JPS59745A - 故障検出装置 - Google Patents
故障検出装置Info
- Publication number
- JPS59745A JPS59745A JP57091653A JP9165382A JPS59745A JP S59745 A JPS59745 A JP S59745A JP 57091653 A JP57091653 A JP 57091653A JP 9165382 A JP9165382 A JP 9165382A JP S59745 A JPS59745 A JP S59745A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- exclusive
- output
- reference signal
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0751—Error or fault detection not based on redundancy
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/16—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は並列冗長回路を具える装置の故障検出装置に
関する。
関する。
第1図に、この種の装置の従来例を回路図で示す。図に
おいて、1は並列冗長回路の入力信号、2.3及び4は
並列する信号発生回路で、共通の入力信号1に応答して
同一の回路信号(パルス)2a。
おいて、1は並列冗長回路の入力信号、2.3及び4は
並列する信号発生回路で、共通の入力信号1に応答して
同一の回路信号(パルス)2a。
3a及び4at夫々発生する。5tJ:2アウトオブ3
回路で構成された出力部でろって、回路信号2a。
回路で構成された出力部でろって、回路信号2a。
3a及び4aが導かれ、その出力5aは図示しない回路
装rItを制御する為の信号として用いられる。
装rItを制御する為の信号として用いられる。
6#−1故障検出装置でろって、回IN!r悟号2aと
38を受ける排他的崗埋祁素子79回16og号3aと
4aを受ける排他的論理素子8及び回路信号4aと2a
金受ける排他的論理和素子9.併他的繊埋和累子1,8
及び9の夫々の出カフa、$a及び9aを結合して故障
信号10aを出力する論理和素子10を具えている。排
他的Wiii埋叩索子7,8及び9の出力は図示しない
が夫々ラッチして対応する表示素子に導かれる。
38を受ける排他的崗埋祁素子79回16og号3aと
4aを受ける排他的論理素子8及び回路信号4aと2a
金受ける排他的論理和素子9.併他的繊埋和累子1,8
及び9の夫々の出カフa、$a及び9aを結合して故障
信号10aを出力する論理和素子10を具えている。排
他的Wiii埋叩索子7,8及び9の出力は図示しない
が夫々ラッチして対応する表示素子に導かれる。
?y:、Vc1 この装置の動作を第2図を参照して説
明する。
明する。
信号発生回路2は正常時に入力信号1を受けると第2図
に示す如き時間巾Tぴの回路信号2aを出力する。信号
発生回路3.4についても同様で、正常時には回路信号
2aと同じ1a号を発生するので、排他的論理素子1.
8及び9は何れも出力せず、故障信号10aの発生はな
い。
に示す如き時間巾Tぴの回路信号2aを出力する。信号
発生回路3.4についても同様で、正常時には回路信号
2aと同じ1a号を発生するので、排他的論理素子1.
8及び9は何れも出力せず、故障信号10aの発生はな
い。
今11g号発生回W!?+が故障して回w!11g号4
aが第2図に示す如き誤信号になったものと仮定する。
aが第2図に示す如き誤信号になったものと仮定する。
信号発生回路4が故障しても、他の2つの信号発生回路
2と3が正常に動作し、夫々発生タイミングと出力中が
同じである所定の回路信号2a、3aを出力するので、
出力部5は正しい入力で制御された信号5aを発生する
。ところが、故障検出装fft6側では、排他的論理和
菓子8と9に上記誤信号が入力される為、排他的論理y
Fu累子8は回路信号2aと上記誤信号の不一致出力期
間に信号8aを出力し、排他的論理和素子9は回路信号
3aと上記誤信号の不一致出力期間に信号9a’(r出
力し、論理オ0累子10から故障信号10aが発生する
。
2と3が正常に動作し、夫々発生タイミングと出力中が
同じである所定の回路信号2a、3aを出力するので、
出力部5は正しい入力で制御された信号5aを発生する
。ところが、故障検出装fft6側では、排他的論理和
菓子8と9に上記誤信号が入力される為、排他的論理y
Fu累子8は回路信号2aと上記誤信号の不一致出力期
間に信号8aを出力し、排他的論理和素子9は回路信号
3aと上記誤信号の不一致出力期間に信号9a’(r出
力し、論理オ0累子10から故障信号10aが発生する
。
この従来装置では、上記のようにして故障回路の有無が
検出されるが、回路信号の1が正常でなくなっても2つ
の排他的論理和素子が信号を発生するので、該信号から
だけではどの回路が故障回路でるるかを判別することが
できず、故障回路のユニット交換には手間と時間がか\
るという欠点がめった。
検出されるが、回路信号の1が正常でなくなっても2つ
の排他的論理和素子が信号を発生するので、該信号から
だけではどの回路が故障回路でるるかを判別することが
できず、故障回路のユニット交換には手間と時間がか\
るという欠点がめった。
この発明は、上記した従来の欠点を除去する為になされ
たもので、回路信号に基づいて基準信号を発生する基準
信号回路を設け、この基準信号と各回路信号との出力期
間を排他的論理和菓子で比較する構成とすることにより
、故障回路音直ちに判別することができる故障検出装r
dt、ヲ提供することを目的とする。
たもので、回路信号に基づいて基準信号を発生する基準
信号回路を設け、この基準信号と各回路信号との出力期
間を排他的論理和菓子で比較する構成とすることにより
、故障回路音直ちに判別することができる故障検出装r
dt、ヲ提供することを目的とする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第3図において、20ti基準1g号回路であって、第
4図に示す如き構成の2アウト・オブ・3回路で構成さ
れている。基準信号回路2oには回路信号2a、3a及
び4aが導かれ、その出力は基準信号20aとして用い
られる。第3図において、21.22及び23は論理積
素子、24は論理和素子でめる。31は排他的論理和素
子でろって、回路信号2aと基準信号20atl−受は
両信号の不一致出力期間の間、不一致信号31aを発生
する。
4図に示す如き構成の2アウト・オブ・3回路で構成さ
れている。基準信号回路2oには回路信号2a、3a及
び4aが導かれ、その出力は基準信号20aとして用い
られる。第3図において、21.22及び23は論理積
素子、24は論理和素子でめる。31は排他的論理和素
子でろって、回路信号2aと基準信号20atl−受は
両信号の不一致出力期間の間、不一致信号31aを発生
する。
32は排他的論理和素子であって、回路信号3aと基準
信号ZUaを設け、両信号の不一致出力期間の間、不一
致信号32at−出力する。33は排他的論理和素子で
るって、回路信号4aと基準信号203會受け、両信号
の不一致出力期間の間、不一致信号33at出力する。
信号ZUaを設け、両信号の不一致出力期間の間、不一
致信号32at−出力する。33は排他的論理和素子で
るって、回路信号4aと基準信号203會受け、両信号
の不一致出力期間の間、不一致信号33at出力する。
不一致信号31a、32a及び33aは論理和素子10
に人力されると共に、夫々対応する故障表示回路41.
42及び43に導かれる。
に人力されると共に、夫々対応する故障表示回路41.
42及び43に導かれる。
次に、この装置の動作金弟5図を参照して説明する。
信号発生回路2が正常に動作している場合には、入力信
号1に応答して第5図に示す回路信号28を出力する。
号1に応答して第5図に示す回路信号28を出力する。
他の信号発生回路3と4も正常動作時には回路信号2a
と同じタイミングで同じ時間巾の信号を発生する。この
為、基準信号2Llaと回路信号2a、3a及び斗aは
タイミング及び時間巾において一致し、不一致信号31
a、32a及び33aは発生せず、故障信号10aの発
生はない。しかし、信号発生回路4だけが故障して回路
信号4aが第5ばに示す如き誤信号4bとなった場合は
、排他的論理和菓子31.32は不一致信号31a@3
2aを発生しないが、排他的論理和菓子33が不一致信
号33aを出力するので、故障信号1υaが発生すると
共に、故障した信号発生回路4に対応する故障表示回N
Z+3だけが点灯動作する。
と同じタイミングで同じ時間巾の信号を発生する。この
為、基準信号2Llaと回路信号2a、3a及び斗aは
タイミング及び時間巾において一致し、不一致信号31
a、32a及び33aは発生せず、故障信号10aの発
生はない。しかし、信号発生回路4だけが故障して回路
信号4aが第5ばに示す如き誤信号4bとなった場合は
、排他的論理和菓子31.32は不一致信号31a@3
2aを発生しないが、排他的論理和菓子33が不一致信
号33aを出力するので、故障信号1υaが発生すると
共に、故障した信号発生回路4に対応する故障表示回N
Z+3だけが点灯動作する。
なお、この実施例でeま、基11!ig号回路20を設
けているが、出力部5が2アウト・オン3回路で構成さ
れている場合には、出力部5の出力を基準信号として用
いることができる。
けているが、出力部5が2アウト・オン3回路で構成さ
れている場合には、出力部5の出力を基準信号として用
いることができる。
以上の如く、この発明によれば、回路信号が人力され該
入力中に同じ信号がある礪曾にこれt−基$1g号とし
て出力する基準1d号回路を設け、回路信号の各々を排
・池的論理オ0累子で上記基準信号と比較しその結果を
夫々対応する故障表示回路に導く構成としたことによシ
、回路信号の一つが正常信号でなくなった場合にこれ倉
出力した故障回路を正確に知ることができるので故障回
@ヤニニット交侯や基板変換を故障回路検出後すみやか
に行うことができる。
入力中に同じ信号がある礪曾にこれt−基$1g号とし
て出力する基準1d号回路を設け、回路信号の各々を排
・池的論理オ0累子で上記基準信号と比較しその結果を
夫々対応する故障表示回路に導く構成としたことによシ
、回路信号の一つが正常信号でなくなった場合にこれ倉
出力した故障回路を正確に知ることができるので故障回
@ヤニニット交侯や基板変換を故障回路検出後すみやか
に行うことができる。
第1図は従来の故嘩慣出装置のブロック図、第2図は上
記故障検出装置のgrJJ作を説明する為の波形タイム
チャート、第3図はこのに明による故障検出装置の実I
M列のブロック図、第4図は上記実流例における基準1
6号回路の回路図、第5図は上記実ノ油列の動作を説明
゛rる為の波形タイムチャートでるる。 図において、20・・・基準信号回路、31.32.3
3・・・a池的崗理叩素子、41.42.43−・・故
*表示回路。 なお、図中、同一符号は同−y、は相当部分金示す。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第2図 0 IOα 第3図 271− 第4図 第す図 00 特許庁長官殿 1.事件の表示 特願昭 57−91+’+53号
3、補正をする者 代表者片山仁へ部 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、 補正の内容 (1)明細書の第2頁第5行の「排他的論理和素子8」
を「排他的論理和素子9」と訂正する。 (2)同第2頁第6行の「排他的論理和素子9」を「排
他的論理和素子8」と訂正する。 (3)同第3頁第14行の「回路信号の1が」を1回路
信号の1つが」と訂正する。 (4)同第5頁第4行の「論理和素子10に」を「論理
和素子16に」と訂正する。 以上
記故障検出装置のgrJJ作を説明する為の波形タイム
チャート、第3図はこのに明による故障検出装置の実I
M列のブロック図、第4図は上記実流例における基準1
6号回路の回路図、第5図は上記実ノ油列の動作を説明
゛rる為の波形タイムチャートでるる。 図において、20・・・基準信号回路、31.32.3
3・・・a池的崗理叩素子、41.42.43−・・故
*表示回路。 なお、図中、同一符号は同−y、は相当部分金示す。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第2図 0 IOα 第3図 271− 第4図 第す図 00 特許庁長官殿 1.事件の表示 特願昭 57−91+’+53号
3、補正をする者 代表者片山仁へ部 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、 補正の内容 (1)明細書の第2頁第5行の「排他的論理和素子8」
を「排他的論理和素子9」と訂正する。 (2)同第2頁第6行の「排他的論理和素子9」を「排
他的論理和素子8」と訂正する。 (3)同第3頁第14行の「回路信号の1が」を1回路
信号の1つが」と訂正する。 (4)同第5頁第4行の「論理和素子10に」を「論理
和素子16に」と訂正する。 以上
Claims (1)
- 並列冗長回路の各回路信号を夫々1つの人力とし、基準
信号回路が出力する基準信号を他の1つの入力とする排
他的論理和素子、該排他的論理和素子の出力が夫々導か
れる故障表示回路を具え、上記基準信号回路が、上記各
回路信号を受は入力中に同じ信号がめる場合にこれを基
準信号として出力することを特徴とする故障検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57091653A JPS59745A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 故障検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57091653A JPS59745A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 故障検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59745A true JPS59745A (ja) | 1984-01-05 |
Family
ID=14032463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57091653A Pending JPS59745A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 故障検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59745A (ja) |
-
1982
- 1982-05-27 JP JP57091653A patent/JPS59745A/ja active Pending
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