JPS5975505A - 平形ケ−ブル - Google Patents
平形ケ−ブルInfo
- Publication number
- JPS5975505A JPS5975505A JP17104983A JP17104983A JPS5975505A JP S5975505 A JPS5975505 A JP S5975505A JP 17104983 A JP17104983 A JP 17104983A JP 17104983 A JP17104983 A JP 17104983A JP S5975505 A JPS5975505 A JP S5975505A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulated
- conductors
- cable
- group
- series
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 51
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims description 7
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 2
- 230000001131 transforming effect Effects 0.000 claims 1
- 235000012431 wafers Nutrition 0.000 claims 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 2
- 239000004800 polyvinyl chloride Substances 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01B—CABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
- H01B7/00—Insulated conductors or cables characterised by their form
- H01B7/08—Flat or ribbon cables
- H01B7/0853—Juxtaposed parallel wires, fixed to each other without a support layer
Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は平形ケーブルに関する。
一連の絶縁導体が同一平面内に互いに平行に並置した平
形ケーブルは周知であってその需要は1気バードウ遇ア
の複雑化および小形高密度化に伴って種々の用途向けに
増大している。
形ケーブルは周知であってその需要は1気バードウ遇ア
の複雑化および小形高密度化に伴って種々の用途向けに
増大している。
特に、電気ハーネスやオフィスおよび住宅配線での平形
ケーブルの1史用に関心が高まりつつある。
ケーブルの1史用に関心が高まりつつある。
現・易にせよ−・−ネスの組立時にせよ、隅まわりや予
知されない障害物を迂回して平形ケーブルを敷設すると
きは実用上はなはだ困難な問題が起る。
知されない障害物を迂回して平形ケーブルを敷設すると
きは実用上はなはだ困難な問題が起る。
この種のケーブルは幅があるために、屈曲部では外部の
曲率が内1111の曲率よりもかなり小さくなり、屈曲
部外器の個々の導体の円弧長は内側各導体の円弧長より
も実質的に大となる。
曲率が内1111の曲率よりもかなり小さくなり、屈曲
部外器の個々の導体の円弧長は内側各導体の円弧長より
も実質的に大となる。
普通の平形ケーブルでは、相隣る絶縁導体が連続帯状の
ウェブによって接合されており、円弧長の相異がケーブ
ルにその総体平面からの好ましくない捩れを生じるばか
りでなく、内外両側の導体にそれぞれ生じる圧縮力と引
張力とが平形ケーブルを跳ね返ちせる蓄積エネルギにな
って現場での操作を非常に難しくする。
ウェブによって接合されており、円弧長の相異がケーブ
ルにその総体平面からの好ましくない捩れを生じるばか
りでなく、内外両側の導体にそれぞれ生じる圧縮力と引
張力とが平形ケーブルを跳ね返ちせる蓄積エネルギにな
って現場での操作を非常に難しくする。
そこで、ケーブルを特殊なオーバラップ状態に折曲げて
隅まイつりの敷設を可能ならしめようとする提案が数多
くなされている。このような提案の例は米国特許第4.
319,075号、第11,283,593号、第4,
219,928号、第4,065,199号および第3
,544,192号にff1e載されている。
隅まイつりの敷設を可能ならしめようとする提案が数多
くなされている。このような提案の例は米国特許第4.
319,075号、第11,283,593号、第4,
219,928号、第4,065,199号および第3
,544,192号にff1e載されている。
しかし、オーバラップさせたケーブルも敷設される床ま
たは壁パネルと全く同平面にはならないこと明らかであ
り、特にオフィスや住宅用に見られるような比較的厚い
大電流向きの平形ケーブルにはオーバラッグ方式は不向
きである。
たは壁パネルと全く同平面にはならないこと明らかであ
り、特にオフィスや住宅用に見られるような比較的厚い
大電流向きの平形ケーブルにはオーバラッグ方式は不向
きである。
もう一つの要件として、平形ケーブルの途中所要の位置
で個々の導体または所定の導体41′+−に現場で娼子
を容易に接続しうることが要求される。しかし、絶縁導
体が相隣る導体間の連続帯状の絶縁ウェブを介して配列
されている既知の平形ケーブルでは、ウェブにスリット
を入れるかその一部を打抜くかして絶縁導体を自由に解
放する、ケーブルの準備処理が成端のために必要であっ
て、特に現場で行なう場合これに多くの時間と労力を要
する。
で個々の導体または所定の導体41′+−に現場で娼子
を容易に接続しうることが要求される。しかし、絶縁導
体が相隣る導体間の連続帯状の絶縁ウェブを介して配列
されている既知の平形ケーブルでは、ウェブにスリット
を入れるかその一部を打抜くかして絶縁導体を自由に解
放する、ケーブルの準備処理が成端のために必要であっ
て、特に現場で行なう場合これに多くの時間と労力を要
する。
個々の導体を横方向ウェブによって同一平面に互いに平
行に間隔配置し、ようとする従来の種々の提案は、米国
特許第3,671,366号、第2,182,968号
および実開間第48−60075号に示されている。
行に間隔配置し、ようとする従来の種々の提案は、米国
特許第3,671,366号、第2,182,968号
および実開間第48−60075号に示されている。
捩れるようにウェブ(こ穿孔したリボンケーブルが米国
特許第2,626,303号に、相隣る絶縁導体を接合
するプラスチックのウェブにスリットヲ入れたリボンケ
ーブルが米国特許第2,361,374号にそれそ゛れ
開示されている。またテープケーブルに応力緩和用の穴
を設ける手段が米国特許第3.243,846号に記載
されている。穴明けしたケーブルはまた米国特許第3,
239,916号および第3.818,117号に開示
されている。
特許第2,626,303号に、相隣る絶縁導体を接合
するプラスチックのウェブにスリットヲ入れたリボンケ
ーブルが米国特許第2,361,374号にそれそ゛れ
開示されている。またテープケーブルに応力緩和用の穴
を設ける手段が米国特許第3.243,846号に記載
されている。穴明けしたケーブルはまた米国特許第3,
239,916号および第3.818,117号に開示
されている。
本発明による平形ケーブルは、プラスチック材料により
絶縁さtl、た一連の導体を包含し、これらの絶縁導体
が、相隣る絶縁導体部分を接合する一連の縦方向に相隔
たるプラスチックの横方向ウェブによって、同一平面内
に互い(こ平行に並置され、@記つェブは1111方に
相隔たる絶縁導体の群を画成し、各絶縁導体群がケーブ
ル平面内で横方向に剛性属目可能であり、もつで各絶、
碌導体群を隣接絶縁導体群と無関係にほぼ長方形の輪郭
からほぼ平行四辺形の輪郭lこ変形させて障害物を迂回
させることができ、当該平形ケーブルで水平及び垂直い
ずれに支持する時も各絶縁導体群がかかる変形状態を保
持しうる。
絶縁さtl、た一連の導体を包含し、これらの絶縁導体
が、相隣る絶縁導体部分を接合する一連の縦方向に相隔
たるプラスチックの横方向ウェブによって、同一平面内
に互い(こ平行に並置され、@記つェブは1111方に
相隔たる絶縁導体の群を画成し、各絶縁導体群がケーブ
ル平面内で横方向に剛性属目可能であり、もつで各絶、
碌導体群を隣接絶縁導体群と無関係にほぼ長方形の輪郭
からほぼ平行四辺形の輪郭lこ変形させて障害物を迂回
させることができ、当該平形ケーブルで水平及び垂直い
ずれに支持する時も各絶縁導体群がかかる変形状態を保
持しうる。
ケーブルの平面において、絶縁導体群を次々に同じ方向
に変形さぜれば、ケーブルの方向を累積的に大きく変え
ることができ、平形ケーブルは完全な平面状態を保ちな
がら階段状を呈する。ウェブは変形後も実質的に互いに
平行であり、ウェブに接合されている導体部分は変形す
ることなく本来のケーブル方向に延びたままである。ウ
ェブの縦方向間隔は変形により減少し、導体群内の個々
の導体の側方間隔も減少するが、導体の中央部分は真直
のままであり、両端部分がウェブ近くで互いに反対の向
きに曲げられるので、どの方向にも正味の彎曲量は皆無
となる。
に変形さぜれば、ケーブルの方向を累積的に大きく変え
ることができ、平形ケーブルは完全な平面状態を保ちな
がら階段状を呈する。ウェブは変形後も実質的に互いに
平行であり、ウェブに接合されている導体部分は変形す
ることなく本来のケーブル方向に延びたままである。ウ
ェブの縦方向間隔は変形により減少し、導体群内の個々
の導体の側方間隔も減少するが、導体の中央部分は真直
のままであり、両端部分がウェブ近くで互いに反対の向
きに曲げられるので、どの方向にも正味の彎曲量は皆無
となる。
従って、従来の平形ケーブルに生じる、一方向の正味彎
曲による応力の蓄積は回避されて、ケーブルには実質的
に弾性復元の傾向を生じない力)ら、変形時にケーブル
を支持面に固定することはほとんど無用であり、−人の
作業者でも現場で容易にケーブルを敷設することができ
る。
曲による応力の蓄積は回避されて、ケーブルには実質的
に弾性復元の傾向を生じない力)ら、変形時にケーブル
を支持面に固定することはほとんど無用であり、−人の
作業者でも現場で容易にケーブルを敷設することができ
る。
またー、現場でケーブルの準備処理を行うまでもなく個
々の絶縁導体にアクセスが得られる。一括成端を容易な
らしめるために、各群内の個々の導体の間隔をC成る範
囲内で)任意の所要ピッチに調整することも容易である
。
々の絶縁導体にアクセスが得られる。一括成端を容易な
らしめるために、各群内の個々の導体の間隔をC成る範
囲内で)任意の所要ピッチに調整することも容易である
。
以下、図面について本発明による平形ケーブルの実施例
を説明する。
を説明する。
第1図に示すように、その平形ケーブルは一連の絶縁導
体ケ1)を色性し、それらの導体は相隣る絶縁導体部分
(+ 314−一体に接合する一連の縦方向に相隔たる
横方向ウェブ(12;によって同一平面内に互いに平行
並置されている。これらのウェブt121間には側方に
相隔たる絶縁導体の群(141が画成される。
体ケ1)を色性し、それらの導体は相隣る絶縁導体部分
(+ 314−一体に接合する一連の縦方向に相隔たる
横方向ウェブ(12;によって同一平面内に互いに平行
並置されている。これらのウェブt121間には側方に
相隔たる絶縁導体の群(141が画成される。
このケーブルは、現場で例えば障害物を迂回さぜるため
に、ウェブを次々に手で変形前のケーブルの縦方向に対
し横方向に移動させるときは、ウェブ近くの導体部分0
5)が彎曲してケーブルは第1図の形状から例えば第2
図の形状に変形させることかできる。ウェブの相互間隔
(D)と導体の相互間隔は双方ともほぼ平行の状態を保
ぢながら減少する。個々の導体1u41iはほぼ長方形
の輪郭からほぼ平行四辺形の輪郭に変形する。このケー
ブルは垂直平面例えば壁板に当てC設置するときも概ね
その変形状態を維持するので、例えば建造物の配線工事
で障害物を迂回するケーブル敷設を容易に行なうごとが
できる。
に、ウェブを次々に手で変形前のケーブルの縦方向に対
し横方向に移動させるときは、ウェブ近くの導体部分0
5)が彎曲してケーブルは第1図の形状から例えば第2
図の形状に変形させることかできる。ウェブの相互間隔
(D)と導体の相互間隔は双方ともほぼ平行の状態を保
ぢながら減少する。個々の導体1u41iはほぼ長方形
の輪郭からほぼ平行四辺形の輪郭に変形する。このケー
ブルは垂直平面例えば壁板に当てC設置するときも概ね
その変形状態を維持するので、例えば建造物の配線工事
で障害物を迂回するケーブル敷設を容易に行なうごとが
できる。
この実施例では、導体の絶縁物とウェブとはポリ塩化ビ
ニルであり、撚線導体は26ゲージであり、ウェブの厚
さは0.609mm(0,024インチ)である。
ニルであり、撚線導体は26ゲージであり、ウェブの厚
さは0.609mm(0,024インチ)である。
第3図および第4図に示す実施例は、対応する部分にプ
ライム付きの番号が付されている。絶縁物はポリ塩化ビ
ニルであり、撚線導体は22ゲージである。ウェブ(1
2’)の厚さは最初の実施例と同じであるが、その長さ
は導体群(14’)の長さに対して相対的に著しく大き
く、それたけケーブルの剛性が増して変形状態の維持能
力が大きくなっている。 − この平形ケーブルには18ないし28ゲージのワイヤが
適当であり、そのワイヤは単体でも撚線でもよい。
ライム付きの番号が付されている。絶縁物はポリ塩化ビ
ニルであり、撚線導体は22ゲージである。ウェブ(1
2’)の厚さは最初の実施例と同じであるが、その長さ
は導体群(14’)の長さに対して相対的に著しく大き
く、それたけケーブルの剛性が増して変形状態の維持能
力が大きくなっている。 − この平形ケーブルには18ないし28ゲージのワイヤが
適当であり、そのワイヤは単体でも撚線でもよい。
両実施例の平形ケーブルは、導体まわりに縦方向に連続
するウェブを押出成型してからウェブに打抜加工を施し
て個々に隔離した絶縁導体群を画成することによって製
造することができる。
するウェブを押出成型してからウェブに打抜加工を施し
て個々に隔離した絶縁導体群を画成することによって製
造することができる。
第1図は本発明の平形ケーブルの第1実施例の敷設前の
平面図、第2図は敷設のために変形させたケーブルの平
面図、第3図は本発明の平形ケーブルの第2実施例の敷
設前の一平面図、第4図は敷設のために変形させた第2
実施例の平面図である。
平面図、第2図は敷設のために変形させたケーブルの平
面図、第3図は本発明の平形ケーブルの第2実施例の敷
設前の一平面図、第4図は敷設のために変形させた第2
実施例の平面図である。
Claims (3)
- (1) プラスチック材料により絶縁された一連の導
体を包含し、これらの絶縁導体が、相隣る絶縁導体部分
会接合する一連の縦方向に相隔たるプラスチックの横方
向ウェブによって、同一平面内に互いに平行に並置され
、前記ウェブは側方に相隔たる絶縁導体の群を画成し、
各絶縁導体群がケーブル平面内で横方向に剛性屈撓可能
であり、もって各絶縁導体群を隣接絶縁導体群と無関係
にほぼ長方形の輪郭からほぼ平行四辺形の輪郭に変形さ
せて障害物を迂回させることができ、当該平形ケーブル
を水平及び垂直いずれに支持する時も各絶縁導体群がか
かる変形状態を保持しつる平形ケーブル。 - (2)プラスチック材料により絶縁された一連の導体を
包含し、これらの絶縁導体が、相隣る絶縁導体部分を一
体に接合する一連の縦方向に相隔たるプラスチックの横
方向ウェブによって、同一平面内に互いに平行に並置さ
れ、前記ウエフは1則方に相隔たる絶縁導体の群を画成
し、各絶縁導体群がケーブル平面内で横方向に剛性屈撓
可能であり、ケーブル平面内で絶縁導体群がほぼ長方形
の輪郭からほぼ平方四辺形の輪郭に変形されている平形
ケーフル。 - (3)前記横方向ウェブが導体絶縁物と一体に形成され
ている、特許請求の範囲第1項または第2項に記載θ了
平形ケーブル。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US42054282A | 1982-09-20 | 1982-09-20 | |
| US420542 | 1995-04-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5975505A true JPS5975505A (ja) | 1984-04-28 |
Family
ID=23666895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17104983A Pending JPS5975505A (ja) | 1982-09-20 | 1983-09-16 | 平形ケ−ブル |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0106518A2 (ja) |
| JP (1) | JPS5975505A (ja) |
| BR (1) | BR8305053A (ja) |
| ES (1) | ES274400Y (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63128626U (ja) * | 1987-02-16 | 1988-08-23 | ||
| JP2021082506A (ja) * | 2019-11-20 | 2021-05-27 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | 配線部材の配置構造及び配線部材 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60202609A (ja) * | 1984-03-26 | 1985-10-14 | アイテイテイ インダストリ−ズ インコ−ポレ−テツド | 平面型ケ−ブル |
| EP0297297A1 (en) * | 1987-06-08 | 1989-01-04 | Burndy Corporation | Multi-conductor transmission cable having converted conductor pitch for termination and method for making the same |
| GB2237442A (en) * | 1989-09-27 | 1991-05-01 | Vactite Ltd | Flat cable |
| DE102012203316B4 (de) * | 2012-03-02 | 2022-05-05 | Homeway Gmbh | Kabelanordnung |
| JP6439306B2 (ja) * | 2013-08-06 | 2018-12-19 | 住友電気工業株式会社 | フラットケーブルおよびその製造方法 |
| CN112509740B (zh) * | 2020-12-08 | 2022-03-25 | 湖南力通恒裕电缆科技有限公司 | 一种低温防爆型伴热电缆 |
-
1983
- 1983-09-09 EP EP19830305300 patent/EP0106518A2/en not_active Withdrawn
- 1983-09-16 BR BR8305053A patent/BR8305053A/pt unknown
- 1983-09-16 JP JP17104983A patent/JPS5975505A/ja active Pending
- 1983-09-19 ES ES1983274400U patent/ES274400Y/es not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63128626U (ja) * | 1987-02-16 | 1988-08-23 | ||
| JP2021082506A (ja) * | 2019-11-20 | 2021-05-27 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | 配線部材の配置構造及び配線部材 |
| WO2021100464A1 (ja) * | 2019-11-20 | 2021-05-27 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | 配線部材の配置構造及び配線部材 |
| US12033770B2 (en) | 2019-11-20 | 2024-07-09 | Autonetworks Technologies, Ltd. | Arrangement structure of wiring member, and wiring member |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0106518A2 (en) | 1984-04-25 |
| ES274400U (es) | 1984-01-16 |
| BR8305053A (pt) | 1984-05-08 |
| ES274400Y (es) | 1984-08-16 |
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