JPS5975738A - 文書作成通信端末装置 - Google Patents
文書作成通信端末装置Info
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- JPS5975738A JPS5975738A JP57185980A JP18598082A JPS5975738A JP S5975738 A JPS5975738 A JP S5975738A JP 57185980 A JP57185980 A JP 57185980A JP 18598082 A JP18598082 A JP 18598082A JP S5975738 A JPS5975738 A JP S5975738A
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L13/00—Details of the apparatus or circuits covered by groups H04L15/00 or H04L17/00
- H04L13/02—Details not particular to receiver or transmitter
- H04L13/08—Intermediate storage means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明は、文書作成編集機能及び通信機能を有する文
書作成通信端末装置に関する。
書作成通信端末装置に関する。
従来技術
近年、オフィスなどからの要求に応えるため、文書編集
機能を持つワードプロセツザに高度な通信機能を加えた
、若しくはテレックスに文書編集機能や通信処理などの
機能を加えたのと同等な文書作成通信端末装置、例えば
コミュニケーションワードプロセッサや国際間通信の可
能な文書作成端末装置が開発されている。
機能を持つワードプロセツザに高度な通信機能を加えた
、若しくはテレックスに文書編集機能や通信処理などの
機能を加えたのと同等な文書作成通信端末装置、例えば
コミュニケーションワードプロセッサや国際間通信の可
能な文書作成端末装置が開発されている。
このような文書作成編集機能及び通信機能を有する文書
作成通信端末装置は、一般に、文書作成。
作成通信端末装置は、一般に、文書作成。
文書伝送及びシステム制御に必要な文字情報、書式情報
及び制御情報を入力する入力部と、文書作成に必要な情
報を表示する表示部と、作成文書情報及び受信文書情報
を記録する出力部と、作成文書情報及び受信文書情報を
記憶する外部記憶部と、文書情報の送受信を制御する通
信制御部と、システム全体を制御するシステム制御部と
によって構成されている。
及び制御情報を入力する入力部と、文書作成に必要な情
報を表示する表示部と、作成文書情報及び受信文書情報
を記録する出力部と、作成文書情報及び受信文書情報を
記憶する外部記憶部と、文書情報の送受信を制御する通
信制御部と、システム全体を制御するシステム制御部と
によって構成されている。
ところで、このような文書作成通信端末装置にあっては
、夜間等大のいない時には、電力節減のために表示部(
ディスプレイ装置)、出力部(プリンタ)及び外部記憶
部(フロッピディスク装置)などの電源を切断した状態
(スタンバイモード)にしておき、この間に文書情報を
受信したときには、フロッピディスク装置の電源を自動
的に投入して、受信した文書情報及びその送信タータナ
2フ名等の受信結果(ロギング情報又は受信情報)をフ
ロッピディスクに記憶すると共に、文書情報を受信した
ことをオペレータに知らせるだめの表示灯を点灯するよ
うになっている。
、夜間等大のいない時には、電力節減のために表示部(
ディスプレイ装置)、出力部(プリンタ)及び外部記憶
部(フロッピディスク装置)などの電源を切断した状態
(スタンバイモード)にしておき、この間に文書情報を
受信したときには、フロッピディスク装置の電源を自動
的に投入して、受信した文書情報及びその送信タータナ
2フ名等の受信結果(ロギング情報又は受信情報)をフ
ロッピディスクに記憶すると共に、文書情報を受信した
ことをオペレータに知らせるだめの表示灯を点灯するよ
うになっている。
しかしながら、このようにスタンバイモード時に文書情
報を受信したことを表示灯で知らせるようにしたのでは
、表示灯を見ただけで直ちに相手方を知ることができず
、相手方を知るだめには一々フロンピディスク装置がら
ロギング情報のファイルを読み出さなければならず、煩
雑であると共に、情幸μ伝達の確実性に乏しく、特に複
数の相手先から受信したような場合にはこのような不都
合が顕著である。
報を受信したことを表示灯で知らせるようにしたのでは
、表示灯を見ただけで直ちに相手方を知ることができず
、相手方を知るだめには一々フロンピディスク装置がら
ロギング情報のファイルを読み出さなければならず、煩
雑であると共に、情幸μ伝達の確実性に乏しく、特に複
数の相手先から受信したような場合にはこのような不都
合が顕著である。
しかも、通報1のオペレージ3フ時にはディスプレイ装
置によって文書情報を受信したことを表示できるのであ
り、スタンバイモード時にのみ使用する表示灯を別途設
けることは構成及びコスト並びに操作性の観点からも好
ましくない。
置によって文書情報を受信したことを表示できるのであ
り、スタンバイモード時にのみ使用する表示灯を別途設
けることは構成及びコスト並びに操作性の観点からも好
ましくない。
目的
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、上述
のような文書作成通信端末装置において、スタンバイモ
ード時の受信結果を、確実にオペレータに伝達できるよ
うにすることを目的とする。
のような文書作成通信端末装置において、スタンバイモ
ード時の受信結果を、確実にオペレータに伝達できるよ
うにすることを目的とする。
構成
この発明の構成について、以下1実施例に基づいて説明
する。
する。
第1図は、この発明を実施した文書作成通信端末装置の
外観を示す概略斜視図である。
外観を示す概略斜視図である。
この文書作成通信端末装置は、キーボードからなる入力
部1と、CRTディスプレイからなる表示部2と、サー
マルプリンタからなる出力部3と、外部記憶部2通信制
御部及びシステム制御部を含む本体9とによって構成さ
れ、入力部15表示部2及び出力部3は、各々図示しな
いカールコード等によって本体9と分離して移動可能に
接続している。
部1と、CRTディスプレイからなる表示部2と、サー
マルプリンタからなる出力部3と、外部記憶部2通信制
御部及びシステム制御部を含む本体9とによって構成さ
れ、入力部15表示部2及び出力部3は、各々図示しな
いカールコード等によって本体9と分離して移動可能に
接続している。
第2図及び第3図は、この文書作成通信端末装置のハー
ドウェア構成及びソフトウェア構成を示すブロック図で
ある。
ドウェア構成及びソフトウェア構成を示すブロック図で
ある。
両図において、入力部1は、キーボードユニット10及
びキーボード制御部11がらなり、キーボード制御部)
10に配置した各種のギーを操作することによって、文
書作成2文書伝送及びシステム制御に必要な英字、数字
等の文字情報及びこの文字情報を他の文字情報に変換し
た変換文字情報、書式情報及び制御情報を入力する。
びキーボード制御部11がらなり、キーボード制御部)
10に配置した各種のギーを操作することによって、文
書作成2文書伝送及びシステム制御に必要な英字、数字
等の文字情報及びこの文字情報を他の文字情報に変換し
た変換文字情報、書式情報及び制御情報を入力する。
この入力部1に必要な制御は、キーボード制御部11に
格納したキーボード&コンソールコントロールプログラ
ム及びシステム制御部6に格納したオペレーティングシ
ステム(以下「O8」 と称す)に基づいて行なわれる
。
格納したキーボード&コンソールコントロールプログラ
ム及びシステム制御部6に格納したオペレーティングシ
ステム(以下「O8」 と称す)に基づいて行なわれる
。
表示部2は、CRTディスプレイ20及びこのCRTデ
ィスプレイ20を制御するCRT制御部21からなり、
入力部1.外部記憶部42通信制御部5及びシステム制
御部6からインタフェースを介して文書作成及び表示制
御に必要な表示情報。
ィスプレイ20を制御するCRT制御部21からなり、
入力部1.外部記憶部42通信制御部5及びシステム制
御部6からインタフェースを介して文書作成及び表示制
御に必要な表示情報。
書式情報及び制御情報を入力し、文書作成に必要な情報
を表示する。
を表示する。
この表示部2に必要な制御は、CRT制御部21に格納
したCRTコントロールプログラム及びシステム制御部
6に格納したO8に基づいて行なわれる。
したCRTコントロールプログラム及びシステム制御部
6に格納したO8に基づいて行なわれる。
出力部3は、サーマルプリンタ30及びこのプリンク3
0を制御するプリンタ制御部31からなり、表示部2に
表示されている作成文書情報と、外部記憶部4に記憶さ
れている作成文書情報及び通信制御部5が受信した受信
文書情報と、記録制御に必要な書式情報及び制御情報と
をインタフェースを介して入力し、作成文書情報及び受
信文書情報を記録紙に記録する。
0を制御するプリンタ制御部31からなり、表示部2に
表示されている作成文書情報と、外部記憶部4に記憶さ
れている作成文書情報及び通信制御部5が受信した受信
文書情報と、記録制御に必要な書式情報及び制御情報と
をインタフェースを介して入力し、作成文書情報及び受
信文書情報を記録紙に記録する。
この出力部3に必要な制御は、プリンタ制御部31に格
納したプリンタコントロールプログラム及びシステム制
御部6に格納したO8及びプリンタ出力プログラムに基
づいて行なわれる。
納したプリンタコントロールプログラム及びシステム制
御部6に格納したO8及びプリンタ出力プログラムに基
づいて行なわれる。
外部記憶部4は、公知の8インチダブルデンシティフロ
ッピディスクドライブ(以下r FDD Jと称す)4
0.41及びこのFDD40,41を制御するFDD制
御部42からなり、作成文書情報及び受信文書情報と、
記憶制御に必要な制御情報とをインタフェースを介して
入力し、作成文書情報及び受信文書情報を記憶に適した
フォーマットに変換して、FDD40.41に装填され
たフロッピディスクに格納する。
ッピディスクドライブ(以下r FDD Jと称す)4
0.41及びこのFDD40,41を制御するFDD制
御部42からなり、作成文書情報及び受信文書情報と、
記憶制御に必要な制御情報とをインタフェースを介して
入力し、作成文書情報及び受信文書情報を記憶に適した
フォーマットに変換して、FDD40.41に装填され
たフロッピディスクに格納する。
この外部記憶部4に必要な制御は、FDD制御部42に
格納しだFDDコ刈・ロールプログラム及びシステム制
御部6に格納したO8及びファイルメンテナンスプログ
ラムに基づ℃・て行なわJする。
格納しだFDDコ刈・ロールプログラム及びシステム制
御部6に格納したO8及びファイルメンテナンスプログ
ラムに基づ℃・て行なわJする。
通信制御部(CCU)5は、第4図に示すように、CP
U (中央処理装置)50.ROM51゜RAM52
、インタフェース53 、 通信コントローラ55及び
回線インタフェース56とからなる。
U (中央処理装置)50.ROM51゜RAM52
、インタフェース53 、 通信コントローラ55及び
回線インタフェース56とからなる。
そのROM51には、作成文書情報の送受信宙1]御等
のだめのドキュメ刈・七/ド(文書送イ言)フ。
のだめのドキュメ刈・七/ド(文書送イ言)フ。
ログラム、ドキュメントレシーフ゛(文書受イ言)フ。
ログラム及び通信制御部5の全体を化1j御するための
プログラム等からなるCCUコントロールプログラムを
格納する。
プログラム等からなるCCUコントロールプログラムを
格納する。
RAM 52には、送信文書情報及0て受信文書情報の
データを格納すると共に、このRAM52&まCCUコ
ントロールプログラム実行のためのワーキングエリアと
して使用する。
データを格納すると共に、このRAM52&まCCUコ
ントロールプログラム実行のためのワーキングエリアと
して使用する。
インタフェース53は、図示しなし・カー、システム制
御部6から通信制御部5にデータを送出するだめの8ビ
ツトのアウトプットポートと、通信制御部5からシステ
ム制御部6にデータを送出するための8ビツトのインプ
ットポートと、ステータス情報送出用のステータスポー
ト及び通信制御部5からシステム制御部6にインタラブ
ドを要求するインクラブドリクエスト端子を有し、シス
テム制御部6との間でのデータ転送を行なう。
御部6から通信制御部5にデータを送出するだめの8ビ
ツトのアウトプットポートと、通信制御部5からシステ
ム制御部6にデータを送出するための8ビツトのインプ
ットポートと、ステータス情報送出用のステータスポー
ト及び通信制御部5からシステム制御部6にインタラブ
ドを要求するインクラブドリクエスト端子を有し、シス
テム制御部6との間でのデータ転送を行なう。
なお、ステータスポートは、Do=1 のときアウト
プットポートにデータセット、D1=1 のときインプ
ットポートにデータセット、D2=1 のとき送受信
中のいずれでもないアイドル状態を示す。
プットポートにデータセット、D1=1 のときインプ
ットポートにデータセット、D2=1 のとき送受信
中のいずれでもないアイドル状態を示す。
通信コントローラ55は同期式トランスミッタ/レシー
バであり、送受信データのノ々ラレル・シリアル変換等
を行1よい、回線インタフェース56を介して図示12
ない回線接続部との間でのデータ転送を行なう。
バであり、送受信データのノ々ラレル・シリアル変換等
を行1よい、回線インタフェース56を介して図示12
ない回線接続部との間でのデータ転送を行なう。
この通信制御部5は、外部記憶部4のフロッピディスク
に格納されている送信文書情報と送信制御に必要な制御
情報とをインタフェース53を介して入力し、この送信
文書情報をRAM52に一旦格納し、その後回線インタ
フェース56及び回線接続部を介して通信回線に送出す
る。
に格納されている送信文書情報と送信制御に必要な制御
情報とをインタフェース53を介して入力し、この送信
文書情報をRAM52に一旦格納し、その後回線インタ
フェース56及び回線接続部を介して通信回線に送出す
る。
この文書情報の送信制御は、通信制御935のROM
51 K格納したCCUコントロールプログラム及びシ
ステム制御部6に格納したO8及びCCU伝文伝文送口
プログラムづ℃・て行なわれる。
51 K格納したCCUコントロールプログラム及びシ
ステム制御部6に格納したO8及びCCU伝文伝文送口
プログラムづ℃・て行なわれる。
まだ、通信回線より回線接続部及び回線インタフェース
56を介して文書情報を受信し、この受信文書情報を一
旦RAM 52に格納し1.その旨を示す情報をシステ
ム制御部6に出力し、これに対するC/ステム制御部6
の指令によって外部記憶部1(4に出力し、あるいはR
AM53内での保持を継続する。
56を介して文書情報を受信し、この受信文書情報を一
旦RAM 52に格納し1.その旨を示す情報をシステ
ム制御部6に出力し、これに対するC/ステム制御部6
の指令によって外部記憶部1(4に出力し、あるいはR
AM53内での保持を継続する。
この文書情報の受信制御は、通信制御部5のROM51
に格納したCCUコントロールブロク。
に格納したCCUコントロールブロク。
ラム及びシステム制御部6に格納したO8及びCCU伝
文受領プログラムに基づし・て行なわれる。
文受領プログラムに基づし・て行なわれる。
システム制御部(SCU )6は、第5図に示すように
、CPU60と、プートストラック°格爬1用のブー
トストラップROM 61と、プログラムを記憶するシ
ステム領域とデータ格納用及びワーキングエリア用の領
域を有するRAM 62と、メモリ制御回路63とから
なる。
、CPU60と、プートストラック°格爬1用のブー
トストラップROM 61と、プログラムを記憶するシ
ステム領域とデータ格納用及びワーキングエリア用の領
域を有するRAM 62と、メモリ制御回路63とから
なる。
なお、ブーj・ストラップRoM61とgAM62は、
一部同じメモリアドレス上にあるが、メモリ制御回路6
3によって制御されて、電源投入直後にはブートストラ
ップROM 61側が選択される。
一部同じメモリアドレス上にあるが、メモリ制御回路6
3によって制御されて、電源投入直後にはブートストラ
ップROM 61側が選択される。
そして、このシステム制御部6は、RAM62のシステ
ム領域及び非常駐プログラムエリアに格納されるO8.
ファイルメンテナンスプログラム。
ム領域及び非常駐プログラムエリアに格納されるO8.
ファイルメンテナンスプログラム。
ワードプロセッシングプログラム、ディスプレイ出力プ
ログラム、プリンタ出力プログラム、CCU伝文送付プ
ログラム、CCU伝文受領プログラム。
ログラム、プリンタ出力プログラム、CCU伝文送付プ
ログラム、CCU伝文受領プログラム。
自己診断プログラム、モードチェックプロゲラ12等に
基づいてシステム全体を制御する。
基づいてシステム全体を制御する。
これ等の各プログラムの機能は次のとおりである。
(a)O3:主にタスクの実行管理、ファイル管理及び
Iloの制御。
Iloの制御。
このO8は、マルチタスク制御が可能で、レジデント(
常駐)プロセス機能を有するものである。
常駐)プロセス機能を有するものである。
布) ファイルメンテナンスプログラム:主に外部記憶
部4に対する記憶情報の入出力、記憶情報+7)7アイ
ル化及びファイル管理。
部4に対する記憶情報の入出力、記憶情報+7)7アイ
ル化及びファイル管理。
(C) ワードプロセッシングプログラム二文書の作
成及び編集。
成及び編集。
(d) ディスプレイ出力プログラム二人力された情
報を表示に適したフォーマットに変換して、表示に必要
な情報を表示部2に出力。
報を表示に適したフォーマットに変換して、表示に必要
な情報を表示部2に出力。
(e) プリンタ出力プログラム二人力された情報を
記録に適したフォーマットに変換して、記録に必要な情
報を出力部3に出力。
記録に適したフォーマットに変換して、記録に必要な情
報を出力部3に出力。
(f) CCU伝文送付プログラム:通信制御部5に
対する送信文書情報の送出。
対する送信文書情報の送出。
(2)J CCU伝文受領プログラム:受信文書情報
の外部記憶部4への送出。
の外部記憶部4への送出。
このCCU伝文受領プログラムが、スタンバイモード情
報処理手段をも構成するが、その詳細は後述する。
報処理手段をも構成するが、その詳細は後述する。
01)自己診断プログラム:システム全体及び各部の診
断。
断。
(i) モードチェックプログラム:受信文書情報の
受信結果を表示部2に出力。
受信結果を表示部2に出力。
このモードチェックプログラムが出力制御手段を構成す
るが、その詳細は後述する。
るが、その詳細は後述する。
このシステム制御部6においては、上述したO8.ファ
イルメンテナンスプログラム、ワードプロセツノングプ
ログラム、ディスプレイ出カプログラム、プリンタ出力
プログラム、CCU伝文送付フログラム、CCU伝文受
領プログラム、モードチェックプログラム等のプログラ
ムは、外部記憶部4のフロッピディスクに格納しである
。
イルメンテナンスプログラム、ワードプロセツノングプ
ログラム、ディスプレイ出カプログラム、プリンタ出力
プログラム、CCU伝文送付フログラム、CCU伝文受
領プログラム、モードチェックプログラム等のプログラ
ムは、外部記憶部4のフロッピディスクに格納しである
。
そして、電源投入時にメモリ制御回路G3によってブー
トストラップROM61を制御して、ブートストラップ
ROMに格納したブートストラップに基づいてO8,フ
ァイルメンテナンスプログラム、CCU伝文受領プログ
ラム及びモードチェックプログラムをRAM 62のシ
ステム領域にロードする。
トストラップROM61を制御して、ブートストラップ
ROMに格納したブートストラップに基づいてO8,フ
ァイルメンテナンスプログラム、CCU伝文受領プログ
ラム及びモードチェックプログラムをRAM 62のシ
ステム領域にロードする。
また、その他のプログラムは、入力部1のキーボードユ
ニット10のキー操作によってプログラムのファイルネ
ールを入力することにより、O8に基づいてフロッピデ
ィスクからそのファイルネームのプログラムがRAM
62の非常駐プログラムエリアに読み出されて、そのプ
ログラムに基づく制御が行なわれる。
ニット10のキー操作によってプログラムのファイルネ
ールを入力することにより、O8に基づいてフロッピデ
ィスクからそのファイルネームのプログラムがRAM
62の非常駐プログラムエリアに読み出されて、そのプ
ログラムに基づく制御が行なわれる。
第6図は、この文書作成通信端末装置の電源系を示1−
ブr]−ツク図で゛ある。
ブr]−ツク図で゛ある。
同図において、電源部7は、通信制御に必要な入力部1
.外部記憶部41通信制御部5及びシステム制御部6の
各部にDC電圧を給電すると共に、通信制御に不必要な
表示部2及び出力部3にAC電圧を給電する。
.外部記憶部41通信制御部5及びシステム制御部6の
各部にDC電圧を給電すると共に、通信制御に不必要な
表示部2及び出力部3にAC電圧を給電する。
この電源部7は、内部に外部からの指令信号に応じて表
示部2及び出力部3への給電路を接続及び切断する、つ
まり通信制御に不必要な表示部2及び出力部3の電源を
接続及び切断する電源接断手段である電源接断回路7a
を備えている。
示部2及び出力部3への給電路を接続及び切断する、つ
まり通信制御に不必要な表示部2及び出力部3の電源を
接続及び切断する電源接断手段である電源接断回路7a
を備えている。
スタンバイスイッチ8は、電源部7の電源接断回路7a
に対して電源の接続及び切断を指令すると共に、システ
ム制御部6に対して受信文書情報の受信結果の表示部2
への出力を指令するだめのスイッチであり、モード指令
手段と出力指令手段とを兼ねている。
に対して電源の接続及び切断を指令すると共に、システ
ム制御部6に対して受信文書情報の受信結果の表示部2
への出力を指令するだめのスイッチであり、モード指令
手段と出力指令手段とを兼ねている。
このスタンバイスイッチ8は、オン状態にしだ時にロー
レベルゝゝL“の電源切断(スタンバイモード)指令信
号Psを、オフ状態にしだ時にハイレベルゝゝH“の電
源接続(ノーマルモード)指令信号PNを夫々電源部γ
の電源接断回路γa及びシステム制御部6に出力する。
レベルゝゝL“の電源切断(スタンバイモード)指令信
号Psを、オフ状態にしだ時にハイレベルゝゝH“の電
源接続(ノーマルモード)指令信号PNを夫々電源部γ
の電源接断回路γa及びシステム制御部6に出力する。
次に、このように構成した文書作成通信端末装置におけ
る文書情報の受信に関する制御について第7図以降をも
参照して説明する。
る文書情報の受信に関する制御について第7図以降をも
参照して説明する。
まず、通信制御部5のCCUコントロールプログラムに
ついて述べる。
ついて述べる。
第7図は、通信制御部5のROM51に格納したCCU
コントロールプログラムの内のドキュメントレシーブル
ーチンを示すフロー図である。
コントロールプログラムの内のドキュメントレシーブル
ーチンを示すフロー図である。
同図において、このドキュメントレシーブルーチンは、
他の通信端末装置からのコールを受信したときに実行さ
れ、まず他の通信端末装置からの呼出しに対する着呼受
付処理を行なって、送られてきたドキュメント(文書情
報)を受は取り、RAM52に一時格納する。
他の通信端末装置からのコールを受信したときに実行さ
れ、まず他の通信端末装置からの呼出しに対する着呼受
付処理を行なって、送られてきたドキュメント(文書情
報)を受は取り、RAM52に一時格納する。
そして、システム制御部6に対してRAM 52内に受
信ドキュメントを格納している旨のレスポンスを出力し
て、このレスポンスに対する/ステム制御部6からのコ
マンド(指令)を受は取る。
信ドキュメントを格納している旨のレスポンスを出力し
て、このレスポンスに対する/ステム制御部6からのコ
マンド(指令)を受は取る。
このシステム制御部6かものコマンドがドキュメントの
出力指令であれは、受信ドキュメントをフォーマット変
換をしだ後、その受信ドキュメントの受信結果(ロギン
グ情報)と共にシステム制御部6に出力する。
出力指令であれは、受信ドキュメントをフォーマット変
換をしだ後、その受信ドキュメントの受信結果(ロギン
グ情報)と共にシステム制御部6に出力する。
これに対して、システム制御部6からのコマンドが出力
指令でなければ、受信ドキュメントのRAM 52内で
の保持を継続する。
指令でなければ、受信ドキュメントのRAM 52内で
の保持を継続する。
次に、システム制御部6のRAM 62に常駐したCC
U伝文受領プログラムについて、第8図をも参照して述
べる。
U伝文受領プログラムについて、第8図をも参照して述
べる。
このCCU伝文受領プログラムは、通信制御部5が受信
したドキュメント(文書情報)及びそのロギング情報の
出力指示若しくは通信制御部5内での保持を指令する。
したドキュメント(文書情報)及びそのロギング情報の
出力指示若しくは通信制御部5内での保持を指令する。
このCCU伝文受領プログラムは、O8がRAM62に
イニシャルロードされるときに、同時にRAM 62に
ロードされて常駐し、O8の下で通信制御部5がドキュ
メントを受信したときにいつでも動作できる状態にあり
、通信制御部5がドキュメントを受信したことを示すレ
スポンスをインクラブドで要求されるまでウェイト状態
になる。
イニシャルロードされるときに、同時にRAM 62に
ロードされて常駐し、O8の下で通信制御部5がドキュ
メントを受信したときにいつでも動作できる状態にあり
、通信制御部5がドキュメントを受信したことを示すレ
スポンスをインクラブドで要求されるまでウェイト状態
になる。
そして、第8図に示すように、通信制御部5から受信ド
キュメント有の通知を受信したときにウェイト状態から
抜は出て、まず外部記憶部4の受信文書情報記憶用ファ
イルの内の未使用ファイル(空きファイル)を検索して
、外部記憶部4が使用可能か否かをチェックする。
キュメント有の通知を受信したときにウェイト状態から
抜は出て、まず外部記憶部4の受信文書情報記憶用ファ
イルの内の未使用ファイル(空きファイル)を検索して
、外部記憶部4が使用可能か否かをチェックする。
このとき、外部記憶部4に未使用ファイルがあれば、そ
のファイルを作成して通信制御部5に対してドキュメン
トの出力を指令し、通信制御部5から送られてきた受信
文書及びその受信結果を受領する。
のファイルを作成して通信制御部5に対してドキュメン
トの出力を指令し、通信制御部5から送られてきた受信
文書及びその受信結果を受領する。
そして、外部記憶部4に作成したファイルIに受信文書
を、捷だファイルHにその受信文書の受信結果を夫々記
憶した後、第6図のスタンノくイスイッチ8がオンされ
て表示部2及び出力部3の電源を切断したスタンバイモ
ートになって(・るか否かを、スタンバイモード指令信
号Psが入力されているか否かをチェックして判別する
。
を、捷だファイルHにその受信文書の受信結果を夫々記
憶した後、第6図のスタンノくイスイッチ8がオンされ
て表示部2及び出力部3の電源を切断したスタンバイモ
ートになって(・るか否かを、スタンバイモード指令信
号Psが入力されているか否かをチェックして判別する
。
このとき、スタンバイモードであれば、ファイルHに記
憶した受信文書の受信結果をファイル1■にも記憶する
。
憶した受信文書の受信結果をファイル1■にも記憶する
。
ここで、受信結果としては、「受信ターミナル名」、「
受信者電話番号」、「送信タービナ11名」。
受信者電話番号」、「送信タービナ11名」。
「送信者電話番号」、「送信日付」、「受信ドキュメン
トNO1」 がある。
トNO1」 がある。
まだ、外部記憶部4に未使用ファイルがなければ、受信
ドキュメントを受付けられないので、通信制御部5に対
してRAM52内での保留を指令する。
ドキュメントを受付けられないので、通信制御部5に対
してRAM52内での保留を指令する。
次に、モードチェックプログラムについて第9図を参照
して説明する。
して説明する。
このモードチェックプログラムは、O8がRAM62に
イニシャルヤードされるときに、同時にRAM 62に
ロードされて常駐し、O8の下でいつでも動作できる状
態にあり、スタンバイスイッチ8がオン状態からオフ状
態になった時、つまりスタンバイモードからノーマルモ
ードに復帰した時にウェイト状態から抜は出る。
イニシャルヤードされるときに、同時にRAM 62に
ロードされて常駐し、O8の下でいつでも動作できる状
態にあり、スタンバイスイッチ8がオン状態からオフ状
態になった時、つまりスタンバイモードからノーマルモ
ードに復帰した時にウェイト状態から抜は出る。
なお、このモードチェックプログラムは、スタンバイモ
ードからノーマルモードに復帰した時に、RAM 62
の非常駐プログラムエリアにロードされて、実行される
ようにしてもよい。
ードからノーマルモードに復帰した時に、RAM 62
の非常駐プログラムエリアにロードされて、実行される
ようにしてもよい。
そして、まず外部記憶部4にファイルIIIがあるか否
かをチェックして、スタンバイモード時に受信したか否
かを判別し、スタンバイモード時に受信していればファ
イルIIの内容を読み出して表示部2に表示した後、フ
ァイル■を消去する。
かをチェックして、スタンバイモード時に受信したか否
かを判別し、スタンバイモード時に受信していればファ
イルIIの内容を読み出して表示部2に表示した後、フ
ァイル■を消去する。
このように、この文書作成通信端末装置にあっては、第
6図のスタンバイスイッチ8をオン状態にすることによ
って、スタンバイモード指令信号Ps が出力されて、
電源部7の電源接断回路7aが通信制御に不必要な表示
部2Aび出力部3の電源を切断して、システムがスタン
バイモードになり、システム制御部6はスタンバイモー
ド指令信号Psをチェックしてスタンバイモードになっ
ていることを認識する。
6図のスタンバイスイッチ8をオン状態にすることによ
って、スタンバイモード指令信号Ps が出力されて、
電源部7の電源接断回路7aが通信制御に不必要な表示
部2Aび出力部3の電源を切断して、システムがスタン
バイモードになり、システム制御部6はスタンバイモー
ド指令信号Psをチェックしてスタンバイモードになっ
ていることを認識する。
そして、このスタンバイモードで通信制御部5が文書情
報を受信した時に、その受信文書及び受信結果を外部記
憶部4のファイルI 、 Ifに記憶し、更に受信結果
をファイルIIIにも記憶する。
報を受信した時に、その受信文書及び受信結果を外部記
憶部4のファイルI 、 Ifに記憶し、更に受信結果
をファイルIIIにも記憶する。
その後、スタンバイスイッチ8をオフ状態にすることに
よって、ノーマルモード指令信号PNが出力されて電源
部7の電源接断回路7aが表示部2及び出力部3の電源
を接続して、システムがノーマルモードに戻ると共に、
システム制御部6が外部記憶部4のファイル1■に記憶
したスタンバイモード中に受信した文書情報の受信結果
を表示部2に表示させる。
よって、ノーマルモード指令信号PNが出力されて電源
部7の電源接断回路7aが表示部2及び出力部3の電源
を接続して、システムがノーマルモードに戻ると共に、
システム制御部6が外部記憶部4のファイル1■に記憶
したスタンバイモード中に受信した文書情報の受信結果
を表示部2に表示させる。
このように、スタンバイモード時の文書情報の受信結果
はノーマルモードに復帰後表示部2に表示されるので、
オペレータはそれを見ることによって直ちに、しかも確
実に、且つ外部記憶部4のファイルの検索をしなくとも
、スタンバイモード時における受信文書の相手先等を知
ることができる。
はノーマルモードに復帰後表示部2に表示されるので、
オペレータはそれを見ることによって直ちに、しかも確
実に、且つ外部記憶部4のファイルの検索をしなくとも
、スタンバイモード時における受信文書の相手先等を知
ることができる。
また、この実施例のように、モード指令手段と出力指令
手段とを1つのスタンバイスイッチで兼ねろようにすれ
ば、スタンバイモードからノーマルモードへの復帰指令
と同時に出力指令がされて受信結果が表示部に表示され
るので、より情報伝達が確実になる。
手段とを1つのスタンバイスイッチで兼ねろようにすれ
ば、スタンバイモードからノーマルモードへの復帰指令
と同時に出力指令がされて受信結果が表示部に表示され
るので、より情報伝達が確実になる。
なお、上記実施例では、モード指令手段と出力指令手段
とを1つのスタンバイスイッチで構成したが、各々別個
に構成して、ノーマルモードに復帰指令し、出力指令す
ることによって受信結果が表示部に表示されるようにし
てもよい。
とを1つのスタンバイスイッチで構成したが、各々別個
に構成して、ノーマルモードに復帰指令し、出力指令す
ることによって受信結果が表示部に表示されるようにし
てもよい。
まだ、上記説明では、受信結果を表示部に表示する例に
ついて述べだが、出力部でプリントアラI・するように
してもよい。
ついて述べだが、出力部でプリントアラI・するように
してもよい。
さらに、上記実施例では、スタンバイモード時に外部記
憶部の電源を接続した11にしているが、表示部、出力
部と同様に電源を切断して、通信制御部が文書情報を受
信した時に、システム制御部によって外部記憶部の電源
を接続して、受信文書及び受信結果を記憶した後、再び
電源を切断する411J御を行なうようにすることもで
きる。
憶部の電源を接続した11にしているが、表示部、出力
部と同様に電源を切断して、通信制御部が文書情報を受
信した時に、システム制御部によって外部記憶部の電源
を接続して、受信文書及び受信結果を記憶した後、再び
電源を切断する411J御を行なうようにすることもで
きる。
この場合には、システム制御部及びモード指令手段のい
ずれの指令によっても、その指令に応じて外部記憶部の
電源を接続及び切断する電源接断乎段を設ければよい。
ずれの指令によっても、その指令に応じて外部記憶部の
電源を接続及び切断する電源接断乎段を設ければよい。
さらにまだ、入力部についてもスタンバイモード時は電
源を切断するようにすることもできる。。
源を切断するようにすることもできる。。
効果
以上説明したように、この発明によればスタンバイモー
ド時の受信結果を、確実にオペレータに伝達できるよう
になり、特に国際間通信の可能な文書作成端末装置のよ
うに24時間運転を必須要件とする文書作成通信端末装
置の夜間通信に極めて有効である。
ド時の受信結果を、確実にオペレータに伝達できるよう
になり、特に国際間通信の可能な文書作成端末装置のよ
うに24時間運転を必須要件とする文書作成通信端末装
置の夜間通信に極めて有効である。
第1図は、この発明を実施した文書作成通信端末装置の
外観を示す概略斜視図、 第2図及び第3図は、同じくそのハードウェア構成及び
ソフトウェア構成を示すブロック図、第4図は、第2図
の通信制御部の構成の一例を示すブロック図、 第5図は、同じくシステム制御部の構成の一例を示すブ
ロック図、 第6図は、同じく電源系を示すブロック図、第7図は、
第3図のCCUコントロールプログラムの内のドキュメ
ントレシーブルーチンを示すフロー図、 第8図は、同じ< CCU伝文受領プログラムの概要を
示すフロー図、 第9図は、同じくモードチェックプログラムの概要を示
すフロー図である。 1・・・入力部 2・・・表示部 3・・・出力部 4・・・外部記憶部5・・・通信制
御部 6・・・システム制御部7・・・電源部
7a・・・電源接断回路8・・・スタンバイスイッチ 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図
外観を示す概略斜視図、 第2図及び第3図は、同じくそのハードウェア構成及び
ソフトウェア構成を示すブロック図、第4図は、第2図
の通信制御部の構成の一例を示すブロック図、 第5図は、同じくシステム制御部の構成の一例を示すブ
ロック図、 第6図は、同じく電源系を示すブロック図、第7図は、
第3図のCCUコントロールプログラムの内のドキュメ
ントレシーブルーチンを示すフロー図、 第8図は、同じ< CCU伝文受領プログラムの概要を
示すフロー図、 第9図は、同じくモードチェックプログラムの概要を示
すフロー図である。 1・・・入力部 2・・・表示部 3・・・出力部 4・・・外部記憶部5・・・通信制
御部 6・・・システム制御部7・・・電源部
7a・・・電源接断回路8・・・スタンバイスイッチ 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 文書作成2文書伝送及びシステム制御に必要な情報
を入力する入力部と、文書作成に必要な情報を表示する
表示部と、文書情報を記録する出力部と、文書情報を記
憶する外部記憶部と、文書情報の送受信を制御する通信
制御部と、システム全体を制御するシステム制御部とに
よって構成された文書作成編集機能及び通信機能を有す
る文書作成通信端末装置において、 通信制御に不必要な各部の電源を接続するノーマルモー
ド及び該電源を切断するスタンバイモードを指令するモ
ード指令手段と、該モード指令手段の指令に応じて前記
通信制御に不必要な各部の電源を接続及び切断する電源
接断乎段と、前記モード指令手段がスタンバイモードな
指令した状態で前記通信制御部が文書情報を受信した時
、該受信した文書情報の受信結果を前記外部記憶部に記
憶させるスタンバイモード情報処理手段と、前記受信結
果の表示部又は出力部への出力を指令する出力指令手段
と、前記モード指令手段がノーマルモードを指令し、前
記出力指令手段が出力を指令した時に前記受信結果の表
示部又は出力部への出力を制御する出力制御手段とを設
けてなることを特徴とする文書作成通信端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57185980A JPS5975738A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 文書作成通信端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57185980A JPS5975738A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 文書作成通信端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5975738A true JPS5975738A (ja) | 1984-04-28 |
Family
ID=16180244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57185980A Pending JPS5975738A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 文書作成通信端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5975738A (ja) |
-
1982
- 1982-10-25 JP JP57185980A patent/JPS5975738A/ja active Pending
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