JPS5975452A - 画像記録装置 - Google Patents

画像記録装置

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Publication number
JPS5975452A
JPS5975452A JP57185252A JP18525282A JPS5975452A JP S5975452 A JPS5975452 A JP S5975452A JP 57185252 A JP57185252 A JP 57185252A JP 18525282 A JP18525282 A JP 18525282A JP S5975452 A JPS5975452 A JP S5975452A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
head
track
recorded
signal
pilot
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57185252A
Other languages
English (en)
Inventor
Koichi Goto
晃一 後藤
Hiroshi Yoshioka
浩 吉岡
Shoji Nemoto
根本 章二
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP57185252A priority Critical patent/JPS5975452A/ja
Publication of JPS5975452A publication Critical patent/JPS5975452A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B15/00Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
    • G11B15/18Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
    • G11B15/46Controlling, regulating, or indicating speed
    • G11B15/467Controlling, regulating, or indicating speed in arrangements for recording or reproducing wherein both record carriers and heads are driven
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B27/00Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
    • G11B27/02Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
    • G11B27/022Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
    • G11B27/029Insert-editing

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
〔顔業上の利用外ψ」〕 本発明は画1家記録装置に関し、特に記録媒体上に走行
方向を横切るように1111次並んで形・成された記録
トラックに周波数の異なる初数のパイロット信号を循環
的にビデオ信号と共に記録し、再生ヘッドfよって再生
したパイロット信号を用いて再生ヘッドを各トラックに
トラッキングさせるようにした自與1トラック追従方式
(以下ATF方式という)の画像記録装置N、に適用し
て幻適なものである。 〔背景技術とその問題声〕 一般にこの神の画像記録装置としてA T F方式の2
ヘツドヘリカル走査型V i’ Rがあり、回転ドラム
VC2つのビデオヘッド(へヘッド&υBヘッドでなる
)を装着し、回転ドラムの周面に斜めに走行する記録媒
体としてのテープにAヘッド及びBヘッドを父互に摺接
させることによりテープ上にIi1次密接して並ぶ記録
トラックを形成するようになされている。ところでかか
る構成のVTJ<、において、ずでに第1の画像悄剰φ
が配信・されているテープの所望の区間を消去して新た
に第2の11!I IN悄郭をはめ込み記録するいわゆ
るインサート編集を1−工おうとする場合 編集された
テープの再/4:時にサーボ動作の乱れや、画像の乱れ
を生じさせないようにするため、カットイン唐及びカッ
トアウト点において回転ビデオヘッドの各トラックへの
トラッキングエラーや、トラッキング開側1用パイロッ
ト信号の記@ ll11′(序などの諸条件を、第1の
画1匍(rf報のテープパターンと連続性を維持できる
ように合わせなければならない。このようにしなけれは
再生時にインサート記録部分においてキャプスタンサー
ボ系のサーボ動作の乱れや、再生画像の乱れを生じさせ
る結果になる。 従来この問題を解決するため、CTLパルス(制御パル
ス)を各トラックにλを応させてテープの走行方向に沿
ってl己妙しておき、再生時このCTLパルスを用いて
回転ビデオヘッドのトラッキングを行うようになされた
CTL  )ラッキング割部1方式のVTRにおいては
、インサート区間及びその前体の第1の画像情報の記録
区間全体に亘ってCTLパルスを再生して行きながらこ
の再生CT Lパルスによって回転ビデオヘッドを各ト
ラックにトラッキングさせるようにキャプスタンサーボ
系を制御すると共に、この再生CTLパルスによって回
転ビデオヘッドがインサート区間のカットイン点及びカ
ットアウト麿を辿るタイミングを検出してこのII/1
回転ビ回転ビデオヘッドて第2の画像情報を第1の画侮
情報に11(ね貢きするような比較的fI11易な手法
か採用されている。 ビかしA、TF)ラッキング制御方式のVTRにおいて
eよ、本来CTLパルスにオ[1当する情報がテープに
H己録さ才していないのでCi’ L )ラッキング制
御方式の手法をそのまま適用できず、従来から独自の工
夫が試みられている。すなわち第1の方法として回転ビ
デオヘッドより僅かに先行して回転する位置にインサー
ト区間の各トラックを消去するための回転消去ヘッドを
用届し、この回転消去ヘッドによって各トラックの一部
分の記録1^報を部分的に再生し、この朽牛(P号に含
1tているfJJ生パ生パンロット信号づいて回転ビデ
オヘッドの各トラックへのトラッキングザーボなかけな
から第2の画像情報を書き込む方法が考えられている。 −1:た第2に回転ビデオヘッドの外に、テープにぞの
走行方向に沿って形成されるキフーートラックに対向す
る固定ヘッドを設け、インサーtyr−行うll、q 
Kはこの固定ヘッドを使って各トラックごとにハイロッ
ト信号に相当するキュー信号を予め記録すると共に、こ
のキュー信号を再生しなから第2の画併情報夕画き込む
方法が考えられている。 しかるにこれらの1!L米の方法はいずれの場合も、回
転消去ヘッド又はキュー信号用固定ヘッドを別途用意す
ると共にこれを回転ビデオヘッドがインサート区間にカ
ットイン又はカットアウトするタイミングでル14、j
l)l動作させるための′電気回路を特別に設&−Jる
必独があシ、従ってこの分編集装置の構成がネリ雑、高
価になる不都合があった。 〔発明の目的〕 以上の点を考1Φ、して本発明は、このようなヘッド等
を設けずに、回転ビデオヘッドな使つ”C−1ンザ一ト
名間の第2の画像情報の記録と鞭笑なトラッキング動作
とを−ゲに実現し得るようにするものである。 〔発明の概賛〕 かかる目的を達成するため本発明は、テープのドラムの
外1i!it面への巻付角を18(、)0より太きくす
ることにより記録トラックにメーバーラップ部を延長形
成させ、このオーバーラツプ部に周波婆りが衛舅的に変
化するパイロット信号を配信する。 〔実施例〕 以丁図向について本発明をATF力式の2ヘッド−ヘリ
カル走査型V T Rの細1シ1−装置瞥に適用した場
合の一実がハ例を詳述しよう。 先ず第1図〜第3図についてA ’]’ F方式のトラ
ッキング制御装置の動作原理を述べる。すなわちこのト
ラッキング制御装置は第1図に示す如く再生ヘッドとし
ての回転ビデオヘッドの再生出力σ)一部の信号S】を
ローパスフィルタ構成のパイロット40号検出回路(1
)[受はてnII・4ρ1?体とし7ての41(9気テ
ープに記録されているパイロット信号の41]生出力を
成分とする再生バイロン)(S舟S2を作υ、この再生
パイロット信号82′?エラー(N号形成回路(3) 
K JIえる。エラー信号形成回路(3)はロック点制
御回路(4)の制イ卸の下に形成したトラッキングエラ
ー4?τ’=−s3を送出する。 テープ(5)上にtよ1(2図に足すように互いに周波
除の異なるrAl数例えば4 ′P!I類のパイロット
イド号fl l ”2 ” 3 ” 4が1録されてい
る4つのビデオトラックl’i 、 T2 、 T3 
r T4 )組がlllfi次循川的に繰返すように斜
めに密拝して形成されている。 ここでイ4」牛ヘッド(6)を4t〜成するビデオヘッ
ドの不効幅は例えばトラックTl〜′1゛4の幅とほぼ
等しい値に選定され、これにより第2図において実線図
示のようにPト牛ヘッド(6)が現7f再生走洒ニジて
いるトラック(これを再生トラックという)に止しくト
ラッキングしているとき当該トラックに言e釘されてい
るパイロット信号だけを1を生することにより41r生
出力に含まれるパイロット周波数成分は1f!II#i
’l’lになり、これに対して破靴図示のように当該ト
ラックに対して1ε生ヘツド(6)が右ずれ又は左ずれ
状、トfあるときは当W” FJ生トラックの右111
!l又は左()EにME接するトラックに記録されてい
るパイロット4d号をもC1生することにより再生出力
に含まれるパイロット周波数成分が2神類になりしかも
各パイロット周波数成分の大きさが対応するトラックに
交1して対向する再生ヘッドの対向長さに相当する大き
さになるようになされている。 しかるに4棹分Iのパイロット信号の周波数f1〜f4
 は低域周波数(600−700Ckllz:] ) 
K変換されたカラー成分の下1111帯域に選定され、
q+目壌する4つのトラック′v1〜T4においてfl
lえは奇数番目のトラック’l’l 、 T3を中心に
して右1i11のトラックのパイロット信号との周波数
差がΔfAとなり、かつ左illのトラックのパイロッ
ト信号との周波数差がΔfBとなるようになされている
と共に、偶数番目のトラックT2.’I”4を中心にし
て右111]のトラックのバ10ット信号との周波数差
がΔfBとなり、かつ左(111のしラックのパイロッ
ト信号との1波数差がΔfAとなるようになさ第1てい
る。 従ってヘッド(6)が奇数番目のトラックTI、T3を
円・牛しているとき、再生イ謹号に含オれるノくイロッ
ト信号のIM波数成分として周波数差かΔfAの1に号
成分があればヘッド(6)が右ずれ状態にあることが分
り、′1.た周波数差がΔf8の信号成分があればヘッ
ド(6)が左ずれ状態にあることが分り、さらにh細波
数差がΔfA及びΔfBのイル号成分がないときは正し
くトラッキングされていることが分る。 同(4!にしてヘッド(6)が偶数番目のトラックT2
゜T4をC)生じているとき、F1生イ1号に含寸れる
ノ′イロット4i骨の括1波数成分として1M波数差が
ΔfBの信号成分かあJlはヘッド(6)か右ずれ状態
にあることが分り、また11i波数差がΔf4の信号成
分かあれはヘッド(6)か左ずれ状ル(うにあることが
分る。 この実711!i I3・1の場合、第1.第2.第3
.第4のトラック’l’l 、 ’l’2 、 T3 
、1’4 K対1.て割当”Cらhた周波数f、 、C
2,C3,C4はf 1−102 Ckl、b 〕。 f  = 116 Cfll7.) 、 C3= 16
0(kllZ〕、 C4= 146[: kllZ)に
1断定され、便って差周波数ΔfA及びΔfBは、Δf
A= if、−C21=lf3− C41=14(kl
lz)・・・・・・・・・・・・ (1) 、Δj’8= 1f2−C31−=lf、−f41=4
4(ktlz〕・−・・・・・・・・・・ シ) にが定されている。 ヘッド(6)から得られるこのような内簀をもった再生
信号81はローパスフィルタ構成のパイロット信号検出
回路(1)に力えられ、相生イー升S1に含まれる周波
数f1〜f4のパイロット信号かとり出されてなる4t
4生パイロツ)(戸号S2が摺1♀回路(14)に第1
0捗遭−人力として−hえられる。掛R回路(14)へ
は第2の掛算入力としてロック点制側1回路(4)の−
M−準バ10ット信号S11が当えられる。 ロック点制御回路(4)は周波数11〜f4の4棹のパ
イロット信号を発生するパイロット信号発生回路(+、
(i)と、回転ドラム(図示せず)に関連して2ツノビ
テオヘツドのうちテープを定食するヘットが切換わるご
とに論理レベルを気化させるヘッド切換パルスR1”−
8W  (i3図A)を受けるスイッチ回路(17)と
を有する。この実施1+11の坊〜合スイッチ回路(1
7)はヘッド切換パルスRF’−8W  のレベルが変
化するごとにカラン) 1lfl1作する4進のカウン
タ回路を廟し、かくしてこσ)カウンタ回路から第1〜
第4のトラックi’ J〜i’4  K対応するゲート
信号を順次繰返し得るようになされ、このトラック′1
゛1〜′1゛4  のゲート信号によってそれぞれゲー
トを開いて第3図Bに示す如くパイ四ツトイ1号光牛回
路(1(りの周波数f1〜f4のパイロット信号をl1
IN4次基準パイロットイ」号Sllとして送出するよ
うになされている。 なおこのスイッチ回路(17)の出力端に得られる基準
パイロットイぎ号Sllは記録時に信号ライン(」h)
’%’介して耐シ鑓パイロット信号としてビデオヘッド
vCf出され、力≧くしてビデオヘッドが第1〜紀4の
トラックT1〜1゛4を走査している間に対応する周波
数f1〜f4の記録パイロット信号をllii次ビデオ
ヘッドに与えて各トラックT1〜T4に記録させるよう
(でなされている。 このようにしてヘッド(6)が第1〜紀4番目のトラッ
クT1〜T4?七れぞれ走査している間にパイロット信
号検出回路(1)の出力端に得られる再生パイロット信
号S2に当該再生トラックに同期して発生する基準パイ
ロット信号5i1ff扛+、14.することにより、ト
ラッキングエラーがあるとき再生パイロット信号S2中
に谷まれる同波数成分、と、基博バ10ツ)(Al81
10周波数との差・の周波数をもつ信号成分を含んでな
る掛餠出力812′?得る(実際上掛IL出力812に
は和の膣波数成分などの他σ)信号成分をも含んでいる
)。こσ柚1纜−出力S12はそれぞれバンドパスフィ
ルタで仔−flyされた相%I及び第2の差1ん波数検
出回路(2tl)及び(2[)に力えられる。δ[T1
の差屓1波数検出1(]1回路2u)は掛a4出力81
2に上述の(1)弐に基づく差周波数Δf4の信号成分
か含まれているときこれを抽出して整流回路構成の1匂
、 +7it、化回路(22)で直流に震換して自流レ
ベルの第1のエラー検出信号813を得るC、iた同様
にして第2の#周波数検出回路(21)に相曾出力S1
2に上述の(2)式に基つく赤部波数ΔtBσ)信号1
jV’、分か含まれているときこれを抽出してiFj 
7Af化回路(乙)から第2のエラー検出信号81.4
をツiイる。 ここでヘッド(6)が第1.第2.〆Is 3 * m
 4のトラックTI 、 ’L”2 、 ’1’3 、
 T4 ヲN3’>シ、テイルトキ(従ってスイッチ回
路(11)が第3図13にiI′1′:ず如く各トラッ
ク’l’l + ’1’2 + i’3 + ’l”4
 K対比、するタイミングでh波数がfl、 T2. 
T3. T4 の基準バ10ツ)4gesI]を送出し
ている)右にずれていると、ヘッド(6)の杓生信号S
IK基づいて得られる再生パイロットイーMS2に第3
図C1に示1如く周波数f、及びT2.T2及びT3.
T3及びT4. T4及びfl のパイロット信号が含
まれることになシ、′JA、) 74−出力812とし
て第31λ11)1に示す如くぞの費用波数ΔfA(:
f、〜f2)、ΔfB(=f2〜f3)。 ΔfA(: f3〜f4)、ΔfB(=f4〜f1)を
Jllf1次営んだ信号を生ずる。これに対してヘッド
(6)か圧にずJ]ていると、(1)生パイロットイ記
号82は第3図02に示す如< Ill+1次周波数f
4 及びfl、 f、及びf  、f  人びT3.T
3及びf、Iのパイロット信号を2 含むようにブ(ね、これに応じて掛算出力812は第3
図1)2に示す如く差−波数Δf、 <=r4〜f、)
 。 ΔfA(=f、〜f2)、ΔfB(=f2〜f3)、Δ
fA(=f3〜f4)を用11次含むようになる。 かくして第3図E及び■(+に示す如く(例えば右ずれ
セ、態を示す)、ヘッド(6)が走査するトラックを切
換わるごとに直流レベルが0から立上る第1及び第2の
エラー検出信号S13及びS14、を1θ流化回路(2
2)及び(23)力)ら得ることかできる。 第1及び第2のエラー検出信号813及びS j、4は
減治口路(2aKそねぞれ加a入力及び減a、入力とし
て与えられることにより第3図Gに示す如く第1及びA
2のエラー検出信号S13及び814が交互に得られる
ことに交流的に変化する沖・)1出力S15が得ら第1
る。この#、11出力815は旧接切枦ス1ツチ回路(
ゐ)の第1入力端al に左えられると井に反転回路(
2G) において極性が反転されてh12人力殉a2に
寿えられる。切換スイッチ回路(25)r、J:ヘッド
切m パルスRF−8W によって例えばヘッド(6)
が奇数番目のトラック1’l 、 i”3る・走査して
いるとき第1入力端alil!!Iに切換1丁11作し
、これに対して偶数番目のトラック’l”2 、 ’l
’4を走査しているとき第2入力端a2に切換動作し、
かくして第3図Hに示す如くヘッド(6)が右ずれ状態
のときその右ずれ量に相当する大きさの正極性の直流レ
ベル出力SJ6をイq(これに対して左ずれ状態のとき
trJ、直θ11.レベル出力81.6はその左ずれm
K相肖する大きさをもちかつ負極性になる)、これが直
浮増1fii 7Wでなる出力増幅回路(2’7)を介
してトラッキングエラー4g Q S 3として送出さ
れる。因みにヘッド(6)が例え1ゴ右にすれていれば
、再生トラックが奇斂11i 1−Ii” I 、 ’
l’ 317)とき1月!+−1m1?604)の出力
端に−tJ N馳1波数ΔfAのイβ1成分が現われる
ことにより第1の差内波数枯山回路(ムl) 1tH1
からの出力が減))回路(24)に与えられ、しかもこ
のとき切換スイッチ回路(6)は第1の入力端al側に
切換えられているので止の!PJ−流レベルのエラー信
号S3を送出する。 これに交1して4J4生トラツクが偶数番目’L’2 
、 i’4−のとき打1算回に’i’s (Jaの出力
端には差周波数Δf8の信号成分が現われることにより
第2の差周波数検出回路(2J ) 1tQからの出力
が減税r61路(24)に与えられ、しかもこのとき切
初スイッチ11路(25)は第2の入力Jz品a2i創
に切換えられているので献p−回路(2/I)の負の出
力を反転回路(26)で極性反転して正の直流レベルの
エラ−4N号S3として送出する。 従2てこのエラー(g号S3を例えばキャプスタンサー
ホルーズの位イ(]サーボ回路に補正信号として用いて
止のときテープの走行y33度を速(シ、負のとき遅く
するように補正すれば、ビデオヘッドと再生トラックと
の位相ずれを補正し得、かくして正しいトラッキングサ
ーボを実現できる。 なお上述のエラー信号形成回路(3)においては、再生
トラック及びその隣接トラックのパイロット4N号から
差周波数ΔfA及びΔfBの信号成分を得てこの情先成
分に基づいてエラー検出便号813及び814を得るよ
うにしたがこれに代え、周波数1□〜f4  の再生パ
イロット信号のレベルをそれぞれバンドパスフィルタ構
成の再生パイロットイ声号栓  1出回路によって検出
し、この検出出力に弗づいてエラー検出イ言号813及
び814を(1トるようにしても良い。 以上の原片栖成においてはヘッド(6)が正しく各トラ
ックにトラッキングしたとき掛算回路(14)の出力端
には差周波数成分が生じないものとして原理を述べたか
、実際上このトラッキング状態においてもヘッドの再生
信号S1にり、左1itll及び右111jlに11A
Iするトラックのパイロットイー号が生じる。 すなわち芙l!!弁上由j針時にトラックI用にガード
ノ(ンドを鼓は1よい場合には仙介にhe、録するトラ
ックをすでに肖己鍮された隣接トラックに一部蒲なるよ
うに順次記録して行く。従ってこの場合はヘッド(6)
の幅は各トラック′r1〜T4の幅より太きくなるので
、正しくトラッキングした際にヘッド(6)カー左(t
ll+及び右l111に隣接するトラックKrよみ出す
。従ってヘッド(6)は左([11及び右側1にIiS
 Jbするトラックσ)パイロット41号を相生するの
でこσ)はみ出した長さに第1]当する大きさの差周波
数σ)イJ号成分に′A11当するエラー挽出信号81
3及び514(第3図E及びF)を1p所、化回路(2
2)及び(Z3)から光学する。 またカードバンドを設けた場合にはヘラ)”(6)σ)
幅はトラックの幅とt■ホ等しくなるが、左側及び右1
1111にl!iti:接するトラックに記録されてい
るノくイロット4i号かクロストーク信号としてヘッド
(6)σ)再生イー号中に泪入する。切ってエラー検出
イ」号813及び814にクロストーク1戸号に相当す
る走)^1波数の(i%酸成分営まれることになる。 しかしこのようvC15IIVl:接するトラックから
ヘッド(6)の再生出力S1に混入するノζイロツ)(
1号は掛S1郵1路0・0の出力端に弄1Δ1
【皮匁′
lΔf4及びΔf0σ)イア妊成分として同時に!?i
I4′:するので、エラーわ;出g−+″−81:号及
び814か沖ぶ2回路(2,1)にお−いて力いVで氾
1fされる除に互いに’l’lち?llL合うことにな
2・。しかもヘッド(6)が止しくドラッギングしてい
る4人j;((で(・:Tヘッド(61rよ左1h11
人ひ右1111にド件するトラックに対してハ朴ち1\
1匝fそ)るの1、ヘッド(6)σ)t」み出し」Σで
さ* F9 kA左石111%’、iL<、凍だクロス
トークσ)大きさ%、はtまlテ石和〜4しく、鯖u■
酬4,1出力S15の(ハ)谷はヘッド(6)の−がト
ラックの幅と1旧よマjしいと大火たよ述の相合と宿−
1曲とブエリ、イ!量ってトラッキング’+ii!l伸
セ(、i゛のトラッキング1lj1作には一ヘッド幅が
トラック幅よ9人さいため又はクロストークによりk・
f社する1illj 11+1のトラックからpHlζ
fげ牛−する赤H波数の4−号成分に恭つ〈屑彫少は牛
しブエV1゜本発明による画1;’i 1iti 11
装的は〆1・、4図に示1ν11〈回暫;ドラム(3N
)の外向ii、+ vrおける11(08νiI)れた
角hi1MK2つのLLJI 11L、zビデオヘッド
11fわちAヘッド(泣A)及びBヘッド12B)f?
f顛直1°ると共絆、テープに1.5) ?−回弦ドラ
ム(Jl)のItr1問上K 18σ′」ノ土の巷イ;
]角θの範囲に巻きつけ走行さぜる構成の回転ドラム装
置(31)’y4L、回転ドラム(,31)が矢印(3
!+)の方向に回転したときヘッド(32A)及び(3
2B )かテーカ33〕1コ対して当り始め点P1で接
触し如&ハそのイ友当り終り点P2で趨11−れるよう
になされ、また一方のヘッドか当り始め点P1に入つf
(佐他)jのヘッドが当り終り点P2を出lと時に当該
一方のヘッドが存在する中間点P:3(当シ終’)Ij
P2から1800の位置にある)までの曲は2つのヘッ
ドかオーバーラツプしてテープ(33)に4d lII
、l!しているメーバーラツフ区間U1 を形成するよ
うになされている。 またヘッド(32A)及び(32B)は記録−再生回路
に括雌され、第1図〜第3図について上述したようW1
1#ytfi作時第5図に示す如く回転ドラム(3+)
の回転にニジ、してテープ(33)上に斜めに互いに色
抜して卦んで形成されたトラックごとに周波数か11 
+ +2 + +3 + +4の順序で楯槙的に叢化す
るパイロット1a号を1曲1’4j irt ’A4と
、共KAヘッド(:32A )及びBヘッド(32B 
>によって父互に酬録し、また再生操作時各トラックに
韻調されたパイロット信号を再生してヘッド(32A)
及び(,32B)′?各トラックにATF)ラッキング
さ一ピながら各トラックの面目* (N−mをヘッド(
32A)及び(32B ) [よって再生するようにな
されている。 すなわち配泗−44j牛回路は献鉛操f’F時に形成さ
れる第5図の各トラックにおいて、ヘッド(:32h 
)又は(32B )が当り始め点P1.に人っり1#こ
れに回J%++ シてパイロット伊丹の記録を開始し、
そσ)後ヘッド(32A )又は(32B)が中間力P
3を坤過したときこれに同期して画像和平;φの白1、
@を[’!’I?’i;シ、その佐ヘッド(32A)又
は(32B)か当り長り膚P2を出た[L’i−これと
同期してバイロン)GfM及び画1家イぎ号の記録を終
了するようになされている。 かくして各トラック′1゛1〜T4には、第4図の当り
始め点P1から中間点P3までのオーバーラツプ区間U
I[対応するメーバーラップ都v1にハイロット年号の
みが記録され、これに軸〈中間応P3から当すPニジ点
P2までの非オーバーラツプ12Sl!JLJ21C対
応する非オーバーラツプ1li2にバイロツH戸叫及び
画1!i′情報の両方が記録される。 また記釘−柑生回路i−j再生操作時・ヘッド(32人
)又Cよ(3213)が各。トラックT1〜T4σ)オ
ーツ(−ラップ部V1を走査開始したときこのオーツ(
−ラッグfsb V I VCQi!録されているバイ
0ツト1−号な+1)牛し、ドラッギング制tjI” 
T”il”2 ’)S”シてヘッド(32A)又i、I
 (32J3 )を当i、14 )ラックにトラッキン
グさせるように市11伸j1シ、そのVヘッド(32人
)又は(32B )が当該トラックの非オーバーラッグ
H1+ V 2ケ走1り: L、、ているときこの非オ
ーバーラツプ部V2に記録されているバづロツHき号及
び画塚イに@を11j生し、この11生パイロツ1号を
用いてヘッド(:(2A )又は(32B)のトラッキ
ングを糾l/jる。 かくしてトラック′j゛1〜・′l“4の非オーバーラ
ツプ部■2に記録されている画1v信号はヘッド(32
A)及び(3,! B )によってオーバーラツプする
ことなく 111N次、!!計Q]I(+ vc円牛さ
れて1〕〈。 以上の構成に加えて記録−再生回路はインサートJIQ
4作時、例えば弔6図に示す如くインサート区間W2の
前の再生区間W1 においては再生モードにな如、ヘッ
ド(32A ”) 、 (32B )がj1卜′4次ト
ラック・・−・・・+4 、 i’l  を走査すると
オーバーラツプ部V】及び非オーバーラツプ部V2に記
録されている周波数・・・・・・+4 + flのパイ
ロット信号を4tJ生してドラッギング制御部を介して
ヘッド(′42A)。 (32B )をトラッキング制御するとり1−に11λ
−バーラッグ1Ql)V 2に翫:針され2ている第1
の画宸山嘗1ゾを1t1牛する。 やがてヘッド(32A)がインサーH〆曲W21/C入
ると畜1針−μ生回路は分、ず出生モート’i’rなっ
て一\ツド(:32 A )によってか初のトラック゛
I’2のオーバーラツプH1tviから再生された周波
数f2のバ10ット信号によつ゛〔トラッキングfei
l (+1申(を介してヘッド(32A)をトラッキン
グjji制御する。緒いてヘッド(32A)が非オーバ
ーラツプ部V2 K入ると、記録−町牛回路ぐよnl’
、 ?モードになつ゛Cヘッド(32A )によって最
初のトランク′1゛2の非オー バー ラップ14BV
2 Klrftな第2の1ljll 1* l^昏を重
ね+1きFmする。これに7・Iしてメーバーラップ部
v1 から杓生さオしたバ40ツHに号と同じ1紹イ皮
数f2  のパイロット信+4iμ記針しない。この記
録の間ヘッド(32A)は定速ni1録するように制御
され、1力ってオーバーラツプ部vlを走査している間
に1(トら、)1*)ラツギング払態のままトラックT
2の残る非オーバーラツプ部V2の記録が行われる。 やがてヘッド(32B)が第2番目のトラック1゛3に
切換わると、記録−再生回路は同様にして出11 P」
牛モードになってヘッド(32B)によってオーバーラ
ツプ部V1からr+4生されたパイロット信号によって
トラッキング制御し、続いて配録モードになって非メー
バーラップ部V2に第2の画像情報を記録する。以下同
様にしてインサート区+1ijW2の各トラックごとに
オーバーラツプ部V1からバイ0ツトイキ岩をrj生し
てヘッド(32A)又は(32B ’)をトラッキング
制御した代弁オーバーラック部v2KIBの画像情報を
車ね寝きにより足速Nr2銭゛イる。 やがてヘッド(32A)又は(32B)がインサート1
名曲W2の後の冴生区間W3に入ると、記鍵・−P1牛
kljJ路は再生モードになってオーツ4−ラップ部v
1及び非オーバーラツプ部V2 K記録されているパイ
ロット信号を再生してヘッド(32A)又は(32B)
をトラッキング制令111すると共に非オーバーラツプ
I小v2から第1の1曲1紘4青報を再生ずる。 このようにして第7図に時間的経過に沿ってモード状態
を示す如くインサート区間W2 においてAヘッド(3
2A)及びBヘッド(32B )を交互に使ってトラッ
クi’2 、 T3 、 T4の非オーバーラツプ部V
2に第2の画1家情報を市ね會き記録し、この間に各ト
ラック′l゛2〜′1′4を七〇)オーバーラッグ用I
VIK記録されているパイロット信号を相生じて間欠的
にトラッキング制御する。なお各トラックにおいて間欠
的にパイロット信号を相生してトラッキング制御するご
とにトラッキングエラ−4N号を例えばトラッキング制
御部に設けたヤンプルホールド回路にホールドするよう
にすれは、IIM次紗<トラックにおけるトラッキング
f:j制御の際のトラッキングエラーイn@に大きな震
動を生じさせないようにできるので、ヘッド(32A)
又U(32B)のトラッキングをスムースに実行できる
。 以上の構成によれば、パイロット信号に基づくトラッキ
ング制御な′帛に第1の画像情報の盲1録時にオーバー
ラツプ部VI K記録したパイコツ1号によって行うよ
うにしたので、インサート編集後のテープ(5)にイン
サート区間W2のカットイン点及びカットアウト点にお
いて各トラックに記録されているパイロット信号の膣波
数の変化++1i’i序が連続性を失わす、しかも第2
の画像情報をインサー1Ufc佐のトラックパターンを
インサート前の第1のii!3111 ti11報のト
ラックパターンと同じにし得る。従ってインサート編集
後のテープを再生した場合(1生画像の乱れが生するお
それをなくし得る。 なお上述においては、各トラックのオーバーラツプ部V
I Kパイロットg号のみを記録するようにした場合に
ついて述べたが、これと共に他の信号例えば時間軸圧イ
f目された音声信号な記録するようにしても良い。 ′i、 lc上述においてはインサート区間W2の非オ
ーバーラツプ部V2への記録をルね書きすることにより
それ以hIJに記録されていた第1の・画像1iq報を
消去するようにしたがこれに代え、フライングイレーズ
ヘッドを設けてオーバーラツプ部v1をタレシて非オー
バーラツプ部■2を消去し、その後ヘッド(32A)又
は(32B)Kよって第2の画像情報及びパイロット信
号を記録するようにしても良い。 さらに上述においては非オーバーラツプ部v2に?ユパ
イロット信号を記録しないようにしたが、全部ノr% 
f’pJI Wl 、W2 、W3の非オーバーラツプ
部V2 Kパイロット信号を記録しないようにしても良
く、逆に全部の区間Wl 、 W2、〜ν3の非メーバ
ーラップ部V2 Kパイロットイ(号をml”’釘する
ようにしても良い。 〔発明の効果〕 以上のよう(て本発明によれは、aトラックことに画像
情報を配録する非オーバーラツプ部、V2 K加えてバ
イ四ツ118号を記Vするオーバーラツプ部v1を延長
形成させ、このオーバーラツプ部V1に第1の画像情報
をh■;録する除に記録゛したバ10ット勺号に基づい
て各トラックク)トラツ痺ング制俳を行いながら第2の
画像情報を記録するようにしたので、インサート編集を
する場合にパイロット信号の周波数の変化IVn序がイ
ンサート区間のカットイン点及びカットアウト点におい
て連続性を失うことQ工なくかつ確実に第1の画1家情
報のトラックパターンと同じ記録パターンを容易にもた
せ得、〃)くするにつき実際上記録、再生モードを切換
えるタイミングイぎ号をt′トるだけの簡易な構成によ
って実現できる両像記録装置を得ることができる。 図面σ))m卸な讃、明 第1図はATF方式のトラッキング制御装置6の原理構
成を示″1〜ブロック図、第2図はテープ上に記録され
るトランクパターンを示す路線図、第3図は第1図の谷
部のイぎ号を示す俳号波形図、第4図は不発114によ
る画像記録装抽、の一実施例に適用するドラム装]θを
示す路線図、第5図及び第6図tよそのトラックパター
ンを示す路線図、第7図はモードの切換状態を肋間の軽
過と共に示す路線図である。 (1)・・・バイコツ14号検出回路、(3)・・・エ
ラー信号形成回路、(4)・・・ロック点制御回路1.
 (1/1.)・・・DI遭−回路、(1(i)・・・
バ10ツHぎ号尖生回路、(,17)・・・スイッチ回
路、(加) 、 (21)・・・第1.単2θ)差周波
数検出回路、(22) 、 (23)・・・直流化回路
、(24)・・・減詣回路、(25)・・・切換スイッ
チ回路、(26)・・・反転回路、(31)・・・回転
ドラム、(32A)、(32B)・・・A、Hヘッド、
(33)・・・テープ、C34)・・・回転ドラム装置
。 第 3 図 :      ニ ー WfニーW2−一一−W3 1

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 互いに18(1’の角間隔を保って装着された一対の回
    転ビデオヘッドによってドラム周面上に巻き付けられた
    テープ上に両押情報を記録してなるトラックを順次形成
    するようにしたiim 1’4記録装置角において、上
    記テープの上記ドラムの外周部への巻伺角を1800よ
    り大きくすることにより上記各トラックごとにオーバー
    ラツプ部を延長形成させ、このオーバーラツプ部に周波
    数が循環的に変化するパイロットイぎ帰を記録すること
    を特徴とする画像記録装置。
JP57185252A 1982-10-21 1982-10-21 画像記録装置 Pending JPS5975452A (ja)

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JP57185252A JPS5975452A (ja) 1982-10-21 1982-10-21 画像記録装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6174177A (ja) * 1984-09-20 1986-04-16 Matsushita Electric Ind Co Ltd デイジタル信号記録再生装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58158025A (ja) * 1982-03-15 1983-09-20 Victor Co Of Japan Ltd パイロツト信号記録装置
JPS58188324A (ja) * 1982-04-28 1983-11-02 Hitachi Ltd ビデオテ−プレコ−ダ

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