80は加圧板で、例えばスナップリン
グによりクラッチハウジング21の開口端に固定される
。ピストン28と加圧板80の間に複数個のプレート3
1と摩擦板32が交互に配置され、各プレート31は外
局に設けた突起がクラッチハウジング21の縦溝に嵌合
して軸方向のみに摺動自在であり、摩擦板82は内周の
スプラインがドラム27に嵌合して軸方向のみに摺動自
在である。
従ッてピストン28背後の圧力室33に油圧を供給する
と、プレート81と摩擦板82が圧接してクラッチが接
続し、ハウジング21と小歯車26は一体化する。34
はハウジング21の外周に設けだ歯車で、前進ユニット
20と平行に配置した後進ユニット(図示せず)のクラ
ッチハウジング外周の対応する歯車と常時噛合い、又後
逸ユニットの小歯車(小歯車26に対応する小歯車)は
、小歯車26と共に大歯車85に噛合う。
と、プレート81と摩擦板82が圧接してクラッチが接
続し、ハウジング21と小歯車26は一体化する。34
はハウジング21の外周に設けだ歯車で、前進ユニット
20と平行に配置した後進ユニット(図示せず)のクラ
ッチハウジング外周の対応する歯車と常時噛合い、又後
逸ユニットの小歯車(小歯車26に対応する小歯車)は
、小歯車26と共に大歯車85に噛合う。
出力軸19上に支承されている大歯車85は筒状の大径
内歯87を一体に備え、との内歯87は前進ユニット2
0の1方の空間25内へ突出している。内歯87の開口
側の後半部クラッチケース12には小径外歯88が複数
個のボルト39により取付けである。大歯車85と外歯
88の間の出力軸19に設けた外向きフランジ40に、
出力軸19と平行な8個の支軸41を設け、各支軸41
上に支承した遊星歯車42を内歯87と外歯88に噛合
せ、遊星歯車部86を形成している(第8図)。
内歯87を一体に備え、との内歯87は前進ユニット2
0の1方の空間25内へ突出している。内歯87の開口
側の後半部クラッチケース12には小径外歯88が複数
個のボルト39により取付けである。大歯車85と外歯
88の間の出力軸19に設けた外向きフランジ40に、
出力軸19と平行な8個の支軸41を設け、各支軸41
上に支承した遊星歯車42を内歯87と外歯88に噛合
せ、遊星歯車部86を形成している(第8図)。
運転中入力軸16は齢(図の右側)から見て左(矢印L
)方向に回転する。前進ユニット20のクラッチを接続
すると、小歯車26が同方向に従動回転し、大歯車85
は廓より見て右(矢印R方向)に回転する。大歯車35
と共に大径内歯87も第8図の如く右方向(矢印1り)
に回転するため、遊星歯車42u固定した小径外歯88
の回りを右方向に自転しながら右方向に公転する。遊星
歯車42の公転は支軸41(第2図)、フランジ40を
へて出力軸19に伝わり、出力軸19け減速されて右方
向に従動回転する。
)方向に回転する。前進ユニット20のクラッチを接続
すると、小歯車26が同方向に従動回転し、大歯車85
は廓より見て右(矢印R方向)に回転する。大歯車35
と共に大径内歯87も第8図の如く右方向(矢印1り)
に回転するため、遊星歯車42u固定した小径外歯88
の回りを右方向に自転しながら右方向に公転する。遊星
歯車42の公転は支軸41(第2図)、フランジ40を
へて出力軸19に伝わり、出力軸19け減速されて右方
向に従動回転する。
第2図に示す従来の小減速用クラッチケース11を利用
して、内部の小歯車26と大歯車85の組合せを変える
ことにより、小歯車26と大歯車85間に於てil、i
2.1.3と8通りの減速比を得るととができる場合、
遊星歯車部36の減速比を1.とすると、得られる減速
範囲は1□、1□、 1.、、 i□・11,1□・i
、、、 i、・1406通りが可能となる。即ち従来の
如く犬歯$85を単に出力軸19に固定する場合に得ら
れる減速比1□、1□、1.の他に、大歯車85を出力
軸19に回転自在に支承して遊星歯車部36を形成した
場合の減速比11・j−4,l□・i、、 1.・14
が加わる。具体的には、例えば’l−1=2.0.i□
−2,5゜:l、 =8.0. ’L4=2.5とする
と、得られる減速比は2.0.2.5.8.0.5.0
.6.2.7.5 となる。
して、内部の小歯車26と大歯車85の組合せを変える
ことにより、小歯車26と大歯車85間に於てil、i
2.1.3と8通りの減速比を得るととができる場合、
遊星歯車部36の減速比を1.とすると、得られる減速
範囲は1□、1□、 1.、、 i□・11,1□・i
、、、 i、・1406通りが可能となる。即ち従来の
如く犬歯$85を単に出力軸19に固定する場合に得ら
れる減速比1□、1□、1.の他に、大歯車85を出力
軸19に回転自在に支承して遊星歯車部36を形成した
場合の減速比11・j−4,l□・i、、 1.・14
が加わる。具体的には、例えば’l−1=2.0.i□
−2,5゜:l、 =8.0. ’L4=2.5とする
と、得られる減速比は2.0.2.5.8.0.5.0
.6.2.7.5 となる。
以上説明したように本発明によると、入力軸に設けたク
ラッチの下方の空間であって出力軸の周囲に遊星歯車装
置を配置したので、(1)従来の小減速用クラッチケー
スで、減速比j−min :2.0〜1max−F8.
0迄をカバーすることができる。即ち舶用減速逆転機に
於て、入出力軸間距離を変えずに小減速用(減速比的8
.0以下)から大減速用(減速比3.5以上約8.0迄
)を、従来の小減速用クラッチケースを使って得ること
ができるため、安価で軽量コンパクトな大減速用舶用減
速逆転様が可能となる。
ラッチの下方の空間であって出力軸の周囲に遊星歯車装
置を配置したので、(1)従来の小減速用クラッチケー
スで、減速比j−min :2.0〜1max−F8.
0迄をカバーすることができる。即ち舶用減速逆転機に
於て、入出力軸間距離を変えずに小減速用(減速比的8
.0以下)から大減速用(減速比3.5以上約8.0迄
)を、従来の小減速用クラッチケースを使って得ること
ができるため、安価で軽量コンパクトな大減速用舶用減
速逆転様が可能となる。
(2)小、大減速用を一つの小さなケースで入手可能な
為、機関換装時の船体改造がなくなり、且つ船尾据付が
容易である為機関室が短くなり、船の有効面積が増大す
る。即ち小減速用は従来と同じ構造(大歯車35を出力
軸19に固着し、遊星歯車42を除去した構造)であり
、大減速用とする場合のみに、第2図に示す遊星歯車部
36を付加すればよい。この場合小、大減速用共にブ′
ロベラ回転方向は同じになる。
為、機関換装時の船体改造がなくなり、且つ船尾据付が
容易である為機関室が短くなり、船の有効面積が増大す
る。即ち小減速用は従来と同じ構造(大歯車35を出力
軸19に固着し、遊星歯車42を除去した構造)であり
、大減速用とする場合のみに、第2図に示す遊星歯車部
36を付加すればよい。この場合小、大減速用共にブ′
ロベラ回転方向は同じになる。
なお可変ビツチフ”ロベフを使用する場合は後進ユニッ
トは不要となる。
トは不要となる。
第1図は従来の問題を説明するための左側面略図、第2
図は本発明による減速逆転機の縦断面図、第8図は第2
図の1−1断面部分図である。10・・・前半部クラッ
チケース、12・・・後半部クラッチケース、16・・
・入力軸、19・・・出力軸、20・・・湿式多板クラ
ッチ前進ユニット、25・・・空間、26・・・小歯車
、85・・・大歯車、87・・・大径内歯、88°°゛
小径外歯、40・・・7ヲンジ、41・・・支軸、42
・・・遊星歯車
図は本発明による減速逆転機の縦断面図、第8図は第2
図の1−1断面部分図である。10・・・前半部クラッ
チケース、12・・・後半部クラッチケース、16・・
・入力軸、19・・・出力軸、20・・・湿式多板クラ
ッチ前進ユニット、25・・・空間、26・・・小歯車
、85・・・大歯車、87・・・大径内歯、88°°゛
小径外歯、40・・・7ヲンジ、41・・・支軸、42
・・・遊星歯車
Claims (1)
- 前半部と後半部から成るクラッチケースの上部に入力軸
を、又下部に出力軸を互に平行に支承し、入力軸上の後
部に多板クラッチを、又入力軸上の前部に上記クラッチ
により入力軸と接続、しゃ断される小歯車を設け、出力
軸上の前部に支承した大歯車を上記小歯車に噛合せ、ク
ラッチ下方の出力軸をかこむ空間内へ大歯車と一体かつ
同心の大径内歯を突設し、内歯開口側のケース後半部に
固定した筒状の小径外歯を内歯内へ同心に配置し、大歯
車と外歯間の出力軸上に設けたフランジに出力軸と平行
な複数個の支軸を設け、各支軸に支承した遊星歯車を内
歯と外歯に噛合せたことを特徴とする舶用減速逆転i。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58171718A JPS6015815B2 (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 舶用減速逆転機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58171718A JPS6015815B2 (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 舶用減速逆転機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5973659A true JPS5973659A (ja) | 1984-04-25 |
| JPS6015815B2 JPS6015815B2 (ja) | 1985-04-22 |
Family
ID=15928379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58171718A Expired JPS6015815B2 (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 舶用減速逆転機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6015815B2 (ja) |
-
1983
- 1983-09-16 JP JP58171718A patent/JPS6015815B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6015815B2 (ja) | 1985-04-22 |
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