JPS5975304A - 多重プロセツサ型制御装置及び入力フイルタ - Google Patents
多重プロセツサ型制御装置及び入力フイルタInfo
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- JPS5975304A JPS5975304A JP58169069A JP16906983A JPS5975304A JP S5975304 A JPS5975304 A JP S5975304A JP 58169069 A JP58169069 A JP 58169069A JP 16906983 A JP16906983 A JP 16906983A JP S5975304 A JPS5975304 A JP S5975304A
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- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/05—Programmable logic controllers, e.g. simulating logic interconnections of signals according to ladder diagrams or function charts
- G05B19/054—Input/output
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/11—Plc I-O input output
- G05B2219/1169—Activating output if input changes, transition input and output not yet on
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
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- G05B2219/15—Plc structure of the system
- G05B2219/15052—Communication processor, link interface
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- G—PHYSICS
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- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/20—Pc systems
- G05B2219/21—Pc I-O input output
- G05B2219/21105—Read in data only if value changes, transition to save processor time
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Control By Computers (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は機械またはシステムに対する多重プロセッサ型
制御装置に関し、%に入めカプロセッサに対する入力の
フィルタ方法及びフィルタ機構に関する。
制御装置に関し、%に入めカプロセッサに対する入力の
フィルタ方法及びフィルタ機構に関する。
本願に関連のある。(′#報としては次の諸米国特許出
願、即ち、第420.965号「遠隔プロセス衝突回復
) r R’emote Process Crash
Recovery )。
願、即ち、第420.965号「遠隔プロセス衝突回復
) r R’emote Process Crash
Recovery )。
m42’o、9ss号「電子式制御におけるプロセスヌ
ケジューラJ (Procefs 5cheduler
In anElectronlc Control
)、第420.991号「分散処理式環境故障隔離J
(DlstrlbutedProcesslngEnv
lronment Fault 1solatlon
)、第420.992号「連鎖タスクによる多重プロー
L、ツ?における共通ffjlJ御J (Common
ControlIn Multlple−Proce
ssors By Chalnlng Ta5ks )
%第420,993号「仮想計算機制御J (Vlrt
ualMachlne Control )、第420
,994号[タスク制御管埋装jQ J (Ta5k
Control Manager )、第420.99
9号「多重プロセッサ制御におけるプロセッサの分離リ
セッ) J (SeparateResettlng
of Processors In a Multlp
rocessorControl )、第421.00
6号「フィルタートゝ入力J (Flltered I
nputs )、第421.0[17号「多重プロセッ
サ制御同期化及び命令ダウンローディングJ (Mul
tiprocessor ControlSynchr
onlzatlon and In5tructlon
Downloadlng)、g4zi、oos号[多
重プロセッサメモリマツプJ (Multlproce
ssor Memory Map )−第4’21,0
09号IF?○M準拠システムにおける制御の部分変更
J 、(Changlng Portions ofC
ontrol In a R’OM Ba5ed Sy
stem )、第421.010号「レース制御延期J
(RaceControl 5uspenslon
)、第421,011号「誤動作前の機械回復及び診断
のための制御故障検出J (Control Faul
t Detectlon for MachlneRe
covery and Dlagnostlcs Pr
1or t。
ケジューラJ (Procefs 5cheduler
In anElectronlc Control
)、第420.991号「分散処理式環境故障隔離J
(DlstrlbutedProcesslngEnv
lronment Fault 1solatlon
)、第420.992号「連鎖タスクによる多重プロー
L、ツ?における共通ffjlJ御J (Common
ControlIn Multlple−Proce
ssors By Chalnlng Ta5ks )
%第420,993号「仮想計算機制御J (Vlrt
ualMachlne Control )、第420
,994号[タスク制御管埋装jQ J (Ta5k
Control Manager )、第420.99
9号「多重プロセッサ制御におけるプロセッサの分離リ
セッ) J (SeparateResettlng
of Processors In a Multlp
rocessorControl )、第421.00
6号「フィルタートゝ入力J (Flltered I
nputs )、第421.0[17号「多重プロセッ
サ制御同期化及び命令ダウンローディングJ (Mul
tiprocessor ControlSynchr
onlzatlon and In5tructlon
Downloadlng)、g4zi、oos号[多
重プロセッサメモリマツプJ (Multlproce
ssor Memory Map )−第4’21,0
09号IF?○M準拠システムにおける制御の部分変更
J 、(Changlng Portions ofC
ontrol In a R’OM Ba5ed Sy
stem )、第421.010号「レース制御延期J
(RaceControl 5uspenslon
)、第421,011号「誤動作前の機械回復及び診断
のための制御故障検出J (Control Faul
t Detectlon for MachlneRe
covery and Dlagnostlcs Pr
1or t。
Mulfunctlon )、第421.016号[単
一点マイクロプロセッサリセットJ (Single
PolntMlcroprocassor Re5et
)、 及び第421.615号「制御衝突診断J (
Control Crash Dlagnostlcs
)がある。
一点マイクロプロセッサリセットJ (Single
PolntMlcroprocassor Re5et
)、 及び第421.615号「制御衝突診断J (
Control Crash Dlagnostlcs
)がある。
機械の制御を共同分担する複数の相互接続されji ?
イクo コンピュータを有する多重プロセッサ型ff
1ll 琥施設においては、プロセッサ間通信の伝送が
極めて重要な問題である。過度に頻繁な寸たは不必要′
h低伝送よって通信システムを不通状態にするというこ
とのないことが重要である。このことは、無効な丑たは
誤ったメツセージについて再伝送を必要とする高ノイズ
型の機械において特に重要である。頻繁な伝送及び重い
通信負荷があると刺戟と応答とのLV′Iの遅延が著し
く増大し、機械の動作に影響を与える可能性がある。
イクo コンピュータを有する多重プロセッサ型ff
1ll 琥施設においては、プロセッサ間通信の伝送が
極めて重要な問題である。過度に頻繁な寸たは不必要′
h低伝送よって通信システムを不通状態にするというこ
とのないことが重要である。このことは、無効な丑たは
誤ったメツセージについて再伝送を必要とする高ノイズ
型の機械において特に重要である。頻繁な伝送及び重い
通信負荷があると刺戟と応答とのLV′Iの遅延が著し
く増大し、機械の動作に影響を与える可能性がある。
そのために、多重プロセッサ型施設においては、プロセ
ッサ相互間の通信を最少限化する手段、特K 、再伝送
を必要とするような誤った伝送の量を最少磯化する手段
が要望されている。
ッサ相互間の通信を最少限化する手段、特K 、再伝送
を必要とするような誤った伝送の量を最少磯化する手段
が要望されている。
従来の機械制御装置におけるデータフィルタ法において
は、フィルタ処理の型及びデータフィル成る一つのマイ
クロプロセッサに対する各入力ポートは、該入力ポート
に対する入力の各々に対して、フィルタ処理の型及びフ
ィルタ処理の時間期間舛予め同じに定められている◇t
fc、、大部分の場合において、成る特定の入力ポー
トに対する入力が同様であること、即ち、全部がスイー
ツチであるか捷たは全部がセンサであることが必要であ
る。
は、フィルタ処理の型及びデータフィル成る一つのマイ
クロプロセッサに対する各入力ポートは、該入力ポート
に対する入力の各々に対して、フィルタ処理の型及びフ
ィルタ処理の時間期間舛予め同じに定められている◇t
fc、、大部分の場合において、成る特定の入力ポー
トに対する入力が同様であること、即ち、全部がスイー
ツチであるか捷たは全部がセンサであることが必要であ
る。
成る特定の入力に対するフィルタ処理(型オたは時間期
間)を変更することが必要な場合には、通例、この入力
を、所望のフィルタ特性を有する他の入力yre−)へ
移すことが必要である。これには配線または他の接続用
回路において、費用ががかね且つ時間がかかる変更を行
なうことが必要となる。
間)を変更することが必要な場合には、通例、この入力
を、所望のフィルタ特性を有する他の入力yre−)へ
移すことが必要である。これには配線または他の接続用
回路において、費用ががかね且つ時間がかかる変更を行
なうことが必要となる。
そのために、入力&−トに対する成る特定の入力につい
てのフィルタ特性を、費用及び時間のがかる変更を行な
うことなしに容易に変化させることのできる手段が要望
されている。
てのフィルタ特性を、費用及び時間のがかる変更を行な
うことなしに容易に変化させることのできる手段が要望
されている。
従って1本発明の目的は共通通信チャネルを共信を提供
することにある。本発明の他の目的は入出カプロセッサ
と他のプロセッサとの間の通信量を最小限化することに
ある。本発明の更に他の目的は、入力ホードに対する入
力についてのフィルタ特性を、費用のかかる変更を行な
うことなしに容易に変化可能とすることにある。本発明
の更に他の目的は所定の入力に対するフィルタ処理の時
間期間及び型をプログラム可能的に変更可能とすること
にある。
することにある。本発明の他の目的は入出カプロセッサ
と他のプロセッサとの間の通信量を最小限化することに
ある。本発明の更に他の目的は、入力ホードに対する入
力についてのフィルタ特性を、費用のかかる変更を行な
うことなしに容易に変化可能とすることにある。本発明
の更に他の目的は所定の入力に対するフィルタ処理の時
間期間及び型をプログラム可能的に変更可能とすること
にある。
概略説明すると、本発明においては、中央プロセッサと
通信する複数の入出カプロセッサを設ける。上記入出カ
プロセッサの各々は、入力を、通信チャネルを介して上
記中央ゾロセッサへ伝送する前にフィルタ処理するフィ
ルタ機構を有しており、上記中央プロセッサにおけるフ
ィルタ処理を不必要ならしめる。入力は、上記中央プロ
セッサに受取られると、その負荷を減らすように直ち操
作され、従ってその応答時間が改善される。2つの型の
フィルタ処理、詳細には、スイッチ及びセッサ入力に応
答する遷移及びデバウンスフィルタ処理が提供される。
通信する複数の入出カプロセッサを設ける。上記入出カ
プロセッサの各々は、入力を、通信チャネルを介して上
記中央ゾロセッサへ伝送する前にフィルタ処理するフィ
ルタ機構を有しており、上記中央プロセッサにおけるフ
ィルタ処理を不必要ならしめる。入力は、上記中央プロ
セッサに受取られると、その負荷を減らすように直ち操
作され、従ってその応答時間が改善される。2つの型の
フィルタ処理、詳細には、スイッチ及びセッサ入力に応
答する遷移及びデバウンスフィルタ処理が提供される。
また、フィルタの型及びフィルタ処理の時間期間をプロ
グラム可能的に選定する手段が設けられる。このプログ
ラム可能性により、システムを用途の変更に対して個別
化することができる。
グラム可能的に選定する手段が設けられる。このプログ
ラム可能性により、システムを用途の変更に対して個別
化することができる。
本発明の他の利点は以下に行なう詳細な8S1明から明
らかになシ、また、本発明の特徴は特許請求の範囲に記
載の如くである。
らかになシ、また、本発明の特徴は特許請求の範囲に記
載の如くである。
以下、本発明を図面を参照して詳細に説明する。
図面においては、同様部材には同じ参照番号を付しであ
る。
る。
第1図について説明すると、図は、光導電性面を有する
ベル)10を用いる電子写真式複写機を示すものである
。ベル)10#:を矢印12方向に移動し、上記光導電
性面の順次続く諸部分を、コロナ発生装置14を有する
帯電用ステーションから出発して種々の処理ステーショ
ンを通って進ませる。上記コロナ発生装置は上記光導電
性面を比較的高い実質的に一様な電位に帯電させる。
ベル)10を用いる電子写真式複写機を示すものである
。ベル)10#:を矢印12方向に移動し、上記光導電
性面の順次続く諸部分を、コロナ発生装置14を有する
帯電用ステーションから出発して種々の処理ステーショ
ンを通って進ませる。上記コロナ発生装置は上記光導電
性面を比較的高い実質的に一様な電位に帯電させる。
上記光導電性面の帯電した部分は、次いで1画像形成ス
テーションを通って進ませられる。この画像形成ステー
ションにおいては、V類取扱い装置15が原画書類16
を面下向きにして露光装置17の上に位置決めする。露
光装置17は、透明プラテン18上に置かれた書類16
を照明するランプ20を有している。書類16から反射
した光線はレンズ22を通って伝送される。レンズ22
は原画書類16の光像をベルト10の光導電性面の帯電
11<li分上に合焦させ、その電荷を選択的に消散さ
せる。これにより、上記原画書類内の情報領域に対応す
る静電潜像が上記光導電性面上に記録される。
テーションを通って進ませられる。この画像形成ステー
ションにおいては、V類取扱い装置15が原画書類16
を面下向きにして露光装置17の上に位置決めする。露
光装置17は、透明プラテン18上に置かれた書類16
を照明するランプ20を有している。書類16から反射
した光線はレンズ22を通って伝送される。レンズ22
は原画書類16の光像をベルト10の光導電性面の帯電
11<li分上に合焦させ、その電荷を選択的に消散さ
せる。これにより、上記原画書類内の情報領域に対応す
る静電潜像が上記光導電性面上に記録される。
プラテン18は移動可能に取付けられており、複写され
る原画書類の倍率を調節するために矢印24方向に移動
するように構成されている。レンズ22は、原画書類工
6の光像をベルト10の光導電性面の帯電部分上に合焦
させるように、上記”プラテンと同期的に移動する。
る原画書類の倍率を調節するために矢印24方向に移動
するように構成されている。レンズ22は、原画書類工
6の光像をベルト10の光導電性面の帯電部分上に合焦
させるように、上記”プラテンと同期的に移動する。
書類取扱い装置15は書類を保持トレイからプラテン1
8へ順々に送る。上記書類取扱い装置は書類を再循環さ
せ、上記トレイ上に支持されている書類の積重ね即ちス
タックへ戻らせる。その後。
8へ順々に送る。上記書類取扱い装置は書類を再循環さ
せ、上記トレイ上に支持されている書類の積重ね即ちス
タックへ戻らせる。その後。
ベルト10け、上記光導電性面上に記録されている静電
潜像を現像ステーションへ進擾せる。
潜像を現像ステーションへ進擾せる。
上記現像ステーションにおかては、1対の磁気ブラシ式
現像ローラ26及び28が現像剤を送って上記静電潜像
と接触させる。上記潜像は、上記現像剤のキャリヤ粒子
からトナー粒子を引き付け、ベルト10の光導電性面上
にトナー粉像を形成するO 上記ベルト10の光導電性面上に記録されている静電潜
像を現像した後、ベルト1oは上記トナー粉像を転写ス
テーションへ進ませる。この転写ステーションにおいて
は、コピーシートが移動して上記トナー粉像と接触させ
られる。この転写ステーションは、イオンを上記コピー
シートの裏面上に吹き付けるコロナ発生装置30を有し
ている。
現像ローラ26及び28が現像剤を送って上記静電潜像
と接触させる。上記潜像は、上記現像剤のキャリヤ粒子
からトナー粒子を引き付け、ベルト10の光導電性面上
にトナー粉像を形成するO 上記ベルト10の光導電性面上に記録されている静電潜
像を現像した後、ベルト1oは上記トナー粉像を転写ス
テーションへ進ませる。この転写ステーションにおいて
は、コピーシートが移動して上記トナー粉像と接触させ
られる。この転写ステーションは、イオンを上記コピー
シートの裏面上に吹き付けるコロナ発生装置30を有し
ている。
これにより、上記トナー粉像はベル)10の光導電性面
から上記シートへ引き付けられる。
から上記シートへ引き付けられる。
コピーシートは、選択された一つのトレイ34才たは3
6から上記転写ステーションへ送られる。
6から上記転写ステーションへ送られる。
転写の後、コンベヤ32が上記シートを定着ステーショ
ンへ進ませる。この定着ステーションは、転写済みの粉
像をコピーシートに永久的に固着させるだめの定着器組
立体を有している。好ましくは、定着器組立体40は、
加熱された定着ローラ42及びバックアップローラ44
?:有してお漫、シートu定=ローラ42とツマツクア
ップローラ44との間を通過し、粉像が定着ローラ42
と接触する。
ンへ進ませる。この定着ステーションは、転写済みの粉
像をコピーシートに永久的に固着させるだめの定着器組
立体を有している。好ましくは、定着器組立体40は、
加熱された定着ローラ42及びバックアップローラ44
?:有してお漫、シートu定=ローラ42とツマツクア
ップローラ44との間を通過し、粉像が定着ローラ42
と接触する。
定着の後、コン1ヤ46が上記シートをゲート48へ送
る。このダートは反転セレクタとして働く。ケ’−)4
8の位置により、上記コピーシートはシート反転器50
または側路シート反転器50内へ偏向させられ、そ、し
て第2のダート52上へ゛直接に送られる。この決定ゲ
ート52は上記シー。
る。このダートは反転セレクタとして働く。ケ’−)4
8の位置により、上記コピーシートはシート反転器50
または側路シート反転器50内へ偏向させられ、そ、し
て第2のダート52上へ゛直接に送られる。この決定ゲ
ート52は上記シー。
1・を出力ドレイ54内へ直接に偏向させる力為、また
は上記シートを搬送路内へ偏向させ、該搬送路は該シー
トを反転なしの壕まで第3のゲート56へ運ぶ。ケ・−
ト56は上記シートを反転なしのままで複写機の出力路
内へ直接に通過させるか、または上記シートを両面複写
反転ロール搬送器58内へ偏向させる。反転搬送器58
は、両面複写すべきシートを両面複写トレイ60内に反
転させて積み重ねる。両面複写トレイ60は、片面複写
済みのシートを、その反対面にも複写するために。
は上記シートを搬送路内へ偏向させ、該搬送路は該シー
トを反転なしの壕まで第3のゲート56へ運ぶ。ケ・−
ト56は上記シートを反転なしのままで複写機の出力路
内へ直接に通過させるか、または上記シートを両面複写
反転ロール搬送器58内へ偏向させる。反転搬送器58
は、両面複写すべきシートを両面複写トレイ60内に反
転させて積み重ねる。両面複写トレイ60は、片面複写
済みのシートを、その反対面にも複写するために。
中間的または緩衝的に格納する。
両面複写を行なうためには、トレイ60内にある片面複
写済みのシートを下部フィーダ62によって転写ステー
ションへ順々に戻し、トナー粉像を該シートの反対面に
転写する。コンベヤ64及び66が、シート反転を行な
う通路に沿って上記シートを適寸せる。両面複写シート
は、次いで、上記片面複写済みシートと同じ通路を通っ
て送られてトレイ54内に積み重ねられ、その後、複写
機操作員によって取り出される0 コピーシートがベル)10の光導電性面から分離させら
れた後に不可避的にあることとして、若干の残留υ子が
ベルト10に被着して残っている、これら残留粒子はク
リーニングステーションにおいて上記ベルトの光導電性
面から除去される。このクリーニングステーションは、
回転可能に取付けられてベルト10の光導電性面と接触
しているブラシ68を有している。
写済みのシートを下部フィーダ62によって転写ステー
ションへ順々に戻し、トナー粉像を該シートの反対面に
転写する。コンベヤ64及び66が、シート反転を行な
う通路に沿って上記シートを適寸せる。両面複写シート
は、次いで、上記片面複写済みシートと同じ通路を通っ
て送られてトレイ54内に積み重ねられ、その後、複写
機操作員によって取り出される0 コピーシートがベル)10の光導電性面から分離させら
れた後に不可避的にあることとして、若干の残留υ子が
ベルト10に被着して残っている、これら残留粒子はク
リーニングステーションにおいて上記ベルトの光導電性
面から除去される。このクリーニングステーションは、
回転可能に取付けられてベルト10の光導電性面と接触
しているブラシ68を有している。
制御装置38及び制御パネル86を第1図に示しである
。制御装置38は、破線で示すように、複写機の種々の
構成部品に電気的に接続されている。
。制御装置38は、破線で示すように、複写機の種々の
構成部品に電気的に接続されている。
第2図について説明すると、図は第1図に示しだ制御架
[3Bを更に詳細に示すものである。特に、情報を他の
全ての制御盤、特に、用紙送り、整合及び出力用諸搬送
器のような用紙取扱いサブシステムの動作を制御する用
紙取扱い遠隔(PHR)制御盤72へ及びこれから通信
するための中央処理マスク(CPM)制御盤70を図示
しである。
[3Bを更に詳細に示すものである。特に、情報を他の
全ての制御盤、特に、用紙送り、整合及び出力用諸搬送
器のような用紙取扱いサブシステムの動作を制御する用
紙取扱い遠隔(PHR)制御盤72へ及びこれから通信
するための中央処理マスク(CPM)制御盤70を図示
しである。
他の制御盤としては、ゼログラフィ処理、特にアナログ
信号をモニタ及び制御するだめのゼログラフィ遠隔(X
ER)制御盤74%光学及びゼログラフィサブシステム
の動作、特にディジタル信号を制御するためのマーキン
グ及びイメージング遠隔’(M I R)制御盤76が
ある。ディスプレイ′制御遠隔(OCR)制御盤78が
またCPM制御盤70に接鰺され、ており、動作及び診
断情報を文字数字及び液晶ディスプレイ上に提供する。
信号をモニタ及び制御するだめのゼログラフィ遠隔(X
ER)制御盤74%光学及びゼログラフィサブシステム
の動作、特にディジタル信号を制御するためのマーキン
グ及びイメージング遠隔’(M I R)制御盤76が
ある。ディスプレイ′制御遠隔(OCR)制御盤78が
またCPM制御盤70に接鰺され、ており、動作及び診
断情報を文字数字及び液晶ディスプレイ上に提供する。
上記諸制御盤を相互接続しているのは共用通信線80゜
好ましくは、ゼロックス・エサ−ネット(XeroxE
thernet : 商標名)型通信システムに用い
られているものと類似の適当な通信プロトコル付きのシ
ールド同軸ケーブルまたは撚υ対線である。エサーネッ
ト■型通信システムの詳細については、1980年11
月10日出願の係属中の米国特許出願第205,809
号(D/78108)、第205.822号(D/78
108Q2)、及び第205.821号(D/7810
8Q3)を参照されたいが、これについては参照として
本明細書において説明する。
好ましくは、ゼロックス・エサ−ネット(XeroxE
thernet : 商標名)型通信システムに用い
られているものと類似の適当な通信プロトコル付きのシ
ールド同軸ケーブルまたは撚υ対線である。エサーネッ
ト■型通信システムの詳細については、1980年11
月10日出願の係属中の米国特許出願第205,809
号(D/78108)、第205.822号(D/78
108Q2)、及び第205.821号(D/7810
8Q3)を参照されたいが、これについては参照として
本明細書において説明する。
他の制御盤を必要に応じて共用通信線80に接続するこ
とができる。例えば、再循環v@取扱い遠隔(RDHR
)制御盤82(破線で示しである)を設けて再循環書類
取扱い器の動作を制御することができる。ヂた。半自動
書類取扱い遠隔(5ADHR)制御盤(図示せず)を設
けて半自動書類取扱い器の動作を制御すること、1つオ
たけ複数のソータ出力遠隔(s’oR)制御盤(図示せ
ず)f設けて1つ寸たけ複数のソータの動作を制御する
こと、及び仕上げ器出力遠隔(FOR)制御盤(図示せ
ず)を設けてスタッカ及びステッチャの動作全制御する
こともできる。
とができる。例えば、再循環v@取扱い遠隔(RDHR
)制御盤82(破線で示しである)を設けて再循環書類
取扱い器の動作を制御することができる。ヂた。半自動
書類取扱い遠隔(5ADHR)制御盤(図示せず)を設
けて半自動書類取扱い器の動作を制御すること、1つオ
たけ複数のソータ出力遠隔(s’oR)制御盤(図示せ
ず)f設けて1つ寸たけ複数のソータの動作を制御する
こと、及び仕上げ器出力遠隔(FOR)制御盤(図示せ
ず)を設けてスタッカ及びステッチャの動作全制御する
こともできる。
上記制御盤の各々は、好オしくけ、適当なランダムアク
セスメモリ(RAM)及び読取り専用メモリ(ROM)
付きのインテル(Intel ) 8085型マイクロ
プロセツサを有す。捷だ、上記CPM制御盤には、正常
機わ戎動作を制御するための適当hROM付きのマスタ
メモリ盤(MMB)84、並びにジョブ選択及び診断プ
ログラムを入力するための制御ツクネル盤86が相互接
続されている。
セスメモリ(RAM)及び読取り専用メモリ(ROM)
付きのインテル(Intel ) 8085型マイクロ
プロセツサを有す。捷だ、上記CPM制御盤には、正常
機わ戎動作を制御するための適当hROM付きのマスタ
メモリ盤(MMB)84、並びにジョブ選択及び診断プ
ログラムを入力するための制御ツクネル盤86が相互接
続されている。
−また、CPM制御盤70内には適当な不揮発性メモリ
が設けられている。CPM制御盤以外の上記全ての制御
盤は一般に遠隔制御盤と呼ばれる。
が設けられている。CPM制御盤以外の上記全ての制御
盤は一般に遠隔制御盤と呼ばれる。
好寸しい実施例においては、制御・ぐネル盤86は70
回線ワイヤを介してCP、 M制御盤70に直接接続さ
れ、メモリ盤84は36回線ワイヤを介してCPM制御
盤70に接続されている。好ましくは、マスタメモリ盤
84は56にバイトメモリを有し、CPM制御盤7oは
2に、ROM、6KRAM、及び512バイト不揮発性
メモリを有す。
回線ワイヤを介してCP、 M制御盤70に直接接続さ
れ、メモリ盤84は36回線ワイヤを介してCPM制御
盤70に接続されている。好ましくは、マスタメモリ盤
84は56にバイトメモリを有し、CPM制御盤7oは
2に、ROM、6KRAM、及び512バイト不揮発性
メモリを有す。
PHR制御盤72は1に RAM及び4KROM(H有
し、29の入力及び28の出力を取扱う。
し、29の入力及び28の出力を取扱う。
XER制御盤74は24までのアナログ入力を取扱い、
12のアナログ出力信号及び8つのディジタル出力信号
を提供し、且つ、4KROM及びIK RAMを有す
。MIR制御盤76は13の入力及び17の出力を取扱
い、且つ、4KROM及びIK RAMを有す。
12のアナログ出力信号及び8つのディジタル出力信号
を提供し、且つ、4KROM及びIK RAMを有す
。MIR制御盤76は13の入力及び17の出力を取扱
い、且つ、4KROM及びIK RAMを有す。
図示のように、PHR% XER及びMIRの諸制御盤
は複写機から種々のスイッチ及びセンサ情報を受取り、
そして、複写機の動作中に例えばクラッチ、モータ及び
ランプへ種々の駆動及び起動信号を送る。以上から解る
ように、種々の型の機械及び処理の制御が本発明の範囲
内で行なわれる。
は複写機から種々のスイッチ及びセンサ情報を受取り、
そして、複写機の動作中に例えばクラッチ、モータ及び
ランプへ種々の駆動及び起動信号を送る。以上から解る
ように、種々の型の機械及び処理の制御が本発明の範囲
内で行なわれる。
本発明の一つの態様においては、タイミングセットまた
はピッチリセット(PR)信号と呼ばれるマスクタイミ
ング信号が、第2図に示すように、PHR制御盤72に
よって発生させられ、そしてCPM%PHR,MIR及
びXERO諸制御盤70.72.74及び76によって
使用される。
はピッチリセット(PR)信号と呼ばれるマスクタイミ
ング信号が、第2図に示すように、PHR制御盤72に
よって発生させられ、そしてCPM%PHR,MIR及
びXERO諸制御盤70.72.74及び76によって
使用される。
第3図について説明すると、ピッチリセット(PR)信
号は、感知された整合フィンガに応答して発生させられ
る。コンベヤまたは整合搬送器66上の2つの整合フィ
ンガ90a、90bが適当なセンサ(図示せず)を起動
して整合フィンガ信号を発生させる。この整合フィンガ
信号はPHR制御盤72上の適当の制御ロジックへ送ら
れる。
号は、感知された整合フィンガに応答して発生させられ
る。コンベヤまたは整合搬送器66上の2つの整合フィ
ンガ90a、90bが適当なセンサ(図示せず)を起動
して整合フィンガ信号を発生させる。この整合フィンガ
信号はPHR制御盤72上の適当の制御ロジックへ送ら
れる。
また、マシンクロック信号(MCLK)が、CPM制御
盤70を介してPHR制御盤72へ、適当の制御ロジッ
クへ送られる。所定のMCLK信号に応答して、上記ピ
ッチリセット信号はCPM制御盤70並びにMIR及び
XERの諸制御盤74及び76へ送られる。上記マシン
クロック信号は、機械の主駆動装置に接続されたタイミ
ングディスク92寸たはマシンクロックセンザによって
発生させられる。上記マシンクロック信号により、諸遠
隔制御盤は実際のマシン速度タイミング情報を受取るこ
とができる。
盤70を介してPHR制御盤72へ、適当の制御ロジッ
クへ送られる。所定のMCLK信号に応答して、上記ピ
ッチリセット信号はCPM制御盤70並びにMIR及び
XERの諸制御盤74及び76へ送られる。上記マシン
クロック信号は、機械の主駆動装置に接続されたタイミ
ングディスク92寸たはマシンクロックセンザによって
発生させられる。上記マシンクロック信号により、諸遠
隔制御盤は実際のマシン速度タイミング情報を受取るこ
とができる。
タイミングディスク92が回転すると1秒間当り約1,
000のマシンクロックパルスが発生する。第3図1に
示すように、整合フィンガ感知信号は各用紙送りごとに
1回発生し、各整合フィンが感知信号に対して約830
のマシンクロック計数がある。壕だ、光受容体ベルト1
0上の継目を転写ステーションと同期させるためにベル
ト穴・ヤルスが提供され、画像が上記光受容体ベルトの
継目の上に投影されることのないようにする。
000のマシンクロックパルスが発生する。第3図1に
示すように、整合フィンガ感知信号は各用紙送りごとに
1回発生し、各整合フィンが感知信号に対して約830
のマシンクロック計数がある。壕だ、光受容体ベルト1
0上の継目を転写ステーションと同期させるためにベル
ト穴・ヤルスが提供され、画像が上記光受容体ベルトの
継目の上に投影されることのないようにする。
第4図に、CPM制御盤70と典型的ガ遠隔制御盤、特
にPHR制御盤72との間の典型的な通信を示す。CP
M制御盤70及びPHR制御盤72は通信ナヤネル80
を介して接続されている。
にPHR制御盤72との間の典型的な通信を示す。CP
M制御盤70及びPHR制御盤72は通信ナヤネル80
を介して接続されている。
一般に、遠隔または入出力制御盤からスイッチまたはセ
ンサ情報を受取ると、CPM制御盤70は特定の制御情
報をもって応答する。典型的な場合においては、PHR
制御盤72から情報を受取ると、例えばCPM制御盤7
0としては、用紙送りモータをターンオフすることをP
HR制御盤に命令することが必要である。
ンサ情報を受取ると、CPM制御盤70は特定の制御情
報をもって応答する。典型的な場合においては、PHR
制御盤72から情報を受取ると、例えばCPM制御盤7
0としては、用紙送りモータをターンオフすることをP
HR制御盤に命令することが必要である。
詳述すると、PHR制御盤72としては、その命令を受
取った後の成る時間にモータをターンオフすることが必
要である。例えば、P l−I R制御盤72は、命令
受取り後500マシンクロツクでモータをターンオフす
ることを命令される。従来のシステムにおいては、CP
M制御盤70としては、正確な時にモータをターンオフ
することをPHR制御盤72に命令することが必要であ
った。換言すれば、08M制御盤は1クロツクi9ルス
を計数し、そして正確なタイミング情報及び特定のター
ンオフ命令をPHR制御盤へ送らなければならなかった
。この型の通信、特に共用通信システムを介する通信は
、非時間臨界的動作に制限される。
取った後の成る時間にモータをターンオフすることが必
要である。例えば、P l−I R制御盤72は、命令
受取り後500マシンクロツクでモータをターンオフす
ることを命令される。従来のシステムにおいては、CP
M制御盤70としては、正確な時にモータをターンオフ
することをPHR制御盤72に命令することが必要であ
った。換言すれば、08M制御盤は1クロツクi9ルス
を計数し、そして正確なタイミング情報及び特定のター
ンオフ命令をPHR制御盤へ送らなければならなかった
。この型の通信、特に共用通信システムを介する通信は
、非時間臨界的動作に制限される。
しかし、本発明においては、マシンクロック信号はCP
M制御盤70へ送られるだけでなく、更にPHR制御盤
72へも同時に送られる。従って、CPM制御盤70に
とっては、一般に、適切な状態へのスイッチ捷たはセン
サの変化を受取った後の300マシンクロツク後に送り
モータをターンオフすることをPHR制御盤72に命令
するだけでよい。これは、屡々、命令を08M制御盤か
ら遠隔制御盤へダウンロードする、と称される。そこで
CP’M制御盤はPHR制御盤及びそれ以上のタイミン
グ命令については忘れ1.他の制御機能を継続する。他
方、PHR制御盤72は、今はそれ自体の同期したクロ
ック信号を有しているので、入力変化受取り後500マ
シンクロツクでモータをターンオフすることができる。
M制御盤70へ送られるだけでなく、更にPHR制御盤
72へも同時に送られる。従って、CPM制御盤70に
とっては、一般に、適切な状態へのスイッチ捷たはセン
サの変化を受取った後の300マシンクロツク後に送り
モータをターンオフすることをPHR制御盤72に命令
するだけでよい。これは、屡々、命令を08M制御盤か
ら遠隔制御盤へダウンロードする、と称される。そこで
CP’M制御盤はPHR制御盤及びそれ以上のタイミン
グ命令については忘れ1.他の制御機能を継続する。他
方、PHR制御盤72は、今はそれ自体の同期したクロ
ック信号を有しているので、入力変化受取り後500マ
シンクロツクでモータをターンオフすることができる。
入力変化後300マシンクロックで送りモータをターン
オフすることの命令を受取ると、上記制御盤は正しい時
に機能ヲ行すうべき正確なマシンクロック信号を持つ。
オフすることの命令を受取ると、上記制御盤は正しい時
に機能ヲ行すうべき正確なマシンクロック信号を持つ。
典型的な命令シーケンスは次の通りである。即ち・
WAIT Sl−用紙(即ち、スイッチ(Sl)が用
紙を感知するまで待つ) WAIT 300マシンクロツク、次に、FEED
MOTOROFF (送り七−夕をターンオフする
) 換言すれば、典型的ガ動作としては、成るスイッチまた
は入力を感知し、吹込で、時としては時間遅延を要求す
ることのある特定の動作を行なうことを遠隔制御盤に命
令することである。ピッチリセットのような手掛りタイ
ミング信号、及び、CPM制御盤70だけでなく全ての
遠隔制御盤へ送られるマシンクロック信号を持つことだ
けにより、要求される機能を適時に実施することができ
る。一つのプロセッサから他のプロセッサへのメツセー
ジを処理するために必要とする時間の量について通信シ
ステムが過度に混んでおり、遅く、または不整合的であ
っても、適時の実施が可能である。この例は、ダウンロ
ードすることのできる多くの異なる型の命令のうちの単
なる一例である。
紙を感知するまで待つ) WAIT 300マシンクロツク、次に、FEED
MOTOROFF (送り七−夕をターンオフする
) 換言すれば、典型的ガ動作としては、成るスイッチまた
は入力を感知し、吹込で、時としては時間遅延を要求す
ることのある特定の動作を行なうことを遠隔制御盤に命
令することである。ピッチリセットのような手掛りタイ
ミング信号、及び、CPM制御盤70だけでなく全ての
遠隔制御盤へ送られるマシンクロック信号を持つことだ
けにより、要求される機能を適時に実施することができ
る。一つのプロセッサから他のプロセッサへのメツセー
ジを処理するために必要とする時間の量について通信シ
ステムが過度に混んでおり、遅く、または不整合的であ
っても、適時の実施が可能である。この例は、ダウンロ
ードすることのできる多くの異なる型の命令のうちの単
なる一例である。
この型の動作を実施する一般的な形式は、手掛り素子、
即ち、必要どする入力、マシンクロックにおける遅延の
時間またはミリ秒、及び要求される出力をリストするこ
とだけである。例えば次の通りである。即ち、 T/F Xmc、 +10オン/オフここに
、入力スイッチが真であるが偽であるかにより、成る特
定の出力遷移状態がXミリ秒またはマシンクロック後に
オンまたはオフと々る。命令は、第4図にボ、すように
、CPM制御盤7o上のRAM、及び命令を受取る特定
の遠隔f111制御盤上のRAM内に、CPM制御盤7
o上のRAMセクション120及びPHR制御盤72上
のRAMセクション122によって保持される。
即ち、必要どする入力、マシンクロックにおける遅延の
時間またはミリ秒、及び要求される出力をリストするこ
とだけである。例えば次の通りである。即ち、 T/F Xmc、 +10オン/オフここに
、入力スイッチが真であるが偽であるかにより、成る特
定の出力遷移状態がXミリ秒またはマシンクロック後に
オンまたはオフと々る。命令は、第4図にボ、すように
、CPM制御盤7o上のRAM、及び命令を受取る特定
の遠隔f111制御盤上のRAM内に、CPM制御盤7
o上のRAMセクション120及びPHR制御盤72上
のRAMセクション122によって保持される。
これら臨界的時間事象をダウンロードする他の例は、メ
ツセージをMIR制御盤76へ送ってランプをフラッシ
ュさせる、特に、ピッチリセット後50マシンクロック
でランプをフラッシュさせるCPM制御盤7oである゛
。MIR制御盤76がマシンクロック及びピッチリセッ
トに直接アクセスしなかった場合には、他の発生源から
のこのタイミン′グ情報を待たなければならない。しか
し、一般メッセージまたは命令がMIR制御盤76へダ
ウンロードされ、そして、ピッチリセット信号を直接て
感知した後、MIR制御盤はそれ自体の50マシンクロ
ツクを計数し、中央またはマスクプロセッサ、特にCP
M制御盤7oとのそれ以上の通信なしに、所要の時にラ
ンプをフラッシュさせることができる。
ツセージをMIR制御盤76へ送ってランプをフラッシ
ュさせる、特に、ピッチリセット後50マシンクロック
でランプをフラッシュさせるCPM制御盤7oである゛
。MIR制御盤76がマシンクロック及びピッチリセッ
トに直接アクセスしなかった場合には、他の発生源から
のこのタイミン′グ情報を待たなければならない。しか
し、一般メッセージまたは命令がMIR制御盤76へダ
ウンロードされ、そして、ピッチリセット信号を直接て
感知した後、MIR制御盤はそれ自体の50マシンクロ
ツクを計数し、中央またはマスクプロセッサ、特にCP
M制御盤7oとのそれ以上の通信なしに、所要の時にラ
ンプをフラッシュさせることができる。
CPM制御盤7oは動作を中央的に制御することができ
、そしてなおメツセージを夕9ウンロードすることがで
き、局所制御を入出力オたは遠隔制御盤へオフロードす
る。これにより、大量のプロセッサ負荷がCP M制御
盤から取り去られ、そして処理負荷が入出力制御盤内に
置かれる。上記入出力制御盤には、成る時点において該
制御盤が成る機能を行なうべきことを前もって命令する
ことができる。入出力制御盤は、グロセスの比較的重い
作柴荷重を一般に有しておらず、これらタスクを極めて
効率的に行なうことができる。
、そしてなおメツセージを夕9ウンロードすることがで
き、局所制御を入出力オたは遠隔制御盤へオフロードす
る。これにより、大量のプロセッサ負荷がCP M制御
盤から取り去られ、そして処理負荷が入出力制御盤内に
置かれる。上記入出力制御盤には、成る時点において該
制御盤が成る機能を行なうべきことを前もって命令する
ことができる。入出力制御盤は、グロセスの比較的重い
作柴荷重を一般に有しておらず、これらタスクを極めて
効率的に行なうことができる。
また、いくつかのメツセージを遠隔制御盤へダウンロー
ドすることができる。そこで、この遠隔制御盤は使先順
位を選び出し、メツセージ゛の正しいタイミングが得ら
れるようにする。即ち、遅く受取られたメツセージは早
く受取られたメツセージの前のアテンションを要求する
。上記遠隔制御盤は、CPM制御盤によって与えられた
(W報からこの種の決定を行なう。
ドすることができる。そこで、この遠隔制御盤は使先順
位を選び出し、メツセージ゛の正しいタイミングが得ら
れるようにする。即ち、遅く受取られたメツセージは早
く受取られたメツセージの前のアテンションを要求する
。上記遠隔制御盤は、CPM制御盤によって与えられた
(W報からこの種の決定を行なう。
本発明の他の特徴として、K通データベースにおける入
力信号のマツピングを第5図に示す。即ち、スイッチ及
びセンサ信号のような種々の遠隔制御盤への入力を、該
信号を受取る遠隔制御盤のRAMに、及びCPM制御盤
7o内のRAM(7)一つのセクションに記憶させる。
力信号のマツピングを第5図に示す。即ち、スイッチ及
びセンサ信号のような種々の遠隔制御盤への入力を、該
信号を受取る遠隔制御盤のRAMに、及びCPM制御盤
7o内のRAM(7)一つのセクションに記憶させる。
例えば、PHR制御盤72に示すBとラベル付けした入
力を、PHR制御盤72上の適当するRAM記憶場所日
に、及びCPM制御盤70上の適当するRAM記憶場所
Bに記憶させる。XER制御盤741C示すC入力を、
XERIυ御盤74上盤74上記憶場所Cに、及びCP
M制御盤上の適当するR A M記憶場所Cに記憶させ
る・M1’ R制御盤76に対するD入力を、MIR制
御盤76上のRAM記憶場所りに、及びCPM制御盤上
のRAM記憶場所りに記憶させる。
力を、PHR制御盤72上の適当するRAM記憶場所日
に、及びCPM制御盤70上の適当するRAM記憶場所
Bに記憶させる。XER制御盤741C示すC入力を、
XERIυ御盤74上盤74上記憶場所Cに、及びCP
M制御盤上の適当するR A M記憶場所Cに記憶させ
る・M1’ R制御盤76に対するD入力を、MIR制
御盤76上のRAM記憶場所りに、及びCPM制御盤上
のRAM記憶場所りに記憶させる。
また、入力のうちの例えばAとラベル付けしであるもの
のような成るものはCPM制御盤72へ直接に行くこと
ができる。この5情報は、例えば、・9ネル情報を制御
する。制御要件を変化するために、一つの制御盤へ行く
入力を変化してこの入力を他の制御盤へ送ることが必要
であったものとする。例えば、入力りをMIR制御盤か
らXER制御盤ヘシフトすることが必要であったものと
し、または、例えば、入力Aを破線で示す特殊の制御パ
ネル盤124へ行かせるものとする。
のような成るものはCPM制御盤72へ直接に行くこと
ができる。この5情報は、例えば、・9ネル情報を制御
する。制御要件を変化するために、一つの制御盤へ行く
入力を変化してこの入力を他の制御盤へ送ることが必要
であったものとする。例えば、入力りをMIR制御盤か
らXER制御盤ヘシフトすることが必要であったものと
し、または、例えば、入力Aを破線で示す特殊の制御パ
ネル盤124へ行かせるものとする。
本発明においては、種々の入力に応答する全てのプロセ
ッサは、入力を受取るプロセッサ内のものでは外しに、
CPMのRAM内の入力の値を走査する。即ち、種々の
入力と関連するcpM制御盤上の割り当てられたRAM
ス硬−スは、入力値が棟々の制御盤上に受取られるとき
に全ての入力値を含む。これら値は通信チャネル80を
介してCPM制御盤へ送られる。これら値は、変化する
入力が入って来、そして該入力に応答することを必要と
する制御の部分に対して利用可能となるにつれて絶えず
更新される。
ッサは、入力を受取るプロセッサ内のものでは外しに、
CPMのRAM内の入力の値を走査する。即ち、種々の
入力と関連するcpM制御盤上の割り当てられたRAM
ス硬−スは、入力値が棟々の制御盤上に受取られるとき
に全ての入力値を含む。これら値は通信チャネル80を
介してCPM制御盤へ送られる。これら値は、変化する
入力が入って来、そして該入力に応答することを必要と
する制御の部分に対して利用可能となるにつれて絶えず
更新される。
例えばCPM制御盤70またはPHR制御盤72上に置
かれてMIR制御盤76への入力に応答するために待っ
ている成る特定の制御手続きは。
かれてMIR制御盤76への入力に応答するために待っ
ている成る特定の制御手続きは。
MIR制御盤のRAMを走査する必要、捷たはチャネル
80を介するMIR%iII御盤からの通信を待つ必要
はない。この特定の制御手続きは、CPM制御盤70上
のRAMに記憶されているD入力値を走査することがで
きる。従って、全ての入力信号はCPM制御盤70上の
RAM記憶場所ヘマツピングされる。従ってこれは、成
る特定の入力が他の制御盤へ移動させられておっても卦
らカ<表も、該入力に対して動作する制御手続き玄たは
コードに対して透明となる。これはまた通信を最小限化
するものであり、そして、一般に、入力は。
80を介するMIR%iII御盤からの通信を待つ必要
はない。この特定の制御手続きは、CPM制御盤70上
のRAMに記憶されているD入力値を走査することがで
きる。従って、全ての入力信号はCPM制御盤70上の
RAM記憶場所ヘマツピングされる。従ってこれは、成
る特定の入力が他の制御盤へ移動させられておっても卦
らカ<表も、該入力に対して動作する制御手続き玄たは
コードに対して透明となる。これはまた通信を最小限化
するものであり、そして、一般に、入力は。
該入力が変化するよりも頻繁に読取られる。同様に、ダ
ウンロードされる命令のような遠隔制御盤に対′する出
力は共通データ記憶装置内に集めら−れる。
ウンロードされる命令のような遠隔制御盤に対′する出
力は共通データ記憶装置内に集めら−れる。
一般に、第5図に示すように、CPM制御盤72内のR
AM1’j、CPM入力及び他の入出力制御盤の各々と
関連する入力に対する割轟てを有す。
AM1’j、CPM入力及び他の入出力制御盤の各々と
関連する入力に対する割轟てを有す。
全ての入力はCPM制御盤上の中央メモリ記憶場所に記
憶されるから、成る特定の入出力制御盤が別個の路線を
介して他の入出力制御盤と通信して入力または出力情報
を受取るという必要はない。
憶されるから、成る特定の入出力制御盤が別個の路線を
介して他の入出力制御盤と通信して入力または出力情報
を受取るという必要はない。
入出力制御盤にとって必要なのは、共用線80を介して
CPM;liυ御盤と通信してCP ’M RA M記
憶場所から情報を読取るということだけである。
CPM;liυ御盤と通信してCP ’M RA M記
憶場所から情報を読取るということだけである。
一般に、成る特定の制御盤に対する入力が変化するにつ
れて、この情報は、上記特定の制御盤に対応するCPM
制御盤内のRA Mセクション内で更新される。巳の変
化した情報は、特定の要求があると入出力制御盤によっ
て他の遠隔制御盤へ随意に提供され、そしてこの遠隔制
御盤は要求に応じてこの情報に応答する。
れて、この情報は、上記特定の制御盤に対応するCPM
制御盤内のRA Mセクション内で更新される。巳の変
化した情報は、特定の要求があると入出力制御盤によっ
て他の遠隔制御盤へ随意に提供され、そしてこの遠隔制
御盤は要求に応じてこの情報に応答する。
第6図について説明すると、CPM制御盤70は通信チ
ャネル80を介してPHR制御盤72、XER制御盤7
4及びMIR制御盤76に接続されている。第5図に示
すように、常態では、入力81人力C及び入力りとして
示す入力信号は諸制御盤によって畳取られ、そしてチャ
ネル8oを介しくCPM制御盤70へ通信される。屡々
あることとして、入力信号情報は、特に機械の動作捷た
はプロセス゛におけるような雑音のある環境において1
.無効となシ及び歪曲される可能性がある。情報のフィ
ルタ時間は、これを行なう場合には、CPM制御盤70
のようなマスク制御装置において行々われるのが通例で
ある。そのために、無効信号から有効信号を選゛び出す
際に通信チャネル80を通ずる大量の不必要な伝送が生
ずる。
ャネル80を介してPHR制御盤72、XER制御盤7
4及びMIR制御盤76に接続されている。第5図に示
すように、常態では、入力81人力C及び入力りとして
示す入力信号は諸制御盤によって畳取られ、そしてチャ
ネル8oを介しくCPM制御盤70へ通信される。屡々
あることとして、入力信号情報は、特に機械の動作捷た
はプロセス゛におけるような雑音のある環境において1
.無効となシ及び歪曲される可能性がある。情報のフィ
ルタ時間は、これを行なう場合には、CPM制御盤70
のようなマスク制御装置において行々われるのが通例で
ある。そのために、無効信号から有効信号を選゛び出す
際に通信チャネル80を通ずる大量の不必要な伝送が生
ずる。
本発明の他の態様においては、第6図に示すように、フ
ィルタ処理は遠隔制御盤において行なわれる。フィルタ
128が遠隔制御盤の各々に設けられており、入って来
る情報を、通信チャネル80を介して錯゛送する前に、
フィルタする。好捷しくけ、フィルタ処理はソフトウェ
アにおいて行なわれるが、より高価なハードウェアフィ
ルタを用いることもできる。
ィルタ処理は遠隔制御盤において行なわれる。フィルタ
128が遠隔制御盤の各々に設けられており、入って来
る情報を、通信チャネル80を介して錯゛送する前に、
フィルタする。好捷しくけ、フィルタ処理はソフトウェ
アにおいて行なわれるが、より高価なハードウェアフィ
ルタを用いることもできる。
好ましくは、2つの型の入力フィルタ、即ち、センサ入
力と通例関連する遷移フィルタ、及びスイッチ入力と通
例関連するデバウンスフィルタがある。これらフィルタ
方法はいずれも関連の時間期間を有す。各特定の入力に
対するフィルタ時間及びフィルタの型はいずれもプログ
ラム可能である。
力と通例関連する遷移フィルタ、及びスイッチ入力と通
例関連するデバウンスフィルタがある。これらフィルタ
方法はいずれも関連の時間期間を有す。各特定の入力に
対するフィルタ時間及びフィルタの型はいずれもプログ
ラム可能である。
例えば、好寸しい実施例においては、PHR制御盤72
に対する32の入力端子がある。上記32の入力端子の
各々にはPHR制御盤72のRA M内の指示ビットが
結びついおってフィルタの型を識別する。即ち、0また
は1が、遷移フィルタ処理であるかデバウンスフィルタ
処理であるかを識別する。また、上記入力端子の各々に
は追加の情報の2つのバイトが関連している。タイマテ
ーブルからの一方のバイトは、その特定の入力端子に対
するフィルタ処理の指示時間期間を表わす。好ましい実
施例においては、時間期間は約4ミリ秒から1秒まで変
化する。他方のバイトハ、時間期間をカウントダウンす
るためのソフトウエアカウンタを表わす。
に対する32の入力端子がある。上記32の入力端子の
各々にはPHR制御盤72のRA M内の指示ビットが
結びついおってフィルタの型を識別する。即ち、0また
は1が、遷移フィルタ処理であるかデバウンスフィルタ
処理であるかを識別する。また、上記入力端子の各々に
は追加の情報の2つのバイトが関連している。タイマテ
ーブルからの一方のバイトは、その特定の入力端子に対
するフィルタ処理の指示時間期間を表わす。好ましい実
施例においては、時間期間は約4ミリ秒から1秒まで変
化する。他方のバイトハ、時間期間をカウントダウンす
るためのソフトウエアカウンタを表わす。
作動においては、成る特定のスイッチ寸たはセンサ入力
に対する変化オたは遷移があると、この特定のスイッチ
またはセンサに対して必要となるフィルタ処理の型を先
ず決定する。そこで、この特定の入力に対するRAM記
憶場所を0または1に対して゛走査する。
に対する変化オたは遷移があると、この特定のスイッチ
またはセンサに対して必要となるフィルタ処理の型を先
ず決定する。そこで、この特定の入力に対するRAM記
憶場所を0または1に対して゛走査する。
次に、上記タイマテーブルからのRAMのバイトを読取
り、上記特定の入力のフィルタ処理に対する時間期間を
与える。例えば上記期間が500ミリ秒であるとすると
、この時間期間を成る特定の入力と関連する第2のバイ
トにロードする。
り、上記特定の入力のフィルタ処理に対する時間期間を
与える。例えば上記期間が500ミリ秒であるとすると
、この時間期間を成る特定の入力と関連する第2のバイ
トにロードする。
RAM記憶tlFrのこの第2のバイトはカウンタであ
る。このカウンタは0までカウントタ9つ/してフィル
タ処理期間の終りを指示する。本例においては、上記カ
ウンタは500ミリ秒からカウントダウンする。入力の
各々と関連するタイマ期間寸たはヒストリバイトはプロ
グラム可能であり、従って、成る特定の入力のフィルタ
処理のための時間の量を変更することができる。
る。このカウンタは0までカウントタ9つ/してフィル
タ処理期間の終りを指示する。本例においては、上記カ
ウンタは500ミリ秒からカウントダウンする。入力の
各々と関連するタイマ期間寸たはヒストリバイトはプロ
グラム可能であり、従って、成る特定の入力のフィルタ
処理のための時間の量を変更することができる。
デバウンス型フイ、ルタは次の如くに働く。即ち。
入力遷移が生ずると、この特定の入力に関係するタイマ
が起動させちれる。上記タイマが起動すると、該タイマ
は上記遷が認識される時間中だけ計数を続ける。換言す
れば、低レベルから高レベルへの遷移があるとすると、
高レベル読取りによってカウンタの動作が開始させられ
る。カウントダウン中に低レベルへ戻る遷移があると、
カウンタは他の高レベルが感知されるまで計数を延期す
る。
が起動させちれる。上記タイマが起動すると、該タイマ
は上記遷が認識される時間中だけ計数を続ける。換言す
れば、低レベルから高レベルへの遷移があるとすると、
高レベル読取りによってカウンタの動作が開始させられ
る。カウントダウン中に低レベルへ戻る遷移があると、
カウンタは他の高レベルが感知されるまで計数を延期す
る。
次いで上記カウンタは500ミリ秒からのカウントダウ
ンを再開する。このカウントダウンは累積的であり、合
ii 500 ミIJ秒の高レベルが認識される企で継
続する。この時点で高レベル遷移が有効として受容され
、そして、この高レベル読取シが最ff)500ミリ秒
間保持されれば、適当するCPMRAM記憶場所メモリ
マップヘマッピングされる。
ンを再開する。このカウントダウンは累積的であり、合
ii 500 ミIJ秒の高レベルが認識される企で継
続する。この時点で高レベル遷移が有効として受容され
、そして、この高レベル読取シが最ff)500ミリ秒
間保持されれば、適当するCPMRAM記憶場所メモリ
マップヘマッピングされる。
遷移型フィルタは次の如くに働く。即ち、入力遷移が生
ずると、その特定の時間期間に対する関連のタイマが起
動され、その遷移レベルが、適自するCPV RAM
記憶場所に直ちにマツピングされる。関連のカウンタは
上記時間期間でロードされ、カウントダウンを開始する
。この時間期間中の何等かの時点で入力が再び変化して
も、この変化はフィルタ時間が経過する寸で無視される
。この時間期間が経過し終ると、その時における入力状
態捷たはレベルが更新される。従って、入力が高レベル
のままになっていると、CPV RAMマツプは変化
し々い。しかし、入力が変化すると、CPM制御盤は更
新されてこの変化を反映し、そして新たなタイミングシ
ーケンスが開始される。
ずると、その特定の時間期間に対する関連のタイマが起
動され、その遷移レベルが、適自するCPV RAM
記憶場所に直ちにマツピングされる。関連のカウンタは
上記時間期間でロードされ、カウントダウンを開始する
。この時間期間中の何等かの時点で入力が再び変化して
も、この変化はフィルタ時間が経過する寸で無視される
。この時間期間が経過し終ると、その時における入力状
態捷たはレベルが更新される。従って、入力が高レベル
のままになっていると、CPV RAMマツプは変化
し々い。しかし、入力が変化すると、CPM制御盤は更
新されてこの変化を反映し、そして新たなタイミングシ
ーケンスが開始される。
第7図について説明すると、図はRAMのパイ)130
aを図式的に示すもの・であり、その8つのビット位置
の各々は成る特定の入力スイッチ寸たはセンサに対応し
ている。上記スイッチまたはセンサは任意の遠隔制御盤
に対する入力となる。
aを図式的に示すもの・であり、その8つのビット位置
の各々は成る特定の入力スイッチ寸たはセンサに対応し
ている。上記スイッチまたはセンサは任意の遠隔制御盤
に対する入力となる。
上記RAMバイトは入力遷移に対して絶えず走査され、
そして、成る期間後には、6つの入力1.2及び4は、
参照番号130bに示すように、入力遷移を示している
。上記入力の各々にはRAMバイト134の一つのビッ
トが関連しており、その特定のフィルタが遷移型である
かデパウンス型であるかを1または0によって識−別す
る。
そして、成る期間後には、6つの入力1.2及び4は、
参照番号130bに示すように、入力遷移を示している
。上記入力の各々にはRAMバイト134の一つのビッ
トが関連しており、その特定のフィルタが遷移型である
かデパウンス型であるかを1または0によって識−別す
る。
例えば、入力1が「1」によって識別されるセンサであ
るとすると、入力2及び4は「0」によって識別される
スイッチである。しかし、スイッチまたはセンサを成る
特定の屋のフィルタに限定する必要はない。また、フィ
ルタの型及び各入力には、メモリバイト136.138
及び140で示すように、時間期間が関係している。各
時間期間は、次いで、図示のようにその関連のカウンタ
またはタイマにロードされる。
るとすると、入力2及び4は「0」によって識別される
スイッチである。しかし、スイッチまたはセンサを成る
特定の屋のフィルタに限定する必要はない。また、フィ
ルタの型及び各入力には、メモリバイト136.138
及び140で示すように、時間期間が関係している。各
時間期間は、次いで、図示のようにその関連のカウンタ
またはタイマにロードされる。
作動においては、時間期間136.138及び140は
適当する夕17にロードされる。そこで、上記タイマは
、記憶場所即ちメモリバイト136.138及び140
において特定された時間期間にわたって作動させられる
。遷移型フィルタ処理が入力lに対してバイト134に
おいて特定された場合には、この特定の時間期間中のそ
れ以上の遷gは全て無視される。デパウンス型フィルタ
処理が入力2及び4に対して特定された場合には、タイ
マは、上記入力が遷移状態となっている時にのみカウン
トダウンする。任意の特定の入力に対するフィルタ処理
の型を、記憶場所134内のフラグを貸間するだけで変
更することができるのみならず、任意の特定の入力と関
連する時間期間も、パイ)136,138及び140の
ような種々のメモリ記憶場所の内容を変更することによ
って変更することができる。
適当する夕17にロードされる。そこで、上記タイマは
、記憶場所即ちメモリバイト136.138及び140
において特定された時間期間にわたって作動させられる
。遷移型フィルタ処理が入力lに対してバイト134に
おいて特定された場合には、この特定の時間期間中のそ
れ以上の遷gは全て無視される。デパウンス型フィルタ
処理が入力2及び4に対して特定された場合には、タイ
マは、上記入力が遷移状態となっている時にのみカウン
トダウンする。任意の特定の入力に対するフィルタ処理
の型を、記憶場所134内のフラグを貸間するだけで変
更することができるのみならず、任意の特定の入力と関
連する時間期間も、パイ)136,138及び140の
ような種々のメモリ記憶場所の内容を変更することによ
って変更することができる。
以上においては本発明をその実施例について説明したが
、当業者には多くの変更及び変形が可能であt)、これ
ら変更及び変形は、全て、特FFg青求の範囲に記載の
如き本発明の真の精神及び範囲内に包含されるべきであ
る。′
、当業者には多くの変更及び変形が可能であt)、これ
ら変更及び変形は、全て、特FFg青求の範囲に記載の
如き本発明の真の精神及び範囲内に包含されるべきであ
る。′
第1図は本発明に従って制御することのできる型の8!
稠またはプロセスの代表的なものである複写機の立面図
、第2図は第1図の機械を制御するための制御盤のブロ
ック線図、第6図は第1図に示す機械の制御に用いられ
る若干の基本的タイミング信号を示す図、第4図は本発
明にかかるマスク制御盤と入出力制御盤との間の同期を
示す図、第5図は入出力制御盤とマスク制御盤との間の
データの共通マツピング及び命令のダウンローディング
を示すブロック線図、第6図は入υ」力制御盤における
入力データのフィルタ処理を示すブロック線図、第7図
は成る特定のフィルタ及び関係する時間期間を選定する
方法を示すブロック線図である。 70・・・中央処理マスク制御盤、72.74゜76.
78.82・・・遠隔制御盤、80・・・共用通信線、
84・・・マスタメモリ盤、86・・・制i(1、(’
ネル、88・・・不揮発性メモリ、92・・・タイミン
グディスク、128・・・フィルタ。 F/に、 5 hnB ?XnC?、l’3DIG 6 B CD FI6.7 12345678 タイマ タイマ タイマ 第1頁の続き 0発 明 者 ハーリ・キショーア・プラサドアメリカ
合衆国ニューヨーク州 14467ヘンリエツタ・ブラック ウェル・レイン274 0発 明 者 ジエイムズ・ジョセフ・ペトリアメリカ
合衆国ニューヨーク州 14580ウエブスター・シフワイ ア・ドライヴ636
稠またはプロセスの代表的なものである複写機の立面図
、第2図は第1図の機械を制御するための制御盤のブロ
ック線図、第6図は第1図に示す機械の制御に用いられ
る若干の基本的タイミング信号を示す図、第4図は本発
明にかかるマスク制御盤と入出力制御盤との間の同期を
示す図、第5図は入出力制御盤とマスク制御盤との間の
データの共通マツピング及び命令のダウンローディング
を示すブロック線図、第6図は入υ」力制御盤における
入力データのフィルタ処理を示すブロック線図、第7図
は成る特定のフィルタ及び関係する時間期間を選定する
方法を示すブロック線図である。 70・・・中央処理マスク制御盤、72.74゜76.
78.82・・・遠隔制御盤、80・・・共用通信線、
84・・・マスタメモリ盤、86・・・制i(1、(’
ネル、88・・・不揮発性メモリ、92・・・タイミン
グディスク、128・・・フィルタ。 F/に、 5 hnB ?XnC?、l’3DIG 6 B CD FI6.7 12345678 タイマ タイマ タイマ 第1頁の続き 0発 明 者 ハーリ・キショーア・プラサドアメリカ
合衆国ニューヨーク州 14467ヘンリエツタ・ブラック ウェル・レイン274 0発 明 者 ジエイムズ・ジョセフ・ペトリアメリカ
合衆国ニューヨーク州 14580ウエブスター・シフワイ ア・ドライヴ636
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 複数の操作用構成部材及び機械制御装置を有
する機械において、上記機械制御装置は、(a) プ
ロセッサ及びメモリ記憶手段を有する第1の制御装置と
、 (b) 通信チャネルと、 (c)上記通信チャネルを介して上記第1の制御装置に
接続された第2の制御装置とを備え。 上記第2の制御装置は上記機徐の操作用構成部材の諸部
分からデータを受取るためのプロセッサ及びメモリ記憶
装置を含む遠隔ユニットであり、更に、 (d) 上記第2の制御装置に接続されたフィルタ手
段を備え、このフィルタ手段は上記データを、上記通信
チャネルを介する上記第2の制御装置から上記第1の制
御装置への伝送前にフィルタ処理することを特徴とする
機械。 (2) データが機械からのスイッチ及びセンサ信号
である特許請求の範囲第1項記載の機械。 (3)第1の制御装置がマスク制御装置であり、第2の
制御装置がスレーブ制御装置である特許請求の範囲第1
項起載の機械。 (4) 第2の制御装置のプロセッサがフィルタ処理
を提供する特許請求の範囲M1項記載の機械。 (5) フィルタ手段が、 (a) 第1のデータ遷移を認識する手段と、(b)
上記第1のデータ遷移が認識されるときに所定の時
間の期間にわたってタイマを起動する手段とを含んでい
る特許請求の範囲第1項記載の機械。 (61瞥1のデータ遷移がスイッチ装置に関係しており
、上記スイッチ装置は、上記第1のデータ遷移の後、上
記第1のデータ遷移の認識後の所定の時間にわたって上
記スイッチ装置に対する第2のデータ遷移を無視する手
段を含んでいる特許請求の範囲第5項記載の機械。 (7)第1のデータ遷移が感仰装置に関係しており。 該感知装置は、上記第1のデータ遷移が所定の時間期間
にわたって変化済み状態になっているか否かを測定する
手段を含んでいる特許請求の範囲第5項記載の機械。 (8)第1のデータ遷移に対する応答の型を認識する手
段を含んでいる特許請求の範囲第5項記載の機械。 (9) 応答がスイッチフィルタ型応答である特許請
求の範囲第8項記載の機械。 Qi 応答がセンナフィルタ型応答である特許請求の
範囲第8項記載の機械。 011 第1のデータ遷移に対する応答の型をプログ
ラム可能に変更する手段を含んでいる特許請求の範囲第
8項記載の機械。 αう 所定の時間の期間をプログラム可能に変更する手
段を含んでいる特許請求の範囲第5項記載の機械。 0 プロセッサに対する被数の入力を含んでおり、上記
入力の各々は付随のフィルタ特性を有している機械制御
装置におけるデータフィルタ方法において、 (a) 付随のフィルタ特性を有する特定の入力を識
別する段階と、 (b) 上記フィルタ特性をプログラム可能に変更す
る段階とを有するデータフィルタ方法。 α尋 フィルタ特性がフィルタ処理のための時間期間で
ある特許請求の範囲第13項記載のデータフィルタ方法
。 05) フィルタ特性がフィルタ処理の型である特許
請求の範囲第13項記載のデータフィルタ方法。 aω 入力がスイッチ及びセンサ入力である特#!fS
求の範囲第13項記載のデータフィルタ方法。 αn フィルタ特性をプログラム′可能に変更する段階
が、メモリ内のフィルタ特性フラグを変更する段階を含
んでいる特許請求の範囲第16項記載のデータフィルタ
方法。 1g フラグがフィルタ機構の型を表わす特許請求の範
囲第17項記載のデータフィルタ方法。 α1 フラグがフィルタ処理のための時間期間を識別す
る特許請求の範囲第17項記載のデータフィルタ方法。 翰 プロセッサと、 上記7″ロセツサに養続された少なくとも1つの入力、
h9 )と、 上記入力ポートに接続された複数の入力端子と。 上記入力端子にフィルタ特性を提供する手段と、 上記入力端子に対するフィルタ特性を選択的に変更する
手段とを備えて成るフィルタ機構。 O1+ 複数の操作用構成部材と、データ入力を提供
するために上記操作用構成部材と関連する複数のセンサ
及びスイッチと、上記操作用構成部材の相互作用を整合
させるための制御装置とを有するシステムにおける制御
装置において、(a)7″ロセツザ及びメモIJ =e
含む第1のfff!I御素子を備え、上記プロセッサは
マスタプロセッサであり、更に、 (1)) 通信チャネルと、 (c) 上記通信チャネルを介して上記第1の制御素
子に接続された第2の制御素子とを備え、上記第2の制
御素子は遠隔70ロセツザ及びメモリを含み、上記遠隔
プロセッサは上記センサ及びスイッチデータ入力のため
の入力データポルトを提供し、更に、 (d) 上記第2の制御素子に接続されたフィルタ手
段を備えて成シ、上記フィルタ手段は、上記通信チャネ
ルを介する上記第2の制御素子から上記第1の制御素子
への伝送前に上記データ入力をフィルタ処理するために
上記入力データs9 )において上記データ入力に応
答することを特徴とする制御装置。 (2z センサデータ入力に対して第1の型のフィル
タ処理を提供する手段と、 スイッチデータ入力に対して第2の型のフィルタ処理を
提供する手段と、 成る特定のデータポートにおけるデータ入力に対して上
記第1及び第2の型のフィルタ処理間で切換えする手段
と金含んでいる特¥−f請求の範囲第21項記載の制御
装置
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US421006 | 1982-09-21 | ||
| US06/421,006 US4550382A (en) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | Filtered inputs |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5975304A true JPS5975304A (ja) | 1984-04-28 |
Family
ID=23668794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58169069A Pending JPS5975304A (ja) | 1982-09-21 | 1983-09-13 | 多重プロセツサ型制御装置及び入力フイルタ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4550382A (ja) |
| EP (1) | EP0105667B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5975304A (ja) |
| CA (1) | CA1213308A (ja) |
| DE (1) | DE3375954D1 (ja) |
| ES (1) | ES525393A0 (ja) |
Cited By (1)
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